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*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


(無題)

 投稿者:ビィマラキルティー(正義の獅子同盟)創価青年学会メール  投稿日:2016年 5月20日(金)00時37分19秒
  もうご存知な方も沢山いらっしゃると思いますし、ひょっとしたらご存知でない方もおられると思いますがあえてお話しをさせて頂きます。創価班では(広宣部)があります。一般的には広く知られています教宣機関です。ちなみに牙城会では
(言論企画部)という教宣機関がございます。こちらはあまり有名ではありませんが主にインターネット上での学会批判の「極悪と戦う」という
教宣部門です。必ず牙城会の中には言論企画部長という役職が存在します。インターネットをみている言論企画部の方々に呼びかけますね。
もういい加減疲れたでしょう?家に帰ってゆっくり
眠りなさい。コーヒーとタバコの吸いすぎはよくありませんよ。あなたはきっと役職が上の方々から言われてこんなことやっているんでしょうけど、内心はこんな監視は下らないと思って監視してるんでしょう?本当は「池田先生と会員さんを守る為」にと
無理に言い聞かせているだけで内心ではこの掲示板を
みながら「結構宿坊の掲示板はまともで結構,勉強になるなぁ。」と思っている
のではないですか?

たぶん,きっと、いや、絶対に思っているかもしれないから
いっときますね。まだ、まだ、創価班の男子部も牙城会の男子部も,どの人材グループにも属されていない男子部も投稿しないだけで

この掲示板の事。遠藤文章の事

天狗の事

公明党の安保の件

そして数々の執行部や

五四年池田先生の会長辞任
真相 すでにバレバレであり
いくら締め付けても締め付けても収拾がつかない状態になってきていますよ。

いくら皆さんで監視をして
個人の特定をやっても脅しても無駄です。


私からのインターネット監視をされている皆さんにアドバイスをすれば無駄なことは

辞めるだけ。それだけです。
最後に一つだけ一番

苦しんいる同志の事を

イメージしてください。

それだけで…す。
 

公明党は

 投稿者:Newtype  投稿日:2016年 5月20日(金)00時30分35秒
  宗教法人法改正阻止と、池田先生の国会証人喚問を阻止するために、自民党とズブズブ
の関係にならざるを得なかったのではないかと多少、同情して思っていた事もあるんですが。

所詮、権力の味を占めてしまっただけなんでしょうかね。
 

虹と創価家族様

 投稿者:うーこメール  投稿日:2016年 5月20日(金)00時01分2秒
  本当に熊本の人達をバカにしてます。早く会長を引退して欲しいですね。天皇陛下まで熊本に行かれたのに。原田会長は頭がおかしいですよ。私は出来ればもう一度池田先生に会長になって頂きたいです。池田先生の下で戦いたいです。熊本の同志の方も今こそ戦う時です。熊本を裏切った原田会長に辞任しろと声をあげるべきです。  

ラカニエンヌさま

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 5月19日(木)23時54分40秒
  そこの若いお嬢さま、竹中労の『右翼との対話』は読みましたか?

対話の知らない、または出来ない最高幹部の過去部・タコ部の皆さまへご教示いただけませんか?

あまり高尚な観点から展開すると『女のくせに、この野郎~』と嫉妬して悩乱しますから端的に解説してやれば、ワンワン喜ぶと思います。
 

生涯広布様

 投稿者:うーこメール  投稿日:2016年 5月19日(木)23時53分18秒
  おほほ(*^O^*)よほど宿坊の皆様が言っている事が、本当だからでしょう(*^O^*)  

日頃思うこと。

 投稿者:ただ一言  投稿日:2016年 5月19日(木)23時52分1秒
  つくづく思います。池田先生あっての創価学会。ある幹部の方が「創価学会の信心は池田先生の信心」と。 先生が最後に本幹に参加されてから、この5月で6年が経ちました。88歳の先生のお歳を考えれば、最前線に出て広布の指揮をとって頂く事は難しいとは思います。ただ、ご高齢のなか、今でも会員の為に激励行を続けられている先生の姿に感謝が絶えません。
残念なのは、池田先生の広宣流布のご構想の総仕上げの今、なぜ大折伏の大号令が無いのか?戸田先生の最晩年、池田先生が先頭になり75万世帯を達成し師匠を守りました。ならば、今こそ大折伏の時ではないかと。草創期と時代が違うといえばそれまでですが…
しかし先生は「創価学会は永遠に折伏の団体」と。池田先生の時代を燦然と荘厳する為に今こそ立ち上がり「折伏で池田先生にお応えする」もっと戦えば良かったと後悔しない為に。
 

スルーなんてするぅ??

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2016年 5月19日(木)23時47分20秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/47054
うーこ様へ   投稿者:虹と創価家族   投稿日:2016年 5月19日(木)21時39分34秒

http://6027.teacup.com/situation/bbs/47057
被災地を素通りして沖縄に行く原田会長へ   投稿者:虹と創価家族   投稿日:2016年 5月19日(木)22時02分1秒


「救いようの無い愚か者」とはまさに原田、お前のこと。
スルーなんてするぅ?? ・・・というジョークをいうぐらいしかないほど呆れたね。
組織で地道に奮闘してる学会員さんは怒り心頭で当たり前だ。
公明党支援を決定したことを言う原田自身で学会員さんの公明党支援のジャマをしてるんだもんな?
アホかお前は。

お前の姿がどういうことか自分でわからんようだね。

自民党とは一身同体といわんばかりに追従してるだけの公明党、というよりも、自民党に追従してる最高幹部たち、及び最高幹部らに追従してるだけの本部、さらに本部に盲目的に追従してるだけの多くの幹部たち。

工作員がワザワザ失言していたね。
http://megalodon.jp/2016-0206-0246-15/6027.teacup.com/situation/bbs
●●●●●
職員でも   投稿者:山脈   投稿日:2016年 2月 6日(土)02時24分3秒

安保反対はたくさんいます。
創価大学の教員も半分くらいは反対です。
実は。こわいんですよ。脅されますから。

○○○○○

うらら様   投稿者:山脈   投稿日:2016年 2月 6日(土)02時26分48秒

自民党に脅されたからしょうがないんです。
権力の蜜は美味しいよ。やめられない止まらない。
かっぱえびせん♪♪♪

○○○○○

うらら様   投稿者:山脈   投稿日:2016年 2月 6日(土)02時29分25秒

幹部は池田先生なんかどうでもいいだよ。裏切り続ける人生。金もらえるからね。乗っ取られてる。確かにそうだ。

○○○○○

今晩の山脈は   投稿者:山脈   投稿日:2016年 2月 6日(土)02時35分40秒

昨晩の山脈とは中身が別人ね。昨晩は失敗したから担当者変わりました。うちら陽気な工作員。
都内の某ビルに集められて監視活動しています。
表向きはダミー会社。本当は反創価のネット活動取り締まり。
沖縄の署名運動も妨害工作しています。
ネットに変な情報流し撹乱しています。
●●●●●

とね。
原田は安倍首相の生命に感応してる様子を薄々に学会員さんは感じてるってこと。
その原田が被災地スルーなんてことができるってことは安部首相もまた被災地についてはこの程度の思いしかないのがホンネなのを表わしてるってこと。
そうでないならば、安倍首相が先導状態で原田もタテマエであっても形ぐらいには被災地へ足を運んだことだろうね?
スルーなんてことをやれば被災地から一生でも不信感を持たせるだけ。
いや不信感以上に恨みを持つ人までも決して少なくはないだろうよ。
幼児でもわかるんじゃないか?こんなこと。
とてもじゃないが『9割が残ればいい』なんて無理な相談だね。

強引なやり方のできる安倍首相にしては東北の震災にしろ熊本にしろそれほど思いがあるわけでもない様子がメディアの内容だね。
被災地への支援ニュースは選挙には好材料だろうに、いくらもみないね。
安保を強行できるほどの首相にしては対応の弱いのが明らか。
手抜きレベルだよ、これ。

感じてることをそのままこの際はコメントしようか。
安倍はとっくに公明党など見限ってるね。
すでに次の連立相手を模索してる様子だものな。
イコールで学会も同じくとっくの昔に見限ってるってこと。
イコールで原田、お前もハナっから見限られてるってこと。
原田と裏切りの最高幹部らは明らかにやりすぎたね、これは。
許してはもらえないほど。
いや、許してはもらえないようお前が学会員を育てたんだ。
誰のせいでもない。

もう一度いうよ。
池田先生もこのぐらいは言うんじゃないのか?

『いや、許してはもらえないようお前が学会員を育てたんだ。誰のせいでもない。』
とね。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年 5月19日(木)23時39分23秒
  今晩は
ありがとうございました
おやすみなさい
 

イケディアンの住人さま

 投稿者:生涯広布(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 5月19日(木)23時38分3秒
  そうですか、絶対平和のために戦いなさい、戦ってくれるとの
先生の達観・ご期待ですね・・

う~ん、でも、すごい、イケデイアンの住人様の今があるのは、そういう経緯もあるんですね・・

何れにしてもいいニュース、ありがとうございます チョキ

どこかのミサイルであそこが木っ端微塵に成ったら一緒に、混迷党へ殴り込み
お付き合いします。竹箒を持っていきます・・ヨタヨタでも迫力で・・力こぶおじいちゃん
 

(無題)

 投稿者:ガソダム  投稿日:2016年 5月19日(木)23時37分1秒
  「太ちゃん」様、度々ありがとうございます!
僕はそんな評価に値する者ではないですよ(汗)
悪を放置しないというのは心底分かるのですが、どの様な一念で戦いを起こすかというのを考えさせてもらってます。過去に何人かの幹部の不正を責めた際、同じ事の繰り返しになり何も変わらずいた経験がありました。僕の中で何かがおかしいのでは?と疑心暗鬼してたところ、九識を信じてるようで不信だったのではと思うようになりました。あるがまま無作の生命でやってみます。

「ジョーカー」様、拙い僕の投稿をひらって頂きありがとうございます。仰っている通りと思いました。出来もしない目標を、さも出来てるかの様に装い会議する。こんな茶番が上の人達の会議なのかとカルチャーショックを受けてました。「良い人」というのも逆もまた然りで、今が本当の意味で現場に信心を教えていける契機だと思い、少しずつでも一人一人、善の連帯を解けぬ糸の様に先生の意思を絡ませながら広めたいと思っています。先ずは僕自身ですね(汗)

しかし、本当に宿坊の掲示板ってすごいですね!問いかけに答えて頂ける事もですが、更に考えさせて貰える事もすごいと思います。こういう現場をリアルで作りたいですね。掲示板を見たり機を感じ学んで戦ってきましたが、僕自身は正義とは思えませんが、今は妙法がただ一点正義だと信じています。妙法をたもてるか、たもったとしても浅くたもつか深くたもつか。深くたもつ為に師匠と出会えたし、同志の皆様に出会えたと思います。また、よろしくお願い致します。
 

54年当時(3)

 投稿者:生涯広布(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 5月19日(木)23時25分34秒
 

皆様、ご存知のように先生が退陣された時は”ご勇退”と発表されました。

当時、大方の方面長幹部、県・区幹部も先生が30年後に話された真実は知らされていません。

 

本部職員であれば、幾分かの真実を知っていた可能性はありますが、最高幹部、
特に副会長、理事長・副理事長・青年部長・男子部長・女子部長、
その他、署名した人たち以外には・・とにかく、権威を持っていた少数です。

 

ですから、先生が功労者宅をお尋ねになられた区、県などでは方面、県、区幹部も大喜びでした。
地方幹部会では、それが発表されています。それを聞き、皆、大喜びしていたのが実情です。。

 

また、先生が、その後、選挙の時期のたびに外国へ指導行をされたのは・・

日本にいれば、先生は聖教に報道されない、しかし、外国へ行って識者や指導者と合えば
ニュースとして載せることができる。私が聖教に乗れば皆に勇気を与える事ができる・・
だから、私は行くんだと・・先生が海外に行かれると、毎日先生のニュースが載りますので随分勇気づけられたのでした。

 

また、外国から戦いが厳しい地域に区・県幹部はもとより本部長クラスにまで、
色紙や和歌を送っておられました。膨大な数です。もちろん、もらった幹部は大喜びで、
その後の戦いは弾けたような戦いになりました。かの混迷党の井上氏も激励を受けた一人です。

 

その後、先生が当時・聖教や本部から締め出され・・管理室で執筆をされたなど知ることができたのは、
30年後、先生のお話や執筆からです。

 

つまり、何が言いたいかと言いますと・・54年は全ては秘密に行われたのです。
北条会長や日達猊下が無くなり、山崎の悪行が次第に知らされるようになってから、
我々末端組織は事の概要が次第に理解できるようにもなりましたし、
突然の上の二人のお方の逝去は大きな衝撃を与えました。

 

今考えれば・・先生後復帰のあとも、先生はあくまで名誉会長のままであり、
あくまで”人生の師匠”であって広布の師匠と言う発表ではありません。
先生をそういう扱いのままにしていたのですね。
今、思えばそこに、学会をあくまで空き家氏が統治できる(自分の思うような)大きな落とし穴があったのかもしれません。

 

先生の指導、講演は面白い、含蓄が深い。
でも、それは、あくまで人生の師匠が語られているという雰囲気作りがなされていたと思いますし,
どこか、まだ先生との間に、説明のしようがない距離感があったように感じられていたと思います。
そこに、今、我々が見る組織を形成するような苗床があったんですね。
先生の語れるのはあくまで理想論であって・・という。

 

そして、今のように師弟不二(先生と私たち)を強調されるようになられたのは、
第二次宗門で先生の首がカットされてからだと思います。それまでの先生の語られる師弟不二は宗門を刺激しないように、
あくまで、牧口先生と戸田先生の師弟の関係、そして戸田先生と池田先生の師弟の関係です。

 

第二次宗門問題で先生が総講頭をカットされ、学界全体が破門されたあたりから、
先生は私たちに自分の弟子たちとハッキリ言われるようになりました。ここを見落としてはいけないと思います。
それまでとは、大きな違いがあるのです。
この先生を師匠とするという問題は実は長い・深い問題でもあったのです。

 

私たちはあくまで先生は師匠と思いたい。しかし、宗門は信心における師匠は坊主の猊下であり、
この師匠という、師弟不二という言葉に非常に敏感でした。
ですから、先生は私があなたたちの師匠であるとは公言されていません。
(側近の方達にはどうか?知る由はありません)

 

言論問題の頃、また、福島氏が男子部長の頃、帰命という事を言われ、
先生に帰命するんだと・・これが、宗門の大反発を起こしました。
こういう歴史的背景もあり、我々がジレッタイ・・と思うほど、先生は長い間、
実は私があななたちの師匠なんだよということは言われなかったのです。

 

そして、いつ頃かか、ハッキリしませんが、先生は人生の師匠である事だけではなく、
広宣流布の大師匠として悠然と指揮をとられ始められ。
そして、先生と私たちとの師弟不二の事を盛んに語られるようになりました。

 

しかし、既に、もう、この頃には学会本部や組織は軟弱化してました。
幹部登用には社会的地位、創価大学生優先、温厚な人で意見を言わない人、
折伏や部員をどれだけ育てたかよりも、それらが優先された言ったように思いますし、
少しでも、活動方針に無理があったり、無謀だというようなことを言えば・・幹部登用からはまず除外され始めました。

 

本題に戻ります。

どうですか現在を見て、ここに勇気ある教学部レポート、遠藤文書がなかったら?
また、インターネットがなければ、宿板もない、元職員様のプログもない、
師弟不二アーカイブもないわけで、我々が聞き知った真相は全くわかりませんよね。

ですから、教学部レポートを公表された教学部の方、遠藤元教学部長、宿板管理者様、
二十歳様グループ、静岡の同志の歌様、京都鬼新聞さまほか、
大勢の勇士・英雄の皆様あってこそ、我らも知る事ができたわけです。

 

これで、54年当時、末端が声をあげなかった状況がどういうものだったか分かると思います。
当時、今と同じように知る事ができる環境で会ったならば、
それは、激しい反発を執行部に対しやっていたように思います。
当時の方達の方が生命力も強いですし、少し、危ない方や激しい方も大勢いましたから。
本部突撃であった事は間違いないでしょう。それこそ、フラストレーションが溜まっていた青年部、
ソレーーー突撃ーっと・・確信します。100%間違いないでしょう。
私なんか真っ先に留置所行きであった事は間違いありません。

 

ですから、一つ鍋にして全ての幹部が悪いという事は間違いです。
あくまで、側近幹部たちと山崎、原島ほかの堕落していた彼らです。
当時は全く知る事が出来なかったのです。
また、組織の権威も強く上から、段々と言いくるめられるわけです。

 

今は、彼らが言う所のインターネットという”天魔”を我らは、これを諸天に変えて多くのメンバーに知らしめる事ができる。
この大きな違いがあります。さらに、もう一つ言えば、悪は今までの経験で彼らも巧妙になっています。
ですから、先生のメーッセージを書いたり、送ったり、今でも、先生に子供に命名を依頼するメンバーもいます。
みじかに先生を置くように、さも、先生は何でもご存知という設定をして、先生を利用しています。

 

ですから、多くのメンバーは・・まさかとしか思えないのです。
ここに、彼らに真実を伝える老齢の我らを含め、皆様の大きな、大きな使命があると思っています。

また、こんな事を書くと捜索が激しくなるだろうな・・南米の山奥だから・・大丈夫かな?
今月末からは、しばらく、アメリカへ・です・・

チョキ




 

ロマン様

 投稿者:mission  投稿日:2016年 5月19日(木)23時25分17秒
  早速ありがとうございます。
お名前 申し訳ありません。
訂正  致しました(..)
 

mission 様

 投稿者:ロマン  投稿日:2016年 5月19日(木)23時14分24秒
  ご返事ありがとうございます。
取り急ぎ御礼申し上げます。
54年時に学生とのこと。ここの掲示板には当時を知る大先輩方が多くいらっしゃり、その当時のことをありのまま語ってくださり、感謝とともに貴重な話をしっかり学んで参りたいと思っております。

なお、mission様、途中から私への呼びかけがマロンと可愛らしい名前になっております(笑)
ご指摘箇所、私もしっかり祈って学び直してみます。
 

しなのそばさま

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 5月19日(木)23時10分20秒
  まさか、現実!
指導を受ける相手を間違えているのでは?
こんな奴に指導できるわけもなく、いや~
ありました。悪とは和解して対峙しない寝技、
酒に酔った女性をどう扱ってゴマかす手法の寝技、そして気に食わない奴を不実の理由で貶めて、査問・除名する方法についてのご指導は、充分に可能です(-_-)
 

同盟題目は23時

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 5月19日(木)22時56分0秒
  から開始します。よろしくお願いします。  

生涯広布さま

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 5月19日(木)22時53分24秒
編集済
  世界平和の碑に、私が男子部時代に先生にお出しした決意文集が永久保存されています。\(^o^)/

昭和年代ですが、男子部部長時代に、温泉地を抱える支部の男子部部長時代、先生が来られると言う事で、調理師やらホテル従業員の多い男子部メンバーと何をするか、行く事も会う事も出来ない(毎日夜中まで仕事)から、『先生に決意を書きたい!』とのヤングメンバーの意見に皆、賛同して決意文集を作り、中心会館に持参しました。便箋に表紙を付けた簡素なもので、確認した当時の区男から笑われました。『こんな陳腐な物(誤字脱字を修正ペンで手直し)を提出するのか?あのな、先生に決意を提出すると言うのはな~』と、区幹部以上でまとめた写真入り・ワープロ印字の立派なアルバム(-_-)を見せてくれました。

『とにかく、誠心誠意、皆で纏めたものですから、宜しくお願いします』と言うしかありませんでした。

数日後、方面から県男に連絡が入り、私のところに電話がありました。『お前、何やったんだ。とんでもない伝言が入ってるぞ!』
伝言は先生からで『決意文集拝見しました。沖縄の世界平和の碑に永久保存されて頂きます。』との事でした。\(^o^)/

当然の事ながら、あの区幹部以上のアルバムは『拝見しました。くれぐれも宜しく(スタンプ)』だったそうです。

皆で決意を新たにし折伏弘教した時代でした。
 

ロマン様

 投稿者:mission  投稿日:2016年 5月19日(木)22時49分28秒
編集済
  私の質問に とても丁寧な説明をして戴きありがとうございます。
遅くなってしまい申し訳ありません。

実は、北斗七星様や大樹様との やり取りで(反宿坊板やHNなど)こう言う事に詳しく無い私は、ロマン様が書かれた
「逆に大樹様にあらぬ疑いがかけられませんように祈るばかりです」の言葉で、ここで自由に投稿する事に怖さを感じ、あれから一度も見ておりませんでした。

ロマン様の初めの投稿では脈略が読み取れず質問させて頂いたのですが、ロマン様の思考を暫く見てからにした方が良かったと後悔しています。

ロマン様が書かれていた
・北條会長時代を知っている方ならなおのこと、その書物にどの部分がどうおかしいと批判を加えてくださるでしょう。
・北條会長を讃えてる本の中身と、師匠を裏切った事実を対比することが大切だと思いましたので。
・北條元会長を取り上げる以上は学会に対し比較的公平な立場での書物であれば残すことも大事と考え引用しました<

↑この事は同感ですので、何も意見する事はありません。
54年当時は私も未だ学生で、執行部のある東京から離れた地なのか漏れ伝わる事も無く、思っても無かった出来事を聖教から感性で読み取る事しか出来ませんでした。

何週間前かの投稿に書いたのですが、先生が作詞された『人間革命』の歌からの想いや その頃に何があったのか?、先生が54年の事を話され始めた頃に、私なりに調べた事があります。
今現在もネットで調べたら出て来るかは分かりませんが、その頃の一般紙や書物等を調べてまとめた通りを記載します。
(文章は ほぼ書いて合った通りに まとめています)

・51年11月30日
月刊ペン対策を協議
山崎正友、北条浩、笹川陽平、月刊ペン弁護人・重富義男とホテル・ニューオータニで会談。
*山崎正友の示談の提案に、北条浩が賛成。
・51年12月末
学会は月刊ペン社のあいだで「和解契約の裏文書」に調印。
・55年4月21日
山崎正友氏 創価学会顧問弁護士を辞任。
・55年
山崎自らが、盗聴事件の実行犯は自らを含めた複数の創価学会幹部であることを週刊誌にて告白。
・55年8月26日
共産党・宮本顕示委員長 北条会長らを自宅の盗聴により告訴。
事件に関わった者:北条会長、山崎正友、廣野輝夫、竹岡誠治、北林典夫
・56年1月24日
山崎正友氏 学会に対する3億円の恐喝未遂容疑で逮捕。
・56年7月18日
北条会長、入浴中に心筋梗塞を起こし急死。享年58。会長の後任には、副会長の秋谷栄之助が就任。
・60年4月
北条の死後の1985年、創価学会による宮本顕治宅盗聴事件について、東京地方裁判所は、北条を含めた創価学会上層部と創価班幹部による盗聴への関与を認定する判決を下し確定。

「月刊ペン対策協議」は何回かあった様で、山崎*北条会長の二人が会談に出席と書かれてあり、池田先生が辞任される前から北条会長は週刊誌にデマを流した山崎と密な関係だったのか?と私は感じました。

北条会長の急死は、ロマン様が書かれてた「大きくなった柱(池田先生)を支えきれなくなった」では無く、
「共産党*宮本顕示委員長*北条会長らを自宅の盗聴により告訴」からの辛労があった様に思えます。

それと他の方も投稿されてましたが、サンフラワー号で四国のメンバーが神奈川文化におられる先生の元に向っていた時、船に北条会長から「中止する様に」との電話があったのは事実です。
『海上は決して荒れてなかった』と、その船に乗ってた今は亡き父の友人から私自身 聞きました。

>この境目を我々は他人事のようにしてはならない。私もあなたも同じ生命を持っているのですから<
同感ですが「境目」を探るのは難しいと思います。

信心の根本的な目的は、私達自身が仏の境涯を得ること。【一生成仏】です。
一日の中でも九界を行ったり来たり…各界にも十界互具もあります。

北条会長の全てを否定し批判するつもりはありませんが、会長であっても私達と同じで、生命の境涯は日によって違っただろうと捉えてます。
なのでハッキリした「境目」は、誰も見付ける事はできないんじゃ無いかと…

「我らが谷川氏→皮肉です」
正直にとってしまい察する事が出来ませんでした。
北条→北條 聖教紙面のみで解釈していました。すみません。

長くなってしまい申し訳ありませんでした。

 

6・4小林節さんは『池田先生とのゆかり』についてもお話し

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年 5月19日(木)22時41分35秒
  元職員3名のブログ更新あり。6・4小林節さんは『池田先生とのゆかり』についてもお話しされる予定とのこと。メールアドレスの記載あり。
http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/

JACK様 太ちゃん様
貴重なお時間の投資、ありがとうございます。恐らくたくさんいるであろう、受益者を代表してお礼を言わせていただきます。ありがとうございます!
 

誰か私を呼んだ?様、イケディアンの住人様

 投稿者:しなのそば  投稿日:2016年 5月19日(木)22時12分57秒
  誰か私を呼んだ?様
 日興上人の示される「ヨウ犯」って、関係性はともかく、少なくとも「男女間で合意のある交わり」を指しているいるんですよね?あのお方様のお話は「合意のありそうな」ものと「合意はなかった」ものがあるようなので、特に後者は「衆徒に差し置く」ことも憚られそうに思います。

イケディアンの住人様
 知人から聞いた話です。ある婦人部の方(ご自身もそれなりの幹部)が、ご自身の夫婦の問題を抱えているときに、幹部に勧められてあのお方に信心指導を受けたそうです。果たしてどのような信心指導であったか興味津々です。まさか、タブレットでゲームしながらウンウン頷いていたなんてことはあったりするはずが・・・まさかが現実??でしょうか。
 

被災地を素通りして沖縄に行く原田会長へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 5月19日(木)22時02分1秒
編集済
  >【創立記念日最高協議会】(2006・11・18)

西暦79年、あのボンペイが壊滅したヴェスヴィオ火山の大噴火が起こったのは、この皇帝の治世であった。
皇帝は、被災地に駆けつけ、陣頭指揮を執り、救助活動に奮闘した。
学会精神と同じである。
近年も、日本、さらに世界の各地の災害の際に、わが創価の友が、どれほど崇高な献身を果たしてこられたことか。
今も、復興の戦いを続ける友がおられる。私も妻も、真剣に題目を送り続けている。
この皇帝は、ローマで大火災が起こった際も、迅速に現地へ向かった。そして、私財をなげうって復旧に尽力した。
疫病が流行したときも、懸命に手を尽くした。
その姿は「単に皇帝という立場からだけでなく、人の親にもまさる愛情を示した」(デュラント著、大月邦雄訳、秀村欣二監修『世界の歴史 第8巻』日本ブック・クラブ)と謳われている。<

(全文)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/29781

~~~~~~~~~~~~

原田会長就任が2006年11月9日。
第6代会長就任直後の、11・18の先生のご指導です。

この先生の言葉を忘れたとは言わせません。

声を出して、お読み下さい。
何と書いてありますか?

学会精神を忘れ、被災地を素通りした事実は永遠に消えません。





 

うーこさま

 投稿者:生涯広布(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 5月19日(木)21時44分48秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/47028

止まぬどころか、勢いを増す宿板の攻撃にホトホトお疲れになり、気分転換の為、すでに夏の沖縄へ・・
お孫さんや他の大事なお方たちを、お連れになったのではないでしょうか?スイカサーフィン

http://

 

凡庸な悪

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2016年 5月19日(木)21時42分54秒
  ガソダム様

所謂、「良い人」が、一番やっかいです。良い人は、秩序やルールを重んじるので、思考も、個人よりも組織を大事にする方向に流されやすいです。そして、組織に従順であることが善とされます。もちろん組織がまともに機能していれば問題ないですが、組織というものは曲者で、すぐに官僚化します。よって、組織で活動する上でもっとも注意すべきことは、「いかに官僚化を食い止めるか」であり、それには、三代会長の指導を根本とする以外にありません。それが創価学会の正しい考え方でしょう。

54年も、結果的に先生を辞任に追い込んだのは、組織でまじめに活動している「良い人」だったのではないか。考えることも、疑うこともなく、組織で決まったことに安易に同調し、それが正義である信じ込んでしまった。また、正義であると、自分自身に言い聞かせた。個人的にはおかしいと感じても、立場(役職)があると、それを表に出せない人もいたと思います。これもまた、行儀のいい「良い人」でしょう。

個人的におかしいと思うことは、やっぱり何かおかしいと考えることが大事です。自分の立場があるからといってごまかさないこと。人が良いだけでは悪とは戦えない。実に創価学会は、良い人は大前提の上で、「悪と戦える人材」を育てなければ、ただの羊の群れと化す。何でも二つ返事でやってくれる、組織に都合のいい人材を育てるのか、それとも悪と戦う人材を育てるのか。今、問われているのは、リーダー(幹部)に、悪と戦う人材を育てる一念があるかどうかです。

悪と戦うという観点がなければ、組織に従順な良い人だけが育ちます。これは、悪い人間にとっては都合がいいです。良い人は、一部の悪い人間に利用されます。そしてこれからの悪との戦いは、山友レベルの分かり易いものではなく(そうであったのなら楽)、組織の官僚化という、「人間の凡庸な悪」がメインです。人間のちょっとした心の隙間に潜む、凡庸な悪というものは見逃され易い。大きな悪よりも、「ちょっとの悪」のほうが怖い。大きな組織を壊すには、ちょっとの悪を積み重ねることに他ならないからです。

ちょっとの悪を許してしまう、「良い人」が、結果的に広宣流布を破壊することになる。しかも、本人にはその自覚はなく、相変わらず自分自身が正義側であると信じ込む。ちょっとの悪である、「凡庸な悪」こそが、最大の敵であり、警戒すべきもの。凡庸な悪が、組織や人を徐々に蝕み、土台から崩していく。

凡庸な悪がまかり通り、それが溢れてくると、第六天の魔王の土壌となる。そして、大悪をも許してしまうようになる。これが恐ろしいのです。学会も、ある一定以上の役職になれば、組織を数字で判断するようになる(可能性が高い)。これもまた、誰もが陥りがちな凡庸な悪です。誰もが陥りがちだからこそスルーされ、簡単に考えられてしまうので、凡庸な悪ほどやっかいなものはないのです。社会におけるパワハラの一つの定義も、「閉ざされた政治空間において発現する人間の凡庸な悪」とされています。

末法は、凡庸な悪が溢れています。仏とは、悪と戦い続ける人のことであり、それは日常にある、凡庸な悪との壮絶な戦いなのです。組織が仏敵認定した者を責めることが、悪との戦いの本質ではなく、自分の目の前にある凡庸な悪こそが、最大の敵なのです。まずは、自分自身の中にある凡庸な悪を意識し、滅する祈りから始めてまいりましょう。
 

うーこ様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 5月19日(木)21時39分34秒
編集済
  >何故原田会長は沖縄に行ったのか。6月に地方選挙があるためです。熊本越えて沖縄に行く何て本当に失礼ですよ<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/47028

深く、強く、激しく同意致します!
この事実に対し、怒りが湧いてきます。


原田会長に強く問いたい。熊本・大分に行かない理由は何ですか?
沖縄まで行ける人が、熊本・大分には行けないのですか?
体調不良を言い訳にはできませんよ。

自分は「ふるまい」から、幹部の心を見ます。
被災者より票が大事なのですね。

被災者の気持ちに寄り添えない残念な会長です。

避難所で過ごしている人達を下に見て、頭の上を飛行機でひとっ飛かい?
被災地を素通りして何も感じないのですか。
被災者が、どんな気持ちでいるか考えないのかい?

原田会長の言葉は信じない、ふるまいで示せ!
被災者に対する、聖教新聞の言葉も、会合での発言も、全てが嘘に自分は聞こえる。


 

栄光の日々より

 投稿者:生涯広布(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 5月19日(木)21時37分33秒
 

本日、エクアドルではまた強烈なM6.8地震。

それに、また、エジプト近海で航空機が消息不明・・増す、ます、混迷を深めています。

2010年3月6日付聖教から沖縄編

転載開始・・

突然、大粒の雨がフイールドを叩き始めた。雨脚は次第に強くなる。

昭和58年(1983)3月21日、3万人の沖縄平和文化祭。

演技する友の顔が激しい雨で霞む(かすむ)。衣装は濡れ、袖口から水滴が

落ちる。地面には無数の水たまり。動くたびに泥がはねる。それでも熱演は

止まらない。むしろ勢いづいている。

中略

約20分の豪雨ーそれは、いかなる困難をも跳ね返す、沖縄の友の心意気を

満天下に宣言するための、自然の大演出だった。

中略

池田名誉会長は讃えた。

天も地も 沖縄健児を ためさむと あゝ歴史に残さむ 雨の祭典


文化祭の前日、関西から空路、沖縄入りした名誉会長は、恩納村(おんなむら)

の研修道場を初訪問した・

記念の宿樹を終えると、黒ずんだ”コンクリートの巨大な塊”の前へ。

長さ約100メートル。八つの発射口を持つ、ミサイルの発射台が

廃墟となって残っていた。


研修道場内には、かって、核弾頭が装備できる、中距離ミサイル”メースB”を配備した、

米軍のミサイル基地があった。

ミサイル本体は、すでに撤去されていたが、厚さ1.5メートルものコンクリート

で造られた発射台は、その無機質な姿を残していた。


”核ミサイルの発射基地です。照準は中国でした”

”基地は沖縄に4箇所ありましたが、残っているのは、ここだけです”


資料を手に、友の説明を聞く名誉会長。

ミサイルの格納庫の内部も、丹念に視察した。

全て取り壊し、研修施設に変わる計画だった。

”永遠に残そう!” 名誉会長は提案した。

”人類はかって、戦争という愚かなことをした・との一つの証として”
戦争の悲劇を忘れない、忘れさせない戦いの中にしか、平和は築けない。

名誉会長は続けた。
”発射台の上には、平和の象徴になるようなブロンズ像を立てよう!”

”この場所を世界平和の碑にしよう!” 友の顔が、はじけるように輝いた。
発射台は、よく、1984年に”世界平和の碑”として生まれ変わった。

転載終わり・・



 

しなのそばさま

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 5月19日(木)21時25分48秒
編集済
  出家でもない、ただの野良犬最高幹部ですから種馬の如く命枯れるまで林間学校を主催する事とご拝察致しておりまする。いかがわしい行為とか触ったなど猥褻行為に及んだと優しい書き方しないで、18番ホールに何本キンタマ入れていましたと、はっきり言えば良いものを隠し立てして、除名やら解雇しているから未来永劫に語り継がれて逝くわけで、さっさと学会の庭から逃げれば良いのにね(-_-)と私は思っておりまする。フィリピンに永住して、問題起こした種馬元校長先生みたいな人生も今生の思い出になります。但し、SGIメンバーの居ない所でお願いします(-_-)  

池田会長講演集第3巻より 『学会と公明党の関係』その2 ( 資料提供:SaySaySay様 )

 投稿者:JACK  投稿日:2016年 5月19日(木)21時14分15秒
編集済
  《学会は公明党の支持団体》
また、学会は、公明党の支持団体ということになります。
当然、学会員個人個人の政党支持は、従来通り自由であります。
学会は、日蓮大聖人の仏法、三大秘法の御本尊を信奉する宗教団体であって、政党支持については、会員の自由意思にまかせ、全く干渉するものではありません。
逆にいえば、いかなる政党支持の人であろうと、いかなるイデオロギーをもつ人であろうと、この妙法の旗のもとには、全く、なんの差別もなく、平等に包容されるべきであることを、明確にしておきたいのであります。
ただし、このことは、同時に政治の次元、イデオロギーの次元の問題で、学会内部を撹乱し、人々の信仰を濁らせ、組織を破壊する行為は、許されないことも意味します。
信仰の純粋性、美しい和合僧の団結は、どこまでも守らなくてはならない。
これを乱す行為に対しては、除名などの措置をとるのもやむをえないと思うのであります。

また、選挙にさいしても、公明党は党組織を思い切って確立し、選挙活動もあくまで党組織の仕事として、明確に立て分けて行なっていただきたい。
むろん、創価学会も支持団体として従来通り地域ごとの応援は当然していきたい。
党員についても、学会の内外を問わず、幅広くつのって、確固たる基盤をつくっていただきたい、と公明党に要望したい。
また、党がひとり立ちしたことに対し、皆さん方も暖かく見守っていただき、応援もしていただきたいのであります。

以上のように、創価学会と公明党を分離していくことを提案いたしますが、賛成の方は挙手願います。
(全員挙手)

なお、公明党は六月に党大会を行なうことになっているそうでありますが、国民の皆さんが納得するような、立派な近代政党の第一歩を踏み出すことを心より期待するものであります。
そして右にも寄らず、左にも偏せず、ともに左右を包含し、民衆から、さすがあっぱれだと賛嘆される確固たる中道政治の大道を勇んで進んでいかれんことを願ってやまぬものであります。

また、当然のことながら、党の問題は、人事についても、政策についても、全く党の自主的決定によることは変わりありません。

更に私自身は、生涯、宗教人として生き抜く決意であり、政界に出るようなことは決してしない、と重ねて明確に申し上げておきたいのであります。
 

池田会長講演集第3巻より 『学会と公明党の関係』その1 ( 資料提供: SaySaySay様)

 投稿者:JACK  投稿日:2016年 5月19日(木)21時11分7秒
編集済
  今度の言論問題を通じて、さまざまな問題が浮かび上がってきましたが、ここに将来のためにも、はっきりさせておかねばならないのは、創価学会と公明党の関係であります。

私としては、公明党結成のことを発表した昭和三十九年の本部総会の講演でも、創価学会は宗教団体であり、公明党は政治団体である、とはっきり政教分離の出発を目指しておきました。

私自身、公明党の会合には一度も出ておりません。三十九年の結党大会にも出ていません。

また四十年七月に「宗教政党」という理念を述べましたが、ここでも「理念においては一体であるが、体制・機能においては別である」むねを前提として、そう申し上げたのであります。

これは、学会と公明党は「一体不二」であるという言葉を使ったので、一部に誤解した受け取り方をされておりますが、よく読んでいただければわかるように、民衆の幸福と平和を願う理念・理想が同じであるという意味であって、体制・機能の面までも「一体不二」ということは決していっておりません。

また、その後「公明党のビジョン」を発表したときも「学会員一人一人の政党支持は自由である」と明言しておきました。

むしろ創価学会は宗教団体として、信仰・布教に専念し、公明党は公党として、立派に社会に貢献し、大衆福祉のために戦ってほしいということが、私の一貫した願いであったのであります。



《党はひとり立ちし健全な発展を》

もとより、公明党誕生の母体は、創価学会であることは間違いない。
しかし、いくら母体といっても、いつまでも、それに依存するようであっては、党の健全な発展はない。
たとえていえば、賢明な母は、子がひとり立ちできることを願うものであります。
いつまでも自己の支配下におこうとして、かえって成長を妨げてしまうのは、愚かな母親であります。

子は、いつまでも幼児ではない。体の成長にともなって、精神的にも、一人前の社会人として、活躍できるようにならなくてはなりません。

今までは、創価学会と公明党は、この母と子の関係にあると見られてもやむをえなかった。

それにしても、我々は、愚かな母親であってはならない。
この愚かさは、結局、重荷となって自らにおおいかぶさってくるでありましょうし、子供も社会に貢献できない大きい赤ん坊として社会の笑い者になってしまうでありましょう。

我々は、これまで、公明党を一生懸命応援し、守り育ててまいりました。

だが第三党にもなれば、すでに立派なおとなであります。

それでもなおかつ、これまでのように面倒をみなければならないとしたら、それは不合理というものであり、社会の批判をうけるのも当然の理でありましょう。

そこで、これは提案になりますが、創価学会と公明党の関係は、あくまでも、制度のうえで、明確に分離していくとの原則を、更に貫いていきたいのであります。

もちろん、理念においては、ともに冥合するものでありますが、実践面においては、それぞれの目的に向かって将来も進むことは、当然であります。
これは、特に党幹部からの強い要望もあり、学会でも当然のこととして、理事会で決定したことでありますので、皆さん方のご賛成をいただきたいのであります。
(賛成挙手)

今後、たとえ票が減ろうと、議員数が減ろうと、それが世論の要望であり、本来のあり方であるならば、近代政党として、当然の道であります。
具体的には、議員で、学会の役職を兼任している場合、党の仕事に専念していただくために、学会の役職は段階的にはずす方向にしていきたい。
党の要望もあり、できれば、二、三年のあいだに安定をみる方向に、党も学会も話し合っていきたいと思っております。
ただ、本人の意思も、民主主義の建て前から、当然、尊重しなければなりませんし、当分は過渡期のため重複する場合もあるかもしれませんが、それはご了承ください。
 

しなのそば様 ヨコレスですが

 投稿者:誰か私を呼んだ?  投稿日:2016年 5月19日(木)20時57分58秒
  私もどこかで聞いたような話だと思いました。

でも、遺誡置文にも「一旦のヨウ犯ありといえども衆徒に差し置くべきこと」とあります。
なので、追求するのもどうかと思って、その話題は積極的に避けてきました。
もっと言えば、龍樹の出家の動機なんて、それはそれはヒドイものです。
それに比べれば、あのお方のことも仏法的にはどうってことないのかも知れませんが、
ヤッパリ私は好きになれません。
 

東大生強制わいせつ 東大生5人が逮捕される前代未聞の展開に

 投稿者:しなのそば  投稿日:2016年 5月19日(木)20時36分23秒
  皆さん、こんばんは。しなのそばです。久々の投稿です。

最高学府の人たちがこんなことを・・・?どこかで似たような事件を聞いたような。まさかあのお方を真似て?イケディアンの住人様、どうでしょうか?

以下、Yahoo!ニュースより。


 東京都豊島区のマンションで女子大生(21)の胸を触ったとして、警視庁巣鴨署は19日、強制わいせつの疑いで、いずれも東大生の22~24歳の男4人を逮捕した。同署は11日に同容疑で別の東大生の男(22)を逮捕しており、事件の逮捕者は計5人。

 同署によると、19日に逮捕された4人のうち3人は容疑を否認、1人は「計画性や悪意があったわけではないが、罪になるなら仕方がない」などと供述。11日に逮捕された男は当初、容疑を否認していたが、現在は認めているという。

 女子大生は男らのうち1人と面識があったといい、同署が詳しい経緯などを調べる。

 男らの逮捕容疑は、11日午前0時すぎ、男らの1人が住むマンションの一室で、女子大生の服を脱がせて胸や尻を触ったとしている。

 男らと、女子大生を含む女性2人は、10日夜からJR池袋駅近くの飲食店で酒を飲んでいた。その後、マンションに移動して飲酒を続けていたという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160519-00000568-san-soci

 

JACKさんにお願いしようかな

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2016年 5月19日(木)20時33分19秒
  学会員さんの普通の心情として、僕より学会員さんのほうが安心できることでしょう。
僕は補完的な立場と感じるのでJACKさんにお願いしようかな。

それでは僕の方では自分で理解する目的でやっていますね。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

『池田会長講演集 第三巻』の文字起こしさせて頂きます。

 投稿者:JACK  投稿日:2016年 5月19日(木)20時07分1秒
  SaySaySay 様


初めまして。
貴重な資料を拝見し、ぜひ私の方で文字起こしさせて頂きたいと思います。
 

竹中労の死没を修論を纏めながら聞きました

 投稿者:ラカニエンヌ  投稿日:2016年 5月19日(木)19時55分21秒
  私の修士課程修了は翌年の3月ですが、竹中労の死没を修論の研究の最中に聞き涙しました。竹中労の文学世界は再評価されるべきだと思います。  

今日は男子部の人材グループの話しをします。

 投稿者:ビィマラキルティー(正義の獅子同盟)創価青年学会メール  投稿日:2016年 5月19日(木)19時52分8秒
  宿坊の掲示板に投稿されて
いる方々で男子部の方々が

増えたので今日は人材グループの話しをいたします。

男子部として活動をしだしたら創価班,牙城会どちらかに
入団しなければなりません。
活動の状況によっては

どちらにも属さない方も

もちろんおられます。

創価班や牙城会に入団したら一年間は大学校生の

訓練期間になります。その
さいには卒業するまで

1ヶ月に一部の新聞啓蒙と
卒業するまでに一世帯の

折伏を「挑戦」の名目で

義務され徹底した特別意識
を教育されます。

大学校の先輩も

段々と折伏を決めさせる

までずっと人材グループの
責任者からのつめがあります。

入団の面接にわけもわからず連れていかれたら

幹部カートに記入をさせら
ます。名前,職場,職場の住所
学歴、もっている資格

家族構成、家族の役職名

家族の名前から家族の職業
家族の連絡先、などなどです。

それらは連れていった

地区リーダーや部長クラス
のOKがでるまで何度も書き
なおしを命じられます。

表向きは池田先生がいつ

でもみられてもいいように

と説明されますが本音は

人材グループの人間を管理
するためです。

創価班は 会館外の警備

牙城会は館内の警備を担当
します。それらはすべて

警備上のこととして

誰にも漏らさないよう

徹底した指導があります。
男子部の部の部長,地区リーダーは2つの成果が

要求されます。創価班,

牙城会での折伏の成果と

ライン現場での

折伏の成果と人材グループの会合ごとの結集です。

私の地元では

折伏の成果をあげる為には
手段を選びません。

「自分で折伏がきめられ
なければ俺が話してあげるから。」

「折伏決まんない時は
壮年婦人部の支部長婦人部長にその成果をもらえば
一世帯だよ。」

もちろん自分できめられ方もおりますが、親が役職が上の方だったらお菓子を
子供にあげるようにそのまま成果を渡す壮年婦人もいます。

最初の面接の時はこう言われます。

「今日から仲間だ!なんでもみんなに困ったら相談しなさい」

今日から仲間?なんじゃそりゃです。なんでも相談していいとは聞こえはいいですがなんでも掌握でき

いつでも密告できるような体制を自然に作るのです。
私の面接の時なんか男子部職員幹部から
こういわれました。

「皆さんは学会から選ばれた人間です。今日から組織を衛る側の人間になって下さい。」

最初は希望に燃えて、正義感あふれる青年が
その実体を知り信心を辞める人心を病んでしまう人
純真な心を忘れ言われたとうりにしか動けない人
それでも心が大切と思い活動する人,様々です。


これ以上投稿したいのですが…。今日はこの投稿のみとさせて頂きます。なぜなら人材グループの話しは
男子部の私にとって強烈な告発だからです。

追伸  あくまで私の地元での話しであり他の地域のことは全くしりません。他県に友人がいても訓練に名前をかりた教育の影響だからでしょうか?人材グループの話しはその強烈な教育の影響で私は話しができません。他県の男子部の皆さんあしからずご了承くださいませ。
 

返信

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2016年 5月19日(木)19時47分29秒
編集済
  ●SaySaySayさんへ
まとめて投稿すると、重要とはいえコメントの連投で話題の妨害になってしまうかな?とも感じたので、画像から文字を拾って文字起こししたものを、見やすくしたものを順次にこの掲示板にコメントしていきますね。
画像を出して頂いたうち、SaySaySayさんの指定してる項目を優先してやります。
その後に他の項目も文字起こししておきます。

●ガソダムさんへ
文面より人界の境涯なのかな~と。
控えめな文面にしてても、素直にあるがまま鋭く冷静に見れる目がないことには不運を避けるなんてことできるはずもないですもん。
凄まじい「灰汁(「悪」でも合ってそうだけど笑)」に染まることなくここまでこられたのは人界の境涯ゆえなのでしょうね。

え~と、御本尊様というか仏界は感謝の境涯というのはご存知かと。
「境涯」ですから日常的な心情、ということなんですね。
最終的な自分のあるべき姿がそこにあるのは案外となんとなく直感的に感じてるもので(真面目な心境であるほど)、そのための具体面が「方便」になるのでしょうけど。

いまある日常を、「感謝」をテーマに変革していくところに顕益も冥益も起こっていきますもんね。
その仏界の境涯である感謝の一念を蘇生する儀式が勤行・唱題の自行で、その一念を元に学会活動することで宿命転換していくのかな~と内得信仰の僕は感じてるんだけど。
そもそも池田先生の指導や講義にしても、聞き手には自然と感謝の心情が起きやすい配慮がなされてますもんね。

ただ、この掲示板でも見るように、全くやる気のない最高幹部らには厳しい指導という事実もあります。
優しい方便では全く聞く気のないほどでは、効果の無い優しい方便に拘らず厳しい方便を使ってでも、ということなのでしょうけど。
この辺りはガソダムさんの気性には合わないかもしれませんが、そもそも僕は人界はあまり詳しくないのでf^^;
というかそもそもガソダムさんにはむしろ釈迦に説法というもんかも?f^^;
確認の意味ぐらいで書いたのでごめんなさい。

ガソダムさんはさすがというかお優しい方なのですね。
身近な人にはそういう方がいる、というのも僕には理由が見えるようです。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

ecoさんしばらくぶり!

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2016年 5月19日(木)18時49分14秒
  そいや、ecoさんとこにおじゃましてコメントしようとしたんだけど、記事のコメント欄が閉じてあったからコメントできなかったんよf^^;

それで、あんまり変な人と関わらないほうがいいよ?f^^;
向上心を失うほど慢心してるんじゃいくら言っても聞かないもんですよ。
この掲示板は事実上、かなりの力量の学会員さんが集まってるけど、そういう方々でさえ相手にしないぐらいだもの。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

竹中労氏没 25周年 左翼大嫌いな過去部・タコ部の皆さまへ

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 5月19日(木)18時42分11秒
  本日は、竹中労氏没25周年、平成3年5月19日逝去、享年六十歳、無頼の論客で『仮面を剥ぐ』・『庶民列伝』など牧口研究の左翼の論客でした。私は左右の別なく追善回向しました。

今の創価社会では、組織信仰が主流で『勝手にブロックで唱題会なんかやるんじゃない!』とか『歓喜の活動体験(選挙交流)を各地区一名出して(必ず)総区の活動者会に参加して下さい』とか、『安保法制で文句言っている部員がいたら報告を』なんて、およそ宗教活動とは無縁の選挙屋活動を続けています。それも、左翼特に日共は大嫌いらしく、日本会議など右翼がお気に入りのようで、やっぱりお金沢山持っているお方が組織信仰の大幹部さま方は好きなのですね。

三ツ星ホテルで、5000円以上のランチ(我々、現場末端会員は、百分の一50円以下袋入りインスタント麺)、宿泊先はこれまたハウスキーパー付きルームサービスが有る高級ホテル、我々、現場末端会員は、野宿(東日本大震災の時は災害ボランティアで数週間)または町内会館で寝袋生活。
金持ち右翼と付き合い始めるといくら金を持っているか、確認されるように様々なところで出費させられて懐ろ具合を探られ、婢を使って弱味を握り、カモにされるんですよ!分かってますか?呑気な折伏もしないバカ幹部の皆さま、オカマ掘られる前に、しっかり勝負パンツが脱げないようにガードして下さいね(-_-)
 

(無題)

 投稿者:ガソダム  投稿日:2016年 5月19日(木)18時36分7秒
  「太ちゃん」様、ご親切にありがとうございます。まとめは一気に目を通してますが、深く掘り下げてませんので過去ログとともに見ていこうと思います。

「カンピース」様、アドルフアイヒマンの例え、学生時代にナチスを信奉しそうになってましたので分かりやすいと思いました。ありがとうございます。権威や名声に魂を縛られた人々とでもいいましょうか、妙法という縛りのない法を深く信じるところに自然と仏界が顕現するのかなと思いました。また、考察します。

「信濃町の人びと」様、引用等アドバイスありがとうございます。学会精神と一言でいっても感じ方や捉え方がそれぞれ違う場合がありますので、表面の文章だけを追わず掘り下げて自身に落とせるようにしてみます。

皆様ありがとうございます。仕事と活動で合間ぬっての投稿になるかと思いますが、極力誤字脱字がないよう心掛けますのでよろしくお願い致します。
 

丹治一派とは~ご参考

 投稿者:ナカムラ  投稿日:2016年 5月19日(木)18時27分40秒
  【再掲】  投稿者:備忘録者
投稿日:2015年 5月16日(土)01時15分3秒   通報
丹治問題とは・・・

聖教新聞局長にして、副会長だった丹治が起こした不祥事。
丹治及び丹治一派15名の悪事を総称している。
具体的には、金銭使い込みと、パワハラ、派閥づくり、男子部人事介入などの一連の不祥事。
池田先生より除名の指示を受けるも、谷川次期会長候補と八尋第六天魔王により、一派は職場左遷に留まる。
青年部幹部会の場、丹治について、池田先生はあの悪い奴は誰だ。また、本部幹部会の場で、聖教担当の原田副理事長を罵倒、叱責し、前代未聞の聖教不祥事として糾弾した。

≒≒≒≒≒≒≒≒≒≒≒≒≒≒≒≒≒≒≒≒≒≒≒≒≒≒≒≒≒≒≒

Re: 丹治問題おさらい②  投稿者:ダメよ~ダメダメ~
投稿日:2014年 9月24日(水)21時02分52秒   通報
信濃町の人びとさんへのお返事です。

お疲れ様でございます。

様々ありがとうございます。

この件聞き及んでいる話と一致しております。

ある方がこの問題の本質を私見ではあるがとの事で語ってくれました。

池田先生を会長辞任に陥れたいわゆる『54年問題』の一つの本質が、『学会の隠蔽体質』『事勿れ主義』にあったとすれば、山崎正友らは、学会の和合僧の世界を破壊し、学会を私物化するために、その『隠蔽体質』『事勿れ主義』につけ込んだのだといえる。

T治氏は座談会記事の編集等の攻防戦を通して、山崎正友の思想と行動を詳しく知ったと思われる。又ある意味勉強したという事でもある。

そして現在の学会が、昭和54年に露呈した『隠蔽体質』『事勿れ主義』の風潮を未だ打破出来ていないとすれば、山崎正友らが使用した手法が、現在の学会にも、そのまま通用するという事になる。
同じ土俵なら、同じ技が通用して当然。

T治氏らは、山崎正友らの悪行を通じて知った、同志を分断する手練手管を、そのまま現在の学会内において駆使して、再び学会の私物化を謀かろうとした。そして成功するかの様に見えたが、白日の下に晒され、先生の知るところとなり、ご存知の本部幹部会席上での御糾弾、御叱責になったのです。

私見とはいえほぼ的中しており、ある意味敵と戦うという事は、本気で戦わないと生命が破られて自らもそうなってしまう。という厳しいものであると感じました。


>  ☆池田先生の
<悪いやつは誰だ?>発言は・・・

> 2009年9月から10月ごろの青年部幹部会ですね。確か。
惨敗マル衆のあとかな?

> 放映カットされてるから本会場参加した人に聞けばすぐわかりまっせ。

>  除名だ、って何度も指示ありましたが極悪同士がかばった。

> 金銭トラブルは御法度
ましてや学会員さんの真心の浄財を不正。
一般会員なら除名でもおかしくない。
でも本部職員さんは何で罪に問われないのー?

> ましてや、名誉会長が除名しろって言って、なんで除名にならないのー?

> ほんとアリエンワー
ありえん、ありえん
 

やっぱりね~

 投稿者:eco◆smw69  投稿日:2016年 5月19日(木)17時49分36秒
  >>今までは、創価学会と公明党は、この母と子の関係にあると見られてもやむをえなかった。
>>それにしても、我々は、愚かな母親であってはならない。
>>この愚かさは、結局、重荷となって自らにおおいかぶさってくるでありましょうし
>>子供も社会に貢献できない大きい赤ん坊として社会の笑い者になってしまうでありましょう



新人間革命5巻に書かれている 公明政治連盟の話を読むと
昭和37年当時 党の結成に対して 時期早尚で 池田本人が消極的だった事が 浮かび上がるんだよなぁ・・・

ストーリーの構成や文脈 また 当時の参議院の勢力図や
人間革命10巻の雲海の着想に書かれていた内容等を合わせて考察してみてください

概ね 当時 創価学会の支援で当選した 無所属の参議院議員が池田氏に詰め寄って
「無所属じゃ やっていけねぇーから 党の結成を認めろ」的な内容で始まって誘導し
無理して整合性を整えたような そういった感想まで述べた結論で 話が進んでいる事が よくわかりますよ

その点を昔,クジラ板に書いたら クジラ板の方々は理解できなかったらしく
削除までは至らなかったが 火病をおこすわ あべひの野郎なんか
「知ったかぶりだの」なんだのと テキトーな事を言いやがって 読んでいなかったことが よくわかったしな

【参考】 第5回参議院議員通常選挙 
【参考】 辻政信
 

話題の人をクローズアップ!

 投稿者:タンジーイボジー  投稿日:2016年 5月19日(木)17時39分35秒
  あ~ら丹治さん、いらっしゃい

 

小泊よしひろ様

 投稿者:北斗七星  投稿日:2016年 5月19日(木)17時20分11秒
  全面的に賛同致します
嘘、ヤラセの確かなる証拠、GET!
 

かつての本来の“池田先生の”創価学会を知らない、新しい世代の皆様へ

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年 5月19日(木)16時46分49秒
  >「私が折あるごとにスピーチをさせていただいているのは、学会の将来を考え、今のうちに“知性の錬磨”の流れを完璧につくっておきたいからである。「知性」を磨かず、ただ純真という幼児のような心だけでは、縁に紛動されやすく、悪しき権威に利用されやすい。
これも、過去の歴史が証明しているとおりである。自分自身できちんと正邪を見きわめていける、確かなる信仰者を一人でも多くつくっていく ―― これが今、もっとも正しく、もっとも大事な将来への道なのである。」
杉並区記念総会・ 池田大作全集74巻213 - 214頁<

P.S.太ちゃん様、カンピース様
貴重なお仕事、ありがとうございます。
私から、ああしろこうしろというものはありませんで、そんな立場でもありません。
文字化されると検索しやすく、喜んで下さる方が増えるかとは思います。
私も同じ「喜ぶ人」(受益者)の立場で、ただ「ありがとうございます!」とだけ、「喜ぶ人」を代表して言わせて頂きます。
 

再掲します(悪との闘争、破折精神、冒頭加筆あり)

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 5月19日(木)16時42分2秒
編集済
  以前に書いたものです。ベースは池田先生から聞いた指導です。Newtipeさんやガソダムさんのヒントになるのではないでしょうか。

池田先生は日本人の精神風土を変える為に、日本に日蓮大聖人が御出現された。とまで言われていました。
権力に弱い日本の精神風土は念仏の諦める思想から来ており、日蓮大聖人の立正安国の闘争も念仏の破折から始まっているのだと。
僧俗和合時代の指導だったので、大御本尊の意義も含んでの指導ですが。

近年の悪と戦え。とは生命に巣食う悪、自分には関係がないから黙っていよう。などの無関心を打ち破れないと、自分が負けるだけでなく、依正不二の原理から社会そのものが暗い時代になる。その社会には、組織も含まれるのではないでしょうか。

********************

池田先生の指導から学ぶ(悪との闘争、破折精神)
投稿者:信濃町の人びと
投稿日:2015年 3月22日(日)19時11分45秒   通報 編集済

破折精神を学びたいと思います。

池田先生は、悪しき権威・権力に対して闘わない日本人の本質を、念仏の害毒であると、断じています。これは、日蓮大聖人の御書からも明らかです。

あるご指導で、日本人の精神風土は、

”長い物には巻かれろ”
”寄らば大樹の陰”
                 に代表されると。

日本社会に巣食う根本的な悪を

創価学会最高幹部
矢野に、代表される公明党
宗門

であると早くから断じられています。

54年問題の位置付けは、単なる会長辞任ではなく
学会が師弟の精神を失う問題であり、日本社会を切り開いてきた創価学会の根本的な精神を問われた大問題である。
こう捉えなくてはいけないのではないか。
日本の潮たる創価学会は実質的に潰れた。
そう見るべきなのです。

池田先生は、会長辞任後の心情について
世界に向けて、新たに第二の創価学会をつくるのだ。
本当の師弟を、本当の学会をつくるのだ。

鎖に繋がれた師子は今、放たれたのだ。

このように話されているのです。


この悪しき権威・権力を打ち破る戦い
すなわち、日本の精神風土を変える戦い

これこそが、わたしの本当の戦いである。と。

これは会長辞任後、復権された数年後に
辞任時の状況や心情を吐露された、ある会合での師子王のごとき宣言でした。(1987年)

この宣言どおりに、後に

矢野、竹入の悪1(1988年ごろ)

第二次宗門問題(1990年ごろ)

学会幹部の悪(2004年ごろ)

が明らかになってきました。

誤った思想、哲学には
師子王のごとき破折精神で戦うべきです。

悪との闘争に妥協はありません。
創価学会の戦いとは、日蓮大聖人と同意の戦いであり、破折精神こそ肝要なのです。
戦後、創価学会が大功徳を受けて、拡大できたのは
この精神があったからです。

今の創価学会にこの精神が消えてきている。
そう感じている方が多くいるのではないでしょうか?

先生が参加された、最後の本部幹部会での
壇上のやりとりで、昔の学生部はよかったなぁ。
昔みたいに縦線にはできないのか。
原田会長とこのようなやり取りがあったのは、
個人的には、やはり闘争心が薄らいでいることを
言われていたのではないか。
先生の心情は推し量れませんが、個人的にはこのように感じています。

聖教新聞には、悪に対する闘争する池田先生のスピーチは掲載されなくなりました。

また、公明党も権力に追従するだけの政党になりました。

異文化や他宗には対しての寛容精神と
悪への妥協なき破折精神は、別のものではありません。
池田先生の指導からも明らかです。

*******************
御書と師弟から抜粋

念仏の哀音を破折

ここで、本抄の時代背景を確認しておきたい。
この「法華経題目抄」は、文永3年(1266年)の正月、大聖人が安房国(現在の千葉県南部)で 認したた められました。いまだ念仏に執着を持っていた女性に、力強く法華経の題目の大功力を綴られております。

「女人は法華経を・はなれて仏になるべからず」、「常に南無妙法蓮華経と唱うべし」と明快に励まされているのです。
当時、念仏宗では、法華経を捨てよ、閉じよ、 閣さしお け、 抛なげう て( 捨閉閣抛しゃへいかくほう )と説いていた。

法華経という人間生命の尊厳性を説き切った大法を「捨閉閣抛」することは、実は自分自身の尊極の生命を「捨閉閣抛」することにほかならない。それでは、希望を捨て幸福の道を閉ざしてしまうばかりであります。

大聖人は、こうした人々の生命力を奪う邪説の哀音を、鋭く破折し抜かれたのです。
今日の時代相も、同様の風潮が色濃く現れています。

確かな哲学に目を閉ざし、小さなエゴに閉じこもりがちで、未来への希望が持てない青年も少なくない。人と人が織りなす交流の縁起を断ち切ることは、人生の豊かな宝を自ら「捨閉閣抛」することになってしまう。

「当世は世みだれて民の力 よわ弱 し」と、大聖人は慨嘆なされました。
生きる活力が弱まれば、新時代を創る息吹も生まれません。

いうならば、捨閉閣抛の悪弊ともいうべき閉塞感・虚無感を打破しゆく根本のエネルギーこそ、妙法なのです。

********************

 小説「新・人間革命」 第17巻「緑野」

青年が悪を見破り、打ち破っていかなければ、健気な同志が、民衆が、かわいそうです。
 悪は放置しておけば、必ず増長し、蔓延する。
 現代の不幸の根源は、悪を見ても見ぬふりをし、それが寛容であり、平和的な態度であると、錯覚していることです。
 邪悪との闘争を忘れれば、幸福も平和もない。ダ・ビンチは『悪を罰しないものは悪をなせと命じているのだ』と鋭く叫んでいる。慈悲ゆえに、民衆の幸福を願うがゆえに、正義の声を放っていくんです。

http://sgi-shiteifuni.com/?p=5363
 

SaySaySayさんへ

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2016年 5月19日(木)16時14分49秒
  掲載されてる写真より文字起こしをしてる最中です。
ひとまず僕自身でやってる側のまとめ用掲示板にやって、それを見やすくしたものを逆にこちらにコメントしようと思います。

数日でとりあえず文字起こし自体は全文できそうです。
全文行った後、見やすくしたものを逆にこちらにコメントさせて頂きますね。
そしてコメントのURLを一覧にしたものを、目次のようにしてコメントすればいいでしょうか。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

私はこう思う

 投稿者:小泊 まさひろ  投稿日:2016年 5月19日(木)15時53分39秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/47007

同じように、悪意の中傷を千万言連ねようと、正法流布に生きる学会の真実は消えない。かえって「こんなにひどいウソを書いたのか」という証拠を歴史に残していくだけである。

↓↓↓

【ワンポイント】
同じように、【反宿板、アホク○ラ板が】
悪意の中傷を千万言連ねようと、正法流布に生きる学会【正義の言論の宿坊板】の真実は消えない。かえって「こんなにひどいウソを書いたのか」という【反宿板の】証拠を歴史に残していくだけである。
 

北側さん以下率先して解明を迫れ!③

 投稿者:感性  投稿日:2016年 5月19日(木)15時52分36秒
  特に党最高幹部の一人たる北側さんが率先してしてタブーを打ち破らないと・・・

>【五輪招致疑惑】 電通は霞が関でもタブーだった
http://blogos.com/article/175988/

北側さん以下率先して解明を迫れ!②   投稿者:感性   投稿日:2016年 5月18日(水)14時41分40秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/46946
 

ヤラセ

 投稿者:北斗七星  投稿日:2016年 5月19日(木)15時25分56秒
編集済
  反板を見た
まるで自分が迷惑をかけられたので、自分のHNを使わないでくれと言っているかのような投稿があった
「北斗七星@本物」というHNになっていた
反板の手口が良くわかった
ヤラセ、自作自演
宿板は反板など、相手にしていないとわかっているが、念の為、通報します
 

ガンダムさんへ

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 5月19日(木)14時48分40秒
  >ですが、会議に参加する方々と個別で話すととても感じが良い方がいるのも現実です<

貴兄の投稿部分です。これこそが、小生が「アイヒマン症候群」と考える現象の特徴でもあります。
(ちなみに「アイヒマン症候群」は学説ではありません。小生が勝手に言ってるだけです)

考えてみてください。

ナチ政権下のアイヒマンやヒムラーは、間違いなく世界悪人列伝に載る大悪人ですが、彼等一人一人は妻や家族を愛する平凡な一人間であったことを。

では何故彼らが世界史に残る大虐殺が行えたか? それは機構の権威に従順に従ったからです。

同様に最高幹部の皆様方も個々人では「いい人」かもしれませんが、生命の底は「権威に従う」という畜生の生命に縛られていると思います。

よく「師弟不二」と言われます。文字どおり「師弟」は「不二」の関係でなければ人間革命はできません。

また、弟子である我々は「不二」を目指して研鑽することが必要と考えます。

小生が思うに、最高幹部のお歴々は「不二」を目指したのではなく、単に、「師匠」という「権威」に従っていただけではないかと思うのです。

従っているだけだから、風見鶏のごとく、54年問題の際は「宗門」の「権威」にあっさり従い、先生が反転攻勢をかければまた「師匠」の「権威」に従う。

そしてまた、「師匠」が表にでなくなれば、空き家を「権威」にしてるのかどうかは分かりかねますが、あっさりと「師匠」を裏切るのです。

単純に「従っている」だけだから、罪悪感はありません。金も名誉もあるとカン違いして裸の王様よろしく「我が世の春」を楽しんでいることでしょう。

こんな今の世に自分と師匠の関係を熟慮できる貴兄は大福運の方と思いますよ。

短冊バカ投稿には情け容赦しませんが、貴兄のように真剣に悩む同志には、この掲示板の論客諸兄はとても温かく、見守ってくれると信じます。

ぜひ、思ったことはなんでも投稿してみてください。
 

無題

 投稿者:うーこメール  投稿日:2016年 5月19日(木)14時45分3秒
  何故原田会長は沖縄に行ったのか。6月に地方選挙があるためです。熊本越えて沖縄に行く何て本当に失礼ですよ???  

再度、重複いたしますが・・・

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 5月19日(木)13時52分0秒
  *学会と公明党の関係

今度の言論問題を通じて、さまざまな問題が浮かび上がってきましたが、ここに将来のためにも、はっきりさせておかねばならないのは、創価学会と公明党の関係であります。

私としては、公明党結成のことを発表した昭和三十九年の本部総会の講演でも、創価学会は宗教団体であり、公明党は政治団体である、とはっきり政教分離の出発を目指しておきました。

私自身、公明党の会合には一度も出ておりません。三十九年の結党大会にも出ていません。また四十年七月に「宗教政党」という理念を述べましたが、ここでも「理念においては一体であるが、体制・機能においては別である」むねを前提として、そう申し上げたのであります。

これは、学会と公明党は「一体不二」であるという言葉を使ったので、一部に誤解した受け取り方をされておりますが、よく読んでいただければわかるように、民衆の幸福と平和を願う理念・理想が同じであるという意味であって、体制・機能の面までも「一体不二」ということは決していっておりません。

また、その後「公明党のビジョン」を発表したときも「学会員一人一人の政党支持は自由である」と明言しておきました。むしろ創価学会は宗教団体として、信仰・布教に専念し、公明党は公党として、立派に社会に貢献し、大衆福祉のために戦ってほしいということが、私の一貫した願いであったのであります。

*党はひとり立ちし健全な発展を

もとより、公明党誕生の母体は、創価学会であることは間違いない。しかし、いくら母体といっても、いつまでも、それに依存するようであっては、党の健全な発展はない。たとえていえば、賢明な母は、子がひとり立ちできることを願うものであります。

いつまでも自己の支配化におこうとして、かえって成長を妨げてしまうのは、愚かな母親であります。

子は、いつまでも幼児ではない。体の成長にともなって、精神的にも、一人前の社会人として、活躍できるようにならなくてはなりません。

今までは、創価学会と公明党は、この母と子の関係にあると見られてもやむをえなかった。それにしても、我々は、愚かな母親であってはならない。この愚かさは、結局、重荷となって自らにおおいかぶさってくるでありましょうし、子供も社会に貢献できない大きい赤ん坊として社会の笑い者になってしまうでありましょう。

我々は、これまで、公明党のために一生懸命応援し、守り育ててまいりました。だが第三党にもなれば、すでに立派なおとなであります。それでもなおかつ、これまでのように面倒をみなければならないとしたら、それは不合理というものであり、社会の批判をうけるのも当然の理でありましょう。

そこで、これは提案になりますが、創価学会と公明党の関係は、あくまでも、制度のうえで、明確に分離していくとの原則を、更に貫いていきたいのであります。もちろん、理念においては、ともに冥合するものでありますが、実践面においては、それぞれの目的に向かって将来も進むことは、当然であります。これは、特に党幹部からの強い要望もあり、学会でも当然のこととして、理事会でも決定したことでありますので、皆さん方のご賛成をいただきたいのであります。(賛成拍手)

今後、たとえ票が減ろうと、議員数が減ろうと、それが世論の要望であり、本来のあり方であるならば、近代政党として、当然の道であります。具体的には、議員で学会の役職を兼任している場合、党の仕事に専念していただくために、学会の役職は段階的にはずす方向にしていきたい。党の要望もあり、できれば、二、三年のあいだに安定をみる方向に、党も学会も話し合っていきたいと思っております。
(会長講演集第三巻、人間勝利の大文化めざしてより、昭和四十五年五月三日)
 

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