総合デザイン・アニメーション、原田先生の作品が北京インディペンデント映画祭で上映されます。
文化学院・総合デザインコースで
アニメーションを教えていただいている
原田浩 先生 の作品が
10月1日~10月7日まで
「第五屆北京獨立電影展」(北京インディペンデント映画祭)にて上映されます。
北京獨立電影展・公式ページ
http://www.lixianting.org/
プログラム(文字情報のみ)
http://www.lixianting.org/entry/217
北京獨立電影展は、インディペンデント映画の映画祭としては南京の映画祭に次ぐ規模で、<海外のインディペンデント映画も含めて紹介するイベント>としては中国最大のようです。
2006年から始まり、今年が5回目。劇映画、ドキュメンタリー、実験映画、アニメーションなど毎回80本近い映画が上映され、今まで、日本の土本典昭監督や原一男監督の特集上映なども行なわれました。
会場は北京郊外の「宋荘美術館」および「現象工作室」の映画館で、
座席数はそれぞれ150席と100席、入場は無料です。
中国の映画やアニメーションが中心ですが、今年は「日本動畫 Japanese Animation」の枠内で、原田浩 先生の作品を含め6本のアニメーション映像が上映されます。
アニメーションを教えていただいている
原田浩 先生 の作品が
10月1日~10月7日まで
「第五屆北京獨立電影展」(北京インディペンデント映画祭)にて上映されます。
北京獨立電影展・公式ページ
http://www.lixianting.org/
プログラム(文字情報のみ)
http://www.lixianting.org/entry/217
北京獨立電影展は、インディペンデント映画の映画祭としては南京の映画祭に次ぐ規模で、<海外のインディペンデント映画も含めて紹介するイベント>としては中国最大のようです。
2006年から始まり、今年が5回目。劇映画、ドキュメンタリー、実験映画、アニメーションなど毎回80本近い映画が上映され、今まで、日本の土本典昭監督や原一男監督の特集上映なども行なわれました。
会場は北京郊外の「宋荘美術館」および「現象工作室」の映画館で、
座席数はそれぞれ150席と100席、入場は無料です。
中国の映画やアニメーションが中心ですが、今年は「日本動畫 Japanese Animation」の枠内で、原田浩 先生の作品を含め6本のアニメーション映像が上映されます。
スポンサーサイト