Jellyの~日本のタブー~

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※こちらH27.11.28付の私のブログ記事です。再掲載させていただきましたこの

★【毎日新聞】在特会業務妨害訴訟:反差別へ心一つ 在特会の「ヘイトクライム」認定を 松山の朝鮮学校、徳島県教組の訴訟支援★

四国朝鮮初中級学校(松山市)に支援金を渡した徳島県教職員組合の事務所に2010年、「在日特権を許さない市民の会」(在特会)会員らが乱入した事件を巡り、学校の関係者が、組合が起こした民事訴訟の応援に乗り出した。

「朝鮮の犬」などと拡声機で怒鳴りつけた在特会側の行動が1審では人種差別と認められず、組合側が控訴して争っているためだ。「このままでは偏見による犯罪がまかり通る」。背景には強い危機感がある。【古川宗】

事務所に乱入したのは、その5カ月前に京都朝鮮第一初級学校の前で「人種差別撤廃条約が禁ずる人種差別に該当する」と京都地裁が認定したヘイトスピーチなどをした在特会メンバーらだった。

四国朝鮮初中級学校に寄付をしたことを糾弾する内容の動画は、インターネットで流された。

「次はうちに来るかもしれない」。同校の校長だった呂東珍さん(50)は連日、在特会のホームページやインターネット上の書き込みをチェックし、警察にもパトロールの強化を要請。教員にも「何かあればすぐに対応できるように」と指示した。

結局襲撃はなかったが、「善意で朝鮮学校を支援した人が襲われ、現代の差別の恐ろしさを感じた」と振り返る。一方で、過敏にならないようにするために生徒への説明は避けていた。

だが、今年3月、同組合と元職員の女性(63)が在特会側に損害賠償を求めた訴訟の1審・徳島地裁判決の内容を知り、黙ってはいられなくなった。

判決は、業務妨害や人格権の侵害を理由に在特会と会員らに約230万円の賠償を命じたが「組合への批判で、朝鮮人に対する差別を直接扇動・助長する内容でない」との判断を示したからだ。

今月1日、同校であった創立70周年記念式典。

「ヘイトクライム(差別や偏見による犯罪)に負けない 共生の教育を拓(ひら)く」と書かれた訴訟応援の横断幕に、生徒や卒業生、保護者たちが「一緒に学校を守ろう」「心は一つ」などとメッセージを書き込んだ。教員は今まで話さなかった事件の経緯を子供たちに伝え始めた。

事件当時、職員として財務を担当していた現校長の高正範さん(45)は「財政状況が厳しい中、寄付は本当にありがたかった。あの事件が『人種差別ではない』とまかり通ることはおかしい。そんな風潮を裁判を通してなくしたい」と語った。

高松高裁の控訴審は18日に口頭弁論がある。高校長と生徒の母親らが傍聴し、同組合に横断幕を手渡す予定だ。

組合側弁護団の一人、豊福誠二弁護士(京都弁護士会)は「マイノリティーを支援する人への攻撃が続くと、支援しにくくなる状況が生まれる」と指摘する。

訴訟で在特会側は「損害賠償請求権の時効が成立している」と主張している。

■ことば

◇徳島県教組事務所乱入事件

在特会会員らが2010年4月14日、徳島市の県教組事務所に侵入、専従職員だった女性の肩を突く暴行を加えるなどし、8人が威力業務妨害と建造物侵入などの罪で有罪判決が確定した。

四国朝鮮初中級学校に支援金を渡したことを問題視し、「朝鮮の犬」「売国奴」などと拡声機で怒鳴りつけたとされる。

http://mainichi.jp/area/news/20151117ddn012040031000c.html

★在特会業務妨害訴訟:控訴審「事件動機に人種差別」事務所襲撃映像を上映 香川★


弁論後の支援者集会で披露された、四国朝鮮初中級学校の生徒たちが寄せ書きをした横断幕=高松市片原町で、古川宗撮影

在日特権を許さない市民の会(在特会)の会員に業務を妨害され罵声を浴びせられたとして、徳島県教職員組合と元職員の女性(63)が在特会と会員ら10人に損害賠償を求めた訴訟の控訴審第2回口頭弁論が18日、高松高裁(生島弘康裁判長)であった。

徳島県教組側は、在特会の街宣活動の映像を上映するなど、事件の動機として人種差別があったことを主張した。【古川宗】

事件は2010年4月14日、在特会会員らが、四国朝鮮初中級学校(松山市)に支援金を渡した徳島県教組を糾弾しようと、徳島市の事務所に乱入し、当時専従職員だった女性に「朝鮮の犬」と拡声機で怒鳴りつけたり、肩を突く暴行を加えるなどした。

1審・徳島地裁は、在特会側に約230万円の支払いを命じたが、事件の動機としての人種差別は認めず、双方が控訴した。

第2回口頭弁論では、徳島県教組側が、在特会による事務所襲撃の様子や徳島県庁前の街宣活動などが収録された約16分の映像を上映。

更に、被害女性への尋問では、女性が「(在特会のメンバーが)『また来るぞ』と言っていた言葉が頭にこびりつき、毎日おびえていた。インターネット上では中傷され、石のつぶてを投げられ続けるような5年間だった」などと涙を流しながら証言した。

また、在特会側は改めて損害賠償請求権の時効の成立を主張した。

また、弁論後には、徳島県教組側の支援者の集会も開かれた。控訴審で意見書を提出した、日本の排外主義に詳しい徳島大の樋口直人准教授は「在特会は理由があるから攻撃をするのではなく、攻撃したくて理由を作る。(徳島県教組事件も)日教組をたたきたかったのではなく、朝鮮人排斥のネタになるものを探していた」と指摘した。
http://mainichi.jp/area/kagawa/news/20151119ddlk37040368000c.html

★朝鮮学校への補助金見直し通知はヘイトスピーチと同じ★
http://chosonsinbo.com/jp/2016/05/10suk-8/


★【三浦小太郎】朝鮮学校認可の見直しを!★

未だに見当違いの人権論を振りかざして、「高校無償化の対象に」などの言論が散見され­る朝鮮学校の問題に関し、北朝鮮事情にお詳しい三浦小太郎氏に、教育機関の名に値しな­い朝鮮学校の実態と、それを応援してた反日日本人について告発していただきます。



この事件においては、徳島県教祖のスパイ養成学校であり、一条校でもない、朝鮮労働党の学習班である四国の「朝鮮学校へ通う子どもの就労支援」として全国初で150万円も、あしなが育英会も、交通遺児など全く関係のないところに垂れ流していることのほうがマスコミは問題視しなければならない事件であるのに、たいそうに

「徳島県教組襲撃事件」

などと“襲撃”などというおぞましい言葉を使い、徳教組の事務所内に、でかでかと貼られてあった北朝鮮の出先政党とも言われている社民党のポスター、本棚にあったテロ国家、北朝鮮のチュチェ思想本にスポットを当てることなく(なぜか当時は事件を報道するニュースにおいて、事務所内に貼られていた社民党のポスターが消えていたり)事件に至るまでの経緯をまったく説明せず、これも朝鮮学校事件同様、今話題の放送法第4条を遵守している報道内容とは程遠いものでした。

もちろん事件を正当化しているわけではありません。

こちらにも非がなかったとは言いません。

肩を突くことが暴行であるなら、私も書記局長に手首を掴まれたりしていました。病院に行くと、怪我もせず、たいしたこともないのに「痛い」と訴えると簡単に診断書を書いていただけます。

純粋の日本人であるならば、「世のため人のため」と、善意の思いで寄附をしてくださった方々の気持ちを踏みにじり、朝鮮半島の赤化統一、南進武力統一のために核開発に血眼になり、政治・教育・司法・芸能界には日本人の振りをした北朝鮮の工作員を我が国に大量に侵食させたテロ国家、金王朝忠臣養成マインドコントロールを目的とした北朝鮮に援助をしている朝鮮総連支配下の朝鮮学校へ150万円も垂れ流していた徳島県教組と、こちら側を比べて、ふつうの日本人の皆さんならどちらが悪いと思われますか?

これでも、どっちもどっちだと思われますか?

徳島県教組は人間道徳の根本義を破っているんですよ?

そして最も罪深いことは頭の真っ白な日本の子供達に聖職者は中立な立場で教育をしなければならないにもかかわらず、偏向した史実を教え、共産主義、全体主義こそがこの世の正義であり、日の丸の赤い部分は戦争で犠牲になった人達の血の色であり、白い部分は戦争で犠牲になった人達の骨の色だと教え、君が代は覚えるな、反日教育、日本の弱体化、国家転覆を目論んでいる北朝鮮、朝鮮半島、支那を好きになるような教育を施している。

このような日本破壊洗脳工作を戦後ずっと受け、日本人は脅され、黙らされ、怖くて立ち向かうこともできず、反撃を恐れて何も言えなかったんです。

徳島県でも、北朝鮮による拉致被害者が10名もいるんです。そこには朝鮮学校も朝鮮総連も関与していたんです。

過去に朝鮮学校の校長先生が拉致、覚醒剤に関与した事件も発覚していますし、北朝鮮からも援助金を頂いている。

朝鮮学校の存在こそが友好の妨げになっているんです。本当に日本人と真の友好を求めるのならば朝鮮学校や朝鮮総連を更地にしてください!

そのような事実をひた隠し、共産党が過去の犯罪、殺人・詐欺・恐喝を隠すように社会的弱者を駒使いし、そのお金を正義とは、かけ離れた悪の枢軸に垂れ流した、それが事実でしょう。

そのような歴史的背景を差し置いて、反日朝鮮人たちは散々、日本人に対して傲慢で暴力的行為、恫喝行為を行ってきて、逆に日本人が、このままではいけない、と立ち上がり事務所内に強引に押し入り、暴力を用いないたった数十分の抗議を、まるで殺人でもあったかのように大袈裟に弁護士マスコミを掻き集め、都合が悪くなると「差別」という言葉を前面に出し、朝鮮の泣き女のごとくの主演女優賞もののお涙頂戴演劇、きれいごとを繰り広げ、悪印象を全国的に拡散している朝鮮学校関係者、そしてそれらと密接に繋がる徳教組は絶対に許すことができません。

私はマスコミの方々や、こういった事件の背景を知らずに、ただの「人種差別主義者」とレッテルを貼っていることに強い憤りを感じています。

そして朝鮮学校から支援をされるということは、徳教組はやはり密接に北朝鮮と繋がっているとみなされてもおかしくないわけです。

そのような教職員組合自体が日本に存在していること自体、異常であるとしか思えません!

なぜ学校内では事件の動画を上映して、youtubeの動画は削除されているのでしょうか?

しかも徳教組側は、事務所内に貼られてあった社民党のポスターや、マルクス資本論などの分厚い洗脳本、朝鮮マンセー本がズラーーッと並んでいた肝心の動画を自ら削除しているではないですか。

なにもやましいこと、後ろめたいことがないのであれば削除などする必要はありませんよね?


正当化はしませんが、このことひとつをとってみても、たとえこちらが法で裁かれても正当性はどちらにあるか一目瞭然だと思いますが。

このことからみてもこちら側が、ただただ

人種差別を面白がる極悪非道な人間だと決め付けるのでしょうか?

それと最後に平和法案に反対し、なんでもかんでも戦争が始まると、必要以上にバカ騒ぎしている学生集団に言いたい。平和憲法の陰で拉致事件は起きたという事実を知っていただきたい。

その「平和憲法」のもとで、非常に限定的な形で、がんじがらめにされた中で声を上げ、世間に目を向けていただき、運動を継続させることの難しさは、あなたがたには分からないと思います。

そして今、普遍的な愛だの人権だの叫ぶのなら、まず彼らがなすべきことは朝鮮総連執行部に、勇気を出して北朝鮮への従属を断ち切るよう求めた元活動家だった高忠義氏と協調し、声を上げる運動にシフトすべきだと思いますし、洗脳された朝鮮学校の児童もこのままでは浮かばれないと考えます。

それと同時にマスコミは個として動くのではなく、公のため、祖国を愛し、正義のために真実を追究する存在であってほしいものです。

真実を追究する精神まで忘れたら人間は決して救われませんし、世の中は良くなりません。現代のマスコミの報道姿勢によく表れていますね。


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