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plug_in_create 2016年06月08日(水) 13:40:24履歴
http://fast-uploader.com/file/7020916287869/
利用していないAPI宣言を外した
パス FF14
地図機能(トレジャー)

宝の地図 レベル6 7 8 対応
座標の表示
右クリックで座標をクリップボードへ転送
・レーダー機能

レーダー機能に、モブとマッチング機能を搭載
設定画面で登録可能・初期設定ではリスキーモブ登録
これによって、ログに流れたリスキーモブなどを、素早くキャッチできる
サイズ変更機能
・ログ機能

<flag>をキャッチすると、ログウインドの下に情報を表示
・MPを表示します

最大4か所登録できます。
ゲージを設定しておいて、視覚的に必要MPを視認できます
・機能面
設定ファイルを、自動保存するタイミングを追加する。
変更履歴
v1.3
デザインの統一
v1.2
アプリケーション名の変更 ・MultiViewerに変更
地図機能追加
レーダーに表示するモブのマッチング機能追加
デザインを大幅に変更
v1.1
線の太さを2倍に
横の幅を調整できるようにしました
ログウインドの追加
レーダー機能追加
エノキアンの有効時間の表示
・主な用途
画面に4個所におけるので、どこを見ていてもMPが把握ができる
(UIの配置)
スケールを使って、MPの残り残量から次のアクションを判断できる
(ファイラ+フレアのMP境界線等)
アラートでブリザガが打てない状況を伝える
ACTのフォルダに入れて、Pluginsより登録してください。
MPバーの位置は、マウスで移動できます
初期設定は黒魔に合わせてあります。
パスワード FF14
テスト版の為、思わぬエラーが発生する可能性がります。
導入による不利益については、自己責任でお願いします。
利用していないAPI宣言を外した
パス FF14
地図機能(トレジャー)
宝の地図 レベル6 7 8 対応
座標の表示
右クリックで座標をクリップボードへ転送
・レーダー機能
レーダー機能に、モブとマッチング機能を搭載
設定画面で登録可能・初期設定ではリスキーモブ登録
これによって、ログに流れたリスキーモブなどを、素早くキャッチできる
サイズ変更機能
・ログ機能
<flag>をキャッチすると、ログウインドの下に情報を表示
・MPを表示します
最大4か所登録できます。
ゲージを設定しておいて、視覚的に必要MPを視認できます
・機能面
設定ファイルを、自動保存するタイミングを追加する。
変更履歴
v1.3
デザインの統一
v1.2
アプリケーション名の変更 ・MultiViewerに変更
地図機能追加
レーダーに表示するモブのマッチング機能追加
デザインを大幅に変更
v1.1
線の太さを2倍に
横の幅を調整できるようにしました
ログウインドの追加
レーダー機能追加
エノキアンの有効時間の表示
・主な用途
画面に4個所におけるので、どこを見ていてもMPが把握ができる
(UIの配置)
スケールを使って、MPの残り残量から次のアクションを判断できる
(ファイラ+フレアのMP境界線等)
アラートでブリザガが打てない状況を伝える
ACTのフォルダに入れて、Pluginsより登録してください。
MPバーの位置は、マウスで移動できます
初期設定は黒魔に合わせてあります。
パスワード FF14
テスト版の為、思わぬエラーが発生する可能性がります。
導入による不利益については、自己責任でお願いします。
・新規クラスプロジェクト(DLL)を作成して、ACTのあるフォルダの下に作成します(場所は任意)
・Debug Debug Start exteral program に設定して、参照先をACTの実行ファイル(Advanced Combat Tracker.exe)を指定します
・参照設定でAdvanced Combat Tracker.exeを指定する
・Userコントローラーを追加
・IActPluginV1インターフェイスを追加
・InitPluginとDeInitPluginを追加
・ビルド後、DLLの位置を確認する
・ACTを起動して、Plauginタブから、AddPluginで作成したDLLを指定して有効にする
下準備ができました。
まだ、何も機能していない状態ですが、プラグインが組み込まれて実行されます。
【最小構成のプラグインの作成】
【Pluginsに設定を表示する】
・新規に作成したプロジェクトに、サンプルのコードを少しずつ書き込んで、理解を深めていきます。
- InitPlugin プラグイン起動時に自動的にコールされる(済)
・ACTにイベントハンドルを登録(済)
・設定をロード
- DeInitPlugin プラグイン終了時に自動的にコールされる(済)
・設定をセーブ
- LoadSettings;
- SaveSettings
このサンプルでは、ACTへの登録、設定の保存とロード、ACT本体にイベントハンドルを登録する という最低限処理のサンプルとなっています。
画面に何かを表示するための仕組みは入っていません。
設定内容は、ユーザーコントロールに自由に配置(コントロール)を置いて設定します。
サンプルのコードでは以下のように定義しています。
LoadSettingの内部:
xmlSettings.AddControlSetting(textBox1.Name, textBox1);
この1行で、ACTPluginsで表示したコンポーネント(テキスト)が保存されるようになります。
保存するタイミングは、ACTが終了した時です。
画面に何かを表示するための仕組みは入っていません。
設定内容は、ユーザーコントロールに自由に配置(コントロール)を置いて設定します。
サンプルのコードでは以下のように定義しています。
LoadSettingの内部:
xmlSettings.AddControlSetting(textBox1.Name, textBox1);
この1行で、ACTPluginsで表示したコンポーネント(テキスト)が保存されるようになります。
保存するタイミングは、ACTが終了した時です。
・インターフェイスをインプリメント
クラス宣言 Advanced_Combat_Trackerのインターフェースを利用する
public partial class PluginTest: UserControl, IActPluginV1
※IActPluginV1 これは、Advanced Combat Tracker.exeに対して参照設定されていれば中身にアクセスできます
クラス宣言 Advanced_Combat_Trackerのインターフェースを利用する
public partial class PluginTest: UserControl, IActPluginV1
※IActPluginV1 これは、Advanced Combat Tracker.exeに対して参照設定されていれば中身にアクセスできます
・pluginScreenSpace.Controls.Add(this); //引数のTabpageに登録する
・this.Dock = DockStyle.Fill;
・this.Dock = DockStyle.Fill;
・ActGlobals.oFormActMain.AfterCombatAction += new CombatActionDelegate(oFormActMain_AfterCombatAction);
※このイベントハンドルは、アクション(ログ)の発生した後にコールされる模様
謝辞:Githubに公開されている情報が大いに役位立ちました。
MPTimerのヘルパー関数系のコードは参考にさせて貰いました。
※このイベントハンドルは、アクション(ログ)の発生した後にコールされる模様
謝辞:Githubに公開されている情報が大いに役位立ちました。
MPTimerのヘルパー関数系のコードは参考にさせて貰いました。
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