“笑点„三平汁に悪評殺到!!
筆者は昇太氏の『笑点』司会は大賛成したが、新メンバーに三平汁が加わったことで第一回も二回目(6/12)も見ていない。見ないとブログ配信した。
評判はどうなのか日テレの親しい幹部に問い合わせた。これが面白い。
いきなり、
「正次郎先生、随分な事を書いてくれましたね」
と。
―何が?
「現場でいろいろ声が上がっているようですよ。ブログを読んだスタッフがいて」
―あ、あの三平汁と性悪海老名一家のことか。
「それだけじゃないでしょ。私も読みましたが、歌丸師匠が海老名香代子を大嫌いなのと、正蔵を落語家として認めていないのを知ってる人は少ないんですよ。もちろん我々は知ってますが」
―でも、正蔵が真打なんて落語界じゃ笑いものじゃないの
「実はこれ内緒なんですが、三平汁、あ、つい釣られて失礼なこと…お蔭さまで第一回目から視聴率はいいんですが、三平への苦情が二週連続殺到なんです」
―ほう。どんな?
「あいつはバカだ、落語家失格。知能低いんじゃないか。何であんな馬鹿をとか、落語家なのに喋りが詰まるとか…本人は見せられないですが。スタッフも頭抱えていますよ」
-目の肥えた人が多いね。私のように
「一番参ってるのは司会の昇太と噛み合わないことなんです。これは致命的です。ファンからもあれじゃ大喜利にならんだろう。辞めさせろって声まであるんです」
―噛み合わないってぇのは頭が悪いってことじゃないか。脳味噌が動かない証明だね
「ですから現場の連中が『正次郎のおっさん。よく見てる。そのものズバリ』って。困りますよ」
―失礼な奴だなおっさんとは。そのスタッフ絞めろ。
「いえ、それよりお聞きしたいんですが、三平一家は弟子以外出演させないって言っていたスタッフって誰ですか」
―そりゃ言えんよ。私もジャーナリストの端くれだ。情報源は命に懸けて護るよ
「これ以上、成長しますかどうですか正次郎先生の直感で」
―ズバッと言う。無理。もう加齢で、もともと少ない脳がますます衰えていくから
「参ったな」
―そうだ。昇太の弟子にいいのが何人かいるぞ。三平汁なんから吹っ飛ぶよ。
ま、あなたも幹部なんだから悩んで決断だ。悩み続けていると社長にゃなれんな。そういう事。
「そんな…」
―またそのうち。私は三平汁が辞めたら見るよ。それまで見ない。
「そんな」
―ごきげんよう。
こりゃ痛~!窓に鉄板…抗争助長の工事はダメ 神戸山口組系らに勧告
朝日新聞デジタル 6月9日(木)11時27分配信
指定暴力団山口組の分裂に絡み、愛知県内の暴力団事務所が抗争に備えて窓の補強やカメラ設置の工事をしたことは県暴力団排除条例に違反する――。
そう判断した県公安委員会は8日までに、県内在住の指定暴力団「神戸山口組」系会長(45)と組長(35)、名古屋市内の建築会社に対し、抗争を助長する工事をしないよう勧告を出した。
県警組織犯罪対策課によると、暴力団の抗争対策工事に対する勧告は全国初という。
建築会社は会長らの依頼を受けて昨年9月、組事務所の窓をスチール鉄板20枚で補強したり、監視用カメラとモニター一式を取り付けたりしたとされる。
警戒中の警察官が工事に気づいて発覚。建築会社の経営者男性(34)は組長と知人で、工事の目的が抗争対策だと認識していた。3人とも勧告に従う意向を示しているという。
神戸山口組は昨年8月、山口組から分裂して結成。今年3月、山口組と神戸山口組は対立抗争状態にあると警察庁に認定された。
ヤクザじゃ食えん時代?!
特定抗争指定なら再分裂は不可避 「第3の山口組」結成へ
日刊ゲンダイ
7日、神戸山口組幹部を射殺して岡山県警に逮捕された6代目山口組系「高山組」組員・山本英之容疑者(32)が送検された。
使用した拳銃も小型バイクも見つからず、山本容疑者は黙秘したままというが、捜査本部は組織上部の関与と責任を追及していく構えだ。
背景には、警察庁が急ピッチで両団体を「特定抗争指定暴力団」に指定しようと動いていることがある。
「『特定抗争』に指定されることは、暴力団として死を宣告されるに等しい。相手側の事務所に近づいたり、組員が5人以上で集まったりしただけで逮捕され、組事務所の使用も制限される。
抗争はおろか、組長の誕生日祝いなどのイベント、移動などあらゆることに支障を来します。ただでさえ苦しかったシノギがますますやりにくくなります」(捜査関係者)
生活に窮したヤクザは引退するか、脱退して別の組織をつくるしかないという。
「指定された暴力団を離脱すれば、その団体は『指定暴力団』でも『特定抗争指定暴力団』でもなくなります。
だから、6代目山口組が『特定抗争』に指定されたら、即、再分裂して、神戸山口組とは別の“第3の山口組”をつくろうとする動きが出ると思います。ただ誰をトップにするかをめぐり、紛糾すると思います」(ジャーナリストの鹿島一男氏)
組を割って神戸山口組を立ち上げた井上邦雄組長のような、“大物組長”が、今の6代目山口組には見当たらないという。
「自分から山口組を飛び出す意思はまったくないでしょうが、下からトップ就任を懇願されてもおかしくないのが、『本部責任者』の肩書を持つ『竹中組』の安東美樹組長です。
昨年の分裂後、直系組長たちの会費月額の減額に尽力したため、安東組長を慕う組員が多い。しかも、山一抗争の際、一和会会長の自宅をロケットランチャーで襲撃し、20年の獄中生活を送った伝説を持っています。独立しても求心力を保てるでしょう」(鹿島一男氏)
再分裂で「第3の山口組」の旗上げとなれば、6代目山口組の組織弱体化はいよいよ避けられない。しかし、それこそが警察側の狙いだろう。
㊟『浜の真砂と盗っ人の種は尽きまじ』と大見えを切ったのは大盗賊・石川五右衛門…だったか。
これからもヤクザは生きる餌(シノギ)をどう確保する?痴漢もぐりマフィアかするか、半グレに習いオレオレ詐欺集団を目指すか、カード偽造団にでもなるか。きれいさっぱり足を洗うか。
シャブ中よ、チャイナは天国!!②
【薬物大陸中国】中国で横行する“キメセク” 客も娼婦もクスリ漬け 16歳少女も…
6.1
★(中)
元プロ野球選手の清原和博被告(48)や「CHAGE and ASKA」のASKA元被告(58)ら芸能人の薬物事件が起きるたびに話題となるのが、覚醒剤を使用した性行為「キメセク」である。
覚醒剤により快感が増大した状態でのセックスは、一度味わうと病みつきになってしまうという。
中国ではこの禁断のキメセクが、地方官僚にまで蔓延する一方で、庶民レベルにも浸透しつつある。
習近平政権下での性風俗の取り締まり強化にもめげずに生き残った売春組織は、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)を駆使して集客する無店舗型営業に切り替わっている。
地下に潜った彼らの一部はより大胆不敵となり、ただの売春ではなく薬物を使用したセックスまで提供するようになってきているのだ。
そんな中国では、男性客とのキメセクに応じる売春婦を指す「氷妹(ピンメイ)」という新語まで定着している。
氷は覚醒剤をはじめとする違法薬物の隠語で、妹は若い女性を意味する言葉である。
薬物売春組織の実態が明らかとなったのは、昨年8月、広東省汕尾市で売春と薬物販売を行っていた組織の拠点と、氷妹たちの接客の現場となっていたカラオケボックスに警察が踏み込んだ摘発例だ。
現地メディア「光明網」によると、両現場では、66人の氷妹ほか、113人が逮捕された。
氷妹たちの多くは1990年代生まれの女性が中心で、最年少は16歳だったという。組織の拠点からは約1・5キログラムの違法薬物のほか、拳銃などの武器も押収された。
筆者自身も、氷妹らしき女性を何度か目撃したことがある。
ラブホテルとして利用されているような宿に泊まっていると、朝方、挙動不審の若い女と出くわすことがあるのだ。
服装や化粧からして、いわゆる夜の世界の女性であることは明らかだが、酒に酔っているのとは明らかに異なる様子で、客室から出て来たりするのである。
今年2月29日放送の『北京電視台』の報道番組では、氷妹として働く女性たちにインタビューを行った。
それによると、彼女たちがただの売春婦ではなく、法的にも健康上でもリスクの高い氷妹を続ける理由は、通常の売春よりも高い報酬にある。
同時に彼女たちの多くは自身も薬物依存に陥っている。薬物欲しさに、氷妹を続けてしまうというわけだ。
中国では、客を病みつきにさせるために飲食店が料理にケシガラを混入させるという事例が続発しているが、客も氷妹たちも薬物依存にしてしまえば、組織にとってこれほど楽なことはないのだ。
■奥窪優木(おくくぼ・ゆうき)
㊟歴史は繰り返す。この記事を読み、英国が中国に阿片を持ち込み人民を堕落させられ、やがて阿片戦争に敗れた。そして香港を100年間英国に差し出した。
人民が上から下まで薬物とキメセクに酔い痴れる。中毒者はホームレス以下の姿で涎を垂らし街をうろつき、手当たり次第に女子供、少年少女らを襲い、強姦し、殺す…そして喰う…それは中国全土に広がりまさに地獄絵図。
シャブ中が自転車漕ぎオートバイを飛ばし、車を走らせ、高速鉄道を操作し、飛行機で空を飛ぶ…女にもありつけない農民は作業もせず、虚ろな目で猿のようにオナニーを死ぬまで続ける…
一般人民どころか中央、地方の高官、下っ端役人も共産党の幹部たちもセクキメの資金欲しさに汚職し放題…
美人と見た女は次々とそうした役人らの餌食にされ、キメセク中毒にされ、飽きたらボロ切れのように道端に捨てられ…それでなくても汚物漢民が廃棄物に。。。世界制覇など夢のまた夢。
中国人がどうなろうと構わない。しかし、怖いのは中国在住の日本人がこの連中のハニートラップにヤラてしまうことだ。これは日本の国益を失うだけでなく日本国を揺るがすことに直結していることだ。
思い出すのは女には目のなかった“ポマード固めチックシークレット靴„(筆者命名)の橋本龍太郎元総理だ。
中国女スパイにハニートラップを仕掛けられ、天安門事件以降、西側諸国が制裁としてストップしていたODAを再開し強い非難を浴びた(しかも橋本は圧力でこの女を半年で帰化させた。杉並に住んでいるはず)。
もっと怖いのは…このシャブ中ゴキブリどもが大量に日本に押し掛けていることだ。しかもこの大群は結核やエイズ、梅毒だけでなく、先進国でも解明できない恐ろしい疫病菌を持っていることだ。
想像するだけで鳥肌…が。ゴキブリは死滅してくれ。
≪ボケ予防の特効薬は川柳・短歌≫
「そこだそこ そこで嘘つきゃ 議員さま」(名参謀)
「馬鹿じゃダメ 利口じゃなれぬ 議員さま」
「公約を 守るというから 落選す」
「大臣は 嘘の上手さを 評価して」
「街頭で 詐欺師逃げ出す 嘘並べ」
「演説に 拍手する女 さくら妻」
「嘘並べ 嘘を積み上げ なる議員」
「嘘達者 孫も行く末 赤じゅうたん」(鳩山純一)
「愛い孫を 議員にすると 嘘特訓」
「漢字など 読めちゃなれんぞ 大臣に」(石の原)
「議員だぞ 税金食って なぜ悪い?」
「不信任 出す党さえも 民不信」(参ったな)
「小泉は 汲めども尽きぬ 派遣の血」(南部平蔵)
「あなたはね ポチ(愛犬)より駄目と 妻の目に」
短歌
「芥子の花 訊ね訪ねて 飛鳥路へ
辿り着いたぞ 清原の里」
「オレ大臣 漢字読めぬの 当たり前
慶応卒たのも 親の顔」(伸ちん)
「オレオレの 詐欺師の上を 行く人は
オレがオレがの 祭り事びと」
「詐欺師らは 嘘を並べて 金騙し
政治家嘘で 票を集めし」
「アイドルと 政治家たちは よく似てる
漢字読めずに なれることなり」
「街中を 歩きスマホを 装うて
小銭を探す 非正規哀れ」
「犬だって 歩けば棒に 当たるらし
発売同時に 買うクジ当たらず」
「保育園 早く早くと 言う主婦の
隣もそうよと 陰で阻止」
「鶴折れば 願い届くと 誰ゆうた
千羽越えても テロ止まじ」
「舛添に 道を説くなよ 共産党
キラキラ佳子(参議院議員)は 駅内キッス」
「舛添の 答弁見てて 思い出す」
ああ言ゃこう言う 上祐を」(梨本レポーター)