1.ファミコンのゲームにも非ライセンス物の怪しいソフトがあったらしいですね。
3.大分だけなんてローカルで売っていた作品もあったのですね。
クリコ脅迫事件は未だに未解決ですが、クリコ脅迫事件というそれって良いの?という感じの名前をモリコ脅迫事件に変える当たり危険な臭いがします。
4.墓場で幽霊が歌っていたのを聞いてゲームに入れたと言うことでしょうか。幽霊が実在するか分からないので不思議ですね。
5.恥ずかしいのか、名誉なのか・・・。
15.怨霊らしいですね。遊び心でしょうか。
スタッフロールで思い出しました。
工画堂スタジオの蒼い空のネオスフィア(PC版)では作中に登場する店名を一般募集していたことがあります。
>「蒼い空のネオスフィア」に登場する店名を募集中!
>今回の募集は,このお店や店主にキミの考えた名前を付けよう! というもの。応募の中から抽選で,200名からの店名を採用する計画だ。採用者の名前(ペンネーム)は,スタッフロールに表示されるほか,ネオスフィア王国商業ギルド発行の「店舗営業許可証」が送られる。\
http://www.itmedia.co.jp/games/gsnews/0408/02/news07.html
>前回「トリスティア」のキャンペーン時に募集した100名の枠を、今回は一気に倍!200名!などと思っていたのですが、なんと、総応募数 800名!!
ひーーーーーー!すごい!
>スタッフ一同、皆さんのこの熱意に打たれ、急遽募集要項!「せっかくなんで、ダメなの以外は全員採用~!」とさせていただきます。
http://www.kogado.com/html/kuma/neo/news/news.htm
・日本一ソフトウェアの羅刹 -Alternative-のミッションの失環は、先に発売した羅刹斬におまけとして付いていた小説ミッシング・リングが元。
・工画堂スタジオのブルーブラスターはHomeキーの押しっぱなしでミッションクリアになるという裏技が存在する。
・工画堂スタジオの羅刹DVDのRasetsuXan\RasetsuXan\Frameには、羅刹斬を作るのに使ったツールのデータらしき画像が入っている。
画像を開くと、イベントとか建オブジェとかSET DATAなどというボタンの画像を見ることが出来る。
製作スタッフ用のツールならボタンなんて画像で用意せずともwindows標準のボタンでいい気もするが。
・任天堂の星のカービィ3の発売年は1998年だが、タイトル画面では1997になっている。
どうやらアメリカでは1997年に日本より先行発売したため、その年がタイトルに入っているらしい。
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