敬語であれば、無実の人間を犯罪者と呼んでも許されると言う『敬語万能論』の異常性に、お花畑で暮らす人間たちが、いったい、いつ気がつくのか。 ちなみ、はるかぜちゃんは、俺を犯罪者と呼んだ事を『あの人がまともじゃないだけ、私はこの事をわすれます』と行った後
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現在に至るまで、自分が殺害予告を受けた事をネタにして、売名行為を繰り返している様子。 そう言えば、ろくでなし子も最近は、はるかぜちゃんの事を擁護してないみたいだけど、なんでかしら?
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敬語で話せば無実の人間を犯罪者と呼んでよい世の中なんて、本当にいやな世の中ですね。 あ、ちなみに、無実の人間を犯罪者と呼んで、責任を取るように言い出すと、それ自体が犯罪になりますよ? 敬語で話しても、犯罪行為は犯罪行為ですよ? 知ってましたか?
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ようは『敬語が~、コトバヅカイガ~』て言ってる連中は、犯罪者でも差別主義者でも、敬語なら許してあげるし、敬語を使ってる犯罪加害者を許せないのは、被害者が悪いて言ってるだけなんだよね。 脳みその中から、平和の妄想が溢れ出して、世の中がそれで埋まってると思い込んでるだけって話。
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見ず知らずの他人を『信用』したり『信頼』したりするのに、言葉の使い方なんて関係ないんですよ? 日本語を知らない外国人が、がりがりにやせ細っていて、自分には理解できない声で叫んでいたら「あいつは敬語を使っていないから助けなくてよい」て、言い出すのが、敬語万能論者。
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