海外サイトの魚拓取りではいくら保存してもアク禁にはなりませんが、ちょうど日本と反対時刻になる位置のサーバは、日本時間の午後から夕方にサーバメンテの時間になるので魚拓を取りたい時に保存できないという欠点はあります。
魚拓をとらなくてもソースを抽出する事でそれを自前のサーバーへ入れれば(またはネット接続環境を保持したままでローカル保存すれば)いくらでもページの再現は可能なので魚拓に頼らなくても、所有ストレージ容量分はページ保存できるはずです。
何故皆様が『魚拓』を取るのかは、ローカル保存ではそれが皆に公開できないからと言う理由だけだと推測します。
自前でアドレス固定のだれからもアクセス可能なサーバを設立してあれば、知恵袋掲載後、即時ソース抽出そのファイル群を自前サーバーへ入れる、そのアドレスを公開する簡単な事で実現可能だと思いますが、それが面倒なのとそれが犯罪のステップ化(踏み台)になると困るからという事だと推測します。
違反報告はURLさえ記録して、それをアクセスして違反報告すれば良い事ですので魚拓との関連性は薄いと思うのですが、魚拓を取ったり、画面を保存するのは【お前はあの時こんな投稿してただろうが、サーバから除去してもココに残してあるぞ】と言う証拠保全だけです。