2016-06-04

結局、容姿とカネの時代

大学の近くの日当たりの良い部屋への引っ越し完了した。

以前から入居したいと思っていた、部屋で空きが出たためスグにカネを払い妥協して住んでいた酷く日当たりの悪い部屋から移った。

親に金があるということは素晴らしいことである

まりにも引っ越しで忙しかったため、一日大学の授業を休んでしまった。

そして大学に行った時に不快感を感じたのだった。

どいつもこいつも見てくれが良いのだ。

現代ダイバーシティだとか叫ぶ時代だが、結局はカネと容姿時代である

保育園が無くて困っている都内高収入の女は救われるべきで、醜かったりカネがない人間はsnob的に正しくないらしい。

まぁ、あれこれ言わない。

自分父親小金を今後得る予定だが、自分容姿は醜いままなのだ

これが、自分の気分をいつも不快にさせる。

大きなカオにニキビ跡だらけの赤みや毛穴だらけの脂が湧くドロドロな赤黒い皮膚、ひどい癖毛に、パーツの悪さ。

持病が悪化すれば、ひどい副作用がある薬を飲みカオは赤く腫れ上がり、それを酷い吹き出物が覆う。

更に深い跡やらがカオに刻まれるのだろう。

最悪である

モノを買う時すら酷い目に合う。

政治時代もクソもない。

自分には容姿とカネの問題しかない。

父が得るであろう小金で出来る限り整形やらなんやら試していきたい。

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