初体験 川* ̄д ̄*川ポッ
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身も心も癒されたくて、今日のバスタイムはアロマオイルを数滴垂らしてみた。
やっぱり ラベンダー
今日は人生の初体験をしてきたところです(* ´艸`)クスクス でもすごく疲れました。
お天気悪かったら、たぶんキャンセルして行かなかった と思う今日のパーティー。
イベント会場に最寄駅からタクシーで乗り付けると、それらしき人が数名たっていました。
みんなドレスアップして、まるで結婚式の参加者のようでした。
私も、とうとう親が結婚をせかすような、お年頃になっちゃいました。><
半ば強引にあるところに登録され、毎月3枚の履歴書付きの顔写真付き、家族構成付きwの紙切れが
あるところから送られてきています。 もう1年前からw
いつもは、親から見ないの?みたの?と言われるまで、封筒の中に納まったまま、机の上にしばらく置かれていて、
もう見たよね? どうだった? と聞かれるのが一番気が重くなる瞬間。
はぁ・・・見て見ようかな。 うーん、気乗りしない。 どれも決められたレールを、終点まで走る相手とはお思えない。
まず、現実感がない。 私のレベル(最終学歴・趣味・家族の履歴書)に合うような相手を、あるところが選別して送って
来るので、送られた内容でお断りする時は、一応駄目な理由を書かなくてはいけないのです。
いつもほとんど内容は見ないまま、顔写真だけ見て送り返すので、その時の言葉は決めている。
お優しそうで いい方のようですが、自分とは人生の楽しみ方の価値観が合わないとおもいます。
送られてくる履歴書の中に、趣味をかくところがあって、そこに書かれてる内容を読めば、だいだいの情報が得られる
音楽鑑賞・旅行・スキューバーダイビング・スキー・映画鑑賞・読書 etc.
どれもこれも型にはまってて、おそらく私の求める人生の楽しみ方は、誰も持ち合わせてないんだろうと思ってしまう。
アクティブなところには興味は持つんですが、何かが欠けているのです。
そう! 趣味の中にオンラインゲームがない! 正直に書いてあったら、興味持つんだけどねw ただし私も書いていない。
最初は書いていたけど、親にチェックされ これは書かない方がいいといわれ、仕方なく外す。
どんだけゲーム好きやねんw みんな堅苦しさがにじみ出て、楽しさがない。
一応子供のころからやってきた、ピアノ・生け花・日舞・音楽鑑賞・テニス・フィットネスと自己紹介欄には入れてるのですw
親と兄弟姉妹の、最終学歴や勤め先まで書いてあるのに、名前はイニシャル。
実は、ゲームの中でいいなって思えるようになった人がいたんですよw
最初は、ゲームの中で仲良くなっても、リアルはあり得ないと思っていましたが、ゲームと言っても長い付き合いの中で、
個人の情報から相手を理解していくと、中には本当にありかも、と思える人に巡り合ったりするものなんです。
話をしていくうちに、価値観が似ているのか引き寄せられるように、いつの間にか心を許してしまう。
ゲームの中なのに、好きなのかもしれないという感情が芽生え相手の言葉の中に、真実を見出そうと心が傾いていく。
いつの間にか、毎日連絡を取り合い、眠りにつくまでのぎりぎりまで、話をしているのが楽しかった。
最初のありえないが、あるかも。。。かなり身近に感じだし、やがてリアルを意識し始める。
でも現実は、やはり無情にも、そこから先には進ませない。 ある日突然かみ合っていた歯車が止まってしまった。
あるかもと思っていた相手には、自分と同じくらい親しくなった遊び相手が他にもいることを知ってしまう。
今更ながら=( ・_・;)⇒ アレ? そうだったのか。。。 相手は最近知り合ったフレだった。
彼が好きなんです。リアルの付き合いも考えています。毎日スカで話をしています。。。。ワタシモハナシテタ・・・・
絶対に彼から離れません。彼をもう自由にしてあげてください。
自由に・・・・・縛り付けてはいなかったけれど、その強い言葉は心に突き刺さった。 いつの間にか、歯車は壊れていて
いまはただの、二人の邪魔をするだけの存在になっていました。
今までの信頼を裏切られたような感情が、ゲームを中断させる。 そうだったんだ。。。
頭の中には、信頼を裏切られたという文字がぐるぐる回る。
そして自分に言い聞かせたんです、所詮ゲームなんだし裏切りとか考えるのは 馬鹿みたいだ。 そして
こんなこと何ってことないのよ、たかがゲームなんだしと思い込むことに。 すべてはバーチャルの世界、何もなかった。
その気持ちが後押ししてくれたわけではないのだけれど、 ある所から送付された、定期的に開催されるらしい
日曜のおみ活パーティーに初参加をきめました。 タイミング的に重なっただけ。
会場の中は、女性スタッフが数名いて、満面の笑顔でこのパーティーの目的と、自分の会社が如何に多くの
良質な会員を揃えているか、めでたくカップルを何組誕生させたかを説明。 幸せそうなカップルの写真も展示。
会場になった部屋は立食しながら、色んな相手と自由に話ができるようになっていました。
興味を持った相手に声をかけ、そのまま話すこともできるし、壁際に用意されたテーブルとイスやソファーなどが
ランダムに置かれていて、そこで話すこともできるようになっていました。 軽音楽が流れ高級な喫茶店みたいでした。
男性と女性は自然に、二分された集団に分かれ、めぼしいい相手がいないかと、笑顔の中で目だけはきょろきょろと
物色しているのがわかって、これは静かな争奪戦なんだと実感しました。
初めての参加なので、何をどうしていいかわからず、とりあえず目の前にある飲み物を、物色しに移動しました。
すると二人の男性がすぐ後ろについてきて、初めましてと挨拶するや否や、お綺麗ですね。よく参加されるんですか?
と話を切り出してきました。 嘘をつく必要もないので、初めてですと言うと、一人の人は実は自分もです。にこにこ
もう一人の人が、3度目ですが 今日は来て本当によかった。にこにこ
合計5人の人と同じような会話をして、正直疲れたけど、色んな人の話を聞いてると、楽しい人もいて
これからはもう少し真剣に、送付された履歴書を見て見ようと思った。 その中にきっと、価値観が近い人がいるかもしれない
と思えるようになったことは、今日の初参加のおみ活は、非現実から飛び出し一歩前に進ませてくれた気がします。
やっぱり ラベンダー
今日は人生の初体験をしてきたところです(* ´艸`)クスクス でもすごく疲れました。
お天気悪かったら、たぶんキャンセルして行かなかった と思う今日のパーティー。
イベント会場に最寄駅からタクシーで乗り付けると、それらしき人が数名たっていました。
みんなドレスアップして、まるで結婚式の参加者のようでした。
私も、とうとう親が結婚をせかすような、お年頃になっちゃいました。><
半ば強引にあるところに登録され、毎月3枚の履歴書付きの顔写真付き、家族構成付きwの紙切れが
あるところから送られてきています。 もう1年前からw
いつもは、親から見ないの?みたの?と言われるまで、封筒の中に納まったまま、机の上にしばらく置かれていて、
もう見たよね? どうだった? と聞かれるのが一番気が重くなる瞬間。
はぁ・・・見て見ようかな。 うーん、気乗りしない。 どれも決められたレールを、終点まで走る相手とはお思えない。
まず、現実感がない。 私のレベル(最終学歴・趣味・家族の履歴書)に合うような相手を、あるところが選別して送って
来るので、送られた内容でお断りする時は、一応駄目な理由を書かなくてはいけないのです。
いつもほとんど内容は見ないまま、顔写真だけ見て送り返すので、その時の言葉は決めている。
お優しそうで いい方のようですが、自分とは人生の楽しみ方の価値観が合わないとおもいます。
送られてくる履歴書の中に、趣味をかくところがあって、そこに書かれてる内容を読めば、だいだいの情報が得られる
音楽鑑賞・旅行・スキューバーダイビング・スキー・映画鑑賞・読書 etc.
どれもこれも型にはまってて、おそらく私の求める人生の楽しみ方は、誰も持ち合わせてないんだろうと思ってしまう。
アクティブなところには興味は持つんですが、何かが欠けているのです。
そう! 趣味の中にオンラインゲームがない! 正直に書いてあったら、興味持つんだけどねw ただし私も書いていない。
最初は書いていたけど、親にチェックされ これは書かない方がいいといわれ、仕方なく外す。
どんだけゲーム好きやねんw みんな堅苦しさがにじみ出て、楽しさがない。
一応子供のころからやってきた、ピアノ・生け花・日舞・音楽鑑賞・テニス・フィットネスと自己紹介欄には入れてるのですw
親と兄弟姉妹の、最終学歴や勤め先まで書いてあるのに、名前はイニシャル。
実は、ゲームの中でいいなって思えるようになった人がいたんですよw
最初は、ゲームの中で仲良くなっても、リアルはあり得ないと思っていましたが、ゲームと言っても長い付き合いの中で、
個人の情報から相手を理解していくと、中には本当にありかも、と思える人に巡り合ったりするものなんです。
話をしていくうちに、価値観が似ているのか引き寄せられるように、いつの間にか心を許してしまう。
ゲームの中なのに、好きなのかもしれないという感情が芽生え相手の言葉の中に、真実を見出そうと心が傾いていく。
いつの間にか、毎日連絡を取り合い、眠りにつくまでのぎりぎりまで、話をしているのが楽しかった。
最初のありえないが、あるかも。。。かなり身近に感じだし、やがてリアルを意識し始める。
でも現実は、やはり無情にも、そこから先には進ませない。 ある日突然かみ合っていた歯車が止まってしまった。
あるかもと思っていた相手には、自分と同じくらい親しくなった遊び相手が他にもいることを知ってしまう。
今更ながら=( ・_・;)⇒ アレ? そうだったのか。。。 相手は最近知り合ったフレだった。
彼が好きなんです。リアルの付き合いも考えています。毎日スカで話をしています。。。。ワタシモハナシテタ・・・・
絶対に彼から離れません。彼をもう自由にしてあげてください。
自由に・・・・・縛り付けてはいなかったけれど、その強い言葉は心に突き刺さった。 いつの間にか、歯車は壊れていて
いまはただの、二人の邪魔をするだけの存在になっていました。
今までの信頼を裏切られたような感情が、ゲームを中断させる。 そうだったんだ。。。
頭の中には、信頼を裏切られたという文字がぐるぐる回る。
そして自分に言い聞かせたんです、所詮ゲームなんだし裏切りとか考えるのは 馬鹿みたいだ。 そして
こんなこと何ってことないのよ、たかがゲームなんだしと思い込むことに。 すべてはバーチャルの世界、何もなかった。
その気持ちが後押ししてくれたわけではないのだけれど、 ある所から送付された、定期的に開催されるらしい
日曜のおみ活パーティーに初参加をきめました。 タイミング的に重なっただけ。
会場の中は、女性スタッフが数名いて、満面の笑顔でこのパーティーの目的と、自分の会社が如何に多くの
良質な会員を揃えているか、めでたくカップルを何組誕生させたかを説明。 幸せそうなカップルの写真も展示。
会場になった部屋は立食しながら、色んな相手と自由に話ができるようになっていました。
興味を持った相手に声をかけ、そのまま話すこともできるし、壁際に用意されたテーブルとイスやソファーなどが
ランダムに置かれていて、そこで話すこともできるようになっていました。 軽音楽が流れ高級な喫茶店みたいでした。
男性と女性は自然に、二分された集団に分かれ、めぼしいい相手がいないかと、笑顔の中で目だけはきょろきょろと
物色しているのがわかって、これは静かな争奪戦なんだと実感しました。
初めての参加なので、何をどうしていいかわからず、とりあえず目の前にある飲み物を、物色しに移動しました。
すると二人の男性がすぐ後ろについてきて、初めましてと挨拶するや否や、お綺麗ですね。よく参加されるんですか?
と話を切り出してきました。 嘘をつく必要もないので、初めてですと言うと、一人の人は実は自分もです。にこにこ
もう一人の人が、3度目ですが 今日は来て本当によかった。にこにこ
合計5人の人と同じような会話をして、正直疲れたけど、色んな人の話を聞いてると、楽しい人もいて
これからはもう少し真剣に、送付された履歴書を見て見ようと思った。 その中にきっと、価値観が近い人がいるかもしれない
と思えるようになったことは、今日の初参加のおみ活は、非現実から飛び出し一歩前に進ませてくれた気がします。