@pik0h だが、その付き合いは女の如しだ。気に食わなければすぐ切り捨てる。ネットである以上、それが尚更だ。その上、切り捨てた後、陰険に攻め立てる。一時も忘れる事無く、陰湿に糾弾を行う。
G使い達はおろかで、現実世界に居場所がない。なのに、ネット世界でも嫌われ、のけ者ならば、
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@pik0h どうなってしまうのだろうか? 彼らはそれを恐れた。故に、人間を人間足らしめる「理論」や「理性」、「道徳」をかなぐり捨て、馴れ合いに奔った。最早動物の域だ。 子供は成熟しておらず、成人と比べて動物性が強い。彼らが子供に見えるのはそれ故か。0件のリツイート 1 いいね -
@pik0h しかし、奴原団結力だけは人並み以上だ。私は、濁流の如きそれに呑まれた。 ひたすらに怖かった事を覚えている。忘れられることを望み、叶うの成らば彼らが消える事を願った。 だが、これで私のアンチ生命は絶たれたに等しい。なんせ、相手の首魁直々につぶされたのだから。0件のリツイート 1 いいね -
@pik0h 彼らは私には変えられない。強く思った。しかし願ったのだ。それが免罪符となりうる事に。責任を、馴れ合いに呑まれた彼らに擦ろうと。それを正当化したかった。私は王道を往き、彼らは外道の法理を用いて私を糾弾する。大団円ではないか。 故に望んだ。だが、私はそれに気づいた。0件のリツイート 1 いいね -
@pik0h 外道は私だ。それに気づいてしまった。私が私と言う壁を創り、其れのせいで我が王道なる精神は遁走出来ない。 仮に遁走したとしよう。遍く責任は彼らに、遍く正義は我にあるとし、其れでも尚我は勝てぬと。だが我が精神は、奴原の悪と対比していなければ崩れる脆い物。0件のリツイート 1 いいね -
@pik0h 私も悪なのだ。私は奴原を止める事が出来なかった。それを私は知っている。にも拘わらず遁走してどうなるだろうか?慚愧に塗れて泣き叫ぶか?悔恨に潰され肉塊と化すか? 元より私は、奴原なしには生きられない。最早そうなった。成り果てたのだ。0件のリツイート 1 いいね -
@pik0h そんなもの白雉だ。ふざけている。其の内、sjから空下を打ち出す髭面の大男になってしまうのか?否。最早なりかけている。私は。Gなしではいられない。ビックマウスなパラサイトだ。堕ちた。堕ちて堕ちた。うんちだ。0件のリツイート 1 いいね -
@pik0h 私とGは、私の沽券の為に狂ったシーソーゲームに参加させられた。Gが落ちれば私は落ちる。Gが落ちると私も落ちる。どちらも上がらぬ緻密な比例グラフ。 私は死んでいる。Gが無ければ消えるGの討伐隊等笑い話だ。0件のリツイート 1 いいね -
@pik0h 意義が消えた人間は悲惨だが、私の意義はその意義が殺そうとしているものだ。がんじがらめになっている。 水面に浮かんだ私の顔を見れば、映っているのはGだろう。私は居ない。浸食されつくした私は孤独に死んだ。 最早そこに居たのはGだった。0件のリツイート 1 いいね -