コレです・・

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私もちょっとだけ参戦させてください。
私は宝剣様の主張に全面的に賛成です。
素晴らしい、分析をされています。
仏法者はすべての事象を仏法の眼から見ないといけませんよね。
それが、代々会長の指導であり、学会指導であり・・我々も訴えてきたことです。
確かに、元北条会長は多くの方から尊敬されて居ましたし、
私の大先輩も北条さんを褒め、その真似も一時期されていました。
私どもは、北条さんの突然の逝去には、皆驚きました。
しかし、そこに仏法の厳然たる事象に仏の峻厳たる判別の凄さも見ました。
北条さんは、もともと野心家ではなかったと思います、しかし、
心のどこかにあったんでしょうね・・
そこに寸善尺魔が入った。
天魔が入り込み、徐々に徐々に間違った方向へ、秋谷・山崎・原島
などから吹き込まれ、毒を飲み、師匠を見殺しにした。
どうすればよかったか?
もし、あの選択が正しければ
北条さんも、日達猊下も絶対に急な逝去はなかった。
それは誤りなんだとの、仏の警鐘だった。
これが、仏法者として観るべき目です。
正義は先生にあるとの厳然たる実証です。
本来ならば、理事長ですから、真っ先に立って
先生を護らなければならなかった。それが、戸田先生の遺言。
これは、100%間違いありません。
そうしていれば、先生を守り創価学会全体として
宗門とも戦い、山崎らも叩き出せたはずです。
偉そうには言えませんが、客観的に見て
北条さんと他、総勢10名は先生を護ったのではなく、
先生を斬って自分等を護った・・これは、消すことのできない事実です。
当時の現証を目の当たりにしたメンバーの99%はそう思ってるはずですし、
私の周り全てはそう感じていました。
私たちが、このことから学ばなければならないことは
いくつもあります。
しかし、重要な点は一生成仏は難しい・・
最後に落ちてしまえば、どんな実績があっても10000 X ゼロ=ゼロになるということです。
寸善尺魔や全ての魔に勝つ為には、師弟不二の信心しかないということでしょうか。
魔との壮絶な戦いをされる最高幹部様方。
私たちとは比較できない戦いを要求されます。
この点を先生は何度も警刻されていますので、
心していきたいものです。
北条元会長の突然の逝去は、
いい意味で、後世の者たちへの見本にお成りになったと思います。
しかし、そこにまた、やまない第六天の魔王の攻撃が日顕を動かし、
秋谷栄之助を動員をかけた。
生き残った秋谷栄之助は、北条さんに現れた現象に怯え、会長就任の第一声は
こうでした・・
”池田門下生として・・”
宗門の厳しきチェックの中、巧妙にこの第一声を上げ、皆から拍手喝采を受け、
皆の心を奪いました・・
”あ~やっと、これで先生の門下が指揮を取ってくれるんだと・・”
ここが、奴の汚さだったのです(今思えばの話です
)
そういった意味では、北条さんは気の毒かもしれません。
54年当時、蠢いていた息づかいは秋谷に乗り移り、彼は北条さんや日達猊下の急逝の体験から
巧妙に先生を貶めながら、先生を利用し、矢野、八尋と結託して創価学会を
我が者としていった・・これが、今、陽の下に明らかになったと言うことでしょう。
責めるべきは提婆達多秋谷栄之助・矢野・八尋・原田・谷川・佐藤・・他、です。
ですから、北条さんのことは逝去されて、自ら懺悔されたようなものですから、これ以上は
恥ずかしめることもないと思います。
この板は54年問題の核心を追求し、現執行部の悪行を明らかにし、彼らの殲滅が目的です。
多くの問題がありそうですが、コレハ、提婆がいるからこそ集まった悪人連中です。
提婆を倒さなければなりません。
その中で、北条さんのことが出てくることも致し方ないことだと思います。
しかし、最も、我らの脳裏に焼き付けなくてはならないことは
提婆達多秋谷栄之助の仲間・・八尋+矢野+谷川+++++++です
その殲滅です・・






婦人部の皆様のWWE NEXTのASUKA選手の爆弾お尻攻撃に負けず、皆様の
一斉、お尻爆弾攻撃で彼奴等をウクライナまで、飛ばしてやってください 
お願いします。