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 投稿者:生涯広布(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 5月16日(月)06時34分48秒
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  例えば、ボコハラムさんたちが活躍なさっているナイジェリアやSS/ISの皆さんが残虐なことをなさっている
シリアやイラク北部、いつ、自爆に巻き込まれるかですが・・うまくいけば石油利権のおこぼれにあずかることも可能です。
また、お好きなXX奴隷・海外版・・・チョキ


私は考えるのですが・・
本部職員として採用された若者は最低3年くらいい・・メンバーが全くいないところへ派遣。生活できるだけの安給料で・・
若者は3年くらいはそのくらいで十分です。苦労は買ってでもしなさいとは戸田先生の言。

昔、宣教師がやったように・・そこで開拓・・伝染病や言語問題、他、危険がいっぱいのところにたった一人で・・(男性)
たくさんいる国ではダメ・・アフリカのメンバーいない国、中央アジア、ロシアの辺境、中近東でイスラムが緩やかなところとか・・

女性諸君は1年くらい、やはり、広布未開の地へ、単身行って広布開拓・・これは真面目な話です。

どちらも、そこでのたれ死ぬか、結果を出して帰るか? 孤独と自分の極限の戦い・・
ガンジーの弟子たちも、自らインド全土に自ら民衆覚醒の戦いを起こしに行ったと先生はスピーチで紹介されましたよ。

”ある、青年が未開の地へ行き、戦って、金銭jにも不自由しまた病気?になった・・ガンジーへ救援の手紙を・・
ガンジーの答え・・・・救援を出す余裕はありません・・自分で乗り越えなさいと”

この指導は私の脳裏に焼き付いています。


先生は、以前、
”キリスト教がどうして世界中に広まったかと・・”
”それは、宣教師達の殉教とその精神だったと、だから、我々にもそのくらいの覚悟を持った人たちが出なければならないと・・”
(2008年頃の指導でしたでしょうか?いずれ見つかれば、投稿したいと思いますが・・)


また、創価教育卒業生も自分一人で誰もいないところに行ってもらいたいものです。
メンバーがたくさんいて、創価教育出身ということで厚遇され、戦ったのか、ただ居ただけなのか?分からないような
滞在ではなく。誰もいないところで戦うような挑戦をしてもらいたいものです。
創価学会にもう一度、本物が必要な時代と思います。
途中死んでも、地涌の菩薩として本望ではないですか・・歴史に名前が残りますよ。

こういうことを書くと・・煽っているとまた言われそうですが・・現実の世界広布はこれがなければできない・・
人任せではできませんよ・・国境を夜中越えるとき突然現れる、機関銃携帯の兵士達とか・・面白いですよ。
必死の題目が常にあがリマス・・保証付き。

まだ、まだ、世界人口75億のうち・・1000万未満。

今のように本部職員が、厳しい戦いを経ていない・・
大幹部になって海外や地方に派遣されれば鞄持ち、空港出迎え、
高級ホテル泊、夜は接待・・では、学会はますますダメになるわけです。

根本から変えないとダメ・・ 何かの宣伝みたいに・・根元から・・退治(変革)悪魔
 
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