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  1. 侵攻作戦パシフィックストーム

  2. 日本ではこの類のものが少ないです。このカテゴリーに入る傑作としては矢作俊彦『あ・じゃぱん』と村上龍『五分後の世界』くらいでしょうか。作家的想像力をはげしく刺激する主題だと思うんですけど、あまりやる人いないですね。

  3. フィリップ・K・ディックの『高い城の男』(日本がアメリカを占領する)やフィリップ・ロスの『プロット・アゲインスト・アメリカ』(アメリカがドイツと不可侵条約を結ぶ)やミシェル・ウエルベクの『服従』(フランス大統領がムスリム)のような話は歴史についての最良の思考実験だと僕は思います。

  4. さんへの返信

    お待たせしました。一柳さんは基本何時頃あいてらっしゃいます?僕は週末もしくは水曜夜とかが都合いいのですが。

  5. いやケアの方法が色々あるのは知ってるんだけど、結局そういうのってプロが仕事でやるべきことで、個人的人間関係でそれやると限界があるし最終的には疲れ果てて関係も終わるんだよね。「医者に連れてく」でダメだったらマリファナをやるくらいしかできることないなと。

  6. 苦しみに満ちた生を送る自殺志願者に対して制止者ができること、マリファナを贈ってやるくらいしかないのではないか。

  7. 俺はまだ医療や生活習慣の改善などで苦しみが小さくなるのではという希望があるけど、何年もそれを続けてきて成果が出ず、またこの先苦痛が小さくなるという望みを持てないなら、そりゃ死にたくもなるし苦痛に満ちた生を送り続けろとは強要し難い。

  8. 苦しみを小さくしたいとは思うが、幸福になりたいとはあまり思わない。なんというか、幸福がどういう状態かの実感がないから、それを目指そうという気持ちが湧いてこない。

  9. あえて卑近な例を考えれば、「あなた20歳のときにミスチル好きでしたけどなんでいま好きじゃないんですか」とか「あのときサークルがクラッシャったのはなぜだったんですか」などと、その後何十年も尋ねられ続け、その話を公衆の面前で話し続ける人生を想像するといい。かなりゾッとするものがある。

  10. 前にも書いたけれど、20歳での行動を理由に、その後の30年間「中国は民主化するの」「なんで失敗したの」とヤフー知恵袋並みの質問を何百回も延々と受け、常にマジレスする人生って、本人が頭のいい人だけに相当苦痛なはず。それでも回答から逃げないのが王丹の本当の立派な部分じゃないかなと思う

  11. 日本の新左翼運動の衰退も、国際環境の変化や主張の硬直化や内ゲバが嫌われた等も理由はあれど、他に「当事者がクセの強いオッサンばかりになり、世間から若気の至りとは見なされぬ一方、下の世代からも敬遠された」点も大きかっただろう。天安門世代が7割を担い続ける中国民主化運動も似た道かもなあ

  12. 昨日、天安門リーダーの王丹氏が明治大学での講演で「いまでも頑張っている人たちがいる。中国国内で(民主化や維権の)運動をしている人の七割は当時あの広場にいた人やその賛同者だ」的なことを仰っておられ、中国における天安門の意味を考える一方、やっぱり後継者作れてないのねとしみじみ思うなど

  13. クソリプ投げかけてくる馬鹿ってマジで何考えて生きてるんだろうな。自分の発言に価値がないことは、いつものツイートになんの反応もないことを鑑みれば理解できると思うんだけど。

  14. さんへの返信

    ちょっといま眠剤入ってふらふらなので、明日改めてご連絡します。新宿は僕の近いので、そこらへんでやりましょう。

  15. さんへの返信

    なるほど地獄だ…。いや、強く興味があるので、お時間あったらぜひ茶でも。

  16. さんへの返信

    そうか、一柳さんもユースワークの方ですもんね。是非。

  17. 意識高いマンの使い方を学ぶために、イケイケNGOとかに冷やかしに行きたい

  18. 単純作業やらせりゃ飽きて逃げる、難しい仕事をやらせると俺ルールで仕事して現場をめちゃくちゃにする、世のNPOとか、マジどうやってるんだろう。

  19. 意識高いボランティア志望マンの使い方、最後までわかんなかったなぁ。あんなんどう使えばいいんや。

  20. 悪貨は良貨を駆逐するといいますが、結局いつでもどこでも声のデカい馬鹿が勝利するのではないかという気がしてなりま… — それは違って、声のデカい馬鹿は煽動次第でどこへでも行くので、それを上手く使った奴が有利になるのだ。ただし使うの…

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