2016/06/08(水) 16:38
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夜はどうする?〜〜8日の夜から明日へ、《NK225F》戦略解析&《FX!》&《米国市場》

副題:波乱を先伸ばしか!?



うわっ!!出た!SQ週の魔の水曜日に相応しい!?BAD NEWSか!? と思ったものでした。「三菱東京UFJ銀行は国債市場特別参加者(プライマリーディーラー)の資格を国に返上する」と言うのですからね。これは明らかに親分VS子分の対立や不協和音を物語るものでしょうし、まず具体的な行動に出てきたこと、走ったことが、今後の金融業界に少なからず、いや、多大な影響を与えるのではないかと思ったからです。
2016/06/08(水) 04:04
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Market Express 2016/06/08 イエレン発言!

決して経済状態が良いとは思えないのですが、そこに降ってわいたのがイエレン発言です。この発言の意味を探ります。
 ある意味(ごく短期であるにせよ)トレンドが形成されているのですが、その終わりの目印は何なのかも解説しました。ただ、考えられているより今回のトレンドは強そうです。
 最後に、中国の実質的な失業率をお伝えします。
1.イエレン議長の核心
2.いつまでこのトレンドが続くのか
2.中国の失業率
2016/06/06(月) 16:05
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Market Forecast 2016/06/06 変わり始めた潮目

「そろそろですよ」といったのが10日ほど前だったのですが、少し早すぎましたね(笑)。それでもトレンドが変わりつつある事は確実なようです。
 後は、日本政府の景気対策がどのようなものになるのかに注目が集まります。その発表がなければ,マーケットはさらなる下落を志向するでしょう。
 今週は株価も下落するでしょうが、考えようによっては株価を安価に購入するチャンスであるとも言えます。ただ、買ってはいけない株価もあるので、注意が必要ですが。
 その点も含めて、今後の参考にしていただければ幸いです。
1.原油関係
2.米国雇用統計
3.英国
4.今週の概況
5.個別銘柄
6.外国為替
2016/06/06(月) 15:58
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アメリカの動き 6月6日 アジア諸国を巡るつばぜり合い

今週は、大きな山場となるイベントが目白押しです。米中戦略経済対話、それにシャングリラダイアローグです。今週は、シャングリラダイアローグでも焦点となる国、ベトナムとフィリピンを取りあげました。ベトナムはともかく、フィリピンは新政権で日本の企業にとってもビジネスチャンスが開かれそうな感じです。インドのイラン接近にも触れておきました。最後に、ビットコインです。ビットコインを使って脱税を考慮している人は必読の記事です。
 
[米中戦略経済対話]
[シャングリラダイアローグ]
[フィリピンの新政権]
[ベトナム]
[イランに接近するインド]
[中東]
[ビットコイン]
2016/06/06(月) 06:18
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【二階堂】6月5日の備忘録

朝から割ときちんと起きて仕事をしてみる。短期記憶に欠損があるのですぐ何かを忘れてしまう私。だからメモは欠かせない。
といいつつ、結局携帯に入力しているだけだったりする。断片だけでも書いておくと思い出すから不思議なものだ。だから私の場合「忘れた」というより「適切な時期に適切なことを思い出さなかった」というのが正しいわけだが。
 
さて。
2016/06/05(日) 17:20
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【Inside Report】あの人気車がフルモデルチェンジ!株価は上がります!

*注意!本レポートは金融商品の売買を勧める記事ではありません。単なる情報・言論記事です。題名や本文に特定の文言等があっても、特定の投資商品の売買を推奨するものではありません。本記事は、当サイトの情報力を知っている方が「ほぉー!」と思ったり、その他いろいろな情報を収集するために出しているものであります!なので「株で一発儲けよう」という方はこの記事の購入をお見送りください。購入後の質問等には金商法の規定でお答えできません。購入後のキャンセルも受け付けません!恐縮です!
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「来年、必ず上がりますよ!今は落ち着いていますし安いとおもいますねうちの株価は。」

 確かに、上がると思う。自動車メーカーの某社だ。
 役員は言う。
2016/06/04(土) 16:14
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【二階堂】6月3日の備忘録

ある女の子のお父さんは、10年間、鬱病で何もできないそうだ。その子の母親は文句も言わず働き、離婚もせず面倒を見ているそうだ。いやぁ、そういう家に育った子は強いね。そして、まとも。久しぶりにまともな子にあったので、訳もわからず小遣いを渡す。隣で見ていた某新聞社もびっくり。
2016/06/03(金) 14:08
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【二階堂】6月2日の備忘録

そして先日も飲むには飲んだのだが、まぁ1時で撤退。これならいくらでも寝れる・・と思いきや、変な悪夢ばかりで目が何度も覚める。「部屋に自殺者でもいるのかな?」とも思ったが、特に気にしないことにしている。どうせ、レム睡眠時に見る悪夢を、世間の出来事と理由付けして考えているだけだろう。
 
 そんなことより、頭が痛い。
2016/06/02(木) 16:22
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China Alert 2016/06/02 崩壊するとはわかっていても・・・

 今回お伝えする中国小学生の健康被害は、まだ全容が判明していません。しかし、これが中国における大規模な人口減少のきっかけになる可能性も考えられます。これが事実ならば、現在進行形でとんでもないことが起きていることになるでしょう。まさか、今になっても中国に家族で赴任なさっている会社員の方もおられないでしょうが、もしおられたら家族だけでも一日でも早く帰国させた方が良いでしょう。中国はもう人が住めるところではないんですよ。
 
 今回はそれに加えて浙江省の経済事情のレポートの概要をお伝えします。いつまで花見酒経済は続くのでしょうか。
 最後に取りあげたのが中国弾道ミサイルの配備状況です。なかなか香ばしい場所に展開されているものですね。思わず我が目を疑いました。
 
1.小学校での健康被害
2.浙江省経済
3.中国のミサイル配備状況
2016/05/31(火) 15:17
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【大手アナリストYの市場分析】5月31日号

 米国利上げは6月!?6月の市況もイベント満載です。日程的には日銀会合、米FOMC、英国民投票などが目立ったところでしょうか。日銀に関しては消費増税延期も決まりましたので、今後は財政政策に主眼が置かれるでしょうし、現状の株価・為替水準から更なる緩和は急務では無いと思われますので大した変更は無いと思われます。
 
 一方の米国利上げに関しては、5月末時点での市場予想利上げ確立は6月が3割、7月が5割、9月が6割と言った状況です。しかし、今月に入ってからイエレン議長含めてFED高官の発言の歩調が揃っていること、FOMCの1週間後に行われる英国民投票も当初こそBrexitなんて言われていましたが、現在ではBremainなる言葉が流行っており、米国から見た不安要因が一つ取り除かれた格好となります。
 
 更には、
2016/05/30(月) 15:17
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【特別記事】*本記事に内容はありません大きく張ればいい。

(*解説もありませんので誤って購入しないでください。この記事は特別記事で、内容は何もないかもしれません。でも・・・あるかもしれません。当サイトは情報に関して保証はしません。単なる「文字列での表現」ですので、本サイトの情報をもとに金融商品の売買を行わないでください。)
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「さーて、来週のサザエさんは?」と聞くと、「ああ、明日から会社や学校だ」とおもってうんざりする方が多い。世間ではこれを「サザエさん症候群」と呼んでいるらしいが。
 
 さて、どの会社がいいだろうか。でも、一応、内容はないことになっている。どうしようか。ここでビビッて買えない奴は大体だめだね。で、中身がなかったら「騙された」ってゲラゲラ笑わないとだめ。それくらいの人に向いているかも。
2016/05/30(月) 08:49
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Market Forecast 2016/05/30 祝!景気対策!拡大版

 先週は「財政出動による景気回復が意識され,それに応じて日本株も少しずつ上げていく」と予想しましたが、ほぼその通りの展開になりました。おかげさまで、国際石油開発帝石も40円高でした。
 
 日本経済の減速がだれの目にも明らかになってきた段階での新たな三本の矢はどこまで相場を上げてくれるのでしょうか。

1.全てはクルーグマンプロットのとおりに
2.中央銀行の動向
3.マーケットの否定的要因
4.今週のマーケット概況 安倍首相は何を語ったのか
5.個別銘柄
6.外国為替
2016/05/30(月) 08:04
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アメリカの動き 5月30日 静かに始まる戦争準備

 明日、明後日に戦争が始まるわけではないにせよ、世界規模の戦争が起きることはもう避けようがなさそうです。その陣営の色分けも完成しつつあります。あとは、きっかけを待つばかりです。今回はその点をグローバリズムという大きな視点から解説しました。今回は解説できませんでしたが、インドやインドネシア、オーストラリアも非常に積極的な動きを見せています。

 また、トランプ候補の背後関係も徐々に明らかになりつつあります。トランプを押しているのはやっぱり“あの国”でした。

[グローバリズムから見た第三次世界大戦]

[オバマの広島訪問の意味]

[CNNのCは]

[対中戦を準備するオバマ大統領]

[東欧での米軍の動き]

[中東]

[ロシア・日本]
2016/05/28(土) 10:57
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【NHK(二階堂放送協会)】危ない話も満載で「解決してあげる!」

3次サービサーの恐怖
バァサンの買い物
二階を撃沈
吉本がひどい 笑
雑音多め
グラビアアイドルのウラ話
風俗、売春・・・
すごい興奮!!!!
しずかシリーズを流行らせる
甘利を助け出した
ハゲ知事辞任無し
オリンピックやめよう!!
今の医療は酷である
二階堂が助けてあげる!
上場会社でも潰すか!!!
和田アキ子が元気なし!!!
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出演者(順不同):局長/中山さん/ナベさん/小太郎さん/芸能記者N/二階堂 
 
・2016年第4回(通算28回)  
・収録時間:約63分  
・収録日:5月28日
2016/05/26(木) 13:44
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元地方公務員XXの「それさえも平穏な日々」44日目(災害派遣)

こんにちは。元地方公務員XXです。
 熊本地震で被災された皆様にお見舞い申しあげます。また亡くなられた方のご冥福をお祈りします。
 地震の余震がなかなか収束しない現状、また震源が北東や南西に伸びているという状況を見て、とても心配しています。
 避難も長期化して様々な課題が出てきています。前回の記事と少し重なりますが、状況が長期化した際に役所サイドが頭を抱えることを分かりやすくお話しできればと思います。
 それでは、始めましょう。
2016/05/26(木) 13:21
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「当てない」地震予知(2)「当てない」地震予知とは何か

 インテリジェンスの世界というのは、ジグソーパズルとよく似ています。しかし、全てのピースが手元に有るわけではなく、他のパズルのピースが紛れ込んでいることもしばしばです。しかし、一旦いくつかのピースから全体像が推測できれば、未知の部分もある程度推定できるという営為なのです。
 
 地震の発生の仕方を、このインテリジェンスの方法で考察すればどうなるでしょうか。その結果は、予想外かつ奇想天外な仮説でした。この仮説に基づけば、地震予知に失敗しても、その被害は最小限にとどめることが出来るでしょう。今回の情報は、従来の地震の解説本などとは異なり、抜本的に読者の皆様の地震観を変えてしまうことでしょう。
1.地震の被害の回避方法
2.地震予知が外れる理由
3.東京都は大震災を回避できるのか
4.今回のまとめ
2016/05/23(月) 17:40
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ユッケ集団食中毒事件「焼肉酒家えびす」の元社長は東京でゼロからやり直し

5人が死亡した「焼肉酒家えびす」のユッケ集団食中毒事件(2011年4月)で、富山地検は5月19日、業務上過失致死傷容疑で書類送検された運営会社フーズ・フォーラス(特別清算中)の元社長(47)と、ユッケ用生肉を納入した大和屋商店(東京都)で出荷を統括していた元役員(41)について、嫌疑不十分で不起訴処分とした。
http://www.jiji.com/jc/article?k=2016051900929&g=soc

腸管出血性大腸菌O-111による食中毒を引き起こしたフーズ・フォーラスのK元社長(本文中にて実名は記載)は、事件直後の記者会見で「生食用の牛肉はありません!」と大声を張り上げるなどして、生食用の牛肉についての基準を作らない厚労省の責任を指摘しつつ、加熱用の牛肉を生で提供するのが業界の常識であるとの主張をした。K元社長は会見中に報道陣の前で土下座をしたが、「パフォーマンス」とのバッシングを浴びた。

今回はその刑事責任については問われないことがほぼ確定したというわけだ。このK元社長、その後の動向については様々な噂がネット上で飛び交っているのだが、思わぬ場所で思わぬ仕事をしながら再起を目指しているという。当サイト独自の取材源から他では知ることのできない話をお伝えしよう。
2016/05/23(月) 04:51
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Market Forecast 2016/05/23 Sell In June?

果たして、Sell in May は存在したのでしょうか。4月までのフェイクマーケットで「売り」が霞んでしまったというのが本当のところでしょう。
 現在のマーケットを支えているのは、商品市況,特に原油価格の上昇です。これのお陰でアメリカの金融機関も破綻をぎりぎりのところで破産を免れているわけです。逆に言えば、原油価格が崩れればどうなるかは、容易に想像できるというものでしょう。
 話は変わるのですが(笑)、いまシンガポール沖にはある種の船が大挙して停泊しているようです。これらの船は一体何をしているのでしょうか(爆!)。
 というわけで今週も始めましょうか。今週の目玉はサミットです。少なくともサミットを終えるまでは、相場は一定方向に向かうでしょう。
1.シンガポール沖には・・・
2.ソロスの動向
3.順番の整理
4.今週のマーケットの概況
5.個別銘柄
6.外国為替
2016/05/23(月) 04:42
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【インテリジェンス・K】アメリカの動き 5月23日 伊勢志摩サミット特集

最近の懸念は、対ロ交渉がうまく進むのかどうかです。安倍首相は、ロシアに対する経済支援を先行させるつもりなのではないでしょうか。そうなれば、日本国に対する背信でしょう。本コラムでは確かに,対ロ交渉のメリットについて力説してきましたが、現在のヨーロッパの状況を見る限り、水面下での動きが慌ただしくなってきました。率直にいってNATOとロシアの戦争はもういつ起こってもおかしくないのです。
 その意味で、安倍首相とプーチン大統領の交渉に関してもそろそろ決断の時が迫っているように思えます。昨年メルケル首相から持ち出されていたNATO参加というオプションも真剣に考慮しなければならないのではないでしょうか。
[隠されたアジェンダ]
[オバマ大統領の広島訪問]
[北朝鮮を巡る米中]
[日本・ベトナム]
[テロの脅威]
[リビア]
[サイクスピコ条約100周年]
[英国]
[台湾]
2016/05/22(日) 20:28
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【インテリジェンス・K】プーチンの動き 5月23日 メルケル狩り

 このところプーチンの西ヨーロッパ諸国に対する工作が激しくなっています。対象はメルケル首相を初め、英国、オランダ、フランスと多岐にわたっています。このプーチンによる工作が成功すれば、ヨーロッパでのドイツを中心とする権力構造は完全に覆ることでしょう。
 
 現在のマーケットでは、英国はEUに残留するという意見が主流です。しかし、このプーチンの動きを知ってもなお英国はEUを離脱しないといえるでしょうか。ひょっとするとドラマチックな展開が待ち受けているかも知れません。
 
1.リサ事件
2.ロシアのプロパガンダ攻勢
3.各国への影響
4.ロシアの手口
5.日ロ交渉への影響
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