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ちょこれーとメモ。

NEW !
テーマ:
BAROQUE
GIRL //SO// SWEET
GIRL //SO// BRAVE
6月12日(日) 西川口Hearts

ほぼ定刻通り開演

1.湿度
2.ガリロン
3.独楽

怜「今日最高じゃないか!!」

怜「今日ね、身長が低いからお立ち台用意した」(昨日はアンプの上に立ってたけど、安定しなくてグラグラしてたから最前の人たちが支えてた)

怜「よく見えるー?」

見えるー\(^o^)/

怜「そりゃぁ良かった!じゃぁ一緒に暴れましょう!」

怜「うん!言うことないね!それぐらいいい顔してますよ!みなさん」

怜「独楽熱かったなー!久しぶりにやったけど」

怜「じゃぁ最後まで楽しんでって下さい!よろしくねー!」


4.DREAMSCAPE
5.black bane
6.SKY WALKER
7.SWALLOW THE NIGHT
8.SILENT PICTURE
9.ORIGINAL LOVE
10.MEMENTO


怜「こんにちは!どう?今日?最高だろ?」

怜「どの会場もいいんだけど、さらにまた更新してます」

怜「自慢していいよ!今日は凄かった!って(笑)」

怜「ってことでメンバー紹介しましょう?みんなの大きな声借りてもいい?」

はーい

怜「ちっちゃ!!」

怜「俺のトーンに合わせなくていいからね。みんなの大きな声で今日のステージのみんな紹介してもいい?お願いできるいい?」

はーい!!!

怜「サポートドラム!かどしゅんたろうです!」

ジャーン!!!

からの

ドンドンドン!!はい!!

でテンポアップしていく

最後またジャーン!!!!!

怜「最高です!!!」

かど「いいねー!できる子達だったね!」

かど「ありがとー!!嬉しいぜ!!」

怜「俺も嬉しい!!」

怜「しゅんちゃんです!よろしく!」

トキエ「やりずら!この後(笑)」

怜「ベース!トキエです!」

ジャーン!!!!!

トキエ「こんばんは♡ここのライブハウスカレーが美味しいの知ってます?」

トキエ「昨日の夜も食べて、今日の昼も食べました♡」

トキエ「お昼結構みんな食べてたんで、オススメします♡」

怜「カレー祭りになってましたもんね!」

トキエ「ね!美味しいです♡」

トキエ「ライブも楽しんで、カレーも食べて帰って下さい♡」

怜「よろしく!そして、BAROQUE!ギター!圭!!!!!」

ジャーン!!!!!

圭「こんばんはー。なんかさ、昨日もここでやったの。昨日MCやった時に結構大人しくて、埼玉の奴って気取ってるなって思ってたの」

(埼玉の奴!?!?)

怜「埼玉気取ってると(笑)」

圭「もしくは、客席のほとんどがアンチ濱田か」

圭「でも今日はライブはじまると割と元気で、みんなどーしたの?いいことあったの?」

圭「昨日も来てた人いる?」

まばらに手が上がる

圭「でも全然、半分以上違うんだね」

怜「そーだね」

圭「なるほど。昨日の奴らは…」

(奴ら!?!?)

圭「まぁ昨日は昨日で楽しかったけど、会話が成り立たないというか」

怜「キャッチボール的な話?」

圭「キャッチボールはできないし、人として解りあえないね」

怜「言うね!!!!」

圭「ライブは楽しかったんだけど、多分解り合えないね。」

圭「あれだよ?みんなのこと凄い愛してるし、好きなんだけど」

怜「愛してるけど?」

圭「愛してるし、大好きなんだけど、人としては解り合えないね」

圭「でも今日は、凄いみんな元気だし、なんかいい顔してるから、実はみんないい子だったのかなって」

圭「なんか西川口の駅で配ってたりしたの?」

????

圭「あれ?違う?まぁ、元気なら元気にこしたことはないからね。」

怜「でも本当昨日も良かったけど、今日いい表情してるよね」

圭「そうだね」

怜「この会場みんなの顔よく見えるんだけどさ、いい感じよ」

圭「今何時?」

怜「今ね、19時」

圭「もう19時なんだ」

怜「俺のとこ時計あるから(足元のモニター見ながら)」

圭「もう笑点終わったね」

怜「え?笑点って何時?」

圭「17:30~18:00」

怜「とっくに終わってるね」

圭「サザエさんも終わってる」

怜「これの温度だと24℃なんだ(モニター見ながら)」

圭「温度とかどーでもいいよ」

圭「俺が言いたいのは、今日来てるみんなとは解り合えそう」

圭「昨日来てた人たちは8月のEASTに来てもらわないとダメだね」

怜「補習だね。」

怜「あ!でもお前らも来るんだよ?」

圭「でも今日楽しかったら別にいいよ」

えぇぇぇぇ!!!!!

怜「言うねー(笑)俺は来て欲しいよ」

圭「俺別にどっちでもいい」

怜「俺は来て欲しいな!」

行くよー!\(^o^)/

圭「8月こなくてもいいと思うぐらい、今日やっちまえってことね」

イェーイ!←1人だけ

圭「1人しかイェーイって言ってないね」

怜「まぁ、よろしくね!(笑)」

圭「ギターの圭でーす」

怜コール

怜「はいはいはい!ちょっと待って?これ自分でまるで怜と言ってくれないとできませんって感じがする!これダメでしょ?」

怜「なんか恒例のみたいな」

待ってたんだよー!

怜「え?待ってたの?本当?忘れてた?俺?」

そうそう

怜「ダメだな(笑)よし!じゃぁ僕はボーカルの怜です。」

怜ー\(^o^)/

怜「やっぱりね、自分を自分で紹介するのがどーしても変な感じ!」

兒玉ファイトー!!

怜「うぉぃ!」

怜「お前らのあったかい声がより笑顔にしてくれます!今日もよろしくお願いします!」

怜「じゃぁまだまだいきましょう!今日も男子多いね!男子もいける?」

おー\(^o^)/

怜「女子もいける」

イェーイ\(^o^)/

怜「お前ら全員でいける!?」

わー\(^o^)/

怜「よし行くぞ!」

圭がギターで返事する

怜「チコチコジャーン?(笑)」

怜「みんないける?ステージのみんなもいける?後ろ(ステージ)振り向かないけどいくぞ!」

圭がまたギターならす

怜「お?これはイケる合図ですね!」

怜「よし、いこう!」


11.魔女と林檎
12.Nutty a hermit.
13.teeny-tiny star
14.我伐道


アンコール

圭と怜だけ登場


怜「大きな声のアンコールありがとう!」

怜「いいね!盛り上がってるね!」

怜「(足元のモニターみて)おぉ!湿度も74%だぜ?」

怜「これ熱気がわかりやすいな!みんな最高です!」

圭「俺わかったことあるんだよね」

圭「なんか、今までBAROQUEのライブってツアーいくとさ、俺ら東京のバンドじゃん?基本的に。出身地は置いといてさ。昔から東京バンドじゃん。でも東京はいつも行儀がいいというか、冷静なんだよね。斜め上から見てるのかしらないけど(笑)」

圭「冷静で、凄い安心感はあるんだけど、地方とか、他の場所の盛り上がりって凄いの。」

圭「だから、わかったんだけど、埼玉って地方ってことだね」

怜「確かに埼玉すげーもん」

圭「神奈川と埼玉って東京挟んでライバルみたいな、立ち位置が似てるじゃん?」

圭「でもわかったのは、埼玉って地方だわ」

怜「だからこんなすげーんだ?」

圭「でも埼玉すごい好きになったよ」

怜「それめちゃくちゃわかります」

圭「どーすか今日は?」

怜「わい?」

圭「わい?ワイは猿や!」

怜「俺ね!あんまり川本に他所で言うなって言われてたんだけど、たまにワイって言っちゃうんだよ」

怜「圭の前でも言ってるよ」

圭「ワイはって?ジャングル生まれだから?」

怜「でもジャングルじゃないけど青梅は自然がいっぱいだよ」

圭「ジャングルの人は自分のことワイっていうの?」

怜「それプロゴルファー猿じゃん!」

怜「みんなワイって言わない?」

言わなーい!

圭「木に登って言うの?」

怜「圭プロゴルファー猿めちゃくちゃ好きだったよな!(笑)」

圭「それは秘密だよ!!!!」

怜「じゃぁ今日の秘密は圭はプロゴルファー猿が好きだってことね」

圭「それ営業妨害だよ」

怜「やばい!メンバーなのに営業妨害しちゃうってね」

圭「プロゴルファー猿読んでるところ見られたくないよね」

怜「そう?」

圭「でも読んでるよ」

怜「でしょ?」

圭「10代の頃に電車とかで」

圭「あ!思い出したけどね、BAROQUEはね、最初の頃埼玉でリハーサルしてたんだよ」

怜「そうだね」

圭「結成して、すぐくらいの頃」

圭「埼玉で曲とか作ってたりしたから初期の曲は埼玉の風が吹いてるよ」

怜「本当そうだよな!よく通ってたもん」

圭「風が埼玉っぽいでしょ」

圭「でも本当プロゴルファー猿は内密に」

怜「良かったよ。それでワイが消えた」

圭「そーだよ。ワイって言ってる人はプロゴルファー猿しか知らない」

怜「ってことは、二番煎じかもしれないけど」

圭「あの猿か、怜しかいないよ」

怜「漫画かリアルでいうと、リアルだと俺しか聞いたことないってことだよね?」

怜「じゃぁこれからワイって言っていい?」

えーーーー

怜「ダメなんだ!?!?(笑)」

怜「だって誰もワイって言ってないんだぜ?プロゴルファー猿の漫画の世界だけだぜ?」

言うよー

怜「言うでしょ??ほら!!」

微妙な反応

怜「やめて苦笑い!」

怜「ワイっていうのは、よく使うけど言わないようにしてました」

圭「ワイっておかしいよね」

怜「でもワイ、とか、わし、とか」

圭「わし、なんてリアルに言ってる人いないよ!」

怜「言うでしょ!」

圭「いないよ!どこにいるんだよそんな奴」

怜「ここに居るって!!!!(笑)」

怜「いつも俺圭に言ってるからね!!」

圭「言わない」

怜「予定とかLINEでくるじゃん?」

圭「うん」

怜「わいOK!とか言うじゃん?」

圭「全然!読んでないもん」

怜「なんだろう、気持ちよくグサってきた!」

怜「俺圭に使うんだけどなー。圭はスルースキル高いよなー」

圭「自分の興味あることしか入ってこないから」

怜「圭の性格だったら、わいって言ったら拾うのにな!」

圭「それさ、こないだEASTでも言ったけど、前から変じゃん」

圭「~ナリとか」

怜「また掘りかえす?」

怜「でも1個聞いて?こないだ勇気を出してTwitterでナリって書いてみたの。誰も拾わないだよ?」

怜「あんなにライブの日だけ~ナリとか~デシって送ってきてくれたのに、俺が実際家に籠るナリって言ったらだぁーれも」

圭「そーゆうの変に突っ込むのもめんどくさいじゃん」

怜「あぁ、苦しい。苦しいよ」

怜「いっぱい突っ込んで!俺に」

怜「わいって使っていいから」

圭「わいって何?WAYってこと?」

圭「MYみたいなもん?」

怜「そこまで考えてません」

圭「MY name isはWAY name isになんの?」

怜「クソッタレがぁぁぁあ!!!!!」

怜「でもいいよ、圭に言われるのは。メンバーだし。」

怜「でもみんなは優しくしてね?」

圭「みんなの場合はMY homeだけど、怜の場合はWAY homeなの?」

怜「WAY homeでいいよ。ぜってー流行らしてやる!!!」

圭「BAROQUEでさ、歪って曲あるけど、それは自分って意味なの?」

怜「歪じゃなくてワイって曲なんだ?(笑)」

怜「でも確かにあれは『ゆがむ』って書いて『わい』なんだよね」

会場の爆笑が収まらない

怜「って、そこ笑うなって!」

圭「歪って書いてたら自分ってことね?」

怜「でも歌詞に僕らはってよく出てくるから、わいらはってことなのかなぁ」

圭「みんなは俺とか、僕、私、って書くけど怜の場合は歪って書いてワイね。」

怜「ちょっとかっこいいね(笑)」

怜「まぁまぁまぁ、面白いね!最近でもよくこーゆう感じてステージ上で圭と喋るね」

圭「もう次からしゃべんないよ」

怜「うっそ!!」

圭「気分だから。気分。喋りたい時は喋るし、喋りたくない時は(お口チャックの動作)」

怜「そのチャックを俺が上手に開くと」

圭「俺が喋る、喋らないはいいんだけど、ライブの予定は発表した方がいい」

怜「はい。俺そーゆうとこすーぐ忘れるんだよね。今6/20に新宿ロフト40周年の対盤がありますよ。あれみんな来てね?結構ステージの持ち時間どちらのバンドも多いから。結構長い!」

圭「ロフトでやるの15年ぶりぐらいじゃない?」

怜「もともとロフトってBAROQUE一番最初の会場じゃん?」

圭「初ライブロフトでやったの知ってる?」

怜「初ライブ2部制にしてやったよね」

圭「2回やったね。無料で」

怜「俺覚えてる。Mと積み木遊びかなんかで幕がこうやって開いてくの」

圭「あれダサかったよね。少しずつ上がってくけど、スケて見えてるっていう」

怜「グワってメイクした俺がうぁっ!ってやってる(笑)」

怜「よく前は8/12で出てたりしてんだよね」

圭「ロフトでやってた時からお世話になってる人からたまには出て下さいよっていわれてやりたいなーって」

怜「しかも40周年っていう貴重な」

圭「だから来て下さい」

はーい!

怜「わい嬉しい!」

怜「まぁ、みんな来てね!イベントはパーティーズーとかもあるし、今年凄いイベントに出ることが多いんだよね」

圭「イベントも全部参加するからね。」

怜「5カ所だっけ?」

圭「東京は2回あるよね?」

圭「両方来ないとダメだね」

怜「来るでしょう?」

圭「なんかパーティーズーは友達は多いけどやったことないような対盤だよね?」

怜「そうだよね。ムックはイベントでやったことあるけど基本はアッキーとかもないし」

圭「昨日もちょっと言ったんだけど、パーティーズーは去年Tokyo Chaosって大晦日のイベントあったでしょ?あのとき噂でKENさんが観に来るみたいな話があって、そこでKENさんがBAROQUEみて、BAROQUEいいじゃんって言ってくれて、そっからこーした方がいいとか色々アドバイスくれたり、電話くれたりしてて、春ぐらいにイベントやるから出ない?って声かけてくれたの」

怜「そこから早かったよね?この流れになるまで」

圭「俺たちは色々歴史があるけど、2人になった時しか見たことないから、それをいいねって言われて嬉しかったね」

怜「かなりね!」

圭「このイベントでこのままの雰囲気を」

怜「そう、このままの雰囲気をね、まだ俺らのこと知らない人達にみせに行けるチャンスなんだよね。だからみんなで行きたいよね!頑張って申し込んで!」

圭「なんかあれ電子チケットなんだよね?何それ?初めて知った」

怜「チケットが存在しないってこと?よくあるの?」

あるよー

圭「それ画面見せるってこと?」

機械にピッてする!

怜「そんな世の中になってるの?」

怜「それうちはないでしょ?それどっちがいいの?」

紙!!!!紙!!!!

怜「あ、やっぱ紙なんだ?」

圭「記念とかになるから?」

そうそう

圭「ふーん。でもエコじゃないね」

怜「そうだね(笑)」

圭「知らなかった」

怜「やったことないね」

圭「あんまやらなくていいって雰囲気だね」

怜「でも本当抽選みたいだから」

圭「でも今日はみんないいことあったみたいだし、当たるんじゃない?」

怜「圭がこう言った時って当たるんだよ!」

怜「前ね、一緒にでかけた時とかこれ絶対当たるよ!とか言うのね。だから取ってみ?とか言うの。で、取るじゃん?またまたって言いながら。そうすると本当に当たってたりすんの」

怜「そーゆうカンはするどいよな」

圭「みんな当たるから申し込んでみて」

先着で番号が抽選だよー!

圭「先着で番号が抽選???」

圭怜「「……複雑」」

怜「ね!なんか複雑だよね!同じこと思ったね!」

怜「もうちょっとシンプルにしてほしいね」

圭「俺だったら取れてないね」

怜「多分俺と圭の性格だったら間に合ってない!感違いしてるもん。抽選だからギリギリでいいでしょって」

圭「先着で電話すんの?」

ネットで!

圭「ネットで一番最初に申し込んだ奴が勝ちってこと?」

枚数は先着で、整理番号は抽選!

圭「え??ダメだ、全然わかってない!」

圭「一番早くタイピングした奴が勝ちってことじゃないの?」

怜「タタンっー!!って?」

圭「ってことはライブのときパソコンが得意なやつしかいないってことでしょ?」

怜「そーゆうことか!俺とか圭とか後にやっちゃうタイプだからダメだよね」

圭「バンドが好きな奴らの中でタイピングが早い奴が集まってるってこと?すげーな」

怜「そーゆう目で俺見ちゃうよ。こいつら早かったんだなーって」

圭「タイピング大会みたいだね」

怜「パーティーズータイピング大会(笑)」

圭「集まるには指先を!」

怜「よく思いついたね(笑)」

怜「俺も大概変だけど、圭も相当変なとこいくよ?」

圭「うちのマネージャーとかも得意なんだけど、タイピング。」

怜「タタン!タタン!タン!!!って」

圭「ちょーイライラするんだよね」

怜「確かに会議室ですげー音鳴らしてるからな」

圭「喋りすぎたね」

怜「でも楽しかったよ」

圭「そろそろ呼んだ方がいい」

怜「じゃぁドラムかどしゅんたろう!ベーストキエ!ようこそー!」

拍手で2人登場

怜「お待たせしました」

2人を怜が招いてる間に圭が袖にいる川本さん呼びつけて何か言うふりをして川本さんの乳を揉んでた

怜「じゃぁアンコール、数曲ですけど、楽しんでって下さい」

怜「ちょっと待ってね、自分の準備を忘れてた」

圭「今思い出したんだけど」

怜「笑ってるからとんでもないことだろ!」

圭「とんでもないことなんどけど、言っておいた方がいいと思って。パーティーズーの時さ、しゅんたろうさん忙しくて来れないんだよね。」

怜「そうなんだよ!だから今(サポートを)発表できてなくて」

圭「だから俺らも困ってて。もともとお仕事入ってて。今大忙しでドラム探してるんだよね」

怜「結構トントン拍子で急だったからね」

圭「もちろんちゃんとできるようにやるんだけど、2人に慣れてるからさ、でも2人もいろんなお仕事やってるから毎回必ず来れるわけじゃないんだよね」

怜「20日はトキエさんこれないからね」

圭「6/20ね。それはもう発表してるでしょ?」

圭「そーゆうこともあるんだけど、ビックリしないでね?それはもうサポートの宿命というか」

怜「やっぱ俺ら2人って形だからね。でもそれも含めて色々チャレンジだからさ。楽しみつつ挑戦しつつ、いい日になればいいなって。だからみんな遊びに来て!」

怜「おかげさまで準備が整いました。」

怜「じゃぁ聞いて下さい」


15.キャラメルドロップス
16.Cherry King


怜「Cherry Kingでした!いいね!この曲ってみんな笑顔になるね!いい曲!」

圭「リアル高校生の時に作った曲」

圭「ちょっとした黒歴史みたいな」

怜「ひねくれてるんだけど、純粋な感じいいよね」

圭「こないだも言ったんだけど、久しぶりにやると作った時の感じもあるし、今だからこそできる感じもある」

怜「それ凄いわかる。なんか懐かしいってだけじゃない。曲も歳をとってるのかなって。なんか不思議な感覚」

怜「俺埼玉の温度感好き(笑)」

怜「ってわけであともう数曲いきますかね。もっと聞きたい?」

怜「今日は本編が本当よかったからさ、もう帰ってもいいんだけどね。」

えー!!!!!!

怜「だっていまアンコールだもん」

やだー!!!!!

怜「もっとやって欲しい?」

もっとー!!!!

怜「じゃぁいっぱい笑ってくれる?次PLAYって曲やるんだけど、みんな笑ってよ」

怜「楽しくやろう!新曲です!」

圭がMASCHINE STUDIOをならす

怜「一回だけ押させて!」

怜「黄色?黄色だけ?赤はダメ?」

圭「赤はダメ」

黄色のところを押す

怜「これタッチ具合が気持ちいいんですよ」

怜が赤いところも押す

怜「赤平気じゃん」

圭「禁断のボタンはピンクだね」

怜「ピンクダメ?」

押してー!!

怜「本当?本当ダメ?」

圭「いいよ押してみて」

怜「いいの?」

押すとORIGINAL LOVEの前にやってるSEが流れる

怜「本編でやってたやつね!あれすげーよな!」

怜「これなんだかわかる?知ってる奴は言っちゃダメ!」

圭がだんだんとぼやーんとした曲を元に戻していく。
戻すとPURIFYが流れる。PURIFYをゆっくりにして声を低く加工してたよう。

圭がゆっくりにしたり早くしたり、高くしたり、低くしたりして遊ぶ。

それに合わせて怜も高く歌ったり、低く歌ったりする。(高い声ボカロみたいだった)

怜「圭さん!俺結構高い声もいけちゃったよ!もしかしたらアニメ声!?」

また高い声verを圭がならす

怜が高いアニメ声で合わせて歌う

また急に低いおっさんみたいな声にする

また怜が合わせて低く低く歌う

また高くするを繰り返す

怜「もういいかな!!!!」

怜「俺結構音程変える才能持ってるかも!」

怜「いつか活きるかもね!楽しかった!」

怜「高い声出したの今日の秘密だからね!よろしくね!ちょっと照れる(笑)」

怜「よろしくね!(高い声で)」

怜「じゃぁPLAYって曲を楽しくやれたらなって思います!いくぞ!」


17.PLAY
18.CELEBRATE
19.PLANETARY LIGHT


怜「埼玉の仲間達!今日は最高だったよ!」

怜「なんかこのツアーで音楽をやること、生きることを楽しめることを知りました。どんどんどんどん各地でみんなに会うたびにもっともっと頑張っていきたいって。自分が楽しいって思うことで、こんなにいっぱいの仲間達に会えて、受け取ってくれて共有できるんだなって。」

怜「数え切れないほど10代のとき作った曲を歌ったりさ、たくさん考えて新しい曲を歌ったり、いっぱいしてるんだけど、なんか自分の人生も悪くねーなっていうか、何言いたいんだろうね。よくからまるんだけどさ、お前らのこと大切に思ってます。」

怜「だからお前らのこと思えばなんだってできるし、もっともっといろんな奴のところいけるし、俺は弱虫なところもあるからさ、俺は歌でみんなの背中押すからさ、そーゆうステージにもお前らも一緒についてきてよ。」

怜「そーゆう時は怜!お前ならできるよ!バンッ!って背中押してくれればいいからさ。そしたら俺はいい歌うたうから。」

怜「だから今年もっともっといっぱい会おうね。」

怜「伝わったかな?」

怜「じゃぁ最後1曲、GIRL」

怜「一緒に輝こう?どんな時でもみんなが強くいられるように。そんな想いがこもった曲です。最後一緒に笑いましょう。」

怜「今日はありがとうございました!」

怜「最高の1曲をみんなに贈りましょう」


20.GIRL


怜「ありがとう!最高の夜だったね!いい顔してます!」

かどさんとトキエさんを呼んで

怜「今日もよかったでしょう?お二人さん!」

怜「ちょっと2人真ん中に来てもらえますか?」

かどさんとトキエさんを中央に立たせる

トキエ「楽しかったですかー?」

トキエ「ありがとうございます♡次は東京で会えるのは8月ですかね?またみんなぜひ来て下さいね♡」

トキエ「岡山福岡っていうのもあるので、そちらに来て下さっても構いませんのでよろしくお願いします♡」

怜「トキエさんでした!ありがとうございました!」

トキエさんはける

怜「ドラム!かどしゅんちゃん!」

かど「埼玉ー!!最高でしたー!!!!カレー食って帰れよー!!!!」

怜「俺たちはもう食ったぞー!笑」

怜「ありがとうございました!」

かどさんはける

怜「今日もおつかれ!」

圭はステンレスボトルで水を飲む

怜「それ中身なーに?」

圭「これ?」

圭「水だぁぁぁー!!!!!」←なぜかここにきてシャウト(笑)

怜「なんで炭酸水じゃないんだよー!!!(笑)」

怜「今日最高だったろ?」

圭「今日?うん、まぁまぁかな?」

えぇぇぇぇ!!

圭「うそうそ、すごい最高だったから、みんな埼玉だから東京近いんでしょ?住んでるところ。8/12の東京きてね!」

圭「今日のこの感じを東京でもやりたいよね」

怜「やりたい」

圭「今日は本当楽しかった。みんないい顔してるもん」

怜「よかった!本当そうだよね」

怜「お前もいい顔してんぞ(圭に向かって)」

圭「また会おうね!おやすみ!」

圭が怜をみて

怜「わい?(笑)」

怜「わいもよかったねー!」

怜「わいって言うと次の言葉難しいね(笑)」

怜「でもいっぱいこうやって歌って、笑って、喋る時って、より一層、なんか?何言ってるんだ?」

お立ち台にしゃがんで喋ってた怜を圭が後ろから突き落とそうとする

怜「わぁぁあ!!!!!!」

怜「俺今日5回ぐらいこっち落ちそうになったからね」

怜「みんなが優しく支えてくれるからさ。」

怜「俺結構そっち行って歌いたいんだけどね。」

怜「そんときは俺を肩車して?」

怜「一応そん時までにダイエットしてみんながかつげるぐらいになっとくから」

怜「そんな感じで色々やろうぜ!生きてるうちにいっぱい会おう!」

怜「まだまだ声でるから!今日はありがとうございました!」

圭がステンレスボトルの水をかけたり口に含んだ水をかけたりしてはける

怜は一度はけようとするが戻ってきて圭のマイクスタンドに刺さってたピックを投げる

全部投げきったあたりで、BGMがDREAMSCAPEになって自然とオーエオーみんなで歌う

怜「そーゆう風にさ!今度は初めから行こうね!わかった!?遠慮しなくていいから!」

怜「おやすみなさーい!」


怜もはける


終わり
















プロゴルファー猿

{4E02F275-17BD-4B90-A9BF-8D5DDE5C4CC2}

これですね( ˙-˙ )

アンコールの怜君の衣装上下アンリアだった。
本編で履いてるパンツとの差(笑)
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