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せっかく濁してやってるのに・・・・

 投稿者:河内平野  投稿日:2016年 6月 5日(日)17時09分54秒
  大勝利くん、昔、横綱で「千代の富士」っていたの知ってる ?

千代の富士は強かったけど、キミはぜんぜんだったねぇ !

ところで富士山は静岡県にあるんだけど、知ってる ?

清水市から見る富士山は最高だよ、今度キミもいってみるといいよ。

ああ~ キミはよく知っているね。ごめんごめん。
 

自然発生していく「道」

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2016年 6月 5日(日)17時02分56秒
  昨日参加したことで何かを感応したのかわからないけど。
選挙の協力願いのできそうなところの情報がチラホラ入りかけてるのが僕の状態。

僕自身は、個人信仰で何をするにも全て手探り。
「道」は必要な時に必要な「道」が自然に発生しているのは経験済み。

すでに普段から交流のある人は全てが自公には反対、という活動するまでもなくすでに結果が出てしまっていたから。
別に僕がそのようにしたわけでもなく、自公の自己責任というよりないけど。

そんで、たぶん僕が動くことが使命と感じたものを見つけた。
なんだか一気に僕自身の「流れ」が変わりつつある感触。
昨日参加したことで感応、ということであれば、誰を支援するのが「流れ」なのかさすがに理解してしまう。
ここは御本尊様の示した「道」の通りにするのが正解と経験的にわかってるゆえ。

打倒! 自公の横暴政治!!

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

大敗北様・・出口のない論争のラビレンスに入らないように・・

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 6月 5日(日)16時57分48秒
  した方が良いと思います。

  ↓↓
 

大敗北さん

 投稿者:大勝利  投稿日:2016年 6月 5日(日)16時54分6秒
  ※大聖人にご供養する精神で財務をしているのに、何に使われても構わないと言うのは、居直りにしか聞こえませんね。※

「何につかわれても」、と言っても会則の目的の範囲内ですよ。
あなたの信心は立派ですけど、私の言う「寄附」と相反するものではないですね。
「大聖人へのご供養」と言っても、それは寄附金と言う形式で行われている側面を持っているのですから。

使い方が気に入ろうといまいと、
寄附するしないは大敗北さんの自由であり、私の自由でしょ。

それに、学会には寄附を受け取らない権利もありますよ。寄附を返還する権利もあります。

贈与した金の用途を限定を主張するなら、
今後、受取拒否されても承服する寛容さも必要になるでしょう。
 

大仏のグリグリの事さま

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 6月 5日(日)16時11分41秒
  素晴らしい講師の特別講義に参加した心地です。
家にいながら、これを読む事ができる・・何とも、もったいない事です。
心から御礼申し上げますゴメンゴメンゴメン
 

国会前

 投稿者:窮状辞任させられた元?長  投稿日:2016年 6月 5日(日)15時25分50秒
  警備きつすぎ
シールズ頑張れ 創価青年部立ち上がれ??
 

ここに投稿すると

 投稿者:コシショウ  投稿日:2016年 6月 5日(日)15時04分15秒
  ここに投稿すると対策室から誰だか調べられるのですね。
怖い怖い。
いや、怖くはないがここに投稿する人達を人くくりにするのはどうかと。
 

これですww 再掲しますね 丹治一派の仕業がこれ!

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 6月 5日(日)13時21分15秒
  Les Misérables(残念な人たち)  投稿者:信濃町の人びと
投稿日:2016年 5月20日(金)18時50分39秒   通報
先日の件
同盟唱題のタイミングを見計らって、低レベルな投稿しかできない残念な人たちですね。

既に、生涯広布様、イケディアンの住人様が断罪されていますが、あまりに下衆い文面なので文化財的な価値があります。(笑)

生涯広布様は雇われた素人とのことですが、私は丹治一派の連中ではないかと見ています。

直前の私の投稿が、あまりに的確な急所を突いた内容だったので悔しくて出てきたのでしょう。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/46980
【画策の構図 ?投稿者:信濃町の人びと 】

>>反宿板を見る価値ありますか?
>>あるとしたら、バロメーターにしかなりません。

>>必死に、元職員の三人をこの宿坊の掲示版と一括り括りしたいのでしょう。それだけ元職員の彼らを脅威に感じているのでしょうね。

>>元職員が弾圧されたきっかけは、川崎学生部事件ですが、これは例の丹治一派の派閥政治と密接な関係があります。
>>行き着いた先は、棚野、橋元の青年部最高幹部が関与した不正人事なのですから。

>>また、この件を丹治一派に加担し、後押ししたのが第一庶務の中野さんです。
>>中野さんはこの点で負い目がありますが、そんな中野さんも、2014年教義変更時には、池田先生を騙して会則変更を行った原田会長に怒りを表明していたんですよ。

>>とにかく、レッテルを張り弾圧する手口は信濃町の十八番です。この構図は御書に書かれた正義の人を弾圧するやり口であり、鎌倉時代の大聖人門下弾圧をトレースしているとも言えます。

>>私(信濃町の人びと)に対してもそうです。何度も否定しているのにも関わらず、ハタチ一派だと印象操作を繰り返す。

>>静岡の大泉副会長もハタチさんとはなんの関係もないのにハタチ一派だということで処分されたと伺っております。

>>要するに、全てハタチ一派で括り葬り去りたいのが本音のところでしょう。

>>その画策にまんまと誑かされ尖兵となったのがクジラ某ですね。

>>可哀想な人たちです。
気にせずに議論を深めましょう。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
http://6027.teacup.com/situation/bbs/47002

仏罰注意 ?投稿者:生涯広布(正義の師子同盟)
コレを投稿した君に慈悲の忠告

http://6027.teacup.com/situation/bbs/46982

君は多分、裏舞台が雇った外部の素人さんだね。

*********************

http://6027.teacup.com/situation/bbs/46995

反応が分かりやすくバカ工作員 ?投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)

言葉知らない短冊バカと言ったら『LONG??SAY』、糞タレ勝負パンツ穿いてるから『○○臭』の言葉が大好き、偽善・欺瞞の塊だから、全てが『偽善』に思える稚拙な思考。
ーーーーーーーー
偽善臭が鼻につく信濃町の人びと
投稿者:SAY LONG
投稿日:2016年 5月18日(水)22時57分29秒
馬鹿が偉そうに何言っているんだかw
お前は熊本に行ったのか?
ご体調悪いのかな?金が大事?
対岸から火事を見ている野郎が
何を言っても他人事だろうが。
偽善者がw
ーーーーーーーーー
 

丹治一派は直属15名だけど

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 6月 5日(日)13時11分0秒
編集済
  HGS15ってことにするかなww

反・逆・者

H a n G y a k u S h a

管理人さま ぜひ ip の開示をおねがい プリーズ
 

出た、職員だ、反板の連中だね

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 6月 5日(日)13時04分55秒
編集済
  工作員まいど
この内容~わかる人にはわかる

丹治一派(DBD48 APT48)で間違いなしね  おもしろーい


グリグリさん  投稿者:道理
投稿日:2016年 6月 5日(日)12時59分46秒
>幹部だから指導できるというのではなく、師匠の心を心としているか否かです。
>この道理がわからない人が仏を偶像化していくのだと思います。

師匠の心に背き、学会転覆を狙い、具体的な広布への貢献が全くない、雹堂のような輩が今、峻厳な仏法の因果律によって裁かれていることがよく分かりました。
本当にありがとうございました。
 

【創価思想の永遠性と偶像化】8/8

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 6月 5日(日)12時10分58秒
編集済
  創価三代の偶像化を止めるには、弟子がもう一度、
信心の基本である「信・行・学」に徹し抜くしかありません。

本来、法華経は如是我聞して誰もが説ける法門です。

私たちで言えば、会長だけが、上位役職者だけが、池田先生の指導の真意を説く存在ではないのです。

学会員の誰もが「信・行・学」に徹し抜いていけば、
師匠の心を、指導の真意を、万人に説いていける尊貴な存在なのです。

また、そうなるために教学という武器があるのだと思います。
私たちが戦う武器を持てるのは教学だけです。

教学を極め、学び抜けば必ず答えは見つかります。

組織信仰に縛られず、幹部崇拝信仰に縛られず、自分の力で考え抜く信仰者になれるのです。

もう一度、私たちが「山本伸一」の自覚に立って、剣豪の如き教学の学業を成し終え、
それぞれの地域で「弱い者を守る盾」となって、立派に使命を果たしていきたいと思います。

そして、いかなる権威権力にもその智慧で抗(あらが)い、道を切り開く存在でありたいと決意します。

またそれが池田先生の望まれている本門の弟子群像だと確信します。
もはやこれを弟子が実行する以外に仏の永遠性は存在しないと考えます。

池田先生は「大切なのは『智慧』である。智慧を体得することです。
・・・・二十一世紀を幸福にするには『智慧の世紀』とする以外にない。

そして知識は伝達できても、智慧は伝達できない。自分が体得するしかないのです。
実はそこに、法華経が『師弟』という全人格的関係を強調する一つの理由もあるのです」
(法華経の智慧一巻二十四頁)

と訴えました。

この師匠の指導に対して、弟子が決意を表明する場面が「法華経の智慧」に記載されています。

それを最後に記して終わります。

――私どもも、これを通して、法華経に関して、さまざまな角度から勉強をしていきたい。

また、勉強していかねばならない。これが二十一世紀に向かう若き指導者たちの真髄の哲学である、

こう言えるよう頑張ってまいります。(法華経の智慧一巻二十七頁)――


おわり
 

【創価思想の永遠性と偶像化】7/8

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 6月 5日(日)12時10分22秒
  大聖人は

「仏教をならはん者、父母・師匠・国恩をわするべしや、此の大恩をほうぜんには
必ず仏法をならひきはめ智者とならで叶うべきか」(御書二九三頁)

と訴えました。

仏法を習い極めようとしない人間が、
どうして親の恩、師匠の恩、国の恩を報ずることができるのでしょうか。

智者とならないでどうして民衆を幸せの軌道に乗せていくことができるでしょうか。

信心の基本は「信・行・学」です。
この三つの科目を極めようとしない人間が、どうして先生亡きあと
「山本伸一」の自覚に立って広宣流布をしていくのでしょうか。

池田先生が会員一人ひとりを大切にするのは、役職に関係なく誰もが「信・行・学」に徹すれば、
未来の仏法指導者に成り得る尊貴な存在と見ているからであるし、

幹部に厳しい態度を示すのは、指導者として仏法を習い極めようとしない
甘ったれた姿勢(一念)があるからだと思います。

過去の仏も、今の仏も、未来の仏も仏法を習い極めて
「信・行・学」に徹し抜くからこそ、仏の永遠性が立証されるのだと思います。

この先仏と今仏をつなぐのが文殊師利と弥勒なのです。

しかもどちらか一方だけを登場させるのではなく、二菩薩(文殊と弥勒)を並べ
質問者と答弁者の役割をさせているところに、常に客観性を重視する法華経作成者の態度がうかがえます。

また、名誉や利益に執着していた「求名」を弥勒の前身とし、求名の師である「妙光」を文殊師利に当てはめ、
弥勒を文殊師利に対する質問者にしていることは、

法華経が弥勒信仰をあえて貶める立場であることを物語っています。

前回の論考【地湧の菩薩と動執生疑】でも触れましたが、

法華経は説かれる冒頭から、徹底して「師匠根本・師弟不二」の経典なのです。
 

【創価思想の永遠性と偶像化】6/8

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 6月 5日(日)12時09分47秒
  池田先生は

「『如是我聞』の心とは『師弟不二』の心です。それが仏法伝持の極意です。
一切衆生を救おうとする仏の一念と、その教えを体得し弘めようとする弟子の一念が、
響き合う『師弟不二』のドラマ――それが『如是我聞』の一句に結晶している」
(法華経の智慧一巻八十九頁)

と述べられています。

このように法華経序品第一を見ていくと、序品のポイントは過去の仏である日月灯明如来が、
白毫の光で世界を照らす瑞相を示したあとに法華経を説いたことから、

同じ瑞相を示した釈尊も先仏(日月灯明如来)と同様に法華経を説くであろうと予言したことにあります。

つまり、法華経は釈迦仏だけが説くものではなく、多くの仏が説く普遍的な教えであるとする見方です。

実際に日月灯明如来だけでなく、大通智勝仏・威音王仏・不軽菩薩なども、法華経を説いたとされているし、
戸田先生は正法・像法・末法という三時においてもそれぞれの法華経(釈尊・天台・日蓮)があると述べられています。

私たちに置き換えて言えば、

師匠の心を我が心とし、末法の経典(御書)と創価三代の指導を如是我聞して説く人は、
大聖人と同じく、創価三代の師匠と同じく法華経の行者であり仏法指導者に成り得る存在であるということです。

幹部だから指導できるというのではなく、師匠の心を心としているか否かです。

この道理がわからない人が仏を偶像化していくのだと思います。
 

【創価思想の永遠性と偶像化】5/8

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 6月 5日(日)12時09分11秒
  この文殊師利菩薩が語る日月灯明仏の話は、序品第一の「散文と偈頌」でほぼ同じ
内容ですが、偈頌のほうがより詳細で踏み込んだ内容になっています。

この偈頌の内容を見ていくと方便品以降の法華経全体の内容と密接に関連していることがわかります。

ここで語られていることは、

まず日月灯明如来という同じ名前を持つ仏が二万いたという表現は、言い換えれば、仏と同じ境涯、
仏と同格者が多数存在するとも取れるし、集団全体を一つの仏として表現しているとも取れます。

これは宇宙において仏は普遍的に存在するという大乗仏教の仏陀観を示しているのだと思います。

また

日月灯明如来は「声聞・縁覚・菩薩」の境地を求める者のために、
それぞれの機根に応じて四諦・十二因縁・六波羅蜜の教えを説いたとされていますが、

これも方便品で釈尊が三乗を化導するために、それぞれ機根に応じて教えを説いてきたことに符合します。

つまり、機根に応じてさまざまな方便の教えを説くという化導方式は、
日月灯明如来も釈尊も同じであるということです。

さらに、

八人の王子が妙光菩薩の教化によって成仏し、そのあと彼らが
人々の仏法指導者となって衆生を救済していくとされていることは、

仏弟子が救われる存在から救う存在へと変化していくことを示しています。

弟子が仏と同じ心で、仏が説いた法と同じ法を説いていく――まさに如是我聞です。

諸経の王と謳われた法華経は、冒頭から「師弟不二」の在り方を強調している経典なのです。
 

【創価思想の永遠性と偶像化】4/8

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 6月 5日(日)12時08分30秒
  文殊師利が語った「日月灯明仏」の話を整理すると、

①日月灯明仏は「声聞・縁覚・菩薩」を求める者にはそれぞれの機根に応じて、
  四諦・十二因縁・六波羅蜜の教えを説いた。

②日月灯明仏という同じ名前の仏が二万、存在した。

③最後の日月灯明仏に八人の王子がいて、父が出家して仏の悟りを得たのを聞いて、
  彼らも出家し仏道修行に励んだ。

④日月灯明仏は、大乗経を「無量義」と名づけ、仏が護り念じてきた教えを説き、
  その後、無量義処三昧に入った。

⑤その時、天から曼珠沙華などが降って、大地が六種に震動した。
  また仏が眉間の白毫から光を放って東方の一万八千をあまねく照らし出した。
  それぞれの仏土では荘厳な姿をした諸仏が法を説き、菩薩や声聞が修行に励んでいた。

⑥日月灯明仏は、弟子である妙光菩薩に対して、大乗経を「妙法蓮華」と名づけ、
  仏が護り念じてきた教え(法華経)を六十小劫の間、説いた。

⑦日月灯明仏は、その説法の後、大衆に向かって「私はあなたたちの諸法実相の義を説いた」と
  語り、その日の夜半に涅槃に入ると述べた。

⑧日月灯明仏は、徳蔵菩薩に成仏の記別を与えた後、夜半に入滅した。

⑨妙光菩薩は、日月灯明仏の滅後、妙法蓮華経を受持して八十小劫の間、法(法華経)を説いた。

⑩日月灯明仏の八人の王子たちは妙光菩薩を師匠として修行し成仏した。
  最後に成仏した者を燃灯仏という。

⑪妙光菩薩の弟子の求名菩薩は、利害に執着して経典の内容も理解できなかったが、
  過去世に善根を植えた因縁のゆえに諸仏に遭い、諸仏を供養して今、釈尊に出会った。

⑫その求名菩薩は今日の弥勒菩薩であり、妙光菩薩は今日の文殊師利菩薩である。

というものです。
 

【創価思想の永遠性と偶像化】3/8

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 6月 5日(日)12時07分43秒
  まず序品第一のなかで弥勒菩薩は、釈尊の現した瑞相を見て

「今、師匠は神通変化の姿を現した。いったいどのような因縁によってこの瑞相があるのだろうか。
そして今、師匠は三昧に入られた。これは不可思議で稀有のことである。
この事の意味を誰に聞けばいいのか。誰がこの疑問に答えられるだろう」、

そしてまた

「文殊師利菩薩はこれまで過去の無量の諸仏に供養してきたのだから、
きっとこの稀有の様相を見たであろう。まさに彼に問うべきだ」といって、

弥勒は会座に集う大衆の疑問も含め代表して文殊師利に質問します。

「文殊師利よ、どのような因縁があって仏は瑞相である神通の相を現されたのか。
師匠が偉大な光明(眉間の白毫の光)を放って東方の一万八千の国土を照らし、
すべての仏の国土が荘厳であることが見えたというのはどういう意味なのでしょうか」と。

弥勒にこう問いかけられた文殊師利は何と答えたのでしょうか。

それは

「私が思うには、今こそ仏は大法を説き、大法の意義を説くでしょう。というのは、
私が過去の諸仏においてこのような瑞相を見た時、諸仏はこの光を放ち終わってから大法を説かれました。

だから今、釈尊が光を現されたのも、過去の諸仏と同様に一切世間が信じ難い法を
衆生に聞かせ、知らせたいと思うからこそ、この瑞相を現されたのです」と答えます。

そして文殊師利は過去の諸仏(過去仏)の例として日月灯明如来(仏)の存在を示しました。
 

【創価思想の永遠性と偶像化】2/8

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 6月 5日(日)12時07分0秒
  法華経を説くにあたり、最初に説かれたのが「序品第一」ですが、
ここに描かれる内容は説法の舞台(霊鷲山)と、その会座に集まる大衆(九界の衆生と怪物の類等)が紹介され、
釈尊が現した瑞相が語られています。

そしてその瑞相を見た弥勒の「疑問」を文殊師利に質問し、
文殊師利が弥勒の質問に答えるという構成になっています。

釈尊は大衆の前で大乗経を「無量義」と名づけ、仏が護り念じてきた教えを説きます。
その後、釈尊は無量義処三昧に入ると天から曼荼羅華が降り、世界が六種に震動したと述べられます。

さらに人々の耳目を驚かす大瑞相がその後に起こります。

そこには釈尊の眉間の白毫から光を放ち、東方の一万八千の世界を照らし出し、
それぞれの世界には法を説く仏をはじめ、地獄から菩薩までの九界の衆生が映し出されていることが描かれています。

また、仏の入滅後には仏の遺骨を供養するために、七宝の宝塔を建てている姿も記載されています。

これらの瑞相にはさまざまな意義が秘められていると思うのですが、
弥勒菩薩もこの瑞相の意味を文殊師利菩薩に質問しています。

この序品第一のポイントは「文殊と弥勒の対話」にあると考えます。

前置きが長くなりましたが、

序品第一に説かれている文殊と弥勒の対話から
「創価思想の永遠性と偶像化」について、考えていきたいと思います。
 

【創価思想の永遠性と偶像化】1/8

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 6月 5日(日)12時06分15秒
  法華経はいつ・どこで編集され、完成したのかを探ってみると、
法華経本文の内容から考えられることは、仏像の造立と光明の荘厳、また阿弥陀仏が説かれているので、

おそらく光明思想の影響が顕著になった紀元一世紀後半以降で、しかも阿弥陀経の
成立が紀元百四十年ごろ(「浄土三部経下」岩波文庫)とされているので、

法華経成立は二世紀後半以後だと考えられます。

紀元前後の仏教界の様相は、大乗仏教が小乗仏教を批判し、
小乗仏教の担い手である出家の弟子を成仏できない存在として排斥し、

大乗仏教は菩薩の生き方を強調していました。

しかし、声聞・縁覚を排除し、菩薩道を強調するだけでは
逆に声聞・縁覚を差別することになり「万人が菩薩となって成仏を目指すべきである」とする
大乗仏教の理想と精神は実現できないことになります。

そこで「声聞・縁覚・菩薩」の三乗を包摂し、万人が仏乗を目指すべきであるとして、
一切衆生に平等の成仏の道を説いたのが法華経なのです。

つまり法華経は小乗と大乗の「対立」を克服することを意図して編纂された経典ではないかと考えます。
 

『世界を揺るがし、そのおかげで世界はよくなりました』

 投稿者:地方の会員  投稿日:2016年 6月 5日(日)11時56分3秒
  モハメドアリさんへ
オバマ大統領夫妻からのメッセージが公式に発信されています。

カンピース様
はじめまして。戯言ではないと思いますが・・・。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/48514
 

異体同心の同心

 投稿者:案外おばちゃん  投稿日:2016年 6月 5日(日)11時35分53秒
  「私は戸田先生が、火の中に行くならば火の中に行く。左へ行けば、左に行く。戸田先生が、どんな悪口を言われようが、人が何と言おうが、私は付いて行くと決めた。 異体同心の同心とは、どこまでも付いていくということです。言葉で言えば簡単だが、心の奥底で覚知できたなら大変なことだ。戸田先生と異体同心なら、戸田先生と同じ力が出るのだ。もったいなくも、御本尊と同心となれば、御本尊と同じ力が出るのだ。本当に決意すれば、私と同じ力がでるんだよ」

大白蓮華2012.4月号 
 

《破壊は一瞬 建設は死闘》

 投稿者:案外おばちゃん  投稿日:2016年 6月 5日(日)11時26分58秒
  仏道修行はつねに障魔との戦いです。絶えず悪縁・悪知識のなかで修行をしていかなければならない。
 たとえば、山林に籠って、そうした悪縁・悪知識を遮断しながら修行する生き方もあるかもしれないが、現代人の日常生活のなかで仏道修行をするには、如蓮華在水とあるように、悪縁のなかで人間として光り輝いていくなかにしか、凡夫の成仏の道はない。
 だからどうしても善知識の集団が仏道修行の成就のためには不可欠となる。
 いわんや、末法の修行というのは、そうした一般論の範囲では収まらない。(中略)
 だから異体同心が重要になってくる。「悪は多けれど一善にかつ事なし」(御書1463頁)です。
 悪の連合軍に勝つためには善人が強くならねばならない。団結していかなければならない。善人が勝たなければ悪人の天下です。
 民衆の幸福のため、平和の安定のために、悪と戦う善人の組織が結成されることは末法に善を拡大するための当然の帰結です。
 魔性の本質は、善人の集いの分断です。悪人は、容易に結集していく。つねにそれとの戦いであることを忘れてはならない。
 (悪人が団結しやすいのは)低い窪地に水たまりができるようなものです。低い目的観だから、すぐ野心や利害で結びつく。野合する。
 崇高な目的観に基づいた団結が、いかに重要であるか。大切な広宣流布の組織を絶対に壊されてはならない。破壊は一瞬、建設は死闘です。

御書の世界(上) 第六章 異体同心
 

池田先生のスピーチに学ぶ【学会は民衆の幸福の為の組織、広布は漸進的平和革命の法戦、全人類の為の戦い】

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 6月 5日(日)11時08分13秒
  池田大作全集68巻
東京第六・第八総合本部記念幹部会 (1986年12月23日)より

  近代は「組織の時代」といわれる。国家、企業、諸団体等、あらゆる分野にわたって、組織は時代の要求である。また生命体そのものが最も微妙にして完ぺきな組織であるともいえる。ともあれ、現代にあっては、組織なくして、大きな価値を生むことは、もはやできないと言ってよい。

  戸田第二代会長が戦後いち早く「組織」の絶対の必要性に着目し、広布の組織を作り、整備・確立された。しかしつねづね「戸田のいのちよりも大切な広宣流布の組織」といわれた。これには、まことに深い意義があると思う。

  かつて、ある一流評論家が民衆の「抵抗」の組織を守る必要を論じていた。

  抵抗の組織を守れ――との論調は、私の胸に深く焼きつき、残っている。″抵抗″には国家権力への抵抗をはじめ、腐敗した旧勢力への抵抗等、正義と人間主義のあらゆる闘争が含まれていよう。

  私どもは、どこまでも民衆の幸福のために、断じて、この広宣流布の組織を築ききり、守りきっていかなければならない。

  時には組織に束縛感を感じることがあるかもしれない。しかし何ら責任もなく一人のみの信仰をしても、そこには大きく成長への飛翔をしていくステップ台がない。空転と堕落へと後退してしまうことが、あまりにも多い。ゆえに信心の組織にあって、ともに一生成仏への修行を重ねているのだとの自覚も深く、強き責任と労苦の中に、人生の充実と歓喜を感じとっていっていただきたい。

  「開目抄」に「沛公が項羽と八年・漢土をあらそいし(中略)此にはすぐべからずとしるべし」
――劉邦と項羽が八年にわたって中国で戦った(中略)それよりも、日蓮と諸宗とは、さらにはげしい重大な闘争であることを知るべきである――との御文がある。

  私どもの広布への法戦は、御本仏・日蓮大聖人の御遺命をうけての戦いである。それは劉邦や項羽の戦いのように八年間という短いものではない。何十年、何百年とわたる漸進的革命、平和革命なのである。

  しかも、この法戦は武力や財力によるものでもない。″大法″を根本とした一対一の生命と生命の打ち合いによる平和と幸福への戦いである。

  これから何十、何百年と続いていくかもしれないが、この妙法広布の法戦は、全人類のための戦いであり、これほど尊い活動はないと確信をされたい。徹底して、この法戦を続けていかねばならない。
 

わが友に贈る 2016年6月5日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2016年 6月 5日(日)10時00分16秒
  「日蓮が一門は
師子の吼るなり」
勇気の言論に
勝る力はない。
大胆に打って出よ!
 

時空を超えて

 投稿者:不軽菩薩が理想  投稿日:2016年 6月 5日(日)09時45分45秒
  お題目をあげているときに、思う。大聖人様が唱えられた南無妙法蓮華経を800年弱の時空を超えて、唱えられていることのありがたさを。人や物、形あるものはいずれ朽ち、壊れ、なくなるが、偉大な宇宙の法を、大聖人様が唱えられたままに、今唱えていること。時空を超えて大聖人様を感じる。  

虹と創価家族様

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治メール  投稿日:2016年 6月 5日(日)08時50分19秒
  いつも先生のご指導を有り難うございます。m(._.)m

御礼が遅くなりすみませんm(._.)m

虹と創価家族様のような方ばかりだと素晴らしい世の中になって行くのでしょうねm(._.)m

現在の五老僧秋谷、八尋、谷川、原田、ひろし、とそれにくっついてる金魚の糞達をたたき出して行かないといけませんね(^o^)v

婦人部の最高幹部の皆様、池田先生が、築いてきてくださった女性の時代を逆戻りさせられてしまいますよ
m(._.)mいいんですか?

良くないですよ(*`Д´)ノ!!!
 

追悼、モハメド・アリ

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 6月 5日(日)08時39分47秒
  モハメド・アリ氏が亡くなられた。心から哀悼の意を表したい。

ここから先は、小生の戯言である。別に反板でぐだぐだ云う必要もない(笑)

彼は、ベトナム戦争の兵役を拒否したことで、ベルトとライセンスをはく奪された。しかし、7年後彼はJ・フォアマンと戦いチャンピオンに復活する。

彼は「国家」と戦い、そして「勝利」した。「権力」と戦った人は人々の記憶に残る。キング牧師しかりガンジーしかりであろう。

また各地で各方面で同様に権力と戦った人は、後世また同世代の人々の記憶に残り続けるだろう。世法でもしかり、ましてや仏法をやである。

6・4に参加された方々、また掲示板の各論客様方、投稿はしていなくても各地で行動されている方、処分を受けられた方々も同様であろう。

100年・200年後には、「創価の権力」と戦った人として、人々の記憶に残り続けると信じたい。(別に名を残そうとしているわけではないが)

反対に、遠くは5老僧、近くは山友・原島が裏切者として悪名を残しているのと同様に、秋谷・原田・谷川・八尋の4人組も永遠に悪名を残すだろう。

そして、その4人組に追従する輩も「創価のアイヒマン」として永遠に悪名を轟かすに違いない。

 

御本尊

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2016年 6月 5日(日)07時44分7秒
  >ある行事の思い出 勤行も御本尊も要らないの?  投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 6月 4日(土)22時52分8秒
その辺にある石とか木とかあるから拝んでおいて。
何でもいいから。忙しいんだから勝手にやってくれて構わないよ。と、懇切丁寧なご指導を賜りました。<

信濃町の人びと 様

笑っちゃいますね。
これじゃあ、全てに仏性があるんだから何でも拝んでもいいという天台の本覚思想ですね。
5老僧の部類に落ちちゃったんですね。
まあ最も、学会はもう日興門流ではないですから、、、。

>只今、帰ってまいりました~  投稿者:カンピース  投稿日:2016年 6月 5日(日)00時03分52秒
そして、「一大秘法」を否定することは、「本門の本尊」を否定することになりますので、創価学会は明らかに「本尊中心主義」から「題目中心主義」に移行したと考えざるを得ません。それが「教学入門」にもあるように、異常なまでの「根本の法」の強調した表現になっていると考えます。
この論理が進んでいくと、「題目さえあげていれば、本尊はなくてもいい」といったとんでもない考えにいくのではないかと危惧します。<

カンピース 様

真摯な危惧、同意します。
もう10年近くなると思いますが、主人が本部レベルの壮年部の会合に出席し、壮年、男子部の本部長や他のリーダを含めた10人程の懇談の席で、主人を除いたほとんど全員が「いずれは、ご本尊はいらなくなる」と合意
していたとのことでした。
主人はみんなに「そんな事をうちのワイフに言ったら怒るだろう」と言って帰ってきたそうですが、私にとっては、分かっていた事なので特別に驚きもしませんでした。
とんでもないことです。

少し追加しますが、先生が「信心がなければご本尊もただの物」だと言われた言葉が残っていますが、それは先生が一部の真実だけを言われたものでしょう。

確かにこちら側からすれば、信心がなければ、修行の結果も思うようには出ないでしょうし(だからといって何も功徳がないとは私は思わないですが)、その意味でご本尊の仏力、法力は
顕現されにくいとはおもいます。
しかし、御本尊側からすれば、御本尊自体の尊厳、力用は、どんな信者が持っているかにかかわらず、永遠で普遍のものだと私は思っています。

例えば赤子に1万円札をあげてもそのお札はただの紙でしかないが、だからといって一万円の価値が消えるわけではありません。
使える人が使えばその価値はひきだせるのです。

先生の指導も割愛し曲解して取ると、ご本尊の普遍の価値までも損なうことになる事があることを私は深く危惧しています。
 

ひかり(正義の師子同盟) 様へ

 投稿者:mission  投稿日:2016年 6月 5日(日)07時37分27秒
  お礼が遅くなってしまい本当に申し訳ありません。
慈悲の欠片も無い執行部の空気が伝染してるのか、我が地区も以前より増して慈悲の無い振る舞いから部員さん達が悩んでおり、数日間 奔走していました。

【妙法の大先輩の皆さん】の お話ありがとうございました。

「尾ひれはひれをつけて面白おかしい大げさな話」
私も引っ越しの先々で経験済みですが、一度流れたデマは否定して歩くなんて出来ませんょね。
そう 噂の放置…崇高な日蓮大聖人の教えを学ぶ団体なのに、一般社会より低い思想に成り下がってます。

私の場合は、部員さん達に慕われる→妬み嫉み、幹部に対してハッキリ意見する事で嫌われてる…と思います(笑)
「意を介さない」所も嫌なんでしょうね。
意見をする時は、いつも御書や先生の指導も含めて話すので、反論できないから陰でされます。

私もヤング時代に信心の先輩から
『幹部にへツラッてはいけない、部員さん達を見よ』と教えて頂き今でも守っています。
でも、ひかり様が仰る様に
【意見は「人」をよく見て「言うべき人」に「言うべき時」に「あまり期待せず」楽観的に】が、大切ですね。
人より正義感が強すぎるのか、部員さんの事や不正には黙ってられない私です。

【幹部にもの申す。その反応は人間観察のチャンス】
私も してます…心理状況も。
【上の幹部のためなら平気で下にコロコロと思いつきのウソをつき、真面目な人に取り憑いて、いらぬ徒労をさせる常習的な問題人間、組織を振り回す確信犯】
悲しいですが居てるんです…我が地区に。

先生の指導の中に
『師弟不二の信力*行力があるところ、偉大な仏力*法力が沸き起こらない訳がない。
嵐を越えてこそ、希望の虹は輝く』
との言葉に勇気を貰いながら、悪を滅する唱題パワー全開で、これからも強気で突き進んでいますね。

励ましの言葉に感謝です。ありがとうございました。
 

虹と創価家族 様へ

 投稿者:mission  投稿日:2016年 6月 5日(日)07時34分10秒
  いつも本当に有り難うございます。
お礼が遅くなって本当に申し訳ありません。
慈悲の欠片も無い執行部の空気が伝染してるのか、我が地区も以前より増して慈悲の無い振る舞いから部員さん達が悩んでおり、数日間こちらを読む時間も無く奔走していました。

虹様も総県幹部まで対話されたのですね。凄いです。
『組織に居なければ出来ない事もある』…良く解ります。

虹様が書いて下さった
『そのような方々を救えるのは痛みを知るmission様なのです』
同じ様な言葉を この数日 部員さん達や離れた同志である友達に言われました。

池田先生が指揮を執って頂けた時代は、部員さん達に同苦できる人達が沢山いたのに…
【長の一念】で、こんなにも変わってしまうのですね。恐ろしいです。

《デマを流す》
此処に越してきて1年も経ってませんが、部員さんの悩みに寄り添い解決法を探る→部員さん達に慕われる→幹部からの妬み嫉み…

結果「大病してる」「組織をむちゃくちゃにした」と噂を流されてます。
地区の誰よりも活動し、地区で唯一私だけがミニ座や何度も衛星中継の連れ出しをしてるのにですょ。

数回の引っ越し先で鍛えられた私が、全く気にもしないからか、次から次と…
『私の宿業を取ってくれて有り難う!』って思ってるのに…ホント笑えます。

でも今より酷いデマになると、虹様が心配して下さってる様に
【信頼関係を結んだ会員との絆を簡単に切る】に繋がるのでしょうね。
そこには日蓮大聖人や三代会長の教え等は、微塵も流れていませんね。
本当に哀しい事です。

私も出来るだけ御書や先生の指導から、今の疑問を語っています。
それが虹様の言われる
『反転攻勢の時に大きな力となる』と私も信じて、変えれる その時まで歩みを止めず頑張ります。

救いを求めている部員さん達を目の前にしたら、苦しくなんかありません。
それが私の使命なんですね。
虹様、お題目ありがとうございました。
"感謝"です。
私の後ろには、こちらの方々が居てくれてる!と勇気を貰いました(^^)v
 

カンピース 様へ

 投稿者:mission  投稿日:2016年 6月 5日(日)07時31分27秒
  お礼が遅くなって本当に申し訳ありません。
慈悲の欠片も無い執行部の空気が伝染してるのか、我が地区も以前より増して慈悲の無い振る舞いから部員さん達が悩んでおり、数日間 奔走していました。

私と同じ様な思いの方は、沢山おられるのでしょうか?私の回りには何の疑問も持たない人達ばかりなんです…
なんで気付かないのか!?と歯がゆくなります。

カンピース様の ご友人の お話ありがとうございました。
【自分が正しいと思う事を一つ一つやっていくしかない】

私も自身の言動を振り返りながら『池田先生なら どうしはるかな?』と先生と対話しながら、一日一日を送っています。
けれど『こんな小さな行動で良いんやろか?』って…焦り過ぎなんですね 私。

【阿仏房尼御返事】ありがとうございます。
『金言に身を任す→如説修行の人とはこういう人をいうのである』って事ですね。
池田先生の講義にも
『悔し涙を全部、大聖人はご存じであられた。「憎べば憎め」クヨクヨなんかせず、カラリと割り切っていきなさい』
そんな風に書いてあった?事を思い出しました。

励まして下さり、元気になれました(^^)v
ありがとうございます。
 

(無題)

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 6月 5日(日)06時19分57秒
  おはようございます。
 池田先生が表に出られなくなって、いろんなことが起こってきていることが分かります。これは、先生無き後の将来も起こり得ることです。この、いま表面化してきていることの、その一つひとつが、実は、先生が意図された将来への布石かもしれません。しかも、先生は健在です。ご容態は、詳しくは分かりませんが。

 先生が表に出られなくなって、一番大きいのはその求心力の低下です。私流に言わせて頂ければ、「天と地の交流」の低下です。激減と言っていいかもしれません。「信心力」の低下と表現することもできるかも知れません。これは、現状のままではさらに高まるでしょう。
 教学部レポートで「9割は残る」なんてことが出ていますが、いまのこの状況は、あの第1次宗門問題の時より深刻です。あの時は、まだ「天と地の交流」が残っていました。いや、復活しました。青年部が少ない。配達員さんを望む人も少なくなった。守る会、創価班、牙城会など学会の基幹グループの活動力も弱い。事態が明らかになれば、とても「9割」が残るような状況でないことは明らかです。何を勘違いしているのか、と言いたいですね。以前とは明らかに違う。まさに創価学会に“地殻変動”が起こっている、との印象です。

 あの30年代後半から40年代にかけての時代でも、「池田先生は内外の敵と戦っておられる」との言葉が出ていました。まさに「悪魔魔民を抱きかかえて」の広宣流布への大展開だった言えます。内にも敵はいたのです。それを全体の“勢い”で、むしろ前進の「力」としてきたというのが実際ではなかったでしょうか。そう思えます。
 全国各地に、方面の日、県の日、区・圏の日があります。その由来を追っていくと、大半が池田先生との“契り”の日です。その実体を見ると、先生が立ち寄られた、先生がご覧になられた、など、言ってみれば細やかなものです。だがそこには、その記念日を設けた当時の推進者らの先生への厚い(熱い)“契り”があることが明白です。それは同時に、「悪魔魔民」との区別との意味もあったことでしょう。それを青年部が先頭になって推進してきました。

 イケディアンの住人さんも指摘されていますが、最近は“お花畑”的な話が多すぎますね。男女を問わずです。“お花畑”の話のいいところは、それが「清浄」だということです。「清らか」です。清浄は「信心」とは切り離せません。だから、反対もできません。でも、現実ではありません。そのままでは、現実を乗り切ることができません。「清浄」を保って「現実」を乗り切る。そこに末法の広宣流布があるのではないでしょうか。

 “お花畑”的な話には反対がしずらい(しずらい程度です)。分かりやすいですが、あまり中身がありません。繰り返していくと、そこに大勢の流れができてしまいます。そこに大衆迎合や、「偶像化」の素地を私は見ます。いまの社会と同じです。

 「必ず多きが尊くして少きが卑きにあらず、賢善の人は希に愚悪の者は多し」(聖愚問答抄P493)
 と仰せです。
 その意味で、大仏のグリグリのとこさんがいま執筆中(?)の論考「創価思想の永遠性と偶像化」は大変な興味をもって待っています。
 私がコモンセンスさんの投稿を捉えるのは、これまでのグリグリさんの発想を踏まえたものだと感じるからです。見方は、いくつあってもいいんです。意見はいくつあってもいいんです。注目すべきは、結論をどう導いたかです。


 

戸田門下の体験談集について

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 6月 5日(日)06時11分58秒
  戸田門下、池田門下の初期の体験談集が2冊あったと思います。信平信子の思考形成を確認した時に資料にしました。後日、物置を探して現今の当該最高幹部の体験談をアップします\(^o^)/  

負け戦次いでですが(-_-)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 6月 5日(日)03時44分57秒
  8年前の愛知選挙区、総責任者は、あのお方、林間学校主催の未来の会長先生でしたが、会館に引きこもりテトリスやって惨敗しました。フォローしていたのは正木さん。各方面からの学会員の支援大会に参加されて自らの父親の学会活動をお話しされて大いに盛り上がりました。私も参加しています。山本保さん惨敗の報告を先生にしたのは、あのお方ではなく、正木さんだったのではありませんか?

プロの将棋士目指して上京し折伏されて信心した石田次男、将棋出来たから頭も良く可愛がられたでしょう。でも酒呑んべえで見栄っ張り(-_-)、あのお方も東大出で頭も良くて可愛がられた。でもやっている事は極悪な分派活動でした(-_-)
 

コモンセンスさん、おかしい、考えすぎではありませんか?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 6月 5日(日)02時25分40秒
編集済
  昭和57年6月.先生が来られて開催された大学会総会で『私は江戸っ子でお人好しだったから騙されてしまった。これからは、皆さんを護ります!』と宣言され、私もその場におりましたから、しっかりと聞いていました。

先生が空き家に向かって『先生は、怖い。全てお見通しだと言っていただろう!』と言われ始めたのは、藤原の発言から空き家・矢野・内藤ラインが発覚してからです。おかしな論を展開すると、外野から再び『池田本仏論』なる珍妙な批判を受ける事になります。ご自身が思い込むのは勝手ですが、未来を見通していたなどと言う解釈論は飛躍し過ぎでは?

それから、負け戦。人間革命で大阪の戦いの前の東京選挙区で負け戦やっているでしょう。
石田次男なんて酒呑んべえで見栄っ張りの総責任者のせいですが、戸田先生にお詫びする。この光景は人間革命によく描かれています。だから、後の大阪の戦いがあるのでしょう。

何でも先に分かっていたら、つまらない人間革命になっていませんか?
 

宗教法人会計の勉強です。

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 6月 5日(日)01時12分16秒
  宗教法人の会計
http://www.hp.jicpa.or.jp/specialized_field/pdf/00450-001273.pdf

解りやすい宗教法人の会計と税務
http://tax-hatano.blue.coocan.jp/shukyo/accounting.html

http://tax-hatano.blue.coocan.jp/shukyo/tax.html

寄付金(義援金)は単に支出名目項目に筆記すれば良い。
もちろん、義援金送り先と送った事の証明書が必要。
また、義援金は費用ではない。

宗教団体の収益活動には一定率の課税がなされます。
その収益活動とはどういうものかも書いてありますので、一読を。

広布一筋 チョキ

宝剣様
正統派が少なくなりつつある現在、光るものがあります・・
頑張ってください。

一般にも”悪貨は良貨を駆逐する”といわれる如く・・・
http://kotowaza-allguide.com/a/akkawaryouka.html

正統派は異端児に扱われるものです。
異端児が動転の革命を起こすのです。
それが、人類の発展の歴史・・

爺も頑張りますので・・背中を押してください
なあに、軽いから大丈夫、でも途中で捨てても結構です・・屍を乗り越えてでも達成しなければならないもの・・

中国共産党の輝しき不可能を可能にした長征・・
https://ja.wikipedia.org/wiki/

我々の長征は始まったばかりです。

GOOD!
 

(無題)

 投稿者:サンダーバード  投稿日:2016年 6月 5日(日)00時50分29秒
  ウイ聖教だと、私たちは聖教新聞でした。私たちの聖教新聞だから、OUR聖教ですね。間違えました。

ちなみに、私は聖教新聞はとっていません。ここ10年ぐらいもっとかも、福生にいた時の数か月を除いて。まったく見ていないのではなく、読み終わった新聞をもらったりしてしてました。ここ数年はそれもしていません。理由は先生が書かれたものはのっていないと判断しているので。この辺ははっきりとさせてもらいたいですね。どこまでが先生が直接書かれたもので。どれが弟子が書いて先生が添削されているもので。どれがまったくの弟子だけの文章なのか。将来のためにもいいと思うのですが。

懇談の場で、今の本部にもまともな人はいると実名をあげて話されている方がいました。先生の文章として書かれている弟子の方々はまともな人であってほしいですね。きちんと、これとこれは私が責任をもって書いたものとか、発表して下さい。よろしくお願いします。
 

只今、帰ってまいりました~

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 6月 5日(日)00時03分52秒
  6・4に参加された方々、本当にご苦労様でした。小生も本日よりまた新たな気持ちで頑張ろうと決意しました。

SaySaySay様

一大秘法を用いないのは何故か? 従来、学会は一大秘法は弘安二千の大御本尊であると定義づけてきました。

ところが「受持の対象としない」としたもんだから、否定せざるを得ない。そこで教学部は珍論を発表します。

それが、教義条項改正に関する解説のなかで書かれているように、「これまで日寛上人の教学に基づいて『一大秘法』や『六大秘法』ということを使用してきたが、『一大秘法』が『本門の本尊』であるという日寛上人の解釈は御書にはない」ということです。

ところがこれは、大いなる間違いであると小生は考えます。「一大秘法」という表現は御書に二か所あります。

いずれも「曾谷入道等許御書」で内容はこうです。

「大覚世尊仏眼を以って末法を鑒知し、此の逆・謗の二法を対治せしめんが為に一大秘法を留め置きたもう」(P1030)とあります。

この後にこの儀式として、虚空会の儀式が描かれています。御本尊の相妙は虚空会の儀式を曼荼羅にて現したものですから、文章を素直に読めば、大覚世尊が仏眼を用いて末法のありさまを見知られ、この五逆罪と謗法の罪を治すために、一大秘法を留め置かれ、その儀式の有様は曼荼羅(御本尊)として顕されたと解釈できると考えます。御書にはないのではなく、御書にあると考えます。

そして、「一大秘法」を否定することは、「本門の本尊」を否定することになりますので、創価学会は明らかに「本尊中心主義」から「題目中心主義」に移行したと考えざるを得ません。それが「教学入門」にもあるように、異常なまでの「根本の法」の強調した表現になっていると考えます。

この論理が進んでいくと、「題目さえあげていれば、本尊はなくてもいい」といったとんでもない考えにいくのではないかと危惧します。

これは、身延と同じ考え方で、大聖人の正統どころか、邪法と同じにするとんでもない邪義であると考えざるを得ません。

このままでは、創価学会は大聖人の正統どころか、体制的には官僚主義の政治団体、教義的には身延と同じというとんでもない団体になるだろう。否、現時点ですでになっているという、まさに池田先生の思いがなにも反映されていない団体に堕ちていると小生は考えます。
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年 6月 4日(土)23時55分11秒
  今晩は
ありがとうございました
ギまんだらけさんの投稿読みました
昔、中野区で学会活動させてもらいました
3ヶ月も、音沙汰無し、返事無し、話し合い無し
中野がそんな事になっているとは
中野以外の思いで深い、練馬区、杉並区、高円寺も
その様な状態になっているのか心配になりました
今日は東京に向けて題目をあげさせてもらいました
ありがとうございます
おやすみなさい
 

大勝利さん

 投稿者:大敗北  投稿日:2016年 6月 4日(土)23時06分18秒
  先生の御指導です。

「学会が推進する供養、財務は、すべて日蓮大聖人の御遺命である広宣流布のためのものである。大聖人の立てられた大願を成就するために行う供養は、御本仏への供養に通じよう。
 ならば、これに勝る供養もなければ、大善もない。ゆえに、これに勝る大功徳もないはずである。
 そう思うと、伸一自身、一人の学会員として、その機会に巡り合えたことに、無量の福運と喜びを感じるのであった。」

大聖人にご供養する精神で財務をしているのに、何に使われても構わないと言うのは、居直りにしか聞こえませんね。

唱題します。
 

違和感??

 投稿者:革命こそ蘇生  投稿日:2016年 6月 4日(土)22時54分35秒
  何だろう?
本文中に「コモンセンス」って7回言うこと?

むろん

1「コモンセンス」も、同志の皆さんと同じことであることに変りはありません。

ところが

2「コモンセンス」の“違和感”に、さらに、“違和感”を感じている多くの方々も

素直に、ご理解いただける

ただ

3「コモンセンス」自身としては(中略)発想の大転換が起った

むろん

4「コモンセンス」としては(中略)もっと積極的な意味があったのではないか、と考えていた

それは何か

5「コモンセンス」が(中略)申し上げたことで、それに違和感を感じられた方も少なくなかった

しかし

そのことから

6「コモンセンス」の(中略)第二問が発信されています。

むろんのことですが

7「コモンセンス」にしたところで、後になって(中略)知ったに過ぎません。


変な視点で語るものだね。

まぁいいや。
“寂寥感”と“今日の嬉しさ”に違和感があるから
「そもそも池田先生って、“負け戦(いくさ)”をやるような方なの?」
って聞いてるって?

その嬉しさって何にかかってるんだろうね?

「嵐吹く 難を乗り越え
           堂々と
     七つの鐘打つ 今日の嬉しさ」

この時、勝ちの因があった。
そして因果は具時である。

↓こういうこと
~~【「5・3」と創価の精神 「広布誓願」の師子よ 一人立て 1998.4.29】
会場を出られた先生が、渡り廊下を歩いていると、
会場に入れなかった数人の婦人部のメンバーが先生を見つけ、
静止しようとする役員の制止をふりきって「先生」と叫んで駆け寄った。
先生は、「おいで、おいで」と呼ばれ、全力で激励されました。
その後「誰があの人を守るのか、誰があの人を幸せにするのか。
誰がこの人に「先生」と呼ばせてはいけないんだ。「先生」と呼ぶのは自然だろう。」
「この人たちを、私は一生守っていく。君たちは、好きにしなさい」と言われました。
先生は、この日のご心境を、お歌に託されました。
『嵐吹く 難を乗り越え 堂々と 七つの鐘打つ 今日のうれしさ
昭和54年5月3日 創価大学にて』~~

難に負けず「先生」と叫んで駆け寄った婦人部がいて詠んだんだよ?
 

同盟題目23時より開始します

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 6月 4日(土)22時53分33秒
  よろしくお願いします。  

ある行事の思い出 勤行も御本尊も要らないの?

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 6月 4日(土)22時52分8秒
編集済
  具体的に何の行事かは書けないのでご了承ください。

池田先生がご出席された行事で、地方で行われたものに役員として参加させていただきました。
会場が外部だったので設営やら何やら事前準備が必要で。
2日くらい前の夜中から現地入りし突貫で様々な準備をしました。で、会場で基本寝泊まり。シート引いて毛布にくるまりざこ寝。

で、同じチームのメンバーで勤行しないと。
との話になりまして、大幹部様がいたので勤行について相談しました。
適当に隅っこで邪魔にならないようにと指導されました。

で、えーと御本尊様がないんですがどうすればよろしいでしょうか?と質問。

その辺にある石とか木とかあるから拝んでおいて。
何でもいいから。忙しいんだから勝手にやってくれて構わないよ。と、懇切丁寧なご指導を賜りました。

隅っこに集まり壁に向かい小さい声で勤行しました。

ちなみに大幹部様方は勤行をしていた様子はありませんでした。

もちろん、仮眠すら取るのも大変な状況です。
やむ得なかった事情があると思いました。
今日までこの件は誰にも話さずに秘してきました。

秘すべし秘すべし。ちーん。
 

大敗北さん

 投稿者:大勝利  投稿日:2016年 6月 4日(土)22時42分0秒
  うん。財務は寄附と考えてます。

あなたが寄附ではなく、供養と考えてるのでしたら、それは素晴らしいと思いますよ。
 

ちょっとまったちょっとまったf^^;

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2016年 6月 4日(土)22時33分27秒
編集済
  僕のように、幽霊会員状態でも簡単なことではなかったですよ。
なにしろ全てが手探りでしたから。

コメントする機会を失ってたからコメントしてこなかったけど、師弟とは経験の継承とさらなる上乗せ、と感じます。
牧口先生の信仰経験が戸田先生に継承され、さらに上乗せされ、それがさらに池田先生に継承され、さらに上乗せで、ようやっと民衆に開かれた宗教へと。

個人でも大丈夫かを知るには、組織についたまま実質内得信仰でしょうね。
一家和楽の信心とかならば、これは組織活動ではなく、自主的にやるものだから、それで実際にやってみると個人でやる、ということがどういうことか実感できる部分はあると思うけど。
それで確かな手ごたえを感じるぐらいでないと、おそらくいったんは地獄をみると思いますよ。
そのぐらい難しいんです。
基本的には手探りになるから、組織で慣れてる方だと自由度がありすぎてかえって難しくなるんじゃないでしょうか。

と、いうところで今日は引っ込みますf^^;

ごめん、追伸です。
個人でもちゃんと成立してれば、その後はどうしたいか、自分しだいですね。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

獅子の子様

 投稿者:うーこメール  投稿日:2016年 6月 4日(土)22時26分35秒
  本当にそうですよね。後半は腰痛持ちなので、腰痛が帰る時出てました。帰宅して少し寝ました。やはり少し疲れたかな。大勢の人の前で話すのは久しぶりでしたから。女性はやっぱり強いですよね。確かに冷めるのも早い。でも信心の火は絶対に冷めません。心配してくださりありがとうございます(*^▽^*)  

コモンセンス様

 投稿者:大樹  投稿日:2016年 6月 4日(土)22時25分31秒
  先生が日記に書かれた悔しさと
和歌を詠まれた嬉しさは全く次元の違う話です

4.24
日記に書かれた悔しさは天魔に犯され戸田先生の遺言を忘れ去った同志であり、弟子達に対する悔しさ

5.3
和歌は嵐の中戸田先生の弟子として一点のくもりもなく誓い通り戦い続けた嬉しさです

大聖人が佐渡の地で法華経のごとく難を受けられ「喜悦はかりなし」と書かれたことと同じ思いです

北条組の皆さんは
一体どこまで、詭弁を使うつもりなんですか!

先生を褒めている風にして貶めるのは辞めなさい!

だから、職員は先生を守れなかった!
心の中でバカにしていたんだ!
と自分は思う



 

窮状辞任させられた元?長 様

 投稿者:Newtype  投稿日:2016年 6月 4日(土)22時25分23秒
  >海外のメンバーの方は感じています 無くても功徳は同じだと<

私もそれは薄々感じてはいましたけどね。全く同じと云えるかは別として、絶対
条件ではないのだろうなと思います。
御本尊と対面しているほうが題目挙げやすいことは確かですけど、デジタル画像
のものとか出てきたら、さすがに引きますね。
 

生長の家は

 投稿者:大敗北  投稿日:2016年 6月 4日(土)22時24分15秒
  義援金を募りましたが、先行して教団が送っています。
大勝利さんは、財務は寄付と考えられてるのですね。
供養と寄付では、考え方が違いますが。
 

ご本尊なくても信仰できる

 投稿者:ぼーる  投稿日:2016年 6月 4日(土)22時22分43秒
  のかはわかりませんが求める心は大事なのでしょうね。
教学力なくてよくわかりませんが「南無」するというのですかね?

私の家は地域の拠点をしていて仏間になんちゃら党のポスターだとか
掲示物が貼ってあるのですがその空間に入るのが嫌で2週間ほど
自室の東の壁に向かって勤行・唱題をしていた期間がありました。
生活や仕事のリズムが乱れてしまってえらい目にあいましたw

それ以来素直に仏間のご本尊に「南無」しています。
 

過去ログより

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2016年 6月 4日(土)22時12分50秒
  以前に掲示板にて、三人さんについてのコメント。
ちょっと出しますか。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/34434
http://6027.teacup.com/situation/bbs/34442
チェーホフさんコメント

申し訳ないけれど、彼らがそういう行動を本当にやったのだとしたら、それは指導する側に非があるといわざるえないですね。
三人さんと協力者さんとも話したけれど、会話はちゃんとしっかり普通に成立してるし、別に強要じみた態度などは微塵もみられなかったよ。
まぁ今日は僕が迷子になって疲れてた状態で会場入りしたけど、そういう状態の僕であるから、強要じみたことをする人物であれば、どこかでその兆候がちゃんと確認できるはずであるから。

普通にちゃんと会話を成立させられる人物に、対話を成立させられなかった、ということであれば、それはむしろ指導する側の「度が過ぎた落ち度」というしかないことです。

ぶっちゃけ、指導する側がむしろ『まともに信心してこなかった』のを裏付けてるものです。
それはこの掲示板でこれまで色んな人が異口同音に述べられているものを裏付けるものですよ。

今でもご覧になられてるかわかりませんが、反論があれば今ならば三人さんに聞くことができるゆえ。

と、短時間でちょっとコメントしすぎたので、特にコメントする必要のある場合でもなければここで今日は引っ込んでます。
ここ二日分ぐらいをあまり読んでないので。


追伸:八尋みのるさんへ
ありがとうございますm(_ _)m

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

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