飲みすぎた翌朝って食欲がでない上に気持ちが悪かったりしますよね。日中も元気が出ず、一日をとてもしんどい状態で過ごしてしまうこともしばしば。
これって、睡眠不足やアルコールが抜けてないことから生じる症状ではありますが、必要な栄養素が十分に摂れていないことが大きな原因であったりもします。
>>ファンケルの本搾り青汁ベーシック<<
ぼくの場合、昼食や夕食は友人との付き合いで外食することが多いので、朝のうちにしっかりと一日に必要な栄養素、つまりビタミン類やミネラルなどを青汁や野菜ジュースでしっかり摂るように意識しています。
とくにファンケルの本搾り青汁ベーシックは、ビタミンAやCだけでなく、若返りビタミンとも呼ばれるビタミンEや、カルシウム、食物繊維なども豊富に含んでいます。
さらに、ひと昔の「青汁=まずい!もう一杯!」のテレビCMのような飲みにくいテイストではなく、青汁独特の青臭さもありません。
ほどよい苦味と甘みがマッチしており、とても美味しくいただける仕上がりになっています。
1食分に必要な野菜が摂れる
たった一杯で、これだけ多くの良質な栄養を含んでいます。いちいち食事にこれだけの食材を取り入れて栄養を摂取するのは大変ですよね。食費もばかになりません。
ファンケルの本搾り青汁ベーシックなら、普段の食事に一杯を加えるだけで栄養バランスがとれてしまいます。もはや躊躇せずに吉野家の牛丼やマクドナルドを食べられると言っても過言ではありません。食べ過ぎは注意ですけど…(笑)
ファンケル青汁の美容健康面の効果と効能
美肌やアンチエイジングには、ビタミンA(βカロテン)、ビタミンC、Eが欠かせないとよく言われています。通称ビタミンエース(ACE)。
ビタミンAは皮膚や粘膜を保護する役割を。ビタミンCは体内でコラーゲンの生成を促す役割を。ビタミンEは、抗酸化作用を促し、若返る役割を担っています。
上でもお話しましたが、青汁1本でこれらのビタミンが摂れてしまうので、身体の中からキレイになれる効果があります。
ヘタに高級な化粧品に手を出して外から塗り固めるよりも、経済的に、健康的に美しくなれるのは本当に嬉しい限りですよね。
それでもやっぱり青汁は苦手…という方は
飲みやすいと言っても、人によっては青汁独特の苦味を敏感に感じとってしまい、「やっぱり飲めない…」とおっしゃる方もいるかもしれません。
真っ青なビジュアルで絵的に苦そう(まずそう)なのは間違いないですもんね(笑)そんな時は、次のようなアレンジアイデアが役に立ちます。
このように、簡単に飲みやすいように青汁をアレンジできます!このレシピのようなフルーツジュースとミックスするのも良いですし、牛乳や豆乳、乳酸菌飲料などと組み合わせてもきっと美味しくいただけると思います。
ぼくは味噌汁と野菜ジュースを毎朝飲む習慣があるので、どちらかに必ず入れていただくようにしています。
その他にも…
- 青汁×ヨーグルト
- 青汁×スープ(ポタージュスープ、コンソメスープなど)
- 青汁×ホットケーキ
- 青汁×カレーライス
- 青汁×ビーフシチュー
紹介したもの以外でも、美味しくいただけるアレンジメニューがきっとあると思います。色々と試してみると飽きも感じにくいと思うので、ぜひ参考にしてもらえたら嬉しいです。
まとめ
青汁は飲みにくささえ克服できれば、食生活を整えるためのベストアイテムになります。
ファンケルの本搾り青汁ベーシックはただでさえ飲みやすく作られているので、これまで青汁を敬遠してきた人にとってはとても取り入れやすいものだと思います。
そして、この記事を通して青汁について興味を持たれたという方。買う買わないは別にして、もう少し青汁について詳しく知りたい場合は、ファンケルの公式サイトで確認してみてください。
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