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ネット対策チームさん

 投稿者:大勝利  投稿日:2016年 5月11日(水)21時03分43秒
  何度も言うようですが、
絶対的平和主義とは、絶対的幸福境涯の信仰を持った私達が主体となる平和思想であつて、
絶対無抵抗、絶対無防備主義ではありませんよね。

池田先生は座して待つ平和主義ではありませんね。
前進する平和主義です。
 

ネット対策チームさん

 投稿者:大勝利  投稿日:2016年 5月11日(水)20時55分59秒
  絶対平和とは、如何なる事態でも防衛出動しないのが絶対平和ですか?
違いますよね。

必要な措置は必要ですよね?


クェートが理不尽な侵略を受けた場合にどうしても最終的に平和が回復出来ない時は、他国が協力して侵攻前の状態まで武力をもっても復帰させる。
このことを池田先生は容認されてます。

貴方のような命よりも平和が大事のような浅はかなことではなく、リアルな問題としてのアプローチですね。
 

公明党支援について⑪

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年 5月11日(水)20時53分59秒
  信濃町のネット対策チームの対策です。

私達、創価学会員は「信仰活動の一環」で「公明党支援」をしてきました。
このことに異論のある方はいないと承知していますが念のために確認します。

①座談会などで公明党のDVDを見る
②友人への支援の依頼をした数字(F)を集計している
③期日前投票をしてくれた友人の数字(Z)を集計している
④公明新聞の配達を聖教新聞の配達員さんがしている
⑤創価学会の幹部が支援長になる
⑥会合で公明党のパンフを配る
⑦ノービル、ノープレゼント、ノーアンサーなどの説明を創価学会の会合で会員さんにする
⑧公明党の職員が創価学会の幹部になっている
⑨公明党を支援しないと創価学会職員から非難される

ざっとあげてもこれぐらいの理由があります。

池田先生が本部幹部会で直接御指導をされていた時の公明党の支援は「信仰活動の一環」でした。
何故なら、池田先生の「絶対平和主義」を堅持し日本と世界の平和の為に公明党は頑張っていたからです。
そして創価学会は「公明党を支援しない会員さん」に「排除」ではなく、「対話」で支援の理解を得られるようにしていました。

現在の原田会長と鉄の団結をする「創価学会」になってからは、「公明党を支援しない会員さん」には「排除」です。
そして公明党は池田先生の「絶対平和主義」を捨て去り「抑止力」を高くする「安全保障関連法案」を推進するようになったのです。

日本全国でたくさんの会員さんが公明党を支援しなくなっていることは「賢明な判断」です。

そしてこのような公明党にしてしまった原田会長に「悪いのはお前だ」と言うことは正義の言論です。
 

本覚思想と大聖人の仏法 2

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2016年 5月11日(水)20時50分12秒
  聖愚問答抄 下 p 489

或は経を用いるには禅宗も楞伽経・首楞厳経・金剛・般若経等による是れ皆法華已前の権教・覆蔵の説なり、 只諸経に是心即仏・即心是仏等の理の方を説ける一両の文と
句とに迷いて大小・権実・顕露・覆蔵をも尋ねず、 只不二を立てて而二を知らず謂己均仏の大慢を成せり、彼の月氏の大慢が迹をつぎ 此の尸那の三階禅師が古風を追う然りと雖も
大慢は生ながら無間に入り三階は死して大蛇と成りぬをそろし・をそろし、

通解

あるいは経を用いる場合には、禅宗も楞伽経・首楞厳経・金剛般若経等によっている。しかしこれはみな法華已前の権教であり、真実を覆い隠した経説である。ただ諸経に「是心即仏・即心是仏」等の理の一面を説いた一・二の文と句とに迷って、大乗と小乗・権教と実教・顕露と覆蔵などの相違をすこしも尋ねず、ただ不二の義だけを立てて而二を知らず、「自分を仏と等しいと思う」大慢心を起こしているのである。これはインドの大慢バラモンの跡を継ぎ、中国の三階禅師が古風を追うものである。そうではあるが、大慢バラモンは生きなが無間地獄に堕ち、三階禅師は死んでから大蛇となった。まことに恐ろしいことである。

講義

只不二を立てて而二を知らず謂己均仏の大慢を成せり
 心が即、仏であり、ゆえに心を観ずればよいのだとする考え方を打ち破っておられる文である。
 禅宗は、権大乗経の経典ならどこにでも説いている「是心即仏・是心是仏」という一面の理だけを依りどころにして、衆生の心が即仏とし、衆生の心と仏とは不二であると立てる。
 蓮盛抄では、この考え方をつぎのように破折されている。
 「『心は是れ第一の怨なり此の怨最も悪と為す此の怨能く人を縛り送つて閻羅の処に到る汝独り地獄に焼かれて悪業の為に養う所の妻子兄弟等・親属も救うこと能わじ』云云、涅槃経に云く『願つて心の師と作つて心を師とせざれ』云云、癡無懺の心を以て即心即仏と立つ豈未得謂得・未証謂証の人に非ずや」(0152-03)
 すなわち、衆生の心が即仏というのが、その心が問題であるところから「心は是れ第一の怨なり此の怨最も悪と為す此の怨能く人を縛り送つて閻羅の処に到る汝独り地獄に焼かれて悪業の為に養う所の妻子兄弟等・親属も救うこと能わじ」との経文を引用され、或は涅槃経「願つて心の師と作つて心を師とせざれ」の文を引かれ、愚癡無漸の衆生の心をそのまま仏と立てるのは「末得謂得・末証謂得」の増上慢であると断言されている。
 衆生の心と仏の心は「二而不二」の関係であるとするのが仏法の中道実相の理である。にもかかわらず、禅宗は不二の一面だけを強調して而二の一面を無視する誤りを犯しているのである。
 つまり、仏の悟りの眼から見れば衆生の心も本来は仏と等しいとの“不二”の立場が出てくるのであるが、それはあくまで理のうえであり、衆生救済を願う仏の慈悲心から述べられたものである。現実の衆生の心は、煩悩や迷いに覆われているのであるから、どこまでも衆生は「而二」であり、自身の迷いにとざされた心は、無明を払って悟りを得られた仏とは雲泥の差があることを自覚しつつ、成仏すなわち「不二」なることを目指して仏道修行を続ける立場である。
 ところが、禅宗では、衆生・凡夫の側から、仏の慈悲をふみにじみって、「而二」とする謙虚な姿勢を捨て、衆生が仏であるとの見解を立てたのである。大聖人が「謂己均仏の大慢」と破折されたのも、けだし当然といわなければならない。
 

フェイク 第1532号

 投稿者:宿坊  投稿日:2016年 5月11日(水)20時48分40秒
  (発行=16.05.11)

日顕は昔から「血脈の断絶」が持論
八木の「大日蓮」百周年を祝すは間違い
日蓮正宗の「唯授一人」「法灯連綿」は迷信

日蓮正宗の宗務院が編集し、大日蓮出版が発行する機関誌「大日蓮」が百周
年を迎えたとして五月号に総監の八木日照が「『大日蓮』創刊百周年を祝して」
と題する駄文を寄せている。
その書き出しで八木は「日蓮正宗の機関紙である『大日蓮』……」と書いて
いるが、新聞の場合が「紙」で「大日蓮」のような雑誌形態の出版物は「誌」
と書く。八木は、こんな〝常識〟も知らないのか?

 また、八木は日顕と日如が「相承なきニセ法主」と言われているので冷静さ
を失って前後の脈絡も関係なく「代々の御法主上人が承継あそばされる宗祖以
来の唯授一人の血脈」云々と、ムキになっている。

 これは他の平坊主や法華講員も同じで、二言目には「血脈相伝」「唯授一人」
等と口走るのが常である。

宗門史も仏法の基礎も知らない総監の八木をはじめ坊主や講員は、日顕自身
が「血脈断絶論者」だと夢にも思っていないのだろう。

実は、日顕は昔から法灯連綿を否定する血脈断絶が持論なのである。

日顕が本行寺(墨田区)住職であった昭和三十三年、教区内の末寺の御会式に
向かう途中、同行の所化を誘って食堂に入り、今から御会式に参加するという
のにビールを飲みながら〝宗門の歴史の中には血脈が切れていることもあるん
だ〟等と本音を漏らしたのだ。

その時の会話は次の通り。
日顕 お前は、血脈というものが切れたら、どうなると思う?
所化 いけないと思います。

日顕 君はそう思うか。そりゃ、しかし宗門の歴史の中には、そういうことが
あるんだよ。
所化 あるって言いますと……?

日顕 歴史の中には切れたような感じもあるんだよ。要は「内容」なんだ。血
脈が切れたって別段いいんだと俺はそう思うが、お前はどう思う?

日顕の「血脈断絶論」を聞いたその所化は、余りの衝撃の大きさに当時のこ
とを今も鮮明に記憶しているという。

宗門は、学会と決別した直後、当時の教学部長・大村寿顕(後の日統、故人)
らの時局文書作成班が書いた「時局文書」を乱発して、その中で「血脈法水が
断絶したならば日蓮正宗が滅びる」と強弁していた。

この「時局文書」が皮肉にも的中して、血脈が断絶した日蓮正宗は必ず滅び
るに違いない。

その後も粗末なチラシを作成して「唯授一人の血脈を否定するのは大罪」等
と書いていたが、血脈相伝は迷信で幻想にすぎず、既に若き日の日顕がビール
片手に否定していたのである。

もし、チラシの血脈相伝説が正しいのなら血脈断絶論者の日顕は「大罪人」
ということになる。また今は日顕が血脈断絶と言っていないというなら日顕は
二枚舌のウソつきか変節漢だ。

血脈断絶論が日顕の持論だからこそ、日達法主が昭和五十四年七月、入院し
ていたフジヤマ病院で急死した直後、受けてもいない相承を平気な顔で「受け
た」と大ウソを言えたのである。

その後に〝盗座〟した日如も相伝なきニセ法主で、日蓮正宗は不相伝の二人
のニセ法主に牛耳られて消滅の道を辿っている。

 

スポットライト 世紀のスクープ

 投稿者:蓮香  投稿日:2016年 5月11日(水)20時47分33秒
  私も見てきました。saysaysay様、ご紹介していただきありがとうございました。
東京は今週いっぱいみたいです。

内容は大体知ってはいましたが、宗教の腐敗や組織悪の構造はどこも同じなんだとつくづく思いました。結局は守るべきものを信徒ではなく組織になってしまうとわが身可愛さから本質がみえなくなり隠蔽するようになってしまうということなんでしょう。どこかの主教団体も危ういわ。
 

本覚思想と大聖人の仏法

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2016年 5月11日(水)20時45分42秒
    投稿者:螺髪  投稿日:2016年 2月 3日(水)11時00分50秒
 中古天台の本覚思想と、法華経の十界本有の違いを教えてください。どちらも凡夫に仏が内在するものの、そのままでいいとする本覚思想と、「仏界計り現じ難し」(P241)とする十界本有の法華経(文底)では雲泥の差があると認識しているのですが。





随分前のご質問の本覚思想の件ですが、もしよろしければ、私の所感を述べさせていただいてもいいでしょうか。
とても大切なポイントだと思いますので。
私のいるこの国のリーダー達の間では、大聖人の仏法が天台の本覚思想のようになっており、私達はすでに仏なので、仏道修行ではなく、自己啓発的な行動に基点を置くべきだという立場になってしまっています。
題目よりも友人との対話、教学の勉強よりも慈悲の行動の実践、宿業転換よりも人間革命、、等々。
もちろんそれらも大切ではありますが、やはり基礎となるのは正しい信、行、学があってのことではないでしょうか。
、、という事で、この件に関しては誰からも教えていただく機会はなかったので、私なりに一人で日本から持参してきた全ての教材と、インターネットで調べたりして長年勉強してきたつもりです。
ですからもし間違いがあったり、異論のある方はご投稿お願いします。

まず本覚思想とは基本的に「衆生は誰でも仏性をもっている」という思想です。
正義の走者さんのおっしゃっている大乗起信論系の本覚思想と天台の本覚思想の比較をhttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%AC%E8%A6%9Aからコピペしました。


大乗起信論系の本覚思想

理論付けとなる仏典としては、真諦訳とされる『大乗起信論』の用例が基本的なものである。そこでは、現実における迷いの状態である「不覚」(ふかく)と、修行の進展によって諸々の煩悩をうち破って悟りの智慧が段階的にあらわになる「始覚」(しかく)と相関して説かれている。迷いの世界にいながら悟りの智慧のはたらきが芽生えてくる過程の中で、そのような智慧のより根源的なありかたとしての本覚という観念の存在が考えられた。これは唯識思想における阿頼耶識の種子(しゆうじ)の本有(ほんぬ)・始有の考えかたから発想されたと考えられ、われわれの日常心の根源的なありかたを説明する術語である。

天台の本覚思想

この本覚思想は、時代を経ると後々に他の教理と関連付けられ、新たな解釈を生むことになる。すなわち、人間は誰もが悟っているのだから修行する必要もなければ戒律も守る必要がない、凡夫は凡夫のままでよい、などという急進的な解釈がされるようになった。これは、最澄撰である(偽撰との説もある)『末法燈明記』の「末法には、ただ名字(みょうじ)の比丘のみあり。この名字を世の真宝となして、さらに福田なし。末法の中に持戒の者有るも、すでにこれ怪異なり。市に虎有るが如し。これ誰か信ずべきや」がよく引用されるようになったことに由来すると考えられている。

引用以上

かいつまんで言えば、大乗起信論では全ての衆生に仏性があるとはいっても煩悩に覆われた状態では仏とは言えないので段階的な仏性開拓の修行の必要性を説くのに対して、
天台の本覚思想では、人間は誰もがもともと悟っているのだから修行する必要はなく、凡夫は凡夫のままでよいという事です。

そして結論からいえば、大聖人の仏法の成仏観は双方を含んだものだと思います。
但し、当然、御本尊に題目をあげ、正しい、信、行、学、の修行を必須条件としてです。
他の修行法では達成できません。

一念三千の理論からみれば分かりやすいと思います。

まず生命の十界互具の観点から見ると、10界の全ての生命、又はその内の1つの界を顕わしている一瞬の生命にも、同時に仏界が互具しているという点では、
「凡夫の体を改める事なく」、又、「因果具時の不思議の一法である御本尊に題目をあげる時、境智冥合の利によって、瞬時に仏界が湧現するーつまり時間をかける必要はない」
という事で、ここでは、凡夫と仏の差別をなくす、時間を超越した久遠元初の成仏開顕が明かされています。

又一方で、3世間という全ての生命の個性化を分析し、そのそれぞれの個の生命が、10如是で表されている様な、独自の因果や縁を以って、10界の生命を行き来している現実は、
全ての生命の境涯に違いがあるという事で、ここでは時間をかけて培ってきた生命境涯の差を表しています。
言葉を変えていえば、生命の基調が仏界となっている、釈迦や大聖人様と凡夫の私達では、やはり違いがあるのは当然でしょう。
ただ、少し分かりにくいのは、大聖人の仏法はそれでも「凡夫のままで仏界を湧現する」仏法です。この「凡夫」という定義は九界の生命もその因果も捨てていない生身の人間、無作の生命の事です。
そしてあくまでもその凡夫の生命に仏界を拓き顕わすのです。

言葉を変えて言えば、因果具時の不思議の一法である、事の一念三千の御本尊に題目をあげる時、境智冥合の功徳によって、私達の生命に瞬時に仏界が湧現するーつまり時間をかける必要はないという側面がまず
あります。

法華一部に背く事無ければ仏に成り候ぞ。仏に成り候事は別の様は候はず、南無妙法蓮華経と他事なく唱へ申して候へば、天然と三十二相八十種好を備うるなり。如我等無異と申して釈尊程の仏にやすやすと成り候なり。
  新池御書

しかし、凡夫である私達は、現実の生活に戻るとすぐに(もちろんその人の境涯によって違いますが)自分の生命の基調となっている境涯に戻ってしまうのだそうです。
ですから、やはりその人の信心の強さ、修行の深さによって、自分の生命の基調となっている境涯をじょじょに引き上げるー時間をかける修行ーも必要です。
いわば、私達の生命は時間と空間を超越した「中」である法に根ざしながらも時空の現実の中で生きている私達にとって、境涯革命の場「空」である報身(智慧の場)を引き上げる為に、「仮」である体
を縦横無尽に駆使して修行する事が必要だという事です。
しかしそれでも、では現実の中で智慧を引き上げる為の修行は何かというと、やはり、因果具時の不思議の一法である御本尊に題目をあげる事によって、大聖人と同じ生命である久遠元初の自受用報身如来を
凡夫の個身の生命に湧現させる修行を繰り返すという事に他なりません。

末法の仏とは凡夫(ぼんぷ)なり 凡夫僧(ぼんぷ そう)なり、法とは題目なり 僧とは我等 行者(われら ぎょうじゃ)なり、仏とも云われ(いわれ)又 凡夫僧とも云わるるなり
御義口伝 常不軽品三十箇の大事(766頁)


法華経の智慧より抜粋

遠藤: 天台宗は、法華経の「開会」の法門を曲解して、何らかの利益があると思えば、どんな教えも真実だと主張しました。
“念仏も、真言も、禅も、すべて法華経だ。そう信ずるのが修行なのだ”と。
「当世・天台宗の開会の法門を申すも此の経文を悪く意得て邪義を云い出し候ぞ」(御書 p1139)と大聖人は仰せです。

須田: いわゆる「本覚思想」ですね。
大聖人は、こうした邪義と厳しく戦われました。
「如説修行の人と申し候は諸乗一仏乗と開会しぬれば何れの法も皆法華経にして勝劣浅深ある事なし、念仏を申すも真言を持つも・禅を修行するも・総じて一切の諸経並びに仏菩薩の御名を持ちて唱るも皆法華経なりと信ずるが如説修行の人とは云われ候なり」(御書 p502)と彼らの主張を挙げられたうえで、「然らず」(御書 p502) ?- そうではない ?- と破折されています。
 

立正安国論講義 昭和41年 序 ④ 再掲

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年 5月11日(水)20時27分18秒
編集済
  信濃町のネット対策チームの対策です。

安全保障関連法案に対して池田先生の弟子としての立場ではなく世間の評論家の立場で、この掲示板に書き込む「外道」がいます。
その「外道」が「本性を現したのが今年の3.16の書き込み」です。

この「外道」に対して私が書き込みをした内容を再掲させていただきます。


日蓮大聖人の仏法を現代に展開された池田先生は「絶対平和」であります。

以下再掲分
昨日、書き込みをさせていただきました④にも紹介しましたが、池田先生を「絶対平和」と思わない「外道」がいるようです。
心ある方が「評論家気取り」で「池田先生の平和思想」を馬鹿にする「彼」が心配だと教えてくれました。

その「外道」は3月16日 22時19分に以下の書き込みをしたそうです。

絶対平和とか恥ずかくもなく言って来たー(笑)
ところで絶対平和ってなに?
他人はどうであらうと、自分だけは絶対平和とか?
引用以上

池田先生を敬愛する弟子であればこのような汚い言葉を池田先生に対して言えません。
これは皆様も同じ気持ちではないですか?

仏法の奇しくも不思議な時の一致をお示しします。
3月16日 22時19分

3.16とは師から弟子への継承の日であり、後継の弟子が立ち上がる日であります。

「外道」は(3.16)に(2)師匠を馬鹿にして地獄に(2)行く(19)
書き込みの時間が不思議な一致です。

私は一般論で「安全保障関連法案」に対して語ることを否定しません。主権者である国民である以上、大いに意識を持つべきです。
しかし私達、創価学会員は「仏法者」です。
池田先生の「絶対平和」の思想を「基調」として判断して行くことは最重要なことです。
であるにも係わらず「外道」は「一般論」で「池田先生の絶対平和」を馬鹿にしているのです。

皆様が「外道」に騙されてはいけませんので、彼が得意に声をあげている所に「毎日」上記のことを掲載してあげて下さい。
3月16日22時19分を見れば「外道」の信仰者としての本質がわかります。

「外道」がこれ以上、池田先生の平和思想を「曲げて解釈し悪用」して地獄の業火に焼かれないようにと。

立正安国論講義 昭和41年 創価学会会長 池田大作
序6ページより

安国論を曲げて解釈し、悪用した徒輩がいた。国を諌めるべき筈の書を、謗法に染まった国家権力に迎合するために用いるとは、狂気の沙汰以外の何ものでもない。

7ページ
立正安国の法旗を高らかに掲げる時期が到来したことを実感し、胸迫る思いがする。
~中略~
世界平和の一大宣言書として、新時代に即応した講義録を発刊することを決意したのである。
これを見て、ある人は右翼といい、ある人は左翼といい、ある人は独善とののしるかもしれぬ。
だが、所詮、無責任な批判ほどうつろいやすく、また脆いものはない。
この一書が、永久不滅の幸福と平和の原理となるか否かは、時代がこれを厳然と証明することであろう。
発刊日の七月三日は、戸田前会長の出獄の日である。またこの日、奇しくも私が、昭和三十二年に国家権力の謀略によって入獄した日でもある。
中略
願わくは、本書が広宣流布のため、更に日本の安泰のため、世界の平和のために、必ずや、貢献でき得ることを、祈ってやまぬ。
創価学会会長 池田大作
引用以上

私達、弟子が池田先生の「平和思想」を旗高く掲げて日本の平和と世界の平和に貢献し証明していくことが、本門の池田門下の姿です。
 

イケディさま

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 5月11日(水)20時18分15秒
  イケディアンの住人さま

アンポンタン
大の勝利の
ことかいな?

ひょっとして
短冊風刺
違います?
 

湾岸戦争と集団的自衛権の行使

 投稿者:生涯広布(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 5月11日(水)20時05分29秒
  湾岸戦争 国連安全保障会議決議 678

お時間がある方は以下、ご覧ください・・
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11118925821

また、大勝利様へ・・ご存知だと思いますが・・一応、念のために・
世界の一流の方達の分析が、翻訳されて掲載されています。
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2016/05/post-d018.html 

http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/

皆様もお時間あるとき、たまに訪問されることをお勧めします。

また大勝利様、もし、情報不足ででしたら・・沢山ございますので私に直接連絡を・
いつでも連絡アドはオープンしてます。

チョキ
 

投票は

 投稿者:Newtype  投稿日:2016年 5月11日(水)20時03分22秒
  自身の判断で決める。これ当たり前。

組織の云うことに従うだけならアイヒマンでもできる。
 

時間がもったいない

 投稿者:おやじ  投稿日:2016年 5月11日(水)19時58分20秒
  昨日あたりからまた大勝利さんが投稿され、これは私の全くの感想で申し訳ないのですが、大勝利様の投稿の内容は普通の一般論であって、仏法を基調とした論とは自分はとらえられないんです。自分だけかもしれませんが。なので別スレがあると思いますので、そちらでやっていただけないでしょうか。私は学会がうちだしている今の支援の闘いはもう信仰とは関係がなくなったと思っている人間です。ジョーカー様はじめ皆様の仏法を基調とした話をもっとお聞きしたいです。宜しくお願い致します。  

たかしなかく

 投稿者:高品格です。  投稿日:2016年 5月11日(水)19時57分16秒
  高品格です。

古い俳優だ
 

撲滅唱題会

 投稿者:ラカニエンヌ  投稿日:2016年 5月11日(水)19時50分42秒
  は続いています。(笑)  

大勝利さん

 投稿者:大敗北  投稿日:2016年 5月11日(水)19時40分9秒
  片山発言は消費税を上げないタイミングが出来たと言う事です。
自民党内は上げないと云うムードが漂ってるそうです。
公明のメンツを立ててまで、アベノミクスが失敗に終わる消費税アップなんてしませんよ。(笑)
 

1991年9月 アメリカウイナでのスピーチに関して

 投稿者:生涯広布(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 5月11日(水)19時36分52秒
  大勝利さん

先生のスピーチご紹介、ありがとうございました。

~から・引用転載・・

このことはハードパワーが主役であったかのような湾岸戦争においてもはっきり見てとれます。
ハードパワーの行使も現代では国連と言うシステムや、その背後にある国際世論と言うソフトパワーを無視しては不可能であった。そうした時流を不可逆的にしていくことこそ、現代に生きる私どもに課せられた歴史的使命と言ってよい。

この部分は読む限り、これは先生が湾岸戦争を肯定されているスピーチではないと思います。
全くの逆です。一般向けの講演でしょうから、オブラートに包みながら話されておりますが、
ソフトパワーがハードパワーを生み出すような時流を不可逆的にすることが、我々、現代に生きる者達に課せられた
歴史的使命と私は読みます。

不可能であったということは・・肯定ではなく、国連のシステム(これは、時の国連決議が正しかったという意味でもない・)、
その背後にある国際世論(イラク侵攻を是とする世論・・正しいか、正しくないかは別問題)を無視することは不可能な
時流があったと客観的に概観されています。

そこでは国連のシステム自体の問題、安全保障会議の問題、当時の決議自体の問題には触れられておりません。

現在、多くの方々が指摘するように、当時の国際世論が正しく形成されたのか?と・・
現在では明らかなご情報でイラク侵攻が進められたことが・陽の下にさらされています。

間違った情報で国際世論が喚起されてしまった場合も含めて、こういった戦争・紛争を起こす時流。
こういう、流れを断ち切る平和運動・・我々にとっては広宣流布です。これができない限り、紛争、戦争はやまない。
こういう時流、状況を変えていくことこそ、我々の使命と読むのが普通の学会員です。

特に第二次イラク侵攻は国連の決議を無視して行われました。この時は世界の国際世論を背景に後押しされて
やってしまったわけです。この国際世論もアメリカ、イギリスを主とした連合が画策したものと指摘する向きは多いです。

では、今の朝鮮半島で起きていることを見てみましょう。

北朝鮮は相当長い期間、外圧(米・韓・日)を受けています。
それにより、北朝鮮はイラクやリビアの教訓から、自衛のため核開発にアクセルを踏みました。

イラク、リビアに限らず、シリア・イランに対するアメリカの戦略も、北朝鮮に対するのと同じと言っている人々は
少なくありません。

こうした背景に置かれている北朝鮮。もし、米韓の偽旗作戦によって米韓の艦船、兵力が攻撃を受けたように仕組まれたら
どうなるでしょう。待ってましたとばかり、北朝鮮制圧の国連決議+国際世論が形成されるでしょう。
国連決議の悪用、国際世論のマスゴミによる偏った形成。やはり、北朝鮮は悪だと・多くの人は思い込み、
侵攻すべきだという世論が形成されます。

このような、紛争を生み出す背景(陰謀も含め)を改善するソフトパワー、これこそ、
今求められていることではないでしょうか?

仮想敵国を作り上げ軍備を強化、核まで容認してしまう。
そういった、時流があるのであれば、それに乗っかるのではなく。あくまで、互い人間同士、皆、
仏の生命をもつものとして、どのような国々とも、民衆とも敬意をもって接して平和の時流を形成する。
そうしたことが我々の使命と仰っているのです。

これが、先生の意図であることは、今までの先生の多くの講演、識者との対談、各国首脳との対談、
中ソ紛争を止められた先生の行動で判断できます。
また、過去にはキューバが今の北朝鮮のように悪の国と言われて、相当の長い
期間、アメリカから様々な謀略を仕掛けられ、制圧を受けていましたが・・そこにも先生は行かれました。
そして、キューバの真顔を世界に知らしめたのです。それが、大きなターニングポイントとなり、また、遠因ともなり、
今の米国とキューバの国交回復が実現したと言われています。

今、我々がしなければならないのは北朝鮮、中国との真摯な対話です。それを、本当は公明党に期待しなければ、
我が学会の指導部に期待しなければならなかったわけですが・・真逆の方に行ってしまったわけです。

ハードパワーを認めるようなご指導は、先生の指導下には一切ありません。

では・・
チョキ





 

今になって勉強さん

 投稿者:大勝利  投稿日:2016年 5月11日(水)19時33分16秒
  その国際世論がクェートへの制裁戦争を支持したのです。

池田先生は決議678を肯定している発言です。
 

ラカにエンスさん

 投稿者:大勝利  投稿日:2016年 5月11日(水)19時30分50秒
  国連決議678、ソ連も賛成してますよ。

イラクのクェート侵攻に対しての反対ではありませんか?
 

大敗北さん

 投稿者:大勝利  投稿日:2016年 5月11日(水)19時27分35秒
  お維新の片山の失言が自民の本音た言うのはちょとどうかと思います。
タイミング良かったの発言はTPPにはわかるけど、憲法改正には関係ない話しですよね。
消費税に関しては上げない理由になっても上げるのに良いタイミングにはならないと思いますよが。
 

湾岸戦争武力行使回避の呼びかけ

 投稿者:ラカニエンヌ  投稿日:2016年 5月11日(水)18時55分31秒
  をゴルバチョフら世界の英知と先生が聖教新聞で呼びかけておられた記憶があります。先生は湾岸戦争を肯定されていません。  

聖職者の堕落腐敗を描く映画「スポットライト 世紀のスクープ」

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 5月11日(水)18時44分35秒
  SaySaySay 様
映画『スポットライト 世紀のスクープ』
ご紹介ありがとうございました。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/46085
http://6027.teacup.com/situation/bbs/46086
http://6027.teacup.com/situation/bbs/46087

昨日みてきました。まだ、関東地方は明日最終日だったり、全国的に見ればもう少し先まで上映しているようですね。
http://spotlight-scoop.com/#nav

Say様の下記コメントは、「そうそう。そうなんだよ。」と頷いてしまいます。

劇中に出てくるセリフにも、「そうそう。そうなんだよ」と思わずうなってしまいました。

『信仰と教会(組織)は分離して考える必要がある』
信仰は教会や組織ではなく、個々の魂、心の中にあるんだ。と普段から感じていたことを再認識しました。

>>そもそも「宗教は腐りやすいこと」「権力は腐りやすいこと」、創価学会は何重もその腐りやすい因をもっていることを、強く意識していなければならなかった。<<

>>映画は、「ボストンの数十人もの神父による児童への性的虐待を、カトリック教会が組織ぐるみで隠蔽してきた衝撃のスキャンダル」をボストン・グローブが取り上げ、「出版・報道の自由は、権力を持つ組織をも制止できる」ことを証明した“史実”を描いています。<<

>>「“信”仰」なのだから“信”じなければならない。(一応の意味として)
ここに宗教権威・権力がつけ入りやすい隙ができやすい。<<

>>“清浄であるはず”の宗教組織でなぜこんなことが起きるのか? いや、起きているはずがない、との心理が働きやすい。<<
 

(無題)

 投稿者:今になって勉強!  投稿日:2016年 5月11日(水)18時40分26秒
  「ハードパワーの行使も現代では国連と言うシステムや、その背後にある国際世論と言うソフトパワーを無視しては不可能であった。そうした時流を不可逆的にしていくことこそ、現代に生きる私どもに課せられた歴史的使命と言ってよい。」


この文章で先生のおっしゃっている 時流 とは

「世論を無視してはハードパワーの行使は不可能」

つまり、民衆の声を無視してはならない という時流です。

そうした時流を作り上げることが 「現代に生きる私どもに課せられた歴史的使命」だと言われているので、

決して 武力行使を肯定されている文章ではありません。
 

saysaysay様

 投稿者:うーこメール  投稿日:2016年 5月11日(水)18時32分6秒
  そんなに、ビカビクしなくても大丈夫です(*^O^*)そうですね。楽しめるか、正しいのかは、自分で題目をあげながら決めます。ありがとうございました。  

5・3記念日勤行会はどうした?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 5月11日(水)18時26分14秒
  劇場宗教の日蓮世界宗創価学会は、本来の記念日である5月3日には、最高幹部の皆さまも全員、勤行もせずにお休みでしたか?愛人と多重不倫旅行(下呂温泉とか)、パレード出演の鼓笛隊のパンチラ動画盗撮で忙しく全国行脚していましたか?

記念すべき5月3日を祈りもせずに遊び呆けていた報いは、現罰として現れます。覚悟していて下さいね(-_-)
 

意味不明の短冊投稿禁止

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 5月11日(水)18時17分54秒
  最近も、なりすましの短冊投稿など、意味不明の言葉知らないバカが連投していました。
邪魔ですので削除依頼します(-_-)

ーーーーー(以下は例です)ーーーーーー
時流川柳  投稿者:詠み人知らず
投稿日:2016年 5月11日(水)15時29分25秒
騙されて
チケット売ったよ
アンポンタン
時流川柳  投稿者:詠み人知らず
投稿日:2016年 5月11日(水)15時28分18秒
我見をば
振りかざしたる
アンポンタン

ーーーーー(別レス作ってマスさんとマスかいていて)ーーーー
 

無題

 投稿者:うーこメール  投稿日:2016年 5月11日(水)18時08分4秒
  皆様の学会本部の内容を読んで本当に腹が立ちます。坂本龍馬の有名な言葉に日本を今一度せんたくいたし申候のように、学会本部も今一度せんたくしたいですね。  

世界に発信されない現実

 投稿者:生涯広布(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 5月11日(水)18時06分51秒
編集済
  おはようございます。

日本はすでに夕刻ですが、こちらは早朝です。

以下、今朝のスプートニクの記事が目に飛び込んできました。
これが、世界で絶対に発信されない、知られざる現実です。

スプートニクより、転載 ・・・

イラン革命防衛隊は、国の入り口付近に米国艦船がしばしば出没することに関連して、不安感を表明し、米艦船の存在について「絶対悪」であると呼んだ。これはイラン革命防衛隊の海軍兵団を指揮するアリ・ファダヴィ提督が、テレビIRINNの夜の番組に出演したさい述べたものだ。

ファダヴィ提督は、次のような見方を示した-

「米国は、自分の同盟国と共に、ペルシャ湾水域に存在している。それ故、この水域の軍事状況は、平穏で自然なものとは程遠い。現在水域には、60隻を超える軍艦が存在しているが、その大部分は、米国、フランスそして英国のものだ。」

転載終了・・・

                 チョキ  ↓

続きを読む http://jp.sputniknews.com/world/20160511/2114817.html#ixzz48KtpDNYL


http://

 

大勝利さん

 投稿者:大敗北  投稿日:2016年 5月11日(水)16時36分34秒
  安倍悲願である憲法改正は参院選勝利が大前提なのですよ。
そうなると、アベノミクスが失敗したとは言えないのです。
消費税を上げて、アベノミクスが成功すると言えますか?
馬鹿大阪維新の片山共同代表が不謹慎にも口走った、この震災はタイミングが良いと言うのは、自民党の本音なのです。
誰も、消費税を引き上げて景気が回復するとは思っていませんよ。
そんな中で、参院選前に消費税アップを宣言すると、3分の2なんて夢の話はですね。
公明党は、メンツにこだわっているだけです。
軽減税率を勝ちとったとはしゃいでいましたから。(笑)
 

活字

 投稿者:大樹  投稿日:2016年 5月11日(水)15時41分55秒
  先生の若き日の日記の記載に面白い話がかかれていた

先生が御書講義をされた
すると参加者から、それは違う!と指摘された
その理由は聖教に書かれている内容と違っていると言われた
実際は、当然、先生が正しく、聖教が間違っていた

しかし、人は活字の方を信じるものなのかーと
先生は驚かれながら日記に書いておられた

この板での主張は現在、聖教珍聞より明らかに正しい
何を持って正しいと判断するか?
先生の御指導で判断する
しかし、人は聖教珍聞、会長の言を信じる

地球上でただ一人御本尊を書写できる、絶対的権力者の法主に、先生は打ち勝って、魂の独立を成し遂げた

権威権力ではなく、民衆からの支持という唯一つの武器で勝利された

我らも、会員を集票マシン、集金マシンに利用するだけの最高幹部どもに打ち勝って、会員の幸福に尽くす、池田先生の創価学会を取り戻そう!

秋谷さん、原田さん
あなた達の生活費、随分長く支えてきました
しかし、我々はあなた達の入会動機さえ知りません
ツーンとお高くとまって、威張ってばかりいるようですが、あなた達も元は貧乏人か病人だったはずです
学会に、先生に、救って頂いたのではないですか?

先に幸福になれた人間として、幸福になりたいと頑張っている会員をなぜ応援しようとしないのですか?

先生からお預かりしている会員をどうしたら幸福にすることができるか?
祈ったことありますか?

池田先生
人類の人格が低く、六道の野獣性に支配されたままでは、どんな政策も方策も結局は悪にひきずられてさまうだろう

六道の野獣性の最高幹部の皆様のおかげで、学会は衰退から破滅への道に向っています

学会を守る
会員を守る
野獣のごとき最高幹部を追放することではないですか?

創価学会は人類を仏の境涯に開く為にこの地球に誕生した団体です
尊い使命のある団体です

最高幹部の皆様の生活、愛人、隠し子を養う為にあるのではないのです

出て行って下さい!

目に見えない世界を確信しながら、懸命に祈っています


 

時流川柳

 投稿者:詠み人知らず  投稿日:2016年 5月11日(水)15時29分25秒
  騙されて
チケット売ったよ
アンポンタン
 

時流川柳

 投稿者:詠み人知らず  投稿日:2016年 5月11日(水)15時28分18秒
  我見をば
振りかざしたる
アンポンタン
 

生涯広布さん

 投稿者:大勝利  投稿日:2016年 5月11日(水)15時21分8秒
  1991年9月 アメリカウイナー講堂公演

このことはハードパワーが主役であったかのような湾岸戦争においてもはっきり見てとれます。
ハードパワーの行使も現代では国連と言うシステムや、その背後にある国際世論と言うソフトパワーを無視しては不可能であった。そうした時流を不可逆的にしていくことこそ、現代に生きる私どもに課せられた歴史的使命と言ってよい。

ーーー
1990年11月に安保理決議678が採決され、イラクに対する武力行使が容認されました。
すでに1991年9月は、日本はペルシャ湾機雷掃海に海外派兵を終えた時期です。

池田先生は、国連決議の下の武力行使について
「こうした時流を不可逆的に」
「歴史的使命」
と仰っております。
 

大敗北さん

 投稿者:大勝利  投稿日:2016年 5月11日(水)15時19分31秒
  メンツとかじゃなく景気判断ですよね。
国民に目を向けてるからの軽減税率と言うことでしょう。

民進党は枝野が消費税反対しないと言ってるのですから、
安倍総理が消費税先送り発表したら大勝ちしますよ。

選挙の為ではなく、しっかりとした判断が必要と思いますよ。
 

朝から感銘!

 投稿者:mission  投稿日:2016年 5月11日(水)14時56分32秒
  S配達後に こちらの皆様からの言葉を聴かせて戴く事が、私の学舎になっています。拝謝

【KAZE】様
>一人起て決して惰性に流されるな<
>目に見えざる世界を確信していくのが信心である<
>冥の照覧をどこまでも確信しきった人が最後の、しかも永遠の勝利者となる…信心とは自覚なり<
 池田先生の ご指導ありがとうございます。
『目に見えざる世界を確信』
本当に そうですね。目の前で繰り広げられる状況に紛動されず…改めて決意させて戴きました。

【ジョーカー】様
(先日の投稿)
?>一念の因果とは何か。それは御本尊への「信」<
>日蓮仏法ではないから歓喜が湧かない<
>法華経を行じるとは一体どういうことなのか。そして、真の信仰者とは何なのか。その心(一念)を学ぶために教学がある<
(今朝の投稿)
>思考力とは物事を多角的に見る力であり、反対意見やマイナス面についても、吟味する。それをせずに「自分たちは正しい」とするのは独善である。そこには真の納得の対話はない。独善に陥った正義は孤立し、微妙な狂いが生じる。それがやがて、大きな狂いとなる<
>噂やイメージに左右され、自分で確かめることを怠ります<
 今の組織に通じる的確な言葉、凄く良く理解できました。
私も同じ様な事を思ってたのですが、相手に解りやすく説明するのは難しく、部員さん達と対話する時に纏められ無かったのです。
本当にありがとうございました。

【ひかり】様
いつも元気な投稿に「同感!同感!」と日々頷いてました(^^)/
>池田先生が待望された後継に一歩近づいた誇りです。
仏法を正しく広めようとすれば、本来過酷な逆風の中で進むのが当然だといいます<
>内部の嵐との格闘は外部の人には出来ないことで、気付いた者がやるしかありません<
>内部からは狂ったように思われ、割を食う馬鹿馬鹿しい孤独さ。
でも、師匠がされた戦いに一歩近いたのではないか、しかも孤独ではない、宿坊に同志がいます<
 『気付いた者が解るまで言い続ける事』先生も仰られてますょね。
私も(レッテル貼り)されてますが、全く以て動じていません。
だって今の最高幹部や公明党の言動については、疾うの昔から池田先生が指摘されておられた事。
『師匠がされた戦いに一歩近づいた』
この言葉に、大きな勇気と確信を戴きました。

【虹と創価家族】様
?>師の大恩を忘れ、自己宣伝が始まったとき、反逆の坂を転がり落ちるのである<
>学歴を持った人間が威張るようなことがあっては断じてならない<
>会員に尽くすことこそ、師に尽くすことである<
 原田K就任前の新聞記事ありがとうございます(^^)v
今の創価学会には、記憶に残すべき大事な歴史ですね。
「三代会長が命がけで守り抜いたのは会員である。大事なのは庶民である」
そう言っといて、たった10年しか経ってない今現在は、命がけで除名行為(陰で命令下す)
三代会長が命がけでされた事を覆す→本心は、三代会長を見下してるのでしょうね。
心に染みる指導も出来ず、御書の講義もしない→醜い生命(いのち)の「裸の王様」です。


今朝は未だ未だ私にとって大切な言葉が続いています。
(Say Say Say )様や(ジョーカー)様…後ほど書かせて頂きます。
 

衆生所遊楽

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年 5月11日(水)14時30分23秒
  うーこ様
私には女性の心理が理解できないという大きな欠陥があり、実はびくびくしながらコメントしています。
オスという生き物は孤独を愛する者も多く、共感が下手で、一匹狼になりがちです。
何が正しいか、模索中ですが、「どうすれば楽しいか」「どっちを選べば楽しいか」で判断することをオススメします。
 

信仰の中心をどこに置くか

 投稿者:Newtype  投稿日:2016年 5月11日(水)14時25分13秒
編集済
  思想の運動における求心力を一人のカリスマに求めると、長期的には破綻する思う。
血脈相承による法主無謬を信じることも、先生の無謬を信じることも、本質的に変わらない
心理的傾向ではないでしょうか。

求心力はあくまでも御本尊であるべきで、宗教官僚たちから打ち出される指示を処理していくこ
とが信仰などではあるはずがない。ひとりひとりが実感として得られた幸福感を、他人に伝えず
にはいられないというところにこそ、本当の広宣流布があると思う。緩やかな個人主義というか、
個人の信心から起きる、建前ではない本当の自発能動によって法が広まってゆく。

成熟した運動体にはそれができるはずですが、今の創価学会には宗教貴族が多すぎて無理かもし
れません。執行部が自発的に方針の転換を図ることは期待できない。個人の信念で組織的動員に
抵抗していくしかないでしょう。
 

saysaysay様

 投稿者:うーこメール  投稿日:2016年 5月11日(水)14時03分57秒
  素晴らしい激励にありがとうございます。私の紹介者は学会二世です。saysaysay様のおっしゃる通りでした。私も題目をガンガンあげて、メールで少しずつ時間をかけて宿坊の内容を参考に伝えたいと思います。組織からは、今月の会合予定の連絡なしです。その場合は、もう出なくて良いのかなと思ってしまいますが。一応他の方に日程を聞いたのですが、会合出るべきか出ないべきか悩んでます。連絡が来ないのはやはり出て欲しくないのかと思ってしまいます。  

(無題)

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年 5月11日(水)13時57分27秒
  ジョーカー様
全くその通りです。すぐヤケクソになりがちな私はうーこ様に偉そうなことをいいながら自分を戒めています。キャッチボールが基本ですね。
 

二世問題

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2016年 5月11日(水)13時13分29秒
  SaySaySay様

>特に学会二世は難しいです。私の地域にも「二世でなかったら信心していなかった」という人がたくさんいます。これは言い換えると「自分の意思では入会(私は入会と入信を使い分けています)しない」「好きで学会に入ったわけじゃない」ということです。「“家の宗教”だから仕方なくやっている」のです。<
::::::

所謂、学会二世問題とは、本格的に向き合っていかなくてはならない時代に入りました。二世、三世の脱会予備軍はかなりおりますし、現実に脱会した人もいます。これはどこの組織でも抱えている重大な問題でしょう。親を悲しませたくないからと、脱会までは踏み込まなくても、心は学会には一切ないメンバーも多い。脱会する、しないの話し合いは生命力を使います。だから、棚上げやスルーされがちです。

二世問題には、必ず兆候があります。親が一方的な正義の押し付け(会合には出るべき・勤行はするべき等)をすると、小さな頃は従うが、ある時期から反発し、一切やらなくなる。押し付けがなくても、「自分の意思で入ったわけではい」という自立心へのけじめとして脱会するケースもあります。また、親が組織や戦いに追われていて、余裕のない姿、疲れた姿等を目の当たりにし、それが長く続くと、「自分は関わらないでおこう」という意識になります。他にも様々要因がありますが、共通して言えるのは、「信心に対しての納得の対話」がないことでしょう。

一方的な正義は、善かれと思ってやっていても、人の心は離れる。法華経とは人間学であり、人の心を知ることが大事です。それが、「共感」「同苦」という振る舞いとなってあらわれる。共感・同苦がないからこそ、「反発」というサインを出すが、それを見逃してしまうとアウトです。タイムリミットを越え、愛想を尽くされたら、打つ手がなくなります。これは誰もが注意しなければならないポイントです。

教義変更の問題も、一方的で、当事者の教学部すらも納得させられない状態でのスタートだったから、おかしなことになっているわけです。相談や対話もなく、「決まったこと」として進められたことに対する困惑が垣間見られます。権限を握っている人間が、このような姿勢だからこそ危機感を感じ、騒動となっている。先生から薫陶を受け、会員の模範であるはずの最高幹部の、対話なき姿勢に、「そんなバカな」と、さぞ驚愕したことでしょう。

対話なき、一方的な正義の押し付けこそが、根っこに存在している。21世紀は心の時代ですから、こんなものは通用しない。納得の対話の中に、誠意も誠実もある。それが人の心を動かし、大きな波動を生む。一方的正義は、頭カチカチの組織人間を育てるには有効だが、多くの人間には反価値である。このことをよくよく考え、向き合っていかなければ、衰退を免れることはできないでしょう。

 

(再)【大楠公・正成と貴族】池田先生指導

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2016年 5月11日(水)13時08分3秒
  【投稿者:河内平野  投稿日:2015年 2月12日(木)11時11分57秒】

さて兵庫といえば「大楠公」を思い出す。

一三三六年――大聖人御入滅の約五十年後――足利尊氏は圧倒的な勢力で都(京都)へ都へと迫っていた。

・・・・・

(続きは・・http://sgi-shiteifuni.com/?p=4782
 

(再)ある会合で丹治金銭問題について、池田先生激昂

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2016年 5月11日(水)13時02分21秒
  【投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2014年 9月25日(木)21時19分38秒】

西口副理事長、原田会長を罵倒し、土下座させたあとで

原田副理事長(聖教新聞代表理事)に対して・・・・・

(続きは)http://sgi-shiteifuni.com/?p=2331
 

アーカイブ

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2016年 5月11日(水)12時57分12秒
  ★師弟不二ARCHIVE★
http://sgi-shiteifuni.com/

ご活用くださいね♪
 

他にも

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2016年 5月11日(水)11時17分57秒
  >遠山、北側へ告ぐ  原田稔も連れて行って下さいね。


原田だけをお連れするなんて失礼な!

長年の会長だった秋谷も「極悪同盟」の盟友として、
副会長代表として谷川も「極悪同盟」の一行総責任者として。

おっと、忘れてはいけない

八尋も「極悪同盟」の盟友であった!

他にも極悪の犬としてすっかり調教が済んだ弓ちんは正義に対する番犬として!
もし現地でメスを見つけても手当たりしだいに腰を振ってるんじゃないぞ!(ワラ)

あ、こらこら!
ご主人さまの八尋の足に抱きついて腰を振るんじゃないての!   (ーーメ) やメッ!

現全国男子部長も元全国男子部長を見習って犬として調教されてたんだったなぁ
極悪同盟のペットとしてしっかり同行すべしっ!

おまえらは「人類にいらない」から逝ってよし!(2chかいな笑)


われら~♪ 極悪~畜生同盟~ 一行~よぉ~~♪♪

地獄行きの~♪ 同志~~♪

会員と~ 一緒に~ 地獄へみちづれ~~するの~♪


でも~、
師弟のある会員はみちづれにできないん、デ・ス・ヨっ♪ (・o・)

そしたら~、
あっ、そう ・・・・ みんな悪事がバレちゃったんデ・ス・ヨっ♪ m(_・_)m

ア~イ とぃまて~~ん♪ (・人・)

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

蛇足

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年 5月11日(水)11時06分14秒
  うーこ様
http://6027.teacup.com/situation/bbs/46136

ジョーカー様のあとで言うことはないのですが、少し蛇足させて下さい。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/46207
ラカニエンヌ様が「英語は本来的に明晰でプラグマティックな言語」等と言われていましたが、私も外国人と接していると、日本人は非常に感情的になりやすい傾向にあると思っています。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/45812
http://6027.teacup.com/situation/bbs/45824
これは心理学やら遺伝子工学やらを乱読すると学術的に説明されていることですが、草食動物の悲しい性で臆病で群れたがる宿業からある種、やむを得ないことで、それを少し(アメリカ人ほど極端ではなく)論理思考に寄せていくことはある種、宿命転換で、それが進むこと無くして、創価学会の成熟もないと思います。

「依法不依人」ということは、「誰が正しいか」ではなく、「何が正しいか」を基準に判断するべきなのですが、日本人はこれが出来ない。その基準を本能的に「快か不快か」によってしまい、「怖いか怖くないか」「優しいか優しくないか」「好きか嫌いか」で判断します。そこを逆転“させて差し上げよう”とするのですから、時間がかかってしまうのはやむを得ず、むしろ時間をかけて“差し上げる”べきであると思います。ゴール(勝利の結果)はまだ見えませんが、そこに向けて、“一歩”前進、“一因”を創られているのは確かです。

ひんしゅく覚悟で言いますが、特に学会二世は難しいです。私の地域にも「二世でなかったら信心していなかった」という人がたくさんいます。これは言い換えると「自分の意思では入会(私は入会と入信を使い分けています)しない」「好きで学会に入ったわけじゃない」ということです。「“家の宗教”だから仕方なくやっている」のです。

私は周りからドライな奴だと思われていますが、私も簡単に“家の宗教”を捨てて入信したわけではありませんでした。自分は浄土宗が嫌いではありましたが、それを捨てることは身内家族が許しませんでした。それは身内を傷つける行為なのです。“家の宗教”を捨てるということは、そのムラ(村・群)から抜けることであり、家族を捨てることなのです。

このことは学会二世にも同じことが言えます。自分は、もう、こんな学会は嫌だとは思っても、身内を傷つけることは出来ない。
今の自分があるのは身内、そして学会(ムラ)のおかげで、その学会を否定することは自分を否定するということだ。これは自分の生命に関わる重大事である。
そんな酷いことを貴方は私にするというのか!? 別に好き好んで自分から学会に入ったわけじゃない、抜けるに抜けられない可哀相なこの私に!? ということになるのです。
(だから、二世にもちゃんと折伏をして差し上げる、「仏法が本物であること」を三証からちゃんと教えてあげる必要があるのです。彼らの多くはこれを知らないのです。)
そんなイカレタ奴をウチに置いていたら皆が(もっと、さらに)可哀相で、迷惑する。追い出せ(除名しろ)! ということが起きるのです。

それでもドライと言われようが、“気づく”人がいて、そんなイケディアンこそが「池田先生の創価学会」を“築く”ことが出来るのです。

「依法不依人ができない人」に対して、直接的に法を説いても相手の中に入っていけない。だから、相手の「好きな人」の言葉を通して話します。池田先生のスピーチもそうです。

松下幸之助さんはよく「池田大作という方はいつも、お釈迦さまはこう言われている、日蓮さんはこう言われている、それで自分はこう思う、といった言い方をされる」と本に書かれています。そのように池田先生の言葉をたくさん引用して、相手に考えさせる必要があります。池田先生の言葉を一つ引用すれば一歩ゴールに近づきます。池田先生の言葉を二つ引用すればニ歩ゴールに近づきます。一つ一つ勝因を創り進め重ねていくのです。
が……そのことは、もう既にうーこ様は実践されていますね。

だから、私の投稿は蛇足なのですが、それだけ我々は高度な闘いをしているのだということを確認したかったのです。長文に付き合わせてすみませんでした。
 

原田会長へ【自己宣伝が始まったとき、反逆の坂を転がり落ちる】

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 5月11日(水)10時44分38秒
編集済
  ■「創立記念日と三代会長」 副理事長 原田 稔
聖教新聞2006-11-1(平成18年11月1日2面)

・師の大恩を忘れ、自己宣伝が始まったとき、反逆の坂を転がり落ちるのである。
・学歴を持った人間が威張るようなことがあっては断じてならない。
・会員に尽くすことこそ、師に尽くすことである。

~~~~~~~~~~~~

原田会長、おはようございます。

第6代会長就任前の聖教新聞です。
ご自身の言葉です。お忘れになっていませんよね。
この言葉を胸に、2006年11月9日に会長に就任されたのではないでしょうか。

「師の大恩を忘れ、自己宣伝が始まったとき、反逆の坂を転がり落ちるのである。」
まさに、おっしゃる通りです。

しっかりと、今のご自身のふるまいに当てはめて、全文読み返して頂きたく思います。

 

サマワは安全だったよ

 投稿者:窮状辞任させられた元?長  投稿日:2016年 5月11日(水)10時34分4秒
  2015年5月25日現在 インド洋海自25人 イラク陸自21人
空自8人 帰国後PTSDの為自殺    国会答弁より
2003年12月20日  神崎、遠山 サマワ訪問
「  防弾チョッキなくても安心して散髪いけます  」

イラクに大量破壊兵器は無かった。 すべてCIA、戦争屋のデッチ上げが判明し 米英などはこれを認め謝罪した。
  遠山 は何と言ったか? 記録無し
思想、信条無き弁護士、外交官は何度も裏切る 微笑みながら又近寄って来た。選挙終わったら南スーダンへ行き
中国人民軍の後方支援しますか。
   『  撃たれたらスグ帰るから安全です 』
   遠山、北側へ告ぐ  原田稔も連れて行って下さいね。
    もちろん片道キップですが。
 

大勝利さん、おはようございます。

 投稿者:大敗北  投稿日:2016年 5月11日(水)08時09分50秒
  三党合意したから、消費税をあげるのですか?(笑)
なら、何故、一度先送りしたのですか?
総理自身が、景気の動向を見て決めると言ってるのですよ。
私に根拠を求めるより、世論調査で明らかではないですか。
それに。福島は解決のめどがたっていない、熊本は激甚災害に指定される、景気の動向は一向に回復しない。
こんな状況でも上げるというのは、公明党のメンツの為だけだと思いますね。
軽減税率がマニフェストの目玉でしたからね。
大勝利さんの目は、国民を向いていますか?(笑)
 

(無題)

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 5月11日(水)08時03分47秒
  生涯広布さま、KAZEさま、池田先生の御講義と御指導、ありがとうございます。
自分がいかに凡夫で、心がけが足らないかが痛感されます。

そうだ、そうだ、先生はそうおっしゃった、首肯して決意。

人間の目に見えるものなど限られています。
自分もそうですが、ちっぽけな了見で浅はかに生きています。

平家ガニたちが、広布の組織を破壊し広布を著しく後退させ、前代未聞の大悪逆をした事だけ。

それだけは明確に分かりました。
それだけは絶対に阻止しなければいけないと思いました。

自分にもその一大事が分かったことが、誇らしく感じられ、嬉しいです。
それこそが人生最大の光栄だと思っています。

うーこさま。
うーこさまが忸怩たる思いにさせられている、ご友人のような方は、たくさんいますよね。

誇らしく行こうではありませんか。
池田先生が待望された後継に一歩近づいた誇りです。
仏法を正しく広めようとすれば、本来過酷な逆風の中で進むのが当然だといいます。
であれば、友人の意外な反応は何でもないと思えてきます。

内部の嵐との格闘は、外部の人には出来ないことで、気付いた者がやるしかありません。
外から見ると、今の学会・公明は、奇異で哀れな存在に映っていると思います。
恥ずかしいけど、それが心ある人々が抱く印象であり、事実です。

そして内部。
内部からは狂ったように思われ、割を食う、馬鹿馬鹿しい孤独さ。
でも、師匠がされた戦いに一歩近いのではないか、しかも孤独ではない、宿坊に同志がいます。

頑張りましょう!






 

独善

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2016年 5月11日(水)08時00分20秒
  うーこ様

>まず言われたのが、うーこちゃん大丈夫?でした。そうゆう情報はどこからなのと。宿坊の事も話しましたが、偏り過ぎるのも危険な事と言われました。ちゃんと題目をあげてるの?公明党の話しは、やっぱり平行線のまま終わりました。<

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まず、前提として、「創価学会が間違うわけがない」という信頼が根底にありますので、反対意見やマイナス面の話に対しては、嫌悪感を示します。これも偏りであることに気づかない。実に正義というものはやっかいであり、自分たちが正義であるという確信(思い込み?)があればあるほど、聞く耳を持てなくなる。まだまだ創価学会も成熟していない(機根が整っていない)ことを思い知らされますね。

組織への過度な信頼は思考力を奪う。思考力とは、物事を多角的に見る力であり、当然、反対意見やマイナス面についても、吟味する。それをせずに、「自分たちは正しい」とするのは、独善である。そこには真の納得の対話はない。独善に陥った正義は孤立し、微妙な狂いが生じる。それがやがて、大きな狂いとなる。

学会では、ネット情報は良からぬものと敬遠される。だからこそ私はあえて投稿しています。それは、会内に浸透している常識を覆すためです。人は、噂やイメージに左右され、自分で確かめることを怠ります。認識せずして評価することなかれであり、噂やイメージで判断しているようでは二流、三流の域を出ない。

組織の方針が、本当に正しいかどうかを、あらゆる角度で検証するのは当然です。それをせずに、一方的に信頼してしまうから、ちょっと反対意見やマイナス面が指摘されると、「題目あげてるの?」となってしまう。よくあるパターンです。しっかり思考していれば、情報の出処などどうでもよく、懸念事項に耳を傾けられ、共感できる。思考しないリーダーとは話にならない。

反対意見の出ない(押しつぶす)戦いほど危険なものはない。それは、独善に陥っている可能性が高いからだ。人物を判断するにも、良い面のみを見るのは危険です。もちろん逆も然り。良い面も悪い面もしっかり認識するというバランス感覚こそが中道の生き方です。活動家の独りよがり(独善)では、会員の心はつかめない。ここに気づくには、まだまだ時間が必要でしょう。

 

わが友に贈る 2016年5月11日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2016年 5月11日(水)07時06分2秒
  「さあ、これから」と
日々、向上の息吹を
燃やして進もう!
求道と挑戦の中に
人生の栄冠は輝く!
 

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