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あと7日

 投稿者:窮状辞任させられた元?長  投稿日:2016年 5月27日(金)19時27分46秒
  婦人まもりゃにゃ    

産経新聞ニュースだよ

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 5月27日(金)19時14分44秒
編集済
  それ産経のヨタ記事だよ~
嫌韓新聞だからね~
 

なぜか韓国の反応が

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2016年 5月27日(金)19時09分48秒
  ヤフーニュースから。

オバマ大統領の広島訪問で、なぜか韓国メディアの反応。
謝罪せよと。
ニュースの見出しをみて
「いつから韓国は日本をこんなに思うようになったん??」
と不審に思いつつ、クリックして文面を読んで思い切りズッコケてしまった。
ごめんなさい、どう感じたかはいえないけど、たぶん同じような印象を感じるかも。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160527-00000526-san-pol


これってオバマはチョキとばかりに狙ってたのか??
オバマの訪問を無邪気に喜んでるのも日本の議員にいるようだけど。
アメリカがそんな甘い国でないのは十分にわかりきってることではないか。

はてさて、アメリカはいったいなにを「引き換え」としてるのだろうかね。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

神道は仏法の垂迹である

 投稿者:ラカニエンヌ  投稿日:2016年 5月27日(金)19時07分18秒
  伊勢志摩サミットでの伊勢神宮への参拝。神道は仏法の垂迹であるから、許容されるのよ!と婦人部本部長が発言。彼女は創価大学卒業です。牧口先生を獄死させたのは国家神道ですよ、と切り返すと、いつまでも過去に捕らわれていてはいけない。仏法は現当二世なのです(キリッと)。突然、脈絡も無く、従軍慰安婦や南京事件は中国共産党のデッチ上げの捏造。日本共産党も便乗して騒いでいるだけ。アサヒの赤新聞に紛動されてはいけません。日本共産党を撲滅唱題会しませう。なんだかなぁ!  

欧州副理事長藤井様

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 5月27日(金)19時04分54秒
  自覚されているかどうかわかりませんが、
あなたのイギリス広布開拓の功績は輝しいものです。

それは現欧州議長の業績を何十倍も凌駕します。といっても、彼に何の功績があるのか??と
多くの人が陰で・・・

あっそう、そう、そうです、フランスをダメにした・・ウイ~(Oui / Yes)です。

トレッツ研修所をフランス国へ上げてしまい、他の国のメンバーは二度といけなくした・・ウイ~

フランクフルトに大きな会館を作って、懐を増やした・・多分、ウイ~でしょう・・

あなたを除いた、全ヨーロッパ諸国の開拓者・功労者を取り除き・・お気に入りを任命した・・(ウイ~~)です・

声をあげる者とは絶対、一人では面会しない。数(カズ)おっと、あなたではないですよカズオさん・を頼み
周りのものに言わせる・・臆病者・・ウイ・・ウイ~~~~

番犬をたくさん揃えました・・・ウイ、ウイ、ウイ~~~~~~ですね。

もっとたくさんありますが・・・TдTTдTTдT

何を言いたいか、つまりです。
あなたのように過去に偉大な業績を持っている方が
どうして、番犬に成り下がっているのかです。

続けばあなたの輝しい過去を全て消し、永遠に悪の番犬として・・

どうか、目の覚めるようなホッシャクケンポンをし、
提婆達多秋谷の弟子の弟子様から、離れて・・

何、もう遅い、たくさん毒を飲んじやった・・・TдT

解毒剤を・・

悪と戦えば、な~に大丈夫・チョキ

堕地獄行き特急から、下車可能です・・ただ、遅くなると到着しちゃうので・・

では・・チョキチョキチョキ



生涯広布・・
 

オバマ大統領の広島訪問

 投稿者:うーこメール  投稿日:2016年 5月27日(金)18時56分11秒
  昨年安保関連法案で議論されてた時に、私はオバマ大統領に手紙を出しました。今日の広島訪問は本当に歴史的です。心の中では何を祈ったかはオバマ大統領しかわからないでしょう。二度と戦争はしない、させないこの気持ちで戦っていきます。  

オバマ大統領の献花

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 5月27日(金)18時35分35秒
  ご存知のようにアメリカは、何かやると既に決めている時は真逆の行動をします
惑わされませんように・・

彼の原爆慰霊祭への献花・・将来の犠牲者も含んでいでいないことを、祈るばかりです。

アメリカは戦争国家、秋谷栄之助は提婆達多、それに従うは提婆達多の弟子、師敵対。

広布一筋・・チョキ
 

原田会長様

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 5月27日(金)18時27分58秒
  アメリカは計画を持って、ロシア、中国包囲網を作っておりますことはご存知でしょう。
北朝鮮を脅し、緊迫状態を作り出していますね、それも、ご存知の筈です。。
まさに、戦争一歩手前の状態がまさに、継続して少しづつ、少しづつ作り出されております。
会長も東大を出ておられる筈ですから、その辺り洞察はおできになる筈です。

また、こうした状態の時、先生はどうされたかも、よくご存知です。

今、あなた方は真逆のことをされています。
どのような弱みを握られて、恫喝されたり、脅かされて公明党を戦争推進の道へと
あなたを駆り立てているのか存じあげませんが・・

しかし、もし、ある日、北朝鮮との紛争が起きれば、日本は間違いなく巻き込まれます。
戦争が始まり・・中国参戦、ロシア参戦、NATO参戦で地球規模の核戦争でも起きたら・・
国籍を問わず何十万、何百万、何千万、何億の人々が殺戮されるようなことになれば、

原田会長、あなたは、仏法史上最悪の会長としてその名が残ることは・・間違いありません。

もっとも、大戦争でなって、我が創価学会員が多少でも生き残って、
先生のやられたように戦う弟子がいた場合ですが・・
それでも、広布は何百年も止まった状態になることは火を見るより明らか・・

戦争への道、一歩、一歩進んでいます。
それだけの根拠はあります。

今やること、それは戦争の道から少しでも遠ざけることではありませんか。
死は一条です・・あと、どのくらい御寿命があるのかわかりませんが、
地獄の道へ行かれませんよう、諫言いたします。

勇気を持って決断を・何をやるべきかはご自身がよく、お分かりになってる筈です。

目の覚めるような行動・・お待ちします。

逢瀬を心待ちしているような時ではありません。

お金の勘定をしている時でもありません。

権威を振り回し、メンバーが従うのを見て楽しむ時でもありません。
 

北朝鮮の脅威という、我々への脅し

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 5月27日(金)16時41分34秒
  みなさま、おはようございます。広布一筋です。

以下、ロシアスプートニクからの記事です。


北朝鮮が大量破壊兵器を拡散している脅威は

アジア地域全体に対する主たる脅威だ。

ケリー米国務長官は先日ホーチミン市を訪問した中で

こうした声明を表した。

これについて、国際安全保障問題で著名な韓国人専門家(匿名を希望)は

スプートニク通信からのインタビューに対し、

長官の声明は米国の対中、対露戦略を反映しているとの見方を表している。


この韓国人専門家は米国にとって東アジア地域における主たる国益は

依然として南シナ海の南沙諸島周辺の状況および、

かつて欧州で行ったようにMDシステムを展開することであり続けていると指摘し、

「まさにこのために米国は北朝鮮に神経を尖らせている」と語っている。

韓国人専門家の見方では、こうした行動の目的は

東アジアには核兵器が使われうるという仮想の脅威から守るという

お題目で伸張する中国の軍事力を抑止し、

ロシアとの戦略バランスを自国にいいように変えるためにMDを

創設することにある。


韓国人専門家は「米国務長官がベトナムでこのことを言ったということは、

昨日(5月25日)の、中国が南沙諸島付近で軍事力を強化を

図り続けているというオバマ大統領の声明から注意を逸らす

必要性から説明がつく」と語っている。


南沙諸島の水域は国際的な海上運輸の最高で50%が

行われている場所だ。このため米国はベトナム、

フィリピンなど中国と領土論争を抱えている諸国を

支援するところをアピールしている。


ベトナムの東海岸に米国が軍事海軍基地を配備する構え

だという噂も多く流れているが、これは実現できるとは思えない。

このため米国は欧州での例にならって

自国のMDを段階的に展開するという目的をすえた。

このプロセスの初期段階が朝鮮半島へのTHAADシステム配備となる。

韓国人専門家は、この計画が実現されるにしたがって、
現在ある中国、ロシアとの対立は著しく激化するだろうと予想
している。


韓国人専門家は「米国指導部はロシアとの関係のリセットをよく口にするが
東アジアではこうしたリセットはまさに完全なMDの創設を意味している」と語っている。


http://jp.sputniknews.com/opinion/20160527/2202796.html#ixzz49pwERUwz



 

竹岡男子部長が熊本に来る?

 投稿者:はげ  投稿日:2016年 5月27日(金)16時38分42秒
  地元男子部の話によると竹岡男子部長が熊本に来ることになっているそうです。男子部の懇談会をするんだそうです。
おいでになられる際には、学会本部からの義援金、救援物資を持ってきてください。
なお益城町、南阿蘇村で壮年・男子部有志の「かたし隊」が活動を行っています。竹岡男子部長もぜひご参加ください。そのための作業服、タオル、安全靴、ヘルメットなどをご持参ください。
何倍だ、何%だとか「あ」,「た」の話は不要です。熊本の同志はそれどころではありませんので。
なお、熊本の繁華街にシャワー通りと呼ばれるところがあります。きれいなお姉さまたちがいると評判です。お遊びに行かれますとすぐわかりますのでご注意ください。以上です!
 

厚田の桜、番組放送

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 5月27日(金)16時18分41秒
  聖教新聞にも番組宣伝出たね~
わざわざ映像をつくったのかな?
企画会社に製作依頼したの?

宿板に渡り鳥のウソの被害を書かれたから~
新聞にもカラーの特集記事組んで   番組放送して~

某掲示板で色々書かれてますが~
そんなことはありまシェーン!!!ってか
だとしたら笑えるな~

http://6027.teacup.com/situation/bbs/46360
http://6027.teacup.com/situation/bbs/37591
 

ついでながら、原田怪鳥様にご注進

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 5月27日(金)15時54分12秒
  いつも思うのですが、原田怪鳥様の「御指導」には「笑顔」がないですね~。

いつも、淡々と冷酷に原稿読んでるだけの「御指導」では歓喜も何もあったもんじゃない。

先生のスピーチにはいつもユーモアがあった。笑いがあった。皆楽しく聞けた。

対策チームが宿板を報告しているとのことですので、ぜひ原田怪鳥様にお伝えください。

次回の本幹では、ぜひ「笑顔」を忘れずに、「ユーモア」をもって「指導」してくださいね!

それと、本幹で先生のスピーチを読み上げるのだったら、聖教に全文を載せなさい!

アナタの「御指導」を載せるより、よっぽど購読数が伸びますよ。\(^o^)/
 

輝き光れ! 我らの五月三日

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 5月27日(金)15時49分47秒
  長編詩 2010年5月3日 聖教新聞より  

竹岡男子部長~アナタほんとにウソツキなのね~

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 5月27日(金)15時36分7秒
  あまり調子に乗って適当に言ってると、学校現場に直接聞いてレポートしますよ。

アナタ教育部をバカにしてますね。

心が離れます。あまりの狂った醜態に。
そして、聞かされているほうには、我慢の限度があります。

悩乱の極みですね。次は頭○○○○です。
頭大丈夫ですか?
 

呼び捨て・追記

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 5月27日(金)15時20分38秒
  あ、極悪平家ガニ・近頃では堤婆戦隊の類は、むしろ積極的に「呼び捨て」しています。

念のため追記。
 

仏教哲学大辞典

 投稿者:きれいごと  投稿日:2016年 5月27日(金)15時19分32秒
  2000年版
日蓮大聖人の出世の本懐は、一閻浮提総与の大御本尊の建立であり、弘安二年十月十二日に成就された。建長五年四月二十八日の立宗から二十七年である。日蓮大聖人が建立された大御本尊こそ事の一念三千の当体であり、御本仏日蓮大聖人の御生命そのものであり、大聖人の身にあたる大事なのである。

原田氏は、この教科書を勉強しなおす事だな。
 

趙高

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2016年 5月27日(金)15時09分38秒
  中国故事の有名な人物に「趙高」というのがある。

過去ログに紹介したが、すっかりこの通りになったね。
現代のわかりやすい実例として紹介できるぐらい。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/31538
畜生と乞食の政権   投稿者:太ちゃん   投稿日:2015年 9月16日(水)13時28分4秒

http://6027.teacup.com/situation/bbs/31545
ありゃ?最高幹部らにもいえることか??   投稿者:太ちゃん   投稿日:2015年 9月16日(水)15時46分16秒


執行部、なかんずく原田や谷川は「趙高」を師匠にしてるのか?というぐらい酷似してる。

前回の選挙では支援したが、それで最後だろうという予感はしつつ。
そして、支援した候補、佐々木さやかには見事に裏切られたね。
以後は永久に佐々木さやかには応援どころか逆の動きをとらざるえないね。
どこぞのお嬢さんに庶民の悩みなどわかろうはずもない。
「慢心」をご当人は感じてないようであるが。
惨めな孤立に注意されたし、と言ってあげるぐらいだろうか。
もうカウントダウンに入ってるよ。
女性ゆえ改心・まともな発心を期待したいが。

今回候補になってるやつも応援しかねる。
今回、僕は特に落選運動することはないようだ。
そんな必要が全くないほどに、僕の周囲の全てが公明党には票を入れないことを明言してるからね。
別に僕のほうで仕向けたわけではないのでいちおう念のため。
それぞれの自由意志。
公明党と最高幹部らでそのようにしたのだから「自己責任」というしかないね。

やりすぎてるゆえ、最高幹部らは寿命を迎える前に地獄をみることになるかもしれないかな。
「趙高」は最高幹部らとそれに与同してる方々の行く末ゆえ今のうちに学んでおくといい。
行状が同じでは同じ宿命であるから。

宿命を変えるには?
人ってそんなにバカじゃないと思ってる。
従う相手を代えればいいこと。

中間の最高幹部の指導を聞くのではなく、池田先生の指導を、書籍などで直接学ぶほうが遥かに確実。
いくつか本を読んだうち、今の最高幹部のような状態を肯定してるものを未だみない。
いやむしろ、想定した上で、そういう状況でも会員自身で幸福にしていけるよう配慮されたものばかりに感じざるえないゆえ。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

竹岡男子部長~!アナタ本当に大丈夫?

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 5月27日(金)15時08分12秒
  竹岡男子部長様、いつも信心とは何の関係もない共産党攻撃、本当にご苦労様です。

しかしながら、ハタで聴く者からしますと、「ホント大丈夫?裏とってるの?名誉棄損で訴えられない?」と心配しきりです。

今回のアナタの誹謗中傷一覧です。

「共産党は、政治不信を助長させ、勢力拡大を狙っている党である」      *公明もね・・・

「根拠のないデマで人々の不安をかきたてている」             *除名者は悪なんだってね~

「安保法制廃止の署名を各地で行っている」                *「一人の学会員」もやってたね~

「手あたり次第に署名を強要しているのが各地で頻発している」       *そういやなんか変なアンケートがあったな~

「教育現場を共産党が荒らしている」                   *ウラ取って言ってんの?

「現職の教員が校内で署名依頼をしている」                *同上

「児童の連絡帳に署名依頼が同封されている」               *同上

「教育基本法に反する違法行為が各地で横行している」           *同上

「共産党員が小学一年生に『死にたくなければ名前を書け』と脅迫まがいの事例もある」

「共産党は日本を共産主義化させる政党で、その革命のためならなんでも利用する」

「人権より、国民の利益より、自らの支持拡大を優先させる政党」      *処分しまくって何言ってんの?

「熊本地震の募金を表にし、実は党の活動費を集めていたりする」      *学会も義援金送ろうね!

「タスキをかけて募金を行う共産党議員もいる」

今回はざっとこんなところでしょうか? しかし大丈夫ですか? このうち何件正確なウラ取りができているのですか?

勢いにまかせて必要以上に煽ってませんか? あまりウラ取りもせずに煽るだけ煽ると名誉棄損で訴えられますよ。
 

呼び捨て厳禁

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 5月27日(金)15時02分0秒
  さん が好きな方は、さん でいいし、
様は様で、サマになってていいのでは。
なあなあ、が困るのではないですか。

そういう意味では、呼称ってけっこう大事です。
特に幹部は気をつけたほうがいいです。その理由を言います。

極悪副会長「S」。
「S」は、ずっと学生部・男子部・女性議員を「呼び捨て」にしてきました。
ソウカ大学仕込みらしいですね。
つまりは、いつまでも学生気分の副会長ってことです。(65過ぎね)

「呼び捨て」これは案外キョーレツです。
見ず知らずの人がその耳で聞いた日には、驚きです。
「この創価学会副会長は、人を呼び捨てにしてる!」って。

こういうのを「裸の王様=バカ丸出し自分が分からず」という。

親の前で、その親の子供を、呼び捨てにして、ヒンシュクをかってるのに全然気づいていない。
それをいつもいつもやるから、聞かされるほうの気持ちが冷えていくのがわかってない。

「S」に常識がないのは、これだけではありませんが、組織破壊=破和合僧街道まっしぐらの人間を、いつまで役与えてやらせとくんです?
苦しんでる人が大勢いるのに、ほっておくのはどうしても理解できない。
何なんですか?社会人失格者が副会長なんて。

執行部、なんとかシロ!

と言ったところで、どうせ何もしない執行部だ。
副会長「S」も、失敗隠蔽・婦人部の成果で体裁整える冷血。
つまり同じ穴のムジナ。
現執行部は、地方なんて、票出し・新聞成果しか見てない、会員個人なんてどうでもよい。
だから「S」は、なんだかんだ結局上手に泳げる。多分これって、どこの地方も同じだろう。
この意識は、今までも組織を閉塞してきた。 とにかく、ひどい。

池田先生は、かつて、人を呼ぶときは「呼び捨てにしてはいけない」と言い置かれた。
副会長の心には、池田先生はいない。

ところで、男子部幹部がこの副会長の真似から始まり、親指ドリルで穴あけ現証のI県長辺りをはじめに、伝統的に「呼び捨て」している。 本人と親しくないのに「呼び捨て」をする。
これが大変聞き苦しい。
外部の男の子たちも奇異の目で見ている。

自分が偉いのを強調したいために「呼び捨て」にするのだ。
親し気な、なあなあ感の演出ではない。
偉さ演出の小手先感がただよい、バカみたいだ。


さて、聞こえよがしの「ちゃん」づけも、やめたがよろし。
以前どなたかが記されていましたが、「なあなあ世界」を手っ取り早く作り、特別感で幕を張るのが、これ。
同じく聞き苦しいです。






 

こんにちわ。

 投稿者:広長舌相  投稿日:2016年 5月27日(金)14時08分11秒
  長文の投稿なります。失礼しますm(_ _)m

小作人@地上の発心様 の着眼点と論及、素晴らしく感じました。

私も調べながら仮説を立てていたことと類似した点が多くて驚きました。

昭和49年7月27日    創共協定の公表

昭和49年8月1日    公明党は創共協定を否定する見解発表

昭和51年4月31日    日本共産党の宮本議長が右翼「大日本憂志会」に襲われる。
(学童の自殺が激増しているのは日教組が悪い)

昭和51年5月3日   自民党本部占拠事件   (改憲派による物理的な直接行動)
この内幕の人物は重要。

以降、改憲派による行動方針は転換。

創価学会本部、創価大学周辺での右翼の街宣活動が頻発。

昭和54年4月25日   会長辞任報道

昭和61年12月1日  公明党  日米安全保障条約容認、自衛隊合憲に政策転換

各紙の会長辞任報道のなかで、(今はあまり信用がない)朝日新聞の言及の仕方は格段に違っています。 他紙は、宗門との確執などが原因で先生が責任を取った、公明の中で創共協定に不満を持つ者が出始めていた旨のみを報じていました。

しかし、朝日新聞は、「反共主義の学会首脳部が会長に辞任を迫った」と記し、会長辞任について日本共産党への取材記事も掲載しています。

70年代から急激に燃え広がるメディアなどによる学会に対するバッシングキャンペーンと同時並行で、日本(アメリカとの関わり)の背後というか底流に蠢く壮大な「国家主義」「国家権力」が、池田先生を全包囲した状況だったのではないでしょうか。

そして、その本質は、宗門という(偽の)聖と権力という僭聖増上慢が、一部幹部を籠絡し、「時流」に迎合してしまった余りにも哀れな一部の弟子(創価学会)の姿だったということは事実です。ここは、厳粛なところです。

もうひとつ看過できないのが、平成9年「つくる会」の発足から「宗教法人法」改定騒動の一連の出来事から自公連立までの動きです。このあたりが現在の流れを決定づける分岐点だったように思います。今、日本会議などに象徴される(ソフトに見せかけた)国家主義の勢力が結実してきたように思えます。

先生が、再三再四、繰り返して注意を促されてきた国家主義、復古主義の台頭が本格的に現出しているのでは、と強い危機感と懸念を感じてならないです。

さて、そうした懸念はただの杞憂に過ぎないのか、そんなこととも無関係?に進む選挙支援の活動は真っ盛りです。

陣中見舞いのお願いも始まるようです。

政治家にとっての資金集めの大事な行事のひとつに「パーティー券」の販売があります。

我らが○明党もその例外ではないです。 その“流通経路”でよくあるのが、とてもお高い役職にいる方にお願いしての、パーティー券の“捌き”があります。大量に効率よく配布できますからね。

もちろん、生真面目な秘書さんもいらっしゃって、拡対活動の一環と捉え、コツコツと“集客”に勤しまれるのですが(ご苦労さまです(≧∇≦))、実際にはなかなか目標に覚束ないこともあるわけです。

数年以上前、落選した議員の秘書のMさんが、嘆息して話されていました。「パーティー券の配布を○○さんにお願いしたんだけど、お金が集金されてなくて困っている。金額は、数十万円…。」

つまり、パーティー券の購入と引き換えた代金が、販売した○○さんから支払ってもらえなかったということです。

○○さんとは、当時、方面青年部幹部。

「厳しく督促をすれば?」と伝えてお暇しました。実話です。

(おそらく)高給を取りながらも守銭奴の“餓鬼界”の生命を現じて青年部の指揮を取れた元方面青年部幹部。現在?の立場におられる御仁の早急な“境涯革命”と役職のご辞退、そしてますますのご健勝をお祈り申し上げます。合掌
 

女性の力はあなどれない

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2016年 5月27日(金)13時50分42秒
  安倍首相の行状や学会最高幹部らによる女性・婦人部さんへの仕打ち。
これらは「魔軍は女性の底力を恐れてる」という象徴でしょう。

女性はとかく迫害されやすい。
それゆえ男性より「場慣れ」してるんです。
ゆえに弱き立場のことをよく理解してるのが女性であり、婦人部さんでしょう。
それであるから、どうすれば元気になるかよくわかるのが女性と思う。
まさに平和の博士といっていいでしょう。

学会組織にしろ、日本にしろ、すっかり元気をなくした状態を、女性の活躍がこの闇夜を打ち消す使者となるのは間違いないでしょう。
またそれはまさに地涌の菩薩そのものでしょう。

難しい話はともかく、まずは一家和楽の信心からでしょうか。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

原田怪鳥~!大丈夫ですか~?クビ曲がってますよ~!

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 5月27日(金)13時40分1秒
  原田会長様、お元気でしょうか? 正面からのあなたの画像、あきらかにクビが曲がってらっしゃいますが、お体大丈夫でしょうか?

後半の映像は、角度を変えての映像で、クビの曲がりをわからなくさせているのはテクニックですね~。感心します。宿板を意識されているのですか?

いつも思うのですが、「指導」とぎょうぎょうしく銘打つ割には、なんの感動もわかず、あなたはただ淡々とした(冷酷な)言い回しで

参加された方々を煽っていらっしゃいますが、あなた自身はどう活動されていらっしゃいますか?

先生のスピーチは、ナポレオンの話を引かれての話でした。

「ナポレオンは常に先頭に立って戦った。私もです。」先生のスピーチです。

あなたはいかがですか? ああ確かに先頭に立ってらっしゃいますね・・・選挙があるところだけ・・・

あなたは何か勘違いされていませんか? 確かに、先生も選挙の戦いに勝利しました。しかし、先生の胸の中には常に「折伏」がまずあっての選挙で

決して、選挙のみの戦いでは断じてありません。それなのに、あなたの話を聞くと、「対話」といっても「票取り」としか聞こえません。

あなたは云いました。「何の兵法よりも法華経の兵法を用うべし」

「何の兵法よりも権力の兵法を用うべし」のあなたに言われたくありません。
 

この掲示板は⑤

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年 5月27日(金)13時19分36秒
  信濃町のネット対策チームの対策です。

以前にも書き込みさせていただきましたが、創価学会職員の中にインターネット上の書き込みを監視をすることを、仕事としている職員がいます。
ネット上の書き込みから会員を特定し現実の創価学会組織で査問をし圧力を加えてくることもあります。

査問された方から聞いた話しですが、「本部は何でも知っている」「証拠はあがっている」と職員は言うそうです。
そして極めつけは原田会長に対して悪口を言うことは池田先生に対して悪口を言うことと同じであると。

元よりこの掲示板では原田会長への悪口ではなく、原田会長の一念の間違いを指摘しているだけですが、創価学会職員にはそのように思えないようです。

この掲示板の内容は原田会長、谷川主任副会長もチェックしているのです。
そして全国の創価学会職員もです。

なかなか現実の組織で意見することが出来なくなった創価学会です。

現在の組織を憂いて原田会長へ手紙を書くよりも、この掲示板で意見を書いた方が原田会長の目にとまります。

このままではダメだと皆様も思っているはずです。

原田会長の一念が正しくなるように、原田会長へ指摘してあげることが慈悲ではないでしょうか?
 

まいえっくす爺様 虹と創価家族様

 投稿者:ロマン  投稿日:2016年 5月27日(金)12時17分7秒
編集済
  まいえっくす爺 様
http://6027.teacup.com/situation/bbs/47542
にて、ご返事ありがとうございます。
お礼を伝えておりませんでした。
ありがとうございました。

虹と創価家族 様
http://6027.teacup.com/situation/bbs/47630

先生が「忘れ得ぬ尊き同志」に綴ってくださった中で、会長辞任が決まった会議に戸田会長時代、第二代文京支部長を務めた田中都伎子さんも参加していた。田中さんは女性支部長として、池田先生が文京支部長代理として担当されていたことでも有名ですね。

会長辞任が決まった後、都伎子さんは幹部に言った。
「戸田先生が第三代会長を護れと言われたじゃない!この意気地なし!」と。

虹と創価家族様が取り上げていただいた池田先生の会長辞任後の本部幹部会における、婦人部の師を求める姿を随筆に綴ってくださいましたね。婦人部の方の悲痛な叫びを思い起こすとき、私は新・人間革命に綴られた、キリストの生涯を描いた章がよぎりました。
キリストが弟子であるユダに裏切られ、死刑という最期を向かえたとき、男性の弟子は愛弟子の一人以外は自身にも容疑が降りかかることを恐れて見届けることさえしなかった。
しかし、女性の信徒はキリストに寄り添い遺体を埋葬したとされています。
いざというときの、女性の「信」に対する一端を垣間見た思いです。
 

池田先生のスピーチに学ぶ【邪悪と戦う、国家主義により牧口先生は獄死、虐げられた人の見方に】

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 5月27日(金)11時50分2秒
編集済
  池田大作全集91巻
米国・モアハウス大学「最高学識者」称号授与式、第49回本部幹部会、第2回全国壮年部幹部会、第22回国際部総会 (2000年9月7日)より抜粋


■命ある限り邪悪と戦い続ける

あと百十六日で、二十一世紀が開幕します。(授与式の行われた九月七日から数えて)
いま、あらゆる次元で、過ぎゆく二十世紀の総括がなされております。

それでは、社会的、政治的、芸術的に見て、二十世紀に輝く最高の演説は、いったい何であったか?
アメリカの学識者たちが選んだ、今世紀の第一位のスピーチ。それこそ、モアハウス大学が生んだ「人権革命の大指導者」キング博士の不滅の魂の名演説だったのであります。(拍手)

時は一九六三年の八月二十八日。ちょうど、あのリンカーン大統領の「奴隷解放宣言」から百年後に行われた、歴史的な「ワシントン大行進」の集いでありました。場所は、リンカーン記念堂の前の階段であります。

若きキング博士は、二十五万人の大聴衆を前に、あの有名な言葉――「私には夢がある!」と叫びました。三十四歳の青年の獅子吼であります。
獅子吼してこそ青年である。邪悪と戦ってこそ青年であります。そして、私たちには「広宣流布」という夢があります。

キング博士は呼びかけました。
「わが友よ、私は皆さんに申し上げたい。きょうも、あすも、きっと、いろいろな困難や挫折に直面するだろうが、それでもなお、私には夢がある!」

「私には夢がある! いつの日か、この国が立ち上がり、真に、その信条のままに生きるようになる夢が! すなわち『すべての人間は平等につくられている――これは自明の真理だ』と考えるようになる夢が!」

(さらに「私には夢がある! いつの日かジョージアの赤土の丘の上で、かつての奴隷の子孫と、かつての奴隷主の子孫が、いっしょに兄弟として同じテーブルに着くという夢が!」等と続く)

キング博士は、この崇高な夢に生き抜き、壮絶に殉じていったのであります。

~略~

■青年の力で「牧口先生の夢」を実現

ここ東京牧口記念会館は、キング博士と同じように「平和と正義の夢」を掲げながら、獄死していった牧口初代会長を記念する殿堂であります。

狂いに狂った国家主義が死に至らしめた牧口会長こそ、二十世紀の日本が世界に誇るべき「最高の学識者」でありました。

~略~

きょうは、世界四十五カ国・地域から、SGI青年研修の二百五十人の皆さまが参加しております。遠いところ、経済的にも大変なところ、本当に、よくおいでくださいました。ありがとう!(拍手)

求道の心強き皆さまは、日蓮大聖人から「善哉、善哉」と最高に賛嘆される方々であります。
真の仏法者であります。偉大なる仏の直弟子の集い。広宣流布の闘士の集い。それが創価学会であり、本日も、その象徴であると申し上げたい。(拍手)

皆さま方、一人ひとりのことは全部、私の生命の奥深くに入っております。私は、「まさに起って仏を敬うがごとく」、若き指導者の皆さまを心からお迎えし、賛嘆申し上げたい。(拍手)

どうか、二十世紀の「キング博士の夢」を、そして「牧口先生の夢」を、わが世界の青年部の団結の力で、二十一世紀に断固として実現しゆくことを、私は心からお願いするものであります。(拍手)

新しき世紀は、一切、青年部にお願いするしかない。新しい人材にバトンタッチするしかない。青年部、よろしく頼む!(拍手)

カーター所長は先日、ある大学でスピーチしておられます。(米国ジョージア州のメーサー大学)

「今や、科学者たちは『″祈りはDNAをも変える″ということは、ほぼ、証明されうる』と考え始めています」と。(DNAは、デオキシリボ核酸のことで、遺伝情報が組み込まれている)

「祈りの力」が、どれほど偉大か。それを科学が証明しようとしている、と。

二十一世紀の科学と宗教を考えるうえで、まことに示唆深い発言であります。

■虐げられ、苦しむ人々の味方たれ

カーター所長は、「師弟」という最も気高い「精神の継承の道」に光を当ててこられました。所長は、キング博士の師匠である、モアハウス大学のメイズ学長を宣揚する名著も編纂しておられます。(『ウォーキング・インテグリティー(歩く高潔の人)』)

そこには、大教育者の珠玉の哲学がちりばめられています。たとえば、メイズ学長の、こんな言葉がある。

「よい宗教を見極める試金石とは、何か。それは、一番高いところにいる人ではなく、一番低いところにいる人に対して、どう振る舞うか。また、教育を受けた人ではなく、自分の名前すら書けない人に対して、どう接するかである」

じつに、奥深い慈悲の目線であります。広布の指導者も、すべての人に対して、このように接していただきたい。どこまでも謙虚に、また謙虚に、会員に奉仕し抜くことである。断じて増上慢になってはならない。

虐げられ、苦しんできた人々の味方になって戦う――これがキング博士であります。創価学会であります。ここに学会の最高の誇りがあり、強さがあります。

メイズ学長は、こうも言われる。
「大学は、スピーチや議論がうまい、利口な卒業生を送り出すだけでは、十分ではない。むしろ、我々が育てるべき人間は、公私にわたって信頼できる誠実な人間、そして、社会の邪悪と不幸と不正を鋭敏に感じ取り、その悪を正す責務を進んで引き受ける人間である」

まさに、人間主義の根本であり、仏法の真髄に通ずる言葉であります。
 

婦人部総会

 投稿者:師弟の宝冠  投稿日:2016年 5月27日(金)10時31分42秒
  同時放送に参加して来ました

高齢の婦人が先生にお会いしてしがみついて泣く姿
そんなリーダー他にどこにいるのでしょうか!

それに比べて
はらだー!
先生に比べられたら、誰だって批判されます
しかし、あまりに酷すぎやしませんか?

お気に入りの女性
先月の2人ゴボウ抜きの最前列
板を見たのか?
それとも会内の批判か?
最も会内で自由に批判できる状態ではないだろうから
やっぱり板を見たのでしょう
そう思うとこの板は原田会長に唯1諫言できる貴重な存在です

お気に入りは本来の場所に戻っていました
二列目、坂口さん、浅野さんの次
そして、秋山さんは不在
坂口さんは激やせしていました

原田さんは、首のリンパ辺りが腫れている様子
リンパガンでしょうか?
首が曲がり、体も曲がっていました
口先ばかりで全く行動が伴わない
先生がいらした時はそれで済んだでしょうが
もう無理!
義援金も出さない
選挙ばかりのおかしな宗教団体

竹岡さん
あなたのお父さんが電柱登って宮本顕治宅盗聴したんでしたっけ?
それで前科一犯でした?
息子は口を開けば共産党批判ではいただけない

学会は宗教団体
あなたが熊本に行き、その相撲取りのような体格で支援物資を運ぶ
その話をしたならば、どれほど参加者が喜んだでしょう
何よりも熊本の人が喜んだでしょう

海外のメンバーは元はキリスト教
偽善だなんだと批判されても、キリスト教はこういう時、頑張ります
全く何もしない、選挙の話ばかりの本部に内心驚いている様子なのが、先月の本幹でも感じました

どちらにしても原田会長は「終わった」と言う感じがした本部幹部会でした

追加
義援金、赤十字に渡してほしいとの聖教記事
会員から義援金が来たら、それを義援金として渡さなければならない
会員からの義援金に本部として「加算して」出さなければならない
東日本には5億出した
あとから起きたエクアドルには200万
熊本にはどう考えても1億はださなければならない
会員からの義援金を受け取らないことを決めた時点で義援金は出さないことに決めていたのではないだろうか?

お金ないのではないか?
そうなると、選挙が終わるとまた新聞拡張員が待っている

民衆救済の団体に戻るのはいつ?
 

イケディさま

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 5月27日(金)10時21分14秒
  藤原行正の相、まじまじと見ました。

ほほう。
これは、これは。

見事なまでに、心を一般大衆とは別世界の、腐敗政治家魂に変えた人間の顔ですな~。
こういう顔が、たくさんいますね今の公明には。
プラス学会組織・副会長から上、よーく見てみましょう。

ほほう。


政治の世界は、コマシ人間の世界です。
支持者の群集心理の操り方に長けてきます。
裏切り、足の引っ張り合いも、やられている内に自分もやるようになります。
(党内で。他党にできるほどの玉なんか公明にはいませーん)

公明党の一部の勘違いヴァカ議員は、そういうヴァカをやります。
党というカーテンで会員からは見えないので、学会組織のタガがはずた状態ですから、
元々悪党なら、素質ものびのび育つわけです。

自民党なんぞと一緒だと、勘違いの増幅作用。
国を動かしているのだ、雑民にわかるものか、と尊大な気持ちを持つ。

でも、その実、公明党の中でしか威張れないような弱虫小虫の国会議員なのです。
(公明も学会組織も、ヘタレ老人の、女性・若者蔑視軽視が、今時ガラパゴス的に健在ですし)
はっきり言って、勇気がなさ過ぎ、軟弱。

その上手な口を正義に使え!
これ以上欺瞞に使うな!
執行部に反旗を翻せ!

安倍日本会議に追随は、執行部が暗躍、公明がやらかした。
「どこまでもついて行きます下駄の糞」
執行部も公明も、勝手もいいところなのだ。

実際、会員置き去りの学会執行部・公明党の暴走に振り回されているのに、その疑問を封じ込め、目くらまし、共産党共産党と矛先をそらし、選挙の動員ばかりに走らされているのです。
要するに、尻ぬぐいを会員がさせられるはめになっている。

こんな事にいつまでもつきあわされてる事はありません。
「知ーらねー」と、そっちで勝手に始末をつけてもらいましょう。

まともに相手にして、今までのような」調子でやったら、
今度は今まで応援してくれた人からの友情を失いますよ。


以上、藤原行正の顔からです。




 

私の掲示板観

 投稿者:革命こそ蘇生  投稿日:2016年 5月27日(金)10時10分40秒
  君も輝け 我も輝く
言論の大地に 華開け
瞳に映りし難題も 包容も
心の柱で 五十展転まで

私の場合、個別の声かけをあまりせず
「様付け」の距離感で接する事には

一つには、掲示板とチャットは違うというニュアンスにある。

皆様が仲良く声を掛け合う事に異を唱えるものではないし
こんなものは個人の感覚でしかないが、
内外から見て「仲良しグループのなぁなぁの戯言」ではなく
「それぞれが自立した大人の話し合い」の体裁のためであり
広く見られている事を意識するためである。

個人的に、そんな体裁なんてものを気にして
それをコントロールしうるポジショニングをしているだけだから
合わせる必要ないし大いに盛り上がれば良いと思う。


もう一つには、実際に与える影響があるという視点からである。

悪乗りした勢いだけで勝ち目の無い騒動を起こす事や
勝ち目があってもその先のビジョンや体制に実現性がないなど
そんなことにならないためである。

また、例えば、問題意識は同じであるが
解決への方法の考え方が真逆である場合もある。

そういった場合にもより良い WIN WINの関係、
もしくは、池田先生、日蓮仏法の心への
納得の帰結へと切り込んでいきたいという
ポジショニングでもある。

要は、宿坊の掲示板のより良い発展を望んでの事だということだが

半分は後付けの思い込みかもしれない。
我の強さや、嫉妬心に動かされていないか

慎重かつ大胆に、自分らしく
臆することなく歓喜を持って
報恩感謝しながら進んで行きたい。

本当なら、別個にチャットとかあれば、皆にさん付けで声をかけたいんです。
それはそれとして、少々、、、

生涯広布様

いつもワールドワイドの視点をありがとうございます。その節は、、、わけ分からないやつですいません。 WIN WINを模索し、自問自答しています。

太ちゃん様

やきもきするときもあるし、ものすごく助けられるときもある。考え方ではなく、感じ方の違いの妙を感じるところに、妙法を感じます。(何とも変な言い回しですが)

名刀様

名刀と言うだけあって、ものすごく鋭い人だと思いました。だけど生涯広布様がああいう言い回しになっていたのは私のせいでもありますので。個々へではなく、全体性の連動へ目を向けていただければと思います。

池田先生の心を心として見るということは
世法の目で見れば火種に見える事も
一切を希望の種に転じていくんだという
一念の行動ではないかとも思います。

http://www.sokanet.jp/sokuseki/kodo/04.html
~~池田名誉会長がベルリンの壁の前で、対話の道を歩むことを誓ってから28年後の平成元年(1989年)、壁は崩れ去った。
池田名誉会長は言う。
「一人ひとりに、平和の種、幸福の種、信頼の種、人間らしい人間の種を植えていくことです。それが21世紀の運動だと思うんです。もう、道遠くてもそれしかない」(1999年のインタビュー)
深い決心とたゆまぬ行動が、大きな道を開く。池田名誉会長の半世紀に及ぶ対話の軌跡は、そのことを雄弁に物語ってやまない。~~


最後に

グリグリ様

グリグリ様が登場するだけで歓喜です。
 

【与党議員のうち24名が創価の教育を受けており】 【創価大学がその本来の思想を掲げ立ち上がれば】

 投稿者:通行します  投稿日:2016年 5月27日(金)10時05分37秒
  35:00~ 注目!!!

https://twitter.com/sokauniv_nowar/status/732328279378558976?cn=ZmxleGlibGVfcmVjcw%3D%3D&refsrc=email

http://6027.teacup.com/situation/bbs/46894
 

原田会長へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 5月27日(金)08時29分12秒
編集済
  今日の聖教新聞4面【第18回本部幹部会】
原田 稔 会長

公明党についても、結党間もない1967年、創立者として党のビジョンを明らかにされ、外交面においては「戦争のない平和な世界」を目指し、「核兵器の全面廃止を実現する」「国連を改革し、世界完全軍縮を実現する」ことなどを明言されております。

~~~~~~~~~~~~

原田会長、おはようございます。

「世界完全軍縮を実現する」と言いながら、公明党が防衛予算に歯止めをかけないのは矛盾しませんか?
オスプレイを10機購入することは、軍備増強ではありませんか?

自語相違する公明党のせいで、池田先生の「ビジョン」から遠く離れてゆきます。

なぜ、池田先生のビジョンと違う政治をする公明党を支援するのでしょう?
この質問に明快に答えてくれる幹部は一人もいません。

次回は、どちらの地域の座談会に参加されるのでしょうか。
ぜひとも座談会で、質問させて頂きたいので宜しくお願い致します。

P・S
「質問禁止」とか、「忙しいので早く帰る」などと無慈悲なことは言わないでくださいね。

 

第一次宗門問題の本質は何か?(5

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 5月27日(金)07時59分38秒
  写真資料です。
時代をちょっと先に進めて昭和61年8月1日
の記録から、顔を覚えましょう。

この方が、元公明党都議の藤原行正氏です。

写真週刊誌フライデー(1986.8.1)No.31
より、言論出版事件や様々な対外交渉をし
てきたと自認する人物。息子も載っていま
した。
彼が、週刊誌で『矢野君、秋谷君はどうし
たんだ!何故、反乱を起こさない?約束し
たじゃないか?』
と正直なセリフを出したために、矢野・秋
谷ラインが第一次宗門問題での池田スキャ
ンダルを流した張本人だったことが発覚し
ました。

この昭和61年8月1日以降の週刊誌から、
2年後の昭和63年6月には、文藝春秋6月号
に衆議院議員の大橋敏雄が「池田大作への
宣戦布告」を投稿、

また、藤原行正がフライデーに顔を出す
1ヵ月前の週刊現代7月19日号には、あの
福島源次郎が反旗を翻した記事が掲載さ
れています。

第二次宗門問題が起こる前兆が密かに
うごめいていたのです。

?
 

報恩

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 5月27日(金)07時51分5秒
  ジョーカー様、宝剣様、魂の炎様、おはようございます。

諫言  投稿者:ジョーカー  投稿日:2016年 5月26日(木)22時29分24秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/47669
怒り  投稿者:ジョーカー  投稿日:2016年 5月26日(木)21時55分13秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/47666

皆さまのご投稿のやり取りを読み、心から「その通りだ!!」と、強く同意させて頂いています。
そして投稿から感じるのが、池田先生への深い報恩の思いです。
文章から、先生への熱い思いが伝わってきます。

恩があるからこそ黙っていられない。
恩があるからこそ、先生の正義を護るために勇気が湧いてくる。
自然と、先生のために体が動いてしまいますね。

これからも、情熱溢れるご投稿を楽しみにしています。
誠にありがとうございました。
 

同志の歌様

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 5月27日(金)07時47分36秒
  私ども兄弟が尊敬しております”同志の歌”様から、過大なお言葉・・恐れ入ります。


ずいぶん昔のこと、フランスからベルギーにあるワーテルロー見学をしたことがあります。
そこは、皆様ご存知のようにナポレオン軍がイギリスのウエリントン将軍率いる連合軍に、
敗れ去った古戦場・・


そこにある博物館内で上映している映画(確か、そこで見たと思ったのですが・

耄碌していて、もしかすると違うかも)の中のワン・シーンが目に焼き付いています。


それは、敗れたナポレオン軍、最後まで戦っていた一群が草原の中で連合軍に

完全に囲まれたシーン。弾もつき、疲れ果てたナポレオン軍の兵士達・・


連合軍の将官が彼らの勇敢な戦闘を讃え、降伏を呼びかけるんです。

今まで見事に戦ってもう良いではないか、降伏をと・・チャンスを与えます。


しかし、彼らは一斉に力強く ”ノン” (ノー)!! 


絶対に降伏はしない・・


連合軍の将官、分かったと・・将官と連合軍歩兵隊たちは、後方に下がります。

彼らが後方に下がると、其処に野砲の縦列・・


それを見ても、ナポレオンの剛勇達はタジログ事はなかった・・


ついには、一斉砲撃によって全員木っ端微塵に・・ワーテルローの土に・

フランス人の真骨頂を見た思いがしました。


自分がそうなった時、そのようにできるだろうか??

一言、メルシーと言えば家族、妻、恋人、親、子供、友人と再会できるのです。

しかし、誰一人として、メルシー(サンキュー)とは言わなかった。


ずいぶん前のことなのに、このシーンは鮮明に脳裏に焼き付いて、
幾度ともなく脳裏に出てきます。

どうして、彼らは死を選んだのかと・・

革命途上・捕りながらも、拷問に耐え信念を貫き通し、

師や同志を最後まで裏切らないで、潔く処刑に臨んだ人たちの心境をよく考えます。


熱原の三勇士、永遠の都で描かれるブルーノなど・・多くの英雄。

信念を下せば・・自由あ・・たった一言でいいのです・・

家族のもとに帰ることもできる。

凄い精神力の方達です。口で言うことは容易い、実際その時が来たら・・
戦前、戸田先生を除く全員の幹部は退転した。
退転したと簡単に批判できるが・・激しい拷問、厳しい環境の留置所。
妻、子供、親・・私に、本当にその覚悟があるのかと考えます。


できる人は少ない。99%は・・・

同志の歌様はそれができる人・・そう読んでいます。

だから尊敬しています。

腹が決まった人は強い。

腹が決まった人には勝てない・・


うちの同盟の方々もそうです・・腹が決まっています。

私も、そうありたいと思ってます。


同志の歌様とは・・グリーン・テイ・パーテイの同志でもありますね・・


 

わが友に贈る 2016年5月27日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2016年 5月27日(金)07時03分41秒
編集済
  世界が模範と仰ぐ
大関西の同志よ!
強き師弟の絆は永遠。
「今再び」の誓願で
錦州城を勝ち護れ!
 

撲滅唱題変じて・・

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 5月27日(金)06時43分32秒
編集済
  良いではないですか、存分にやっていただき。
我らが祈りで、その祈りを迂回させ提婆戦隊ウソレンジャー攻撃に・・使うというのはどうでしょう・宇宙人宇宙人
可能かどうか、保証の限りではございませんが・師弟不二の祈りで・・やってみますチョキ
 

歴史の検証

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 5月27日(金)06時41分44秒
   歴史の検証は、立体的に見る必要があります。文献は「歴史は勝者」の記録という点も無視できませんし、その場にいた人の見方というのも、居なかった人よりは信憑性が高いですが、すべてを掌握していたとは限りません。どうしてもその人の智慧の領域の制限があり、むしろ「主観」「私見」と見た方が適切でしょう。

 私たちは、「依正不二」ですから「個」と「個」、「個」と「全体」、さらにまたその「全体」をも「個」とみなし、さらに大きな「全体」の「関係性」中で生きています。よく言われる「もの」ではなく「こと」が「生命」の実体です。ある「もの」が存在するということよりも、ある「こと」が存在するという「関係性」で成り立っています。。
 しかもその「個々」は、色、受、想、行、識の「五陰」という変化する当体です。いつでも、どこでも、どのように変わっても不思議ではない宿命を抱え込んでしまっています。

 上杉鷹山などを書いた歴史作家、童門冬二氏が、法然を書こうとしたらしいのですが、あまりに人物が大きすぎて書くことができませんでした、と語っています。ある書面だった思います。
 作家が人物を描くには資料が必要です。事実なのかどうか、その内容の信憑性の吟味が必要です。とくに宗教指導者の場合、残された資料にその「信仰者」によるものが数多く入っていることが避けられません。そこに掉(さお)させば、どうしても実物より偉大な人物になってしまいがちです。
 発言録や、残されたその人物の遺品、家族や友人、知人の言葉……、それでも隙間は残ります。その隙間を作家はイメージで補うわけですから、その大半は主観の産物だと言ってもやむを得ないところがあります。その主観がまた、小説などを読む面白さであはありますが……。

 つまるところ、この五陰(衆生、国土も)世間の娑婆世界にあっては、自身が選んだ理想人物をお手本に、自身の「最高峰」を目指すという生き方しかできないのかもしれません。人によってその描き出す理想像、最高峰が違いますし、その描く元となった知識、智慧の積算によってできた「最高峰」の中身も異なります。
 早い話が、理想の人物より描き出す人物の「器」が大きければ、理想の人物を上回る人間となってしまうということであるということです。
 戸田先生と池田先生にもこの図式はあてはまり、戸田先生が晩年、池田先生を評して「凄いやつだ、凄いやつだとは思っていたが、これほどまでとはなぁ」と仰っていたといいます。

 ともあれ、「己心の法」が免れられない私たちは、自身の最高峰を目指す生き方しかできませんし、同時に、だからこそ、その最高峰を編み出す自身の知識と智慧と力を鍛えあげるより選択の方法は無いのではないでしょうか。

 「三十二相八十種好」は経文に説かれる「仏」の姿ですが、これを目指せばおそらく精神が持ちません。でも、二相八種好ぐらいなら誰でもやっているのではないでしょうか。「表」と「裏」の顔、そして八方美人(笑い)。これでも、けっこう心は疲れます。二十そう、三十相、あるいは六十、七十種好も持ってしまったら、その心労たるやかなりのものになります。
 精神にあまり負担をかけ過ぎてもいけませんし、やはり「自(ほ)しいままに受け用(もちいる)身」というのがいいようです。
 「自受用身とは一念三千なり」(P759)と仰せです。

 自身の「最高峰」を目指すうえで大事なのは、「生死一大事血脈抄講義講義」で示された池田先生の指導ですね。
 「『法とはこのようなものである』という理論的な教法や、『煩悩を乗り越えなさい』というような実践的な教法を教えられても、その教えだけでは仏の境涯が伝わるわけではありません。むしろ、教えの言葉とともに、仏の人格的触れ合いによって触発されることによって、我が内なる『法』を覚知することができるのです。これが『法が伝わる』ということです。
 仏法において『師弟が重要な意味を持つ理由が、ここにあります。師弟の『人間』対『人間』の絆を通してのみ『法』は伝わり『法』に基づく人間革命が可能になるのです」(生死一大事血脈抄講義講義P163)。
 また、
 「一人一人に妙法の偉大な力が現れたとき、それこそが『法が伝わる』ということなのです」(同P223~224)
 ともされています。
 さらに、
 「多くの人が、それぞれの人生において『信心の血脈』を確かに受け継いでいくためには、その全体像を体現した『師』の存在が決定的に重要なのです」(同P226)
 とされております。
 自身の最高峰を築くうえでも、師匠は不可欠です。


 

勇気100倍!!

 投稿者:魂の炎  投稿日:2016年 5月27日(金)06時32分36秒
  ジョーカー様  宝剣様
ありがとうございます!!
気持ちが通じ合えるって素晴らしいですね!!
勇気100倍です!!\(^o^)/
 

ジョーカー様

 投稿者:宝剣  投稿日:2016年 5月27日(金)00時46分37秒
  大切な話ありがとうございます

自分はいままで役職をいただき、精一杯頑張ってきました
始めは素直に話を聞かない人、反発する人
色々です

しかし、1人1人に会い、悩みを聞き、解決するまで祈る
また、戦いは誰よりも勇敢に突撃していくと言う繰り返しの中で3年もすると誰からも何の反発も悪口も言われなくなります
その時は交代するときと決めて交代して来ました
良き人事を遺し、交代することが共に戦った同志への最高のプレゼントと思ってやってきました
人は初めは悪口言われたり反発しても頑張ります
それなりに結果も出て、沢山の人が信頼してくれるようになる
その時に批判され時、換言と謙虚に受け止めることが出来るか?
大事ですね
一つの役職を3年以上やることなく、交代してきたので、3年から5年が新たな課題だと思いました
5年以上はやる気はありませんので
いつも3年が勝負と思ってきました
しかし、これからは5年が勝負
特に3年から5年、新たな課題をいただきました

以前、ジョーカー様が乞眼のバラモンの話をされていました
それなりに長い期間修行してきたという自負心と慢心が邪魔をして耐えられなかったとのこと

これは凡夫の常です
心していきます

魂の炎様
自分も最後の言葉、感動しました
そう!そう!
こう言いたかったんだ!と感動して読まさせていただきました

きっと虹様もそう思って読んでおられるだろうなぁ
あっmisson様、案外おばちゃん様もと皆さんが浮かびました
ジョーカー様は流石です
見逃さない(笑)

素晴らしい言葉ありがとうございます!(涙)
本当にそうです!
全面的に大賛成です
 

ロマン様

 投稿者:同志の歌  投稿日:2016年 5月27日(金)00時02分39秒
  はじめまして、同志の歌と言います。

心打たれました。

先生の師を思う心学ばして戴きました。

ありがとうございます。
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年 5月26日(木)23時33分45秒
  今晩は
ありがとうございました
おやすみなさい
 

五月三日の揮毫

 投稿者:龍之介  投稿日:2016年 5月26日(木)23時32分41秒
  はじめまして。

質問したいことがありまして 書き込ませていただきます。
以前に こちらで皆さま 周知のことでしたら、申し訳ないのですが。

5月号のSGIグラフに「五月三日」の揮毫が載っておりまして、しみじみ拝見しておったのですが、
この書を書かれたのは 54年ではなく、55年5月3日 関西牧口記念館(現・豊中平和会館)となっております。

そして、脇書きなのですが。
上段には
昭和二十六年五月三日
昭和三十五年五月三日
昭和五十四年五月三日
と、
昭和五十八年五月三日
西暦二〇〇一年五月三日
の5つが書かれております。

55年に揮毫された後、昭和58年と西暦2001年に それぞれ 書き加えられていることがわかる筆跡でした。

西暦2001年は、21世紀という大きな節目である(違った意義があるのかもしれまっせんが)として、
私には 昭和58年5月3日 の意義が わかりません。
反転攻勢の御決意でしたためられたのかもしれませんが、もし 58年5月3日の会合のことなど 御存知のかたがおられましたら、教えていただけますでしょうか?

また このご揮毫は、いつご披露されていましたか 教えていただけますでしょうか?


そして最後に

「此の日はわが学会の原点也

 昭和五十五年五月三日記す
 牧口記念館にて
  心爽やかなり

      合掌      」

と読み取れました。

本年五月三日を 新たな原点と 唱題に熱を込めておる次第です。
よろしくお願いいたします。
 

原田会長の深層心理

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年 5月26日(木)23時10分14秒
  少し前に当掲示板で、原田氏が60年安保闘争に参加した経歴を指して彼が左翼陣営からのスパイ・潜入工作員ではないかとのどなたかの意見がありましたが、
私の見立てでは全く逆で、彼は年季の入った頑迷固陋な反共主義者として現在に至るものだと考えます。

安保闘争にどういう経緯でコミットしたかまでは当方に資料がなく不明ですが、
青年部長時代の著書『青年と仏法 50問50答』まえがき部分、あるいは2006年の会長就任挨拶などーーー今、両方手元にない自分が決め打ちするのも変といえば変ですがーーーお手元にある方が目を通していただければニュアンスが伝わるかと思いますが、
彼は不完全燃焼のまま安保闘争から遁走した人間で、かつての仲間たちに名状しがたいコンプレックスを今も抱き続けている様子が窺えます。

あの闘争に従事した若者たちの少なからずが、敗北後も自己総括を経て思想の深化と様々なバリエーションでもって社会変革の戦いに挑んでいったのとは裏腹に、
東大を出てさっさと”倒産”の心配がまずない日本最大の宗教法人に職を得て、以後トップの慈愛に甘えながらぬくぬくとエリート街道をひた走り、
宗教官僚の頂点に立つところまで来てしまった。
夫人のご病気など身内の苦衷はあったもののーーお気の毒には思いますがーーたいした挫折もなく、信仰者として錬磨されたプロセス、内面の深化といった、
およそ一千万単位の組織の長として現場に可視化されるべき不可欠要素を、はっきり言って殆ど持ち合わせておられぬではないか?
私が不勉強だけかも知れないが、前任の秋谷氏ともども現会長のまとまった信仰体験を聴かれた方、お知りの方などいらっしゃるでしょうか?

内面の深化、境涯の拡大が伴わぬまま、役職に信心が追いつかぬまま、出来上がった組織に胡坐をかいている状態が他ならぬ自分自身がよく解っているから、
同世代の実力を備えた内外の人物に比して、素の自分の卑小さを覆い隠す虚勢を張らずにいられない。
ライバルと目された野崎勲氏が、創共協定の事前折衝で日共随一の理論家・上田耕一郎氏を相手に見事な弁舌で圧倒したのを仄聞し、
さぞかし嫉妬の炎を燃やしたでしょうが、逆立ちしても自分には出来ない戦い。よって病的な反共意識が深刻の度を増す。
感応した婦人部の呪詛めいた仏敵認定の由縁がここにある。

まともな外交戦が出来ない御仁であることは”海外指導“の様子からも窺えるし、熊本へ足を運ばないのもむべなるかな。人生経験の浅薄さから共感共苦の心が乏しい。
行かんでよろしい、というか来てもらっても現地の方は迷惑でしょう。阪神の被災経験者の私から見てもそう感じる。

^^^^^^^^^^
感性さま、岸信介考察の再掲ありがとうございます。安倍ちゃんのキャラクターの為せる業もあろうかと御祖父が絡んだ満州利権の問題に昨今耳目が集まるようになりましたね。
小池壮彦というジャーナリストがよくこの案件に突っ込んでいるので注目しています。

ーQーさん、どういたしまして。朝日新聞4.18付『今こそ竹中労』、図書館で拝読出来ました。ありがとうございます。
 

クレメンツ教授の新著

 投稿者:ラカニエンヌ  投稿日:2016年 5月26日(木)22時59分39秒
  月曜日の小単位のセッションでは、慈悲の政治と云う執筆中の本の内容についてのレジメも配られました。レジメの説明はさて置いて、セッションでは私を含めた参加者からの熱心な質疑応答がありました。ガルトゥング博士は背を向けてしまわれた現在、学会を見守ってくださる貴重な存在です。諸天善神とでも言うべきでしょうか?  

夢のお話し ⑤

 投稿者:ルミナリエ  投稿日:2016年 5月26日(木)22時53分25秒
  そして、この後、関西の不祥事はさらに明るみに出てくるのだった。

この未遂事件がきっかけかどうかわからないが、NとFの争いは露骨になってくる。

当時の会合に二人共、出てしまう時などは「俺が」「いや俺が」と実にみっともない。

事務所はN派とF派に分かれてしまった。人事権を乱用したことも反感を買ったのであ

る。人事とは恐ろしいものである。反発する者は容赦なく飛ばされる。また、代官職を

餌に黙り込んでしまう者もいる。所詮、職員も会社員なのだ。世の中も同じであるが、

恐れ、迷い、不安、依存、期待などから信心を見失う者も多い。魔に翻弄されたのだ!

こうして、派閥の抗争は多くの取り巻きを取り込みながらこじれていった。

しかし、どの様な理由があろうと、その時々の「自身の選択」である。仏法は厳しい。

ある日、Fの個人携帯が何者かに盗まれた。隙があったのだろう。

その携帯には、婦人部と不倫するFの恥ずかしいメールが入っていた。

もうここまできたら、新喜劇も顔負けである。Nも関西の新牙城に絡む土地転購入の

疑惑もある。この収集のつかない事態にとうとう師匠みずから来阪しなければならなく

なったのだ。258回目の関西指導である。

その後、異例の関西の新体制になり、副理事長、理事長、副会長が指揮を執る事になる

事務所内の席替えも行われ、なんとも異様な配置になった事は有名な話だ。

むろん、この新体制に東京の事情も関わっている事は、ご存知の通りである。

師匠の信頼を大きく裏切った関西は、実質管理下に置かれ、同時に関西には○名の

お庭番が配置された。正確な情報を東京に送る者たちだ。

私の様な下位役職の者でも、この関西指導の折、大半をお近くで過ごせた事は不思議な

出来事であった。 それにしても、あの、夕日にそびえる大阪城天守閣の写真を見ると

どこか寂しくなってしまうのは何故だろうか? 先生のお身体もさることながら、どの

様なお気持ちで帰京されたのだろうか?と考え込んでしまうからかも知れない。

2007年11月8日 関西指導から抜粋

毎日毎日、すべてが挑戦だ。ゲーテは綴った。

「教えてほしい いつまでもあなたが若い秘密を」/なんでもないことさ つねに

大いなるものに喜びを感じることだ/偉大なものはいつも新鮮で心を暖めて活気づける

/ところがつまらぬ奴らはつまらぬものにかまけて凍えているのだ。


つまらないものにとらわれると、心が貧しくなってしまう。

大いなる目的に生き行く人は、いつまでも若々しい。年を重ねても、常に「青年」の

気概で前進したい。

私は、昭和54年の4月24日、第三代会長を辞任した。(中略)理不尽極まる辞任の日の

夜、自宅に戻った私を、妻は、いつものように、ニコニコと微笑みながら迎えてくれ

た。そして、「これで世界中の同志の皆さんのところへいけますね」

「自由が来ましたね」「本当のあなたの仕事ができますね」と明るく励ましてくれた

のである。(中略)学会本部には戻らずに、神奈川へ向かった。神奈川文化から

見た海は、青く、また清く、どこまでも広がっていた。

この海は世界につながっている。私は世界へ行こう!ちっぽけな日本に未練はない。

戸田先生の不二の弟子として、全世界に広宣流布の波動を広げていくのだ!




続きは⑥へ  ありがとうございました。










 

同盟題目23時より開始します

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 5月26日(木)22時51分36秒
  よろしくお願い致します。  

Compassion(慈悲)

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 5月26日(木)22時50分51秒
  ラカニエンヌ様
いい響きの語ですね。共に苦しむ。との意を含むんでいましたか。
 

〝師の確信は、いつでも真実を語る。されば弟子も真実で応えねばならない〟

 投稿者:ロマン  投稿日:2016年 5月26日(木)22時50分49秒
  イケディアンの住人 様

 私も夜学生として学生部時代を過ごしました。
 苦学生の先輩が教えてくださったのは、「師匠と同じ青春道を歩むことを誇りにするんだよ」ということと共に、池田先生が夜学を断念し、戸田先生の事業を支え、戸田先生の会長就任までの師弟の苦闘の歴史を教えてくださったことです。池田先生が、戸田先生の苦闘の時代であったが、師弟共戦の最も楽しい思い出として残っているーと仰っていたことがあります。
 今こうして、掲示板での54年問題を議論する中で、最も大切な師弟の精神と思い引用させていただきます。

 『電車が大宮に近づくと、伸一の脳裏には、かつて、戸田城聖と二人で、大宮方面にやって来た日のことが懐かしく甦った。
 それは、一九五〇年(昭和二十五年)の秋霜のころであった。
 行き詰った戸田の事業の打開の糸口を求めて、ある人を訪ねたが、不調に終わった。活路が、絶たれてしまったのである。
 当時、戸田は、生きるか死ぬかという窮地に立たされていたといってよい。
 戸田の会社では、給料の遅配が続き、社員も一人去り、二人去りして、ほんの一握りの社員しかいなくなってしまっていた。戸田を守り抜こうと決めた伸一の体も、ますます悪くなっていた時である。
 帰途、戸田と二人で川の流れに沿って歩いた。空には星が冷たく瞬いていた。
 夜空は美しかった。しかし、寒さが身に染みた。それは、世間の冷たさでもあった。
 二人は黙って川沿いの道を歩き続けた。
 戸田は泰然としていた。いつもと、なんら変わるところはなかった。
 しかし、伸一は申し訳なさに胸を痛めていた。いかに戸田自身の事業のこととはいえ、師匠を奔走させ、人に頭を下げさせなければならないことが、たまらなく悔しく、辛かった。彼は、力及ばず、師を守り抜くことができぬ自分が不甲斐なかった。
 その伸一も、あまりにも疲れ果てていた。
 伸一は、歩くうちに、靴が脱げそうになった。見ると、靴の紐がほどけていた。その靴は既にすり減って、穴が開いていた。
 伸一は、かがんで靴を紐を結び直しながら、何気なく、当時、流行していた「星の流れに・・・・・・こんな女に誰がした」という歌をもじって、「こんな男に誰がした」と口ずさんだ。
 その時、戸田が振り返った。彼の眼鏡がキラリと光った。
 「俺だよ!」
 こう言って、戸田は屈託なく笑った。
 明日をも知れぬ苦境のさなかにありながら、悠然と笑い、〝責任は俺だよ〟と言う戸田の、大確信にあふれた率直な言葉に、伸一は熱いものを感じた。
 彼は思った。
 〝師の確信は、いつでも真実を語る。されば弟子も真実で応えねばならない〟
 それは苦闘の時代であったが、師弟の道を歩む一日一日は、黄金の輝きに満ちていた。』

新・人間革命 第4巻 「凱旋」の章ー P86-88 より。

 

共産党撲滅唱題会

 投稿者:ラカニエンヌ  投稿日:2016年 5月26日(木)22時49分21秒
  のニュースを投稿すると、炎上してしまいますね。現場の健気な婦人部は真面目に共産党撲滅を祈っているのです。私のような跳ね上がりはなんだかなぁと醒めた目で冷ややかに眺めています。  

どなたかご存じであれば教えてください

 投稿者:じん しろう  投稿日:2016年 5月26日(木)22時45分4秒
  はじめまして。
以前は、日顕宗撲滅のための「弘安二年のご本尊」について皆さんがやりとりされているのを、口をポカンと開けて圧巻されっぱなしの状態で勉強をさせて頂いていました。
で、久々に訪れていみると「54年問題」の話題で目から鱗のやりとりが展開されていて、食い入るように読ませていただいております。

ここの板は本当に居心地が良くて、勉強になり、「同志という絆」みたいなものを勝手に感じております。

そういった気持ちが動機となったのでしょうか、今回、はじめて投稿しようと思ったのは、あの

「時の流れは逆らえません」
沈黙が凍りついた
我が胸に痛みが走った

の場面でこの言葉を発したのは「野崎副会長」だと聞いたことがあります。
そして、このとき先生は野崎氏を鋭く見据えて「君は山崎正友の悪を徹底的に叩き潰すんだ!この意味がわかるだろ?

と言われた、とも聴いた記憶があります。

どなたかご存知ではないでしょうか?自分の記憶違いなのかも?とも感じていまして、整合性を確かめたいと思っております。

よろしくお願いします。
 

諫言

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2016年 5月26日(木)22時29分24秒
  宝剣様

>学会の会長には会員が想像する何倍もの権力金力があります
どんな失敗、師匠違背を犯しても仲間で既得権を守るために、許し合ったならば学会の清浄化は望めない<

::::::

貞観政要より
「自分の姿を映しだそうとすれば、必ず鏡を用いなければならない。それと同じように、君主が自らの過ちを知ろうとすれば、必ず忠臣の諫言によらなければならぬ。もし君主が賢明をひけらかせば、臣下は、たとえ君主に過失があっても、誰一人諌めようとしなくなる。そうなれば、国を滅亡させたくないと願っても不可能だ。」

権力を握る人間にとって、絶対に忘れてはならない言葉です。組織が衰退し、滅びていく兆候は、リーダーが話を聴かなくなるところにある。学会も、発展するか衰退するかは、幹部の姿勢をみればわかる。宿坊の掲示板を、ただの批判や敵扱いしているようでは底が浅い。偏に、「諫言」と捉えることができるかどうかにかかっている。それができれば、創価学会は、今の何倍も発展することができるでしょう。

幹部になればなるほど、少しの狂いが大きな狂いとなる。最高幹部であるのなら尚更だ。人間なのだから、多少の過ちがあっても仕方がないでは済まなくなる。その自覚があればこそ、会員を善導し、指導することができる。逆に、「自分は賢い」「わかっている」などと、自惚れているようでは危険だ。常に間違う可能性があるという危機感こそが、権力を有する人間には必要である。

創価学会を衰退させ、滅亡させていく元凶は、権限を握っている「傲慢な幹部」である。自分の傲慢さに気づけないからこそ傲慢なのである。凡夫の生命に根差している傲慢は、どれだけ注意しても、しすぎることはないほど強力です。御本尊を侮り、師を侮り、人間を侮る。信心とは、自身の中の、第六天の魔王との壮絶な戦いなのです。
 

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