堺でございます 薬丸裕英 (後編)
2016年6月4日(土) 22時30分~23時00分 の放送内容
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元アイドルは元ガキ大将!ジャニーさんとの出会いを独断で説く“かまし歌手説"と、その策略とは?パパドルまでの道のりを語る。
番組内容
ヤックンがジャニーズのアイドルだった事実にクローズアップ。幼い頃は傷の絶えないガキ大将だったと明かす薬丸に「そういう暴れん坊がどうしてジャニーズに入りましたか?」と堺が迫る。運命なのか5千円に惹かれた?のか…、ヤックンらしいその成り行きに会場も笑いの渦に。「しぶがき隊」としてデビューするまでのジャニーさんとのやり取り、東山紀之絡みのエピソードは必聴!パパドルとして家庭的な一面を暴露してしまってからの活躍振りは周知の事実。そこに至るまでの葛藤や、自身が「転がり落ちた」と表現する凋落体験から再起までの内面が赤裸々に語られる。思い出の歌のコーナーでは、ヤックンが詳細な思い出を語り始めると「まわりくどい」と堺が茶々を入れる。だが、「ごめんね」と堺が謝る展開に…。というのも、その歌が、堺のヒット曲「さらば恋人」だったのだ!さて、長谷川きよしがアコーステックなサウンドで歌い始めると、ヤックンと堺も途中から歌声を添えていく。最後の質問に、「出来れば女性に生まれたかった」というヤックンの受け答えに、堺も唖然。女がよかったと発言をした初めての男性ゲストとなった!
出演者
<出演者> 堺正章 長谷川きよし(ギタリスト) <ゲスト> 薬丸裕英
その他
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- ジャンル
- バラエティ - 音楽バラエティ