部屋にペンキを塗りましたーー!今回は緑色です!!
色のチョイスをしくじった感じがしたのですが、塗り終わるとこれはこれで良いと思いました。
ペンキを塗る前の部屋の比較
本当はグリーン×ホワイトの2トーンカラーの予定だったのですが、ペンキが予想よりも余ったので結局全面に塗りました。
この緑色の壁を見るとプリクラ機の中を彷彿させますね。
CGとか作成する時に役立つかもしれません。そんな日くるか不明ですが。
前回よりもペンキを塗る作業スピードアップ
今回は一人で全部やったのですが、前回二人で塗った時よりも早く終わりました。
塗り方も今回の方がキレイですしペンキによる汚れも減りました。
私の中でペンキを塗る技術がレベルアップしたようです。
ペンキを塗る時はマスキングテープとかの下準備が重要で、前回の作業はマスキングテープが中々剥がれなかったことで時間が掛かりましたが今回は下準備に手間をかけたお蔭で早いです。
マスキングテープはペンキが完全に乾いてから取るとペンキ同化して剥がれにくくなるので半分乾いた状態で取ってしまうのが良いです。
今回は余裕を持って3度塗りしたので、ムラが目立たなくて良い感じに塗れました!
ペンキの汚れを素早く取るコツ
作業が終わってすぐに入浴するのが良いですが、しばらく入浴せずに身体に垢が溜まってる身体で入浴すると、身体に付着したペンキが垢と一緒に落ちやすいです!
垢が身体をコーティングして、気になって部分をこすると、垢とペンキがまとめて落ちるのです!
不潔なライフハックですが、これは非常に実用的です!
前回はすぐに入浴したのに、身体が清潔だったせいかペンキが中々落ちずに一週間くらいペンキの跡が素肌に残っていました。
ペンキを塗る時は2日くらい湯船に浸からずに、作業終了後に入浴してペンキの汚れと一緒にキレイに水に流すのがグッドです!
使った道具は、まとめて入浴中に洗う
入浴中にまとめてハケやバケツやローラーなど洗います。放置するとカピカピになって汚れが落ちなくなって最悪使い物にならないので、すぐに水で洗うのは重要です。今回のペンキは水性なので水洗い可能です。
もしペンキ自体が余ってしまったら、新聞紙などに染み込ませて捨てることをオススメします。
ペンキが付着した道具をキレイにするのに大量の水が必要なのでお風呂の残り湯を活用すると良いです。最後だけキレイな水を浸かってすすいで使った道具は乾かしましょう!
最近私の家の風呂にナメクジが発生するという悲劇が起ったので湿気は厳禁です。
作業時間はおよそ4時間
ペンキを塗る作業や片付けや入浴や風呂掃除を含めて今回は4時間で済みました!!
疲れていても一気にやったほうが片付けとかラクですね!!
5月中にペンキ塗りを終わらせるのは無理と思っていたのですが、自分自身の作業スピードが上がって、体力もついてきたので大丈夫な気がしてきました!
自宅のDIY編が終わったら次は農業編に突入する予定です!!