シャブ中よ、チャイナは天国!!②
【薬物大陸中国】中国で横行する“キメセク” 客も娼婦もクスリ漬け 16歳少女も…
6.1
★(中)
元プロ野球選手の清原和博被告(48)や「CHAGE and ASKA」のASKA元被告(58)ら芸能人の薬物事件が起きるたびに話題となるのが、覚醒剤を使用した性行為「キメセク」である。
覚醒剤により快感が増大した状態でのセックスは、一度味わうと病みつきになってしまうという。
中国ではこの禁断のキメセクが、地方官僚にまで蔓延する一方で、庶民レベルにも浸透しつつある。
習近平政権下での性風俗の取り締まり強化にもめげずに生き残った売春組織は、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)を駆使して集客する無店舗型営業に切り替わっている。
地下に潜った彼らの一部はより大胆不敵となり、ただの売春ではなく薬物を使用したセックスまで提供するようになってきているのだ。
そんな中国では、男性客とのキメセクに応じる売春婦を指す「氷妹(ピンメイ)」という新語まで定着している。
氷は覚醒剤をはじめとする違法薬物の隠語で、妹は若い女性を意味する言葉である。
薬物売春組織の実態が明らかとなったのは、昨年8月、広東省汕尾市で売春と薬物販売を行っていた組織の拠点と、氷妹たちの接客の現場となっていたカラオケボックスに警察が踏み込んだ摘発例だ。
現地メディア「光明網」によると、両現場では、66人の氷妹ほか、113人が逮捕された。
氷妹たちの多くは1990年代生まれの女性が中心で、最年少は16歳だったという。組織の拠点からは約1・5キログラムの違法薬物のほか、拳銃などの武器も押収された。
筆者自身も、氷妹らしき女性を何度か目撃したことがある。
ラブホテルとして利用されているような宿に泊まっていると、朝方、挙動不審の若い女と出くわすことがあるのだ。
服装や化粧からして、いわゆる夜の世界の女性であることは明らかだが、酒に酔っているのとは明らかに異なる様子で、客室から出て来たりするのである。
今年2月29日放送の『北京電視台』の報道番組では、氷妹として働く女性たちにインタビューを行った。
それによると、彼女たちがただの売春婦ではなく、法的にも健康上でもリスクの高い氷妹を続ける理由は、通常の売春よりも高い報酬にある。
同時に彼女たちの多くは自身も薬物依存に陥っている。薬物欲しさに、氷妹を続けてしまうというわけだ。
中国では、客を病みつきにさせるために飲食店が料理にケシガラを混入させるという事例が続発しているが、客も氷妹たちも薬物依存にしてしまえば、組織にとってこれほど楽なことはないのだ。
■奥窪優木(おくくぼ・ゆうき)
㊟歴史は繰り返す。この記事を読み、英国が中国に阿片を持ち込み人民を堕落させられ、やがて阿片戦争に敗れた。そして香港を100年間英国に差し出した。
人民が上から下まで薬物とキメセクに酔い痴れる。中毒者はホームレス以下の姿で涎を垂らし街をうろつき、手当たり次第に女子供、少年少女らを襲い、強姦し、殺す…そして喰う…それは中国全土に広がりまさに地獄絵図。
シャブ中が自転車漕ぎオートバイを飛ばし、車を走らせ、高速鉄道を操作し、飛行機で空を飛ぶ…女にもありつけない農民は作業もせず、虚ろな目で猿のようにオナニーを死ぬまで続ける…
一般人民どころか中央、地方の高官、下っ端役人も共産党の幹部たちもセクキメの資金欲しさに汚職し放題…
美人と見た女は次々とそうした役人らの餌食にされ、キメセク中毒にされ、飽きたらボロ切れのように道端に捨てられ…それでなくても汚物漢民が廃棄物に。。。世界制覇など夢のまた夢。
中国人がどうなろうと構わない。しかし、怖いのは中国在住の日本人がこの連中のハニートラップにヤラてしまうことだ。これは日本の国益を失うだけでなく日本国を揺るがすことに直結していることだ。
思い出すのは女には目のなかった“ポマード固めチックシークレット靴„(筆者命名)の橋本龍太郎元総理だ。
中国女スパイにハニートラップを仕掛けられ、天安門事件以降、西側諸国が制裁としてストップしていたODAを再開し強い非難を浴びた(しかも橋本は圧力でこの女を半年で帰化させた。杉並に住んでいるはず)。
もっと怖いのは…このシャブ中ゴキブリどもが大量に日本に押し掛けていることだ。しかもこの大群は結核やエイズ、梅毒だけでなく、先進国でも解明できない恐ろしい疫病菌を持っていることだ。
想像するだけで鳥肌…が。ゴキブリは死滅してくれ。
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