どちらかというと「ゆとり世代」に近い「蔑視用語」というか「軽蔑して使われる言葉」だと思いますが。
「ライトユーザーと同義(同じ意味)」っぽいものかと。
「いわゆる携帯(モバゲー)やスマートフォン等のソーシャルゲーム」という「『ゲーム』とは付いているが似て非なるものを遊ぶ層の事」みたいな。
「パソコンのオンライン(プレイ中はずっとネットに接続したままのもの)ゲーム」も「アイテム等は課金制」なので「同類項」かな。
「パソコンのオフラインゲーム」と「家庭用TV(コンシューマー)ゲーム機のゲーム」以外のゲームを遊ぶ層、とも言えるかも。
少なくとも「真のゲーマーではない人達」という事ですかね。
「貴方の考えている様なポジティブなイメージの言葉ではない」と思います。
「じっくり時間をかけられない」とか、「ゲーム機を買うのは勿体無い」とか言いながら「ソーシャルゲームの『課金制という錬金術のカモ』にされているとも気付かない」で「注ぎ込んだ時間も金額も遥かに上回るものになってしまっている事すらも気付かない」のですから。
「10万20万注ぎ込んだ」とかもザラにあるみたいだし。
「100万円以上」とかいう「最大級の良いカモというか大馬鹿モノ」も居るとかで・・・。
「そんだけあったら『ゲーム機だけでも数台分・ゲームソフトなら新品でも1万円以下で1本買えるし中古なら1万円で最大5本近くは買える』のだから『どんだけ買える事か・・・』な話」ですよ。
ですから、「ファッションゲーマー=ゲーマーの風上にもおけない者達。同じにされたくない存在」というのが正しい認識だと思います。
まあ、「有名タイトルしかプレイしない人達」というのも「当てはまる」かもしれませんね。
例えば「RPGとは『ドラゴンクエスト』と『ファイナルファンタジー』だけみたいな固定観念を持っている人」的な。
「なんちゃってゲーマー」と呼んでいたのが変わっただけ、ですかねぇ。
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