劣等感が強い人には特徴がある!もやもやとした劣等感を解決する方法
劣等感は、誰にでも感じる感情です。しかし、劣等感が人よりも強い人には共通の特徴があるのです。劣等感を頻繁に感じる人は、より良い解決を行う努力をしてみましょう!
そもそも劣等感ってなに?
劣等感は、大きく分けて3種類あります。これは「攻撃」「不幸話」「自慢話」です。劣等感を強く感じる人は、日常的な会話の中に、劣等感が現れていることに気がついていないことが多いと言われています。
しかし、このような場合、自分の発言を客観的に見てみると、相手に確実に劣等感が伝わっているのです。その結果、相手は自分に対して低い評価をするようになると言われています。そのため、さらに強い劣等感を感じるようになるそうです。
このような現象が起こることで劣等感が大きくなり更に悪循環になってしまう事も少なくないと言われいます。自分が人に対して強い劣等感を感じている場合には、より良い改善を行うようにしましょう!
攻撃性による劣等感
攻撃性の劣等感とは、自分が相手に評価されていないことに、他の人が高い評価をされていることでおこる劣等感だと言われています。自分には持っていない分野に対して、相手に強い嫉妬や妬みを持つため、相手を批判する態度や言動を行ってしまうことを攻撃性の劣等感を呼んでいるそうです。
お金持ちの人に対して「悪いことをしている」と言ってみたり、今まで自分より優れていた人が、転落劇した時に「ざまーみろ」という感情が起こる場合は、攻撃的な劣等感を感じている可能性が高いと言われています。
攻撃的な劣等感が強くなることで、自分に高い評価をしてくれない相手や社会に、刃を向けるようになることもあると言われています。
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自慢話による劣等感
常に自慢話ばかりをする劣等感は、「優越コンプレックス」とも言われています。これは、自分が感じている優越感を隠そうとするときに起こる言動の事を言うそうです。
例えば貧乏を隠すために、自分の知識を必要以上に自慢する人、仕事で認めてもらえないことで、自分が高学歴であることを自慢する人などは、この自慢話による劣等感を感じている場合がほとんどだと言われています。
自慢話を頻繁に行ったり、優越感を感じようとする行為は「劣等感の裏返し」なのです。これは、自分に自信がないからこそ起こる言動だと言われています。
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不幸話による劣等感
不幸話を頻繁にする人も少なくありません。不幸話を頻繁に行うということは、自分が感じている劣等感を打ち明けているのと同じだと言われています。あえて劣等感を打ち明けることで、「自分は全然気にしていない」とおもわせようとしたり、自分を慰めて欲しいと言う言動です。
しかし、不幸話は相手にとって不愉快なものです。不幸話を聞くことで、自分の身に起きているような感覚に陥ってしまう事が多いと言われています。実際に他人の不幸話を聞いて、自分が不幸になったような感覚になったことがある人もいるのではないでしょうか?
これは、人間が持っている「ミラニューロン」という神経によって起こるメカニズムだと言われています。そのため、不幸話を頻繁にする人は、相手を不快にさせるため、さらに低い評価をされるようになることも少なくありません。
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劣等感が誰にでも起こる感情!?
生きていれば必ずといってもいいほど、劣等感を感じる機会はあります。日常生活の中で、自然に人と比べたり、人を羨んで劣等感を感じるケースが多いと言われています。ある程度の劣等感は、誰にでも感じる感情なので、それほど気にする必要はないそうです。
しかし、頻繁に劣等感を感じる場合には、劣等感によって人を不快にさせている可能性があるため、注意をしたほうが良いと考えられているようです。劣等感を感じないようにするためには、人と比べないようにする必要があると言われています。自分の価値は、自分で決めるようにすることが大切です。
劣等感と精神的症状
赤面症
劣等感とは一種の精神症状なのですが、その精神症状がまた他の精神的問題を生むことがあると言われています。その典型的な精神症状をここからいくつか紹介していきたいと思います。
まずはじめに、劣等感という感情を強く持つ事で赤面症という症状がその人に出ることがあります。この症状はその名の通り、顔が赤くなったりすることに特徴があるものなのですが、良く緊張したりする場面で多くの人がこの様な症状を体験をしたことがあるのではないでしょうか?
この症状はあくまでもめったにないような緊張を強いられる場面でのみ出るのが普通なのですが、劣等感の強い人は、普通の人よりも頻繁に、日常的にこのような症状が出やすいtと言われています。このような赤面になることは、その症状自体が恥ずかしさ、劣等感を強く増長する傾向があり、余計にその人に強い劣等感を与えてしまう事があるのも問題の一つとして考えられています。
多汗症
多汗症も赤面症と同様に、強い劣等感からくる精神症状と言っていいでしょう。多汗症とは汗が大量に体中から溢れ、止まらないという症状を言います。この症状は甲状腺に異常があったり、ひどく緊張したり、パニックになっている所謂精神が不安定な時によく起ると考えられている症状ですが、劣等感のある人は常に、自分を卑下したり、精神状況を自分から追いつめてしまう傾向があるので、結果として多汗症を日常の緊張感の無いような場所でもよく起こしてしまうのです。
これも赤面症と同様に、多く汗をかく姿が余計に自分の劣等感や恥じらいを増幅させてしまって、その人を劣等感の底にさらに追い込んでしまう、厄介な二次症状と考えられるでしょう。
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対人恐怖症
対人恐怖症という症状を聞いた事がある人は比較的多いのではないでしょうか?この症状は人と対面する際に、普段の自己をうまく出せず、相手とのコミュニケーションがうまく確立できず、ひどく恐れ、結果として人とのコミュニケーションを過度に避けるようになるのが特徴と言えます。
劣等感の強い人がこの症状に陥いるプロセスとしては、まず劣等感によって自分に自信が持てず、人と対等に話すことができないという妄想を強く自分の中で作ってしまい、結果、人とのコミュニケーションに抵抗が生じ、現実に人と話すことが無くなり、最終的に人と話す事が全くできなくなってしまうというものが考えられます。
劣等感はそれ自体、人の精神を傷つける物ですが、それに加えて思わぬ精神的二次症状を生み出してしまう所に最大の脅威があるといっても過言ではないでしょう。
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劣等感が強い人の特徴って?
劣等感が強い人には、いくつかの特徴があります。自分では気がつかないうちに劣等感を頻繁に感じている場合もあります。そのため、劣等感が強い人の特徴を知って、自分と比較することが大切なのです。以下の項目を見て冷静に自分はどうなのかを比較してみましょう。
理想の自分像を持っている
劣等感が強い人は、自分に対して高い理想を持っている人が多いと言われています。これは、自分自身に高い理想を持っていることで、自分に大きな不満を抱えてしまうようになるため、強い劣等感を感じるようになることが多いそうです。
理想と現実の差が大きければ大きいほど、劣等感は強くなると考えられています。高い理想を持つことで、現実の自分に対しての不満が大きくなり、劣等感が生まれてしまうそうです。高い目標を持つことは良いことです。
しかし、あまりにも高い目標や理想を持ってしまうと、結果的に自分を苦しめてしまうのです。理想や目標に達成できない自分に対して、無力さを感じることが多くなると言われています。そのため、劣等感を感じるだけではなく、自信を喪失してしまう可能性もあると言われています。
他人の優れている所を発見しやすい
他人の優れている所を発見することは良いことです。これは、自分以外の人の優れている所や恵まれている所を発見できる良い特徴だということができますよね。人の悪い所ばかりを見つけるよりも、周りから好かれることが多いと言われています。
心理学には、「ハロー効果」というものがあります。これは、他人に1つだけ高い評価をした時に、その人に対する全体の評価が引きずられてしまうという現実のことを言うそうです。この現実によって、他人の優れている所を発見した場合に、その人は完璧な人間だと思い込むようになると考えられているようです。
そのため、強い劣等感を感じるようになると言われています。他人の優れている所を発見することは、とても大切なことです。しかし、どんな人にも欠点はあります。頻繁に他人の優れている所を発見することで、欠点があることを忘れしまうのが原因だと言われています。
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「今」が見えていない
劣等感は、理想と現実の差から生まれることがほとんどです。理想が高ければ高いほど、現実との差も大きくなります。また、自分が今置かれている現実が低ければ低いほど、理想との差は大きくなります。自己評価が高すぎるのもよくないことです。
しかし、今自分が持っている長所を見失うことで、必要以上に劣等感を感じるようになってしまうのです。そのため、自己評価が低すぎるのも良くないと言われています。劣等感が強い人は「今自分に足りないもの」に対してはとても敏感に反応します。
反対に今自分自身が持っている優れている分野には、気が付けないことが多いと言われています。そのため、他人が持っていて自分にはないもの、憧れているけど手に入れることができないものばかりを、考えるようになってしまうのです。
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他人の真似ばかりをしたがる
劣等感が強い人は、なんでも他人と同じにしたがる傾向があります。他人と同じ髪型やファッションにしたがる場合には、劣等感が強い可能性がとても高いと言われています。これは個性を持つことよりも、周りに高い評価をされたいと言う気持ちが大きいことで起こります。
「◯◯みたいになりたい」と思うことで、自然とその人の真似をしてしまうのです。自分自身に自信がなく、人を羨む気持ちから起こる行動だと言われています。これは自分の個性では、高い評価を得られないと感じることや、自分自身に自信がないことが原因だと言われています。
他人を批判するような言動を行う
劣等感が強い人は、他人に対して必要以上に批判をすることが多いと言われています。自分より優れている人に対して、必要以上の批判を行うことで、自分が感じている劣等感を優越感に変えようとして起こる言動だと言われています。
自分が他人より劣っていると感じた時に、相手の悪いところを見ようとする傾向があると考えられているようです。。そのため、喧嘩をして明らかに自分が悪い場合でも、人の悪いところを無理やり引っ張り出すようになることも少なくないと言われています。
自分には足りないことを認識することができずに、必要以上に相手を責めたり、責任転嫁しようとしてしまう事が多くなると言われています。
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自分の欠点ばかりに着目してしまう
劣等感の強い人は自分自身に対する考え方におけるスタンスに若干普通の人とは違った特徴があると言ってでしょう。それは常に自分の存在を意識しすぎる、所謂自意識過剰な所があるのです。しかも、それに加えて、自分への自身の無さが合わさることになるので、常に自分の弱い部分を意識的に捉えようとしてしまうのです。
そして、それを他者のものと比較しようとする傾向もあり、この結果自分を余計に追い込んでしまう事があるのです。
強い劣等感を克服する方法
他人より優れた何かを持つ
頻繁に劣等感を感じないようにするためには、他人より優れた何かを見つけるが大切です。なんでも良いのです。何か一つ人に自慢できるようなことを持ちましょう。自分の特技や長所を磨くことで、今まで感じていた劣等感を感じずに済むようになることがあると言われています。
これは、他人の優れている分野を発見したとしても、自分には誇れる特技や長所があることで、必要以上に他人と比べる必要がなくなるからだと考えられているようです。他の部分は劣っているけど、これだけは、誰にも負けないという特技を持つことで、自分への自信にも繋がります。
特技や長所を自分で見つけることは、簡単なことではありません。一度、自分と向き合う時間を作り、冷静に自分の特技や長所を見つけてみてください。特徴や長所が見つかったら、人に自慢できるくらいになるように努力をすることが大切です。
自分の事を好きになる
劣等感が強い人は、「自分のことが嫌い」「自分のことを認めていない」場合が多いと言われています。自分のことを認めることができないため、必要以上に他人と比べるようになってしまう可能性が高いと言われています。
反対にいえば、自分を好きになって、自分自身のことを認めてあげることができれば、他人と比べる必要などないのです。他人に良いところがあるということは、自分にも1つくらいいいところはあるはずです。自分の長所を見つけて、自分のことを好きになる努力をしましょう。
どうしても自分の長所がわからない場合には、周りの人に聞いてみるのも1つの手ですよ。まずは、自分を好きになり、自信を認めることから始めましょう。これは強い劣等感を解消するためには、とても大切なことだということができます。
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ポジティブになる
劣等感が強い人は、ネガティブ思考になりやすい傾向があると言われています。何事もネガティブに捉えてしまうため、必要以上に劣等感を感じてしまうようになることが多いと考えられているようです。
客観的に見たらどうでもいいようなことにでも、必要以上に劣等感を感じることで、劣等感を感じることが癖になってしまうことも、少なくありません。自分が比較的ネガティブ思考だと感じる場合には、ポジティブ思考になるように努力をしましょう。
考えが前向きになるだけでも、今自分が感じている負担を減らすことができると言われています。ポジティブになることで、今感じている劣等感を軽減させることができる可能性が高くなるのです。また劣等感は、必要以上にウダウダと考えることで起こるものだと言われています。
時には、嫌なことをスパッと忘れたり、気分を変えることも大切なのです。いきなりポジティブになることは、難しいことです。自分のペースで焦らずポジティブになれるように努力をすることが大切です。
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何も考えない
劣等感は、必要以上に考えることで起こると言われています。「自分より優れている。」「自分には価値がない」など、劣等感に関することはなるべく考えないようにすることが大切です。このようなことを、必要以上に考えなければ、 劣等感を感じる必要などないのです。
また、どうしても頻繁に劣等感を感じる場合には、楽しいことをして、忘れる努力を行いましょう。一人で旅行などに出かけて、心をリフレッシュしてもいいですね。心が疲れしまうと、劣等感を感じやすくなります。定期的に心のリフレッシュをおこなって、自分に余裕を持つようにしてみてください。
劣等感は克服できるものと理解する
劣等感のある人は劣等感を克服できるものではない、と諦めていませんか?実はそんなことは決してないのです。実際に劣等感を昔持っていたが、それが今では無くなった、と感じている方も多くいらっしゃいます。そして、こういう人達は今まで紹介してきたような劣等感を克服するための実践を積極的に行ってきた人達と言えます。
そのため、一人でじっと自分の劣等感を痛感して、その症状を自分で重くするよりもまずは何かしら自分の劣等感を払いのけられるような環境に身を置き、存分に自分に自信を持てるように活動しましょう。そして、その前提として常に劣等感は克服できるもの、と強く心の中で認識しておきましょう。
劣等感のある人は成功者の素質があると思う
劣等感のある人は自分の事について非常にこだわりのある人間と言えます。だからこそ、自分の心の底にある、自分の欠点を強く意識してしまうのでしょう。しかし、それは必ずしも悪いことではありません。というのも、劣等感のある人はその分自分を深く理解できるのですから。
自分を深く理解できるという事は自分の本質をしっかりと見れているという事です。そのため、自己分析が高次元でできるのです。そして、自己の才能もまた見つけることが非常にうまいのです。実際に、この世の中の成功者の人達は劣等感を持った人が多い言われています。
こうした成功者は自分を謙虚に見る事ができ、かつ自分の才能をうまく理解しているので、それを発揮できることが劣等感を持たない人達よりも断然多いのです。こういった背景を考えると、劣等感を持っている自分に何か知らの誇りが持てるのではないでしょうか?
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何かしらの形で社会貢献する
劣等感の強い人達は自分が普通の人とは劣っている存在故に自分が人、社会から相手にされていない、求められていない、と強く感じていることが多いと考えられます。そして、このような人、社会から求められていないという心理は非常にその人を無気力にし、自分への自信を奪うものとして考えられています。
そのため、自分を求められる存在にする事は、すなわち自分に自信を持ち劣等感を取り払ううえでに大いに有効な手段と考えられます。自分が求められる存在になるにはどんな形でもいいのですが、人の役に立つことをまずしましょう。
仕事でもボランティアでも何でもいいのですが、このような間接的であれ社会に貢献をするという事は、自分が人に役に立っているという事になるのです。その結果として、社会からあなたは求められているという事になるのです。このように社会に積極的に貢献して自分の存在価値をしっかりと認識していけば、あなたの劣等感は改善できるのではないでしょうか。
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何か一つの事に集中して取り組んでみる
劣等感のある人におすすめなのが、何か一つでもいいので、自分の心から集中できるようなことを見つけて、その時間帯をなるべく取ることです。自分の心を全力で傾けられるものの存在は、あなたの脳の中に多く占められるマイナス思考の存在を一時的に消してくれる効果が期待できるのです。
人は良い意味でも悪い意味でも、一度に一つのことしか考えられない生き物です。それ故、一つでも自分の興味のあるものに心を集中させていれば、その間、嫌な自分にある感情を抑えることができるのです。
妄想しない
上でも触れましたが、人間は同時に二つ以上のことを思考することができない生き物なのです。それ故、この特性を生かして、自分の負の感情を抑えることはとても効果的なのです。従って、やはり、自分の心を思いっきり傾けられる瞬間というものを自分の中で積極的に作っていくことが劣等感克服のポイントと言えます。
そして、その逆として、暇な時間を持つということは劣等感を感じる妄想という機会を必然的に増やしてしまう元凶になりかねないので、十分気を付けるようにしましょう。とにかく、自分に嫌なことを考える隙を与えないということが何より大事なのです。
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客観的に劣等感の原因を考える
客観的に劣等感の原因を考えるというのも劣等感克服には効果的な方法と言えます。特に、他人からのアドバイスというものは、自己の主観に基づく不条理かつ不必要なまでの自己批判とはかけはなれたプラスの評価を得られやすい傾向があり、自分に自信を持つきっかけに繋がったり、かつ劣等感の人が一番気にする、他者から見た自己という像をしっかりととらえるチャンスにもなるのです。
このように自分一人で深く自分のことを考えるよりも、人に協力してもらいながら、自分の問題を考えていくことの方が自分でマイナスに考えすぎてしまう人にはもお勧めと言えるので、是非自分の気持ちをしっかりと受け止めてくれる人に相談してみるといいでしょう。
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劣等感が強すぎるのは良くない?
劣等感は誰にでも感じる感情です。しかし、必要以上に劣等感を感じることで、自分の負担になってしまうこともあります。また、強い劣等感を感じることで自分では気がつかないうちに、他人を不快にさせる言動を行っている可能性も少なくありません。
自分が人よりも劣等感が強いと感じた時には、より適切な方法で改善する努力を行いましょう。自分の性格まで変える必要はありません。自分に自信を持つことが大切なのです。自分が持っている性格を大切にして、自分に自信を持ち、他人と比べないようにする努力を行うことが大切です。
また、どうしても劣等感を感じてしまう時には、気分転換を行って嫌なことを忘れることも大切ですよ。劣等感を感じた時に、必要以上に考えることでさらに強くなってしまうこともあります。
劣等感と上手に向き合って、自分への負担を少しでも軽減できるようにしてみてください。誰でも欠点はあります。完璧な人間はいないということを忘れないでくださいね。
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