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昭和55年の御法主日顕上人御指南を読まれた方は、アレ?と思われたと思います。全く怒りが無い、正常な人間の発言です。
それが、何故、『あの野郎の首をカットする意味だ、へっへっへっ』となるのか?
ここに、彼自身に内在していた畜生の生命が縁(人脈)によって惹起して、男の嫉妬に火をつけることになります。犯人は、ご承知の通り、今も健在な創価学会最高幹部さま方。
実は、この犯人は、先生に嫉妬していたから益々、僧侶やら外部の識者にも火を放ちますが、小林節さんや全うな方々は相手にしない為に、逆ギレして『学会は認めない!』なんて犬みたいにキャンキャン言う訳です。
本尊伝承を書かれたK原さんに対しても同様です。現場組織の一会員が、創価学会教学部でも究めなかった視点を展開して、あの糞タレ勝負パンツの過去部・タコ部の最高幹部さま方に嫉妬されて、理由不詳の除名処分です。
二十歳氏の除名処分も、先生から直に職員要請をされた人物で、もうその段階から嫉妬されて、あの糞タレ勝負パンツのお方自身が瞋恚の念で火がボゥ~ボゥ~だったのでありませんか?
元創価学会職員三名のブログにも、あった通り、この嫉妬心剥き出しの最高幹部さま方は、先生との関係性を執拗に気にして怯えながら査問・除名をやっています。怖いんですね。
だいたい、林間学校浸りの毎日を過ごして、美味しい物を食べ、綺麗な物ばかりを見てきたミッションスクールの秀才だったのですから、気に食わない奴は、徹底して嫉妬する。特に、後ろめたい事を常に隠して秘儀に勤しむ者は、臆病になり周りに対する警戒心と疑心暗鬼が強くなります。
早い話が、常に攻撃的で査問・除名を脅し文句に威嚇していたい。引きこもりの陰鬱な変態病です。『創価陰鬱変態病患者』と呼称しましょうか。このような者を学会の庭で飼う必要は無く、多くの縁者が集まり野犬が住むような信濃町になります。狂犬の治療薬はなく、ブクブクに財務を喰らって、女房・子供は信心を棄て、本人は孤独な介護施設でのたれ死ぬを待つ未来が待っているだけですから、早々に信濃町からも、学会現場組織からも追放しましょう。
祈れば、アッと言う間に居なくなります。
モーガン・フリーマン 時空を超えて「第六感は存在するのか?」を理会した方はわかりましたでしょう。拝金主義の唯物論者(過去部・タコ部の面々)は、『なに、外道の論に酔ってるのよ。創価が世界一だぜ~、俺はやらないけど、会員は南無南無しているから大丈夫。』なんて思っていることでしょう(-_-)
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