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2009-08-27 50ccならリッター軽く5〜60kmは走ります

[]自動車の免許(普通自動車免許)で乗れるバイク

普通自動車免許には「第1種原動機付自転車免許」(通称:原付免許)の搭乗資格がついています。


ここでは一般的に「原付」と呼ばれる「第1種」の免許で乗れるバイクを紹介しています。

※「第2種」免許区分や「原付の年間維持費の参考」については一番下に記述しました。

※前がバイクで後ろが2輪の改造三輪車「トライク」は普通自動車免許で運転できますがバイクではありません。


原付=スクーターが大多数の方がイメージされると思います。

原付だって面白いバイクはあります。


紹介するのはスクーターと違い、ミッション(クラッチとチェンジギアのあるもの)です。

(※スクーターは興味ないので紹介していません、あくまで「バイク」のみです)

スクーターとバイク(スポーツ)は何が違う?は下に追記しました。


ミッションのバイクとスクーターって操作で何が違う?とギモンに思った方はこちら。

http://d.hatena.ne.jp/Yuki-Kitagawa/20100508/1273263920

原付50ccでも大型スーパースポーツ1000ccでも操作は同じです。


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HONDA MAGNA FIFTY(マグナフィフティ)

アメリカンバイクV-Twinマグナ250の50cc版。

原付とは思えない車体の大きさ、スーパーカブ譲りのSOHCエンジンは超高燃費。

8リットルの燃料タンクを持ち、実測燃費が5〜70と言われる為、400キロ近く無給油で走行可能。

CBX125流用のフロントフォーク、セルスターター、フロントアルミ3ピースコンポジットホイール、ダブルチューブ式リアサスペンションと50ccとは思えない本格装備。

2007年に排ガス規制で惜しまれつつ生産終了したので現在は中古市場のみ。

相場は20〜30万と年式の割にこなれています。

Yahooバイク[MAGNA FIFTY]中古相場


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ホンダ ベンリィ50S

ビジネスバイク「ベンリィ」のスポーツ版。

エンジンはスーパーカブと同一のものを搭載、このため「高燃費」「タフ」さが売り。

燃費は良ければ80km/lを超えるとも言われ、町乗りですら60km/lを超えます。

エンジンは「50mから落下させても動く」「灯油を入れても動いた」等、ナショジオでもそのタフさが実証されています。

フレームはプレス式バックボーン。

ハンドルは低めに設定されていますが、リアキャリアが無い為にシートが長く、自由なポジションが得られました。

2007年の排ガス規制で販売が中止。

近々の為に新車に近い年式でも10〜15万、それなりの年式でも10万以下で手に入ります。

Yahooバイク[ホンダ ベンリィ50S]中古相場


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▼SUZUKI GS50(ジーエス50)

スズキが「モータースポーツ入門」の位置づけで発売していたバイク。

入門モデルであっても性能が低い訳ではありません。

A406型 49cc空冷4ストロークSOHC単気筒エンジンを搭載、4st50ccでは最高出力である5.0PSを発揮。

エンジンはビジネスバイクからの転用なので高耐久・高燃費・メンテナンスも楽。

燃料タンクは8リットル、燃費はカタログ値なら95k/1lで実際は60〜80だそうです。

もしそうなら東京-三重間を無給油で行けます。

ミッションは4速リターンですが、ハイギアなので十分。

特筆すべきは車体重量68kgの「軽量」である事と680mmのシート高の為に身長150cmの人でも両足がつく、非常に取り回しが楽です。

この中で揚げているバイクでは一番初心者(特に女の子)にお勧め。

軽いのでもし転倒をしても一人で起こせるのです。

2007年に生産中止をされていますが、新車在庫も探せばあります。

中古価格も新車で20万、年式の新しく程度の良いもので12〜15万であります。

Yahooバイク[GS50]中古相場


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▼KAWASAKI KSR-I(ケーエスアールワン)

前後12インチタイヤ、ディスクブレーキ、倒立フロントフォーク、水冷2ストロークエンジンを搭載。

ボディは共通でI(ワン)が50ccのエンジンを、II(ツー)が80ccのエンジンを搭載しています。

オフローダーな外見をしていますが立派なオンロード車。

小柄な車体に元気よく回る2ストエンジンを搭載しているので、狭い路上では機動力を発揮します。

私もKSR-IIを所有していますが、本当に面白いバイクです。

燃費はKSR-IIだと35〜40程度なのでKSR-Iなら4〜50km/1lは行くと思います。

乗車姿勢は非常に楽で、身長148cmの友人の女の子が乗っても両足がべたづき可。

アップハンドルサスペンションストロークが長いので旋回も楽です。

1990年に発売されたB1から1999年の排ガス規制で製造終了、最終モデルはB6と呼ばれています。

中古市場は球数がそれほど多くないのに(IIの方が圧倒的に多い)10〜15万前後であります。

KSR-IIは「ああっ女神さまっ」の主人公の妹、恵の愛車でも有名。

Yahooバイク[KSR-I]


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HONDA Monkey(モンキー)

おそらく「スーパーカブ」と並びホンダバイクの代名詞になっているホビーバイク。

単純な構造と社外製パーツだけで1台組み立てられる程パーツの豊富さが売り。

「カスタムされたモンキーなら全く同じものに出会う機会は滅多にない」と言われる程。

スタイルから運動性まで所有者の好みが自由に反映できる程社外パーツの多様性があります。

2007年9月に排ガス規制で一時は惜しまれつつ販売終了ししましたが、2009年1月エンジンに電子制御燃料噴射装置を搭載する事で運輸省のヒステリックまでに厳しい規制をクリア、ニューモンキーとして復活しました。

環境問題では何かとバイクは車の数倍以上、やり玉に挙げられます)

エンジンは単気筒OHC、軽い車体と元々の燃費の良さもあってリッター60を軽く超え(平均実測です、カタログ値では100)4.3リットルのタンク容量を持ち、無給油で東京静岡まで行く事が出来ます。

唯一正規ベンダーから新車(289,800円)で買えるモデルなので中古市場もこなれ10〜30万と程度も価格も幅広く購入できます。

モンキーは燃料タンクの増加をした「ゴリラ」

デュアルヘッドライトナックルガード、サイドカバー、バッテリーレスにしてオフローダー風にした「モンキー・バハ」

若干スタイルが異なりますが、5速マニュアル(モンキーは4速リターン)ストロークの長いサスペンション、伸ばしたスイングアームを装着した「Ape(エイプ)」

シルバー・ゴールドのメッキが施された特別仕様モンキーなど、多数の派生機があります。

Yahooバイク[Monkey]中古相場


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HONDA NSR50(エヌエスアール50)

レーサーレプリカ「NSR250R」のミニサイズ。

年式順に5種類のNSRが存在しますが、1995年に最終型発売、1999年に生産終了しています。

小さいナリですが、水冷・2サイクル・単気筒50ccエンジンは7.2psを発揮。

5段階調節が可能なプロリンク式リアサスペンションは完成度の高い。

2ストAC08Eエンジンは高回転型なので、燃費はあまり期待出来ませんが(2〜40と予想、乗り手次第ですね)

7.5リッターの燃料タンクを持つので、航続距離はそれなりにあります。

何よりも「50ccクラスでやろうと思えば膝スリが出来る」バイクです。

市場は全て中古品で、年式によりますが最終型の程度の良いものなら30〜40万前後。

ファイナルエディションのレプソルカラーだと30万超えは必須。

Yahooバイク[NSR50]中古相場


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HONDA NS-1(エヌエスワン)

RVFをイメージしたフルカウルボディ、ツインチューブダイアモンドフレーム(アルミフレームに見えますが鉄フレームです)

タンクはフルフェイスメットが入るメットインガソリンタンクは別途あり)耐久性に定評のある水冷AC08系水冷2ストエンジン

セルスターターと、当時としては破格の性能。

搭乗スタイルはセパレートダウンハンドル(ハンドルが左右に分割されたタイプ)なので、上に揚げたNSR50程ではありませんが、前傾姿勢になります。

1999年に排ガス規制で製造終了、このスタイルのバイクは現在までも国内販売されていません。

当然中古市場のみですが超人気なので相場は20〜30万、時には30万超えるものも。

Yahooバイク[NS-1]中古相場


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HONDA Draam50(ドリーム50)

1960年に製造されたレーシングマシンCR110のデザインを模して1997年に造られたオートバイ

1万回転以上回る世界最小4ストローク4バルブエンジン(普通は4スト2バルブ)を搭載。

スタイリングが売りで発売当時32万円もした為にセールスは良くなかったようです。

「床の間バイク」や「お店のインテリアバイク」と呼ばれる程で、どちらかというとステータスというか、移動手段というよりもスタイリッシュにバイクを楽しみたい人向け。

製造は終了していますが、保安部品がついていないレーシングモデル「Dream50R」は現在も発売中、ただし公道走れません。

中古市場がバカ高く年式の割に35〜45万と1ランク上の価格です。

Yahooバイク[HONDA Draam50]中古相場


ちょっと変わり種?というか海外の50ccバイクも紹介。


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▼Aprilia RS50(アールエス50)

イタリアのメーカー「Aprilia(アプリリア)」のレーシングモデル「RS50」です。

エンジンは水冷単気筒2ストトークエンジンで、現役で2ストエンジンを販売する数少ないメーカーです。

諸元はフロントサスが倒立サスペンション、リアはモノショック。前後ディスクブレーキで、フロントブレーキはなんとラジアルマウントキャリパーです。

(※600cc以上のスーパースポーツモデル等で採用されている高性能ブレーキシステム)

マフラーはセンターアップ、そのお陰でもの凄くスタイリッシュです。流石オサレの国イタリアのバイク。

恐らく今まで紹介した中では最もレースタイプ。


現在正規ディーラーであるアプリリアジャパンでは掲載されていませんが、代理店では購入可能のようです。

価格は希望小売価格399,000円(税込)とカナーリ高価ですが、スペックから見たら十分お釣りが来ます。

あと50ccクラスでこのスタイル、どこのバイク?と聞かれたら「イタリアのAprilia」ってカッコイイ。

代理店:SCSサイト

http://www.scs-tokyo.co.jp/aprilia/rs50_2007.html


中古市場は人気もあってかなり品薄。

前のモデルはそこそこにありますが、現行型ともなると発見出来た事でさえ幸運かも。

旧モデルは20〜25万前後で購入可能です。


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▼Malaguti Drakon50NKD(ドカティコルセ)

イタリアのメーカー「Malaguti(マラグーティー)」のネイキッドバイクです。

「コンセプトデザインスケッチをそのまま市販車にした」と言わしめるこの大胆なデザイン。

エンジンはこちらも単気筒2ストロークエンジン、Euro2をクリアした環境対応型触媒搭載です。

諸元はフロントが正立サスペンション、リアはモノショック。前後ディスクブレーキで、こちらもフロントキャリパーはラジアルマウント。

とにかく50ccとは思えないスタイリッシュなデザイン。

リアのセンターアップマフラーもフロントに負けないぐらいデザイン重視、メーターパネルもデジタル式で、液晶マトリックスではありませんが、速度・回転数・オドメーター・時刻・バッテリー残量・クーラント温度を表示出来るマルチファンクション式。

前のRSとの大きな違いはライドスタイル。アップハンドルなのでとても降着姿勢は楽だそうです。


希望小売価格は451.500円(税別)とRSよりも高価。

マラグーティージャポーネが日本正規代理店ですが、既に在庫はゼロ。

ただ、D・G CONPANYという足立区にあるバイク店が正規輸入もしていますが、こちらも完売。

http://www.dgw-jp.com/

足蹴無く通って再入荷を待つしかありません。

中古市場はほぼ壊滅、時折Gooバイクで見かけますが、ほぼSOLD OUTの文字が。

ただ、50cc、原付免許でこのスタイルのバイクが手に入るというのは非常に素晴らしい。

日本どころか世界でもカスタムバイク?と思える程にカッコイイです。

ちょーっと前に府中近くのバイク屋さんで新車を見かけたような気がしたんですけれどね。


▼原付免許について

ややこしい話ですが原付の免許は三種類あります。


・第1種原動機付自転車(50cc以下)

・第2種原動機付自転車-乙(90cc以下)

・第2種原動機付自転車-甲(125cc以下)


上記三種類が「道路運送車両法」や「保険区分」では「原付」と呼ばれます。

道路交通法では「第1種原動機付自転車」が「原付」とされます。

一般的な原付免許や車の免許のオマケは「第1種原動機付自転車」になります。


よく「第2種(125cc以下)」も原付免許で走れるの?と勘違いされますが、無免許運転になりますのでご注意を。

「第2種」以降は普通自動二輪大型自動二輪車免許が必要になります。


「第1種」免許は以下の制限が設けられます。


・49cc以下のエンジン搭載機のみ搭乗可能

・ナンバープレートは白(89ccは黄色、90〜125ccはピンク)

・交差点で指示があれば二段階右折が必要

・第一通行帯通行義務

・原付通行禁止道路(高架や地下道)がある ※注

・法定速度が30km/h

高速道路は通行禁止

・二人乗りは禁止


道交法で原付のみにある特典として

・16歳から取得可能(学科の試験)

路線バス専用通行帯が通行可能

・車検制度が無い(250cc以上から)

マニュアル・オートマの両方が乗れる

電動スクーターも乗れる

・電動自転車が乗れる(電動アシストは自転車扱い)


任意保険では、自動車の契約に付随したファミリーバイク特約を付帯する場合、原動機付自転車は125cc以下とされているので、第1種、第2種ともに補償の範囲に入りお得です。


原付でお試し、パワーに不満を感じるようになったらステップアップ(自動車免許を持ってたら自動二輪免許の学科が免除されます)するのもよし。

ただアクセルひねれば走る「スクーター」とは違う「50ccオートバイ」、興味があれば是非。


※注 原付通行禁止道路は補助標識で「125cc以下を除く」と書かれていない限り、第2種原付(50cc以上)のバイクは通行可能です。


▼ビジネスとスポーツ

バイクの種類ですが、便宜上ざっくり3つに分けます。


・スクーター …出力をマイルドに、操作を簡便、メンテナンスフリー

・ビジネス …出力を押さえ低燃費、メンテナンスフリー、耐久性アップ

・スポーツ …出力をリニアに、操舵性を優先、操作が乗り手任せ


厳密には異なる場合がありますが、簡単にご説明をば。


「出力/馬力」ですが、出力量=燃費とほぼ考えて頂ければ結構。

出力を上げる為にはより多くの燃料をエンジンに吹き付けてやる必要があります。

燃料を多く吹き付けると、燃料の消費がアップ=燃費が下がる訳です。


燃料を吹き付けるスイッチ(スロットルといいます)の長さでアクセルを回した時の反応速度が変わります。

短ければ瞬時に高い出力が出て、長ければじわ〜っと出力が出て、瞬時に出力が出にくくなります。

最大出力が同じでも速く感じるのは、瞬間的に出力を出せる時間が短いからです。


操作性、スクーターはアクセルという「自動的に進むスイッチ」のついた自転車と思ってください。

変速も自動、ブレーキも前後が自動配分、着座姿勢も椅子と同じ。

極端な話、スクーターは走るだけなら小学生でも乗れる代物です。


ビジネスもちょっと機種によって異なりますが、似たようなもの。


スポーツは上にも書きましたが変速、前後のブレーキ配分は自分で行います。

何故自動ではないか?それは「自分が望んだ操作ができるため」です。

もっと速く走りたい時はギアを1段下げれば瞬発力が出ます(ただしトップスピードは落ちる)

ブレーキもフロントを強く握れば旋回力があがります。

機械任せにしていれば楽な事を、乗り手がやらなければいけないのは

「機械任せでは出来ない運転が出来るのが楽しい」だと思ってます。


面倒くさっ!と思ったらスクーターに乗ったほうがいいです。


メンテナンスについて、50ccクラスなら出力が弱い為にそんなに神経質にならなくてもメンテナンス(整備)は2年に1度

オイルを入れ替えたり、タイヤを履き替えたりする程度です。

250cc以上になると出力は上がり、部品に負担が掛かり、その為に定期的なメンテナンスが必要になります。

スクーターは極力素人が触れられないよう、機構部分は密閉されています。

ビジネスは過酷な使い方をされる事が前提なので、メーカーも耐久力を重視して作っています。

スポーツは……自分で部品を入れ替えたりしない限り、あまり触ることは無いと思います。


着座について、バイクで着座姿勢は重要です。

スクーターはほぼ椅子に直角に座った事を想定してください。

スポーツはバイクにまたがってタンクを膝で挟む姿勢が基本です。

何故かは、その方が走る・曲がる・止まるで安定するからです。

乗り手にもよりけりですが、スポーツバイクで出来る限界操舵をスクーターでやると吹っ飛ぶかコケます。

スクーターの着座姿勢は楽だけれど限界が低いのです。


スポーツバイクはハンドルの高さも重要で、高ければ姿勢はまっすぐになり小回りが効きます。

ハンドルが低いと前屈みになり極端な話、腹筋で体を支える事になります。

(上のNSR50なんかは最たる例)当然長時間運転は腰・首が痛くなります。

低ければ低重心になり、速い速度で旋回をする場合では車体が安定します。

高ければバランスが取りやすいですが、旋回中は遠心力が強く働き、スピードが落ちます。


▼原付の維持費について

大荷物を持たず、一人で移動するのであれば原付は非常に経済的。

参考までに3年、毎日往復20k乗った時の年間維持費は……


軽自動車税 年間1000円×3

自賠責保険 12,650円(3年)

ガソリン代 150円/l 260日x20km/燃費40km/1で計算すると15600円x3年

64,450円、一年間で2万円程です。


車の場合、3度の給油をしたら原付の維持費の1年分を軽く超えます。

リッター40km/lはかなり悪く見積もっての事、4stエンジンなら60km/lなんてのはザラです。

任意保険も「ファミリーバイク特約」というオプションがあれば年間4千円ちょっとです。


快適性・天候等のコンディションに左右される事もありますが、バイクは経済的なのです。

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