東京大学公共政策大学院 「情報通信技術と行政」研究プログラム(PadIT)
東京大学ソーシャルICTグローバル・クリエイティブリーダー育成プログラム(GCL)
市民も変わる:地域の課題の解決に自分の問題として取り組む市民が増えていきます
学生も変わる:市民参加型社会を担う未来の市民に自らを磨く学生が増えていきます
行政も変わる:知識と経験を活かして市民参加型社会のプラットフォームとなります
このチャレンジは永遠のベータ版としてスタートします。
柔軟な心構えでこの機会を活用して
オープンガバナンスに市民も行政も楽しくチャレンジをして欲しいと願っています。
(アイデア+連携体制)
市民/学生とそれをサポートする自治体に対して授与
市民/学生に授与
自治体に授与
若い世代に対して授与
8月以降
公表予定
自治体 |
市民/学生 |
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| 2016年 | 6月 | 募集開始 |
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|---|---|---|---|
| 7月 | |||
| 8月 | 募集締切 |
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| 9月 | 決定/課題発表 |
アイデア募集開始 |
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| 10月 | |||
| 11月 | |||
| 12月 | アイデア募集締切 |
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| 2017年 | 1月 | 書類審査 |
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| 2月 | 最終公開審査対象への追加質問 |
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| 3月 | 最終公開審査と表彰 |
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| 4月 | 改善へのアドバイス |
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2016年6月1日~8月31日
以下の要件をいずれも満たす自治体(担当部署)
本サイトでの公表は8月末の締め切り後に行います(予定)。
下記1「応募用紙のダウンロード」からダウンロード・記入のうえ、2「応募する」から添付メールにて事務局に送付ください。
2016年9月中旬~12月末
以下の(1)~(3)の要件をいずれも満たす市民/学生のチーム
2017年1月~3月
市民/学生から応募いただいたアイデアについて、書類審査をおこない、最終公開審査に進んでいただくアイデアを選定します。(「06.審査項目」参照)。
オープンガバナンスにとっては、市民と行政の連携体制が柱です。 そのため、最終公開審査の対象となるアイデアを応募した市民/学生とその自治体を対象に、市民/学生と自治体との地域内での連携状況や、自治体の取組状況を追加調査し、最終公開審査の材料とします。
2017年3月12日(予定)
審査は、応募されたアイデアと、市民/学生と自治体の連携体制の2つに対して実施されます。
下記の3点を対象に審査を実施します。
審査項目は以下の通りです。
今回の応募にあたっての市民/学生と自治体の連携を実態的に判断します。
審査項目は以下の通りです。
SHIROYAMA,
Hideaki
UNO,
Shigeki
OHASHI,
Hiroshi
KAWASHIMA,
Hiroichi
KUNIYA,
Hiroko
SAKAI,
Shuichi
SHOJI,
Masahiko
SEKIMOTO,
Yoshihide
HAYASHI,
Chiaki
WATANABE,
Michiko
OKUMURA,
Hirokazu
| 正式名称 | チャレンジ!!オープンガバナンス 2016 |
|---|---|
| 自治体募集期間 | 2016年6月1日~8月31日 |
| 市民/学生募集期間 | 2016年9月中旬~12月末 |
| 公開審査、表彰式 | 2017年3月12日(予定) |
| 募集要項 | 前項参照(STEP1(自治体)6月~8月・STEP2(市民/学生)9月~12月) |
| 主催 | 東京大学公共政策大学院 「情報通信技術と行政」研究プログラム(PadIT) |
| 共催 | 東京大学ソーシャルICTグローバル・クリエイティブリーダー育成プログラム(GCL) |
| コーポレート・ シチズンシップ・ パートナー |
アクセンチュア株式会社 |
| 連携 | Roy and Lila Ash Center for Democratic Governance (the Ash Center) at the John F. Kennedy School of Government at Harvard University |
| 制作協力 | 特定非営利活動法人カット・ジェーピー |