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井岡 白浜合宿を開始“緊縛トレ”導入 下半身強化
WBA世界フライ級タイトルマッチ 王者・井岡一翔―同級7位キービン・ララ (7月20日 エディオンアリーナ大阪)
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砂浜でタックルグローブを付けてミット打ちする井岡(中央)
Photo By スポニチ |
井岡の恒例の白浜合宿に新たなメニューが導入された。タックルロープで腰と両太腿を縛られ、後方から引っ張られながらミット打ちを行う。
砂浜に足をとられる上、負荷が大きくかかるため「パンチを打つときの踏み込みが良くなる」と父・一法会長は狙いを明かす。砂浜での20キロ走など通常のトレーニングも密度は濃く、井岡は「ここに来た時点で死にに来た感じ」と独特な言い回しで合宿への恐怖?を表した。
[ 2016年6月16日 05:30 ]
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