必要なのは、アリバイ作りに終始する身勝手なポエムではなく、 ▼自分が実際にやってしまったことを素材化しての検証 ▼集合的な技法論としての、組織論や手続き論 ――難しいが、こういう方向でやり直すしかない。
失笑。 岸政彦氏もそうだが――自分の暴力的な傾向について、自省めいたポエムを言っておく人たち。なんとも矮小なアリバイ作り。▼こういう言説に終始する人は、なかなか自己検証には向かわない。pic.twitter.com/a6EKhipRZI
1件のリツイート
4 いいね
-
-
-
しかも、私たちの主観性そのものを、制作や技法のモチーフで検討する必要がある。(これはまだほとんど為されていない。既存の理論の観念論的性質ゆえに)
0件のリツイート 1 いいね -
《理論と実践》という古臭いテーマを、(リンチ事件を通じて)刷新すること。これがどうしても必要だ。▼「理論」と「実践」を安易に分けた時点で、すでに間違っている。
0件のリツイート 2 いいね -
-
-
上山和樹さんが北田暁大をリツイートしました
「これは党派性の問題ではなくて正義の問題だ」と言って済ませるのは、本当にひどい暴力。▼問われているのは、《正義》を語ることがすでに帯びてしまう党派性だ(技法の問題としての、集合的な傾向性)。https://twitter.com/a_kitada/status/736867922182705152 …
上山和樹さんが追加
0件のリツイート 3 いいね -
-
北田暁大氏は、自分の言説技法のひどい抑圧性に、本気で気づいていない。この天然ぶりゆえに、「秋葉原奪還計画」を言える。 http://bit.ly/25zrflT ▼社会学では、こんなスタイルの言説が高い地位にある(集合的に支持されている)。そこから考えないとダメだ。
9:10 - 2016年6月2日 · 詳細0件のリツイート 3 いいね
-
-
- さらに表示
-
読み込みに時間がかかっているようです。
Twitterの処理能力の限界を超えているか、一時的な不具合が発生しています。もう一度試すか、Twitterステータス(英語)をご確認ください。