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違和感は貴殿の生命にあり

 投稿者:アンコモンセンス  投稿日:2016年 6月 6日(月)11時38分39秒
 
北条擁護の目的は、シナリオにそって行ってきたという「免罪符」を
当時の裏切り幹部(現在の大裏切り幹部)に与えられることになり、
間抜けな自分たちの失態を隠して正当性を騙るための材料にしたいだけの代物。

おこがましくも、「常識」を意味する自身の名を連呼し潜在意識に埋め込もうとする
メンタリズムに被れたアプローチといい、DMセールスレターに良くある
結論を知りたいという心理的欲求を利用し関心をひくテクニックといい、
邪智と奸智の塊だ。

掲示板をご覧の諸氏、心のお優しい方が多い掲示板であるので
善意の解釈をされている方もいらっしゃるが、
これが民衆をコントロールしようとする者共の薄汚い姿なのだと
認識する為のいい材料とされて戴きたい。

ジョーカー氏の答えが全てを物語っている。
シナリオなど師弟を愚弄する極み、
師が弟子を欺くなど日蓮仏法には微塵たりとも存在しない。
もっともらしい説をならべて、動執正擬を起こさせるように見せかけた
師弟の離間工作でしかない。

意図を見抜く賢き民衆が、最大の防御となる。

川崎学生部事件も、自分たちのミスを隠そうと身の保身第一の愚鈍な青年部幹部連中が
引き起こした姑息な事件から始まっている。

今回の沖縄選の民衆勝利といい、ここを覗き見している青年部も目覚めてる。
執行部のレベルの低さに辟易してることを幹部は自覚したほうがいい。

都合悪い投稿があると湧き出てくる、上から目線の二乗生命に毒された独りよがりの投稿、
いい加減、恥を知ることだ。

その文では只の一人も救われない事実に目を向けよ。

偽弟子の穢れたその投稿自体が、内部にも外部にも法を下げてることを自覚せよ。

仮に、善意の間違った愛し方であったとしても、仏法に中間はない。

「定めて獄卒迎えに来たって手をや取り候はんずらん。
浅猿(あさまし)浅猿、十王は裁断し倶生神は呵責せんか。」

其入命終入阿鼻獄・・

己の行く末を軽く考えてるならあまりにも浅はかすぎる。
蓮祖の慈悲を知って、心から懺悔し、自他共の幸福の為、
一歩づつでも誠の道を生きよ。

グリグリ氏の特別講義のような希望の文となる投稿を、民は欲している。

民衆の幸福第一、このことを命に刻め。

腐った投稿撲滅のため、賢明なる民衆の確立のため、
徹底的な破折あるのみ

師弟を守る獅子は無数にあり
 

ジョーカー様

 投稿者:宝剣  投稿日:2016年 6月 6日(月)11時34分18秒
  ジョーカー様に大賛成します!

そうです
全員死罪に値すると断罪してこそ、弟子です
なんだかんだと言い訳したりする姿勢に違和感感じます

師弟の宝冠
読んでいます
凄いですねー
先生がどれほど弟子として、戸田先生を命がけで守り抜いたか!
世界一の弟子であると先生が御自身のことを何度も言われています

池田本仏論ではなく、改めて先生は立派な弟子なんだと思いました
そして、そんな弟子の出現を待たれている

池田先生は
戸田先生に初めてお会いした時、考えた
この人について行ったならば普通の人生は歩めない
断崖絶壁の人生が待っているだろう
それでも付いて行くと決めたと

師弟の宝冠を読むと
普通の人生は歩めない
しかし、本当の師弟不二の道を歩んで行きたい
極めよう!
と思いました

断崖絶壁、嵐の人生
それが師弟の道
中途半端はない
中途半端で挫折する位なら始めから選ばなければいい

断崖絶壁、嵐の人生を歩む覚悟を決めました
素晴らしい本をご紹介頂きありがとうございます
また、これからもよろしくお願いします

一筋様
自分はいつも幹部の言うことではなく、先生の御指導を実践してきました
先生が永遠の師の学会のはずなのに、先生の御指導通りすると「異端児」と言われます
しかし、現場は先生に教えていただいた通り戦うと歓喜と功徳、人材が溢れます

幹部は先生の御指導通り実践して、結果が出ている人よりも、自分の言う通りして、結果が出ていない人を重用します

そして、自分の言う通りしないで結果が出ていると逆に迫害してきます

それでも負けないで、祈り、会員の為に戦い抜くならば、御本尊が、先生が応援してくださいます

幹部から異端児、反逆児と言われ続けて来ました
しかし、先生からは絶対にそう思われていないと自負していました
そんな自分に一筋様は正統派と言って下さいました
嬉しかったです
ありがとうございます

しかし、師弟の宝冠を読んだら、まだまだ弟子として、自分第一にしていることに気がつきました

師匠第一の自分に変わるべきことを教えてくださいました

戸田先生に命がけで仕える池田先生
もし、戸田先生が長生きされたならば、反対に池田先生が先に亡くなってしまったのではないか?
と言うほど仕えていらしたように思います

爺と呼ばせていただいていいですか?
爺、これからもよろしく善導下さい

本当の師弟不二の道を歩んでいきます
まだまだです
まだまだ我不愛ではなく我愛の心がいっぱいの自分に気がつきました


 

大仏様

 投稿者:夢鎖獅  投稿日:2016年 6月 6日(月)11時10分48秒
  いつも素晴らしい講義を、ありがとうございます。

>池田先生が会員一人ひとりを大切にするのは、役職に関係なく誰もが「信・行・学」に徹すれば、
>未来の仏法指導者に成り得る尊貴な存在と見ているからであるし、

>幹部に厳しい態度を示すのは、指導者として仏法を習い極めようとしない
>甘ったれた姿勢(一念)があるからだと思います。

>過去の仏も、今の仏も、未来の仏も仏法を習い極めて
「信・行・学」に徹し抜くからこそ、仏の永遠性が立証されるのだと思います。

中略

>――私どもも、これを通して、法華経に関して、さまざまな角度から勉強をしていきたい。

>また、勉強していかねばならない。これが二十一世紀に向かう若き指導者たちの真髄の哲学である、

>こう言えるよう頑張ってまいります。(法華経の智慧一巻二十七頁)――


全く仰る通りだと思います。
しかし、この法華経の智慧を書かれた、あれ程の有望株の兵D氏は
自から女性問題をおこし、外郭へと飛ばされています。

ここまで素晴らしい本を執筆された優秀な方が何故なのか、、、?

>幹部に厳しい態度を示すのは、指導者として仏法を習い極めようとしない
>甘ったれた姿勢(一念)があるからだと思います。

ここに答えがあるようです。ありがとうございます。
 

6/4の話 小林節慶應義塾大学名誉教授のお話(3)

 投稿者:JACK  投稿日:2016年 6月 6日(月)11時03分44秒
  〔国内の動き〕
現在、日本国内ではナチズムと思われる動きがある。公明党はどこにつくのか?

〔新党結成の理由〕
野党は戦っているフリをして、自分の利権を守っている。これでは国民の気持ちが救われない。
だから恥を忍んで、私財を投じて、友達をつのって、新党の旗をあげた。
67歳で、体力の限界がある。
もう、ついに妻に離婚されそうかなという心配もある。

〔結婚〕
結婚はホームランか空振りの2択しかないが、私は幸いホームランだった。
妻がいないと生きていけない。
私が23歳、向こうが20歳の時に出会って、出会った瞬間、私はこの人と結婚すると思った。
必死で口説いた。
結婚とは恐ろしい。
僕の人生をやるから、あなたの人生を下さいという、非常に重い、民法の契約だ。
それを人は、頭に血が上っている時にやることになる。
こんな恐ろしいことはない。
ただ、結婚は一度はしてみた方がいい。
ただし、一度だけ。
二度以上する人はバカ。


〔妻に離婚されそうと心配だけど〕
それでも、新党結成の旗をあげたのは日蓮聖人の真似かな。
死ぬ時に後悔したくない。
自分を軽蔑して死にたくない。
今やらなきゃ後悔する。
 

ありがとうございます

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年 6月 6日(月)11時02分1秒
  カンピース様
http://6027.teacup.com/situation/bbs/48499
「従来、学会は一大秘法は弘安二千の大御本尊であると定義づけてきました」とのことですが、私が学んだ『教学の基礎 創価学会教学部編』(1988年9月12日発行/1990年10月5日 第14刷)P41では、「一大秘法とは本門の本尊」とあり、大御本尊に限定されていないという理解でいたのですが、今一度見ると「弘安二年十月十二日、日蓮大聖人が出世の本懐として顕された本門戒壇の大御本尊が人法一箇の御当体」とあり、「本門戒壇」と切って離せないわけですね。それで結局は一大秘法も切って来たと。手の込んだことをするわけですね。ありがとうございました。

JACK様
凄い! 6・4リポート、ありがとうございます。実は私は聞き取れなかったり聞き逃したところがあったので、ありがたいです。JACKさんは一流ジャーナリストですね。

窮状辞任させられた元?長様
http://6027.teacup.com/situation/bbs/48536
国会前からのリポート、ありがとうございます。せっかくの日曜日を……こんな凄い人たちが学会にはいるんですね。あらためて感動しました。
 

(無題)

 投稿者:秋晴れ  投稿日:2016年 6月 6日(月)11時01分38秒
編集済
  Say SaySay様曰く
@DVや虐待から逃げられない人たち

を借りての説明は、的をついていると思います。結構、多いかも。
その他、ラインの上下の役職を軸として、広範囲に広がる人間関係をアウシュビッツに例えて考えたり、フランクルの「夜と霧」に活路を見いだそうとしてみたり。
もがいている人を沢山見てきました。
しかし、その段階では世法で、結局は先生のご指導とお題目と、そこから逃げずの組織活動で広々とした御心を大きく広げられ、今に至る方もいました。この御心は保身から何も言わないということでもない、また悪だ悪だと騒ぐのも該当しない人種かと.....。
この方達は何を観て、思考しておられるのかは?ですが、悪を黒、善を白と例えると、白と感じています。
 

JACKさんのコメントにちょっと関連

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2016年 6月 6日(月)10時59分20秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/48605
6/4の話 小林節慶應義塾大学名誉教授のお話(1)   投稿者:JACK    投稿日:2016年 6月 6日(月)09時53分3秒

●●●●●
〔宗教に対する考え〕
私は宗教オタクで、あらゆる宗教の経典を読んだ。
おかげで、週刊プレイボーイで、東大の宗教学の島田教授と対談できた。
●●●●●

島田教授とは、たぶんこの人かな?と。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B3%B6%E7%94%B0%E8%A3%95%E5%B7%B3
島田裕巳 - Wikipedia

それで、昨夜に僕のコメントしたもの、
http://6027.teacup.com/situation/bbs/48585
グリー   投稿者:太ちゃん   投稿日:2016年 6月 6日(月)01時38分54秒

↑で僕が書いてる「物書きさん」とは、物書きさん曰く「盟友」が島田裕巳氏なんです。
まぁそれは絡んでから一年以上経ってから知ったけど。

物書きさんからは、「島田塾」に参加を呼びかけられたものの、気が進まなかったのと、たまたま誘われた二回が二回とも行ける状況になかった、ということが過去にあったけど。
「島田塾」についてはネットの検索でヒットしますが。

どういうことで誘ったのか、今ならよくわかります。
この掲示板で話されてるような情報を知っていれば、そりゃ誘いたくもなるでしょうね。
けど、だからって脱会する、ということになれば、それは「生きる指針」を失うだけで、根本的解決にはならないだろうな~というのもあって、結局は二回とも参加を見送ったけど。

そういうことなので、「物書き」さんが暴露しないよう、工作員は他の人を洗脳して、洗脳した女性を使って攻撃していた、ということなんです。
そして、たぶん先月末辺りなのだろうけど、洗脳利用していた女性を「用済み」とばかりに「棄てた」ということなんです。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

6/4の話 小林節慶應義塾大学名誉教授のお話(2)

 投稿者:JACK  投稿日:2016年 6月 6日(月)10時47分37秒
  〔創価学会の幹部の印象〕
創価学会でも、東京や名古屋などで「お山の大将」に会ってきたが、池田先生より立派ではない。
なんとか会長とか、なんとか副会長とか会ったけどね。
彼らは池田先生の言葉を使って、ああだこうだ言うが、あんたはそうやっていないでしょと思った。
ただ、正木さん。
あの方には好印象しかない。
素直な池田先生のお弟子さんという感じ。
あんなお弟子さんを育てるために、池田先生は創価大学を創られたのかなと思った。

〔信教の自由は片道切符にあらず〕
憲法には信教の自由がある。
日本人は信教の自由について、信教の自由を行使するだけの片道切符と思うが、信教は、受け入れる自由もあれば、吐き出す自由もある。

〔宗教団体における会員処分の違い〕
アメリカでは、宗教法人内で会員の処分をする場合、ルールを確認し、処分した側がルールに沿っているかどうかを確認する。
ルールに沿って行われているかどうかが問題になる。
日本の場合、宗教法人会員が処分され、会員が教団と争った場合、裁判所は、教団が勝つような判例を取っている。

〔元職員3名にアドバイス〕
元職員3名の青年たちは、いい子たちだけど、視野が狭い。
官僚化した学会本部を相手にヘッドバットして、エネルギーの無駄遣いをしていると、私は思う。

〔創価学会との出会い〕
創価学会との出会いは39歳の時。
第三文明が縁で知り合った。
更にその縁で立正安国論を読んだ。
あの本は、良いことを言っていると思った。

〔アメリカ留学〕
46歳から47歳までの1年間、池田先生とご縁がある、ハーバード・ケネディ・スクールへ、フェローとして留学した。
フェローと言っても、当時はすでに教授だったから、向こうでも教授待遇そのままで、優雅な生活ができた。
研究者としていい時を過ごした。

〔日蓮聖人の本〕
ボストンの古本屋で、日蓮聖人の、小説のような、伝記のような本に出会った。
読んで、日蓮聖人に痺れた。

〔日蓮聖人はあこがれ〕
日蓮聖人は憧れ。
男ならああいう生き方をしたい。
日蓮聖人は、疑問を解決するために図書館のような所へ行って、2年間帰ってこなかった。
そんな姿勢がいいじゃないか。
当時、お経を全部所蔵している場所は、日本に2箇所しかなかった。
今までの生活を投げ打って、2年もそんな所に行ってしまう。
その生き方がいい。
自分が正しいと思うことには命を惜しまない所がいい。
だから私も、正しいと思うことには命を惜しまない。
 

(無題)

 投稿者:Newtype  投稿日:2016年 6月 6日(月)10時16分37秒
  このままでは、自民党公明派と云われても仕方ない
かな。

S ・Kuroda ?@kuroda06sayuri
イラクーアフガン戦争の米国後方支援に出向いた英国・欧州諸国の戦死者は約3600人 戦傷者は延約12万人、税金投入は延約16兆円、そして軍事関連企業と医療・医薬企業は4~10倍の収益を得た。しかも米国・後方支援国が先に攻撃された事は一度もない。これが安倍ちゃんが目論む安保法制。
7月16日 のツイート
 

ダイ・ハード

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年 6月 6日(月)10時03分41秒
  私は、一連の「コモンセンスさんの違和感」と「それに対する違和感」の「議論に対する違和感」を感じています。なぜ、こんなに拗れて長引いているのか?
私も十分に読み取れているのか、自信がない、と初めに言い訳させて頂きますが、私なりに交通整理を試みたいと思います。

私は、コモンセンスさんは「北条氏を擁護してはいない」「54年問題を良しとはしていない」と思います。
そして、後の我々にも「同じ間違いを犯す可能性」は常にあると、注意を促されていて、それは宿坊参加者と意を同じくするところと思います。

ただ一点、コモンセンスさんの心中を拗らせているのは、
「偉大な師匠=池田先生が負け戦をされるだろうか? ……いや、そんなことはない!」
とのコモンセンスさん流の、「師匠尊敬法」(いい言葉が思い浮かびません)があるのではないでしょうか。
これは「学会・公明党が間違う訳がない。だから安保法制も正しい」と考えがちな人が多いのと共通する尊敬の仕方、愛し方なのではないでしょうか。

その心理は、「DVや虐待から逃げられない人たち」とも共通するのだと思います。彼らの多くは「自分は愛されている。愛されていないとは“思いたくない”」という、自然であるともいえる自己愛から発しています。自分を否定したくない。その自分を(愛してくれているはずの)親や組織・幹部が苦しめたり悪いことをするはずがない(だから悪いの自分で、親や組織・幹部に従わなければならない……と、特に自己肯定感の低い日本人はなりやすい)……《ストックホルム症候群》のようなことが学会全体で起きているように、私は以前から感じています。自分(の生命)を守るために、悪(に、冷静な第三者からは見える者)を、本能的に、庇おうとしてしまうのです。
https://welq.jp/7793
《ストックホルム症候群》というこの不可解なものを私は映画『ダイ・ハード』で知ってから調べたりしていたのですが、2000年頃に注目されていた岩月謙司さんの「ドメスティック(家庭内)・ストックホルム・シンドローム(DSS)」のような現象が学会内にあって、それが大きく支配しているのではないかと、同情心を持っています。

池田先生が負け戦をされる訳がない――だから、全ては師匠のシナリオ通り――北条氏らはその台本に沿って悪を演じた――といった論理の展開ではないのでしょうか。
それはコモンセンスさんが悪を正当化することに始まっているのではなく、コモンセンスさんにとっては純粋な「池田先生への尊敬」に発していると思うのです。
それを私は、コモンセンスさんの認識を正しいと思っている訳ではなく、適切な言葉かどうか分かりませんが、先に使った言葉「同情心」を持ってみているのです。
(これは私が学会二世ではない、映画『スポットライト』的な「アウトサイダー」ゆえの、冷静な、ある種ドライな分析によるものです。)

しかし、ジョーカーさんが言われていたように、「人生も広宣流布もシミュレーションゲームではない。すべて自分が描いたシナリオ通りに進むとしたら、それは、『ごっこ』でしかない。善くも悪くも、自分の想像を超えた展開を迎えてこそ人生であり、それこそが醍醐味です。況や、広宣流布とは、未聞の大事業であり、それは、人間の『底知れぬ悪意』との闘争を意味します。想定を遥かに超えた出来事がいくらでも起きる。提婆達多も五老僧もまったくもって他人事ではない」のだと思います。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/48590

少し時間をかけて、このジョーカーさんの投稿について熟考してみれば、何か違った新しい判断(?)が出来るのかも知れない……と、そんなふうに思います。
 

これだけは言っておく

 投稿者:革命こそ蘇生  投稿日:2016年 6月 6日(月)10時01分51秒
  54年当時

周囲にいたのは
池田先生の弟子だったのか

戸田門下の同志だったのか。

何があっても池田先生をお護りするという人間だったのか
必ずしも池田先生である必要はないと思う人間だったのか

嫉妬は何から生まれるのか

どうすることが池田先生をお護りすることなのか

どうして嫉妬の人間がのさばったのか。

池田先生の周りに
悪を叩き出す戦いをする人間がいなかったからじゃないか!

だから我々は、悪を叩き出す戦いをしているのだ!

和解? 呼び戻し?

ありえないでしょ!

池田先生の弟子は
全ての悪を叩き出すまで
戦いをやめません!

イケディアン万歳!!
 

所詮

 投稿者:案外おばちゃん  投稿日:2016年 6月 6日(月)09時54分30秒
  その本質が「仏の軍勢」なのか、「魔の軍勢」なのか、どちらかである。一人の人間が、三割だけ仏の側で、七割は魔の陣営だとか、魔だけれども、言っていることを聞けば、ちょっとだけ仏の味方だとか、それらは仏法の眼から見れば、生命の実相を知らない、こっけいな考え方といわざるをえない。徹頭徹尾、“仏法は勝負”なのである。この基本が、皆なかなか、わからない。私はつねに、だれも気づかないうちに、「魔」という本質を見抜く。悪に対しては厳しく戦い、打ち破る勇者でなければ、大切な仏子を守りゆく使命は果たせないからである。

1989.12.24文京、台東、北、板橋区代表者会議


北条さんをいくら語ろうとも 所詮 こーゆう事なんじゃないでしょうか・・・?
私達も いつでもそうなる可能性はある との警鐘は大切ですが、長くて 一生懸命読んではいますが おばちゃんの頭ではサッパリ。
 

6/4の話 小林節慶應義塾大学名誉教授のお話(1)

 投稿者:JACK  投稿日:2016年 6月 6日(月)09時53分3秒
  〔はじめに〕
朝までこの会合に来るか迷った。
主催者の1人である小平くんに、
「私は創価学会の内紛に介入しない。憲法と宗教、池田博士、宗教改革について語る。」
とショートメールを送った。

〔私が3人の立場だったら〕
今、お母さん(滝川光子さん)から重い話を伺った。
私が、彼ら3名の立場だったら、やることははっきりしている。
私が正しいと思う池田教を設立する。
巨大化して、官僚化した組織と戦うのは人生のムダ。
日蓮聖人だって、あんなに大きくなった身延を捨てた。
葬式は死人に任せろという言葉もある。
そんな官僚化した組織と戦うのは人生のムダ。

〔宗教に対する考え〕
私は宗教オタクで、あらゆる宗教の経典を読んだ。
おかげで、週刊プレイボーイで、東大の宗教学の島田教授と対談できた。
創価学会の本でも、立正安国論講義の分厚い本を、2年かけて読んだ。あれはよかった。

〔ハンディキャップに納得できなかった〕
私は見てのとおりハンディキャップがある。
(※小林教授は、生まれつき左手の指がない。)
前世の記憶はないが、生まれた時からペナルティがあることは納得できず、法学者として戦いながら疑問を解こうとした。
その中で、48歳の時に池田先生にお会いした。
池田先生は、
「すべてにムダはない。すべては今日の自分を作る。」
とおっしゃった。
これで納得した。

〔実家のこと〕
実家は朝日新聞と赤旗を取っていた。
父親は日教組の幹部だった。

〔宗教は人類の特権〕
「宗教は愚か者のアヘン」だと共産主義では言うが、人類以外は宗教を持っていない。
それは、人間が自身の不完全性を理解している動物だから。
不完全な自分だから、完全性を求める。
人間以外の動物は、そんなことをしない。
宗教とは人間の特権だからバカにしない。
だから、宗教の人から読めと言われたものは読む。

〔宗教団体が躓くところ〕
今、様々な宗教団体が躓いているのは、教祖が著してた抽象的な話を、弟子それぞれが違う解釈をすることか。
教祖の言葉を、都合のいいように切り取って持ってきて、自分を正当化する。
大石寺もそう。
大石寺は、坊主ビジネスをやめられないから、その坊主ビジネスを続けるために、日蓮聖人の教えから、いろいろ持ってきた。
その点は池田先生と違う。
池田先生は純粋。
だから大石寺と合わない。
 

沖縄県議選 公明全員当選大勝利 ♪(あのお方ではありません)

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 6月 6日(月)09時52分1秒
編集済
  【APT(あんぽんたん)に代わって・・・】

謹んで申し上げます おめでとうございまーす!


共産党撲滅のたっとき祈りにつつまれて 勝利、勝利 大勝利(あの方ではありません)

日本を代表する青年指導者竹岡くんもさぞお喜びのことと想像しまふwww

竹岡くんのお父様におかれましては、電柱に登り 共産党撲滅ーぼくめつー

と叫び 創共協定を ぶち壊すとういう偉大な人生を歩まれましたwww

道半ばにて ヤマトモに裏切られて 竹岡お父様は 本部を追われましたが

息子 光城 が 父の仇を討てー 仇討ちじゃー

と 共産党撲滅の先頭に立つ 麗しき父と息子の姿をみたのでごぜーますwww

おかげさまで 沖縄県議選で
公明党は 前回より マイナスの票数
共産党は 前回より プラスの 票数

素晴らしい大勝利(あのお方ではありません)  お・め・で・と・う
 

滝川光子さんの体験談

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 6月 6日(月)09時47分40秒
  JACKさん、投稿有難うございました。涙なくして読めませんでした。滝川光子さんの先生を思う心。
それに伴う嵐の連続。それでも息子の傍に立つ決意。女性は強い。母親はなお強し。光子さん、
がんばれ!元職員の三人、がんばれ!がんばれ!そして、がんばれ!負けるな!
 

コモンセンス様の仰りたい事が分かりました。

 投稿者:Newtype  投稿日:2016年 6月 6日(月)09時30分37秒
  釈尊にダイバダッタがいたように、
先生にも北条氏ら裏切りの徒が現
れねばならなかったのは仏智であ
るということですね。

シナリオというのは、池田先生の
自作自演という意味ではなく、仏
智という意味だったのです。

 

国会前 3

 投稿者:窮状辞任させられた元?長  投稿日:2016年 6月 6日(月)09時10分57秒
  同時刻 霞ヶ関方面の集会に右翼が現れる。 大音量の妨害に 「 帰れ! 」   激しい怒号で応酬となり開始が遅れた。 警察の動きは鈍い。
今後も工作員はワル知恵を働かせる  毅然と立ち向かいたい。
 

6/4の話 滝川光子さんの体験談(2)

 投稿者:JACK  投稿日:2016年 6月 6日(月)08時58分14秒
  〔息子の役職解任〕
平成20年4月、息子(清志さん)が学会本部に呼び出され、全ての役職を解任処分になった。
これまで、広宣流布のために、先生のお役に立つようにと育ててきた息子が、なぜ?どうして?役職を解任されるのかと、心が折れそうになった。
先の見えない不安の中だったが、ただ、師匠の仰せのとおりに歩いていこうと決めた。

〔地元幹部の反応〕
地元の幹部からは、息子の処分について、
「詳しいことは分からないけど、会長の決めたことに従うよう、息子さんを説得してほしい。」
と要求された。
詳しいことは分からない、本人とも話をしない、それでも説得しろと言われた。
説得を断れば、難が起きるとは分かっていたが、側で息子たちを見てきて、説得はできないと判断した。
地元幹部の要求に、
「それは言えない。息子は正しい。」
と返答した。
それに対して幹部は、
「断って後悔しないように。」
と言った。

〔会合参加禁止〕
総区長含む3名の幹部から、本幹や、会合への参加を禁止された。

〔答えるな〕
さらに、幹部達は、
「息子のことを話すな。処分について聞かれても答えるな。」
と言った。

〔デマが流れる〕
滝川さんの自宅に、そっと訪ねてきてくれた地元幹部から、「息子さんは会長処分を受けた」と噂が流れていると知らされた。
現場に話すなと言っておきながら、事実とは違う話が流れていた。

〔対話を求めて〕
対話なしで、問答無用に従わせる創価は創価ではないと思う。
原田会長に、一度お話をさせて頂きたいと手紙を出し、長谷川理事長や、高柳婦人部長にも手紙を出したが、返事はなかった。

〔総神奈川幹部との面談〕
会長達からの返事は来なかったが、それでも諦めず、今度は神奈川県の幹部との対話を求めた。
平成23年6月に、杉山総神奈川長(※元全国男子部長)、山崎総県長と話す機会を得た。
この対話で、杉山総神奈川長は、
「いいですか、会長は偉い人なんです!分かりますか!?」と言った。
咄嗟に、「分かりません!」と言ったら、杉山総神奈川長は「エエーッ!!」とのけぞった。
会長は偉い人だから、従えと言わんばかりだった。
池田先生なら、こんなこと絶対言われないと思った。
私は生きて生きて、戦って、青年たちの大勝利を見るまでは死ねない!と誓った。

〔息子の懲戒解雇〕
原田会長との対話を求めた息子は、それが理由で即日懲戒解雇された。
くやしさと怒りで体を震わせながら題目をあげた。

〔夫の変化〕
息子が解雇され、夫の心に変化が起きた。
「例え手紙を出しても会長は変わらない。」
「握りつぶされるだけ。」
「あきらめろ。」
「動いても変わらない。」
などと、諦めを口にするようになった。
夫の心を変えようと対話をし、話をすればその時は、「息子を応援する。」と言うが、翌朝になるとまた「ムダだ。」と言った。
夫は難を受けるたびに変わっていった。
どうして自分の息子を信じられないのか、私には理解できなかった。

〔戦う必要はない〕
自分は行動せずに、息子たちを非難するのは無責任だと、夫と対話し続けた。
しかし夫は、病気から40年経過し、今や年金生活の自分と、妻と、息子の3人暮らしになり、そこまで戦う必要はないと言った。

〔離婚を決めた〕
戦う心をなくした夫は、私や息子に対する感謝の気持ちがなくなってしまった。
知人の前で私を指し、
「こいつにはこれまで何もしてもらったことはない。これからもしてもらうつもりはない。」
と言った。
夫との離婚を決断した。
息子は、
「申し訳ない。母さんを巻き込んでしまった。」
と言った。
私は息子に、
「これは、お父さんと私の問題です。成人したあなたには関係ありません。私は私が正しいと思うことをしている。清志は清志のやることがある。」
と言った。

〔会長に手紙を書く〕
難病のため、目は砂が入ったように痛かった。
パソコンが使えないから、手書きで何度も書き直しながら会長への手紙を書いた。
青年たちの声を一度でも聞いてほしいと伝えるために書いた。

〔除名通知〕
手紙を書くようになってから3ヶ月後、息子たちの除名通知がきた。

〔がん再発〕
2015年1月、がんの骨転移が発覚した。
医師は余命を名言しなかった。
自分で症例を調べたら、どの症例も余命3ヶ月だった。
がんの再発の不安より、「やるべきことがある!弱音を吐いてる暇なんかない!」という気持ちだった。
検査に行ったら、医師から、「滝川さんすごい!」と言われるくらい腫瘍マーカーが下がった。
ご本尊に感謝し、「私はまだ戦える!」と、また会長に手紙を書き始めた。
会長への7通目の手紙を出した後の検査で、「滝川さんすごいよ!全身のがんが消えたよ!」と医師から言われた。
医師と2人で、手をガッチリ握りあって喜んだ。

〔幹部の呼び出し〕
2015年7月23日に、一度も会ったことのない、ワカハマ総区長、マキノ総区書記長、総区総合婦人部長から呼び出された。
呼び出し理由は、「除名者と勤行しているのでは?」という理由だった。
ワカハマ総区長は、
「除名者は学会に迷惑をかけた人。そんな人と勤行するのはいかがなものか?」
と言った。
「除名された青年たちと話をしてみてください。話したことはあるのですか?」
と尋ねたところ、ワカハマ総区長は、「会ったことはない」と答えた。
マキノ総区書記長は、
「学会の正式な機関が決めた決定は間違っていますか?学会の判断は間違っていますか?」
を10回以上繰り返した。
私から、「学会は間違っています」の言質を取ろうとしていた。
総神奈川幹部と面談し、「会長は偉いんです」と言われた時と同じだと思った。
幹部は、都合の悪いことに答えず、一方的な態度だった。
彼らには、青年を育てようという心がなかった。

〔青年部8名の除名〕
地元組織では、組織の問題に声を挙げた人達が除名された。
すでに人数は8名になり、全員が青年部だった。

〔諸悪の根源〕
諸悪の根源は、対話なき学会本部の体質と、力で動かそうとするところだと思った。


〔会長へ〕
今年2月の本幹では、会長は「対話」と言っていたが、その会長は対話を求めても対話しないままで、言行不一致だ。

〔決意〕
対話のある創価に、庶民が主役の創価に変わるまで、青年たちの勝利を見届けるまで、私は、目を閉じるその瞬間まで戦う!

以上、滝川光子さんの体験談です。
次回は小林節教授の話を記載致します。

 

ネバーエンディングストーリー

 投稿者:革命こそ蘇生  投稿日:2016年 6月 6日(月)08時57分5秒
編集済
  生命現象に基づくと歓喜(絶対的現象・現実)になる。
人間の思考に基づくと妄想(相対的夢の世界)になる。

螺髪様は、そういった部分への可能性を見ているのかも
しれませんね。

個人として、どう感じ、どう思うかは自由です。

それを表へ出して、共感を広げていけるかは
智慧であり、技術であり、縁起です。

その一つの究極が
「言と云うは心の思いを響かして声を顕すを云うなり
凡夫は我が心に迷うて知らず覚らざるなり、
仏は之を悟り顕して神通と名くるなり
神通とは神(たましい)の一切の法に通じてさわり無きなり」(563P)
であり

それを実現するのが
南無妙法蓮華経です。

さて、人生のストーリーが夢のようであるならば
それは劇を演じているようなものなのであります。

凡夫というのは、そのことを忘れて
必要以上に感情移入してしまっているので
本当はどうでも良いことに
一喜一憂して引きずられてしまうのです。

このストーリーを創っているのは
大宇宙の生命活動ですが

個々の存在というものは
その一部だというだけでなく

全体そのものでもあるというのが
一念三千なのです。

でも凡夫には分からない。
人知というものでは
あずかり知ることはできないのです。

視点を変えてみましょう。
作家視点です。

「魂のこもった魅力あるキャラクターは
作家の意思を超えて物語を動かし始める」

そんな話を聞いたことはないだろうか?

とどのつまり
物語を動かしていくものは
主人公の恐れない心
勇気と慈悲であり
元品の法性なのです。

その対抗軸は元品の無明です。

宇宙の生命現象として
刻々と起こるのです。

見るステージの整理がついていなくて
混乱している。

そんな風にも見えますね。

ポップコーンでも食べながら
映画でも見るように

どんな苦境にあっても
心のどこかに俯瞰する余裕があるから

恐れるものは何もない
と言えるのです。

https://www.youtube.com/watch?v=zeRoEBvBL4Y
ネバーエンディング・ストーリー テーマ曲
The Neverending Story - Limahl
 

ジョーカーさまに同意です。

 投稿者:碇山  投稿日:2016年 6月 6日(月)08時50分26秒
  うるし千杯に蟹足一つ。
これは入信当時から良く聞いた言葉です。
コモンセンス氏の角度からみた先生の指導解釈を披露されていましたが、抜け落ちているものを感じます。
悪は悪なのです。
許してはいけないのです。
恐らく心根のお優しい方なのではないかと拝見しておりますが、主観ではなく俯瞰する勇気も持って頂きたいと若輩ながら感じました。

なぜ身体を張って三代会長を守らない。
なぜ権力に巻かれて保身を望んだ。
一瞬の生命が既に仏ではないのです。
臆病の畜生の生命に巻かれているのです。
あとでいくら言い訳しようとも全ては後出しジャンケンです。
一瞬の生命、それが蟹足なのではないでしょうか。
様々な角度でものを見る事も脳内では必要であると思いますが、決して誰も幸せになどしない慈悲魔の働きにつながる事もあるのではないでしょうか。

私も間違いは間違いだとストレートに伝えます。
それこそが相手を動執生疑させる慈悲だと信じております。
相手の本当の覚醒を願うならば、生命に突き刺さる言動も必要だと感じています。

どうしょうもない慟哭と絶望を抱えた方より、私に相談をされることが3日前にありました。
絶対に幸せにすると体の奥から湧き上がるものがあります。私にしかできない使命だと。
ここで語り、祈り、悪を糾弾する戦いに参加してから(ラインの会合にも顔は出してますが 笑)
様々なことが音を立てて自身の仏の道へと繋がっていきます。

蟹足一つのブレがあってはいけないと自身にも戒めるつもりで柔らかく、心眼鋭く折伏に励みます。
 

八尋みのるさま

 投稿者:碇山  投稿日:2016年 6月 6日(月)08時18分4秒
  議論の中での一服の清々しい笑いに和んでおります。
毎回、結構ツボに入ってます(笑)
これからも楽しみにしております(^-^)
 

する~すると言ったけど、これだけは言っておきたい

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 6月 6日(月)07時53分29秒
  コモンセンスさんの一文。
「先生は、全学会員に、大事な、大事な、師弟が分断された時、創価学会は、どんな事態になるのか、どうしても、一度経験させておきたかったのです」

JACK様にも、ジョーカー様にも深く同意します。

先生が望むものは、「会員の幸福」です。ただそのためだけに、あらゆる手を打ってこられた。その「あらゆる手」の中にたとえ一時でも会員を不幸にする選択肢は絶対ないと信じます。

大聖人はどうだったでしょうか。大聖人は令法久住のために、様々な御書を残された。日興上人や富木常忍のおかげで我々は七百年を過ぎた今でも、大聖人の御心に触れることができる。

大聖人が「経験させておきたかった」として偽りの姿を示したことがありましたか? 弟子が師匠を裏切ることはあっても、師匠が弟子を裏切ることはないのです。

池田先生はどうでしょう。会員の幸福のために、令法久住のために、講演・講義・詩・歌・対談・小説・写真・映像等々、莫大な情報を発信されている。

すべては受け手の問題であろうと思います。そこに師弟不二がある。北條さんは「師弟不二」ではなかった。「三代会長を守れ」といわれた戸田先生の遺言を守れなかった。それだけの話です。

会員を不幸にする会長辞任を、「一度、経験させておきたかった」などとというのは、上から目線の妄想としか思えませんね。

この一文からでも、貴兄に「信心」が感じられない。「師匠への思い」が感じられません。そして「シナリオ」としてとらえる貴兄には、何か冷めた評論家のような視線を感じるのです。それが、小生が貴兄に「キモイ」と感じる理由です。

それともう一つ、貴兄の投稿には結論が見えない。なにか北條さんに対して思いがある事くらいは解りますが、だから、私は北條さんに対してこのように思っている。秋谷・原田に対してこのように考える。そういった結論が見えない。「違和感があります」と銘打った投稿も11件になります。

もういいかげんに結論を明確にしていただきたいと感じます。

 

師弟の宝冠 様

 投稿者:ロマン  投稿日:2016年 6月 6日(月)07時41分32秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/47838

この質問に答えてからにしてもらえます?
文章読まずに(意図的にミスリードしているのか知りませんが)、イチャモンつける人が多くて困っております故。

あと、バイトというのは信濃町界隈の方々のことを言っておられるのですか?
仮にそうだとして、このタイミングで北條さんだけを擁護する意図が何なのかご教示いただけますか?
北條さん擁護で、信濃町界隈のメリットは何でしょうか?
今までも信濃町界隈からの嫌がらせはあったと思いますが、北條娘婿さんを会長にするためのバイトと申すのであれば、一人のために信濃町界隈がバイトを差し向けるとは、私には思えませんがね。
 

コモンセンスさん、結論をどうぞ!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 6月 6日(月)07時16分34秒
  フォローも、ありましたので長々と読者に質問したり、妄想を披瀝せずに、結論を出して下さい。
結論無き妄想論は、読んでいる者に不快感しか与えません。私は時系列の事実を列挙していきます。事実のみを資料提供して各自に判断を求めます。自身の妄想真実の類いは、書き込みません。貴方の書いている内容は、時系列に沿っているものとは認められず、強い思い込みに基づく時系列を無視した内容です。時間的錯誤は、述べられている意図(真実?)とは整合性がありません。是非、結論をすぐに出して、何故、このような違和感に至ったかを表明下さい。
私には貴方の論を読んで『それは“地殻変動”が起きた時です。その時に「動執生疑」が発せられます。』とは全く思いません。頽廃を感じます。マスさんみたいです(-_-)
 

今週のことば 2016年6月6日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2016年 6月 6日(月)07時14分7秒
  わが地区・ブロックこそ
広宣勝利の電源地なり。
皆が正義の開拓者だ。
先師の如く勇敢に
いざ仏縁の拡大を!
 

おめでとうございます【APT(あんぽんたん)に代わって・・・】

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 6月 6日(月)06時56分47秒
編集済
  沖縄県議選 4名全員当選の大勝利(あのお方ではありません)
おめでとうございます

あんぽんたん(APT(・))の登場がございませんので

代わりに謹んで大勝利(あのお方ではありません)を報告させていただきます

ワラ
 

(無題)

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 6月 6日(月)06時11分44秒
   おはようございます。
 コモンセンスさんの話の件については、歴史の「事実」と「真実」の次元の話に戻ると思います。
 私の「事実」と「真実」の捉え方は、事実はあくまでも事実。真実はその意味付けです。どう捉えるかです。人によって、捉え方が違うのは当たり前です。歩んできた人生が違うのですから。

 二つは、普段はあまり違いはないでしょう。どちらかというと、真実の方で生きているのではないですか。事実なんて、その場で、その時見ていた人でないと、分かるものではありません。その時その場でいた人でも、捉え方が違うこともあります。五陰仮和合、衆生、国土の一念三千の世界は、どこまでいっても己心の法、仮想の世界です。「夢」と言っていいかも知れません。
 これまで事実だった真実が、時に、大きく塗り替えられる時があります。それは“地殻変動”が起きた時です。その時に「動執生疑」が発せられます。意味が大きく変わるのです。真実が事実に迫るのです。そう捉えると、コモンセンスさんの言うこともすんなりと入ります。

 またコモンセンスさんの肩を持つ、と仰るでしょうが、まだコモンセンスさんの結論が出ていないじゃないですか。もうそろそろ出してもらいたいとは思いますがね(笑い)。北條さん擁護が結論と仰るかもしれませんが、もうあの方は故人です。北條さんの話は単に「動執生疑」に過ぎないのではないですか。本当に語りたいことは他にある、その本当に語りたいことこそが「54年問題」の本質だと話を進めているのではないですか。と思います。
 「過去記事」であそこまで本質に迫ってみえる(私にはそう見えます)イケディアンの住人さんが異論なのは不思議ですね。この板の住人のような信濃町の人びとさんでさえも。大ちゃんさん、私がプロセスを大事にしているのではなく、コモンセンスさんがプロセスを大事にしているのだと思います。

 何のためか――従来の「弥勒信仰」を破るためです。阿弥陀信仰を破るためです。つまり、グリグリさんと同じ視点なのです。と思います。一人ひとりが勇者となるため、賢明になるためじゃないのでしょうか。もう、待っていてはいけない時代です。グリグリさんが、陽報さんのあの流ちょうな「自身の思い」を綴られた投稿をきっかけに、「論考」を出されたのも、その意味なのではないのでしょうか。

 策略、策謀の“山本勘助”がいたのではないですか。すでにその時に。私なんかも、54年当時は毛筋ほどもそんなことは思いません(けっこう純粋ですので、笑い)でした。その時に、居たのです。そう考えると、その後の創価学会のことも、コモンセンスさんのいうことも合点がいきます。

 まぁ、これもまったくの私見ですので、本当のところはコモンセンスさんに語って頂くよりありません。だが、「54年問題」の本質は私たちの問題です。何度も言いますが、単にコモンセンスさんを擁護しているのではありません。「54年問題」に迫っていると見るからと、その知見を確かめたいのです。

 断っておきますが、直前のジョーカーさんの仰ることとも、違いがあるわけではありません。問題は「54年問題」です。ジョーカーさんは御存じだと思いますが。おそらく投稿が続くと思いますので。なんか、ややこやしくなってきました。


 

底知れぬ悪意

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2016年 6月 6日(月)04時50分17秒
  人生も広宣流布もシミュレーションゲームではない。すべて自分が描いたシナリオ通りに進むとしたら、それは、「ごっこ」でしかない。善くも悪くも、自分の想像を超えた展開を迎えてこそ人生であり、それこそが醍醐味です。況や、広宣流布とは、未聞の大事業であり、それは、人間の「底知れぬ悪意」との闘争を意味します。想定を遥かに超えた出来事がいくらでも起きる。提婆達多も五老僧もまったくもって他人事ではない。

一度、広宣流布の戦いを起こせば、必ず敵が現れる。嫉妬・偏見・裏切り等、自身の中と外の、増上慢の生命と対峙することになる。それは、どれだけ人格を磨こうとも、避けることはできない。御書に、「うるし千ばいに蟹の足一つ」(P1056)とあるように、わずかな狂いが、大きな狂いとなる。そして、一番おそるべきは「嫉妬心」であり、これは、関係が近ければ近い程、抱いてしまう心である。

提婆達多は釈尊の親類であり、実力もあった。それ故に、嫉妬に狂ってしまった。立場的に、先生に近ければ近い程、自身の嫉妬心との戦いとなる。嫉妬の化身である提婆達多とは、自分自身に他ならない。学会においては、最高幹部が一番危ないことは言うまでもない。幹部になればなるほど、魔が強くなっていく。人間の底知れぬ悪意を知らぬ人は、ここがわからない。

54年は、師が悪意にさらされ、葬り去られた歴史である。いかなる理由があろうとも、そんなシナリオは必要ない。それは、「成長のため」に、犯罪に巻き込まれる必要などないのと同じである。54年を善意に解釈することは、弟子として許されない。師を犠牲にした歴史は重い。当時の執行部は、理由がどうあれ、全員、「死罪」に値する。そのように決めてはじめて、人間の底知れぬ悪意と対峙することができる。

御書
「法華経の敵を見ながら置いてせめずんば師檀ともに無間地獄は疑いなかるべし」(P1056)との御聖訓も、その奥底にあるのは、「悪意を善意で解釈しない」ということだと思います。法華経の敵(悪意)を善意としてしまうと、正義は葬られる。それは、地獄の道に他ならない。
 

「反・逆・者」め!

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 6月 6日(月)03時42分5秒
  お~い「反・逆・者」読んでるか~?

「反・逆・者」オマエラだよっ。

しかし、調べりゃ調べるほど、極悪な奴らだな~。
アキヤーと八尋、な~?

DBDどころじゃないね。
まるで「サタンの裏&表」。


はらだーたにがー、
もう責任逃れはできないし。
足元に気をつけてお暮らしくださいよ。
「反・逆・者」みんなでこんな組織にしちゃってさ。


きょうも「イーッイーッ=yes,yes」ショッカー戦闘員の人々は、
「幹部と公明党が、間違えるわけなかろう!だって幹部と公明党だから!」
とわめいてるゾ。
いまだにこんなこと言ってて、もう救いようがないか。
どうか、御達者で、というしか。。。ああっもう。
祈ってるからね。





 

(無題)

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 6月 6日(月)02時54分17秒
  お~い、もう読みたくもないからヘンチクリンな「シナリオ論」はやめてくれや。

その果てしない「妄想力」ならどんな状況も妄想で「シナリオ化」。

「信心で受けとめましょう」と「シナリオなのです」は同じだなや~。

「シナリオ」という言葉を汚すなば亀。
オマエなんかに使わせないぞば亀。
 

離間策

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2016年 6月 6日(月)01時57分4秒
  離間させて、さらには戦闘員として洗脳教育。

グリーで実際起こって、用済みとばかりに「棄て」ましたよ、グリー側の工作員は。

「離間策」に見られる発言は控えたほうがいいでしょうね。
工作員じゃないのだから。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

ロマン様 螺髪様

 投稿者:師弟の宝冠  投稿日:2016年 6月 6日(月)01時49分0秒
  コモンセンス様が大批判されています
後方支援しなくていいのかな?

バイトでしょ?
 

グリー

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2016年 6月 6日(月)01時38分54秒
  しばらくSNSのグリーにアクセスしてなかったのだけど。
この掲示板で今のような話題が始まる以前より、学会の変質は感じてました。
グリーはほんと普通の学会員さんばかりですね。

ネットらしく、宗門側VS学会のようなことも連日行われていたものだけど。
現在では小競り合いすらなくなってますね。
そうなるまで二年とかからなかったけど。
そして気がつけば、いわゆる「学会コミュ」はみんな生気を吸い取られたかのような、まるで念仏・浄土のような元気のなさ。
今じゃまるで無限地獄状態の雰囲気。

そんで、そんな中で、グリーでは「物書き」さんが管理人をやってる活発なコミュがあったのだけど。
その人とは二年ほど絡んだけど、純粋に事実を追求してた人でした。
そして、この掲示板で話されているような、学会の不正や腐敗ぶりも知り得てたご様子。

それからほどなく、学会を去り宗門へ行った女性が、その「物書き」さんを中傷しはじめた。
イメージでいえば、「あべひ」の女性版といった行状。
あべひに信濃町の人びとさんを中傷するよう洗脳して仕向けていた、といえばわかりやすいでしょうか。

そう仕向けていた人。
どうやらこの掲示板で言われてる『工作員』の様子。
その女性を洗脳してた様子はあちこちに。
洗脳して、クジラさんが信濃町の人びとさんを攻撃してるのと同様に、その女性は「物書き」さんを中傷していた。

「物書き」さんは、そういう最高幹部らの「思惑」「動き」を察して、ネット上は撤退した様子。
それであるから、その女性は「用済み」とばかりに、グリーのアクセス禁止に仕向けた模様。
そもそも普段より荒らし状態であったから、なにをいまさら感だけど。

クジラさんは掲示板を見てるか知らんけど、この女性のように「用済み」となれば「棄てられる」ことになるよ?
それを心配してるゆえこうしてコメントしたしだいです。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

景気は、急速な下降状態、半期以内に雇用は買い手市場に変化

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 6月 6日(月)01時31分23秒
  経済アナリストの友人からメールを頂きました。日銀短観は4月から更新していませんので6月短観発表も間近かと思います。中国景気の下支えも無くなり、7月参院選挙と不透明な経済状況で4~6月の景況感は昨年対比で過去最低との事。このまま行くと10~12月頃から雇用求人は逆転して人余り事態(サービス関連)へと変わるとの事でした。活況でなければ当然ですね。財務もかなり減ると思います(-_-)  

イケディアンの住人様、私も以前に弓谷ちゃんに

 投稿者:ビィマラキルティー(正義の獅子同盟)メール  投稿日:2016年 6月 6日(月)01時24分26秒
  中等部の時に「おめどうり」させて頂きましたが、あの冷たい「眼差し」「冷たい」
弓谷ちゃんは空気くらーいギョロメガネのおっさんでした。「眼差し」と空気は嘘をつけませんね。(οдО;)コモセンス様あなたの師匠はすでに北條さんのように見受けます。もっと冷静に理知的に客観的に反逆者達の豹変の経過を検証しようとされる方だとおもいこんでいましたが…。どうやら勝手な僕の「思い込み」でした。残念でした。
(T_T)/~
 

怒りで体が震えます

 投稿者:JACK  投稿日:2016年 6月 6日(月)01時21分50秒
  6/4の続きを投稿する前に、読んでしまったので、書いておきます。


違和感があります(11)

>今日の「四人組」、あるいは、それに迎合する連中の、一体、誰が、「殉教精神」をもって先生を守り、先生の思想を厳護し、学会を死守し、学会員一人ひとりを愛してやまないか。
>「いる!」と言いたいのなら、言ってみなさい。

まず、「言ってみなさい。」などと命令口調で言われる筋合いはない!

北条氏も、『「殉教精神」をもって先生を守り、先生の思想を厳護し、学会を死守し、学会員一人ひとりを愛してやまない』人物ではない。

大体、彼のどこに、会員に対する愛情があった?


>先生は、全学会員に、大事な、大事な師弟が分断された時、創価学会は、どんな事態に陥るのか、どうしても、一度、経験させておきたかったのです。

いくら三代目の会長という、組織のトップであっても、師弟分断の予行演習なんて軽はずみな判断するか!
牧口先生の時に何が起きた?
軍部によって、弟子が退転して、師弟がズタズタになったじゃないか!
その悔しさは、戸田先生は骨身に染みている。
だから、教学で立つようにと、命を削って、死闘の建設をされた。


>しかし、それが分からないところが凡夫の浅はかさです。人間は、痛い思いをしないと、大事な知恵は身に付かないものなのでしょう。

初代会長の時に痛い目にあったが、それでも理解できなかったのはたくさんいるぞ。
 

妄想は、本部職員さんの特徴

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 6月 6日(月)00時54分8秒
編集済
  前に、上京して或る本部職員さんとお酒飲む機会がありました。私より年配の方でかなりの幹部の方で、指導を受けると言うか、一方的なお話しを伺う会食でしたが、同じ様な感じでした。はっきり言って不勉強・思い込み・身勝手な思考・わがまま、とても一般社会では通用しないお話しでした。私は、『はい、そうですか~』『いや~すばらしい。大変ですね。』『なるほど、勉強になります』とどの程度、引き出しを沢山持っているか、確認しましたが、単一思考の引き出し無し(-_-)の方でした。

ぬるま湯に数十年浸っていると、人格も怠惰になり、圧力をかけた人間関係しか築けないのでしょう。誇らしげに自分の力を自慢していました。

内実は、自分にも組織にも常に違和感を感じて周りを警戒して怖れている目をしていましたが・・・あの眼差しは、前に認知になった私の友人の目と同じでした。いくら虚勢張っても、生命に刻まれた悪行は見透かされると言う事です。ますさんとマスかいていて下さいね(-_-)

『仏は、じっと見ているぞ!』と言う事です\(^o^)/
 

(無題)

 投稿者:大樹  投稿日:2016年 6月 5日(日)23時40分32秒
  先生を命にかけて守った弟子の中の弟子が北条さんっていいたいの?

そんな弟子だったら、とっくに忘れ得ぬ同志に書いて下さる
コモンセンスさんの意見に違和感満載
そんな立派な弟子がなんで、執務室用意しない!
なんで棚上げしようとした!

クロをシロに
嘘も100回言えば本当になる
もう結構!
お腹いっぱい
あなたの北条神話は日記にでも書いて下さい

和歌を正当化の材料にするならば、和歌を頂いた日付教えてください
亡くなった時ではないはずです

先生がそこまで信頼していたのに、裏切った証拠の和歌になりませんか?

この板は54年の総括をする板
私情を交え、事実と違う話、作り話をする板ではありません
 

お久しぶりです。こんばんは!

 投稿者:ビィマラキルティーメール  投稿日:2016年 6月 5日(日)23時35分32秒
  今日は少し時間が空いたのですが、短文で一言だけ申し上げます。私の人生の師匠は池田先生です。北條でも、秋谷でも、原田でもない。池田先生です。誰がなんと言おうと私の師匠は
池田先生です。ただ、それだけです。(^O^)/
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年 6月 5日(日)23時34分25秒
  今晩は
ありがとうございました
おやすみなさい
 

イケディアンの住人様のリクエストにお答えして・・・

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 6月 5日(日)23時13分30秒
  なんか、ど~にもコモンセンスさんの御意見は、冷めた目で外側から見てる批評家の妄想にしか思えないんですけど・・・

なんで、北條さんをそんなにかばうのかな~って感じ・・・・

事はもっと単純で、彼は「師弟不二」ではなかった。ただそれだけの話だと思いますがね。

今後は、あまりにもキモイので、妄想にいちいち付き合いません。スルーします。
 

6/4の話 滝川光子さんの体験談(1)

 投稿者:JACK  投稿日:2016年 6月 5日(日)23時13分20秒
編集済
  ※除名された職員の1人である、滝川清志さんのお母様。

〔生い立ち〕
福島県郡山市生まれ。
子供の頃から祖父の介護をしていたことがきっかけで、高校卒業後に看護学校へ入学。

〔信心のきっかけ〕
看護学校で信心と出会い、入会。
お母様は大反対で、「学会なんてとんでもない!学校をやめさせる!」と言い、仕送りを停止してきた。
仕送りがない生活は苦しかったが、「信心だけはやめない!」と決めた。
1年かけてお母様と対話を続けた結果、「あなた1人で信心するならいい。」と認めてくれた。

〔池田先生とのご縁〕
看護学校卒業後に勤務した病院は、池田先生と同じ地区にあった。
池田先生と奥様からは、病院勤務の3年間、たくさん激励を頂いた。

〔家庭を持つ〕
結婚し、子供を望んだが、夫の病気では子供は難しいと医師に言われた。
どうしても広宣流布に役立つ人材を育てたいと祈り、仕事と学会活動に励む中、2人の子宝に恵まれた。

〔宿業の嵐〕
経済的に楽ではなかったため、出産後は看護師の仕事に復帰した。
ベビーシッターの手を借りながら、家事、育児、変則的な看護師の仕事をし、深夜は仕事に必要な勉強、更に学会活動、と忙しい毎日を過ごした。
子供が事故で頭蓋骨の陥没骨折になったり、貰ったばかりの給料を泥棒に全部盗まれたこともあった。
贅沢はできなくても、本幹で池田先生とお会いすることができ、題目があげられることに幸せを感じた。

〔今に繋がるきっかけ〕
経済的に大変でも、広宣流布のために財務はさせて頂こうと頑張っていた。
しかし、ある時幹部から、「なんだこれっぽっちか。もう少しできないのか。」と言われて、何も言えなかった。
その時の何も言えなかった後悔が、今の「正義を叫んで死にたい」という思いに繋がった。

〔最初のがん〕
平成15年に胸にしこりを感じ、検査したところ「スキルス性乳がん」と心臓弁膜症が発覚した。
がんは、すでにリンパ節に転移していて、余命3ヶ月と宣言された。
「私はもう死んでしまうのだ。」と遺書を書いた。
祈っていないと死の恐怖に襲われるため、必死に祈った。

〔決意〕
ご本尊様にしがみつくように祈る中で、「私はなんのために生まれてきたのか。」と疑問が沸いた。
更に祈り続ける中で、「残りの人生を、師匠のために使いたい!」と、今までも思ってきたが、今まで以上にそう思うようになった。

〔術後〕
手術後に、8クールの過酷な抗がん剤治療を受けた。
しかし、がんは全身転移していた。
あきらめれば死ぬだけだった。
がん患者のサークルに入り、そこでできたがん友に、世界の偉人の言葉と、池田先生の言葉を紹介してきた。
がん友の1人から手紙が届き、「がんになって良かったと思ったことは、滝川さんに出会えたこと。」と、手紙に書かれていた。
読んだ瞬間、「先生!ありがとうございます!」と叫んだ。
自分が励ましたのはたった1人かも知れない。
しかし、このように人を励ます人生を、池田先生が教えてくれた。
 

マイノリテイー・オピニオン

 投稿者:妖刀  投稿日:2016年 6月 5日(日)23時08分2秒
  申し訳ないが自分の頭の中だけで、解けないパズルを楽しんだ方が病状を悪化せずに済むと思いますよ。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/48565

空想、妄想、暴創、自己満足、自分の名を何度も何度も書くところを見ると悦に入っている、アブナイ領域。
昔、一人で悦に入っている友人が最後は社会から隔離されてしまった。
コモンセンスではなく。マイノリテイー、またはユニークなオピニオン。
額に入れて部屋に飾っとくと良い。


 

(無題)

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2016年 6月 5日(日)23時00分5秒
  何、これ?

板、めちゃめちゃ荒れてますねー。

今日は唱題して寝ます。

おやすみー。
 

「シナリオ」などない

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2016年 6月 5日(日)22時59分51秒
  そもそも「シナリオ」などがあるのであれば、もっととっくの昔に1000万の戦いに勝利していたはずですよ。

「シナリオ」という発想は『策』と同じ事です。
策とは『兵は欺道なり』で、現代的にいえば『戦いとはしょせんは利己目的の騙し合いである』と有名な孫子は結論しております。
言葉の上で誤魔化すような世界を構築しようとするのではなく『なんの兵法より法華経の兵法を』の文面を心がけたいものです。

また、変な文章を書けるのは、それだけ池田先生の書籍には目を通してない証拠ですよ?
さらにいえば、御書をやってれば、大聖人様の生命を感応できることで、やはりこういう文面にはならないことでしょう。
操縦桿の壊れた飛行機を操縦してるようなものですよ。

色々言っても混乱するでしょうけど。
文面を読んでいると、まるで念仏・浄土を信仰してる人の心情を読んでるかの印象です。
河合さんのいう『創価学会念仏風』から卒業していきましょう!

その変革に一番いいのは、御本尊様へ向かう時の一念を『希望で輝ける毎日にします!』と御祈念するのがいいでしょうか。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

同盟題目23時から

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 6月 5日(日)22時57分20秒
  開始します。

私もコモンセンス様の意図がよくわからないです。
 

違和感ありすぎ

 投稿者:水滸  投稿日:2016年 6月 5日(日)22時39分39秒
  まず自分のことをいちいちコモンセンスと呼ぶのが気持ち悪い。

そして妄想凄すぎ。

最後に。北條さんを上げるには師匠を下げるしかないから。
 

同感!止めて下さい(-_-)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 6月 5日(日)22時37分35秒
  妄想シナリオを追い求めている様でキモいです。スピーチ内容も前後錯誤しています。板の主張にそぐわない内容に至るものと思いますが・・・他の方の意見もどうぞ。  

コモンセンスさんへ

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2016年 6月 5日(日)22時29分21秒
  申し訳ないけど、気持ち悪いほどの妄想にしか読めないのですよf--;
熱弁をふるうほど「知らぬが仏」の状態をどんどん見せてるだけなのだけど ・・・。
信仰の醍醐味を知ってればおよそありえない文面ですし。

昨日の横浜参加で感じたこと。
内外に拘らない折伏がカギと感じましたね。
内部に対しては再折伏、外部に対しては池田先生の思想の周知、という内外に拘らない折伏ということですね。
これは僕自身で感じたことで、三人さんはどう思ってるかまでわからないけど。

三人さんはたぶん今後はそういう展開になっていくんでないかな。
三人さんは手探りの段階で先のことはわからないまま「こなしていくこと」を地道に取り組んでる様子なのがよく感じられたけど。
実際に起こっていってる内容の話を聞きながらそう感じましたよ。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

6/4の話 記載にあたって

 投稿者:JACK  投稿日:2016年 6月 5日(日)22時27分12秒
  ご要望を頂きましたので、6/4の会について、私が見聞きしたことをこれから順に記載致します。

録音録画ではないため、全部は網羅していないことをご了承ください。

参考資料になれば幸いです。

なお、会合参加者から出された「お願い」事項については記載致しません。

 

 

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