人同士のコミュニケーションにとどまらず
人とモノ、人とマシーンなど
新たなビジュアルコミュニケーションを実現していきます
飛行中の映像を遠隔地からモニタリング。
水難救助用の浮き輪を運搬・投下可能。
60倍ズームのカメラでモニタリング。
自治体(都道府県、市区町村)などの災害対策
震災や噴火、豪雨など自然災害時が発生した場合の状況把握が必要不可欠な自治体に対し、ドローンが即時に現場へ向かうことで災害の被害状況などをリアルタイムに把握しながら、対策本部や関係各署と的確な災害対策を実施できるようになる。
交通機関など社会インフラを担う企業向け保守・点検
線路、橋梁、トンネル、道路、河川など広域にわたる社会インフラの保守・メンテナンスにドローンを活用することで、遠方の現場へ足を運ぶこと無く、遠隔からドローンの映像を通じ現地の状況を把握し、効率的かつ広域の点検を実施できるようになる。
プラントなど大規模の工場をもつ企業向け保守・点検
定期的な設備点検において、煙突や高所など人が容易に立ち入ることができない、点検しにくい場所などでも、ドローンの活用で専門のスキルを要する人ではなくとも、安全な設備点検が実施できるようになる。
目的地をV-CUBE ミーティングに表示されている地図から選択すると、障害物回避のセンサーを積んだドローンが移動。遠隔にいながら状況を確認することができます。これにより操作トラブルによる事故などの課題を解決することができます。
現場付近まで人が移動して操作しなければならないという、これまでの課題がなくなり、ドローンのみの移動で現場対応が可能になります。
V-CUBE ミーティングを利用する事でリアルタイムの映像確認が、遠隔にいても確認する事ができます。複数拠点での会議参加が可能なため、各現場から指示・操作を行う事ができます。
2016年03月03日
CNET Japan Live 2016にて、当社取締役の船津が講演させていただいた内容を掲載頂きました。
2015年12月11日
「間下社長に聞くロボティクス事業の狙い」というテーマでASCII.jpさまに取材頂きました
2015年09月18日
「ブイキューブ、ドローン参入の狙い」というテーマでCNET Japanさまに取材頂きました
2015年08月31日
和歌山県田辺市でのドローンの実証実験についてCNET Japanさまに取り上げていただきました
2015年08月06日
AAAと取り組む「水難救助マルチコプター」実証実験についてMONOistさまに取り上げていただきました
2015年06月01日
常石造船さまとの実証実験の模様を日本経済新聞さまに取材いただきました
| 会社名 | 株式会社ブイキューブロボティクス・ジャパン |
|---|---|
| 英字社名 | V-cube Robotics Japan, Inc. |
| 設立日 | 2015年10月 |
| 役員 | 代表取締役社長:出村 太晋 代表取締役副社長:高見 耕平 取締役:船津 宏樹 取締役:間下 直晃 |
| 事業内容 | ビジュアルコミュニケーションを活用した、 ドローンなどロボティクスサービスの提供 |
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