豊井祐太
下半身
劇場版
出来事の多くは
アジト界隈
ないしその近い周囲で
起こっています
女性側の名誉に関する話や
男女の人間関係の情報を
全て明らかにはできないので
かなりの情報を伏せて記述します
已むを得ない処置なので
情報を追及することはやめてください
(被害者・関係各位への配慮)
なんとか掲載許可の出た
情報のみ扱っており
本来のスライドから
半分以上削っています
公開することで結果的に
豊井から他者への
リベンジポルノに
加担することになる情報も
できるだけ伏せます
(被害者への配慮)
豊井を攻撃する材料になるので
この資料の情報は
その一切を非公開とします
保存もやめてください
(豊井への配慮)
特に勢いで情報を公開しそうな
以下の人物へ
最終的に情報が共有される事態は
徹底して回避してください
● 小池
● 似非原
● 他にもいるのでは
この資料は極一部へ回覧した後
非公開に変更します
11月下旬
豊井が「女性と性行為後に
『交際とかは面倒なのでできない』
と言ったら相手の調子が悪くなり
強烈な優越感でたまらなかった」
と何日も周囲の一部に吹聴し始める
11月下旬
それと同時にTwitterへ
「ああ〜女の感情……」
みたいなことを書き続ける
(from:1041uuu until:2015-12-01 女 感情)
11月下旬
このあたりから本格的に
破壊した他者への優越感を得ることに
ハマっていったらしい
(from:1041uuu since:2015-12-01 女 感情)
しかしまあ元々そういう性格ですね
11月下旬
俺や似非原が怪我すると
「本当に気分がいい」
みたいなこと昔から
よく言ってるし
11月下旬
11月下旬
交際相手のいる女Bに対し
交際相手といるところで
クネクネした動きを繰り返し
女Bが交際相手と別れたら
LINEでどんどん長文を送る
11月下旬
女B
「気持ち悪かったです」
11月下旬
女Bはあっさり元の交際相手と
ヨリを戻す
11月下旬
豊井がTwitterで
女Bの交際相手について
あることないこと
罵倒を繰り返すようになる
11月下旬
女B
「凄すぎて何も言えませんでした」
11月下旬
女B
「迫力があった」
11月下旬
(ここまでに記載していた
大量のエピソードを
関係者からの要望により削除)
という感じで
他も含め本当に色々なことがあった
勃起すると
女の周囲にいる男を無差別攻撃して
女にも気持ち悪がられ
広範に人間関係を破壊する
自立駆動型エージェント
関係各位が裏で処理していたが
各位の我慢が限界に
2月上旬
情報が集約され始める
2月上旬
元々あれだったが
ギークハウスZERO設立以降
豊井の暴走が止まらなくなり
「豊井の股間に手足が生え走り出した」
状態になっていることが判明
2月上旬
引越し直後だしと思って
適当に庇っていたら
糸柳が女性陣から非難の対象に
2月上旬
2月中旬
豊井激詰めが提案される
2月中旬
各位を止められそうにないので
糸柳は渋々消極的に従う
2月中旬
それでまた詰められるという煉獄
2月中旬
糸柳が
「豊井への過度なダメージは回避したい」
「潰すことに意味は無い」
「問題が今後発生しない状況が目標」
と主張し各位とりあえずは同意
2月中旬
とか言ってる間にどんどんやってくる
「豊井が手近な女の周囲の男を
無限に攻撃している」
というどうしようもない情報
2月中旬
糸柳「まあ20代中盤の人間が
イケイケとなり調子乗るのは
よくある話だから」
女C「だからといって
放置することじゃない」
糸柳「はい」
2月中旬
女D「糸柳さんがそういう話
苦手なのはわかったけど
親しいんだからもうちょっと
事前になんとかならなかったの」
糸柳「すみません」
2月中旬
複数の女性から詰められ
無限にクイズを出され
糸柳がとても厳しくなり始める
2月中旬
この手のトラブルに
慣れてるので
割としれっと処理している
ジャイロ
2月中旬
糸柳が
「女は無理なので会話なんてしたくない」
と主張し大司教と意気投合
2月中旬
それと無関係に
紛糾する場
2月中旬
このあたりで
四方井
参戦
2月中旬
四方井
「人間(豊井)が
苦しんでいるところを
安全圏からたっぷり愉しみたい」
2月中旬
各位ドン引き
2月中旬
終わりの始まり
2月中旬
2月21日
豊井が京都へ
2月21日
クソ女各位
「豊井が飛んだぞ、追え!」
2月21日
糸柳
「うるせえ」
2月21日
ジャイロ
「対応を後手後手にして
無限にややこしくしたのは
お前だろうが」
2月21日
糸柳
「すみません」
2月21日
ジャイロ
「人間(ここでは豊井)を甘やかして
揉め事を肥大化させて
他人にケツ拭かすのも
大概にしろよ」
2月21日
糸柳
「はい……」
2月21日
2月22日
四方井ハニートラップが
よくわからないうちに決定される
2月22日
鮮烈な勢いで
揉め事を愉しむ悪魔(デモン)
四方井
2月22日
メモ:
四方井は現在未成年ながら
小学校低学年の頃に
ニュー速「ちんシュスレ」
を愉しんでいた爽快なゴミ
2月22日
メモ:
世代、性質など様々な点において
能登だでぃ子・複素数太郎
などと比肩する
若手インターネットクズのホープ
2月22日
糸柳
「あれ(四方井)は
『赤ずきんの姿でやってくる
血に飢えた狼』
でしかない」
2月21日
ジャイロ
「俺が京都行って話してくるから
お前はもう黙ってろ」
2月22日(夜)
糸柳
「すみません」
2月22日(夜)
ジャイロ
「明日の朝に
四方井さんと接触して
午後に豊井と話をしてくる」
2月22日(夜)
糸柳
「あ、いや、俺も行きます」
2月22日(夜)
ジャイロ
「来るなら自分でケツを拭け」
2月22日(夜)
ジャイロ
「何度も何度も
先手打って
さっさと対応しろ
っつっただろ」
2月22日(夜)
ジャイロ
「お前も悪いのは忘れるな」
2月22日(夜)
糸柳
「はい……」
2月22日(夜)
クソ女各位
「どうせあいつ逃げるぞ
いつもみたいに」
2月22日(夜)
ジャイロ
「それはありそう」
2月22日(夜)
糸柳
「俺もそう思います」
2月22日(夜)
クソ女各位
「逃げないようにしてください」
2月22日(夜)
糸柳
「なんとか逃げないように
掴まえて話します」
2月22日(夜)
ジャイロ
「ハーーーーーーー
下らない話だ」
2月22日(夜)
糸柳
「そうですね……」
2月22日(夜)
何も知らないまま
四方井の京都行きツイートを
全ふぁぼする豊井
2月22日(夜)
四方井のLINEには
豊井からノリノリのメッセージが
どんどんやってきては
「回覧」される
2月22日(夜)
具体的な合流場所も
四方井から共有される
2月22日(夜)
同時に
「周囲の男性を攻撃された女性」達へ
豊井からの
「寂しいよ・・・電話しよ・・・」
みたいな広域LINE爆撃が続き
「回覧」されてくる
2月22日(夜)
大司教
「しょうもない」
2月22日(夜)
クソ女共
「豊井の気持ち悪いDM集めて
豊井DMbot作ろう」
2月22日(夜)
糸柳
「やめろ」
2月22日(夜)
大司教
(悲しそうな顔で布団を頭まで被る)
2月22日(夜)
2月23日
2月23日
2月23日
糸柳
「なぜ、こんなことに……」
2月23日
ジャイロ
「まあやることを
やりましょう」
2月23日
糸柳
「はい……」
2月23日
案件でそれなりに貯蓄のある
ジャイロが
2人分全額出して
新幹線に乗り京都へ
2月23日
糸柳
「すみません……」
2月23日
ジャイロ
「とっとと済ませましょう」
2月23日
午前10時に四方井と合流
2月23日
穏便に京都観光
2月23日
各位とても楽しく
神社仏閣を見たり
おばんざいを食べたりする
2月23日
おばんざいの店の女将が
富士山・八ヶ岳経験者だったので
話が盛り上がる
2月23日
長時間に渡る山談義の横で
放置されるジャイロと四方井
2月23日
ジャイロ
「状況考えてください」
2月23日
糸柳
「申し訳ありません……」
2月23日
結局
四方井の交友費・交通費も
ジャイロが全額出す
2月23日
昼過ぎに四方井が離脱
豊井との「デート」を開始する
2月23日
四方井実況
2月23日
タクシーで
丸亀製麺へ向かう
2月23日
四方井実況
2月23日
到着したら店から出て
だいぶ移動していた
2月23日
鴨川に向かったら
橋の手前でスーパーに入ったので
とりあえず
出てくるのを待つ
2月23日
スーパーを出て
目の前で橋を渡り始める
2月23日
2月23日
豊井「えっ、おう! どうしたの?」
ジャイロ「よう」
豊井「あ、これ、四方井」
ジャイロ「知ってる」
2月23日
糸柳がとりあえず
豊井のズボンの
ベルトあたりを掴む
2月23日
糸柳
「まあ話があるから
行きましょう」
2月23日
豊井「え?」
2月23日
…
……
………
その後は
曇り空の下で
地獄が始まった
はじめ
豊井はずっと
「そんなことは知らない」
と繰り返していた
そして俺と交流のある
女性陣を次々挙げ
「え、○○さんのこと?」
と言いながら
攻撃的な姿勢を見せ始めた
豊井の中で女性とは
他の男を攻撃して
奪うものなのだろう
俺が誰かを
奪いに来たと思ったんだろう
「そんな話はしてないだろ」
と言っても豊井は聞かない
やがて
豊井は
顎を高く上げて
「ふうん
それで?
知らないけど?」
と言いながら
同時に
「確かに女性にまずいことを
してしまったと思います」
と言うようになった
数秒おきに罪状の
傲慢な否認と萎縮した是認を
繰り返す
矛盾した回答
この時点でもう
豊井は限界に近かったろう
ガタガタ震えながら
矛盾の回答を繰り返している
それでもまだ
豊井はクソ女共が
裏でどう動いているか知らない
豊井は四方井が
何をしたのか知らない
全て知ったら
豊井は本当に壊れてしまうだろう
豊井のポケットには
四方井と鴨川で
鴨にあげるはずだった
餌が入ったままだ
俺ももう限界だった
俺は長期間に渡り
断続100時間以上の
クソ女共のクイズ大会を
処理している最中だ
クソ女共のクイズに応じたくない
豊井からは
俺がクイズを出しているように
見えるだろう
もう
疲れた……
豊井が攻撃的な態度を増しながら
否認と是認を繰り返す
豊井自身にとって
やられると
ダメージになるような
態度なのだろう
俺は単に疲れていて
あらゆることに怒りを感じていた
なぜ、こんなことに!
気付いたら
豊井を怒鳴り付けていた
豊井
ごめん……
お前からしたら
「デートの邪魔をしに
異常者が迫ってきた」
としか解釈できないよな
四方井もまだ後ろにいるしな
でもひとつだけ
結果的に良かったことがある
四方井は豊井の後ろで
こんな顔で笑ってた
豊井はそれを
見ずに済んだ
四方井は
けだものです
豊井はあの後も
実情を知らないまま
四方井との丸亀製麺の話を
楽しそうに
度々Twitterに書いている
他の各位への釈明のようなことも
当人同士にだけわかるよう
繰り返しTwitterに書き続けているが
「誤魔化しが利くような
言い訳ばかりで
何も言えない」
と各位は言う
豊井は何も知らないほうがいい
『黄昏流星群』最新51巻より
『黄昏流星群』最新51巻より
『黄昏流星群』最新51巻より
『黄昏流星群』最新51巻より
豊井に黄昏はまだ早い
俺はもう疲れた
俺はもういいんだ
なぜ、こんなことに……
豊井祐太 下半身 劇場版 Air まごころを、君に
豊井祐太 下半身 劇場版 Air まごころを、君に
豊井祐太 下半身 劇場版 Air まごころを、君に
豊井祐太 下半身 劇場版 Air まごころを、君に
豊井祐太 下半身 劇場版 Air まごころを、君に
豊井祐太 下半身 劇場版 Air まごころを、君に
豊井祐太 下半身 劇場版 Air まごころを、君に
豊井祐太 下半身 劇場版 Air まごころを、君に
豊井祐太 下半身 劇場版 Air まごころを、君に
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豊井祐太 下半身 劇場版 Air まごころを、君に

  1. 1. 豊井祐太 下半身 劇場版
  2. 2. 出来事の多くは アジト界隈 ないしその近い周囲で 起こっています
  3. 3. 女性側の名誉に関する話や 男女の人間関係の情報を 全て明らかにはできないので かなりの情報を伏せて記述します 已むを得ない処置なので 情報を追及することはやめてください (被害者・関係各位への配慮)
  4. 4. なんとか掲載許可の出た 情報のみ扱っており 本来のスライドから 半分以上削っています
  5. 5. 公開することで結果的に 豊井から他者への リベンジポルノに 加担することになる情報も できるだけ伏せます (被害者への配慮)
  6. 6. 豊井を攻撃する材料になるので この資料の情報は その一切を非公開とします 保存もやめてください (豊井への配慮)
  7. 7. 特に勢いで情報を公開しそうな 以下の人物へ 最終的に情報が共有される事態は 徹底して回避してください ● 小池 ● 似非原 ● 他にもいるのでは
  8. 8. この資料は極一部へ回覧した後 非公開に変更します
  9. 9. 11月下旬
  10. 10. 豊井が「女性と性行為後に 『交際とかは面倒なのでできない』 と言ったら相手の調子が悪くなり 強烈な優越感でたまらなかった」 と何日も周囲の一部に吹聴し始める 11月下旬
  11. 11. それと同時にTwitterへ 「ああ〜女の感情……」 みたいなことを書き続ける (from:1041uuu until:2015-12-01 女 感情) 11月下旬
  12. 12. このあたりから本格的に 破壊した他者への優越感を得ることに ハマっていったらしい (from:1041uuu since:2015-12-01 女 感情) しかしまあ元々そういう性格ですね 11月下旬
  13. 13. 俺や似非原が怪我すると 「本当に気分がいい」 みたいなこと昔から よく言ってるし 11月下旬
  14. 14. 11月下旬
  15. 15. 交際相手のいる女Bに対し 交際相手といるところで クネクネした動きを繰り返し 女Bが交際相手と別れたら LINEでどんどん長文を送る 11月下旬
  16. 16. 女B 「気持ち悪かったです」 11月下旬
  17. 17. 女Bはあっさり元の交際相手と ヨリを戻す 11月下旬
  18. 18. 豊井がTwitterで 女Bの交際相手について あることないこと 罵倒を繰り返すようになる 11月下旬
  19. 19. 女B 「凄すぎて何も言えませんでした」 11月下旬
  20. 20. 女B 「迫力があった」 11月下旬
  21. 21. (ここまでに記載していた 大量のエピソードを 関係者からの要望により削除)
  22. 22. という感じで 他も含め本当に色々なことがあった
  23. 23. 勃起すると 女の周囲にいる男を無差別攻撃して 女にも気持ち悪がられ 広範に人間関係を破壊する 自立駆動型エージェント
  24. 24. 関係各位が裏で処理していたが 各位の我慢が限界に
  25. 25. 2月上旬
  26. 26. 情報が集約され始める 2月上旬
  27. 27. 元々あれだったが ギークハウスZERO設立以降 豊井の暴走が止まらなくなり 「豊井の股間に手足が生え走り出した」 状態になっていることが判明 2月上旬
  28. 28. 引越し直後だしと思って 適当に庇っていたら 糸柳が女性陣から非難の対象に 2月上旬
  29. 29. 2月中旬
  30. 30. 豊井激詰めが提案される 2月中旬
  31. 31. 各位を止められそうにないので 糸柳は渋々消極的に従う 2月中旬
  32. 32. それでまた詰められるという煉獄 2月中旬
  33. 33. 糸柳が 「豊井への過度なダメージは回避したい」 「潰すことに意味は無い」 「問題が今後発生しない状況が目標」 と主張し各位とりあえずは同意 2月中旬
  34. 34. とか言ってる間にどんどんやってくる 「豊井が手近な女の周囲の男を 無限に攻撃している」 というどうしようもない情報 2月中旬
  35. 35. 糸柳「まあ20代中盤の人間が イケイケとなり調子乗るのは よくある話だから」 女C「だからといって 放置することじゃない」 糸柳「はい」 2月中旬
  36. 36. 女D「糸柳さんがそういう話 苦手なのはわかったけど 親しいんだからもうちょっと 事前になんとかならなかったの」 糸柳「すみません」 2月中旬
  37. 37. 複数の女性から詰められ 無限にクイズを出され 糸柳がとても厳しくなり始める 2月中旬
  38. 38. この手のトラブルに 慣れてるので 割としれっと処理している ジャイロ 2月中旬
  39. 39. 糸柳が 「女は無理なので会話なんてしたくない」 と主張し大司教と意気投合 2月中旬
  40. 40. それと無関係に 紛糾する場 2月中旬
  41. 41. このあたりで 四方井 参戦 2月中旬
  42. 42. 四方井 「人間(豊井)が 苦しんでいるところを 安全圏からたっぷり愉しみたい」 2月中旬
  43. 43. 各位ドン引き 2月中旬
  44. 44. 終わりの始まり 2月中旬
  45. 45. 2月21日
  46. 46. 豊井が京都へ 2月21日
  47. 47. クソ女各位 「豊井が飛んだぞ、追え!」 2月21日
  48. 48. 糸柳 「うるせえ」 2月21日
  49. 49. ジャイロ 「対応を後手後手にして 無限にややこしくしたのは お前だろうが」 2月21日
  50. 50. 糸柳 「すみません」 2月21日
  51. 51. ジャイロ 「人間(ここでは豊井)を甘やかして 揉め事を肥大化させて 他人にケツ拭かすのも 大概にしろよ」 2月21日
  52. 52. 糸柳 「はい……」 2月21日
  53. 53. 2月22日
  54. 54. 四方井ハニートラップが よくわからないうちに決定される 2月22日
  55. 55. 鮮烈な勢いで 揉め事を愉しむ悪魔(デモン) 四方井 2月22日
  56. 56. メモ: 四方井は現在未成年ながら 小学校低学年の頃に ニュー速「ちんシュスレ」 を愉しんでいた爽快なゴミ 2月22日
  57. 57. メモ: 世代、性質など様々な点において 能登だでぃ子・複素数太郎 などと比肩する 若手インターネットクズのホープ 2月22日
  58. 58. 糸柳 「あれ(四方井)は 『赤ずきんの姿でやってくる 血に飢えた狼』 でしかない」 2月21日
  59. 59. ジャイロ 「俺が京都行って話してくるから お前はもう黙ってろ」 2月22日(夜)
  60. 60. 糸柳 「すみません」 2月22日(夜)
  61. 61. ジャイロ 「明日の朝に 四方井さんと接触して 午後に豊井と話をしてくる」 2月22日(夜)
  62. 62. 糸柳 「あ、いや、俺も行きます」 2月22日(夜)
  63. 63. ジャイロ 「来るなら自分でケツを拭け」 2月22日(夜)
  64. 64. ジャイロ 「何度も何度も 先手打って さっさと対応しろ っつっただろ」 2月22日(夜)
  65. 65. ジャイロ 「お前も悪いのは忘れるな」 2月22日(夜)
  66. 66. 糸柳 「はい……」 2月22日(夜)
  67. 67. クソ女各位 「どうせあいつ逃げるぞ いつもみたいに」 2月22日(夜)
  68. 68. ジャイロ 「それはありそう」 2月22日(夜)
  69. 69. 糸柳 「俺もそう思います」 2月22日(夜)
  70. 70. クソ女各位 「逃げないようにしてください」 2月22日(夜)
  71. 71. 糸柳 「なんとか逃げないように 掴まえて話します」 2月22日(夜)
  72. 72. ジャイロ 「ハーーーーーーー 下らない話だ」 2月22日(夜)
  73. 73. 糸柳 「そうですね……」 2月22日(夜)
  74. 74. 何も知らないまま 四方井の京都行きツイートを 全ふぁぼする豊井 2月22日(夜)
  75. 75. 四方井のLINEには 豊井からノリノリのメッセージが どんどんやってきては 「回覧」される 2月22日(夜)
  76. 76. 具体的な合流場所も 四方井から共有される 2月22日(夜)
  77. 77. 同時に 「周囲の男性を攻撃された女性」達へ 豊井からの 「寂しいよ・・・電話しよ・・・」 みたいな広域LINE爆撃が続き 「回覧」されてくる 2月22日(夜)
  78. 78. 大司教 「しょうもない」 2月22日(夜)
  79. 79. クソ女共 「豊井の気持ち悪いDM集めて 豊井DMbot作ろう」 2月22日(夜)
  80. 80. 糸柳 「やめろ」 2月22日(夜)
  81. 81. 大司教 (悲しそうな顔で布団を頭まで被る) 2月22日(夜)
  82. 82. 2月23日
  83. 83. 2月23日
  84. 84. 2月23日
  85. 85. 糸柳 「なぜ、こんなことに……」 2月23日
  86. 86. ジャイロ 「まあやることを やりましょう」 2月23日
  87. 87. 糸柳 「はい……」 2月23日
  88. 88. 案件でそれなりに貯蓄のある ジャイロが 2人分全額出して 新幹線に乗り京都へ 2月23日
  89. 89. 糸柳 「すみません……」 2月23日
  90. 90. ジャイロ 「とっとと済ませましょう」 2月23日
  91. 91. 午前10時に四方井と合流 2月23日
  92. 92. 穏便に京都観光 2月23日
  93. 93. 各位とても楽しく 神社仏閣を見たり おばんざいを食べたりする 2月23日
  94. 94. おばんざいの店の女将が 富士山・八ヶ岳経験者だったので 話が盛り上がる 2月23日
  95. 95. 長時間に渡る山談義の横で 放置されるジャイロと四方井 2月23日
  96. 96. ジャイロ 「状況考えてください」 2月23日
  97. 97. 糸柳 「申し訳ありません……」 2月23日
  98. 98. 結局 四方井の交友費・交通費も ジャイロが全額出す 2月23日
  99. 99. 昼過ぎに四方井が離脱 豊井との「デート」を開始する 2月23日
  100. 100. 四方井実況 2月23日
  101. 101. タクシーで 丸亀製麺へ向かう 2月23日
  102. 102. 四方井実況 2月23日
  103. 103. 到着したら店から出て だいぶ移動していた 2月23日
  104. 104. 鴨川に向かったら 橋の手前でスーパーに入ったので とりあえず 出てくるのを待つ 2月23日
  105. 105. スーパーを出て 目の前で橋を渡り始める 2月23日
  106. 106. 2月23日
  107. 107. 豊井「えっ、おう! どうしたの?」 ジャイロ「よう」 豊井「あ、これ、四方井」 ジャイロ「知ってる」 2月23日
  108. 108. 糸柳がとりあえず 豊井のズボンの ベルトあたりを掴む 2月23日
  109. 109. 糸柳 「まあ話があるから 行きましょう」 2月23日
  110. 110. 豊井「え?」 2月23日
  111. 111.
  112. 112. ……
  113. 113. ………
  114. 114. その後は
  115. 115. 曇り空の下で
  116. 116. 地獄が始まった
  117. 117. はじめ 豊井はずっと 「そんなことは知らない」 と繰り返していた
  118. 118. そして俺と交流のある 女性陣を次々挙げ 「え、○○さんのこと?」 と言いながら 攻撃的な姿勢を見せ始めた
  119. 119. 豊井の中で女性とは 他の男を攻撃して 奪うものなのだろう
  120. 120. 俺が誰かを 奪いに来たと思ったんだろう
  121. 121. 「そんな話はしてないだろ」 と言っても豊井は聞かない
  122. 122. やがて 豊井は
  123. 123. 顎を高く上げて 「ふうん それで? 知らないけど?」 と言いながら
  124. 124. 同時に 「確かに女性にまずいことを してしまったと思います」 と言うようになった
  125. 125. 数秒おきに罪状の 傲慢な否認と萎縮した是認を 繰り返す 矛盾した回答
  126. 126. この時点でもう 豊井は限界に近かったろう
  127. 127. ガタガタ震えながら 矛盾の回答を繰り返している
  128. 128. それでもまだ
  129. 129. 豊井はクソ女共が 裏でどう動いているか知らない
  130. 130. 豊井は四方井が 何をしたのか知らない
  131. 131. 全て知ったら 豊井は本当に壊れてしまうだろう
  132. 132. 豊井のポケットには 四方井と鴨川で 鴨にあげるはずだった 餌が入ったままだ
  133. 133. 俺ももう限界だった
  134. 134. 俺は長期間に渡り 断続100時間以上の クソ女共のクイズ大会を 処理している最中だ
  135. 135. クソ女共のクイズに応じたくない
  136. 136. 豊井からは 俺がクイズを出しているように 見えるだろう
  137. 137. もう
  138. 138. 疲れた……
  139. 139. 豊井が攻撃的な態度を増しながら 否認と是認を繰り返す
  140. 140. 豊井自身にとって やられると ダメージになるような 態度なのだろう
  141. 141. 俺は単に疲れていて あらゆることに怒りを感じていた
  142. 142. なぜ、こんなことに!
  143. 143. 気付いたら 豊井を怒鳴り付けていた
  144. 144. 豊井
  145. 145. ごめん……
  146. 146. お前からしたら 「デートの邪魔をしに 異常者が迫ってきた」 としか解釈できないよな
  147. 147. 四方井もまだ後ろにいるしな
  148. 148. でもひとつだけ 結果的に良かったことがある
  149. 149. 四方井は豊井の後ろで
  150. 150. こんな顔で笑ってた
  151. 151. 豊井はそれを 見ずに済んだ
  152. 152. 四方井は
  153. 153. けだものです
  154. 154. 豊井はあの後も 実情を知らないまま 四方井との丸亀製麺の話を 楽しそうに 度々Twitterに書いている
  155. 155. 他の各位への釈明のようなことも 当人同士にだけわかるよう 繰り返しTwitterに書き続けているが 「誤魔化しが利くような 言い訳ばかりで 何も言えない」 と各位は言う
  156. 156. 豊井は何も知らないほうがいい
  157. 157. 『黄昏流星群』最新51巻より
  158. 158. 『黄昏流星群』最新51巻より
  159. 159. 『黄昏流星群』最新51巻より
  160. 160. 『黄昏流星群』最新51巻より
  161. 161. 豊井に黄昏はまだ早い
  162. 162. 俺はもう疲れた
  163. 163. 俺はもういいんだ
  164. 164. なぜ、こんなことに……

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