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2001年ある男子部員が窃盗事件を犯しました。
その事実を聞き出した先輩である、学会員が当時、静岡総県男子部長の佐野文彦と富士正義県・県長の奥山副会長のに連絡をし、この男子部員と謝罪と警察への出頭の申し出に行きました。
しかし、そこで、奥山副会長・佐野文彦総静岡男子部長は「警察通報をするな!!」と口を揃えて言い、この男子部員の警察への出頭を強制的に止めました。
先輩学会員と男子部員は、
「それでは被疑者や学会に対しどう責任を取ればいいのか、事実の隠蔽の罪にもなるでは、ありませんか!」
と、訴えましたが、「我々が被害者に会い、話をつけるから。」と言い事実を闇に葬りました。
事件を犯した男子部員は、自主退会するように仕向け、退会処分となりました。
この話を知るのは、この当事者達しか、知らないそうです。
当時から、このように、会員に対し、指導・激励どころか、事あるごとに、事実を隠蔽し、切り捨てる、これが、佐野・奥山のやり方です。
彼の為に祈り、共に悩む事などありえません、それどころか自分の出世に傷をつける者は切り捨てるこれが、彼らです。
また、この後、奥山副会長の金銭問題を嗅ぎつけた佐野文彦は本部に通報し奥山副会長を静岡から追放し、現在のポスト(静岡総県長・副会長)を勝ち取りました。
佐野文彦はNTTの元社員だそうです、当時彼は「俺は職員にはならない、民間で通す」と威張っていましたが、今では静岡中心会館で、御立派な職員です。
現在、伊豆をはじめ、静岡全県で彼に楯突く会員に問答無用で除名・解任・活動停止を行っています、静岡だけに日顕同様にC作戦の実行者です。
原田の飼い犬になり、原田率いる四人組と同じ天魔の所作を出しています。
また、飛ばされた奥山は、金銭問題を犯したのに、なぜか信濃建物の社長でのうのうとしているようです。
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