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FREEDOM

日々の学びと発見の共有目的

『ポジショニングビュー』について

就職活動をする際の参考になるかもしれない考え方です。

 

なんでしょうこれ、直訳は『位置取り視点』でしょうか。

 

大雑把にこの考え方では2つの領域に基づくアイデアがあるみたいです。

 

こちら

 

①自分が勝ちやすい領域

②最も実入りの大きな領域

 

この2つを戦場に選んだものが勝者となるという理屈

 

 

みたいです。

 

 

面白いです。少し分かりにくいので説明すると

 

 

ex 

 

 

織田信成選手はフィギュアスケート界では大成功したと言っても良いでしょう(joysoundでもw)

 

 

しかし、彼がスケボーをしていたら?ここまでの地位や年収を確保できたでしょうか。

才能が全く異なるものであるため、この答えはノーですきっと。(あくまで予想)

 

 

スケボーではなくフィギュアスケートが彼にとっての勝ちやすい領域と言えるでしょう。

 

あれ、まてよ。

 

 

もし借りに彼がフィギュアスケートとスケボーどちらも同じ結果を残せる程の才能があったとしましょう。そしたら、彼はどっちを選ぶべきか。答えは前者のフィギュアスケートです。競技の規模、知名度、市場の大きさが全く異なります。

 

つまり彼にとっての最も実入りの大きな領域もフィギュアスケートです。

 

 

理解出来たでしょうか?(理解したてでしかも理解するために書いてます笑)

 

就活においてこのポジショニングビューに置ける2つの考え(領域)のバランスを意識する事が大切だと思います。

 

でもこの件に関してやはり問題があります。

 

でも疲れたのでまた今度書きます。とりあえず温泉行ってきます。