アガリクスはいい。調子が悪いときに友達の医師などは「あんたはいつも変に薬ばかり詳しくてその辺の医者に何でももらってきちゃうから、むしろ調子が悪いならimbのアガリクスを飲みなさい」というくらいだ。どんだけいろんな薬を飲んでるかについては話が危なすぎるので省くが・・・(笑)
というわけで、どう見ても精神系の薬ばかり飲んでて完全に違う意味でヤク中の俺もとい、いろんな処方薬(結構危険系)をチャンポンしてあげくに酒飲んでも全然死なない俺は、もうアガリクスのみで行くことにした。たぶん、鬱病から精神病、難病からガンまでアガリクスを飲めば絶対治る(←こういう表記をすると厚労省とかまで怒られるのでしてはいけない)といってもいいだろう。俺がそう思ってるだけで他の人は知らん。だが、まぁ、医者も愛用してるくらいだし、大概の日常的疾患(風邪とか)には効果があると言っていい。ま、それがアガリクスである。

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<imb岩田さんより>いつも何かとお世話になり、心より感謝を申し上げます。
今年は冬から衰えることのない暖かさが続き、五月に入って記録的な『夏日』の多さです。「クール・ビズ(coolとbusinessを合わせた造語)」とは2005年、第一次小泉内閣時代に提唱された軽装のことで、比較的新しい言葉ですが、すっかり根付いているように感じられます。
一方では、軽装で出かけていながら、場所によっては冷房が効き過ぎて、寒さに震えることも…。特に五月は特有の寒の戻りもあって気温の寒暖差が大きく注意が必要です。また、偏西風が強い季節でもあり、大陸からのPM2.5や黄砂の対策も考えておかなければなりません。
環境省の専門家による検討会が「大気中のPM2.5濃度が国の環境基準値の2倍に当たる70μg/m3を超えた場合は、外出や部屋の換気を控えることが望ましい」とする指針を2013年に示し、国民の関心は高まるばかりです。
PM2.5による健康被害の可能性として、現時点では、喘息や慢性閉塞性肺疾患、肺癌などの呼吸器疾患の発症・増悪との関連が主に取り上げられています。米国では以前から、PM2.5などの粒子状物質が、呼吸器疾患だけでなく心血管疾患も引き起こす可能性が指摘されており、PM2.5の年平均濃度が10μg/m3上昇するごとに、地域住民の心肺疾患による死亡率が6%増えたという報告もあります。米国心臓協会(AHA)も、2004年に声明を発表し、粒子状物質が心血管疾患の罹患率や死亡率の上昇に関連すると警告しています。
有害物質や病原菌を含んだ黄砂も同様に油断禁物です。外出時にマスクをしたり、洗髪、衣服の洗濯をきちんと毎日おこなうなどの物理的な防御のほか、身体の免疫力を高めて悪玉との臨戦態勢を整えておくことがなにより大切です。
そのために、まず第一にお勧めできるのが『アガリクス100』です。アガリクスについては40年近い研究歴があり、有用性の高さは国立がんセンターや米国国立衛生研究所(NIH)でも注目されており、現在もアガリクスの持つ不思議な力について研究が続いています。
アイ・エム・ビーのアガリクスは、農林水産省 森林総合研究所によって正式鑑定を受けたまぎれもない本物(Agaricus blazei Murrill)。多くのアガリクス製品販売会社がありますが、国の鑑定書付きのアガリクスはアイ・エム・ビーだけです。
また安全性と有効成分の安定性を追求した独自の栽培方法は、日本をはじめ、米国、インド、韓国などで国際特許となっています。(特許第3781434号ほか)
『アガリクス100』は、私たちが自社栽培場で丹誠を込めて育てたアガリクスを原料に用い、安全性と衛生管理が確かな国内の食品GMP認証工場で製造しています。
行楽行事やお子様の運動会なども多い五月。
繰り返しますが、存分に薫風と戯れて気分のよい時間を過ごすためには、冒頭に記した気温の変化、言わずと知れた紫外線、そしてPM2.5や黄砂の対策が必要です。それには帽子、マスク、サングラス、手洗いうがいの励行、衣服の洗濯、頭髪や身体の洗浄のような物理的な遮りと、身体の内面から防御する体勢を敷いておく必要があります。
身体の内面からとなれば、現在、さまざまなサプリメントが販売されていて目移りしながら、グルッと回って最後は、やはりアガリクスに戻ってくることになります。
私たちが最高品質を目指す『アガリクス100』で、ぜひみなさまの自己免疫力をアップし、体調管理と健康維持にお役立てください。
二階堂様におかれましては、何かとご多用のところ大変恐縮ですが何卒よろしくご紹介のほどお願い申し上げます。
岩田眞人 拝