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案外おばちゃん様

 投稿者:光輝  投稿日:2016年 5月26日(木)00時36分20秒
編集済
  本当にそうです

座談会で皆で話したい!
研究発表も聞きたい!

いつも貴重な意見ありがとうございます

 

ロマンさま

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 5月26日(木)00時20分41秒
  まだ、ダイレクト衛星同時中継の時で、私も見聞きした記憶があります。新鮮でした。厳しくも試される弟子の姿勢に身震いしました。

先生の飾り気の無い、矢継ぎ早な指導、雑談のようで的を射抜く話、楽しい思い出です。宗門側に『デージン』とか『キンマンコ』などという言う発言が流れるようになってから、衛星異時割愛編集再放映となりました(-_-)

今は、記念日全休のために先取り再放映の様相ですが(-_-)怠け者が多くなった証左ですね。
 

小作人@地上の発心さま

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 5月26日(木)00時09分53秒
編集済
  グッドジョブです\(^o^)/

再びのご投稿を期待しています\(^o^)/

三十年以上も前の週刊誌展開を以後も続けます。色は黄ばんでいて大変ですが、生き字引です。ご投稿内容で注釈があれば、出典書物の紹介があれば、もっとわかりやすいと思います。宜しくお願い致します。
 

ジョーカー様

 投稿者:宝剣  投稿日:2016年 5月26日(木)00時04分9秒
編集済
  全て納得です
スッキリです

先生が辞任せざるを得ない所まで魔の跳梁を許した
自分がその立場ならば
会長になるなんてとんでもない
理事長を辞任する

本当にそうです!

改めて考えると北条さんは言論問題も先生にご迷惑をおかけしている
その時も先生が社会に対して謝罪され尻拭いして下さった
本来、その時、理事長交代するべきでしたが、先生は慈悲で守って下さった
54年は、先生に宗門に謝罪させた
そして、先生を辞任に追い込み、自分が会長になった
なんと忘恩の弟子だろうか!

学会の会長には会員が想像する何倍もの権力金力があります
どんな失敗、師匠違背を犯しても仲間で既得権を守るために、許し合ったならば学会の清浄化は望めない
そこに切り込んで行っているのが宿板

ジョーカー様の投稿を読むとまさに、快刀乱麻
スッパン、スッパン音が聞こえます(自分の心の音です)
上手な剣士に切られると痛くないそうです
滝に打たれたように気分爽快です
ありがとうございます

まだまだ勉強不足です
もっと勉強します
歯がゆい思いがスッキリしました
 

虹と創価家族さま

 投稿者:同志の歌  投稿日:2016年 5月26日(木)00時01分48秒
編集済
  同じ心意です。
自分がどうしたら、先生の為に捨て身になれるか、

自分の命の使い方に日々考えさせられます。

祈り抜き、できる事をするしかありません。

天魔を打ち破るしかありませんね。
 

言葉と心

 投稿者:ロマン  投稿日:2016年 5月25日(水)23時51分13秒
  善と悪は「表裏一体」とはよく言ったもので、自身の行いを完全なる正義と確信すれば、同じように反対に自身の行いを正義と確信する人々がいる。
何が正しくて、何が間違っているのか。
これは学会の中でも起こる現象であることは、昨今の安保法案をめぐる、学会員同士の間の論争にも見られることである。

判断材料があるということは、悪を見抜くために必要であるが、その人の立ち位置によって終着点が変わってしまう。
御書や先生の指導一つとっても、終着点が変わってしまうのだから困ったものである。

学会は草創期から権力の魔性に苦しめられてきた。時には政治による弾圧として現れ、または衣の権威による魂の束縛として学会員を苦しめてきた。
日顕が僭聖増上慢として姿を現した時、あからさまな攻撃を加えてきたことは、不思議であったが、池田先生と心をいつにして、戦えるかどうかであった。間違いを起こすはずがないであろう猊下の日顕が「あいつのことをカットするんだよ」と発言した。
俊逸だったのは、日顕宗の謗法を暴いた「天魔がゆく」シリーズである。実家の親が支部の学会員さんが動揺しないように、脱会を促す不幸のハガキに対処していたことや、天魔がゆくシリーズのビデオが積み重なっていたことを子供ながら覚えている。
第二次宗門事件は、創価学会と日蓮正宗という組織対組織に見えて、誰を広宣流布の師匠として仰ぐかが鍵であった。

魂の独立を果たし、本当の意味で学会を磐石なものにするために、池田先生は戸田先生の遺言である「敵は内部だよ」との言葉のとおり、総括を開始された。

私は以前、師弟について下記のようはエピソードを聞きました。
2005年以降だったかと思いますが、池田先生が入る会合で司会をする男子部幹部がいつものように、「池田先生よりスピーチがあります!」と言葉を発した。
池田先生は「先生はいらない。池田と呼び捨てにしなさい」と言われた。
その男子部幹部は躊躇なく「池田先生よりスピーチがあります!」と応えた。
しかし、先生は「いいから、池田と呼びなさい!」と厳しい口調で言われた。

しかし、男子部幹部は池田先生といい続けた。
それを聞いて先生は「そうだ!」とその男子部を讃えた。
どのような状況でも、師は師である。
「師に言われるのだからそのように言います」ではなかった。
これは、「先生と呼んではいけない」と第一次宗門事件での弟子の言葉をとおし、先生は青年部を薫陶してくださった。
その場を取り繕い、一時の場をしのげてもそこから魔が入ってくる。
表面上、師匠を護っているようで、実は心は堕ちているのである。
 

日本御用心あれ!

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 5月25日(水)23時49分3秒
  着々と堀が埋められています。

戦争の準備、進んでますか ?
染みん党 + 混迷党 + 提婆チガウンジャー様がた。
http://jp.sputniknews.com/opinion/20160525/2196032.html

広布一筋より・・
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年 5月25日(水)23時44分44秒
  今晩は
ありがとうございます
明日明後日の伊勢志摩サミットが
絶対無事故、事件が無いよう
各国のリーダー、安倍首相に
世界が平和になる様な、気付きがあります様に
多くの同志の皆様方と真剣に題目をあげさせてもらいました
感謝します
おやすみなさい
 

北條浩氏と54年問題について(2)=完

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年 5月25日(水)23時08分40秒
  長らく“陸軍航空士官学校卒”との経歴詐称をしていた竹入義勝氏----そうしたものに憧憬の念を抱く、いわば幼稚な軍国少年のエートスを宿したまま老境に入ったような人物と、海軍兵学校出身(本物)の北條氏はウマがあったらしく、竹入氏を「リクさん、リクさん」と呼んで生涯懇意にしていたそうです(和泉覚氏の証言)。
昭和3年生まれの池田先生を間において、戦時中に思春期や青春時代を送ったあの世代の人々が、創価学会に何を求め、ともに草創期を過ごした池田先生の姿に何を見たか?

人間革命第5巻「前三後一」の章で描かれた“十条潔”の人物像―。
ロマンさんが紹介された『池田大作の軌跡:2』の中で、著者の央忠邦氏を相手に北條氏が先生の事を熱く語るくだり―。

うまく言い表せませんが、そこはかとなく彼の心象風景が浮かび上がってくるように私には感じられるのです。
敗戦を経てもなお、自分が青春をかけて守ろうとしたもの信じていたものを否定したくない、失いたくない、そうした心の奥深くに潜む承認欲求を優しく包み込んでくれるような存在・・・

彼に限らず、学会の内部も外部も右であれ左であれ、とにもかくにも池田先生という一人物に己の過剰な自己肯定感みたいなものを投影し、自己の思想信条を都合よく美化・正当化するシンボリックな対象と見做す、そんな有象無象が今よりもずっと先生の周囲を取り巻いていたのではないかと想像します。案外おばちゃんさんが記しておられた「わたしは、弟子を選べないんだよ」との先生の述懐。。

それは戦後、民主国家としての再出発にあたって天皇の人間宣言が出された後も民衆の間に根深く残った素朴な尊皇思想---共産党への生理的嫌悪感とセットでありますが---とも通底する部分があって、その情念にある種の方向性を持たせ、創価学会を北朝鮮の金王朝にも比肩する“疑似天皇制共同体”(“空虚な中心”と化す池田先生)へと意図的に変貌させて新たなファシズム体制下に組み入れようとする支配層の深謀遠慮にさらされることにもつながってしまいました。

北條氏、そして「大牟田発言」で池田会長辞任の戦犯呼ばわりされた福島源次郎氏。両人とも法華講出身の学会エリートで、法華講からは裏切り者扱い。
その法華講には先述した塚本素山のような戦前からの支配層とつながる右派人脈と関係の深い人物が控えている。

使い勝手のいい“捨て駒”として本人たちの感知が及ぶべくもないシナリオの上で費消させられ、あのような結末を迎えたといったところでしょうか。あくまで一個人の妄想ではありますが・・・

もちろん、純粋にオーソドックスな信心論・師弟論の観点で北條氏ら最高幹部の非を暴き、54年当時の笑うに笑えない漫画のような彼ら彼女らの行状や数々の失態、先生への仕打ちなどを厳しく指弾し、みずからの信心への戒めとする。そういう姿勢も大事だし、自分もそのつもりで当掲示板から日々学ばせていただいておりますが、それプラス多少違った側面から当時の人間模様を探ってみることも大切でないかと私は考えています。
塚本氏、加瀬氏に加えあと何人かをピックアップし相関図など作成し、関係した事柄をパズルのように組み合わせていく中で、54年問題の全容解明につながる手掛かりが得られるのではないか。時機をみてその作業に取り掛かっていこうと思います。

それはある意味、
・自公体制を介しての学会首脳陣と日本会議の蜜月関係がいかに形成されていったか?
・遠山清彦を筆頭に公明議員のネトウヨ化現象の淵源は何処にあるか?
↑そして創価学会の現場活動家がこれらの事象を受容する素地がなぜ出来上がってしまったか?

以上の設問について納得のいく答えを導きだし、創価・公明の内外を問わず衆知を集めて有効な対処法を編み出す価値的な作業にも役立てるのではないかと思っています。







 

ニックネーム変更お知らせ

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 5月25日(水)22時57分46秒
  ニックネームを変更のお知らせ。

今までの生涯広布だけから、生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)へ・・

生涯広布は私の兄、少しボケが・・おかしなことばかり書いております。
私は弟の広布一筋。真面目な投稿を目指しています。

二人とも、場所こそ違え海外が長いもので日本語が変ですけれど
叱咤激励をいただきながら続けますので、宜しくお願いします。

私どもに返信をされる場合や題名のところに私どもの名を書かれる時は、どちらの宛名でも結構です。
長いニックネームを書く必要はございませので、お好きは方をお選びください。




 

同盟題目

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 5月25日(水)22時52分27秒
  毎日23時から30分、任意参加で同盟題目を行っています。
まもなく23時。同盟題目を開始します。よろしくお願いします。
 

ビハインド・ザ・マスク

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年 5月25日(水)22時44分46秒
  秋晴れ様
http://6027.teacup.com/situation/bbs/47286
http://6027.teacup.com/situation/bbs/47380
「限定的集団的自衛権」という言葉にどうも誤魔化され易い気がしてなりません。この「限定」は“場所”ではなく、“武力行使する場合”の「限定」で、いわゆる「新三要件」ですね。それは、「我が国に対する武力攻撃が発生したこと、又は我が国と密接な関係にある他国に対する武力攻撃が発生し、これにより我が国の存立が脅かされ、国民の生命、自由及び幸福追求の権利が根底から覆される明白な危険があること」「これを排除し、我が国の存立を全うし、国民を守るために他に適当な手段がないこと」「必要最小限度の実力行使にとどまるべきこと」ですが、はたしてこれは、わざわざ強調して言うようなことでしょうか?

小林節さんは『憲法改正の覚悟はあるか』(P137)で、「『限定した』などという表現で、いかにも自制的かつ限定的に許される権限を拡大したかのように発表するやり方は、意図的に世論を誤導して賛成を得ようとする、トリックのように見える」と言われていますが、私もそのように思います。

むしろ、閣議決定2014.7.1では、「切れ目のない」という言葉が強調されていて、やりたい放題の印象の方が強いです。
http://www.kantei.go.jp/jp/kakugi/2014/__icsFiles/afieldfile/2014/07/22/260701rinjigijiroku.pdf

ところで、「エリア」について、考えてみましょう。『別冊法学セミナー 安保関連法総批判 憲法学からの「平和安全」法制分析 戦争への道を開く法案を憲法学者が徹底分析』。
(P017)4 「切れ目のない=シームレス」な対応の問題性より。

「もし米国が国連決議等を獲得する手間を省き、自衛権を理由として戦争を開始したら、日本政府は重要影響事態法に基づいて自衛隊を派遣することができる」「文字どおり、『切れ目のない=シームレス』な対応が可能となるのである。もっとざっくばらんな言い方をすれば、米国がどんな場所でどんな理由で開戦しようが、米軍に対する後方支援を要求されれば、日本政府は唯々諾々と自衛隊を提供して、誠心誠意『ご奉仕』できることになる」

どうでしょう? エリアについて本音は「切れ目のない=シームレス」「どんな場所でどんな理由で開戦しようが」でしょう。ということは……必ずしも「相手国領土は認められてない」わけではない、ということでしょう。

もうひとつ、前著で節さんは、「『後方支援』はただの空想でしかない」(P192)と、米軍と戦っている側から見れば、前方の米軍も後方の日本も同じで、区別はしないと指摘されています。また「非軍事的支援」といっても、結果的に米軍の戦費補強であり、「それは明白な間接的軍事支援である」と言われています。「間接的軍事支援」なのです。

さて、これらは「違憲」ということを訴えるものであって、トインビー対談とは直結しません。ここで、池田先生の平和思想に戻しましょう。

もし、仮に、場所は相手国の領土外であったとしても、その現場が海域、空域であれ、そこには相手国の“人間”がいます。“民衆”がいます。“生命”の輝きがあります。
池田先生の平和思想では、それが(国際法上は殺してもいいとされる)兵士であれ、民間人であれ、“人間”であることには違いがありません。“生命”に「限定」はありません。

トインビー対談『4 “平和憲法”と自衛では、「それにもまして悪質なのは、国を防衛するためといって、青年たちに生命の犠牲を求めるペテン行為です」と、権力悪を憎むと同時に、前線の“生命”を抱擁されています。ここに、池田先生の平和思想に「限定」は見られません。
ですから、憲法上の問題は別として、池田先生の平和思想、トインビー対談においては、相手国の領土内であれ外であれ、「その自衛権をもって他国の民衆の生命を侵すことができない」と言われていることは、法律上、限定といえども、集団的自衛権そのものを、池田先生は否定されていると捉えるのが正しいと考えます。

その奥にあるものは? 仮面に騙されないように、我々はもっともっと賢くあらねばなりません。池田先生の創価学会は本当に超高度な闘いをしていると、痛感しました。

“天国がきっとうんざりしてるよ”
“(君の笑顔は恐ろしい)君は僕を怖がらせるよ ガール”
“(偽善的で空虚な涙)”
“(君の魂はどこ?)”
“(それはどこへ行ったの?)”
“君は僕を怖がらせるよ ガール”
“誰を愛しているの?”
“それは僕?それとも彼かいベイビー? 僕には解らないよ”
“誰を愛しているの?”
“それは僕?それとも今は彼かい? 僕には解らないよ”
(『ビハインド・ザ・マスク』エリック・クラプトン/マイケル・ジャクソン
もとはYMO坂本龍一)
https://www.youtube.com/watch?v=Xt9UXxWVr6k←これを私は生で観て来ました
https://www.youtube.com/watch?v=-ZS-jz3lKZI←マイケルは最初これをアルバム『スリラー』に入れる予定でした
https://www.youtube.com/watch?v=wh5gG_NUWTg←細野さんの祖父はタイタニックの生き残りだそうです
 

Q様へ

 投稿者:石嵜  投稿日:2016年 5月25日(水)22時39分22秒
編集済
  労働組合の件、同感します。私も労働組合がない会社に労組を作った経験があります。三人の元職員さんにも労組の知識があれば解雇にはなっていないと思います。
 

法華経の剣を使えなかった

 投稿者:JACK  投稿日:2016年 5月25日(水)22時24分46秒
  つるぎなんども
すすまざる人のためには用る事なし
法華経の剣は信心のけなげなる人こそ用る事なれ
鬼にかなぼうたるべし


人柄がよくたって、師匠を守れないのなら、なんの役にも立たない。
臆病者に、法華経の剣はふるえない。
背水の陣だっただの、四面楚歌だっただのと言うかもしれないが、それなら、「湿れる気より」の精神で、知恵が湧くように祈ればよかったじゃないか。
どうやって、第二代会長の言葉どおりにしていくか、知恵を絞ればよかったじゃないか。

今また繰り返してはいけない。
 

個人的に胸にしまっておくことも

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2016年 5月25日(水)22時19分32秒
  立場や状況が違えば見る側面も変わってくる、というのは同志との対話などで気づかされることは多いですね。

実をいうと。
良好にするには?というところで「自分の胸にしまっておくこと」というのは実は多いんです。
これはまぁ自分で内得信仰を選択してる以上は『自己責任』というやつですけどね。

僕自身は、内部からは内部アンチに見られがち&外部からは実質学会員に見られるという、板ばさみになりやすいんですけど。
そういう面から『54年』の池田先生の心境を部分的にはわからなくもないというか。
『54年』から池田先生は「自分の胸にしまっておくこと」というのはそれからかなりできたんじゃないかと。
北条氏についてもそのひとつでしょうね。
北条氏という、会長をするような人物でこれだけ情報がないなんて事態になるほど、池田先生には「胸にしまっておくこと」だったんでしょうね。

「胸にしまっておく」というその理由は?
言葉で言わなくとも池田先生の生き様から推察できるんじゃないかと。
池田先生は何をしようとして生きてこられましたでしょうか。
という質問は野暮というものでしょうかf^^;

ん~
うまくいえないのだけど、周囲の認識が誤解と確信してるならば主張もいいと思うけど、個人的に接点があって、別に悪く思っていないならば、それは周囲の人とは違って『例外』的に悩む必要性のない『使命』の種類だからでしょうね。
悩む必要性のない人からは、悩む必要性のある人の、「悩む理由」は理解が難しいかも(なんだかわけわかめな文章になったけど笑)。
悩みを理解して気持ちの繋がりも同時に、ということで『同苦』が効果的な方便なのでしょうね。

人ってやっぱり、自分のことを理解してくれる・理解しようとしてくれる、と感じることで心を開いて話を冷静に聞けるものなんでしょうね。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

夢のお話し ④

 投稿者:ルミナリエ  投稿日:2016年 5月25日(水)22時19分25秒
  後はどうなろうと、先生の常勝関西を守る為や! 決死の覚悟を決めたのだ!

特攻隊の気分である。準備をする間にも戸惑いの気持ちを隠せない。

圏男会に東京の幹部の参加もあるようだ。手入れはまだか?、会合までにあるのか?

緊張の日が続く。そして、ついに壮年幹部からの連絡がきた。いよいよか!

壮年幹部は疲れた表情で、「手入れは中止や!」と言った。

「なんでですか?」

「被害届取り下げよった。事件にならん」

「昼間、○○から電話あったわ・・・」

「・・・・・」 三人は黙り込んでしまった。悔しさがこみあげてくる。

後日、二人の副会長が告訴を取り下げる様に説得した事がわかった。

犯罪に加担したのだ。学会を守ったというだろうが、詭弁であり、師敵対である。

手入れの後、次の関西の会合でかんだんの悪事を糾弾する計画をしてる事を明かした。

壮年幹部は黙って聞いていたが、「あほか!あんな奴と刺し違えてどないすんねん!」

「お前ら、信心できんようなるで、家族もや!ええんか?」

私たちは絶句してしまった。ヒーロー気分が一気に現実に叩き付けられたのだ。

悔しさと怒りが止まらない。言葉にもならない。

壮年幹部も同じだった。「お前ら、ちょっと待っとけ、わしが何んとかしたる。」

そういった壮年幹部はおもむろに電話をだして、何処かにかけた。

「お前ら、どないするんじゃ! 関西はボロボロやないか!先生は知っとんか!

青年部まで腐っとる。今、目の前におる男子部が会合で風呂敷広げたるゆうとるぞ!

どないするんじゃ!」何処に電話をしてるかはわからなかったが、凄い剣幕だ!

丁度そのころ、組織では、懲罰委員会なるもの?幹部や会員の問題を審査する機関が

設けられたばかりだった。聖教に記事が載っていた。

その日は、何もしない様に念を押され解散となった。どうやら、東京には事情が通った

様だ。今後の成ゆきを見守るしかないとなった。

しばらくして、連れに壮年幹部から電話があった。内容は次の様な事だったと記憶して

いる。壮年幹部は、先生の側近に電話を入れてさんざん苦情を訴えていた様だ。

そして、ついに出てきたのは例の谷川組、組長本人が直接電話してきたらしい。

「学会の谷川です。 ○○さんですか?」谷川は懲罰委員会の頭だ。

「だれや、お前は?谷川?しらんわ!」 本当に知らなかった。

「関西の事でご迷惑をおかけしてる様で、事情を確認したいのですが、」

「あほ!電話一本で何が事情や!お前が誰か知らんが、谷川ゆう証拠あるんか!」

「大阪まで出てこんか!」 「電話でベラベラゆえる事ちゃうわ!」

後日、何度も何度も聞いた話なのでよく覚えている。

「いや、そう言われても・・すぐには行けません。」

「こんな不祥事、警察沙汰や青年部の不倫問題をどないするんじゃ!」

「・・・・・・すいません。本人に確認して、注意しておきます。」

「注意?注意ってなんじゃ!」  ゆうたら電話切りよったわ!

注意処分??? 処分ちゃうやろ?そんなん! 中学生でもタバコ吸ったら停学やで

この時の不信感と悔しさと落胆で戦闘気分は一気に消沈してしまった。

師匠、会員を守る。その裏で、幹部は幹部を守る。懲罰委員会とは名ばかりで、

自分たちの悪事が、漏れていないかどうか確認する為の委員会なのだ。

見たり、聞いたりした事は簡単に横には話せない。駆け込み寺を設置すれば、末端会員

からでも直接情報が入る。同時に漏れない様に手を打てる。

情報提供者も組織なら安心して話せる。 問題のある幹部でも使える奴は使う!

弱みを握っているから意のままに操れる。賢いやり方だ!

今の体質はこの頃から既に潜在していたのだろう!

そして、この後、関西の不祥事はさらに明るみに出てくるのだった。


お話は⑤に続きます。  ありがとうございました。










 

生涯広布さま

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 5月25日(水)21時54分52秒
  ヨーロッパ組織も、やはり今の組織悪の網の中ということですね。

高橋の行伏の悪さはよく耳にするところです。
イギリスの藤井氏についても、被害情報をもれなく御開示ください。

池田先生が広げられた、本気の世界広布を阻む輩、平家ガニたちがやることです。
どうせ私物化と、甘い汁フンコロガシ人間の勘違い満福生活でしょうが、ほっておいたら真心の財務が私腹を肥やすために目減りします。

是非とも実態レポートをお願いいたします。
日本人腐敗幹部の行くところ、堤婆戦隊チガウンジャー4人組の悪行の網がかからぬわけがありません。
なにしろショッカーですからね。ショッカー。
 

他化自在天

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 5月25日(水)21時53分48秒
  他化自在天は卑劣だ。
池田先生を思いのままに動かそうと、なんでも利用する。
「戸田先生」と「学会員」を利用した事実を忘れてはいけない。

~~~~~~~~~~~~
【大阪事件より】
「罪を認めなければ、次は戸田会長を逮捕する」という検察の脅迫に、“衰弱した戸田先生を投獄させるようなことがあってはならない”と、師と学会を守るため、いったんは罪を認め、法廷闘争で身の潔白を証明することを決意。
http://www.sokanet.jp/kaiin/kofushi/07.html

【嵐の4・24より】
・畜生のごとき坊主らの暴圧による、わが友たちの苦悩を、悲鳴を、激怒の声を聞くたびに、私の心は血の涙に濡れた。 心痛に、夜も眠れなかった。

・これ以上、学会員が苦しみ、坊主に苛(いじ)められることだけは、防がねばならない。

・戸田先生が「命よりも大事な組織」といわれた学会である。
 民衆の幸福のため、広宣流布のため、世界の平和のための、仏意仏勅の組織である。
 私の心中では、一身に泥をかぶり、会長を辞める気持ちで固まっていった。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/44608
~~~~~~~~~~~~

どんな権力者が池田先生に挑もうと、先生はびくともしない。
しかし権力者が、「戸田先生」と「学会員」を、人質を取るかのように利用すれば、池田先生は言うことに従い身を犠牲にされます。

池田先生を思いの通りに動かすために、「戸田先生」と「学会員」を利用した卑劣な輩を生涯赦さない(怒)
権力者に潜む他化自在天に対する怒涛の怒りは尽きることはありません!

そして池田先生が、どれほど学会員を大切に思っていたことか。
先生がされた「犠牲」という「ふるまい」から、先生の深い慈愛を感じます。
当時の学会員は、これほどまでに深く先生に愛され、大切にされていたのですね。

嵐の4・24は、何度読み返しても、胸が痛くなります。
私たち学会員のために、身を犠牲にしてこられた池田先生。

先生に恩返しをできる時間は限られています。


 

大きく激しく同意!!

 投稿者:魂の炎  投稿日:2016年 5月25日(水)21時21分44秒
  ジョーカー様に大きく激しく同意です!!

「あの時代背景だからしょうがない」とか言っていたら、必ず同じ誤ちを犯すと思います。北条浩は池田先生を裏切った!その事実から目を背けてはいけないと思います。
北条以外に悪の本丸が居るとしても、そのことで北条の裏切った罪が軽くなるとは、とても思えません。
池田先生を苛めたヤツを私は許すことなんかできません。
 

断罪

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2016年 5月25日(水)20時45分47秒
  コモンセンス様

>師匠と仰ぎ、兄とも尊敬する池田先生を、魔の手から、どうしたらお守りすることが出来るか。その苦悩は余人には想像すら出来ないものがあったと考えます。

同時に、理事長は、運営の責任者として、学会の命運を左右する判断を迫られているのです。“ひとたび邪義、不正に向って戦う時の捨て身の闘志”(弔辞から)を持つ理事長と言えども、にっちもさっちもいかない立場に立たされたことになります。

せめて私たちも、北條理事長の苦境に、多少なりとも“同苦”してみることが大事なのではないでしょうか。

先生を辞任させたような人物に同情は不要、と思われる方もいらっしゃるでしょう。もし、その立場に、あなたがおられたとしたら、どう対処されたでしょうか?<
:::::::::

言うは易く行うは難しということですね。宗門の権威の圧力は本より、山友という常人の想像を越えた悪に翻弄され、気づけば、「詰み」状態に追い込まれたというのが真相でしょう。そして、にっちもさっちもいかない状態になり、先生が辞任しなければ、事態の収拾は不可能となった。54年は、その魔の跳梁を許してしまった弟子の敗北の歴史。一番の悪は、宗門であり山友等反逆者ではありますが、王をまもれなかったということもまた悪である。

大善を行じるべき時に、小善を行うことは、悪に分類される。治安維持法で逮捕された時に、どんな事態になろうとも、信仰を貫くことが大善であり、家族を護るためという名目で、退転することは小善であり、不可である。戸田先生は、「あんな目にあったなら退転するのが普通」といわれ、退転者を擁護されたが、そこには、「はい、そうですね」で許されない何かがある。54年は、王(先生)を護ることが大善であり、組織を護ることは小善であるが故に、不可である。

もしも、牧口先生が会長で、戸田先生が理事長だったら、また、戸田先生が会長で、池田先生が理事長であったのなら、同じような結果になったであろうか。即ち、会長を辞任させなければならない事態にまで、魔の跳梁を許すことなどあったか否か。答えは、「ノー」であり、そのまえに、必ず食い止めていたことでしょう。師弟不二でなければ、強大な魔には打つ勝つことは出来ない。心のちょっとした隙間に魔は入り込み、掻き乱す。師弟不二の弟子がいなければ、仏法は滅びていくということです。

私が理事長の立場であったのなら、会長辞任を阻止できなかった責任を取り、会長になることを辞退したでしょう。理事長とは、組織ではナンバー2の位置であり、先生を護る弟子の中では第一責任者です。王の首を獲られておいて、一体どの面下げて会長に就任しようというのか。また、理事長である資格すらないので、それも辞任します。それがけじめというものであり、自らを断罪します。戸田先生の遺言である、「第三代会長を護れ」との言葉に違背した敗北者が、広宣流布の指揮など執れるわけがない。後世の戒めとして、自分自身を断罪して、意思表示をする。

当時の八方ふさがりの理事長の立場に同苦し、「大変だったね」「仕方ないよね」「状況が状況」と擁護することは小善です。「師を護れなかった敗北者」と、断罪することが大善であり、そこから出発しなければ、同じ過ちを繰り返すことになる。本来ならば、理事長自身が、自分自身を断罪してほしかったです。本当に先生側であるのなら、決してニコニコ顔で、会長になどなれるわけがない。魔の跳梁を赦した罪、王を護れなかった最高責任者としての罪は、軽くはない。どんなに人柄が善かろうと、皆に人気があろうとも、それとは別次元の話である。

もちろん色々状況があったことは確かでしょうか、それでもあえて54年の最高幹部を、「悪」と断罪し、総括していかなければ、創価学会の宿命転換はない。ここに仏法の厳しさがある。戸田先生は、戦後、邪宗教がはびこり、広宣流布も遅々として進まない状況を、「私の罪である(死罪にも値する)」と断罪された。その、懺悔(内省)があったればこそ、75万世帯を達成され、今日の創価学会の礎をつくることができた。それと同じく、54年も厳しく断罪してこそ意味があるのです。

 

藤井ヨーロッパ副理事長様

 投稿者:生涯広布(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 5月25日(水)20時00分55秒
  イギリスの藤井ヨーロッパ副理事長様がついに・・狂った? 本性が出た?
長い年月、イギリスの開拓者でありながら、常に二番目に甘んじてきた藤井氏。
どこか、心の底に不満があったかもしれない。
そこに、高橋が目をつけた・・
ヨーロッパ副理事長に・・
高橋の散歩犬に成り下がって、今は友を恫喝しているとの情報・・
スザンナちゃんと高橋とヨーロッパ各国指導の名の下・・周遊旅行・・
超高額給与+ヨーロッパ二番目の高役職+高級ホテル+高級レストラン+酒盛り・・+?
もう、やめられない・・?
いよいよ本性現れたり?
それとも、今からでも遅くない元に戻すには・・藤井ちゃん、心からお願い。
高橋が来る前のヨーロッパに戻そう・・山崎元理事長の時代へ・・
あの、心の底から明るかったヨーロッパに・・ ヨーロッパのエスプリはどこへ?

夫が悪いのは妻が悪いからだとは先生・・高橋の奥様、旧称藤田栄 54年当時の女子部長さま。
諸法実相です。当時の反省あるなら、夫を変えてください。
あなたの夫を大統領や首相級、有識者との対談に駆り立て、折伏・家庭指導できるように。
昔から、内にだけカッコをつけ、さも偉そうに(先生の権威利用)して、
外にからっきし弱いあなたの夫を・・(多くの友の声)
お膳立てをしてもらって、聖教に乗せるためだけのような面会(写真撮り)。
それでは・・なんとも情けない。
先生があなた様にくださった歌を思い出してください、心からお願いです。

フランスを壊し、ヨーロッパを難が起きないサークル団体に変えているのは誰?
身斜めなれば、影斜めなり。
このままではヨーロッパ社会が足元から、大きく崩れると・・少なくない友たちの心配の声・・

秋谷栄之助提婆達多の弟子原田怪鳥、その弟子・・ドイツにあり悪魔おじいちゃん
 

大変失礼致しました

 投稿者:宝剣  投稿日:2016年 5月25日(水)19時42分26秒
  大変失礼致しました

「一筋」と言う言葉が強烈に印象に残り、ピッタリだと思っていました

生涯広布様
ありがとうございます

一筋様にもよろしくお伝えください
 

ホウジョウはどうしょう

 投稿者:窮状辞任させられた元?長  投稿日:2016年 5月25日(水)19時38分25秒
  国破れて山河あり
リーダーが国家、組織の護り第一するとき崩壊が始まります。  ホウジョウのあの満面の笑み 残念
真面目だからいい人 はあり得ません。
 

宝剣様

 投稿者:生涯広布(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 5月25日(水)19時27分54秒
  いや、すごいと思います。
完璧な投稿の数々です・・

それと、あの~私は生涯広布で、広布一筋は私の弟の方です。

二人揃って、生涯広布一筋・・^▽^^v ゜です。
ま、どちら宛でも結構です双子なので・・チョキ
 

決められた決勝点は取り消せない

 投稿者:ロマン  投稿日:2016年 5月25日(水)19時23分40秒
  池田先生の入信50周年(平成9年頃)の時、牧口門下、戸田門下が池田先生へお祝いの言葉を述べている記事があります。
戸田先生、牧口先生の思い出を邂逅しつつ、先師、恩師の精神を引き継がれたのは池田先生であり、池田先生あっての創価学会というような話をされています。
しかし、会長辞任に触れた方はいません。

54年時の会長辞任時にも、幹部は表向きは三代会長あっての創価学会と賛嘆しつつ、先生を利用し、蔑ろにしてきた歴史があります。
このことは、池田先生の指導の扱いを見ても、現代に続いていると実感いたします。
アルベア様が述べていたように、池田先生の同世代や上の世代の最高幹部は、先生を師匠と見れなかったように思います。
戦後、戸田先生の元に集ってきた牧口門下時代の最高幹部も同様でした。

第3代会長を護れ!と厳命された戸田先生の言葉は、現代の我々に置き換えることもできます。

師匠の精神を継承せよ!学会精神を護れ!ーと。

会長辞任される前に信越の男子部に贈ってくださった、ホイットマンの詩。
「さあ出発しよう! 悪戦苦闘を突き抜けて、決められた決勝点は取り消すことは出来ないのだ。」
 

宇宙戦艦ヤマトをつくった男 西崎義展の狂気

 投稿者:ラカニエンヌ  投稿日:2016年 5月25日(水)19時10分4秒
  講談社から、2015年9月に出ました。山崎正友をはじめとして有象無象の学会関係者が蠢く有様を描いています。ご一読くださいね。  

広布一筋様

 投稿者:宝剣  投稿日:2016年 5月25日(水)19時01分8秒
  過分なお褒めの言葉ありがとうございます

自分はただのヤンチャ坊主にすぎません
もし、一筋様に褒めていただける部分があるとするならば、それは全て先生のおかげです

先生の一言で常に人生を変えてきました
時には軌道から外れそうになったり、飛び出してしまったり
先生に修正していただいたり、激励していただいたりして今があります

自分は本当にただの尻の青い青二才です
きっとお会いしたら「なんだ。。」です(笑)

自分なんかよりも一筋様の方が何千倍も立派です
深刻な話題が続く板をこんなに楽しく陽気にそして自分達を地球規模の視野に拡げてくださいました

どうかいつまでもいつまでもお元気でいらしてください
そして、先生直結の本物の弟子が会長になるその日を見届けて下さい!!!
We shall over come!

地球の反対側から、いつもお題目送らせて頂いています
陽気で元気になる投稿、お待ちしています
 

昭和55年の反逆者、最高幹部七名とは?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 5月25日(水)18時50分39秒
  山崎・原島を除く、戸田門下、牧口門下であると言う事です。

だから、『北条は悪』と言う結論が導き出されます。今後、池田門下でも浄財をジャブジャブ使ってやり放題する者は、生涯広布さまがおっしゃった通り、気をつけて下さいね。
 

再掲【諫言書「遠藤文書」の真相 一】

 投稿者:カツオ  投稿日:2016年 5月25日(水)18時32分25秒
  投稿者:イササカ先生 投稿日:2015年 2月27日(金)10時26分25秒

サザエさんから「遠藤文書」なるモノがネットで公開されていることを聞きました。
遠藤文書とは、遠藤元総合教学部長から長谷川本部長に提出された
二つの文書(一つは無題、もう一つは「御教示・御教導願い」と題されている)です。

現在、この「遠藤文書」は全文がネットで公開され、
広く会員の間で読まれるようになりました。
イササカが遠藤文書を一読して率直に感じた感想は、内容はともかく、
まるで録音か何かしたモノを書き起こした文体のようだ、という印象を持ちました。
「遠藤文書」を読まれた方は、もう内容をご存知だと思うので、
その文中で特に注視すべき問題点を二つに絞って見ていきたいと思います。

まず、その第一は「分派活動」ということについてです。
そもそも学会内における「分派活動」とは、どういうことをすれば分派活動と見なされるのでしょうか。それを解明するために、会則の【第1章 総則(三代会長)】を見てみましょう。

そこには、「第三条 牧口常三郎初代会長、戸田城聖第二代会長、池田大作第三代会長の『三代会長』は、広宣流布実現への死身弘法の体現者であり、この会の永遠の指導者である」と明記されています。
この第三条の意味するところは、創価学会における根本の理念や学会指導は、
永遠に「三代会長」が中心であり、基準である、ということです。

この意味から考えていくと、先生の指導理念を中心としない言動や行動、先生の指導に反する言説や活動をする人は、「分派」あるいは「分派活動」と見なすことが出来る――と定義することができると思います。

しかもこの会則の範囲は、役職の上下を問うことはありません。
つまり、第四代以降の歴代会長や最高幹部から末端会員に至るまで、この定義は適用されるということです。

そこには会長だから何をやっても、何を決めてもいい、また一会員だから何を言っても、どんな行動をしてもいい、ということではありません。

創価三代の指導に反する行為は、会長であれ、会員であれ、
会内ではすべて「分派・分派活動」と見なされる可能性があるということです。
これが会則で文字化された言葉の重みです。
要するに、創価学会が「三代会長」を永遠の指導者であると明記している以上、
御書と三代会長の指導に照らして、それらに反する行為をしている者が「分派者」であり「反逆者」ということです。



師弟不二ARCHIVEより
http://sgi-shiteifuni.com/?cat=57&paged=2
 

今の投稿訂正です・

 投稿者:生涯広布(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 5月25日(水)18時31分12秒
  後ろの部分・・・正義の師子同盟の代表の方たち(私を除く)や宿板の多くの尊敬する皆みな様
と婦人部・女子部を守りながら、今後の創価を引っ張っていかれる、
大事なお方のお一人に間違いありません・・が正しい文章ですチョキ
           コレ↓
   http://6027.teacup.com/situation/bbs/47581
 

違和感を感じます、北条会長の戦い

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 5月25日(水)18時30分38秒
  私は、北条会長が前門の虎、後門の狼のような心境で戦われていたとは全く思いません。

これは臆病者の論理。立ち位置は、泰然自若としていたと思います。但し、公家皇族の末裔らしさがあり、先生を『師匠』とは見ていませんでした。この視点は、法華講が書いた何かの本に出ていたように思います。

山崎正友を懐柔する、シーホースの事業失敗、あのお方宜しく女犯大好きでタレント会社まで立ち上げて潰す山崎の性癖に呆れ返っていたものの、飯食わしたり、借金の手当てをしてあげていたのです。
但し、その財源は、全て会員の浄財によるものだから、現罰が出て頓死したと言う事です。
最高幹部の皆さん、タコ部・過去部の皆さん、手下の頭の弱い臆病者の皆さん、命が清らかであれば、即、頓死。成仏します。
命が汚く、来世も穢れを使命とする(野良犬)ものは、今世は金持って長生きして、女房・子どもに愛想尽かされて、金持ち介護施設で職員に暴行されてオシメしながら認知になって惨めな人々になって下さい。私は、助けません。
 

無題

 投稿者:同志の歌  投稿日:2016年 5月25日(水)18時28分59秒
編集済
  静岡では、組織の処分(役職解任・活動停止)が金O氏と富士宮に関わているという理由で遂行されています。

問答無用で、連絡なしで幹部が、職場や自宅に押しかけての処分言い渡しを行っています。

完全に会員の人権など無視です、申し立てをするだけして、意見など聞く耳もたずという、理不尽な行動に出てきました。

この暴挙に断固戦うには、自身の臆病・裏切り・(天魔)を打ち破る祈りで戦うしかありません。

54年の仇討は弟子の戦いです。

自身に降りかかる物事(魔)に惑わされずに、池田先生と自身の誓いを忘れずに戦う時です。

「この事のに遭わん為なりけり」の御金言です。

今こそ、54年の仇討を志した弟子の本領を見せつける時です。

師子の団結で一歩も臆する心無く、天魔の入った4人組・本部執行部に利用された組織幹部と戦い切りましょう。

正義の声を挙げれば、必ず魔が出てきます、これに対し歓び・戦うのが本物の弟子の姿勢と思います。


 

宝剣様

 投稿者:生涯広布(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 5月25日(水)18時22分21秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/47502

いや、いや、尻の青いなどと謙遜されないで下さい。
実際のお歳はわかりませんけれど・いつも、素晴らしい分析、着眼点、論理ある投稿に
感銘受けております。
正義の師子同盟の代表の方々同様(私を除く)、
今後の創価を引っ張ってくださるお方のお一人に間違いありません・・

若輩のものありとも・・云々ですので、今後も勉強させてください。
 

再掲【イササカ推論】

 投稿者:カツオ  投稿日:2016年 5月25日(水)18時19分22秒
  投稿者:イササカ先生  投稿日:2014年10月19日(日)23時13分56秒


//// 信濃町の人びとさん抜粋 ////////
レポートの中身から、悪い幹部達をあぶり出したいと思います
そこで、中身についてもしっかり論議していきたいのですが。
まずは、何故、拙速に教義改変を行いたかったのか。
これが疑問です。
最初から結論ありき。
しかも、秋谷は反対しそうな婦人部は外せと指示しています。
ご意見ある方お願いします。
//////////////////////////////////////

①何故、拙速に教義改変を行いたかったのか。

これはイササカの推論ですが、
教義改変をすることによって、池田先生の「過去の指導」と現在の「先生不在の学会組織」の間に整合性をつかなくする。
そのことによって、世界の仏教学者は騒ぐ。
しかし、いくら世界の仏教学者が騒ごうが、一般の学会員はそんなむずかしい事は分からないと踏んだ。
それに会員の大半は今の組織を信用していると悪党は思っている。だから、九割方はついてくるだろう、と。

このことによって、先生一人を悪者にして、現在の「学会組織」と「池田先生」をまず切り離す狙いがあった。
これが第一段階。

第二段階として、
付いて来た九割の学会員は、付いて来たのだから組織の言いなりになる。
そこから少しずつ、池田思想を薄くして行き、先生と会員との離間工作を行っていく。
そして意のままに学会を動かす。こんな感じではないですか。
 

ほんとですね

 投稿者:案外おばちゃん  投稿日:2016年 5月25日(水)17時55分49秒
  光輝様


先生が 「時が来たら出すよ」と 仰った54年の大書の御文字・・・・。

その時に巡り会えた福運と使命を痛いほど 感じます。

本来であれば  各々の組織の中で その時を語り、使命を語り、決意し合えれば 一番良い。
  が  執行部が54年の歴史を塗り替えようとしている中では、厳しい・・・。


なんだ。一凶は、明白じゃん。って感じです。




 

北條浩氏と54年問題について(1)

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年 5月25日(水)16時24分36秒
編集済
  昨晩のうちに書くつもりが、色々あったようなので。。
若干視点を変えて愚見を少々、、、

月刊ペン事件勃発から4.24会長辞任へ至るプロセスの背後に、創共協定を決断した池田先生に対する自民党ほか保守権力層の恫喝の意を込めた様々な謀略活動があり、学会内部の反共・保守勢力が呼応して先生を追い詰めたーーという構図が、当時の特にリベラル・左派色の強いジャーナリズムではよく目にする論調でした。
コスイギンや周恩来はまだしも、宮本顕治などと会って池田は何をするつもりだ?ーーという保守層の不快感。
中ソ両国への精力的な訪問に対しても、外部以上に学会内部において快く思わず怪訝な目で見る一定の人々がいて、その不安に付け入る徒輩が創共協定潰しを手始めにあれこれ画策し出して、一つの決着点として4.24を迎えたというわけです。

省みるに勃興期の創価学会について、この国の特権支配層はどのような眼差しを向けていたか? 有り体に云えば、、、
「創価学会は、共産主義の脅威から日本を守る最大・最強の戦闘集団。まことに頼もしい“反共の防波堤”」
「その創価学会が母体の公明党は、常に自民一党独裁体制を側面からアシストする別働隊の存在。共産党への咬ませ犬のようなもの」
ーーといった案配で、両者ともこうした期待から大きく反れてしまう動きを見せては困るのでしょう。

当時の学会内外でうごめいていた支配権力層の代理人に位置する者のうち二名、塚本素山および加瀬英明という人物に注目したいと思います。

塚本素山(1907-82)は、旧帝国陸軍軍人で戦後は不動産業等の実業家として活躍。児玉誉士夫を始め右翼大物とも緊密な関係にあり、みずから裏社会の顔役として幅を利かせていた人物。戦前からの法華講員でもあり、池田会長就任の翌1961年から言論問題の辺りまで創価学会本部顧問の地位にありました。
藤原弘達の著書『創価学会を斬る』の出版差止め工作で小佐野賢二や田中角栄に接触、仲介役を依頼。いわゆる言論問題のトリガーを引く事態になりましたが、この時関与していた北條、秋谷、竜年光、藤原行正といった面々共々、結果的にマッチポンプのような役割となり、先生のお詫びを含む本部総会演説から推察できるように、非常にいびつな形での政教分離体制の確立とその他後々学会に禍根を残す諸々の事象の萌芽をここに見出だすことが可能です。

加瀬英明(1936-)は外交評論家。現在、日本会議代表委員を務めています。彼が編著者の一人である『創価学会問題の真実は何か』(山手書房;1981年)という山友逮捕と北條会長急逝の狭間に出た本を中坊か高坊の頃、図書館から借りて読んだことがあって、池田先生と何度も会って話す機会があるらしい彼が、仰々しく先生を賛嘆する一方で、創共協定を意味不明、学会にとって非常にマイナスな出来事と否定的に捉えている部分が気になりました。
四半世紀前の学生時分、ゼミのレポートや卒論なんかを書くために大学図書館に篭って書籍や古新聞、古雑誌等読み漁っていたところ、
『アメリカの人間革命』(文藝春秋 1974年4月号)という加瀬氏のルポを偶然目にし一読しましたが、従姉に当たるオノ・ヨーコ(NSAメンバーだったらしい)の反戦活動も紹介しながらも、ウィリアムス理事長へのインタビュー中、「ベトナム戦争はアメリカにとって自由を守る為の正義の戦争でした」(趣意)などと発言したりして、やはり国家主義・反共主義の見地に立つ人物との印象を受けました。
そういう要素の強いキャラクターが学会の周辺に多数あって先生を取り巻き、幹部連ともよしみを通じていたこと・・・

文藝春秋ではもう一本、塚本素山死去後にジャーナリスト・高野孟が記した『塚本素山は黒幕ぶりっ子』(1982年7月号)というルポもあります。学会との因縁も含めディープな内容だったと記憶しています。
今あれこれ立て込んでいて、手が空きませんが、涼しくなった頃にでも母校を訪れ、上記資料を再読しようと思います。

右派人脈と学会との関わりについて、うろ覚えですが、むかし笹川良一の評伝のようなのを読んでいた中で、
北條浩氏が池田先生の名代として笹川氏のもとを訪ねてきて「先生の思想、理念は我々創価学会と同一だ。ぜひ公明党から選挙に出てほしい」という趣旨の話をしたが、笹川氏が丁重に断った云々というのを事の真偽は不明ながら覚えています。

(この項つづく)
 

広布一筋様

 投稿者:光輝  投稿日:2016年 5月25日(水)16時14分8秒
  賛同頂きありがとうございます
いつも楽しみにしながら読ませて頂いています

misson様
39ページですね
読ませていただきました

先生は同時放送で度々東京と関西を比較されていました
関西は素晴らしい
東京はダメだ

原田会長が東京長をされていたのはいつの頃だったのか知りませんが、東京はダメだ言われた頃も関係したのでしょうか?

正木さんの代になり、東京はダメという発言をされなくなったように思います

先生が東京をダメだと言われる度、自分がダメだと言われているような気持ちになりましたが
実は先生は東京長の信心を叱責されていたのか?
と大白を読んで思いました

32年
関西は勝利
東京は敗北
関西は信心で勝った
東京は策で負けた

学会は何故か、今、負けた東京のやり方を強いている
意見を言う人を次々と闘争圏外とし、陣列から追い出していった、東京の戦い方
いかなる魔民までも味方にしていった関西
戦う前に答えは出ています

東京はかつて、%を上げる為未活動家をドンドン統監で落としていました
多分原田さんの時代からではないでしょうか?
%を上げる為に落とす
こんなばかなやり方はない
%上げて誰が特するのでしょうか?
1人の人を折伏することの大変さが全く分かっていない幹部のやり方です

東京の歌
ああ感激の同志あり

先生の思いは
ああ感激の師弟あり
ではないでしょうか?

39頁
「師の期待の表れです」

自分が東京長だった
厳しく指導された
期待の表れです

自省はないんですね

大白を読むと
5.3の 「共戦」「誓」「5月3日」「師弟山」これらの揮毫は内密にされた
5.5の「正義」だけが公表されたことが分かります

5.3
先生を名誉会長と言う座に追い落とし
先生の椅子も用意しない北条会長達最高幹部
壇上にズラリと並んだ坊主達

虹と創価家族様がアップしてくださった写真を見るとその異様さ、暗さがよくわかります
まさに「乗っ取られた!」

そして、先生が公式会合を欠席された今
本幹等の写真を見ると同じ臭いがします

「乗っ取られた!」

ここからの反転攻勢をどうしたらいいのか?
「共戦」「誓」「師弟山」これらの揮毫に答えがあると思います
お題目上げて、御仏智頂き、走ります

何処へ?
先生の元にです(笑)
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2016年 5月25日(水)15時56分37秒
  岸政彦 ?@sociologbook
いまだにこんなこと言ってる共産党とは、ほんとに一緒に何もできない。
https://twitter.com/sociologbook/with_replies
 

完結・・ではなく、簡潔です・・

 投稿者:生涯広布(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 5月25日(水)15時51分0秒
  下の投稿の訂正・・です・ 最後の部分。
    ↓

 ”簡潔で結構です”・・です。
 

コモンセンス様

 投稿者:生涯広布(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 5月25日(水)15時46分59秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/47562

そこまでご存知であれば、あとは、ご自身で考え、
ご自身に問いかけをして、絶対にご自身で解答を見つけるべきです。

それをせずして、他人に執拗に尋ねるのはおかしいでしょう。
もし、それを既になさってて、その判断の上で、元北条会長を擁護されるのであれば
・・それは、コモンセンス様の師匠は先生ではなく、北条元会長になるでしょう。
本日の書き方を見ますと、明らかにそう見えます。
何故かならば、コモンセンス様は先生をお護りするにはどうすればよかったのか、
その見解は書いておられません。
逆に北条元会長の判断、先生を追いやった事が正しい・・
それ以外になかった・・ とお考えてらっしゃるようにお見受けします。
でも、それは、先生を守ることとは完全に違うでしょう。

何故、執拗に北条会長の話題に持って行こうとされるのか?
私には理解できません。

多くの皆さんが北条元会長の変質の本質を、たくさん書かれています。
あとは、ご自分で、深く吟味するべきですよ。
宿板のこれまでの、皆様の投稿を読めば自問自答できると思います。

それにも、関わらずお書きになるのは
・・あなたの書く心に・・お前ら知らないで何を書いて嫌がるんだ・・
との慢の心をもって問いかけをなさっているのか?

それともわざと
皆の注意を今の提婆達多秋谷栄之助とその一派連中への批判から、
北条会長への話題に持って行こうとなさっているのかと思ってしまいます。

54年問題総括の場とは、互いに当時のことを分析しあい、
理解できた上で自分を糺し、自らを見つめることです。
そして、我が生命の底にある自らの提婆達多の命を絶つ為に、
今ある、ここにある悪を糾弾する。そうすることで自分の中の
悪の卵をも絶っていくことだと思うのです。

それは、今まで師匠におんぶに抱っこされていたことから脱皮、乳離れしていくことにもなります。
私たちは今後、御書、三代会長の指導を依文とし、広布拡大を行っていかなければなりません。
また、その中で54年当時と同じ構図が出て来れば・・
今度は私たちが戦って殲滅しなければならないという命題を、
それを自覚する為の54年総括の場であると確信しています。

最後に、私からコモンセンス様に質問です・
逆に先生をお護りするために北条元会長の判断が、
正しかったされる理由を完結で結構です・・教えてください?
 

光輝様

 投稿者:生涯広布(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 5月25日(水)15時24分44秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/47568

書かれている事が全てです。ありがとうございました・・


 

コモンセンス様

 投稿者:光輝  投稿日:2016年 5月25日(水)14時37分27秒
  先ほどは、コモンセンス様の投稿を読まないで書き込みました
今、改めて読んで投稿しています

コモンセンス様は北条会長サイドの人間であると名言され、その上で投稿されておられる
その意味では、潔い方とお見受けします

北条会長の人となりをとてもよくご存知なので驚いています

理事長になられる前、理事長になられてからの頑張り等詳細ありがとうございます

先生を辞任させて、北条さんが会長になった
孤立無援、八方塞がり、アル中になるか、自殺するだろうと言われている先生を会長の北条さんは、どうやって助け、支えておられたのか?
そこを教えてください
具体的な話を知りたいです

北条さんのことを会内で最も詳しいのはコモンセンス様とお見受けします
まさか、北条会長の子息とか娘さんとか身内の方ではないですよね?
まさか、まさか萩本さんでもないですよね?
よろしくお願いします
 

mission様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 5月25日(水)14時32分14秒
  >私は大百が届いたら隅から隅まで目を通す様にしてますが、今月号には怒り沸騰しそうになる様な記事構成 いや…ねじ曲げた?真実を隠した【54年】の事が書かれています。読んでみて下さい。<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/47544

mission様の鋭いご指摘!深く同意いたします。
ご投稿、誠にありがとうございました。

原田会長が54年当時について、自ら語りました。

今後、新・人間革命へ掲載される54年問題は、大白6月号のようになると懸念します。
当時の最高幹部の辞任決議は隠ぺいし、全て宗門と反逆者の責任にして終わりです。

だからこそ、54年当時の事実を、後世に残さなければなりません。


また、原田会長の証言で気になる部分があります。

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一方、東京全体に対しては、関西と比較されながら、常に厳しい指導をしてくださいました。私が東京長を務めていた時もそうでした。それはまさに、東京が広宣流布を牽引する使命があるのだという、師の期待の表れです。
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「私が東京長を務めていた時もそうでした。」の言葉は必要ない。
先生の言葉を利用して、自分を飾る姑息でいやらしい根性が丸見え。

この言葉を入れたために「池田先生の期待を一身に受けている」という、原田会長のイメージアップになります。

過去に「一番弟子」という露骨な表現がありましたが、このように間接的に原田会長のイメージアップする文章は要注意ですね。


 

示唆を感じる

 投稿者:革命こそ蘇生  投稿日:2016年 5月25日(水)14時24分42秒
  外からなら
後からなら何とでも言える。

例えば、コモンセンス様の4/1の投稿。

後からなら
「そう言えばおかしいと思ったんだよね」
と言えるけど

ちょっと信じてしまった自分がいた。

情報に期待し、何かに依存する時、
信頼を逆手に取られて騙される可能性は
常におおいにあり得る。

些細な違和感も見逃さないのは
真実を明らかにしたい時
非常に重要であると思う。

今、この板の上で
一人ひとりが何と向き合い直さなければ
ならないのか?

賢明であるためには何が必要なのか。

この板で、悪が明らかになれば
それで終わりの話、ちゃんちゃん、
というのでは無いと思う。

まずは目を向け
何が出来るのかを考える事。

その精度と範囲を
広げていく事でもあると思う。
 

NEWTYP様

 投稿者:光輝  投稿日:2016年 5月25日(水)14時14分59秒
  おっしゃる通りです
そこなんだと思います

池田先生が教えてくださっています
「時の流れは逆らえません」
沈黙が凍りついた
我が胸に痛みが走った

(略)
時流とはなんだ!
問題はその奥底の微妙な一念ではないか
そこには、学会を死守しようという闘魂も、いかなる時代になっても、私とともに戦おうという気概も感じられなかった

(略)
幹部達は、宗門と退転、反逆者の策略に、完全に虜になってしまったのである
情けなく、また、私はあきれ果てた
戸田会長は遺言された
第三代会長を守れ!
絶対に一生涯守れ!
そうすれば、必ず広宣流布できると
この恩師の精神を、学会幹部は忘れてしまったのか
なんと哀れな敗北者の姿よ
ただ状況に押し流されてしまうのなら、一体、学会精神は、どこにあるのか!

先生が激怒され、落胆されたのは御自身の会長辞任ではないと思う

恩師の精神「第三代を守れ!」
を忘れさった最高幹部(北条さんを筆頭に10名)
状況に押し流された最高幹部
学会精神を捨て去った最高幹部
ここが一番の、そして全ての問題の元凶
奥底の一念がしっかりしていたならば、先生が辞任されても、部屋も机も電話も用意したはずです
先生は
「北条は私を棚上げしようとした」と言われました
棚上げとは幽閉ということです
本部の部屋を取り上げ、会館でも部屋を使わせない
表向きは宗門がうるさいのでと言ったのでしょう
普通の人ならば、そこまでされたら徳川慶喜の様に引退し、趣味に走ります
北条さん始め執行部は、そうしてくれればありがたいと思っていたのではないでしょうか

しかし、先生は違った!
部屋もない、机もない、電話もない中、会員をの元へ
会館に行かれ、会員を励まして下さった
同じ状況になった時、どれほどの人が同じ行動をすることが出来るのだろうか

54.5.3 創価大学
学会が私を見捨てても、私は絶対見捨てない
(渡り廊下で先生!と叫んだ婦人達)この人達を忘れちゃいけないよ
この人達を幸福にするために学会があるんだから
この人達が明るく楽しく戦える学会をもう一度作ろう!

そして、神奈川文化で
「師弟山」「誓」「共戦」「5月3日」「正義」と揮毫

後年、奥様は
「こんな文字2度と書くことができませんね」
と言われました

辞任させなければとか、どうしたらよかったのかとか、そんなことは「関係ない」
そんなことは方法論であり何の意味もなさない
大事なことは、先生が教えて下さっている「奥底の一念」
時流だなんだと、もっともらしい理由をつけているが、根底は師匠を蔑ろにしている
戸田先生の言葉よりも時流といって提婆達多に従った
結果的に提婆達多の片棒を担いだこと

その奥底の一念がズレて、学会精神を捨て去った最高幹部達が今だに学会を牛耳っている
池田先生の御指導よりも「今は」と言う名前で私利私欲を貪っている
安保法案はそんな最高幹部の師弟違背の姿を顕著に示した

北条さん始め最高幹部は奥底の一念がズレ、学会精神を忘れ去り、先生を辞任に追い込んだ
そして、辞任してからもパワハラで先生が自由に動けないようにしていった

奥底の一念がズレていなければ、仮に先生に辞任していただいても、いくらでも自在に活動出来るように手配しただろう
北条さん始め執行部サイドにそんな気配りをしたと言う話は聞かない

戸田先生は
33.7.12東京大会で言われた
「一体、創価学会が何をしたというのだ
今、私の可愛い弟子が大阪で獄にとらわれている
全国の学会員で、大作を助けに行こうではないか!」

会場から質問がでる
「どうやって助けだすのですか?」

「薪鉄砲で充分
こっちは薪鉄砲で行こう」

この話を聞いて、戸田先生と池田先生の凄い絆を感じた
しかし、薪鉄砲は言葉の綾だと思っていた
「民衆こそ王者」
読んでビックリした
戸田先生は本気だった!

7.17大阪大会に大集合する話が決まる
全国の青年部がバスを貸切大阪へと向かう
そして、バスの中には薪が乗せられていた

もし、17日に池田先生が釈放されなければ
大阪府警に殴り込みをかけただろう
そして、そうなったならば指示した戸田先生は逮捕そして獄死
学会は解散
戸田先生は全てを分かった上での行動だったと思う
権力は畜生界
こちらが弱いと見れば襲いかかってくる
こちらが強いと思えば尻尾を巻いて逃げていく
戸田先生の文字通り命がけの捨て身の大勝負

去年の今頃、同時放送で7.17大阪大会の映像を見た
年老いた戸田先生
立ち上がるのも困難な様子
しかし、池田先生が壇上に立たれ、挨拶されようとする時、戸田先生は立ち上がり、池田先生のコップに水を注ぐ

戦い抜いた弟子への無言の労わりと賞賛が溢れていた
感動して水を飲み干す池田先生

師弟の血脈、そして後継の儀式
一服の絵画のようなシーン

こんな弟子が、こんな弟子の誕生が、今ほど待たれている時はない
そんな弟子になりたいと御本尊様に願う日々である
地位も名誉も財産もいらない
師匠の心に応えたい
師匠の大事にされている会員を守りたい
歓喜と功徳の笑顔溢れる会にしたい

御本尊に祈り、会員に会い続ける日々である




 

54年問題!

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 5月25日(水)13時40分4秒
   北条会長はじめ54年当時の幹部を責める。池田先生を護るどころか、辞任への推進者なのだから、それはそれでいいのかもしれない。だが、やはり、私もそれでは「違和感」が残ります。

 ちょうど、コモンセンスさんの投稿が始まって、イケディアンの住人さんの“記事”をどう読むかの解説のようになっています。
 いえ、コモンセンスさんとイケディアンの住人さんの見解はまったく別かも知れません。
 ここは、じっくり、これからの投稿を見守りたいと思います。

 ただ、一点、私が思うのは、「54年問題」はそう単純じゃないということです。
 当時も、そしてつい最近までも、池田先生がお姿を見せなくなるまでは、その幹部らも先生の“代役者”ではなかったのではないでしょうか。草創期から“代役者”を先生と思って、組織ではいろんな活動を進めてきました。どこの地域だって同じです。「天と地」の交流の中でしか草木は育ちません。「天」とは仏であり、創価学会にあっては三代、なかんずく池田先生です。「地」とは衆生であり、学会にあっては会員です。その元で草木は育つ。幹部であってもなくても、本来、関係はありません。

 ここで問題としなければならないのは、その「天と地の交流」を分断し、池田先生と会員との「絆」を意図的に操作した“山本勘助”ような人間がいたのではないか、ということです。イケディアンの住人様の、まず第一投の原島元教学部長の週刊誌記事を見て、その思いを深くしました。原島氏が記事の中で「先生」と呼んでいるのは、実は先生御自身ではなく、先生の言葉として得た「情報」だけだったのではないのか、ということです。その言葉の情報を伝えたのが“山本勘助”だというわけです。

 「分断」は、「第六天の魔王」です。提婆達多です。

 「天と地の交流」の中にあって、原島氏も、あるいは北條会長も、先生の“代役者”として、現役の時代は、その役割を演じていただけではなかったか。もちろん、事態収拾の厳しい選択はあったと思います。いやむしろ、信仰組織であるがゆえの、選択できない苦悩もあったと、いまにして思えば思えます。
 原島氏の反逆が表沙汰となって、その収束説明のためのある会合で、ある人が「原島さんに大変にお世話になったことがあって、私には、にわかに信じられないのですが……」と質問していたのが印象的でした。その直後の福島源次郎氏についても、まだ脱会が明確ではなかった時点でしたが、「福島さんはそんなことはないよ」と当時の方面幹部が語っていたのを覚えています。天と地の間の“草木”には解り得る情報ではないのです。

 イケディアンの住人様のおかげで、疑念が払しょくした思いです。いや、新たな強い疑念が生じました。原島氏も、福島氏も、そして北條さんも悪党だったとしても小悪党だったのです。“山本勘助”こそ、本命なのです。大悪党なのです。

 “山本勘助”になりたり得る人物はごくごく一部に限られます。原島氏に対しても、福島氏に対しても、北條会長に対しても、その言葉を伝えて「先生の言葉」として信用させられる人物です。
 それは、どの段階かで、コモンセンスさんかイケディアンの住人様が明らかにされるのでしょう……。さらに、それに連なる人物がいまもいるのかもしれません……。

 いまから、ひとっ走り、仕事に行ってきます。


 

(無題)

 投稿者:Newtype  投稿日:2016年 5月25日(水)12時25分26秒
  コモンセンス様が北条氏に同情的なのは十分判りました。
「時代背景を考えたら」という感情は、「時流ですから」と云った、当時の幹部達と同じものだろうと思います。また、ではあのとき、宗門の弾圧と学会がボロボロになるかもしれないこともお構いなしに、徹底的にやりあうべきだったのかととの問いですが、たらればになりますが、結局、学会は宗教から破門されましたね。先生を退陣させたところで宗門の思惑としては、信徒を直接管理したかったのだろうから、たれが会長になっても関係は改善しなかっただろうと思います。現実に宗門はこちらを切ったわけですから。
それと、ならば自分が北条氏の立場ならどうやれたかとの問いは、おそらく、罪を犯したことの無い者だけがこの女に石を投げよ、という意味のものなのだろうと察します。
私ならどうしたか、それは分かりません。言葉だけならなんとでも云えるでしょうが云っても仕方ないですから。
ただ、ここに集われた皆さんは、54年問題の戦犯を吊し上げて溜飲を下げたいわけではないはずですよ。組織の狂いが何時から生じたかを考えたとき、三代会長を守り切れなかったという一点にあるとの問題意識でしょう。これは学会と党の関係、そしてその支援運動のありようにも繋がる問題だろうと思うのです。
いま、また、この組織は池田先生が表舞台で発言されなくなったのをいいことに、時流という甘い誘惑に負けようとしている。
党が変節した、或は党を変節させた、そう皆さん思っている訳ですよ、多分。
 

(4)追加2

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 5月25日(水)12時03分14秒
  残り2ページ添付します。  

(4)追加

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 5月25日(水)11時50分58秒
  追加します。  

第一次宗門問題の本質は何か?(4)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 5月25日(水)11時46分44秒
  さて、ここから本題です。

週刊文春 昭和55年9月4日号
第22巻第36号
20401-94

この昭和55年の週刊文春に
「衝撃の連載!第12回 創価学会最高幹部七名の内部告発」
が連載されています。これは誰?

なぜ、第一次宗門問題とはまったく関係ない資料が週刊文春に
掲載されているのか?

この最高幹部七名とは誰か?これが第二次宗門問題、そして
今の創価学会最高幹部の十名?の先生が述べた裏切り者へと
連なる事になります。

尚、この昭和55年9月4日号には、以下
「内藤国夫の手記 毎日新聞よさようなら(短期集中連載8)」
「池田大作退陣要求を決議した武道館一万三千人大集会」
も掲載されています。後日、添付します。

*前出の内藤国雄は、内藤国夫の間違いでした。訂正します(-_-)

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