自殺の薦め…長生きは地獄の入り口!!
70歳で終活始め、75歳で自死を!貧困は老醜…
人間を含む動物のオスは60代半になると職場を離れ、同時に友人知人が極端に減ります。
年賀状、暑中見舞いも年を追う毎に減り続けます。先ずこれが不安になります。俺はあれだけ年賀状が多かったのに…あいつは私に出世させてもらったのに…見捨てられたのか…。
仕事もなく行く先もないから家でテレビでゴロゴロ。たまに外に出ても言葉を交わし、雑談のできる人もいません。
家族はというと、子どもたちは巣立ち、伴侶は軽蔑した目で、ロクに言葉も書けません。嫌味だけはしょっちゅうですが。
顔や手にシミが浮かび出て、髪は禿げるか白くなり、体のあちこちに痛みやしびれ…内臓も衰え老醜そのものになります。老醜の側には孫も寄ってきません。小遣いで釣っても、貰ったらバイバイです。
メスも老いたら全く同じです。元の顔を化粧で隠していましたが、老いると元の顔以上に汚くなります。大阪のオバはん風な服装にしても、周囲から浮くだけです。やがて足腰が衰え、汚いババアになるんです。誰も汚いババアに声は掛けません。
あなたはそれでも生きたいですか?
そんな老後のあなたに待っているのは地獄です。紹介する朝日新聞記事…壱日も早く自殺しましよう。
介護保険料滞納で差し押さえ、高齢者で1万人超す
朝日新聞より
介護保険料を滞納して市区町村から資産の差し押さえ処分を受けた65歳以上の高齢者が、2014年度に1万人を超えた。
65歳以上の保険料は介護保険制度が始まった00年度から1・7倍になっており、負担できない高齢者が増えていることが一因とみられる。厚生労働省の調査でわかった。
厚労省が全国の1741市区町村を対象に調べたところ、滞納して処分を受けたのは517市区町村の計1万118人。調査を始めた12年度以降で最も多く、初めて1万人を超えた。
65歳以上の介護保険料は年金が年額18万円以上なら天引きされ、満たなければ自治体に直接納める。差し押さえ処分は直接納付している人に集中しているとみられ、低年金者が高くなっている保険料に対応できなくなっているようだ。
65歳以上の介護保険料は3年ごとに改定され、高齢化に伴い上昇している。00年度は全国平均で月2911円だったが、14年度は月4972円。15年度からは月5514円となっており、団塊の世代がすべて75歳以上になる25年度には8千円程度になると見込まれている。(水戸部六美)
㊟筆者は『安楽死法』を急げ、と議員連中に働きかけていますが、彼らは逃げまくっています。
そう、筆者が議員連中を動員し、『動物管理法』を改正させるとき、議員連中は私の顔を見ると、「あ、犬公方」とか「綱吉将軍」と「お犬様」などと呼んだんです。明治の時代に出来た法律を誰一人改正もしていなかったくせに。
馬鹿で低能議員ばかりになりました。あなたももう議員連中に頼ってはダメです。さっさと死にましょう。家族のためいや、自分自身のために。
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