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今回ほど選挙の結果に関心のあるものはないです

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2016年 5月20日(金)17時06分4秒
  今回の選挙ほど結果に関心のあるものはないですね。
かつての民主は絶大な支持で与党をスタートしたものの、無能さを曝け出し見事なぐらい国民からの期待と信用を裏切り野党となったけど(僕個人は見せかけだけの無力な党なのは見抜けてたから期待もしなかったけど)。
民主は選挙に敗れるも、「与党」の力はなかなかあなどれないというか、民主への信用度からしたらもっと少なく見てたからね。
フタを開けてみれば案外としぶといな~と。
「与党」の力はなかなかあなどれないのだなって。

さて、なぜ今回は一番関心あるかだけど。
案外と勝利の結果、という線もあるかなってね。
微減でも勝利の範囲だろうか。

あるいはこれまで見たこともないような惨敗か。

地獄行きが確定すると罰の現証が出ない、というのをご存知の方が多いかなと。
中途半端に生き残るか、あるいは今回勝利した代わりに公明党自身で再起不能レベルの「トドメ」を自ら刺すか(というよりトドメを自ら刺すために今回勝利する宿命か)。

公明党が真面目にやってるならば今回は「転重軽受」で敗北ながら再起可能範囲だろうし、すでにまともな理念を失ってるのであれば地獄行き確定で罰の現証が出ない(選挙のこと)という勝利だろうか、と。

学会の最高幹部らは地獄行き確定状態とみるしかないのかな?と感じるし、公明党も無理心中紛いに宿命に引きずられて最高幹部と同様な宿命になるんじゃないかなぁ。

どっちも半々ぐらいで可能性あるなぁと。
今回ほど結果に関心のある選挙はなかったな、ということだけどf^^;
はてさて御本尊様はどういう結果を見せて頂けるのか、と。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

御本尊と池田先生

 投稿者:考えるB長  投稿日:2016年 5月20日(金)17時01分54秒
  御本尊と池田先生:ここが、根本中の根本なのはもちろん大賛同です。

しかし、ここの根本信心を壊す魔の所為を働いてしまったのが現学会本部執行部だと思います!
(どなたかが主張していましたが、、、)


教義変更による御本尊観の根底からのちゃぶ台返し。

池田先生のご指導の改ざん、部分削除、偽作疑惑。


以前、日顕宗門問題の時に聞いた話しですが、
先生(親)は、学会員(子供)が大きくなるまで守らなければいけないので、宗門の腐敗をじっと我慢していた。
子供が自立できるまで成長したので、いよいよ宗門と離れた。
と聞いたことがあります。

本部の腐敗は、現場の純粋な会員さんにはダイレクトには直ちに言えない選択もあると思います。
ジョーカーさんがよく言うみたいに、賢明な判断で、ケースバイケースの価値的行動だと思います。

いい意味で状況(相手)に合わせて、少しずつ賢明に対話していくしかないと思います。

ある意味、時間のかかる漸進的な戦いになるかもしれません。


しかしながら、時間との戦いもかなり切迫しているのも事実です。

3人のブログの勇士たちも言ってましたが、「時をつくる戦い」を自分なりに起こすしかないと思います。

色々な意味で、今年が天の時だと思います(どなたかが主張されておりましたが)。

核兵器の閣議決定に愕然としていた私の組織の地区部長は結局、いま私と選挙サボタージュ同盟を結成しています。(小林節さんはすごいと二人で話し合ってます)

私との対話で選挙バリバリ活動家だった地区部長が、選挙サボタージュ同盟になるまで優に1ヶ月以上かかりました。

色々な経緯をなかなか書くタイミングを逃していましたが、また後日投稿したいと思います。


道理の通じる人であれば、今回の公明支援がいかに矛盾に満ちているか判断、認識できるはずです。

確かに今までの選挙戦でも、少なからず矛盾を抱えつつも戦ってきました。

それは、その矛盾を大きく超える大義があったからです。

今回の選挙戦に大義はありません。

反仏法の矛盾と、権力との結託、打算と詭弁があるだけです。


しかもこんな混乱の際にこそ羅針盤とすべき、御本尊と先生への信心に動揺を与えるような魔の働きをしたのが現執行部の大罪だと思います。

私も現在、御本尊と池田先生への強靭な根本信心を再構築すべくがんばっています。
 

シビック様

 投稿者:秋晴れ  投稿日:2016年 5月20日(金)16時48分46秒
  精神的にキツそうですね。
提案ですが、シビック様におかれましては、この板の閲覧を控えられてはいかがでしょうか?
毎日、毎日、持続しての活動は大変なご苦労であり、兎に角、誰かが地域にあってご尽力頂いてることに感謝致します。
組織の方針が変われば、打ち出しも変わります。打ち出しが変われば、またそれに従って淡々とこなすだけのことと個人的には思います。
沈黙を守りながら、ご本尊様と池田先生を信じてお題目を唱え続けていくことも、かなりキツイ修行と思うのですが。

 

若い新執行部に変更依頼!

 投稿者:一言児  投稿日:2016年 5月20日(金)16時44分54秒
  戸田城聖愛人問題!。ご祈念文どーします、「第2代会長戸田城聖先生・・」2号さんも居られて気恥ずかしいな。「初代会長牧口常三郎先生」も舌かみそうだし。「第3代会長池田大作先生」もちょっと。「創価学会初代、2代、3代会長に報恩感謝」程度にしたほうが良いのでは。若い子のため、SGIのため簡潔にお願いね、文言短く祈念を深くで。  

光輝様へ

 投稿者:ルミナリエメール  投稿日:2016年 5月20日(金)16時28分9秒
  はじめまして、よろしくお願いします。

「わがままな」ではなく、「本来の」という意味で私は捉えます。

川が濁れば魚は住めない。自然現象なのですから、、、

信仰の在り方も「個人」と「組織」という相対的な関係からの卒業となっていくのです。

信心は個人的な事。自身の中に仏法はあるのです。

形を変えても悩みは繰り返される事になるでしょう、自身の中に一人で探求の旅をする時が

来たのだとおもいます。組織活動は自由です。出る、出ないどちらでもいいのでは?

因みに私は一切出てませんが、出る出ないにこだわっていません。自由です。

本来の信心には組織は関係ないのですから、錯覚です。

組織という濁りは、同時に、自身の濁りともいえるのです。自身の生命の投影です。

信心は個人だから、この様な問題も個々捉え方が違ってくるのです。

善は団結できない。この事は、団結で乗り越えられる問題ではないのです。

組体の円搭ちゃいますから、一人立て=個人、自身です。

私も色々悩んで勘違いに気づきました。どうでしょうか?

相対的は結構大変ですよ、疲れます。自身が自由にが一番ですから、頑張ってください。

ありがとうございました。
 

わがままな信心

 投稿者:案外おばちゃん  投稿日:2016年 5月20日(金)16時21分54秒
  言葉にすると えっ!?って感じですが・・・。


いいですねぇ~

私も先週の日曜日に 「活動家を増やせ~」との指令を無視して 部員さん宅を回りました。

庭先の花を一緒に愛でたり、多宝の先輩の痛い膝を摩りながら お孫さんの話を聞いたり、ヤングさんと子育ての話をしたり。

選挙のせの字も言わずに 。

会いたいから 会いに行く

わがままな家庭訪問です。

楽しかったぁ~~
 

374919又

 投稿者:窮状辞任させられた元?長  投稿日:2016年 5月20日(金)16時14分21秒
  東大4人が池袋の飲み屋で知り合った女性とマンションに連れ込み強制わいせつで逮捕された。
ハラタニヒロシ様  参考人弁護お願いしますね。
 

(無題)

 投稿者:シビック  投稿日:2016年 5月20日(金)16時07分6秒
  ライオンキング2030様

>只ですら、出づらいであろうご本人にとって、話題にされることは更に辛いことではないでしょうか。

こういう捉え方もあるのですね。
人の気持ちを察することができないのが私の弱点です。
ご指摘ありがとうございました。


案外おばちゃん様
ご意見ありがとうございます。
それぞれの立場でそれぞれの戦いをされているのですね。
勇気づけられます。
 

♪も、お、ど、お、に、も、と、ま、ら、な、い!

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年 5月20日(金)16時01分28秒
  常住御本尊記念日のあんな扱いは確かに気になりますね。何かの布石っぽいです。勤行要典変更も遅らせてきたことから、NEW大御本尊認定の時きたる、でしょうか。

その時は、各家庭の日寛上人御本尊を認定NEW大御本尊個人用とおとりかえキャンペーンで、3000円? いよいよ宗教ビジネス本格化?
おとりかえ拒否は宿坊にたぶらかされた裏切者だ! 処分しろ! と。

どなたかが前に言われていましたが、3D御本尊とか、やってきたりして。プロジェクションマッピング御本尊とか、人工知能搭載御本尊が題目の数をかぞえてくれるのみならず、代わりに祈ってくれるから、会員は新聞販売に専念しろ、とか?

NEW大御本尊認定記念で、勤行要点2017プレミアム豪華版&愛蔵版を発売?

♪今ですと、両方をお買い上げのお客様(お客様? つい本音が)には合わせて
5980円と、お得になっております!
♪更に初回特典として、あのお方のシルク製勝負パンツ(サイン刺繍入り男女兼用)をプレゼント!

敗色濃厚の一週間後、7・17辺りかな? 動き出すのは。
 

わがままな信心をしよう!

 投稿者:光輝  投稿日:2016年 5月20日(金)15時49分4秒
  師匠の精神、御指導に違背する原田会長始め最高幹部達の実態が次々と明らかになっています

その状態で、どういう信心をするべきか?
自分も思索しました
先生の御指導の通りの信心をしていくのは当然としても、今の聖教の先生の名前の御指導をそのまま鵜呑みにするのは危険

信心の原点は信・行・学
大仏様が丁寧に説明してくださったことに尽きます

この3点に関しては、組織の打ち出しに関係なく、自分に課していきます

先生の君よ青春の金メダリストたれのスピーチに誰もライバルがいないザトペック選手がストップウォッチ片手に練習をする話がありました
信行学
誰も指示する人がいない
ストップウォッチ片手に挑戦していきます

それ以外のこと
打ち出しの戦い
本幹と座談会以外の会合に関しては、わがままな信心をしよう!と決めました

やりたくない、納得できない打ち出しの戦いはしない
行きたくない会合はいかない

今までは、とりあえず、やっているフリ
とりあえず、会合に行く努力をしてきましたが、時間とエネルギーの無駄なので、極力減らします

先日も折伏しました
何と歓喜がわく戦いか!

釈尊がバラモンと一緒に修行をしていました
しかし、こんな苦行は何の役にも立たないと修行を辞めます
スジャータという娘から搾り汁を貰い飲みます
それを見て、バラモンは釈尊は堕落したと烙印を押されます

しかし、釈尊は自己満足の苦行を辞め、本当に民衆救済する法を求めて違う道を歩みます

学会員特に活動家は会合に参加しなかったり、打ち出しをしないと罪悪感があります

座して瞑想するよりも動いて、打って出るという先生の御指導をよく幹部から聞きました
しかし、先生のこういう御指導もあります

「1人になった時の姿勢が大事である
自己を直視して生命とは何か?人間は何か?
を思索しつつ、御本尊を根幹として、彷彿とした充実感、確信に脈打つ本門の弟子であって頂きたい
上から与えられたものを受け止めていくと言った、一般的な人間の思考形態、そうした生活習慣の中では、どうしても創造性に溢れた主体性のある人間としての生き方に限界がある」

また、先生は
「どこまでも同志の為、これを永遠に忘れてはいけない
皆が疲れないように、健康であるように、長寿であるように、無事安穏であるように、大功徳を受けるように、悩みに負けないように、
幹部は祈りに祈っていくのだ、励ましていくのだ」

信行学は自身に課し厳格に挑戦
打ち出し、会合はわがままな信心をする!
そして、その分、会員始め自分の目の前の人の幸福を祈り、行動する
これが自分の結論

54年先生が
先生!と叫び、駆け寄ってきた人をご覧になられて言われた
「あの人達が笑顔で楽しく戦える学会をもう一度作ろう!」

顔を見ると報告しか口にしない正役職の人々
誰が病気になろうが、倒れようが見舞いは勿論励ましにも行かない、そんな学会になっています

原田会長始め最高幹部の皆さんが病気の誰かを励ましたとか、葬儀に参列したという話聞いたことがありません

先生は行きたくても行けないこと、たくさんあったと思います
かえって人が殺到して迷惑をかけることになると思われ、側近、奥様に託されていました

原田会長始め最高幹部の皆様
あなた方が行ったからといって、人が殺到することはありません
どうぞ、安心してお見舞い、葬儀行ってください

こんな学会に誰がした!
魚は頭から腐る
あっという間に現場も非人間的組織に変貌しています






 

シビック様

 投稿者:案外おばちゃん  投稿日:2016年 5月20日(金)15時35分33秒
  不安定な気持ち   良く分かります。

私も査問、除名はお隣の区の男子部がそうなったと会合で聞いた程度です。

但し 我が地区より 公明支援はしない!!と言った地区幹部を 擁護した私への幹部からの風当たりの強さは凄かった・・・。それだけでも 査問、除名はさもありなんだなぁと実感しました。

確かに  今まで知らなかった事実を知る事で 信仰そのものが揺らぐ事もあるかもしれません。
私はそれもまた 自立した信仰者になるための必要な難なのだと思います。先生も 疑いそのものを否定はしていません。疑いがあるからこそ 悟りもあるのだと。  以前 多宝の先輩が言ってました。 「素直にやる子は、素直に辞める。面倒くさい子の方が大きく成長するんだよ」と。
戸田先生の愛人のことは、たしかに 女性には衝撃ですよね? いくら 時代背景を考えろと言われても・・・。事実と真実が同じとは限らないので なんとも言えませんが、女性が男性ほど その部分に寛容になる必要はないでしょう。 また 敢えて その事を部員さんに語る必要はないと思います。

この板に書かれている事を全て真実と受け止めて 受け入れなければ いけないとは私は思っていません。
その上で  これだけは誰が何を言おうと許せない。納得できない!! というものを 語れる人に語れば 良いのではないかと思います。
私は2006年以降の池田先生のご指導が後世に残らない。これは絶対に許せないし、納得出来ないと思っています。
日興上人も 池田先生も 師匠のご指導を後世に残るように尽力しました。
「池田先生のご指導を大切に扱わない=池田先生を師匠と思っていない」
だから 今の執行部を信用していません。
目の前で 思いを綴った手紙を破り捨てるような人を信用できますか?
晩年になればなるほど 言葉は遺言の意味を含んできます。先生ご自身 幾度も 「遺言の思いで」「遺言と思って」と語られています。
しかし 池田大作全集として 後世に残さない!

この事実は誰でも確認できます。
確認して 怒りを覚えた事を 相手に合わせて語ればよいと思いますよ。
私も迷いながらの毎日です。
それでも 今日も明日も 地区の同志の元に行きます。 それが 私の戦いです。
一緒に頑張りましょう!!

 

周知の事実へは

 投稿者:感性  投稿日:2016年 5月20日(金)15時27分16秒
編集済
  「知らせる必要がないから知らせない」「知ったときの動揺が心配」等は
官僚主義の世界ですね。そしてこの板の書き込み者の多くは本部や公明党を実質的に
総体としての官僚主義と批判していると思います。(私は前者へは確証を得た各論事象を
除けば確証を持ちえていない観点から批判していません。後者へは公開情報・政策現象を含め確証が大いに
ありますので批判しています。)

むろん周知の事実の中にはリアルの場の壇上などで公の場で声高に言う性質のものではないものも
あるとは思います。しかし、そういったものでも個々人の会話などで聞かれたら、或いは言いたくなれば
「答える」「言う」の選択視を私は採ります。ネット掲示板もその範疇だと思います。
ただし命名の信憑性などはあくまで推察の範囲です。

今、知らない人もいずれは知りえます。また今まで知らなかった方でそれを知ることで紛動され
信心を失っていくことがあるのであれば所詮はそこまでの信心です。またそいういう状況は
周囲への試練にもなりえます。試練を最初から避けるのは創価の考えではありません。
むしろ、将来をも視野に考えれば俗に言う「くさいものにフタ」は善意の思いに反して逆に作用するのではないでしょうか。フタは善意の逆の意図をもってされる場合もありえることも忘れてはならないと思います。

そもそも、戸田先生の女性問題を「臭いもの」ととらえるかどうかは、個々人の価値観の問題ですね。
私は奥様がいらっしゃる限りは不倫は「臭いもの」ととらえています。
ただし全般的に宗教者や聖職者の性欲に基づく行為そのものを臭いものととらえたくはありません。
例えば一向宗などの例外宗派をのぞき女犯が禁じられた明治維新以前の日蓮系を含め各宗派の僧坊の性にまつわる習俗などを考えてみれば、僧侶の恋愛、性行為は鎌倉時代等とて例外ではありません。
しかし妻帯者でもあった戸田先生の事案については「明治の男だから云々」は一番弟子たる池田先生の精一杯の気配りであり、戸田先生のその振る舞いが奥様を悲しませた以上は「臭いもの」としてとらえ、それを敢えて言わない作為はとりません。そのようなことは時系列や宗教者との立場を超えた普遍的な事柄です。

いずれにせよ戸田先生の女性問題を含め周知の事実について内心から外に展開する場合はそれぞれが自然体で臨めばいいのではないでしょうか。
 

シビック様、ガソダム様

 投稿者:Newtype  投稿日:2016年 5月20日(金)15時19分53秒
  現場で戦っている方ならでは苦悩だと思いますので、私の云うことは参考にならないかもしれません。
ただ、「一宗、一派が滅ぶのを憂うのではない」と云われた牧口先生の言葉を思うとき、自分としてどう動くべきか、これは悩みぬいてださねばならない答えかと思います。皆と同じことをするのは安心です。閉じられた組織内では、それで穏やかに生きられるでしょう。しかし、創価は価値創造の運動体のはずです。
組織に足並み揃えられない者は「破和合僧」である云われます。批判は愚痴と云われます。とすると、我々は、自分がどうするべきかを自分では決められないロボットにすぎないことになりはしませんか。しかも、どうするべきかを決定するのは執行部ですが、その方たちの信心が正しいことをどう判断するのかも定かではありません。畢竟、我々は執行部の駒ですか。
人間は八風に侵されるものです。ましてや、かの人々はその立場からいっても、社会的上層の方らとの関係を持つこともあるでしょう。つまり、誘惑が多いということです。
私の先輩がよく云うのです、「素直な信心の人にはかなわないよ」と。私は、その先輩を信頼ししているし、人としても好きなので、この言葉が突き刺さっていて、自分が間違っているのではないかと日々悩んでますが、しかし、聖教の多部数購読や三ケタの財務や選挙戦やらは、信心の本質とは関係ないぞという点だけは間違っていないと思ってます。
先生が作った組織だからという婦人部の純真さは、純真さだけをとれば尊いと思いますが、ただ、組織というのも人の集合体であるゆえに、いつまでも同じ質を保つわけではないんだ、ということは弁えねばと思うのです。
 

わざわざ取り上げる意味がありますか

 投稿者:ライオンキング2030  投稿日:2016年 5月20日(金)15時15分6秒
  ご無沙汰しています。拝見だけはしております。
今回、2回目の書き込みです。側から見ていた戯言です。

シビック様
その方を再び取り上げるのは如何なものでしょうか。
話題も沈静化していました。

ご本人は出て来にくい状況だろうと想像してしまうのです。

何人かの方が触れていたのは、その書き込みがあり明治時代の制度や社会の仕組み論議になった出来事のすぐ後でした。

もう何日も経過して沈静化した話題を今更出されることに何か別の目的があったのではないか。と感じるのは私だけでしょうか。
只ですら、出づらいであろうご本人にとって、話題にされることは更に辛いことではないでしょうか。

老婦人のことや目の前の人をどう励ますか。
なんだか素晴らしいお話しとのギャップ。
もっともらしいお話しだけど、あれっと思ってしまいました。
失礼ながら一言申し上げました。

 

(無題)

 投稿者:シビック  投稿日:2016年 5月20日(金)14時45分41秒
  ガンダム様
ご意見ありがとうございます。
まさに同じような場面に立ち、同じような心境になっていると思います。
一生、知らない方が幸せなのではないかとさえ思うこともあります。
これから答えを見つけていきます。

八尋みのる様
上から目線に思われてしまうかも知れませんが、八尋さんを見直しました。
私も「戸田先生愛人問題」の発端は八尋さんだと思っていたので、お詫びの言葉に感動しました。
実は、他の方から、蓮香さんの自業自得的な発言もあったので「発端は八尋さんですよ」と書き込もうかとも思いましたが、私とあなたの今までの経緯もあるので、書き込みませんでした。

恐らく私と八尋さんは、性格が合わないのでしょう。
あなたを好きにはなれませんが、蓮香さんへのお詫びの言葉に感謝申し上げます。
恐らく八尋さんも私のことを嫌いでしょうが、今後とも宜しくお願い致します。
 

ナントカ記念日?同じく

 投稿者:一言児  投稿日:2016年 5月20日(金)14時40分30秒
編集済
  学会の泣き所は依るべき所のご本尊が大石寺由来の曼荼羅。草創期、発願の歴史的な意義は大事ですが、それを聖なる大誓堂に弘安二年の替わり、というのは生理的に受け付けられません。日顕本尊を不快なので取り替えたように、まぁどのご本尊にでも学会指導の人法一箇の信心でやってきた。厳粛に学会常住~記念日とかおっしゃられてもー。先生のもとで何体か謹刻され、本山に召し上げられ事がありました。ぜひ今は、直筆編集で大きく謹刻ご本尊、自由に学会でご図顕してください。書家やデザイングループでチームを作るとか、発案会議してみては。だって文字だけのご本尊だもの。  

発端

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 5月20日(金)14時21分26秒
  戸田先生愛人について書いた発端は私

知らない方には衝撃だったのでしょう
すこし配慮が足らなかったといえばその通りなのでおわびします

これは事実であるし、第一次宗門問題、ヤマトモ問題を解明していくには

戦後の創価学会の歴史を知らないと
この問題の根っこを知ることはできないと思いますが
その評価は皆さんでしてください

誰かが書いてくれてましたが 本幹スピーチでも池田先生が触れられているし
各種の人材gの懇談会などでも、そこそこ語られている内容だけに

三代の会長の偶像化を信仰していくのはちと違うだろうと思うが
どうだろう

ネットでも検索すればヒットするし いずれは知る問題

この(情報を知る)問題と
不信を引き起こすことをリンクさせて
掲示板の役割を矮小化する輩こそ要注意であると思うが

掲示板の役目として真実を知る役割があるのではないか

そして、先生の為に頑張っている老婦人だかなんだが知らないが
それは頑張ってくださいと激励すればよいだけの話

それを公明党の支援をしたくない学会員の問題をどうするつもりなのか

公明党の支援に違和感を感じて会合にこない活動家も実は結構いるのだ

それを、先生の為の活動と偽善的に説得し

また、組織の活動を支援中心にしてかえって組織の活性化を失わせている

これは大きな問題ではないだろうか
 

反転攻勢とは

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 5月20日(金)13時40分3秒
  「先をいくから、我々はついていけなかった」
ある意味、その立場の人間からみればそう言うかも(保身的な言い方ですが)

正確には、「池田大作」という人間を
また、その目指したものを当時は誰も理解できずにいた。
という現実でしょ

(ロマンさんは、おそらくネットやいくつかの書物の中を見てそう書いただけだと思うよ だからそれを責めても無意味ね)


池田先生はそれならば側近幹部でなく自らが手作りで新しい人間をつくるのだ
というのが、先生の反転攻勢だったと思うのですよ

そして、同時中継や各種人材グループなどを通して先生の思いを沢山共有されてきた
その先生手作りの人材が全国各地にいる 確実にいる

これが今ね  たまたま掲示板に集ったということでしょ

 

ナントカ御本尊記念日?

 投稿者:-Q-  投稿日:2016年 5月20日(金)13時25分59秒
  宗祖・日蓮「出世の本懐」だったはずのものは「受持の対象にしない」と大見得を切りながら、「発願」し「授与」されたものは後生大事にして、下々にはもっともらしく喧伝するというデタラメ。

誰に発願し、誰によって授けられた「ホンゾン」かをうやむやにしたまま、実利だけ貪ろうと企む利用主義者ども。
 

(無題)

 投稿者:ビィマラキルティー(正義の獅子同盟)創価青年学会メール  投稿日:2016年 5月20日(金)13時24分22秒
  ガソダム様はじめまして
地方で男子部をやっているビィマラキルティーと申します。私もガソダム様と同じ問題で悩んだ時期がありました。臨機応変な戦いでいいのではないでしょうか?現場で戦っていると純粋な会員さんがあまりにも多い精神的な障害を抱えながら活動をしている男子部も沢山知っています。私は同じ同志として彼に話そうか?迷いました。私は結局は話したら彼の病状を考えて結局は話しませんでした。その変わり池田先生の著作をよく読むそのメンバーにこう切りだしました。
「トインビー対談君知ってるでしょう?外の誰より本を読んでいるよね?最近読み初めたんだ。どんな内容か教えてくれないかな?」
現場の人間関係で悩んでいる婦人部には「池田先生も沢山いじめられたと聞いています。実はよく知ってるいる弟子も裏切ったんてす。誰が裏切ったか?興味あるでしょう?」こんな風に人に応じて私は対話をしています。もちろん遠藤文章や天狗などを一式渡して対話をするときもあります。不思議に知恵がわくんです。諸仏知恵 なんです。


太ちゃん様
あなたのひとりひとりに語るような文章に人間主義を感じます。優しい方ですね。太ちゃん様は同志です。バリ創価学会員です。
私はそう思っています。
\(^_^ )( ^_^)/
今風に言えばガチ創価学会員です。(^Q^)/^
 

問題提起させて頂きます

 投稿者:大樹  投稿日:2016年 5月20日(金)13時22分11秒
  ミネルバの梟様
賛同致します

日顕を批判していた秋谷さんが1番日顕に似ている

純真な会員に執行部に騙されている!と叫ぶ宿板が
執行部サイドの人間に褒められたり、賛同されたりして行く中で少しづつ騙されていくことがないよう自分は願っています

misson様
怖い思いさせて、すみませんでした
ごめんなさい
上記の思いから、老婆心ながら投稿しました


高慢は敵に利用されると先生は教えて下さいました
自分はさんざん味方のフリした敵に騙されてきました
騙した敵が悪いのか?
そうではなく、自分の慢心から敵に気がつくことが出来なかったのだと反省しています

自分の意見に賛成してくれたり、拍手をしてくれたりする人、もっとも近くにいて腹心と思う人こそが裏切ることがよくあります
しかし、慢心しているとそこに気がつかない

だから常にお題目をあげ、生命を磨き、あらゆる人の話を思い込みを捨て、聞く努力をすることが大切と思っています
そして、悪を滅し、善を生じることが大事と思います

会長だから全て正しいとは言えない
同様に投稿者名を見て、それだけで信用するのは同じ間違いを犯していると思います
ネットのいいところは肩書き、役職が関係しないこと
しかし、2年近く経つと投稿者名だけで、信用してしまう
それは同じ過ちを犯していると思います

心を磨き、なるほど!と思うか?
おや?と思うか?

投稿者名や低姿勢の表現に惑わされず、たしかな「気づき」を得て行きたいと思っています
自分にとって、確かな「気付き」とは、
先生はやっぱり有難い!素晴らしい!と気がつくことです

missonさんがロマン様の
先生と言う大きな柱を支えきれなかったのではなく、盗聴事件だと言われたこと
なるほど!と納得しました

先生という大きな柱云々は一見先生を讃えている
しかし、落としている

こういう表現は幹部指導によくあります
真実を誤魔化す為に、とりあえず先生を上げる
そして自分達の過ちを正当化する
過ちを正当化してやり過ごしていくので、また同じ過ちを犯す

ロマン様の先生があまりに先に行かれたという表現にも先生を上げて、実は自分達の過ちを正当化している手法を感じます

先生はあくまでも戸田先生が言われた通り行動された
自分の両親はいつも言っていました
戸田先生の話は面白くて、いつも大笑いした
大笑いして、全部忘れた
しかし、池田先生はあの時、戸田先生が話しておられたことを全部実現された、本当に凄い!

また
戸田先生は
3代が大事、三代を守れ!といつも言われていた
なんで、幹部は守らない

先生が独断専行されていた訳ではなく、本来同じ戸田門下として、共に頑張ったならば、分からなくても無疑曰信したならば、
あまりに先を行かれた、だから辞任ということは起きなかったのではないか?

先生があまりに先に行かれたことで辞任という事態が起きたのではなく
最高幹部達があまりに戸田先生の言葉を真剣に聞かず、自我が強かった、私利私欲が強かったのではないか?と思います

そして、会長始め最高幹部が私利私欲で先生を辞任させる訳がないという会員の願望、思い込みに切り込んでいるのが、この板の皆さんだと思います

ちなみに
先生があまりに先を行かれ、ついていけなかったという表現は54年当時の話をせざるを得ない時、副会長クラスがよく使った表現です

まさか、宿板で副会長クラスの人と同じ説明をする人に出会うとは思いもしなかったです










 

第一次宗門 第二次宗門 第三次は?

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 5月20日(金)13時19分2秒
  第一次も第二次も
宗門問題となっているが・・・
その本質は、宗教の権威・権力によらない本物の信仰者になること
人間の宗教、人間の為の宗教への脱皮でしょ


今、その最後の宗教的権威・権力である学会最高幹部と公明党

つまり、聖職者(赤)と政治的権力者(黒)が結託し暴走しているのが現実

本当の世界宗教になるには、これからの脱皮が絶対不可欠

その第一歩を踏みだしたということ
第三次宗教的権威からの逃走(闘争)ではないだろうか


最後の敵は内部だよ・・・戸田先生が言われた通り

宗教とは、信仰とは
それを乗り越えていくのは原点回帰でしょ

ぐりぐりさんの言われる通りです!


投稿者:シビック  投稿日:2016年 5月20日(金)10時51分37秒
第一次宗門問題の時も第二次宗門問題の時も「不信の嵐」を乗り越える術は、「先生」という一点だけだった。
執行部の不正を究明しつつも、今の現状をどのように信心で捉えて乗り越えていけば良いのか?
そのようなスタンスの書き込みも希望致します。
 

確かに何かある

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2016年 5月20日(金)13時07分41秒
  「常住御本尊記念日」勤行会  なんて一面に載ったの初めてじゃないかなぁー。年間記念行事にも入っていなし。

http://www.sokanet.jp/info/nenkan_event.html

正義さんの読みは的を射てるかもね。
これもコンサルのアドバイスじゃないの?
「この方が一本化して合理的」とか言われて。

念の為に言っとくと、日昇さんもご戒壇様を写している事には変わりないんだけど。
浅いんだよねー、考えが。
 

反安保創価大学 35:00~ 注目!!!

 投稿者:通行します  投稿日:2016年 5月20日(金)13時01分29秒
  「人類の平和を守る要塞(フォートレス)たれ」との建学の精神を掲げる我々にとって、現在の緊迫した政治情勢を傍観したり、権力側におもねる判断を安易に下したりすることは、歴史がそれを許さないはずです。

ましてや、一部の宗教貴族の意向によって私たちの政治的判断が制限されているのであれば、それは宗教に名を借りた独裁であり、断じて許すことのできない暴挙にほかなりません!

https://twitter.com/sokauniv_nowar/status/732328279378558976?cn=ZmxleGlibGVfcmVjcw%3D%3D&refsrc=email

http://6027.teacup.com/situation/bbs/46894
 

(無題)

 投稿者:京都盆地  投稿日:2016年 5月20日(金)12時52分28秒
  ただ純真というだけでは
縁に紛動されやすく
悪しき権威に利用されやすい
自分自身できちんと
正邪を見極めていける
確かなる信仰者を
一人でも多くつくっていく
これが今 最も正しく
最も大事な 将来への道である

2015.9.27 SP

何が真実で 何が虚偽か
何が善で 何が悪か
それを鋭く見破る英知の眼を
研ぎ澄ましていただきたい

2015.4 SP

先生のために…
そのためだけに真剣に悪と戦ってこられた方々には正邪を見抜く眼が養われているのでしょう

日顕宗との戦いは弟子に正邪を見抜く眼を養わすための師の御慈悲だったんだとおもてます

正邪を見極めていける確かなる信仰者を排除しているのが執行部ですね…

先生がつくられた学会は
いろんな人がいる虹色の人材城

一人ひとりを生かそうとされた師匠

排除なんて思想は先生にはない

裏でコソコソと排除のために活動されてる方々は真剣に先生ならどうされるのかを考えていただきたい
 

(無題)

 投稿者:シビック  投稿日:2016年 5月20日(金)12時36分37秒
  グリグリ様
Newtype様

ご意見、アドバイスありがとうございます。
私の地域では、今回の安保絡みなどで除名・役職解任など皆無に等しいので、全国での除名騒ぎを身近に感じられないこと。
また、原田会長はじめ執行部の愛人だの不祥事だのの証拠を確認できる立場でも無い為、執行部批判、組織批判を想像だけですることは出来ません。
ただ、事実なのだろうなと受け止めるだけで精一杯です。

しかし、どうやって不信を乗り越えていくかという話は、これからの私自身の体験で発信できるかも知れませんね。
今後とも宜しくお願い致します。
 

(無題)

 投稿者:ガソダム  投稿日:2016年 5月20日(金)12時36分8秒
編集済
  「シビック」様、僕も同じような事を考えていました。ご高齢の方が座談会等で真剣に涙をながしながら候補を勝たせる事が先生との誓いですと仰っているところに、「実は、、、」と話しを切り出す事が本当にその方の為になるのか?と悩みました。時や相手の状況を感じながら、全てを受け入れ「善」の方向へ対話を展開していくのが先生の姿ではないかと思いその場は引きました。「言える人」「言えない人」というのは十数年間、折伏や家庭訪問で培ってきた対話力で僕の勘違いかもしれませんが何となく相手と向き合う時に分かります。
まだ「言えない人」には、「夫れ木をうえ候には大風吹き候へどもつよきすけをかひぬれば・たうれず、本より生いて候木なれども根の弱きは・たうれぬ、甲斐無き者なれども・たすくる者強ければたうれず、すこし健の者も独なれば悪しきみちには・たうれぬ」(三三蔵祈雨事)の通りの善知識として、自分がまずそのように成長して現場での理解を広めたいと思っています。

普段ネットを見ない僕なんかが宿坊の掲示板を見るようになってるので、相当な人数の方が閲覧されてると思います。僕自身も、取捨選択しながら今出来る事をやっています。

「太ちゃん」様、ありがとうございます。立場があるから業が深いのかなと思います(汗)
県とか総県とかになればなるほどある意味完成された人しか見ないですね。内心、僕みたいに何考えてるか分からない人もいますが(笑)
 

最後の難関

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2016年 5月20日(金)12時14分13秒
  怪物と戦う者は、自らも怪物とならぬよう、心せよ。
汝が久しく深淵に見入る時、
深淵もまた、汝を見返すのである。          ニーチェ

私達は今、怪物と戦っています。
危険は承知のうえ。
危険だからといって、深淵から遠ざかるならば、その底に何が在るのか、一生知ることは出来ない。
多少、いや、相当の危険があったとしても、その底に何が在るのかを、私は知りたい。

成仏出来るかどうかの、最後の分かれ目は、今。
 

返信

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2016年 5月20日(金)12時09分1秒
  ●ガソダムさんへ
いえいえ、ウエになるほど宿業のキョウレツな人と関わりやすくなるみたいですもんね。
まして最高幹部らは積極的に私物化できる人事を推し進めてる様子ですから。
県の幹部までになればそこはもう最高幹部らの悪意と直接戦ってるような場所ってもんでしょ。
どれだけ理不尽と無理・難題のエグい世界か想像を絶しますよ、ほんと。
そんな中で悪に染まらないなんて凄い事だなって感じたしだいです。
まさに蓮華の花だなぁと。
多くは染まってしまうでしょうからね。

●SaySaySayさんへ
お気持ち素直に嬉しいです!
とはいえ ・・・ 困惑してしまうというかf^^;
僕自身は今でも普通に学会員と思ってるしその自覚をしてますよ?
けど僕自身はそうでも、多くの学会員はそうは見ないのが現実なんですよね。
それでこれまで度々そういうトラブルが起きましたからf^^;

それも仕方ないでしょうけどね。
組織についてないのに池田先生を大絶賛!なんてやっぱりレアなケースで学会員さんにはわけわかめでしょうからf^^;
何よりも、手放しで信用せず警戒せざるえない、というのがやっぱり素直に感じるところなんじゃないかなぁ。
とりあえず、この掲示板で普通に学会員としてコメントするとかえって混乱を招きやすいからf^^;
それに、経緯の違いからなんだろうけど、おそらく感覚的な違いもあるのでしょうね。
僕は学会員と思っても学会員さんはそう見る人はまるでいないのが現実、ということで「学会員さん」という感じにしてるんですよ。

まぁなんていうか、僕は別に区別するつもりはないけど、差別してみられてるのが実際だから、それに合わせてるだけなんですよf^^;
というよりも、そのような学会員になるよう育ててるのが54年の裏切り最高幹部なのは疑いようがないですね。
言う相手は学会員さんへではなく、そのように育てた最高幹部へするのが筋ってものですもんね。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

はらだーーー!!

 投稿者:スカラムーシュ(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 5月20日(金)12時05分26秒
  ダンテス改めてスカラムーシュと成りました。
今後共よろしくお願い申し上げます。

今週は仕事が多忙で掲示板を見るのが精一杯でしたが、今日の聖教を見て怒りを覚えたのでひと叫び。

ハラダ-----!!
お前が行く座談会は熊本だろうが!!
苦しむ人悩める人を励ますのが会長だろうがあああ!!

 

シビック様

 投稿者:Newtype  投稿日:2016年 5月20日(金)11時47分44秒
  法に依って人に依らざれの信心ができている人は、知りたくなかったことを知って
しまったとしても、御本尊からは離れないと思います。
人間は八風に侵されてしまうものです。出家ですらそうです。

私が思うに、蓮祖が御本尊を著されたのも、滅後の人々が、その他の人師に惑わされなくて
もいいようにとの御慈悲でなかったかと。御本尊への信が確かで、功徳の体験がある人は、
この信仰を捨てはしないのではないでしょうか。

この掲示板で信心が揺らぐような人は、それ以前に、問答無用の自公支援の「法戦」なるもの
によって、組織不信のみならず信心不信が芽生えてしまうのではないかと私は思いますが。

https://twitter.com/KissFetish/status/729226508313632768
 

シビックさんへ

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 5月20日(金)11時34分30秒
  はじめまして、グリグリです。

シビックさんの意見はもっともです。

不信の嵐を乗り越える術は

「仏法は強ちに人の貴賎には依るべからず。只経文を先きとすべし。身の賎をもつて其の法を軽んずる事なかれ」(聖愚問答抄上481㌻)

これがすべてではないでしょうか。

牧口先生も「行き詰まったら原点に返れ」と訴えていますし、
池田先生も「学会は永遠に人間主義でいく。御書根本でいく」と訴えています。

これで充分ではないですか。

御書に違えた幹部の指導は邪義。
御書に則った如説修行は正義。

あとほかに何がいりますか ?

一生成仏の信心を全うしていくには

「信」― ご本尊と師匠
「行」― 破邪顕正の折伏
「学」― 御書と三代会長の指導

これしかありません。単純明快にして一番むずかしい実践だと思います。

しかし、この実践が今ほど必要とされ、実践されるべき最優先であることは間違いないと思います。

今の先生は、弟子を甘やかすことはしないと確信します。

自分の頭で考え、自分自身がどうするか決断する―ー。

何かに頼るのではなく、シビックさん自身が「どのように信心で乗り越えていくか」の意見をドンドン発信してください。

参加者ではなく、主体者となって、現場でもネットでも発信してください。

みんなで一緒に考えていきましょう。 よろしくお願いします。




投稿者:シビック  投稿日:2016年 5月20日(金)10時51分37秒
第一次宗門問題の時も第二次宗門問題の時も「不信の嵐」を乗り越える術は、「先生」という一点だけだった。
執行部の不正を究明しつつも、今の現状をどのように信心で捉えて乗り越えていけば良いのか?
そのようなスタンスの書き込みも希望致します。
 

(無題)

 投稿者:シビック  投稿日:2016年 5月20日(金)10時51分37秒
  執行部の不正を糾弾するためには、赤裸々に真実を開示しなければなりませんが、その行為による負の側面があるのも事実かと思います。
それは、信仰そのものへの不信です。

最近の書き込みで言えば、「戸田先生の愛人に関する記述」や「先生による命名疑惑」などが当たるでしょう。
これらの記述により違和感を表明する方もおりましたが、何も言わずに不信だけを抱き掲示板のみならず信心からも遠ざかる方もいらっしゃるかも知れません。

「何も言わずに去る」これは、組織や社会でも起こることですが、掲示板でも同じことが言えると思います。
決して蓮香さんだけのことではないでしょう。
果たして何を信じ、何を信じてはいけないのか?
正直、私も不安定な状態であると思います。

昨日、ある少人数の会合に参加しました。
そこで語られる壮年婦人(70歳前後)の純粋な言葉。
「先生が作られたものは全部、大成功している。創価大学、民音、富士美など物凄い発展ですよね。」
笑顔と確信で語り合っている姿を見て、「実は今、先生が作られた創価学会では除名の嵐が各地で吹き荒れているんですよ」とは言えませんでした。
私の中に二つの人格が存在していると表現すればいいでしょうか、何とも言えない感情になりました。

目の前の壮年婦人たちを誰が守るのか?
今まで明かされてこなかった事実が明るみに出た時に、「不信の嵐」が吹き荒れたならば、誰が目の前の庶民たちを守るのか?

思えば、第一次宗門問題の時も第二次宗門問題の時も「不信の嵐」を乗り越える術は、「先生」という一点だけだった。
その先生の言葉・書物さえ、どれが真実で、どれが改ざんされているかも容易に判別できない時代。
何を言いたいのか分からない文章になってしまいましたが、今の私の心情を表しているかも知れません。

とにかく目の前の一人ひとりを守りたい、守らせてくれとの祈りから今朝も出発しました。
真実を究明するが故に生まれる不信との戦い。
執行部の不正を究明しつつも、今の現状をどのように信心で捉えて乗り越えていけば良いのか?
そのようなスタンスの書き込みも希望致します。
 

【4・24】昭和54年4月25日聖教新聞

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 5月20日(金)10時08分31秒
  この新聞を忘れられない人もいると思います。




 

本日の聖教新聞【学会常住御本尊65周年の記念日】

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 5月20日(金)10時01分37秒
編集済
  おはようございます。

先生のご様子が、本日の聖教新聞にも掲載されません。
更に強く、池田先生と奥様のご健康とご長寿を祈ります。

>学会常住御本尊記念日勤行会。
いよいよ、大御本尊の代わりとして位置づける準備。
形木の一斉取り替えも射程内か。
日寛離れは加速度を増す。<


「日寛離れ」とは、先生から教わった教学から離れること
知らないうちに、先生との距離が遠くなってゆく。

池田先生のおつくりになられた創価学会が、四人組の手により壊されてゆく。
公明党も変わってしまった。

そのうち教学試験でも、学会常住御本尊について強く打ち出されてゆくような気がする。





 

グッドパートナー

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年 5月20日(金)09時45分25秒
  TVer(ティーバー)で、『グッドパートナー 無敵の弁護士』第5話(45分:5/26まで無料視聴可)http://tver.jp/episode/16442481/を観てみることをお勧めします。これは秀作です。「ドクター→ナースのセクハラ&パワハラ問題」を扱っています。「執行部(&本部職員)→一般学会員のパワハラ問題」と相似形であると思えてなりません。
現代版『白い巨塔』で起きている現象が信濃町にある「三色の巨塔」(考えれば、大誓堂完成頃から学会の落ち目は直滑降)でも起きているように思えてなりません。
「体のごとし・影のごとし」で、「三色の巨塔」(体)が曲がれば、「白い巨塔」(影)斜めになるのです。これを逆の角度から点検するのです。「白い巨塔=世間で起きている現象」(影)が斜めになっていると気づいたら、では「三色の巨塔」(体)は曲がっていないか? 大丈夫か? 本来「三色の巨塔」は「宝塔」であったはずなのに。

注目は30分辺りからのクライマックス。32分辺り、松雪泰子の発言部分です。

「皆さん(被害者・ナース=沈黙する一般学会員)はずっと黙っていますけど、本当のところはどう思ってんの?」
「こんな病院やだと思ったら辞めたっていいのよ~このままじゃいけないと思われた」
「それこそが彼女たち(被害者・ナース=真面目な一般学会員)が躊躇させていた理由です~<ナース割り込み>私たち(真面目な一般学会員)だって患者さんたち(無明に苦しむ、歓喜できず、発心に至らないメンバー)を放り出して辞めたくありません~<松雪戻し>だから彼女たちはどんな嫌のことがあっても我慢してきた」

「でもこれは辞めたいと思う程の大問題なのです」
「病院内(学会内)にあってナース(一般学会員)は上の立場であるドクター(大幹部様(笑))に逆らえない」「でも本当にそうでしょうか? 本当にドクター(大幹部様(笑))が上でナース(一般学会員)が下なんですか?」

「ナース(一般学会員)は専門職です。彼女たちにしか出来ないこと(無明に苦しむ、歓喜できず、発心に至らないメンバーに信心と池田先生のご指導を教える=地域広布)をやっているプロフェッショナルです」
「その人たちを下に見てパワハラをしているとしたら、その方はとんでも勘違いをされています」

「ナース(一般学会員)とドクター(大幹部様(笑))は対等なんです」「彼女たち(一般学会員)が全員やめたら、この病院(創価学会)がどうなるか?」
「この病院(創価学会)の利益(本来の目的・使命)とは何か? 今一度考えていただけますか? 医院長(会長!)」

改めてJACK様、文字起こし、ありがとうございます。軽い気持ちで文字起こしのことは言ってみただけで、本当にその手間を買って出て下さる方がいるとは思いませんでした。
ええと……何とかOB様でしたか? ええ加減ですみません。この方も池田先生の2006年以降スピーチを全部、電子化されている……恐ろしい方々です。こんな凄い人たちを池田先生は育てて来られた。この驚きと感動は言葉では表せません。

太ちゃん様は内徳信仰と“自称”されていますが、「僕より学会員さんのほうが安心できることでしょう」などと“自傷”されるべきではないと思います。同じく「河合一師範指導」を勧める私も「ただ一匹、地涌の菩薩」で、ただその別称が「学会員」ですから(学会員と呼ばれるのが嫌なら話は別ですが)。その本地においては、太ちゃん様もゴルバチョフもマンデラも節さんも学会員です。書類上、登録上のことなんか意味がないし、関係ないです。逆に機能しない人は……打てない四番バッターもたくさんいるのですから。

長くなってすみません。最後に私が入信直後に池田先生が引用されたホイットマンの詩を紹介します。

” いったいあなたは自分のことをどんなふうに思っていたのか/自分自身を劣ったやつだと/それではあなたが思っていたのか/自分より大統領のほうがえらく、金持ちのほうが裕福だと/あるいは教育のあるほうが聡明だと、思っていたのはあなたなのか/わたしが手を変え品を変えして君に分からせたいと願っているのは、男であれ女であれ神と変わらぬ存在だということ以外の何であろうか/たとい神だとて『君自身』以上に神聖ではないということ以外に”
 

本日のSP

 投稿者:正義の走者  投稿日:2016年 5月20日(金)09時09分21秒
  学会常住御本尊記念日勤行会。

いよいよ、大御本尊の代わりとして位置づける準備。

形木の一斉取り替えも射程内か。

日寛離れは加速度を増す。
 

池田先生のスピーチに学ぶ【権力者は臆病ゆえに抑圧的、恐れるから弾圧、何ものにも負けない勇気】

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 5月20日(金)08時35分20秒
  池田大作全集75巻より
第三回男子青年部幹部会・創価班、牙城会総会 (1990年12月9日)

■権力者の本質は臆病

先日(十月二十四日)、私は京都で、世界最高峰の平和学者ヨハン・ガルトゥング博士と会談した。席上、博士は東欧の劇的な革命に触れた際、東ドイツ秘密警察の記録文書を研究した結果をこう言われていた。

「東側の指導者たちが、いちばん恐れていたのは、西側諸国など他国の指導者ではありませんでした。むしろ自国の少数の平和主義者たちを恐れていたのです。非暴力の運動家たち、『信念』のためにはみずからを投げ出す覚悟のある人々、そうしたグループをもっとも恐れていました。それは彼ら権力者たちでさえ、心の中では、こうした平和主義者のほうが正しいと知っていたからです」と。


抑圧的な権力者――彼らの本質は、じつは「臆病」なのである。臆病だからこそ、みずからを守る″威厳のよろい″として、権威を求める。また人々に尊敬され、忠誠を誓わせないと安心ができない。

だからこそ、なおさら彼らは、権威もいらぬ、名誉も財産も何もいらぬ、命さえいらぬという「信念の人」が恐ろしい。自分の権威を認めない者がいることが気になってしかたがないのである。

そして、みずからの「臆病」と「不安」を人々に悟られることを、また強く恐れている――。
臆病な人間は、残酷である。勇気の人は寛厚(寛大で温厚)である。

かつての悪侶らの残酷さ、ヒステリックな言動。それらも知性の弱さとともに、内心の臆病と、正しい者への恐れの現れといえまいか。
ヨーロッパのことわざに「臆病な犬ほど、よく吠える」と。また「深き河は静かに流れる」と。


恐れているから、弾圧する。不安だから、ことさらに権威的になる。自信と確信がないから、その分、自分を大きく見せようと虚勢を張る。これが「修羅」の特徴である。勝他の念――ともかく自分が一番と思えないと気がすまない生命である。


ゆえに、悪に対しては、また障魔に対しては、こちらがそのもろさを見破って強く出ることである。そうすれば彼らは後退し、退散する。
「佐渡御書」のあまりにも有名な一節、
「修羅のおごり帝釈にせめられて無熱池の蓮の中に小身と成て隠れしが如し」
――巨大な姿を見せ、おごっていた阿修羅王は、帝釈天に責められると、無熱池(閻浮提の四大河の水源とされた清涼な池)にある一つの蓮の実の穴の中に、小さくなって隠れてしまった――。

このように、おごれる者は、強敵にあうと、必ず恐れる心が出てくると、大聖人が教えてくださっているとおりである。


「修羅の人」が、自分を大きいと錯覚しているのは、権威やうぬばれの風船をふくらませ、その風船の中に隠れて、自分も大きくなったように勘違いしているのである。

風船を突いて破れば、みすぼらしい小身が現れる。代議士は、落選すれば代議士ではない。権威もなくなってしまう。立場に生きる人が立場を失い、名声に生きる人が名声を失った時――それはあまりにもみじめである。


もう一つ、諸君に覚えておいていただきたいのは、「大慢のものは敵に随う」――大慢心の者は、いざという時に敵に従う――との仰せである。

これまでも悪侶や反逆者は、本来、自分たちと主義主張の反する勢力とも手を結び、野合して、正法を迫害してきた。それまでの敵とも、簡単に″同志″になってしまった(笑い)。また、いよいよ追いつめられると、これまで罵ってきた相手にも頭を下げて、保身を図るのが、大慢の人の行動パターンである。

これに対し、大聖人は、しばしば世間から「慢心だ」「傲慢だ」と非難をされておられる。ありのままの″真実″を語られるのだから、保守的な人々にそう見えるのも、ある意味で仕方なかった面があるかもしれない。


しかし言うまでもなく、それは「正法を惜む心」が強盛なためであり、慢とは正反対の、正法への大確信と大慈悲であられた。

「顕仏未来記」には「我が言は大慢に似たれども仏記を扶(たす)け如来の実語を顕さんが為なり」――わが言葉は大慢心のように見えるかもしれないが、仏の予言を助け、如来の真実を証明するためである――と。

類似の御文は御書に数多い。
ともあれ、信仰とは、何ものも恐れぬことである。庶民が、民衆が、不敵なまでの強さで立ち上がる時、時代は変わる。


迫害しているほうではなく、されているほうが正しいのだ――という″真実を見る眼″を人々が揺るぎなくもつ時、いかなる悪しき権威にも左右されない″民主の世界″の礎ができる。諸君こそ、その新世界の建設者なのである。(拍手)
 

わが友に贈る 2016年5月20日

 投稿者:どうしょうてん  投稿日:2016年 5月20日(金)08時25分51秒
  順風におごらず
逆風にくじけず
持続の信心を貫け!
清流の如き実践の中に
崩れざる幸の花は咲く。
 

考えるB長さま

 投稿者:生涯広布(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 5月20日(金)04時42分28秒
  いえ、私が軽率でした。 考えるB長様は感情論ではありません。
100%私が悪いと思います。ご指摘には感謝しています、ありがとうございました。

ですから、これに関連しました他の皆様からの投稿は
是非、お控えくださるよう、私の心からお願いいたします。

あ~、家内の顔を見るのが怖い・・・
 

イケディアンの住人さま

 投稿者:生涯広布(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 5月20日(金)03時52分46秒
  そうですか、すごい体験お持ちですね。沖縄旅行をね~・・

でも、仲間ですよ、仲間・・住人さまと私は・・
私も、一時期山谷のドヤ街の人たちと一緒に仕事をしたことがあります。
毎日、毎日、山谷まで行き彼らを拾い(日雇い)に行き、
今の多くの高層ビルが建っている湾岸の草刈りを彼らにやってもらうんですが・・
鍬を持たせるので、危ないこと危ないこと・・必死に題目をあげて仕事に行っておりましたヨ。
何にも持っていないんです彼らは・・靴も履いてない連中も・・
(あそこは都心のゴミで埋め立てられて、できた土地なんです・・)

今、私がいる国、地域にマイノリテイーの民族がいます。
そして、近くに、いわゆる路上生活者も居ます。
一度、その中の一人、亡くなった時、警察が来て調べていましたが・・題目を送りました。
可哀想です。誰も見届けることなく・・逝ってしまった人を思うと・・

一度真冬、靴を履いてない若者を見かけ、ビックリしたこともあります。
近くの公園に寝泊まりしている私と同じ年代(70~80歳)の男性と仲良し。
いつも見かけると挨拶を交わしますが・・日本人?アジア人がなぜ、と??
地元民は怪訝な顔をし、地元民さえ迷惑そうにしている人物に声をかけ、
互いに笑顔を・・ビックリしますよね。

彼とは言葉が通じなく、私が喋る少しの現地語と後はジスチャーでコミュニケ・・
彼は地元の強い酒を進めるんですが、私にはちょっと・・で、
申し訳ないんですが断っています。

彼は夏には、公園の池とか、湖でよる体を洗っているようですが、冬は長い間洗えないので。
私の狭いアパートに呼んで、いれてあげようかと思うのですが、
長い期間体を洗っていない人がお風呂に入ると・・皮膚が取れて、風邪をひくといけないので・・

ここにも、あそこの国にも、日本では想像できないほどの人々が路上生活している人がいます。
また、捨てられる子供達、訳あって、路上に置き去りにされる子供、ストリートチルドレン。
ギャングになるしか道はない・・この闇も深いのです。

住人さまが仰るように、このような世界を知らないで大幹部になってしまうと、
どうやって、世界広布の指揮をとるのか?住人さまのような方が世界で指揮を、
広布を進めていただければ、いいと思いますヨ。

昨年、ある記事を読んで愕然。コンゴ共和國や中央アフリカ地域から、
ヨーロッパを目指す若者達・・サハラ砂漠をトラックに乗って、
そのトラックが時々方角を見失い、食糧が尽き、水もつき全員死亡するとか、
また、途中下ろさせれ、砂漠を歩いて行く途中なくなる若者がいるそうですが、
その数は誰にもカウントできないそうです。

世界には不幸がいっぱい。執行部・学会職員さま達はお金がいっぱい。
家がない人が全世界にいっぱい。最高幹部さまはお部屋がいっぱい。

なんの為の創価学会か? なんの為の地涌の菩薩?
民衆を救う? いや、軍備をするんだよ・・富を守る為・・
不幸をなくす? いや、核を持つべきだ 富を守る為・・
戦争で、迫撃砲で亡くなっている母子がいる。
自爆攻撃で毎日多くの人が亡くなっている。
方や高級ホテル、出張費、高級レストランでの食事付きの各国指導という、
宗教家という名の偽善者

私の悲しみは、この偽善を知ったことです。
 

生涯広布様

 投稿者:考えるB長  投稿日:2016年 5月20日(金)03時43分15秒
  私の感情論に対しても率直に謝って頂き、誠にありがとうございました。
その誠実さにかえって心をうたれ、怒り以上に好感を持たせていただきました。

さすが、宿板の正義の闘士は、公明党や学会本部と大違いですね!

あの連中は決して誤りを認めません。だから絶対に謝らない。
屁理屈、ゴマカシ増上慢。
そんなんだから目覚めた現場会員の心がはなれ、不信感と嫌悪感が募るのみ。

これからも生涯広布様の熱い投稿を楽しみにしております。
生意気言って申し訳ありませんでした。
 

考えるB長様

 投稿者:生涯広布(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 5月20日(金)02時58分52秒
 

また、やっちゃいましたね・・申し訳ありません。

実は、私の息子達も全員先生からお名前をいただき、その子供・・つまり孫達も、幾人かいただいております。

しかし、最近では、先生が命名されているのかどうか分かりません。
ついこの間のことですが、私の知っているヨーロッパのメンバーが、
先生からお名前をいただいてということで・・ビックリしました。昨年末のことです。

偽造に近い先生のメーッセージといい・・そういうものがありましたもので、言葉が足りませんでした誠に申し訳ありません。

この命名については、依然続いている可能性も考えられますね。

この点、訂正させていただきます。
お心を傷つけ平に謝ります。

懺悔の題目を・・


 

生涯広布(正義の師子同盟)様

 投稿者:考えるB長  投稿日:2016年 5月20日(金)02時21分47秒
  いつも熱い投稿をありがとうございます。

一点だけ、どうしても言わせてください。


以下、生涯広布様の投稿です。

『今は、彼らが言う所のインターネットという”天魔”を我らは、これを諸天に変えて多くのメンバーに知らしめる事ができる。この大きな違いがあります。さらに、もう一つ言えば、悪は今までの経験で彼らも巧妙になっています。ですから、先生のメーッセージを書いたり、送ったり、

今でも、先生に子供に命名を依頼するメンバーもいます。

みじかに先生を置くように、さも、先生は何でもご存知という設定をして、先生を利用しています。ですから、多くのメンバーは・・まさかとしか思えないのです。ここに、彼らに真実を伝える老齢の我らを含め、皆様の大きな、大きな使命があると思っています。』

引用以上(下線は私)。


私も、まだ幼い息子も、池田先生に名前を、命名していただきました。

客観的に言って、生涯広布様の言われる通り命名役的な職員がいるのかもしれません。
また、生涯広布様に悪意があっての投稿とは全く思っていません。

しかしながら、自分の名前、家族の名前を先生に頂いたと強い自負と誇りをもっているメンバーも多いはずです。

生涯広布様の投稿全体の主旨は素晴らしいと思いますが、
この下線部分の一文を読んで、自分と家族のアイデンティティを土足で踏みにじられたような強い憤りを感じました。

極悪を攻めるのは大事ですが、不本意にも多くの善意のメンバーを動揺させてしまうような結果となってしまわないように、厳重な配慮が必要だと思います。

いつもリスペクトしながら、生涯広布様の投稿を読んでいます。

ただ、上記の一点だけは、見逃せないので言わせていただきました。

私の感情論です。心ある人間ですから。

どうぞ宜しくお願いいたします。
 

生涯広布さま

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 5月20日(金)02時21分23秒
  世界平和と言うよりも、境涯革命して沖縄まで行こうと言うのが、当時の決意でした。(-_-)

温泉街の組織は、駆け落ちして来た世帯、サラ金から逃げるようにしてホテルの寮に隠れ住んでいる者、自殺、病気療養で不自由な会員も多く、波乱万丈の世界でした。
また、文盲と言う事実を知る事になりました。
世間的には、皆、読み書きが出来るなどと思われるかも知れませんが、実際には様々な家庭環境下で、漢字かな使いも出来ないメンバーが多く居りました。庶民列伝に出てくる谷紀惠子さんの例のように『信心したから文字を覚えて勉強した』世界でした。決意文を便箋に縦書きした際も、誤字脱字だらけでカッコいい決意文ではありませんでした。何度も書き直しながらの作業でした。でも自書で心がこもっていたから、先生は感じ取られたと思います。大切なのは、思いであり決意だからです。

温泉街の寮での深夜座談会、市街地と温泉街の中間地点に借家を借りて拠点として唱題会場にした事。良い思い出です。

私はその後、大病して31歳で壮年部移行して現在に至ります。あの時の判断は今にして思えば正しかったと思います。もし、あのまま男子部にいたら傲慢になり、役職も上がり弾圧する側になっていたと思います。それは、信仰者の誇りと自覚を混同して体面ばかりに気配りする臆病者の道だからです。大病して時間認識が変わり、今に至っています。良い事ですね。
 

misson様

 投稿者:光輝  投稿日:2016年 5月20日(金)01時44分7秒
  misson様のご意見に賛同致します
仏法は十界互具を説いています
善の時、悪の時、一念が三千に乱れ混ざっているのが人間と説いています

故に、例え会長たりといえども、間違う時がある
会長は決して無謬ではない!(声を大にします)

また、会長たりといえども、池田先生の精神、御指導に違背しているならば、声を上げていくべきであると言うのが、この板の趣旨だと思っています

三位房が京に上り、講義をしました
公家達に褒めらたと大聖人に報告
大聖人はその手紙を読まれ、烈火のごとく叱責されます

三位房の境目はこの時と見ることも出来るでしょう
しかし、大聖人はこの手紙だけで、叱責されたのではなく、日頃の傾向性を感じて、心配されていたのではないかと思います

欠点のない人間はいない
と同時に長所のない人間もいない
師匠は全てご存知の上で仏にしようと善導してくださいます
大聖人は、四条金吾、南条時光等全ての弟子の長所短所をご存知の上でお手紙書かれています

しかし、臆病ものおぼへずとの御文のごとく多くの弟子が堕ちていきます

会長無謬論に異を唱えることは大事なことだと思います

生涯広布様
素晴らしいご意見ありがとうございます
賛同します

「最高幹部10人の裏切り」と先生も言われました
先生!先生!と叫んでいたのが、ある日突然、先生と呼ばないようにとの幹部指導
何の説明もない
昨日までシロと言っていたのが、一晩でクロと言われたようなもの

誰も説明しない
誰も会合で54年について話す人はいない
不思議だなぁとずっと思っていました

この板に出会い、分かりました
「宗門が」と言って来た人達
被害者のフリをしていた人達

実は加害者だった!
加害者だから、話す訳がない

2006年以降の御指導をまとめない理由も、同じ理由だと思います

虹と創価家族様
正木さんは堂々と先生の前に行けるとのご意見
賛同します

記憶ベースですが、自分の好きな人間革命に書かれた話があります

周総理が4人組を抑え、後継者の鄧小平に権限を与える為に毛首席に会いに行きます
飛行機に乗り、スチュワーデスが飴を渡しても飴の紙を剥くことができないほど、体調が悪化していた周総理
命がけで毛首席と会い、目的を果たします

そして、病床にいる周総理の元に鄧小平が来ます
鄧小平の手をとり、握りしめながら、周総理がいいます
「強くなった、私よりも強くなった」

いつか、先生にお会いした時、こんな風に言っていただける自分でありたいと思っています

そして、正木さんはじめ、宿板の皆さんはそんな風に言って頂ける生き方を日々選択している方達だと思います

 

(無題)

 投稿者:ビィマラキルティー(正義の獅子同盟)創価青年学会メール  投稿日:2016年 5月20日(金)00時37分19秒
  もうご存知な方も沢山いらっしゃると思いますし、ひょっとしたらご存知でない方もおられると思いますがあえてお話しをさせて頂きます。創価班では(広宣部)があります。一般的には広く知られています教宣機関です。ちなみに牙城会では
(言論企画部)という教宣機関がございます。こちらはあまり有名ではありませんが主にインターネット上での学会批判の「極悪と戦う」という
教宣部門です。必ず牙城会の中には言論企画部長という役職が存在します。インターネットをみている言論企画部の方々に呼びかけますね。
もういい加減疲れたでしょう?家に帰ってゆっくり
眠りなさい。コーヒーとタバコの吸いすぎはよくありませんよ。あなたはきっと役職が上の方々から言われてこんなことやっているんでしょうけど、内心はこんな監視は下らないと思って監視してるんでしょう?本当は「池田先生と会員さんを守る為」にと
無理に言い聞かせているだけで内心ではこの掲示板を
みながら「結構宿坊の掲示板はまともで結構,勉強になるなぁ。」と思っている
のではないですか?

たぶん,きっと、いや、絶対に思っているかもしれないから
いっときますね。まだ、まだ、創価班の男子部も牙城会の男子部も,どの人材グループにも属されていない男子部も投稿しないだけで

この掲示板の事。遠藤文章の事

天狗の事

公明党の安保の件

そして数々の執行部や

五四年池田先生の会長辞任
真相 すでにバレバレであり
いくら締め付けても締め付けても収拾がつかない状態になってきていますよ。

いくら皆さんで監視をして
個人の特定をやっても脅しても無駄です。


私からのインターネット監視をされている皆さんにアドバイスをすれば無駄なことは

辞めるだけ。それだけです。
最後に一つだけ一番

苦しんいる同志の事を

イメージしてください。

それだけで…す。
 

公明党は

 投稿者:Newtype  投稿日:2016年 5月20日(金)00時30分35秒
  宗教法人法改正阻止と、池田先生の国会証人喚問を阻止するために、自民党とズブズブ
の関係にならざるを得なかったのではないかと多少、同情して思っていた事もあるんですが。

所詮、権力の味を占めてしまっただけなんでしょうかね。
 

虹と創価家族様

 投稿者:うーこメール  投稿日:2016年 5月20日(金)00時01分2秒
  本当に熊本の人達をバカにしてます。早く会長を引退して欲しいですね。天皇陛下まで熊本に行かれたのに。原田会長は頭がおかしいですよ。私は出来ればもう一度池田先生に会長になって頂きたいです。池田先生の下で戦いたいです。熊本の同志の方も今こそ戦う時です。熊本を裏切った原田会長に辞任しろと声をあげるべきです。  

ラカニエンヌさま

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 5月19日(木)23時54分40秒
  そこの若いお嬢さま、竹中労の『右翼との対話』は読みましたか?

対話の知らない、または出来ない最高幹部の過去部・タコ部の皆さまへご教示いただけませんか?

あまり高尚な観点から展開すると『女のくせに、この野郎~』と嫉妬して悩乱しますから端的に解説してやれば、ワンワン喜ぶと思います。
 

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