@ayammin 本人が訴えているなら(たとえ嘘でも)やればいいと思うのですが、勝手にルールを変える権限のない人が表にいるということなのでしょうか。。理解に苦しみます。
「耳が聞こえないので試験前の説明や開始終了の合図を音声以外の方法でしてください」 …というこれだけのことのために、障害者手帳のコピーや申請書を郵送する必要ってほんまにあるんかな…。そして手帳ないけど聞こえにくい人は配慮受けられへんのかな…。 手帳ってなんやねん?と考えてしまう。
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@fujii_akira 説明を音声でするのも印刷物でするのも「やり方が違うだけで同じ事」なのですが、何故か「特別対応」という考え方になるんですよねえ。そしてその配慮が必要だということを「証明」する義務を負わせる事が果たして妥当なのか。1件のリツイート 3 いいね -
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@ayammin うまく言えないけれど、障害は個性なんて全くとらえていないからその現状なんでしょうね。もともと耳の聞こえない方にはこのようにして知らせるなどの方法があるべきだと思います。目の見えない方にはこうとか。0件のリツイート 0 いいね -
@ayammin これは、行政的な手続きの決まり事だと思います。行政の人ではないので、想像なのですが。(法律系の人なので、そこからの発想。行政は法律根拠の行動則なので。)0件のリツイート 0 いいね
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