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ほんとですね

 投稿者:案外おばちゃん  投稿日:2016年 5月25日(水)17時55分49秒
  光輝様


先生が 「時が来たら出すよ」と 仰った54年の大書の御文字・・・・。

その時に巡り会えた福運と使命を痛いほど 感じます。

本来であれば  各々の組織の中で その時を語り、使命を語り、決意し合えれば 一番良い。
  が  執行部が54年の歴史を塗り替えようとしている中では、厳しい・・・。


なんだ。一凶は、明白じゃん。って感じです。




 

北條浩氏と54年問題について(1)

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年 5月25日(水)16時24分36秒
編集済
  昨晩のうちに書くつもりが、色々あったようなので。。
若干視点を変えて愚見を少々、、、

月刊ペン事件勃発から4.24会長辞任へ至るプロセスの背後に、創共協定を決断した池田先生に対する自民党ほか保守権力層の恫喝の意を込めた様々な謀略活動があり、学会内部の反共・保守勢力が呼応して先生を追い詰めたーーという構図が、当時の特にリベラル・左派色の強いジャーナリズムではよく目にする論調でした。
コスイギンや周恩来はまだしも、宮本顕治などと会って池田は何をするつもりだ?ーーという保守層の不快感。
中ソ両国への精力的な訪問に対しても、外部以上に学会内部において快く思わず怪訝な目で見る一定の人々がいて、その不安に付け入る徒輩が創共協定潰しを手始めにあれこれ画策し出して、一つの決着点として4.24を迎えたというわけです。

省みるに勃興期の創価学会について、この国の特権支配層はどのような眼差しを向けていたか? 有り体に云えば、、、
「創価学会は、共産主義の脅威から日本を守る最大・最強の戦闘集団。まことに頼もしい“反共の防波堤”」
「その創価学会が母体の公明党は、常に自民一党独裁体制を側面からアシストする別働隊の存在。共産党への咬ませ犬のようなもの」
ーーといった案配で、両者ともこうした期待から大きく反れてしまう動きを見せては困るのでしょう。

当時の学会内外でうごめいていた支配権力層の代理人に位置する者のうち二名、塚本素山および加瀬英明という人物に注目したいと思います。

塚本素山(1907-82)は、旧帝国陸軍軍人で戦後は不動産業等の実業家として活躍。児玉誉士夫を始め右翼大物とも緊密な関係にあり、みずから裏社会の顔役として幅を利かせていた人物。戦前からの法華講員でもあり、池田会長就任の翌1961年から言論問題の辺りまで創価学会本部顧問の地位にありました。
藤原弘達の著書『創価学会を斬る』の出版差止め工作で小佐野賢二や田中角栄に接触、仲介役を依頼。いわゆる言論問題のトリガーを引く事態になりましたが、この時関与していた北條、秋谷、竜年光、藤原行正といった面々共々、結果的にマッチポンプのような役割となり、先生のお詫びを含む本部総会演説から推察できるように、非常にいびつな形での政教分離体制の確立とその他後々学会に禍根を残す諸々の事象の萌芽をここに見出だすことが可能です。

加瀬英明(1936-)は外交評論家。現在、日本会議代表委員を務めています。彼が編著者の一人である『創価学会問題の真実は何か』(山手書房;1981年)という山友逮捕と北條会長急逝の狭間に出た本を中坊か高坊の頃、図書館から借りて読んだことがあって、池田先生と何度も会って話す機会があるらしい彼が、仰々しく先生を賛嘆する一方で、創共協定を意味不明、学会にとって非常にマイナスな出来事と否定的に捉えている部分が気になりました。
四半世紀前の学生時分、ゼミのレポートや卒論なんかを書くために大学図書館に篭って書籍や古新聞、古雑誌等読み漁っていたところ、
『アメリカの人間革命』(文藝春秋 1974年4月号)という加瀬氏のルポを偶然目にし一読しましたが、従姉に当たるオノ・ヨーコ(NSAメンバーだったらしい)の反戦活動も紹介しながらも、ウィリアムス理事長へのインタビュー中、「ベトナム戦争はアメリカにとって自由を守る為の正義の戦争でした」(趣意)などと発言したりして、やはり国家主義・反共主義の見地に立つ人物との印象を受けました。
そういう要素の強いキャラクターが学会の周辺に多数あって先生を取り巻き、幹部連ともよしみを通じていたこと・・・

文藝春秋ではもう一本、塚本素山死去後にジャーナリスト・高野孟が記した『塚本素山は黒幕ぶりっ子』(1982年7月号)というルポもあります。学会との因縁も含めディープな内容だったと記憶しています。
今あれこれ立て込んでいて、手が空きませんが、涼しくなった頃にでも母校を訪れ、上記資料を再読しようと思います。

右派人脈と学会との関わりについて、うろ覚えですが、むかし笹川良一の評伝のようなのを読んでいた中で、
北條浩氏が池田先生の名代として笹川氏のもとを訪ねてきて「先生の思想、理念は我々創価学会と同一だ。ぜひ公明党から選挙に出てほしい」という趣旨の話をしたが、笹川氏が丁重に断った云々というのを事の真偽は不明ながら覚えています。

(この項つづく)
 

広布一筋様

 投稿者:光輝  投稿日:2016年 5月25日(水)16時14分8秒
  賛同頂きありがとうございます
いつも楽しみにしながら読ませて頂いています

misson様
39ページですね
読ませていただきました

先生は同時放送で度々東京と関西を比較されていました
関西は素晴らしい
東京はダメだ

原田会長が東京長をされていたのはいつの頃だったのか知りませんが、東京はダメだ言われた頃も関係したのでしょうか?

正木さんの代になり、東京はダメという発言をされなくなったように思います

先生が東京をダメだと言われる度、自分がダメだと言われているような気持ちになりましたが
実は先生は東京長の信心を叱責されていたのか?
と大白を読んで思いました

32年
関西は勝利
東京は敗北
関西は信心で勝った
東京は策で負けた

学会は何故か、今、負けた東京のやり方を強いている
意見を言う人を次々と闘争圏外とし、陣列から追い出していった、東京の戦い方
いかなる魔民までも味方にしていった関西
戦う前に答えは出ています

東京はかつて、%を上げる為未活動家をドンドン統監で落としていました
多分原田さんの時代からではないでしょうか?
%を上げる為に落とす
こんなばかなやり方はない
%上げて誰が特するのでしょうか?
1人の人を折伏することの大変さが全く分かっていない幹部のやり方です

東京の歌
ああ感激の同志あり

先生の思いは
ああ感激の師弟あり
ではないでしょうか?

39頁
「師の期待の表れです」

自分が東京長だった
厳しく指導された
期待の表れです

自省はないんですね

大白を読むと
5.3の 「共戦」「誓」「5月3日」「師弟山」これらの揮毫は内密にされた
5.5の「正義」だけが公表されたことが分かります

5.3
先生を名誉会長と言う座に追い落とし
先生の椅子も用意しない北条会長達最高幹部
壇上にズラリと並んだ坊主達

虹と創価家族様がアップしてくださった写真を見るとその異様さ、暗さがよくわかります
まさに「乗っ取られた!」

そして、先生が公式会合を欠席された今
本幹等の写真を見ると同じ臭いがします

「乗っ取られた!」

ここからの反転攻勢をどうしたらいいのか?
「共戦」「誓」「師弟山」これらの揮毫に答えがあると思います
お題目上げて、御仏智頂き、走ります

何処へ?
先生の元にです(笑)
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2016年 5月25日(水)15時56分37秒
  岸政彦 ?@sociologbook
いまだにこんなこと言ってる共産党とは、ほんとに一緒に何もできない。
https://twitter.com/sociologbook/with_replies
 

完結・・ではなく、簡潔です・・

 投稿者:生涯広布(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 5月25日(水)15時51分0秒
  下の投稿の訂正・・です・ 最後の部分。
    ↓

 ”簡潔で結構です”・・です。
 

コモンセンス様

 投稿者:生涯広布(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 5月25日(水)15時46分59秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/47562

そこまでご存知であれば、あとは、ご自身で考え、
ご自身に問いかけをして、絶対にご自身で解答を見つけるべきです。

それをせずして、他人に執拗に尋ねるのはおかしいでしょう。
もし、それを既になさってて、その判断の上で、元北条会長を擁護されるのであれば
・・それは、コモンセンス様の師匠は先生ではなく、北条元会長になるでしょう。
本日の書き方を見ますと、明らかにそう見えます。
何故かならば、コモンセンス様は先生をお護りするにはどうすればよかったのか、
その見解は書いておられません。
逆に北条元会長の判断、先生を追いやった事が正しい・・
それ以外になかった・・ とお考えてらっしゃるようにお見受けします。
でも、それは、先生を守ることとは完全に違うでしょう。

何故、執拗に北条会長の話題に持って行こうとされるのか?
私には理解できません。

多くの皆さんが北条元会長の変質の本質を、たくさん書かれています。
あとは、ご自分で、深く吟味するべきですよ。
宿板のこれまでの、皆様の投稿を読めば自問自答できると思います。

それにも、関わらずお書きになるのは
・・あなたの書く心に・・お前ら知らないで何を書いて嫌がるんだ・・
との慢の心をもって問いかけをなさっているのか?

それともわざと
皆の注意を今の提婆達多秋谷栄之助とその一派連中への批判から、
北条会長への話題に持って行こうとなさっているのかと思ってしまいます。

54年問題総括の場とは、互いに当時のことを分析しあい、
理解できた上で自分を糺し、自らを見つめることです。
そして、我が生命の底にある自らの提婆達多の命を絶つ為に、
今ある、ここにある悪を糾弾する。そうすることで自分の中の
悪の卵をも絶っていくことだと思うのです。

それは、今まで師匠におんぶに抱っこされていたことから脱皮、乳離れしていくことにもなります。
私たちは今後、御書、三代会長の指導を依文とし、広布拡大を行っていかなければなりません。
また、その中で54年当時と同じ構図が出て来れば・・
今度は私たちが戦って殲滅しなければならないという命題を、
それを自覚する為の54年総括の場であると確信しています。

最後に、私からコモンセンス様に質問です・
逆に先生をお護りするために北条元会長の判断が、
正しかったされる理由を完結で結構です・・教えてください?
 

光輝様

 投稿者:生涯広布(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 5月25日(水)15時24分44秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/47568

書かれている事が全てです。ありがとうございました・・


 

コモンセンス様

 投稿者:光輝  投稿日:2016年 5月25日(水)14時37分27秒
  先ほどは、コモンセンス様の投稿を読まないで書き込みました
今、改めて読んで投稿しています

コモンセンス様は北条会長サイドの人間であると名言され、その上で投稿されておられる
その意味では、潔い方とお見受けします

北条会長の人となりをとてもよくご存知なので驚いています

理事長になられる前、理事長になられてからの頑張り等詳細ありがとうございます

先生を辞任させて、北条さんが会長になった
孤立無援、八方塞がり、アル中になるか、自殺するだろうと言われている先生を会長の北条さんは、どうやって助け、支えておられたのか?
そこを教えてください
具体的な話を知りたいです

北条さんのことを会内で最も詳しいのはコモンセンス様とお見受けします
まさか、北条会長の子息とか娘さんとか身内の方ではないですよね?
まさか、まさか萩本さんでもないですよね?
よろしくお願いします
 

mission様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 5月25日(水)14時32分14秒
  >私は大百が届いたら隅から隅まで目を通す様にしてますが、今月号には怒り沸騰しそうになる様な記事構成 いや…ねじ曲げた?真実を隠した【54年】の事が書かれています。読んでみて下さい。<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/47544

mission様の鋭いご指摘!深く同意いたします。
ご投稿、誠にありがとうございました。

原田会長が54年当時について、自ら語りました。

今後、新・人間革命へ掲載される54年問題は、大白6月号のようになると懸念します。
当時の最高幹部の辞任決議は隠ぺいし、全て宗門と反逆者の責任にして終わりです。

だからこそ、54年当時の事実を、後世に残さなければなりません。


また、原田会長の証言で気になる部分があります。

~~~~~~~~~~~~
一方、東京全体に対しては、関西と比較されながら、常に厳しい指導をしてくださいました。私が東京長を務めていた時もそうでした。それはまさに、東京が広宣流布を牽引する使命があるのだという、師の期待の表れです。
~~~~~~~~~~~~

「私が東京長を務めていた時もそうでした。」の言葉は必要ない。
先生の言葉を利用して、自分を飾る姑息でいやらしい根性が丸見え。

この言葉を入れたために「池田先生の期待を一身に受けている」という、原田会長のイメージアップになります。

過去に「一番弟子」という露骨な表現がありましたが、このように間接的に原田会長のイメージアップする文章は要注意ですね。


 

示唆を感じる

 投稿者:革命こそ蘇生  投稿日:2016年 5月25日(水)14時24分42秒
  外からなら
後からなら何とでも言える。

例えば、コモンセンス様の4/1の投稿。

後からなら
「そう言えばおかしいと思ったんだよね」
と言えるけど

ちょっと信じてしまった自分がいた。

情報に期待し、何かに依存する時、
信頼を逆手に取られて騙される可能性は
常におおいにあり得る。

些細な違和感も見逃さないのは
真実を明らかにしたい時
非常に重要であると思う。

今、この板の上で
一人ひとりが何と向き合い直さなければ
ならないのか?

賢明であるためには何が必要なのか。

この板で、悪が明らかになれば
それで終わりの話、ちゃんちゃん、
というのでは無いと思う。

まずは目を向け
何が出来るのかを考える事。

その精度と範囲を
広げていく事でもあると思う。
 

NEWTYP様

 投稿者:光輝  投稿日:2016年 5月25日(水)14時14分59秒
  おっしゃる通りです
そこなんだと思います

池田先生が教えてくださっています
「時の流れは逆らえません」
沈黙が凍りついた
我が胸に痛みが走った

(略)
時流とはなんだ!
問題はその奥底の微妙な一念ではないか
そこには、学会を死守しようという闘魂も、いかなる時代になっても、私とともに戦おうという気概も感じられなかった

(略)
幹部達は、宗門と退転、反逆者の策略に、完全に虜になってしまったのである
情けなく、また、私はあきれ果てた
戸田会長は遺言された
第三代会長を守れ!
絶対に一生涯守れ!
そうすれば、必ず広宣流布できると
この恩師の精神を、学会幹部は忘れてしまったのか
なんと哀れな敗北者の姿よ
ただ状況に押し流されてしまうのなら、一体、学会精神は、どこにあるのか!

先生が激怒され、落胆されたのは御自身の会長辞任ではないと思う

恩師の精神「第三代を守れ!」
を忘れさった最高幹部(北条さんを筆頭に10名)
状況に押し流された最高幹部
学会精神を捨て去った最高幹部
ここが一番の、そして全ての問題の元凶
奥底の一念がしっかりしていたならば、先生が辞任されても、部屋も机も電話も用意したはずです
先生は
「北条は私を棚上げしようとした」と言われました
棚上げとは幽閉ということです
本部の部屋を取り上げ、会館でも部屋を使わせない
表向きは宗門がうるさいのでと言ったのでしょう
普通の人ならば、そこまでされたら徳川慶喜の様に引退し、趣味に走ります
北条さん始め執行部は、そうしてくれればありがたいと思っていたのではないでしょうか

しかし、先生は違った!
部屋もない、机もない、電話もない中、会員をの元へ
会館に行かれ、会員を励まして下さった
同じ状況になった時、どれほどの人が同じ行動をすることが出来るのだろうか

54.5.3 創価大学
学会が私を見捨てても、私は絶対見捨てない
(渡り廊下で先生!と叫んだ婦人達)この人達を忘れちゃいけないよ
この人達を幸福にするために学会があるんだから
この人達が明るく楽しく戦える学会をもう一度作ろう!

そして、神奈川文化で
「師弟山」「誓」「共戦」「5月3日」「正義」と揮毫

後年、奥様は
「こんな文字2度と書くことができませんね」
と言われました

辞任させなければとか、どうしたらよかったのかとか、そんなことは「関係ない」
そんなことは方法論であり何の意味もなさない
大事なことは、先生が教えて下さっている「奥底の一念」
時流だなんだと、もっともらしい理由をつけているが、根底は師匠を蔑ろにしている
戸田先生の言葉よりも時流といって提婆達多に従った
結果的に提婆達多の片棒を担いだこと

その奥底の一念がズレて、学会精神を捨て去った最高幹部達が今だに学会を牛耳っている
池田先生の御指導よりも「今は」と言う名前で私利私欲を貪っている
安保法案はそんな最高幹部の師弟違背の姿を顕著に示した

北条さん始め最高幹部は奥底の一念がズレ、学会精神を忘れ去り、先生を辞任に追い込んだ
そして、辞任してからもパワハラで先生が自由に動けないようにしていった

奥底の一念がズレていなければ、仮に先生に辞任していただいても、いくらでも自在に活動出来るように手配しただろう
北条さん始め執行部サイドにそんな気配りをしたと言う話は聞かない

戸田先生は
33.7.12東京大会で言われた
「一体、創価学会が何をしたというのだ
今、私の可愛い弟子が大阪で獄にとらわれている
全国の学会員で、大作を助けに行こうではないか!」

会場から質問がでる
「どうやって助けだすのですか?」

「薪鉄砲で充分
こっちは薪鉄砲で行こう」

この話を聞いて、戸田先生と池田先生の凄い絆を感じた
しかし、薪鉄砲は言葉の綾だと思っていた
「民衆こそ王者」
読んでビックリした
戸田先生は本気だった!

7.17大阪大会に大集合する話が決まる
全国の青年部がバスを貸切大阪へと向かう
そして、バスの中には薪が乗せられていた

もし、17日に池田先生が釈放されなければ
大阪府警に殴り込みをかけただろう
そして、そうなったならば指示した戸田先生は逮捕そして獄死
学会は解散
戸田先生は全てを分かった上での行動だったと思う
権力は畜生界
こちらが弱いと見れば襲いかかってくる
こちらが強いと思えば尻尾を巻いて逃げていく
戸田先生の文字通り命がけの捨て身の大勝負

去年の今頃、同時放送で7.17大阪大会の映像を見た
年老いた戸田先生
立ち上がるのも困難な様子
しかし、池田先生が壇上に立たれ、挨拶されようとする時、戸田先生は立ち上がり、池田先生のコップに水を注ぐ

戦い抜いた弟子への無言の労わりと賞賛が溢れていた
感動して水を飲み干す池田先生

師弟の血脈、そして後継の儀式
一服の絵画のようなシーン

こんな弟子が、こんな弟子の誕生が、今ほど待たれている時はない
そんな弟子になりたいと御本尊様に願う日々である
地位も名誉も財産もいらない
師匠の心に応えたい
師匠の大事にされている会員を守りたい
歓喜と功徳の笑顔溢れる会にしたい

御本尊に祈り、会員に会い続ける日々である




 

54年問題!

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 5月25日(水)13時40分4秒
   北条会長はじめ54年当時の幹部を責める。池田先生を護るどころか、辞任への推進者なのだから、それはそれでいいのかもしれない。だが、やはり、私もそれでは「違和感」が残ります。

 ちょうど、コモンセンスさんの投稿が始まって、イケディアンの住人さんの“記事”をどう読むかの解説のようになっています。
 いえ、コモンセンスさんとイケディアンの住人さんの見解はまったく別かも知れません。
 ここは、じっくり、これからの投稿を見守りたいと思います。

 ただ、一点、私が思うのは、「54年問題」はそう単純じゃないということです。
 当時も、そしてつい最近までも、池田先生がお姿を見せなくなるまでは、その幹部らも先生の“代役者”ではなかったのではないでしょうか。草創期から“代役者”を先生と思って、組織ではいろんな活動を進めてきました。どこの地域だって同じです。「天と地」の交流の中でしか草木は育ちません。「天」とは仏であり、創価学会にあっては三代、なかんずく池田先生です。「地」とは衆生であり、学会にあっては会員です。その元で草木は育つ。幹部であってもなくても、本来、関係はありません。

 ここで問題としなければならないのは、その「天と地の交流」を分断し、池田先生と会員との「絆」を意図的に操作した“山本勘助”ような人間がいたのではないか、ということです。イケディアンの住人様の、まず第一投の原島元教学部長の週刊誌記事を見て、その思いを深くしました。原島氏が記事の中で「先生」と呼んでいるのは、実は先生御自身ではなく、先生の言葉として得た「情報」だけだったのではないのか、ということです。その言葉の情報を伝えたのが“山本勘助”だというわけです。

 「分断」は、「第六天の魔王」です。提婆達多です。

 「天と地の交流」の中にあって、原島氏も、あるいは北條会長も、先生の“代役者”として、現役の時代は、その役割を演じていただけではなかったか。もちろん、事態収拾の厳しい選択はあったと思います。いやむしろ、信仰組織であるがゆえの、選択できない苦悩もあったと、いまにして思えば思えます。
 原島氏の反逆が表沙汰となって、その収束説明のためのある会合で、ある人が「原島さんに大変にお世話になったことがあって、私には、にわかに信じられないのですが……」と質問していたのが印象的でした。その直後の福島源次郎氏についても、まだ脱会が明確ではなかった時点でしたが、「福島さんはそんなことはないよ」と当時の方面幹部が語っていたのを覚えています。天と地の間の“草木”には解り得る情報ではないのです。

 イケディアンの住人様のおかげで、疑念が払しょくした思いです。いや、新たな強い疑念が生じました。原島氏も、福島氏も、そして北條さんも悪党だったとしても小悪党だったのです。“山本勘助”こそ、本命なのです。大悪党なのです。

 “山本勘助”になりたり得る人物はごくごく一部に限られます。原島氏に対しても、福島氏に対しても、北條会長に対しても、その言葉を伝えて「先生の言葉」として信用させられる人物です。
 それは、どの段階かで、コモンセンスさんかイケディアンの住人様が明らかにされるのでしょう……。さらに、それに連なる人物がいまもいるのかもしれません……。

 いまから、ひとっ走り、仕事に行ってきます。


 

(無題)

 投稿者:Newtype  投稿日:2016年 5月25日(水)12時25分26秒
  コモンセンス様が北条氏に同情的なのは十分判りました。
「時代背景を考えたら」という感情は、「時流ですから」と云った、当時の幹部達と同じものだろうと思います。また、ではあのとき、宗門の弾圧と学会がボロボロになるかもしれないこともお構いなしに、徹底的にやりあうべきだったのかととの問いですが、たらればになりますが、結局、学会は宗教から破門されましたね。先生を退陣させたところで宗門の思惑としては、信徒を直接管理したかったのだろうから、たれが会長になっても関係は改善しなかっただろうと思います。現実に宗門はこちらを切ったわけですから。
それと、ならば自分が北条氏の立場ならどうやれたかとの問いは、おそらく、罪を犯したことの無い者だけがこの女に石を投げよ、という意味のものなのだろうと察します。
私ならどうしたか、それは分かりません。言葉だけならなんとでも云えるでしょうが云っても仕方ないですから。
ただ、ここに集われた皆さんは、54年問題の戦犯を吊し上げて溜飲を下げたいわけではないはずですよ。組織の狂いが何時から生じたかを考えたとき、三代会長を守り切れなかったという一点にあるとの問題意識でしょう。これは学会と党の関係、そしてその支援運動のありようにも繋がる問題だろうと思うのです。
いま、また、この組織は池田先生が表舞台で発言されなくなったのをいいことに、時流という甘い誘惑に負けようとしている。
党が変節した、或は党を変節させた、そう皆さん思っている訳ですよ、多分。
 

(4)追加2

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 5月25日(水)12時03分14秒
  残り2ページ添付します。  

(4)追加

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 5月25日(水)11時50分58秒
  追加します。  

第一次宗門問題の本質は何か?(4)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 5月25日(水)11時46分44秒
  さて、ここから本題です。

週刊文春 昭和55年9月4日号
第22巻第36号
20401-94

この昭和55年の週刊文春に
「衝撃の連載!第12回 創価学会最高幹部七名の内部告発」
が連載されています。これは誰?

なぜ、第一次宗門問題とはまったく関係ない資料が週刊文春に
掲載されているのか?

この最高幹部七名とは誰か?これが第二次宗門問題、そして
今の創価学会最高幹部の十名?の先生が述べた裏切り者へと
連なる事になります。

尚、この昭和55年9月4日号には、以下
「内藤国夫の手記 毎日新聞よさようなら(短期集中連載8)」
「池田大作退陣要求を決議した武道館一万三千人大集会」
も掲載されています。後日、添付します。

*前出の内藤国雄は、内藤国夫の間違いでした。訂正します(-_-)

?
 

違和感があります(6)

 投稿者:コモンセンス  投稿日:2016年 5月25日(水)11時40分14秒
  “前門”に宗門、そして、“後門”に“山友”らが立ち塞がりました。

北條理事長としては、どう対処することが最上の手段であったのでしょうか。

それを考える上で、やはり時代背景を考慮することが欠かせません。御書拝読の時と全く同じことです。

例えば、単に“宗門”と言った場合、今日のように、その醜い正体が暴かれてしまい、学会員の誰もが“眼下に見下ろせる”ようになった存在とはわけが違います。そのことを前提として考えなければなりません。

“宗門”が、どれほどの“権威・権力”の権化であったか。そのことを物語る、ごく身近な話があります。

ある町でのこと。正宗の悪侶が学会員を苛める。そのことを見かねた人が、“お山の猊下に、この酷い実態を、お伝えしたい”と必死になって手紙を認めました。

いざ、ポストに投げ込もうとした時、“こんなことをして、果たして、いいのだろう”と逡巡しました。結局、その方は恐ろしくなって、ついに投函出来ませんでした。

しかし、虐めをなくしたい、という強い思いから、次のポストまで歩きました。それでも投函する勇気が出ませんでした。次のポストへ、次のポストへと辿りながら、ハッと気が付いた時には、隣の町のポストの前に立っていた、というのです。

それほど“権威・権力”というのは、眼に見えぬ力で、人の心を雁字搦めに縛ってしまう実例と言えましょう。

前面には、そうした無敵の宗門が立ちはだかっています。そして、後ろでは“山友”らが、学会の“機密事項”を握っているとして、揺さぶりを掛けようとしているのです。

宗門とは、学会の組織がズタズタにされようと、真正面から勇敢に戦えば良かったのでしょうか?

“山友”らには、たとえ学会がキズだらけになろうが、しゃにむに正義を貫き通せば良かったのでしょうか?

その最大の難問の前に立ったのが北條理事長です。几帳面であり、豪胆であり、責任感の強い北條理事長であることに変りはありません。しかし、理事長には、唯一の“弱み”があったのではないか、とコモンセンスは想像せざるを得ません。

それは何だったか。そのいずれが暴発しても、その最後は、全部が全部、決まって、池田先生への非難・中傷に集中することが分かっていた、ということではないでしょうか。

師匠と仰ぎ、兄とも尊敬する池田先生を、魔の手から、どうしたらお守りすることが出来るか。その苦悩は余人には想像すら出来ないものがあったと考えます。

同時に、理事長は、運営の責任者として、学会の命運を左右する判断を迫られているのです。“ひとたび邪義、不正に向って戦う時の捨て身の闘志”(弔辞から)を持つ理事長と言えども、にっちもさっちもいかない立場に立たされたことになります。

せめて私たちも、北條理事長の苦境に、多少なりとも“同苦”してみることが大事なのではないでしょうか。

先生を辞任させたような人物に同情は不要、と思われる方もいらっしゃるでしょう。もし、その立場に、あなたがおられたとしたら、どう対処されたでしょうか?

すでに、コモンセンスが申し上げていますように、この問題は、「4・24」の本質に繋がる重要なテーマです。ぜひ、ご一緒に、お考えいただければ幸いです。

まだ、まだ、続きます。よろしくお願い申し上げます。
 

違和感があります(5)

 投稿者:コモンセンス  投稿日:2016年 5月25日(水)11時36分57秒
  北條会長の人柄を表わす、もう一つ大事なエピソードも挙げておきたいと思います。

昭和40年4月1日付の「聖教」東京版に、北条(当時の表記のまま)理事長と、兵学校同期の仲間との対談が載っています。北條から折伏され、八年後に、自ら入信した方です。

その対談相手であった池田幹彦(杉並区指導長)が、北條会長の逝去直後、『大白』の「あしおと」に「同期の桜」という一文を寄稿されています。

かつて「東京版」で語られた思い出を、そのまま文章にしているほどですから、池田にとっては、忘れられようにも忘れられない体験だったのだと思います。

海軍兵学校で二年に進級し、同じ分隊で起居を共にした仲です。

曰く「…学習院出身、北条子爵家の長男という家柄ですから、さぞかし“坊ちゃん”かと思っていたら、とんでもない。特別体力が優れているというわけでもないのに、一番大変な苦労を率先して引き受けて、ひと一倍頑張り通してしまうのです」

語る人が変っても、人物評に、あまり違いがないことがお分かりかと思います。

さらに、曰く――。

「ある日、私(池田)が上級生に殴られるような失態を演じた時のこと、同室の級友が心配顔でいる中で、北條さんがフッと部屋から消えたのです。しばらくして帰室し、平然と読書を始めたので、よく見ると顔が真っ赤に腫れ上がっていました。名乗り出て、上級生に殴られたのです。“お前のやったことは俺の責任だ”とニコニコ笑う北條さん。“心配するな”とまた読書を続けていました。私は泣けて仕方ありませんでした。三年足らずの海兵生活で、お互い顔を合わせるだけで、ある種の感動を覚えるような強い絆を築けたのも、こうした体験があったからです」

まさに“同期の桜”というに相応しい話に、私も深く感動したものです。

こう申し上げると、

どんなに几帳面で、豪胆で、心優しく、責任感が強かろうと、先生から烙印を捺されているような人を、あんたは、守ると言うのかね、とお怒りになる方も少なくないでしょう。

まあ、まあ、冷静に、冷静に。

その北條会長に“前門”の虎“後門”の狼ならぬ、“前門”に宗門、“後門”に“山友”らが立ち塞がったのです。

そればかりか、その左右には、俗悪週刊誌、悪徳政治家が虎視眈々と先生、学会を狙っているのです。

さあ、もう一度、コモンセンスの質問を掲げさせて下さい。

「『4・24』に至るまでに、北條理事長としては、どう対処することが最上の手段だったと思われますでしょうか」
 

違和感があります(4)

 投稿者:コモンセンス  投稿日:2016年 5月25日(水)11時35分32秒
  私の「違和感があります」との投稿に、さまざまなご意見を賜わり、心から感謝いたします。

池田先生が、北条会長(「聖教」の現在の表記に従い、今後、「北條」に改めます)を本幹で激しく批判されたことは、よく知っております。私も、あの会合に出席していましたから。

しかし、先生が、あえて言われる以上、何か深い意味があるのではないか、と考えました。

その点、多少なりとも、その謦咳に触れたことのある者として、その真実を明かすことは、今日の自分の務めであると考えて一文を寄せさせていただいております。

その前提として、今日、北條会長のことを全く知らない世代が多くなってきています。その意味で、まず、その人となりについて書いておきたいと思います。

北條会長の人柄を語るエピソードとして、いつも思い出すのは、その葬儀(昭和56年7月24日)での弔辞(山川義一副会長=故人)の内容です。

若き日、北條会長の会社で働いた時代のことが語られました。

北條社長が乗っていた、会社のスクーターがありました。社長は後ろに、社員を乗せてやろうというのに、誰もいやがって乗らない、というのです。

副会長曰く「私はひとがいいので一番、乗せていただきました。みんなが乗らないわけは、小さな道路の一つでも、角にくると、いちいちキチッと止まって、クラクションを鳴らし、左右をキチンと見極めてから発車するので、普通の人は、いらだってしまうのです。それくらい、運転ひとつとってみてもきちょうめんな性格そのものでした」(昭和56年7月26日付から)

それを本葬の会場で直接、聞いたり、また、紙面で読んだ誰もが、「ああ、如何にも、北條さんらしいなあ」と感じ入ったものです。

何事にも、慎重に事を運ぶ北條会長の人柄が、よく表れていたからです。

それでいて、海軍兵学校出身の北條会長が、事に当たって豪胆であったことを否定するような人もいないはずです。

弔辞には、また、こんな続きがあります。

体力と度胸では自信のあった山川も、働き始めた翌日には、「ああ、この社長と一緒に付き合っていたら殺される!」(同)というほど“火を吐くような”日々だったようです。

それでも社員の健康を気遣って、社員旅行で山中湖に行った時も、楽しかった思い出として語られています。魚取りなどをして一日を楽しく過ごしたようです。

弔辞曰く「一日遊び終って、夕方、北條社長は私たちに『一列に並べ』と指示をして、それぞれ十匹ぐらいバケツに入った小さな魚に『きょう一日楽しく過させていただきありがとうと、お礼を言って放してやりなさい!』と言われました」

山川曰く「私はビックリしました。ひとたび邪義、不正に向って戦う時の捨て身の闘志と、この優しい慈しみとは、どういう関係にあるのだろうかと、不思議な思いでございました」(同)

几帳面さ、豪胆さ、そして、優しさ、という人柄の一端を知ることが出来るかと思います。

そんな人が、何で、池田先生を“辞職”にまで追い込んだのか、と誰もが疑問に思っていることでしょう。コモンセンスの“違和感”に、さらに、“違和感”を覚えていらっしゃる方が多々いらっしゃることも十分、承知をいたしております。

まだ、この項は続きます。もう少し我慢をして読んでいただければ幸いです。
 

6・4横浜、行きます!

 投稿者:SaySaySayメール  投稿日:2016年 5月25日(水)11時16分50秒
  浦島の太郎様
http://6027.teacup.com/situation/bbs/46489
6・4横浜、行きます! ただ、私の方は行き帰りともに高速バス(高速バスドットコムで予約:往復で13000円)利用です。
座談会終了は12:00頃でしょうから、もし良かったら、他にも希望者がいたらその人も混ぜて、宿坊オフ会ランチ(二次会?)でもしませんか? マクドかどこか安いところで。
その後、歴史探訪はいかがでしょうか? ただ私は幕末ファンではありますが、亀遊さんも知らず、あまりたいした知識はないですよ。
生麦事件現場からは神奈川池田記念講堂が近いようですね。予定はまた検討しましょう。
他にも同行希望の方がいらしたら、せっかくの珍しい機会ですから、一緒にいかがですか? 何分、費用が掛かるものですから、以前、大阪・京都でお会いした革命こそ蘇生様、カンピース様、IKEDIAN G様、東京&神奈川姉妹様、あと京都で喫茶店に行ったナイスガイ様とも再会できると楽しくなりそうです。
あまり多くなりすぎても動きが取れなくなるかもしれませんが……この上部「投稿者:SaySaySay」右にヤフーメールのアドレスを入れておきました。
浦島の太郎様、また同行希望の方はこちらにメールを下さい。後で、コンタクト方法を考えたいと思います。逆に何かいいアイディアがあったら歓迎です。
 

公明党支援について⑭

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年 5月25日(水)10時55分9秒
編集済
  信濃町のネット対策チームの対策です。

私たち創価学会員は「信仰活動の一環」で「公明党の支援活動」をしています。

私たちの信仰は日蓮大聖人の仏法を、池田先生が現代に展開させた素晴らしい信仰であります。
池田先生の行動は「誠実」です。
日蓮大聖人の行動は「誠実」です。
その「誠実」な行動で世界へ仏法を流布しました。

私たち、弟子も師匠のように「誠実」な行動をすることが大切なことは言うまでもありません。

しかし最近の全国の地区協議会等で以下のような発言をする幹部が散見されます。

共産党(候補)に公明党(候補)が「背中が見えない程離されている」と会員さんへ危機感を煽る発言をするのです。

「背中が見えない」と臨場感たっぷりの情勢説明ですが、各種世論調査の結果を見れば、そんなことはない嘘だとわかります。

聖教新聞には世論調査の結果はほとんど掲載されません。会員さんの中には一般紙や電子媒体のニュースなど読まれない方も多数いらっしゃいます。
そのような政治に対して知識が乏しい会員さんに「虚偽」の情勢説明をして公明党を支援されることは、「誠実な行動」でしょうか?

私は池田先生であればそのような「不誠実な行動」は絶対にされないと確信します。
一番弟子と言う原田会長はどうしてこのような「不誠実な行動」を幹部にさせるのでしょうか?

地区協議会に降りてくる内容は圏などの地区部長会で発表されます。
地区部長会へ降りる内容は圏長会などで発表されることは皆様もご承知の通りです。
当然、創価学会職員がそのような「虚偽」な情勢説明の「語り口」を話すのです。

創価学会職員の皆様は、当然一般紙や電子媒体などの各種世論調査の結果はご承知でしょう。

純粋に「信仰活動の一環」で「公明党支援」をしている会員さんを「虚偽の情勢説明」で煽り騙すのは止めてください。

皆様はどう思われますか?
 

イケディさま

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 5月25日(水)10時48分44秒
  これほどの資料の提示、すごいですね。
さすがですね。
本当にありがとうございます!
 

missionさま

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 5月25日(水)10時43分27秒
  そうです!仰る通りです!
読みました!特に39ページ、そう、そう!全く持ってその通りです!

まず、はらだーのハラダたすぃー証言、ヴァカ丸出しね。

何が「私が東京長を務め」「師の期待の表れ」
こういうのを噴飯物という。

次に、問題の箇所ですよね。
P39/下段のくだりですね。
まーったく、隠すなってのよ。宗門だけに押しつけて。
宿板が容赦なく「あばく」ので怖い?
ヴァカなんですよ。 まじヴァカ! おおヴァカ!!!(言葉ハゲしく壊れてすみません)

池田先生を、揃って辞任要求した大罪はもう隠させませんよ!
事実隠蔽・自分らは隠しとく、いつものやり口、もう通用しません!

 

ひかり様へ

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 5月25日(水)10時23分38秒
  全く同感です。いまや、座談会もその他の会合も全て選挙一色です。

「戦い魔性」「頑張り魔性」まさに明言。座布団十枚!( ´艸`)
 

あまりにも師匠の指導と異なる執行部の面々

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 5月25日(水)10時15分9秒
  「また後輩・同僚に対しては、絶対に威張ったり、しかりつけたりしないで、暖かい気持ちで接していくことを忘れないでほしいのです。なぜなら、私達同志は異体同心です。異体同心ということは、全員がなんらかの使命をもっている。全員おのおのの仕事がある。それをお互いに尊重しあって、各分野で個性を発揮して戦っていく。それが異体同心の原理であります。

なお、幹部はどこまでも後輩を擁護し、第一線の戦いが最もしやすいように、神経の先の先まで気をくばっていかなければ、本当の学会の前進はできません。かゆいところにまで手が届くような、そこまで神経をすり減らして考えてあげる人、それが私は幹部であると思います。

幹部は皆が納得のいく指導・指揮をとらなくてはなりません。だれでも、自分が納得できないことには、活動力が鈍るものです。納得した場合は、”ようし、やろう”となる。こういう指揮をとっていくべきです。

また幹部は、戦いが激しくなればなるほど、後輩の意見をよく聞いて、一つ一つ実践してもらいたいと思います。これはどのような会合においても、また、いかなる時でも、こうあってもらいたい。そして、一般大衆とのあいだに断絶をつくってはなりません。ともに常識豊かに、社会性を重んじていくことが最も大切であります。」
(昭和四十四年十二月九日 東京大四総合本部幹部会 東京都体育館  『権力の魔性を打ち破ろう』から)


執行部の皆様方いかがでしょうか? 後輩に対し、威張り散らし、納得しない者は処分して、人の意見を聞かず、独善的に物事を進める。

あまりにも、真逆ではないですかね?引用した先生の指導の前部分には、このようにあります。

「人が権力の座に住するならば、なんでも命令ができ、意のままに指示ができ、金もうけができ、これ以上いい立ち場はありません。あらゆる手段を講じて人が権力の座を守るのに躍起となるゆえんがここにあるのです。それに目がくらんではいけない。その権力との挑戦が王仏冥合の戦いなのです。なにをもって、その権力の魔を打ち破るのか。ご存知のように、それば仏の力以外にないのです。」

権力におもねり、与党におもねり、「わずかの小島のぬし」にしがみつくアナタ方はいったい何を考えているのでしょう。
 

(3)追加

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 5月25日(水)10時13分16秒
  追加です。  

ヴァカはらだー

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 5月25日(水)10時10分23秒
  今頃、ヴァカはらだーが、ぼちぼち地方行脚。
どうせ選挙。茨城に助けを求めたりしてな。阿呆か。
もう遅すぎるゾー。
しかもヴァカはらだーは、幹部連しか相手にしないんだゾー。
已然として何なの、この「トンチンカンぶり」。

よーく実態をご覧あれ!
結局、幹部連を相手に一発欺瞞をカマスのみ。たはは。

幹部は口先で会員をコマすのみ。はい、活動報告、皆さん戦い魔性!
はらだー&アキヤー仕込みだからな。
んでもって、数字がほしい。
ばかたれっ、人間を見ろ!

出ていくべし、コブ妖怪、平家ガニ!
もうダマシは通用しない!
 

第一次宗門問題の本質は何か?(3)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 5月25日(水)10時06分38秒
編集済
  次に、山崎正友弁護士についての記事

週刊新潮 昭和55年8月28日号
第25巻34号
20314-8・28

この記事を書いていたのは、内藤国雄です。
 

イケデイアンの住人様

 投稿者:生涯広布(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 5月25日(水)10時05分27秒
  お疲れ様でした。
原島の顔・・ま~さに~、妖界からでてきた完全・提婆達多チャン相・・恐ろし、恐ろし・
げに、恐ろしきは師敵対。裏切りこそ人間界最下位の卑劣行為。あ~ブル・ブル
 

声を上げるより、行動すべし

 投稿者:-Q-  投稿日:2016年 5月25日(水)10時01分35秒
編集済
  営利目的の企業ではないにせよ、一般の会社と変わらない組織形態をもつ宗教法人は少なくない。自前の健保組合まで有する“信濃町”ならなおのこと。専従職員といえども雇用労働者であることは間違いない。
そのことを理解できる改革派の職員なら、労働組合の結成を目指すことから始めるべし。

解雇や除名処分を恐れて建設的な組織批判まで自粛するようであれば、そんな教団に未来などあるはずがない。
今からでも遅くはない。組合結成のためのさまざまな援助機関もある。まずは複数の同志を募って労基署等に相談すべし。
“会社側”による労組結成を妨害するような行為は、不当労働行為として処罰の対象にもなる。恐れることは何もない。内向きの精神論で留飲を下げているだけでは敵の思うつぼだ。行動あるのみ。
 

(2)追加

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 5月25日(水)10時00分18秒
  追加です。  

(2)追加

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 5月25日(水)09時58分29秒
  追加です  

碇山さま

 投稿者:生涯広布(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 5月25日(水)09時56分31秒
  ひかり様が言うように、提婆戦隊・チガウンジャー命名・・傑作ですGOOD!^▽^

しかし、提婆達多に変身してしまって・・・モドレンジャー・・で、殲滅されるしかない宇宙人
 

第一次宗門問題の本質は何か?(2)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 5月25日(水)09時54分10秒
  週刊サンケイ 昭和55年8月21日号のPDFを3つに分けて再掲します。

顔写真を正確に載せるのは、後年の原島嵩(文化評論)の顔がどのように変化し、
主張が変遷していくかを証明するために行います。
 

ひかり 様

 投稿者:mission  投稿日:2016年 5月25日(水)09時42分43秒
編集済
  おはようございます。
今この時を正しき仏法の眼で観る事の出来る人達が集まられてる地区なんですね。凄いです。

>82歳の婦人部大先輩が、
「『5月開目抄』『6月祈禱抄』大白に、この御書が出るのはただ事ではないね」といいました<
大百は聖教新聞社が発行、ひかり様が仰る様に座談会御書→選挙快進撃に繋げる構成が多分に入ってるかと…

『開目抄』の《まことの時》も
『祈禱抄』の《法華経の行者の祈り》も
講義する者は「選挙に全力を」とされるでしょうね。
けれど仏法の眼から観ると、大先輩『この意味することは普通じゃない』のだと思います。

6月号の大百も選挙に繋げる記事が多いです。
P19「大阪の戦い」~P24「"まさか"が実現」
P29「S42.衆院選」証言(秋山栄子)とあります。

私は大百が届いたら隅から隅まで目を通す様にしてますが、今月号には怒り沸騰しそうになる様な記事構成 いや…ねじ曲げた?真実を隠した【54年】の事が書かれています。読んでみて下さい。

P11~
「ペテン氏の退転者らと結託した宗門僧の迫害から…79年4月24日会長を辞任したsgi会長は…』
「時の流れ…」と言い放った幹部達の事はありません。
聖教紙面で「5月3日へ私の誓い」(すべて私ども執行部の罪)と書いた秋谷Kの記事も無きものにするのか!?

P39~は特に酷いです!
このページには、証言《原田 稔》もあり、辞任を発表された新宿文化会館での事や、神奈川文化会館での『正義』『共戦』の事も詳しく載ってますが、都合の良い様に構成されています。

聖教紙面で4.24の事を取り上げ無い上に、大百では真実を都合良く替えて記載する。
師匠と仰ぐなら先生が自ら書かれた【新*人間革命】を何故そのまま載せないのか!?

池田先生ご存命中であっても、堂々と創価学会の 池田先生の 真実の歴史を踏みつけ塗り替えていく。
原田稔Kや執行部*聖教新聞社も腐ってる!
【池田先生の弟子】を語る資格なんて無いです!

 

ひかり様

 投稿者:生涯広布(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 5月25日(水)09時42分19秒
  鉄壁の創価女性の正義の連隊・よろしくお願いします。
究極、これしかないと !

男性陣も負けないで、死を賭し・・
 

(無題)

 投稿者:まいえっくす爺  投稿日:2016年 5月25日(水)09時37分36秒
  ロマン様。はじめまして まいえっくす爺と申します。

道場は聞いていないが2007年7月末から始まった夏季研修と聞いている。

 

虹と創価家族さま

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 5月25日(水)09時36分16秒
  報道規制って、どことなくアラシ行為に似ていませんか。

真実隠蔽・攪乱を企てている「陰謀性」とか。
都合のいいほう、意図するほうへ、流れるように誘導する「職人的な小賢しい工夫」とか。

例えば、ネトウヨや、ネトウヨもどき。

彼等の動きは、特に影響が大きい人物などの政治的な事実の主張があると、ワッと湧いた小バエが一斉にたかるみたいで、その見え透いた手口がなんとも見苦しいです。
まるで、雇われネトウヨ部隊がいるみたいです。ゲームを見ている感じですね。

彼等の登場が、かえって信憑性を裏付けてしまっています。
宿板へのアラシも、しかりです。


パナマ文書については、なぜこの時なのかを含めた、第三者的な見破りの視線も大事かと。

「末世の悪は、エラソーな正義を装う」

54年問題・4人組問題・公明変節などなど、様々な事象が反面教師になり、自分も少しはお利口さんになれたかも、と思うきょうこのごろ、です。
 

現代の奇跡を生んだ女性たち

 投稿者:生涯広布(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 5月25日(水)09時32分4秒
  権力者は絶大の権力と武力を持っていた。
我々に、できることは何もない・・
そう、皆が無力感に包まれていた時。
一人の女性が死をも恐れず、子の為に立ち上がった。
そして、一人、二人と立ち上がる女性が出て、ついには3000人の女性の連帯となった。
世代を超え、民族を超え、宗教の違いを超え団結。
社会的に何の力を持たなかった、リべリアの女性達が成し遂げた
現代の奇跡の物語です。

創価の絶対権力者、現代の提婆達多一味に立ち向かう、不退転の女性陣に期待大 !
 

都知事を選んだツケは大きいぞ~

 投稿者:八風  投稿日:2016年 5月25日(水)09時30分55秒
  「在日舛添 姉は生活保護 妻は創価学会 愛人隠し子3人 政党助成金で借金返済!!!」
https://www.youtube.com/watch?v=1DxJTx5Q81g


こんなもんでしょう!舛添都知事を推薦した公明党。投票した学会員。組織や党の存在悪が噴出
してきます。今後どんどん出ます。地球規模で人類に悪影響を与え続けるのか、そうはさせじと
「宿坊板」住民が頑張ろう!えい!えい!おー!
 

(無題)

 投稿者:うらら  投稿日:2016年 5月25日(水)09時19分16秒
  「陰謀や策略の中で池田先生を支えられておられると
思うと胸が熱くなります。」  BY  ビイマラさま

いつも慎ましい奥さまの件を一瞬でも取り上げられたこと、
本部内でごちゃごちゃ陰口やイヤミでも言うような風潮があるのでしょうか。婦人部、とか。
もしくは奥さままで週刊誌にネタとして売る職員でも?

先生が奥さまの話をあえてされたのには実は大事な問題が孕んでいるのかもしれませんね。
なんだかわかりませんが先生の奥さままで卑しめる。表向きはどうあれ、不知恩人間が吹き溜まっているのが学会本部なのか。
まず自分たちの行く末ばかり気にかけているような学会職員の中に
先生のみならず、奥さまをちゃんと守ってくれる職員は存在するのだろうか。素朴な疑問と心配、沸いてきました。

 

京都と言えば岡本総京都男子部長かな。

 投稿者:関西裏局(京都西京区乃虎)  投稿日:2016年 5月25日(水)09時15分5秒
  最近、京都の男子部が処分された。
私が知っている限りでは、京都はこれで数名の処分者が出た。
京都の男子部を処分するのは岡本総京都男子部長である。
大阪は竹本英樹関西男子部長である。
改めて言う京都の男子部を処分するのは岡本総京都男子部長である。
でも、そこまで行きつくのに、勝手に大人に報告なしはありえない話である。
やはりそれを仕切るのは、関西で谷川主任副会長の金魚の糞男カス森井と糠中村である。
京都は邪宗の京都だけあって、99%の人間がゾンビ化された。
慈悲のない言い方かもしれませんが、生きているうちに気づいてくれればいいのですが、
平和ボケしているから無理なんですかね。
日顕と同じく、原田も谷川も八尋も秋谷も佐藤この方たちの最後の行く末を拝見していきたいですね。
さぁ、今日も池田先生の仇討ちを1日でも早く必ず成し遂げたいと思います。
 

生涯広布さま

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 5月25日(水)09時04分13秒
  リベリアの母たちが成し遂げた偉大な行動、教えてくださり、本当にありがとうございます。

女性が立ち上がることがどれほどの力を持つか、一歩広く大きく開眼できた思いです。

非人間的な不正・暴虐・理不尽、想像を絶する地獄の悪逆も、「女性の」悲痛きわまるSTOPの叫びにしかなし得ない「平和」なのだと理解しました。

創価学会婦人部は、なにも、「提婆戦隊チガウンジャーの4人組(これ傑作ですね)」や、「はらだー筆頭の大バカ連に隷属しながら保身の幹部」程度の小さな老害連中に構って、貴重な時間を費やしていることも無いんだな、と思いました。

世界の巨悪をもっと知る必要がありますよね。
日蓮大聖人の仏法の偉大な力を知らしめるに至ってようやく見えてくる、人類の希望の火をともす戦いも、待ったなしなのだと気づきました。

世界の母の連帯にしかなし得ないことが待っている感じがします。
 

まいえっくす爺 様

 投稿者:ロマン  投稿日:2016年 5月25日(水)08時52分39秒
編集済
  はじめまして。ロマンと申します。
投稿の会合は群馬多宝研修道場で開かれた、各部代表研修会ですか?

>裏切り者  投稿者:まいえっくす爺
投稿日:2016年 5月25日(水)07時22分7秒 編集済
2007年夏季研修会にて公表されたようじゃ。<
 

ひかり様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 5月25日(水)08時42分16秒
  >「カットしたのか?う~ん、与党にとっちゃ、不都合っちゃ不都合だもんなあ」
また、「え~藤井がすげ~事言ってるって、ショックだったんだから」
だそうです(笑)<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/47509

ご返信誠にありがとうございました。

F地区部長さんの、世論から見た与党の姿を正視眼で見ることは大切です。
そのうえで、支援を自分の責任で決めなければ、学会員として築き上げた信頼を、全て壊してしまう可能性があります。
これからも、ご投稿を楽しみにしています。

さて話は変わりますが、この「カット(報道規制)」について、最近注目しているのがパナマ文書です。
大手企業、創価学会関連等々、重大な情報が山盛りのはずですが、なぜかマスコミで騒がれなくなりましたね。
与党が圧力をかけているのではないかと疑ってしまうほどです。

「パナマ文書 報道規制」で検索すると色々出てきます。
パナマ文書から、某弁護士さんに繋がると面白いと思っています。

 

(無題)

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 5月25日(水)08時41分20秒
  風林火山さまが指摘されていた柏原ヤス氏、池田先生に対して、何かやったんだなと思っていました。
池田先生が、大勢の前で、柏原ヤス氏に厳しい口調で呼びかけられていたことがあり、強烈に覚えています。
 

太ちゃん 様

 投稿者:一無冠  投稿日:2016年 5月25日(水)08時04分22秒
  おはようございます!

タゴールに日本人との交流があったそうですね。

タゴールの言葉に耳を貸さなかったことも第二次世界大戦勃発に繋がっていったのでしょうね。

今の日本の政界を見ていても理念などあるようには思えませんし、信じていた政党も権力に連なる

ようになって変節してしまいました。本当残念でたまりません。

中国、北朝鮮が日本を攻めて来る…その対応をどうするのか、そのスタートが憲法を改正すること

だと言います。平和のために、隣国と友好を深めていく、そのための具体的な平和外交政策を発表

しません。友好活動は民間にやっていて貰えば良いという考えなのではないでしょうか。

「一人の声を大切に」と言いながら、反対意見を無視する行為が見られます。

言いたいことは山ほどありますが、今日はこの辺でやめておきます。


教学のことですが、昔の書籍のど真ん中には「弘安2年10月12日」の大御本尊があります。

学会本部あげて意義を薄めていこうとしています。

昔の書籍はもう意味が無いものになっているのか、余生を学会員として生きていくために、

大脳整理のためにも、この際思い切って断捨離した方が良いのかさえ考えてしまいます。

実際、出来ないのですが… それゆえに苦しいのです。
 

獅子の子さま・ヴィマさまへ

 投稿者:碇山  投稿日:2016年 5月25日(水)07時29分14秒
  獅子の子さまへ

御返信ありがとうございます。
そうなんですよ!!
数ばかりにムキになる違和感が、じわじわとヒートアップしていて今回の選挙は人間置いてけぼりの感が一番強いです。
地区で白地図あげての交流も今回の縛りが一番キツかったですね。県の端なんて早朝から動かないと塗れない。
子供が小さい人や年配者なんかには先ず頼めない。
結局、子育てを離れた地区幹部が動くしかないんですよ。

これ、どこも本気で塗ってるんやろかと他の地区婦とも呟いてたんですが、
「愚痴言うたら功徳消すからなぁ、やるしかないんちゃうかー」と遠い目。
「功徳、あると思う?」と聞いたら
「とにかく選挙は数の戦いやから数を上げなしゃーない」
こんなに疲れて希望が見えない(やらされてる感)戦いってありましたかね…
党員がやるレベルだろう…支持母体じゃなくて。

党を甘やかしすぎてる、の意見には激しく同意です。
勝たせて下さい、の違和感もありました、ありました!
私たちが(特に婦人部) 支援し続けないと勝てなくなってるって何やねん、ですよ!
そろそろ自立して、私たちはNUとZU掌握くらいでいいんじゃないかと思うんですよね…

からの、コメ助アプリにグッズ…
いったい誰のための何のためのグッズなんだ。
知名度上げるためにカバンに吊るすのかしら?
しかも仏壇屋にあるとか(涙)
その宣伝費、もう少し有意義なことに使ってほしいです。
その出処が財務からなんて言われたら激おこです!
獅子の子さまのコメントで益々元気頂きました。
お題目あげるぞー!


ヴィマさまへ

>どんより

ここ本当に笑いました!
今回の選挙もですが、それ以前に学会全体にどんよりとした空気が流れてますよね。
なんでこんなに覇気も元気もない学会になったのか。

原因はクロ助たちですね(笑)
四人組は提婆戦隊・チガウンジャーとでも称して宇宙の知らない彼方で戦ってきて頂きたいです。

ひかりさまが言われていた「拝読御書の意味」
これは私も感じていました。
なぜ今「開目抄」であるかの意味を問い
つたなき者とならぬように御本尊と師匠を胸に抱きしめて毎日を無駄なく過ごしていかなくてはです。
御返信、ありがとうございます。







 

裏切り者

 投稿者:まいえっくす爺  投稿日:2016年 5月25日(水)07時22分7秒
編集済
  2007年夏季研修会にて公表されたようじゃ。
 

生涯師弟誓願

 投稿者:KAZE  投稿日:2016年 5月25日(水)07時06分34秒
  おはようございます。池田先生の御指導です。

「長い人生には、誰でも大なり小なり、失敗やつまずきがあるものだ。だが死んでもしまわない限り、再び立ち上がれないような失敗やつまずきは、決してない。―――世間の実相は諸行無常であり、栄枯盛衰の流転の連続である。妙法なき人生は一時は勝つとも、必ずまた敗れ去っていくのが道理なのである。―――吾等は学会っ子だ。学会精神を忘れてはならぬ。吾等の戦いに負けるということは断じてない。―――人に接する時は春風のごとく、自己の信心は秋霜のごとく、敵に対しては、師子王のごとくたれ。―――悩みのないところに前進はない。悩みがあればこそ、前進できるのである。また、大きな悩みがあれば、小さな悩みは消えてゆく。我々は、広宣流布という大目的に向かって進んでいるから、自分自身の小さな煩悩は消え去っていくのである。」と。

いついかなる時も、師匠とともに世界広布新時代の新たな常勝の歴史を確立するため勇気ある闘いを起こしましょう。
 

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