堺でございます 三宅裕司 (前編)
2016年5月14日(土) 22時30分~23時00分 の放送内容
- リモート録画予約ご利用について
- ビエラおよびディーガをお持ちの方が対象です。
ご利用にあたり、ディモーラの会員登録(無料)や機器設定が必要です。
※ディモーラはパナソニック社が提供するサービスです。 - リモート録画予約をする - ディモーラ (新しいウィンドウが開きます)
- 使い方を詳しく見る
今後このメッセージを表示しない
どんな会話も、ボケ&ツッコミ!2人の掛け合いは油断ならない展開をする。堺と三宅裕司によるトークショーは「お笑いショー!」
番組内容
テレビでは司会者のイメージが強いが、実は37年も続く劇団SETの旗揚げ人で真面目な座長としての一面も合わせ持つ三宅裕司がゲスト。堺が絶妙に笑いを仕掛けつつ、三宅も応えながらぁ~の、ボケ・ツッコミで話は進んでいく。ひょんなことから続いている「熱海五郎一座」の話など、舞台のこととなると真面目な演出家としての一面を見せる三宅であった。中でも現在の「テレビのお笑い」考、は秀逸。なかなか聞けない本音なのでお見逃しなく!“ズッコケをやらせたら日本一"と自負する堺も三宅に感心することしきり。なのに三宅を、小倉(同じ劇団員の)と言い間違えて…。いやはやこれも、二人の中ではボケとツッコミなのかもしれないが…。自ら手がけるSETの舞台は「笑い、音楽、アクション」が三本柱と言うだけあり、三宅は音楽にも熱い。自らもギターを弾いてみせる。それが何と、長谷川きよしの「別れのサンバ」。この曲を弾けると“かっこいい"と覚えたという。最後に、三宅のリクエストで、本家本元が「別れのサンバ」を熱唱する。
出演者
堺正章 長谷川きよし(ギタリスト) <ゲスト> 三宅裕司
その他
- 属性情報?
-
- ジャンル
- バラエティ - 音楽バラエティ