@Homotyasuki どんだけ地雷やったんやねん
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@pik0h 糞掲示板ってのは、クソコテ(糞固定ハンドルネーム)がいるのがお約束みたいなものなの。その例通り、そこはクソコテが支配していたと言っても過言ではない程、クソコテがはびこっていた。 その中でとても面白いクソコテがいた(仮にBとする)。 -
@pik0h そのBは、すさまじいセンスの持ち主で、気色悪い名言をたくさん創造してた。当時は、そのBの関連スレがたくさん立てられてて、Bは掲示板のアイドルになりつつあった。 そんな中、そのBをからかってやろうとする企画が立ち上げられたんだ。名前を、「不漁対策本部」という。 -
@pik0h その企画の内容は、「Bの架空の女性ファンを仕立て上げ、Bと仲良くなる。仲良くなった後にBを裏切って、ショックを与える」といったものだった。当時僕は、長く続けていた大学の講師をやめたこともあって暇だった。せっかくならと思って、その企画に参戦したんだ。 -
@pik0h その時使ったハンドルネームは、「トッシマー」というものだ。 -
@pik0h 最初は、夏休みだったこともあって、7人ぐらい集まった(企画の最期らへんになると4人ぐらいになったけど) 僕らは「ピクトセンス」という、お絵かき遊びツールをチャット代わりに用いて、作戦会議を毎日のように行っていた。 楽しかった。Bを煽る目的を忘れる程に。 -
@pik0h 雑談を交え、僕らはBをからかう計画を精密に練り上げた。会議の結果、「Bのファン役」を担うのは僕になった。以前、ネカマ経験があるからと、僕自身が嘯いたのが原因だった。 -
@pik0h 計画が一通り決まると、僕らは次に「Bのファン」の設定を創りだした。 「Bのファン」の名前はあかね(以後Aとする) 女子高生で胸はどんぐらいだったか忘れた(ただ、バストを決める程緻密に設定していた事は頭に入れて置いて欲しい) ただそれは男なら誰しも欲す美少女だった。 - その他の返信を表示
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@pik0h 僕らはそれを使って、Bに取り入る作戦を実行した。 作戦はこうだ。Aは最近この掲示板に来たという設定で、右も左もわからない。当初は、Bの関連スレが乱立しており、Aがその事に疑問を持つのは当然だろう。つまり、「何故Bはこんなにも人気なのか」を質問するスレを立てるのだ。 - さらに表示
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