反戦・反貧困・反差別共同行動in 京都 (反戦行動きょうと)
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実行委員会・企画等のおしらせ
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◆重要◆ 反戦行動きょうとのホームページは、以下に移転しました。 今後はこちらをご覧ください。 2014年度の円山集会のご案内も掲載しています。 <今後の予定> ●実行委員会 @社会労働センター・きずな(JR京都駅・南側 徒歩5分) 7月16日(水)18:30〜 ※毎月第3水曜日 ●拡大事務局会議 @社会労働センター・きずな(JR京都駅・南側 徒歩5分) 7月30日(水)18:30~ ☆ 反戦・反貧困・反差別共同共同行動 in 京都・今後の取組みと集会等のご案内 ☆ こちらから ⇒ http://d.hatena.ne.jp/hansenkyodo_kyoto/ 終了しました。 ◎ 2013年 今年の円山集会は、10月20日(日) ◎ 第6回 反戦・反貧困・反差別共同行動in京都 第7回 反戦・反貧困・反差別共同行動in京都 変えよう!日本と世界 安倍右翼ナショナリズム政権に抗して 「速報」 原発はいらない!
参議院議員 山本太郎が来る! (国会開催中のため、来場できない場合も有ります。ご了承を!)
第7回 反戦・反貧困・反差別共同行動in京都 変えよう!日本と世界 安倍右翼ナショナリズム政権に抗して 日 時 2013年10月20日(日)13時30分〜(13時/開場) 場 所 京都・円山野外音楽堂 *入場無料、雨天決行 集会後 デ モ(京都市役所前まで) 講 演 辛 淑玉 (しん すご)(人材育成技術研究所所長) 「よりそう、ということは」 鵜飼 哲 (うかいさとし)(一橋大学教授) 「改憲状況下の民衆闘争の課題」 特別報告 「京都に米軍基地は作らせない」
大槻 正則 (「止めよう! 経ヶ岬の米軍レーダー・危険な戦争準備を許さない」緊急京都府民の会) 永井 友昭 (米軍基地建設を憂う宇川有志の会) 公 演 はちようび(ロックバンド) 連帯あいさつ 京都沖縄県人会/大阪・戦争あかん!基地いらん!関西のつどい/ 東京・経産省前テントひろば/ STOP☆大飯原発再稼働 現地アクション・長谷川羽衣子/(予定) 特別あいさつ 服部良一(前衆議院議員) 「速報」 原発はいらない!
☆参議院議員 山本太郎が来る! (国会開催中のため、来場できない場合も有ります。ご了承を!) ★集会スローガン @侵略戦争への道をひらく憲法改悪反対! (天皇の「元首化」を許すな! 主権在民、戦争放棄、基本的人権を守ろう) A原発再稼働を許さず、すべての原発を廃炉に! 原発輸出をやめろ! (政府・東電は、事故の全責任をとれ! 被曝労働を強制するな! 放射能汚染から子どもたちを守れ!) B米軍普天間基地の即時撤去を! オスプレイの配備撤回! 辺野古への新基地・高江でのヘリパッド建設反対! C日米軍事再編反対!日本・アジアからすべての米軍基地を撤去せよ! D京丹後・経が岬への米軍Xバンドレーダー基地建設反対! Eイラク・アフガンから米軍は完全撤退せよ! Fイスラエルはパレスチナ占領・ガザ封鎖をやめろ! Gアジア民衆への加害の歴史をかくすな! H格差社会を打ち破り、人らしく生きられる世界を! Iあらゆる差別・排外主義に反対し、人権を確立せよ! Jただちに朝鮮学校へ高校無償化制度を適用せよ! K民衆の生活を破壊するTPP反対! 新自由主義グローバリゼーションを許さない! L消費税廃止! 税金は金持ちと大企業から取れ!
主 催 反戦・反貧困・反差別共同行動(きょうと) 世話人 仲尾宏 (代表世話人)、米澤鐵志、千葉宣義、田川晴信、府上征三、新開純也
小林圭二、高橋幸子、大湾宗則、瀧川順朗、工藤美彌子、野坂昭生、木原壯林 問合せ先 Mobile 090-5166-1251(寺田道男)
HP: http://www.kyotohansen.org 郵便振替 00950-5-108500 加入者名 「反戦・反貧困・反差別共同行動(きょうと)」 <ご案内>12/14 京都シンポジウム 東アジア民衆の連帯を求めて 〜つくられる「危機」にあらがうために〜 2010年代に入って東アジア、とりわけ日本と中国、韓国・朝鮮との関係は、政治的にも軍事的にも「危機」が迫っているかのような状況がかもし出されてきました。また、普天間米軍基地の移転問題に象徴的に現れている沖縄の問題は、今後の日米の東アジア戦略とからんで、県民の総反対にもかかわらず、予断を許さぬ状況に立ち至っています。 とくに、日本政府は、竹島=独島、尖閣諸島(釣魚諸島)などの「領土確保」を名目に日本国内の排外主義、ナショナリズムを煽動する勢力と呼応して「危機」を演出しようとしてきました。それは、韓国の保守政権や中国政府の公式的態度表明にも現れています。 いま、私たちは、このような「危機」の演出をどのように捉え、これからの東アジアの未来を指向する観点からどのように連帯することが可能か、という課題を真剣に考察する必要があります。 このシンポジウムは、以上のような問題意識のもとに、確実な情報と研究にもとづいた報告を、それぞれのパネリストから受けて、活発な論議をおこなうために開催します。 多くの方々のご参加を呼びかけます。 ☆12/14京都シンポジウム概要― シンポジウム―テーマ 「東アジア民衆との連帯を求めて」 パネリスト 新崎盛暉 (沖縄大学名誉教授)―沖縄現代史
「沖縄反基地闘争の課題と展望」 加々美光行 (愛知大学教授)―中国現代史
「現代中国の矛盾と市民運動の可能性」 李 ヤ京(イ・リョンギョ) (立教大学非常勤講師)―現代韓国論
「2008年以降の韓国市民運動の新たな展開と課題」 コーディネーター 仲尾 宏 (京都造形芸術大学客員教授)―日朝・日韓関係史
日時 2013年12月14日(土)午後1時30分から午後5時 (開場は午後1時) 場所 キャンパスプラザ京都 第3講義室(4階、定員170人) 電話075-353-9111 京都市下京区西洞院通塩小路下ル(JR京都駅前・中央郵便局西側) 参加費(資料代) 一般1000円(学生500円) 主催 「東アジア民衆の連帯を求めて」12/14京都シンポジウム実行委員会 実行委員長・仲尾 宏、副実行委員長・大湾宗則、 事務局長・新開純也、事務局次長・寺田道男 問い合わせ先 090-5166-1251(寺田)、090-3267-4278(新開) *なお、このシンポジウム開催にあたって、賛同金を募っています。ご協力をお願いします。 郵便振替 00950-5-108500 加入者名 「反戦・反貧困・反差別共同行動(きょうと)」 ※終了いたしました <集会&デモのご案内> 「福井から未来へ!原発のない世界を!6・29−30全国集会」 「主権回復の日」政府式典に反対する4・28京都行動 ―沖縄切りすて、差別体制を生んだ4・28 サンフランシスコ条約―
その手始めが1952年4月28日を「主権回復の記念日」として政府が公式行事をすることだ。 だが、この日を期して、沖縄の米軍政支配継続が決まり、現在の過酷な米軍基地の存続につながった。 他方では、朝鮮半島・台湾の植民地化にたいする責任をとらず、 日本に在住する旧植民地出身者の人権を無視する差別法制をつくりあげた。 この日発効したサンフランシスコ条約と日米安保体制は、 戦後日本の支配者たちが公然と思いのままの国家運営を実現する外被であった。 沖縄では、県をあげてこの行事を拒否している。 また在日の人びとも日本の戦後責任を「糾弾する日」だと思っている人も少なくない。 戦後史をこの日を軸としてとらえ返し、政府の企図する歴史の歪曲とねつ造を拒否する意志を明らかにする。 そのため、政府行事の時間にあわせて集会を開催します。 ★「主権回復の日」政府式典に反対する 4・28京都行動 日時:2013年4月28日(日)午前10時〜12時 集会後:市内デモ 集会内容: 報告1 「沖縄の民衆にとっての4・28」 報告2 「4・28は在日に何をもたらしたか」 参加費: 500円 (主催) 反戦・反貧困・反差別共同行動(きょうと) |
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