本ページは、以下サイトを執筆者の公開の転載許可を元に、行橋市議会議員 小坪しんやのHPに掲載するものです。
人権と平和と民主主義を考える市民のためのページ
左翼がサヨクにさよく時
http://www9.big.or.jp/~cumy/cgi/list.cgi?number=sayoku
タイムスタンプを見て頂ければわかるように、相当に古いサイトです。
古いネット保守層はよくご存知のサイトかと思いますが、いま読み返しても本当にしっかりまとまっています。
若いネット保守層に、そして最近ネットを始められた年配の方にも。
是非、ネットの先駆者たち、先人たちの戦い方を、歩みを知ってもらいたくて掲載します。
右も左もなく、現状分析を徹底的に行うことは、政治を語る上で非常に重要なことだと思います。
人権と平和と民主主義を考える市民のためのページ
左翼がサヨクにさよく時
はじめに
(1)本ページの説明
本ページはサヨクに関する報告と問題性の分析、そして対策を記したものです。ちょっとカタい内容ですが、サヨクについて興味のあるかたは少しずつでもヒマつぶしがてらご覧下さい。
@ このホームページはリンクフリーです。サヨクさんもどしどし悪意あるコメントを付けてリンクをしてください。掲示板などでの論争のネタに掲示板などから特定ページを直接呼び出していただいても結構です。さらに、執筆内容を掲示板などへ転載するのは完全にフリーです。存分に複写、転載してください。ただ、このページには著作物の要旨を転載している部分もありますので転載は各自の責任で行って下さい。
@ このホームページのほとんどは、画像もフレームもない文字のみのホームページです。
@ このホームページは予告無しに更新する場合があります。
@ 本ページはサヨクマニア、汲取り屋の提供でお送りします。
(2)本ページの歴史
平成二十年四月二日: 全ページをユーザーインターフェイス化。
平成十三年二月二十六日: 太字をやめる。
平成十二年十月十九日: ハイパーリンクを画像に変更。
平成十二年四月五日: あとがきを7.に分割。
平成十二年一月七日: 全部分を分割。
平成十一年九月十一日: 4.を分割。全ページの拡張子を.htmlから.shtmlに変更。
平成十年十二月二十五日: 本ページを章別に分割
平成十年十二月五日: 本ページ公開
(3)トップリンク
当ページ英語版 English Version
誠心会の管理人様が本ページの英語版を作成してくださいました。ありがとうございます。日本語より英語が得意な読者は、こちらをアクセスしてください。
本ページ姉妹ページ:国体創造
筆者による新しい国体創造のための提言をまとめたページです。
サヨクって何(このページの目的)
ありゃ、俺たちの国日本に、普通の国には見られないヘンな連中がいるぞ。外国の左翼とも違うおかしな連中が。
テレビや新聞などの報道や、学校教育を受けていると素朴な疑問がわく。日本や日本の軍事行動のみをこき下ろす妙な報道や教育がなされることである。この報道や教育を行っているのがサヨクである。
「従軍慰安婦強制連行」とか「ナンキン大虐殺」とか聞いたことがあるだろうか。既にこれらは、でっちあげであることが証明されている。こういったでっちあげをしてでも世界で反日宣伝を行い、日本人への差別感情の熟成に貢献する日本人がいる。これがサヨクである。
ひたすら自民族、自国をこき下ろすことに情熱を注ぐ変態、サヨク。もちろんこんな連中は外国にも例が無い。日本でしか見られない病理集団だ。
本来左翼とは、日本では伝統的には社会主義者や共産主義者を指した。しかし、社会主義は悲惨と絶望しかもたらさないことは、旧ソ連や東欧、支那や北朝鮮等の例からも明らかになった。自らの思想が誤っていることを総括したくない左翼は、かつて占領軍が投下した憲法や反日デマゴギーを武器にひたすら自民族をこき下ろすことに情熱を注ぐ変態、すなわちサヨクに成り下がった。冷戦終結による左翼全体主義体制における数知れない蛮行の露呈を誤魔化すため。
こんな連中が、今なお我が国の議会、公的媒体、教育界のある程度を牛耳っている。敗北してなんら処理されることがなかった冷戦の残党が、我が国でのみ、時を経てより醜悪に退化しかつ強大になった。
そして我が国はこういう国になった。
@ 徴兵した政府が日本軍兵士など我々国民の祖先に何一つ感謝のできない国。
@ 感謝するどころか、徴兵した政府が我々国民の祖先を「グンブに騙された愚者」「騙した悪人」と決め付ける国。
@ 役人が我々国民の祖先を「グンブに騙された愚者」「騙した悪人」と決め付けた教育を行う国。
@ ナンキンダイギャクサツなど、こういう決め付けのための嘘八百が教育現場でまかり通る国。
@ 公共媒体が我が国の祖先の冤罪捏造に情熱を燃やす国。
@ 外務省官僚や政府が我々の祖先に冤罪を着せて、その冤罪をネタに外国に土下座外交を繰り返す国。
@ つまり政府が国民の気持ちより外国の政府の利益を重視する国。
@ 政府が我々国民の子孫から大量の資産を毟り取って、支那など外国にばらまく国。
@ 政府がまともな危機管理もできず、膨大な災害犠牲者を生み出し続ける国。
@ 大量の日本人を拉致されてなお、政府が何一つ外国による諜報活動を取り締まれない国。
@ ミサイルを発射されてなお、政府が発射した国に米援助をする国。
@ 政府がテロリストの要求に従い続け、国民が恰好のテロ標的になった国。
@ こういう大人を見続けて誇りを失った子供が凶悪犯罪や援助交際を行う国。
このページは、下記の事柄を目的としている。
(1) サヨクという現代日本に巣食う病理を人々の知るところとすること。
(2) 人々に、現代日本には本人が気づかないうちにサヨク洗脳される危険性があること知らしめること。
(3) サヨクという現代日本に巣食う病理の除去方法を考察し、人々に提起すること。
↓これは嘘です。
(4) このページを見たサヨクのヒステリーを想像して楽しむこと。このページを見て「わらっちゃいました(笑)」などと虚勢を張るであろうサヨクの有り様を楽しむこと。また、このページを見てサヨクがヒステリーをおこし、ますます依怙地なサヨクになったあげく、現代日本に笑いの渦を巻き起こしてもらうため。
索引
あなたは人目のサヨクマニアです
- 1 サヨクが生まれた経緯
- 2 サヨクの心理
- 2.1 サヨクの分類
- 2.2 サヨクの自己評価
- 2.3 サヨクの目的:他人を侮辱したり悲しませたりして楽しむこと
- 2.4 若者はいかにサヨクとなるか
- 2.5 サヨクが下ネタ好きである理由
- 2.6 左翼とサヨクの違い
- 2.7 サヨクの妄想癖
- 2.8 サヨクの逆ギレ戦略
- 2.9 究極の人間悪を知りたければサヨクを知れ(サヨク考察の意義)
- 2.10 サヨクの尻尾切り体質
- 2.11 サヨクが目茶苦茶な論法をする理由
- 2.12 サヨクの文化弾圧統制体質
- 2.13 サヨクは子供を政治運動の手駒に利用する
- 2.14 サヨクは弱い人の味方ではなく、利用しているに過ぎない
- 2.15 言葉遊びで雰囲気プロパのサヨク [執筆日:H12/10/19]
- 2.16 外圧を呼び込むことで国内政治を動かそうとする売国病理 [執筆日:H13/3/10]
- 2.17 特定の事例のみをデフォルメ&曲解し、戦前罵倒に結び付けて悪宣伝というサヨクのやり口 [執筆日:H12/5/6]
- 3 サヨクの主張を検証
- 3.1 終わっていない「南京大虐殺」でっちあげ問題
- 3.2 「平和憲法を守れ」にあるバレバレな嘘
- 3.3 サヨクの伝統的主張テンノーセーハンタイ
- 3.4 話にならないサヨクとの論争
- 3.5 社会主義は間違っている
- 3.6 事象言語化能力の低いサヨクがハマる「日本民族存在しない論」というドツボ
- 3.7 サヨクのハンケンリョクは権力指向の裏返し
- 3.8 サヨクにある支那政府への忠誠心
- 3.9 サヨクの戦前罵倒は、占領軍の忠犬となって働いた罪の言い訳
- 3.10 サヨクの珍説国防論議
- 3.11 サヨクの罵倒中傷癖(昔「ファシスト」今「よしりん教徒」) [執筆日:H12/8/5]
- 3.12 国家のない民族のない宗教のないサヨクの理想境は実在する [執筆日:H12/8/5]
- 3.13 「支那はこれから伸びる国」というサヨクプロパの末路 [執筆日:H12/12/10]
- 3.14 自分と異なる考えの人間になることを「洗脳された」と呼称するサヨク [執筆日:H13/1/17]
- 3.15 共産支那の国益を日本のコクエキに摩り替えるサヨク [執筆日:H13/4/4]
- 3.16 サヨクの「センソーハンタイ」は「対日戦争賛成」のこと [執筆日:H13/5/3]
- 3.17 自衛官の武器使用を制限したがる戦後の特攻主義者 [執筆日:H13/9/26]
- 3.18 外交に軍事力が不要と考えるサヨクは、自身で外交問題を解決せよ [執筆日:H15/3/22]
- 3.19 「政府はテロリストの要求に従え」は「国民は政治権力をテロリストに献上しろ」という主張 [執筆日:H16/5/3]
- 3.20 東京裁判といういけにえの儀式を崇拝する土人が靖国参拝反対を吠える [執筆日:H17/6/4]
- 3.21 国民の愛国心に反対することとは、国民が主権を持つことに反対すること [執筆日:H19/1/5]
- 3.22 サヨクの衆愚論から垣間見える独裁主義者の本音 [執筆日:H19/1/7]
- 4 現代日本に巣食うサヨクの具体例
- 4.1.朝日新聞編
- 4.1.1 朝日新聞報道年表 [更新日:H24/02/25]
- 4.1.2 朝日の問題点(朝日流忍法帳) [更新日:H22/06/01]
- 4.1.3 朝日問題への対策
- 4.1.4 自分の文章への反論に、非常識な嫌がらせで応じた元朝日記者 [更新日:H22/06/01]
- 4.1.5 護憲を主張する朝日新聞の社説を読むと、改憲の必要性を実感する
- 4.2.官僚編
- 4.2.1 民主主義を破壊する官公労
- 4.2.2 アメリカ人ハーフの生徒を学校からイビリ出したアカ教師
- 4.2.3 サヨク教師の「暴力教育ハンタイ」は、教師自らの怠慢と無能の言い訳
- 4.2.4 官公労が支持する政治家に投票してはならない
- 4.2.5 子供をサヨクにさよく手口(平和教育マニュアル)
- 4.2.6 外務省とは「外国の要求にもとづく務めを果たす省」か
- 4.2.7 成績のみで人を評価する体質の持ち主が、成績の相対評価反対を主張する [執筆日:H12/10/19]
- 4.2.8 外務省のODAとは別に支那に三兆円もの金を流しつづけた大蔵省 [執筆日:H12/11/3]
- 4.2.9 教育長を来賓として招き「ヒトラー」「ファシスト」と罵倒した日教組組合員 [執筆日:H12/2/6]
- 4.2.10 軍艦マーチの記念碑の歌詞をコンクリートで塗りつぶさせた市職員 [執筆日:H13/5/25]
- 4.2.11 入学式で国歌を斉唱した教諭を、空き教室に隔離し精神病院で受診させた広島県県立東高校 [執筆日:H13/9/8]
- 4.3.政治家編
- 4.3.1 日本共産党が普通の民主政党と異なる点
- 4.3.2 売国行為で虚名を求める政治家が「日朝国交正常化」を急ぐ
- 4.3.3 韓国系日本人の徴用を「強制連行」に言い換える反日プロパを率先して行う自民党野中氏 [執筆日:H12/10/25]
- 4.3.4 狂気!市政を批判した議員を告訴した共産党与党の市当局 [執筆日:H12/11/20]
- 4.3.5 自分の立場と虚名のために、国の資産も安全も自尊心も外国に貢ぐ河野外務大臣 [執筆日:H12/12/12]
- 4.3.6 田中外務大臣による教科書検定批判は外交失敗の厚顔無恥な責任転嫁 [執筆日:H13/5/9]
- 4.3.7 社民党辻元の詐欺師としての本領は、詐欺行為発覚後のパフォーマンスにこそある [執筆日:H14/4/5]
- 4.4.マスコミ編
- 4.4.1 テレビ媒体を跋扈するサヨク
- 4.4.2 アジア最大の共産支那のプロパカンダ放送局、NHK [執筆日:H12/12/27]
- 4.4.3 子供にしゃべらせるNHK [執筆日:H13/2/4]
- 4.4.4 在日米軍駐屯永続の最大功労者、琉球新報 [執筆日:H13/11/28]
- 4.5 自分の祖父をテレビ番組で吊し上げた僧侶
- 4.6.鮮人編
- 4.6.1 今なおサヨクという日本人の手のひらの上で踊る朝鮮人
- 4.6.2 金正日体制擁護を繰り返す在日朝鮮人とサヨクが北朝鮮国民を餓死に追いやる [執筆日:H15/5/2]
- 4.7 支那共産教熱烈崇拝組織「日中友好協会」 [執筆日:H13/2/6]
- 4.8 支那の奴隷労働を問題視しない労組 [執筆日:H13/9/13]
- 4.9.朝日新聞編
- 4.9.1 自分の文章への反論に、非常識な嫌がらせで応じた元朝日記者 [更新日:H22/06/01]
- 4.1.朝日新聞編
- 5 サヨク問題に関する総括(問題点と対策)
- 5.1.サヨクが引き起こす社会問題
- 5.1.1 サヨクが引き起こす凄惨な社会問題
- 5.1.2 国民の生命も資産も領土も投げ出す戦後の日本政府は支那北鮮の植民地総督府か
- 5.2.我々がサヨクとならないために
- 5.2.1 サヨクが沸いてくる社会的背景
- 5.2.2 サヨク個人がもつ問題性
- 5.2.3 内なるサヨクを根絶せよ
- 5.2.4 はたして読者諸氏はサヨクの術中に落ちていないと言い切れるか
- 5.3.サヨク問題解決のために
- 5.3.1 日本軍冤罪捏造問題解決のために
- 5.3.2 サヨクマスコミ支配を打ち砕くために
- 5.3.3 サヨク問題解決のための恒久的な対処
- 5.3.4 サヨクが教えてくれる日本が進むべき道 [執筆日:H12/12/10]
- 5.3.5 八月十五日、靖国神社に小泉総理と共に参拝しよう [執筆日:H13/5/18]
- 5.3.6 サヨク情報をネット上に蓄積せよ [執筆日:H14/1/21]
- 5.3.7 英霊と共に支那からの主権侵害と戦おう [執筆日:H17/6/4]
- 5.3.8 解決に向かいつつあるサヨク問題
- 5.3.9 毎日変態報道への国民の怒りで主権を取り戻そう [執筆日:H20/9/7]
- 5.1.サヨクが引き起こす社会問題
- 6 読者の広場
- 6.1.旧投稿
- 6.1..サヨク全般
- 6.1.1.1 サヨク全般に関する皆様のご意見:1
- 6.1.1.2 サヨク全般に関する皆様のご意見:2
- 6.1.1.3 サヨク全般に関する皆様のご意見:3
- 6.1.1.4 サヨク全般に関する皆様のご意見:4
- 6.1.1.5 サヨク全般に関する皆様のご意見:5
- 6.1..サヨク報道
- 6.1.2.1 サヨク報道に関する皆様のご意見:1
- 6.1.2.2 サヨク報道に関する皆様のご意見:2
- 6.1..サヨク政治家
- 6.1.3.1 サヨク政治家に関する皆様のご意見
- 6.1..サヨク官僚
- 6.1.4.1 サヨク官僚に関する皆様のご意見
- 6.1.4.2 サヨク教師に関する皆様のご意見:1
- 6.1.4.3 サヨク教師に関する皆様のご意見:2
- 6.1..本ページ
- 6.1.5.1 本ページに関する皆様のご意見:1
- 6.1.5.2 本ページに関する皆様のご意見:2
- 6.1.5.3 本ページに関する皆様のご意見:3
- 6.1..国防
- 6.1.6.1 国防に関する皆様のご意見:1
- 6.1..大東亜戦争
- 6.1.7.1 大東亜戦争に関する皆様のご意見:1
- 6.1..支那韓国北朝鮮問題
- 6.1.8.1 支那韓国北朝鮮問題に関する皆様のご意見:1
- 6.1.8.2 支那韓国北朝鮮問題に関する皆様のご意見:2
- 6.1..憲法問題、戦後問題
- 6.1.9.1 憲法問題、戦後問題に関する皆様のご意見:1
- 6.1..社会主義共産主義
- 6.1.10.1 社会主義共産主義に関する皆様のご意見
- 6.1..様々な事柄
- 6.1.11.1 様々な事柄に関する皆様のご意見
- 6.1..サヨク全般
- 6.2.新投稿
- 6.2.1 皆様のご意見(平成16年1月24日~12月) [執筆日:H20/4/2]
- 6.2.2 皆様のご意見(平成17年) [執筆日:H20/4/2]
- 6.2.3 皆様のご意見(平成18年) [執筆日:H20/4/2]
- 6.2.4 皆様のご意見(平成19年) [執筆日:H20/4/2]
- 6.1.旧投稿
- 6.3 皆様へのアンケート
- 7 あとがき
- 7.1 サヨク相手には、エリートサヨク以外からの いかなる言論も徒労に終わる
- 7.2 サヨクもまたサヨク問題の被害者
- 7.3 今、サヨクを批判しているのは右翼だけではない
- 7.4 我々戦後の日本国民にはサヨクを笑って済ませる資格はない
- 7.5 下衆をもって超下衆を制すべし
- 7.6 サヨクが重ねる罪業を放置することが慈悲なのではない
- 7.7 サヨクであるという点のみをもって人間性そのものを否定するべきでない [執筆日:H12/1/16]
- 7.8 サヨク問題は我々国民が取り組むべき課題
- 7.9 日本はサヨク問題に病んでいるが世界各国もまた深刻な社会問題をかかえている [執筆日:H14/9/7]
- 7.10 新しい時代に向けて
- 8 サヨク掲示板漫遊記(ネットサヨクの実像)
- 8.1.番外編
- 8.1.1 歴史の真実を語っちゃいすぎました
- 8.1.2 自由討論に支那を批判する自由ナシ [執筆日:H12/1/9]
- 8.1.3 サヨクホームページ漫遊記 [執筆日:H12/11/5]
- 8.1.番外編
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