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*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


大樹さんへ

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2016年 5月 9日(月)01時08分17秒
  う~ん

言いたいことはわかるのだけど。
それはすでに体験ズミで自分自身よくわかってる側からの『結論』ではないでしょうか。
けどまぁちょっと結論だけでは実感というか真意が伝わりにくいなぁと感じてるんです。
それで話すなら話すでちょっと説明不足かなぁとf^^;
結論だけを言っても難しいから『理証』があるのでは?
というか、ジョーカーさんもあなた様と同様の趣旨をすでに何度もコメントしてきてますが。
そういう意味ではジョーカーさんほどの方でも簡単なことでないのがわかるんです。

もう少し具体的にしますか。
例えば、今すでに癌に侵されてる、なんて状況だと、自分のことでいっぱいいっぱいで「他のこと」にかまってる場合でもないでしょう。
とてもじゃないけど最高幹部がどうのなんて「それどころじゃない!」というのがホンネではないでしょうか。
組織を信じきってるならば閲覧さえしない、なんて人もまだまだおそらくけっこういるんでしょうけど。
現実に何らかの急迫した問題・悩みが生じてる学会員さんならば、まずはなにを差し置いても『解決したい!』ということになるでしょうね。

さらにいうと、この数年は病気になる学会員さんほんと顕著に増えてますよ?激増といっていいほど。
「喩え」というか例で出したけど、すでに病気、そのうえ信仰しても結果が出ない実感、なんて状況が今の時期は実際多い様子です。
『生きたい!』が何を差し置いても最優先の願い・希望になるのではないでしょうか。
ネットでもヒントさえ得られなければ「行き場」を失い、まさに「裏切られた不信」から退転の憂き目になるのでは。

最高幹部の体たらく、組織に希望も見出せずネットに流れてくるのは自然のことと思いますよ?
そして、この掲示板が学会関連では現在のところ、最も「人材」の集まってる場所でしょうから。どういう辿り方をしていても、真剣に望んでる学会員さんならば、教義理解の度合いに関係なくこの掲示板にたどり着くでしょうね。そのように御本尊様が計らうでしょうから。

と、現状を分析してるのですけど。
我々の話の正しさをいかに証明するか。

それはやはり「自分自身の功徳体験」以上の納得材料はないものと思うんですよね。
協力して頂くのは、まずは自分自身の信仰をしっかり確立してからでもいいのでは?
それは同時に、いかに最高幹部の指導が無意味なものであったのかを証明することとなり、結果的に正邪の判断が明確にできるんです。

と、いうところですけど。
僕はワンクッションおいてまずは自分自身の信仰を確立することを優先した方便を話してるけど、そうではなくて実際の体験者よりちゃんと結論の意味を実感として感じられる『理証』を効果的に話せるなら、それがもちろん一番いいことなんですけどね。

期待しておりますm(__)m

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

ひかり様

 投稿者:大樹  投稿日:2016年 5月 9日(月)00時47分17秒
  投稿、読ませていただきました
川柳が気に入って、何度も読んでは、笑っています
笑いの少ない人生なので…
何度よんでも楽しい
夜中に読んで笑い、家族に不信がられています

それで、長文の投稿、読んでいませんでした

東日本震災で被災されたとか
驚きました
いつも陽気な感じなので

大変でしたね

公明の浜田マサヨシ氏が復興大臣として福島に赴任していましたね
彼は誠実で頑張り屋さんです

たくさん議員見てきました
ダメな人、たくさんいました
しかし、山口代表と浜田さんは期待しています
2人が平家蟹にならないことを願います

そうそう
竹入さん、矢野さんも平家蟹でした


 

(無題)

 投稿者:Newtype  投稿日:2016年 5月 9日(月)00時38分29秒
  このひともSGIなんでしょうかね。海外メンバーは組織に縛られずに自由に
活動してる人が多いのだろうか。

https://youtu.be/Z04HP4y4NYI
 

ちょっと立ち読み様

 投稿者:大樹  投稿日:2016年 5月 9日(月)00時04分47秒
  素晴らしいです
明快な論陣ありがとうございます

太ちゃん様
お元気そうで嬉しいです
乞食信心について少し説明します

戸田先生は乞食信心ともう一つ嫌われた信心があります

それは便所で隠れて自分だけ饅頭を食う信心です

分かり易くいうと
御本尊様は絶大な仏力法力があります
お題目上げているだけで、功徳があります

しかし、それは自分だけこっそり饅頭を食べていること

折伏ー御本尊様は絶対です、必ず幸福になれますと人に話す
人にも饅頭を教える信心が大事です

本当の功徳は人を折伏した=使命を果たした=自分に功徳が還ってきます

戸田先生は不幸な人を幸福にした
その功徳が還ってきて、自分が幸福になる

池田先生も
私達は幸福になる為に信心したのではない
使命を果たした分だけ幸福になる

河合さんが言われているのは
打ち出しをこなすことばかりに一生懸命になり、功徳もチャンスも目の前にぶら下がっているのに気がつかない

今に、今に、福運がついたら
と走ってばかりいて、夫や子供を放りだして功徳を求めることを忘れている姿に問題提起されたのだと思います

親が打ち出しだから、幹部から文句言われるから、幹部から褒められたいからと活動頑張っている

尊敬できますか?
ばっかじゃない?と思うのが当たり前

妻が、母が不幸な人を幸福にしたい!と祈り、動き、多少の家庭放棄、子育て放棄したとして、家族はどう思うでしょうか?

途中は不満の声も出ると思いますが、最後は納得するでしょう
そんな母、妻を誇りに思い、大切にします
内薫外護の原理です

人の幸福の為に戦った人は必ず守られます
福運がつきます
幸福になります

自分が偉くなりたい、自分が功徳が欲しいと自分ばかり
これはダメです

仏法は回向と言う考えだと思います
先ず自分が縁する人の幸福を祈り、動く
その人も幸福になる
気がつくと自分も幸福になる

功徳は回って自分に返ってくると言うのが仏法の教えだと思います

人の幸福を祈った分だけ、自分が幸福になっている
広宣流布の為、祈り戦った分だけ自分が幸福になる

関西は素晴らしい
心があります

しかし、いつしか、形式になっていたのではないでしょうか?

東京の選挙というと関西が応援
自発的か?
始めはそうだったけれども、いつのまにか、強制になった

10時間唱題会もよく開催されていたようです
始めは自発だっただろうけれど、いつしか強制になった

先生が関西に行かれ、10時間唱題会を強制することにストップをかけられました
個人的に挑戦するのは自由だけれど、強制はダメ
強義を唱え檀那を損じると
また、家庭にあっても、いつ食事を作ってくれるのだろうか?と家族が不満に思うやり方はダメと

河合さんの御指導は大変、素晴らしいと思います
自分も随分前、読みました

関西の最も頑張っていると言われている地域で話されていたので、かなりカルチャーショックだったと思います

そして、河合さんが一番言いたいことは、御本尊は絶対、だから必ず功徳がある

にも関わらず、あまりにも、無理、無駄、無価値なことをしていませんか?
無駄、無価値を減らし、御本尊に大確信でぶつかってみたらどうですか?

無理、無駄、無価値なことをしなければ功徳がないと思っていませんか?

その癖、
無理、無駄、無価値なことをしながら、御本尊の前に座り、開ける功徳を見ないで、今に、今に福運がついたらと逃がしていませんか?
と教えて下さっていると思います

その意味で、乞食信心と言う意味とはまた違うと思います

以前、ジョーカーさんが
一念が変わることが大事
体験談というのは一念が変わるところから生まれている

逆にいうと、どんなに活動していても一念がかわらない限り、功徳は溢れない
一念が変われば、仏壇の前で決着する
と言うような内容の投稿をされていました

河合さんが言いたいことは、このことに近いと思います

それではまた

 

被災地の方に贈る

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2016年 5月 8日(日)23時34分19秒
  新・女性抄 池田大作 潮出版社 2003年発行

勇気を贈りゆく「励ましの力」より
●●●●●
(54~56ページ)
「自分の力を信ずるんだよ。困難っていうのは、乗り越えるためにあるんだ。それが生きる醍醐味ってものさ。
だからね、目標がはっきりしたら、心を決めるんだよ。君になら、きっとできるよ」
音楽家の父は、娘を常にこう励ましたという。
そして、これが遺言となった。父は、37歳の若さで、突然、亡くなったからである。残された娘は、まだ9歳の少女であった。あのロシアの児童芸術の大家、ナターリヤ・サーツさんである。
私たち夫婦も、忘れ得ぬ友情を結ばせていただいた。サーツさんは、一生涯、父の励ましを胸に響かせながら、90歳で逝去されるまで、芸術の大光を放ち、無数の子供たちに生きる希望と喜びを贈り続けていかれた。
愛する人の死に直面し、その大きな悲しみを乗り越えゆくとき、人間は深遠な哲学者となる。生きる意味を深く知っていく。
とともに、そのためにも、周囲の人々は、時に応じた、真心からの聡明な励ましを心がけていきたい。
日蓮大聖人は、最愛の夫を失った女性を激励されて、こう綴られている。
「夫君は、月の中か、太陽の中か、天の鏡に、あなた方の姿を浮かべて、一日中、見守っておられることでしょう」
「励まし」という言葉は、英語で「インカレッジ」という。これには、「勇気(カレッジ)」を入れる、また「勇気(カレッジ)を吹き込む」という意義がある。まさに、「勇気の声」が「勇気の心」を呼び覚ますのである。
人間の心は、まことに微妙だ。聡明な一言の励ましによって、どれだけ大きな力が引き出されていくことか。
「友人の真の励ましは闘争心を与え、困難と悲嘆を克服する力を与える」ーこれは、ブラジルの文豪アウストレジェジロの言葉である。
長い人生には、嵐の夜もある。しかし、それを超えれば、苦しみの深かった分だけ、大きな幸福の朝(あした)が光るものだ。
一番、悲しんだ人が、一番、神々しく、慈愛の博士となって、悩める友を誰よりも励ましていくことができる。そこにこそ、人生勝利の女王の崇高なる輝きがある。
●●●●●

困難に遭って、それでも福運を自力で築いて人生勝利していける先生の話を引用して紹介させて頂きました。
本自体は女性向けであるものの、引用部分は男女に関係なく福運をつけられる内容です。
もう少し時間があれば、先生ならばこういう言葉を贈るのではないか、というものをピックアップできると思いますが。
被災から少し時間の経ってる今のタイミングでは「将来」に気持ちが動いてることと感じ、とりあえず上記を引用させて頂きました。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

同盟題目

 投稿者:うーこメール  投稿日:2016年 5月 8日(日)23時32分19秒
  今日も皆様と同盟題目をあげる事が出来ました。ありがとうございました。  

同盟題目23時から開始します

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 5月 8日(日)22時52分11秒
  よろしくお願いします。祈りこそ原動力です。  

九州、熊本、大分への応援を

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 5月 8日(日)22時51分8秒
  これから復興まで、長い眼で応援していく必要があります。
身近でできること、可能な範囲で応援していきましょう。
今の季節、熊本から首都圏には、メロンやスイカが出荷されています。
少し前ですが、スイカの出荷は愛知のJAの職員が現地で手伝っていたニュースが流れていました。
また、東京の銀座には熊本の物産館があります。
震災用のふるさと納税の仕組みもあります。
大分も忘れずに、息の長い応援をしていきましょう。

気張らずに、寄り添う姿勢で、押しつけにならないように応援します。
 

九州熊本の被災された皆様へ

 投稿者:ビィマラキルティー(正義の獅子同盟)創価青年学会メール  投稿日:2016年 5月 8日(日)22時32分29秒
  皆様こんばんは。

九州は私の友人が沢山いる
地域であり何回も何回も

足を運び熱く九州の皆様と
夢を語った場所です。

特にいっちょうばた公園

で第一次宗問題の嵐の中

池田先生と何度も万歳三唱
をして熊本の同志と励まし
あったことは私の友人達

から聞かされ私も伺いさせて頂きました。

今でも鮮明に記憶しております。
苦しい時も歯を食い縛り

草創の先駆者達が耐えぬい
たことは熊本の若い世代の
人間からは口伝えで聞き

その魂に触れた私は

辛い時に励みになりました。

私は簡単な言葉でしか

表現できませんがどうか

ご容赦下さい。

どうか夜も眠れない日々や
悲しみにうちくづされそうな時もあるでしょう。

食事も喉をとうらない時も
あるでしょう。住む場所

さえままならない方もいるでしょう。
私達は絶対に熊本で
恐怖や不安や悲しみ、余震
に苦しむあなた達のことを
祈りいつか皆さん方が

無事に過ごせる日まで

その日まで思いを寄せて

そして動いています。衣の権威そして

査問や除名と戦う反権力

主義の皆さんに心から

尊敬と真心をこめて私の

皆様へのメッセージとさせて頂きます。


 

丹治さんて早稲田でしょう...

 投稿者:ラカニエンヌ  投稿日:2016年 5月 8日(日)22時17分56秒
  学生時代にリアルで知っていたのよね。当時は悪者ではなくて優秀な方でした。中国史がご専門で、大学院に残らずに聖教新聞社に行かれた人材でした。こんなことになるとは...もう一人、某筑波大学大学院OBで、平和学を研究されていた方も職員になり、丹治さんとズブズブで、パワハラを...彼は上手く生き延びているわ。。。  

太ちゃんさん

 投稿者:獅子の子  投稿日:2016年 5月 8日(日)21時51分55秒
  本買い占めちゃったんですね(笑)
それだけ太ちゃんさんが先生がどのように女性に語りかけているかを学ぼうとなさったって事ですよね。
その姿勢が素晴らしいですね!

私は女性ですが
同じ女性に対して難しいなぁと思う事多々あります(笑)

太ちゃんさん 尊敬します(^^)

「女性抄」「新 女性抄」は
私も持っております。
本当に励まされます!
又読み返したいと思いました。

女性の皆さんは勿論男性にも読んでもらえると嬉しいですね!
少しでも女性の気持ちを察して頂き 優しく語りかけれる紳士になって頂きたいですね(^^)

すでにこの板内には
ジェントルマンが沢山いらっしゃいますね(笑)

太ちゃんさんや板内の
ジェントルマンの皆さま
此れからも私達 女性を
よろしくお願いしますねo(^-^)o


 

被災地の皆様へ

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2016年 5月 8日(日)21時42分12秒
  熊本、九州地方の被災地の皆様

今は大変だと思いますが、希望を失わないで、どうぞ前向きに生きていって下さい。
外国の空から、皆様の御健康、御健闘を心より祈っています。
又、亡くなられた方々へ、深く回向をさせていただきます。

下記のユーチューブは、私が何年か前に見て、いつまでも心に残っている話です。
対面している状況は人によってそれぞれ違いますが、局面を打開してそれを希望に変えるその精神力は深く心を打つものがあります。
私達には生命力を湧現させてくれる御本尊様があり題目があげられます。

妙とは蘇生の義なり蘇生と申すはよみがえる義なり
  法華経題目抄 p947

father and son ironman my redeemer lives
https://www.youtube.com/watch?v=sdA3Equ1I3s

One day his son asks ' Dad would you like to run the Ironman with me?"
His father says ' Yes"
 

獅子の子さんへ

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2016年 5月 8日(日)20時26分20秒
  しばらくぶりです♪

実は、手に入れた本のほとんどは女性向けのものばかりなんです。
信濃町に行けば手に入れられるのかな?とは思うものの。
一年もかかってやっと学会の本があったから、悪いけど全て買占めました(笑)。
とはいえ女性向けの本が多めの5冊だったけれどf^^;
たぶん川崎の婦人部さんの誰かが古本屋に売ったのだろうけど、本の種類がそのままどれだけ真面目な心境で信仰しているのかが垣間見える感じです。

まぁ僕はネットで女性学会員さんとけっこう接点があるのと、男性の信心と女性の信心は微妙に違うのを痛感していたから。
それでもある程度で良好に対話できてたのは、僕がどうというよりむしろ女性側が合わせてくれていたから、というのを薄々感じてたもんでf^^;
そんなわけで、先生は女性にはどんな話し方をしてるのか参考にできるかな?と、女性学会員向けの本でも購入したんです。

それで、池田先生の「新・女性抄」よりひとつ。


<池田大作 新・女性抄 潮出版社 2003年発行>

●●●●●
(74~76ページ)

今いる場所で勝て!


どんなに地面に石を敷きつめられても、春の太陽に温められると、石の間からさえ、若草が、スクスクと萌え出てくる。また、どんなに煙でいぶされても、木々は、香り高く若葉を広げ、新芽をふくらませる。文豪トルストイは、そのたくましい生命力を讃えた。約百年前に発刊された、彼の傑作『復活』は、この春の蘇生の賛歌から始まる。
春は、入学、入社、転勤、引越しなど、それぞれに、新しい生活のスタートである。
誰しも、環境の変化に、戸惑いはある。また、期待と現実の落差もある。当然、人間関係の難しさもでてくるだろう。
だからこそ、太陽の光のような励ましの言葉を、大いに、かけあっていきたいものだ。
「励まし」という字は、「万」の「力」と書く。
真心の一言が、どれほど「生きゆく力」を贈るか、計り知れない。
たとえ人が励ましてくれなくとも、自分で、自分を励ませばよい。
「楽観主義の心理学」で世界的に有名な、アメリカのセリグマン博士と対談した折、博士は、明快に語っておられた。
「常に楽しい。満たされている。お金があるーこれが楽観主義の人生か。そうではありません。楽観主義とは『希望』のことです。いつ、どこで、失敗したり、苦しい経験をしても、それは『行動』によって変えられるという信念が『楽観主義』なのです」
仏法では、「ここを去って、かしこに行くには非(あら)ざるなり」と説く。
どこか遠くに、理想郷があるのではない。今いる、その場所こそが、本有常住の常寂光土(ホンヌジョウジュウのジョウジャッコウド)である。”自分は、ここで、断じて行き抜く。ここで、断じて根を張ってみせる”-そう決めた人には、誰が意地悪をしてこようとも、かなわない。
そこに、幸の花は、必ず満開になる!

○○○○○
(114~116ページ)

「非暴力の世紀」へ 母の強さは正義!


「この虫は、どこから来たの?」
「なぜ、こんな色をしているの?」
「何を食べているの?」
「雨の日は、どうしているの?」
好奇心あふれる少女の矢継ばやの質問に、お母さんは、一緒に胸をはずませながら考え、そして一緒に答えを見つけていった。
この少女こそ、のちに農薬や公害による環境破壊に、真っ先に警鐘を鳴らした、アメリカの海洋生物学者レイチェル・カーソン、その人である。
1962年、彼女の発刊した『沈黙の春』は、世界に衝撃を与えた。激しい悪意の批判を浴びせられたが、毅然と、環境保護の言論を貫き残していった。
その原点も、幼き日、母子一体で取り組んだ生命の神秘への探求にあったのである。まことに「母に勝れる智者はなし」である。
残念なことに、”戦争と暴力の二十世紀”を通じて、「生命軽視」の風潮は、子供たちの世界にまで、蔓延してしまった。これは大人社会の責任である。「生命の尊厳」「暴力の否定」「人格の尊重」ー21世紀は、まず、この根本の原則から、大人自身が出発していくことである。
その最も確かな力が、女性の平和主義哲学であることは、いうまでもない。
有名なマハトマ・ガンジーは言ってる。
「もし、『力』が精神の力を意味するのであれば、女性は計り知れないほど、男性よりも優れている。もし、非暴力が、私たち人間の法則であれば、未来は女性のものである」と。
さまざまな暴力事件が噴出しているアメリカでも、今、SGIの青年部が、地道な非暴力の啓蒙の運動を進めている。
「自分の生命を尊重します!」
「全ての生命を尊重します!」
「人々に希望を与えていきます!」
この三つの決意を掲げ、あらゆる暴力に打ち勝っていこうという連帯である。
その青年の行動を、見守り、励ましているのも、アメリカの母たちである。
母の強さこそが、「正義」である。
私の大切な友人である、ガンジーの令孫アルン氏(ガンジー非暴力研究所所長)も、ご夫妻で、青年を支援してくださっている。
「非暴力の社会は実現できるのでしょうか?」
と尋ねられて、アルン氏は、きっぱりと、力を込めて、応えられたという。
「できますとも! 本気になって戦う人の後には、多くの人が続くからです。祖父ガンジーも、その信念で戦いました。私も同じです!」
●●●●●

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

掲示板の威力、聖教新聞も必死だよねー

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 5月 8日(日)20時13分59秒
  北海道厚田墓苑の桜が渡り鳥の食害により
咲かなくなったのか~
聖教新聞もなんか必死だなぁ~
なんとか体面だけ保とうって感じかね~

どんどん悪事もあばかれていくしね~
 

感性さま

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 5月 8日(日)17時54分13秒
  聖教新聞、名字の言の解説に間違いがあります。戸田記念墓地公園のソメイヨシノは、北限の桜と言われるくらい希少な場所です。ウソは、渡り鳥で何故、こんなところまで飛来して来たのか?開園数十年来、初めての出来事でしょう。
北海道の友人に確認したところ、冬場の1月から2月にかけて飛来して花の蕾を啄むものの、渡り鳥の習性で常に毎年飛来するわけではなく疎ら現象だと言っていました。
因みに、本年の開花率は半分程度だそうです。
 

太ちゃんさん

 投稿者:獅子の子  投稿日:2016年 5月 8日(日)17時35分35秒
  太ちゃんさんの言葉や河合さんの講義に触れるたび心がす~っと軽くなり楽になります。
自然にすんなり響きます(^^)

功徳の花 幸せの花 生命の花を
咲かせること 咲かせてあげることが広宣流布ですね!

ありがとうございますo(^-^)o

 

T治局長とは丹治という人なんですね 大石小石様 ありがとうございます(^^♪

 投稿者:末端男子部  投稿日:2016年 5月 8日(日)16時49分33秒
  つまり、悪党なんですか?
シリーズの続きをお願いします。

☆彡 ☆彡 ☆彡

丹治問題のおさらい

関西の方、一般会員は馴染みのない幹部かもしれません。

丹治正弘副会長
元聖教新聞社社員
編集局長

主な仕事、池田大作その行動と軌跡など

学生部中央幹事
学生部副指導部長
青年部主事などを歴任(記憶ですが)

佐藤浩副会長と同時期に早稲田大学内組織にて頭角をあらわす。

聖教で活躍した背景には、第一の中野副会長がお気に入りだったとか。

矢野突き上げ現場には書記役として同行。

先生から「あの悪いやつは誰だ」と名指しされた張本人。→これ重要!

聖教新聞の編成局を仕切っていた人物。

大事なポイント→丹治の大悪は3つ!

①組織内で個人派閥をつくり独断専行の人事を行い組織混乱を招いた罪。

②その際にハラスメントを行い、さらには職員の中に敵対する者にスパイ活動を行い恫喝し、
さらに偽の手紙や怪文書等にて粛清の謀略を実行した罪(指示した人間はほかにいるが)
同志を裏切り陥れた罪は重い。

③第三文明や聖教のプロジェクトにて多額の資金を使用し、さらに私的な使用を行った横領の罪
また仲間と徒党を組み多額の飲食費や接待費などは常軌を逸した姿で多くの同僚を苦しめた。
会員の供養貪る餓鬼の姿をみせた輩
 

焦っても仕方ないですよ、成長を祈りましょう!

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2016年 5月 8日(日)16時47分15秒
編集済
  う~ん
どうも最近は功徳を受けることを嫌悪する人までいるのに非常に不思議に感じてたりなのだけど。

戸田先生は確かに「乞食信心」という言い方はしてるけれど、なにを以って「正しい信仰」なのか実感できない構図に陥るんじゃないかな。
功徳を嫌悪するのは「必要性を感じないから」なのだろうけど、それじゃ~目の前の、例えば大切な親兄弟などが重い病になったなどの際に「どうするん?」とね。
日頃から功徳のちゃんと生じる信仰状態ならば自信を持って勧められることだけど、功徳を知らずではそもそも『正しい信仰の根拠』が曖昧なぶん、必要になった際に自分が困ることになるんでないかな。

功徳は正しい信仰状態を自分で確認できるために必要なことなんですね。
というか、地涌の菩薩の最初の使命は『悩める人を救えるために、自分がまず功徳の信仰を確立すること』にあると思えるんよ。
この掲示板の参加者ならそういう時期をみんな経験してきて実体験からわかると思うけど、たいがいは「自分のこと」でいっぱいいっぱいで「他のこと」に取り合ってる余裕はないもんです。
けれど、信仰で悩みを乗り越えたとき、自信と歓喜から「余裕の心」が出てきて、同じことで悩める人を今度は救っていく側になるんですね。

この一連の出来事は、地涌の菩薩として早く自分を確立するためで『願兼於業』の成就のためではないでしょうか。
当然、実際悩んでる時期はまずそういう自覚はなくて、なかば本能的にやってることだけど。

この辺りについては、僕は河合さんの講義が一番シックリくるんですよ。
いくつかピックアップしましょう。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/kawai1a.htm
●●●●●
功徳がないということは御本尊に通じてないということ。
これではつまらない。
御本尊に認めてもらうのが信心。
○○○○○
信心で変わろうと思い続ければグングン変わるのが信仰。そのための信仰。いつか変わるのではない。
頑張っていればよいと思って功徳を受けることを忘れていませんか?それではつまらない。

戸田先生は、「祈りを叶え、夢を叶え、誰よりも幸福になっていくための仏法である。人生を勝利するための仏法である。祈りが叶ってこそ真の仏法である。」と言われた。

幸せになるための信仰。祈りを叶えるのが信心。戸田先生は、「現代の人間は非常に欲張りでありながら、成仏という絶大な利益を願わない点においては、無欲とも愚かともいうより他はない。私どもは大いに欲張って、生きていること自体が嬉しくてしようがないという絶対的幸福の境涯を、我も開き友にも開かせていこうではありませんか。」と言われた。もっと頑張りましょう。

うんと欲張って、何を願っても良いんです。人の不幸は祈ってはいけませんが、それ以外は何を祈ってもよい。
あれもこれも願いを叶えて、その歓びを分けてあげましょう。それが広宣流布。功徳が無くて人に言えますか?
それは詐欺。仏法を語るのではなくて、信仰の歓びを語ること。歓びが伝わる。

御書に、「喜び身に余るが故に堪え難くして自讃するなり(P.334)」とある。
嬉しくてしようがないからつい「仏法はすごいよ」と言ってしまう。これが本当の折伏。功徳をうんと受けましょう。
小遣いがないのに人におごってあげられない。功徳をうんと受けて分けてあげましょう。
○○○○○
それでよく頑張りますね。功徳を受けるために頑張るべき。先生が「皆さんの健康・長寿・幸福・裕福を祈ってますよ。」といつもおしゃる。健康・裕福になることが先生に応えること。
「こんなに幸せになりました。そしてみんなを幸せにしました。」と報告すれば、先生はうんと喜んでくれる。

「頑張ってます。でも変わってません。」では、先生は悲しみます。今は先生を悲しませている。
先生は幸せの指導者・広布の指導者。功徳を受けない信仰は間違った信仰。惰性と義務になっている。
○○○○○
仏法に形はない。どうやって説明するのか?自分が体験をして、生活・生命が変わった実証で相手に納得させるしかない。それが私たちの使命。

湧出品に「地湧の菩薩というのは如蓮華在水」とある。蓮の花は泥沼で咲く。泥沼が深いほど大きな花が咲く。娑婆世界は泥沼。その中で功徳の花を咲かせ、幸せの花を咲かせ、生命の花を咲かせ、その実証で人を救うのが地湧の菩薩。だから功徳を受けて、証明をしなければならない。

今は花がしおれている。これでは蜂も来ない。うんと花を咲かせましよう。
そしてみんなに花を咲かしてあげましょう。
それが広宣流布。
●●●●●

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

fact is fact

 投稿者:広長舌相  投稿日:2016年 5月 8日(日)14時45分52秒
  こんにちわ。

幾たびかお名前が登場する、大阪のM井さん。

確か、関西創価高校のご出身でしたよね。在学中は、色々と創立者にご迷惑をお掛けすることもありましたようで…。まあ、若気の到りだったので仕方がないでしょう。

しかし、聞き及ぶところによりますと、男子部在任中には酒に酔ってご乱行は酷かったようですね。子飼いの男子部メンバーから被害の声が上がっていましたよね。

さらに、その声の主を探して血道をあげていたようで。逆ギレです。
かわいそうに、そのメンバー達は戦々恐々としていたそうです。

そんな言動をされる方が今でも、本部職員として関西の幹部をしてらっしゃるのでしょうか。
もう高位の役職につかれない方がよろしいのでは?生命のクセが出ますでしょうに…。

ですので、信仰し損ないの奇行な幹部がいても不思議ではないのでしょう。
役職をかなぐり捨てて、ひたむきに「人間革命」に励んで頂きますようご祈念申し上げます。

H地さんの事は、信濃町界隈の知人にも聞いてみましたが、「知らない」「解任されるのには何かある」が多かったですね。釈然としません。

H地さんの自宅で、教材を使って学習したことが懐かしいです。
 

池田先生のスピーチに学ぶ【私利私欲で同志は守れない、学会は永遠に善人だけで進め】

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 5月 8日(日)14時37分34秒
  池田大作全集(100巻)
最高協議会 (2006年3月17日)より③

戸田先生が、よく話してくださった中国の『十八史略』。そのなかに、唐の名君・太宗の言葉があった。

「人君の心はただひとつ、しかるに、その一心をなんとかしてかき乱そうとするものは、おおぜいいる。

勇力を誇示して自分を売りこもうとする者、弁舌巧みにいい寄ろうとする者、娼びへつらって機嫌をとろうとする者、嘘いつわりでだまくらかそうとする者、 嗜欲しよく (=嗜み好むこと)につけとんで誘惑しようとする者、このように、四方八方からいろいろな人間が、それぞれ自分を売りこもうとする。

だから、人君たるものが、少しでも気をゆるしてとれらのうちのひとりにでもつけいる隙をあたえたら最後、国はたちまちにして滅亡のせとぎわに立たされることになる」(『十八史略』4、花村豊生・丹羽隼兵訳、徳間書店)

いわんや、広宣流布の「将の将」たる者に、いささかたりとも私利私欲があれば、多くの同志を守り、励まし、幸福にすることはできない。

「すべて禍は上より起こるものである」(『言志四録』1、川上正光訳注、講談社)とは、江戸後期の思想家・佐藤一斎の警句である。

■ 学会は永遠に善人だけで進め

自分が先輩の立場になっても、「退く心」があってはならない。広宣流布に引退はない。最後の最後まで、わが使命を果たしぬくことだ。決して利己主義や、独りよがりになってはならない。そういう先輩のもとでは、後輩は育たない。

中米キューバの独立の英雄、ホセ・マルティは訴えた。
「正義を愛する心が失せ、義務などどうでもよいとなれば、勝利や栄光にかわって不名誉が跋扈し、権力は狂気と憎悪に満ちた道を歩むことになるのです」
(「キューバ革命を前にした共和制スペイン」青木康征訳、『ホセ・マルティ選集』2所収、日本経済評論社)

私どもで言えば、失ってはならないのは、「信心」である。「学会を愛する心」である。「師弟不二の魂」である。

それが、「どうでもよい」となった分だけ、広宣流布は遅れる。永遠に悔いを残してしまう。断じてそうならないために、今、あえて厳しく言うのである。

思想家の内村鑑三は「傲慢は罪悪中の罪悪である」
(『内村鑑三著作集』6、岩波書店)と述べている。

嫉妬や増上慢の心が、自分自身を破壊する。師弟に徹し、強き信心を貫くならば、乗り越えられない壁などない。

戸田先生が「学会は、善人だけでまとめてゆくのだ。絶対に悪人を幹部にしてはならぬ」と遺言したとおり、いちだんと「正義のスクラム」を強め、勝利また勝利の前進をしてまいりたい。

(東京牧口記念会館)
 

神札、受けるんですか?

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2016年 5月 8日(日)13時37分29秒
  今日の公明新聞。 山口代表と田原総一朗氏との対談。
田原さんは、私も好きなジャーナリストのお一人だけど、今回は賛同しかねます。

そもそも、抑止力を高めることが平和を守ることになる、という公明党の一貫した考え方は、いったい何処から出てくるのか、不思議でしょうがありません。
抑止力とは武力。相手を殺す能力の高さを互いに競い合う事で、本当に平和が守れるんですか?

先生の考え方は全く逆。
互いの喉元に、ナイフを突きつけ合う事によって生まれる、恐怖の均衡。そんなもの、本当の平和じゃない。いつか必ず崩れる。だからあくまでも外交で、というのが先生のお考え。

私、信心して約半世紀。先生の平和主義はもう、身体に焼き付いてます。
だから今回の、武力を強めて平和を守る、などという主張は、師敵対以外の何物でもないと感じています。

戦前の軍国主義者と同じです。

国際情勢が厳しいからとか、どうたらこうたら言ってますが、核戦争寸前まで行ったキューバ危機の時とか、もっと厳しい情況の時は、いくらでもあったと思います。

先生が作られ育てられた、学会と学会員さんを使い、軍国主義者のお手伝い?
そんな馬鹿げたことはさせません。
安保法案=神札です。
政策を換えないなら、応援しません。
 

ひかり様

 投稿者:大樹  投稿日:2016年 5月 8日(日)13時27分38秒
  いつも素晴らしい川柳ありがとうございます
才能溢れています

同中で先生、奥様は輝いている
それに比べて、他の人は全然輝いていない
菩薩界の顔をしている人がいない
餓鬼界、畜生界の顔

不思議な団体だなぁーといつも思っていました
原因が段々分かって来ました

わが友に贈る
中心者は自ら声をかけ
意見や応援を求めよ

ハァ?
学会の中心者って、ハラダでしょ?
あなたが、皆に声をかけ、意見求めるべきでしょ
笠貫さん!
会長室に拡大コピーして、貼って上げて!

神奈川の会合に
ハラダーが行っている
首一段と曲がっている

無理解と偏見の中、戦うイタリアの話をしたとのこと
それと支援活動を一緒にしないでください

公明は与党です
権力の側にいる

無理解と偏見で迫害されて苦労したイタリアとは逆の立場
迫害する側に立っている

神奈川は特に山口代表を踏みつけにして、安倍さんとツーショットポスター
とんでもない過ち犯しています

神奈川創価学会は今や、安倍極右翼政権のアクセルを踏み側に立っています

会員の皆さん
自分達の生活はそれなりに少々変わった位なので、わからないかもしれません
しかし、学会は迫害される側ではなく、迫害する側に立っているのです
学会の立ち位置は劇的に変わっているのです
そのことを理解していないと、権力者に利用され、学会も日本も飛んでもない方向に行ってしまいます

自分が功徳さえ、貰えればいい
あとは関係ないと言う信心は乞食信心
広布を、学会を、師匠の精神を守る信心をしていきましょう
このままでは学会も日本も沈没します


 

ビィマラキルティーさま

 投稿者:獅子の子  投稿日:2016年 5月 8日(日)13時11分26秒
  真心のご投稿ありがとうございます。感謝します。

熊本 九州の皆さま!
新聞や掲示板に書き込みが少なくなっては来ているかもしれませんが
いつも想いを馳せさせて頂いております。

私も体調を崩してしまい
酷い風邪とアレルギーがまだ続いていて中々同盟題目にも参加出来ず申し訳なく思っておりました。

しっかり自身の健康を祈り
熊本 九州の皆さまへ
エクアドルの皆さまへ
真心のお題目を送らせて頂きます!

今 日本で一番 熊本 九州の皆さまが戦っておられます。非力な自分ではありますが自分に出来る事を精一杯頑張らせて頂きます!

熊本 九州の皆さまを
心より讃え最敬礼いたします。
どうかお体に気をつけて!
皆さまのご健康 無事故
そして1日も早い復旧 復興を
祈っております。

心は皆さまと共に!
難を使命に転じてゆける
仏法を持った私達には
嘆きも 悲観も吹き飛ばせる力を引き出して行けるのです!

虹~希望の明日へ~虹より
花∴*∴*∴*∴*∴*∴花

仏法の世界には いっさい
無意味なことはない。
もっとも大変なところで
苦労した人に もっとも功徳が
薫る。もっとも地味な陰の努力に徹した人に もっとも栄光が輝く。これが冥の照覧である。

信心しているからといって
何も起こらないとはかぎらない。
しかし 何があろうとも 微動だにすることはない。
妙法は「生死不二」「煩悩即菩提」の法である。
御本仏の仰せ通りの信心の人には いっさいが功徳となり 歓喜となる。
時とともに “万事これで良かった”という所願満足の軌道に入っていくのである。

信心があるかぎり 根本はすべて
良い方向へ 良い方向へと向かっているのである。
いっさいの変化また変化が
すべて幸福へ成仏への動きとなる。そう確信し 何事も良い方向に 前向きにとって楽観していく。そして さらに勇んで知恵を
働かせ 道を開いていく
そこにいよいよ大福運がついてくる。いよいよ守られていく。功徳があふれんばかりにわきいずる。ここに ひとつの信心の
極意がある。長い目で見れば
信心強き人にはいっさいが功徳なのである。

バラ∴*∴*∴*∴*∴*∴バラ


 

「ウソ」対策

 投稿者:感性  投稿日:2016年 5月 8日(日)13時10分0秒
編集済
  >ジョーク?(笑)   投稿者:太ちゃん   投稿日:2016年 1月31日(日)23時55分23秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/37591

>厚田墓苑の渡り鳥「ウソ」って   投稿者:次郎三郎   投稿日:2016年 2月 8日(月)01時27分19秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/38311


本日付の聖教新聞「名字の言」です。

5月3日に、北海道・厚田の戸田記念墓地公園で桜が開花した。連休後半の今が見頃で、多くの人が8000本の桜を楽しんでいる
▼実は昨年、墓園の桜の多くが咲かなかった。つぼみを食べられてしまったのだ。“犯人”は全長15センチほどのウソという鳥。
天候不順などで、山中の木の実等が少ないと、群れで里に下り、果樹の花芽や桜のつぼみを食害することがある。
地球温暖化の影響を指摘する専門家もいる▼どうすれば桜を守れるか――この一年、桜守の人々は懸命に考え、対策を打ってきた。
研究を重ね、ウソが嫌がる音を見つけ、定期的にマイクで流した。延べ10キロに広がる桜の一本一本を、何度も確認した。
風雪や低温、潮風等に対する例年の対策に加え、作業は増えた▼

以下はお手持ちの新聞もしくはSEIKYO online 画面で
http://www.seikyoonline.com/article/2F41E8C55E2839DFE746BDCF8E283889
 

悪職員列伝

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年 5月 8日(日)12時50分52秒
  信濃町のネット対策チームの対策です。

安全保障関連法案、会則変更等に批判した会員さんを創価学会の職員が「査問」し「処分」していることは皆様もご承知の通りです。

この掲示板でもちらほらそのような悪職員の行状が書き込みされています。

職員と話す機会がありました。その職員は「俺もインターネットに載せられちゃうかな」と心配する発言がありました。

聞くところによると「査問」された方達は「査問内容」を文字おこししていつでも公開できるようにしているそうです。

掲示板に悪職員列伝が掲載される日もいつかあるでしょう。

またユーチューブに音声などが出れば、いかに職員が自分が正しいと会員さんに宣伝しても嘘が明らかになるでしょう。

悪職員はこれから
生命→「悪業が刻印」
ネット→「悪行が刻印」

名実ともに刻まれます。
 

思うこと

 投稿者:ちょっと立読み  投稿日:2016年 5月 8日(日)12時46分0秒
  皆様の言動に納得と決意をさせて頂く日々、本当にありがとうございます。

いま思う事を書かせて頂きたく、長文になる事をお許しください。


最近、悪を指摘する方々への粛清が、周辺まで巻き込み行われているようです。
除名、解任、活動停止を命ぜられた人の周りでは、なぜ処分されたのかを理解していない人が多くいます。
「結局なにをした?」、「何がいけない事?」と具体的な理由がわからないままの状態と聞きます。

そのせいでネット等で調べた方から、「波田地」氏や「教学部レポート」について、いままで関心がない人達からも質問されるようになりました。

私の知っている限り回答させて頂くと、本部の現状を知って初めて理解する方が大半ですが、皆「悪」に対して無関心の人が多い事に驚いております。
はじめは驚き興味津々に、落胆、そして「許せない!」と口にするも、自分は何をすべきかは考えない方がほとんどです。

そして、別世界の話と認識する方が多いようで「自分達が上に言っても、どうにかなる事でもない」と。

中には、「それは本部内でやる事、自分達がやると考えるのは傲慢」とまで言ってしまう人も。

また、「日顕宗と戦ってきた波田地グループは、戦うという体質が形成されて宗門問題以降も敵を探して作り、その矛先を学会に向けている」と言う職員もいるとも聞きました。
この人は、現実社会に向き合う事なく、ぬるま湯の中で敵とも戦った事もない、教学理解の浅い人間なのだと思います。


多くの人が最後に口にするのは、「今の”打ち出し”を祈り進めれば、必ず悪は燻り出される」です。

大聖人は、御自身から悪に立ち向かい行動を起こしました。
悪を黙認し、祈るだけで解決するなら「立正安国論」は何のために提出したのでしょう。

この行動を実践するから三類が起こる、それが法華経の行者であると仏は教えてくれているのではないでしょうか。

悪に対して「呵責し駈遣し挙処し」とは大聖人の御言葉。
学会で教える経文や御書は、末法の「いまの時」ではなく単なる「過去の物語」なのでしょうか。

「悪を滅するを功と云い善を生ずるを徳と云うなり、功徳とは即身成仏なり又六根清浄なり、法華経の説文の如く修行するを六根清浄と得意可きなり」
悪を滅するも、善を生ずるも、「両方」行なうことが大聖人の法ですが、いまの学会では後者しか教えません。

それら現状を考えると、中央に巣食った第六天の力は思うより強く、末端にまで浸透しているように思えます。

幹部は、「悪と戦う!」と言葉では言うも、いざ実践となると「今は、そんな時じゃない」と否定し、本部の利益につながる戦いを優先します。
「万民救済の折伏精神」も相手を選び、「反論する人にしっかり向き合う様に」との指導激励はありません。
また、敵と遭遇しても「相手にするな」というのが普通になっています。

内外問わず異論の人には、「相手にしない方がいい」、「しばらく放っておこう」との指示が当然の様にあります。
「正義を叫び切れ!」「悪は断固許すな!」との先生の訴えはどこに行ってしまったのでしょう。

先生の目的は「自立した民衆を作る事」ですが、第六天の目的は「烏合の衆を作る事」です。
いま本部は、仏法哲理を持ち言論で立ち向かう会員は必要ないと考えている様で、不正を指摘する人は次々と排除しています。

個々の教学をおろそかにし、大白さえあれば御書を持つ必要も有りません。
そして、教学試験は簡易性を増し、敵と向き合う教宣部は伝達と情報収集のみ。
聖教の打ち出しは、友人対話より「数字を埋める」事に執着させ、それも選挙になれば全て後回し。

純真に先生を求める人達は、知らず知らず第六天の術中に落とされている事を感じます。

納得のいかない打ち出しに「意見」を言えば、「愚癡」と言われ、不満を抱えたまま緩和される事なく戦いは進みます。


先生に近いと言われている職員の多くは、早い時期から現場を離れるため個性ある人たちと関わっていません。
現場では愚癡もあり、異論を唱える人もありで、この人達と向き合い戦いを進めていますが、職員はそこにいません。

「現場が師匠」と言われた先生の言葉を、身をもって学ばせて頂いているのは、職員ではなく私達です。

成果(数字)を中心に人を判別してしまっているのも現実にありますが、これが彼らの感覚です。
この様な組織を先生が望まれているとは思えません。

「おや?」と思うことが微塵でもあれば、「先生の指導と違う!」と言うべきであり、現場の実践で学んだ私達が、自分の中にある先生の正義を確信を持って訴えるべきだと思います。

いま全国の会員は、「先生=学会」という考えを、もう一度改めなければなりません。
ひとりひとりが声を出し、堂々と意見を言わなければなりません。
おかしいと感じたものには声をあげていく、それが先生の戦いです。

現在では「悪との戦い」という言葉自体に違和感を覚える人もいます。
悪との戦いとっても、それは己心の無明との戦いであり、表面化した現実と自分自身がどう向き合うかが肝要だと思います。
物事に、「良し悪しの採点」をつける事ではなく、「声を出せる自分」であるか否かが、もっとも重要な事だと思います。

いま様々な問題が、解決されないまま「過去の話」と処理されていく傾向があります。
・生命尊厳から外れた安保法
・詳細説明なき、戒壇本尊の否定
・先生の指示を無視した、矢野和解
・「天鼓」で暗躍した組織内組織、報恩社一派の容認
・次々と功労者を粛清する波田地問題

また、最近の4・28立宗の勤行会でも、「職員だけで行われた」と言いますが、記念行事で4者を重んじる事なく行われる事が、過去にもあったのでしょうか。

様々な不正が露呈した今こそ、先生から学んだ正義を叫び、自己の生命に巣食う”臆病”と戦う最大のチャンスではないでしょうか。
「下から突き上げろ!」個々がこの力を身に着けた時、学会は先生に心から安心していただく、本当の意味での盤石になるのではないでしょうか。

学会は、第六天の思惑通り、悪に立ち向かう心を持たない人達を作り上げました。
権力の前には口を噤み、個々の心に住む第六天(臆病)と向き合う人はほとんどいません。
実態を知りながら、粛清されていく人達を見て黙すことは、自分自身が、自らを無明に落とし込んでいる事であると気づかなければなりません。

思えば平成2年の宗門問題の際も、己心と戦うチャンスを与えられながら逃した方は多くいました。

幹部、職員は「立場上、何かあったら影響が大きい」という体裁で、自身の臆病と向き合わなかった人がほとんどです。
法華講や顕正会と、直接向き合った職員は身近にいたでしょうか。

会合では、「先生の仇討!」、「悪とは断固戦う!」と言っていましたが、敵からは名前さえ知られていません。

上が戦えなかったから下も戦わない、当然の事です。
その挙句「敵が来ても取り合うな」と指示、組織はますます弱くなる方向へと進んでいます。

もちろん日顕宗と向き合うだけが悪との戦いではありません。
しかし、宗門問題は己心の臆病と戦うために、先生が用意してくれた舞台だったのではないでしょうか。

「原田会長 実は正義」説
ここまで会員を巻き込んだ本部が終結を図るには、一部の悪人を公にして、全てその人間のせいにする。
ストーリーとしては、本部にとっても会員にとっても、一番キズが浅くすむかもしれません。

しかし、「処分できる権力」をふりかざし、正義感の人を脅し、多くの人達の心を傷つけた事実は、間違いなくその者の業として刻まれています。
また、本部の意向に同調した人の生命は、無明を払う一歩から益々遠ざかったと言うしかありません。

職員の悪を隠し続ける本部を”正義”と言い、その不正を指摘する者を”悪人”に仕立て、「それら第六天を許さない!」と言っている。
何のこっちゃです。

本部によって教学力を削がれ、仏法で説く生命の原理を学べないのが、いまの学会です。
不正と立ち向かい、正義を貫いた大聖人の戦いに学ぶため、佐渡流罪をはじめ法難渦中にある大聖人の御書を、もう一度読んで頂きたいものです。

どなたかも書かれていましたが、どんなに崇高な精神を持っていたとしても、人の心は環境によって変わっていきます。

「麻蓬の性」も「欄室の友」もそれを意味し、「善知識に親近せよ」と教えられています。
人は律してくれる相手がいるから常識を保てるものだと思います。
どんな立場であれ、お互いが律しあえる関係になって正常が保たれるものだと思います。

現場の「不満」や「意見」を受け止め、改善し、「共により良き方向を目指そう」とはならない今の組織、ズレていくのは当然の理です。
いままで何度も組織に訴えてきたが、一向に改善されない現実は、皆さんが実感している事と思います。

現場を肌で感じ戦っている会員から、突き上げて貰えない、律してもらえない、その職員がおかしくなっていくのは道理です。
会員一人一人が声を出すから、学会の清浄が保たれるものではないでしょうか。

最近の人革「力走29」も紹介された方がいました。
「幹部の反社会的な行為や組織利用は絶対に許されないということを、深く心にとどめていただきたい。幹部に、そうした行為があれば、大勢の学会員を苦しめ、広宣流布の大きな遅れにもつながってしまう。 仮に、そういう幹部と親しい関係にあったとしても、決して擁護する必要はありません。学会は、悪は悪であると鋭く見抜き、的確に対処できる健全な組織でなければならない」力走29
今の本部と照らし、皆さんはどう読まれているのでしょう。

今の学会、今後の学会のために必要なのは、上に意見する事で、「下から突き上げていきなさい!」との師匠の言葉を実践する事だと思います。
 

池田先生の指導を残す意味

 投稿者:ロマン  投稿日:2016年 5月 8日(日)12時40分49秒
編集済
  少し長いですが、昭和49年に対談形式で編まれた「私の仏教観」をひもといてみます。
有名な説話の部分です。

釈尊亡き後、アーナンダ(阿難。釈尊十大弟子で多聞第一)が旧知のバラモンと会った時に次のように訊かれた。
「尊者アーナンダよ、世尊が亡くなられてから、あとにはだれぞ、世尊に等しいような立派な方がおられるか」
 それに対してアーナンダは、このように答えた。
「友よ、そんな立派な方がいる道理はないではないか。かの世尊は、自らこの道を悟り、自らこの道を実践した方であった。その弟子たるわれらは、世尊の教法と垂範に、後からついていくだけである。すなわち、法の所依である」(『南伝大蔵経』第十一巻、参照)

池田 つまり「依法不依人」(法に依って人に依らざれ)ということだね。先のマハーカーシャパ(摩訶迦葉。釈尊十大弟子で頭陀第一)の話※が、教団の団結と維持のために仏典結集を必要としたものとすれば、このアーナンダの場合は、信仰の依拠としての経典を必要としたものといえるでしょう。(※第一回の仏典結集のこと。ロマン編注)
『大般涅槃経」によれば、釈尊は死の直前に、集まっていた弟子たちに呼びかけて言った。
「おまえたちは、私が亡くなっても、指導者がなくなったと思ってはならぬ。私の説いた教えと掟とが、おまえたちの指導者である。おまえたちが今、もし疑いを持っているなら、たずねるがよい。後になって、私が生存中に聴いておけばよかったと、後悔するようなことがあってはならない」と。そして続けて「もろもろの事象は過ぎ去るものである。努力して修行を完成させなさい」(『南伝大蔵経』第七巻、参照)という、この有名な最後の言葉を遺して、釈尊は涅槃に入るわけだ。
 いわゆる「依法不依人」の原理は、ここから出ているわけだが、おそらく釈尊は、自身の死後にさまざまな人師があわられ、勝手な己義をまじえることを警戒したにちがいない。

ー中略ー

【ジャイナ教が教祖の死後、依るべき典拠がなかったために分裂した歴史に触れ、釈尊はシャーリプトラ(舎利弗)に命じて、仏教教団の教義を集成するようにさせていた、ともいわれていることを受け】

池田 なるほど。おそらく釈尊は、生前から「令法久住」(法を久しく住せしめん)との一念を強く持っていたにちがいない。卓越した指導者であれば、絶えず自身の死後の教団のあり方に、思いをこらしているからです。その証拠に、釈尊滅後直ちに弟子たちが集まって経典を結集し、その後も千数百年にもわたって、仏教教団が経典の結集と継承に全力を傾注してきたのは、生前の釈尊の「令法久住」の熱誠が反映したものと考えられる。

「私の仏教観」P17-P19より

つまり、創価学会の永遠規範とすべき(永遠の指導者ですから)池田先生の指導は、漏れなく後世に残すことが大事なことなのです。ですが、絶版やら何年以降は出版しないとか、全くもって意味が分かりません。
だからこそ、宿坊の掲示板に投稿されるように、気づいた人々が集まって残していくことがとても大事であり、後世のために必要だと強く訴えたいのです。
 

池田先生の弟子として恥ずかしくない行動を

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 5月 8日(日)12時25分17秒
  【池田先生の弟子として恥ずかしくない行動を心がけたいものです。】

関西裏局さん、ほんまやね~♪

【こんな方もいましたけどww  投稿者:盗撮野郎 】
http://6027.teacup.com/situation/bbs/42876
http://6027.teacup.com/situation/bbs/33985
 

(無題)

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 5月 8日(日)12時04分26秒
編集済
  「反逆者」と幹部から勝手に名指しされた副本部長に、ひさーしぶりに総県長から電話が。
それで、言ってやったそうです。

「総県長あんた熊本だろう?あんたのせいじゃないのか?あんなひどいことになっちゃって」

これ、あながち冗談と言い切れないのです。

総県長の出身地は熊本だそうです。
熊本といえば、素晴らしい人材の宝庫であると、こちらでも有名ですよ。

それでも、職員として給料を受け取り、一般会員より楽をしていると、おかしくなるのです。
自分では気付いていないようですが、もし自覚があったら辞めているでしょうね。

この総県長が住む団地の近隣の住人からも、外部から訪れる人からも、ひいては子どもの学校関係者からまで、総県長の評判は芳しくありません。

なぜ、そんなことが分かるかというと、
地元の人間関係・地元の親戚・地元の大学同窓生・同窓生の親戚・同窓の市職員・その他もろもろ、私のように地元に濃い者は、人的ネットワークを持っていて、隠しようがないのです。
学会幹部だろうが、その評判は、聞こえてしまいます。

普段は、分かっていても黙っている人が多い。
幹部はよくよく心した方がいいです。

総県長は、昨年、池田先生からお預かりした地域をまるごと意図的に見殺しにしました。
幹部の恐ろしいウソをそのまま流した張本人の一人です。
知っていても忠言を反古にして、やったのですから相当です。
この罪はこれからかなりの間、自分を苦しめる罪障になるでしょう。

しかし、この人間を見ていると、他の幹部同様、まだ後悔とかの感情はなさそうです。
指示通りにやったんだという開き直りがあります。
今世ですぐに現証が出ないとすれば、本当におそろしいこと。

幹部から上の腐敗堕落、公明党の裏切り、それでもさせ続ける支援の強制。
少し前までは想像もできなかった、国土規模の魔王の跳梁跋扈。
これらが、天変地異の原因であることは間違いありません。


2011・3・11 東日本大震災 私も被災しました。
斜めになり、見た目はよく分からなくとも、内部がねじれた無残な半壊住宅に住んだまる三年。
大風、嵐、地震のたびにその深刻度を増しました。

眠れませんでした。
夜はすぐに目が覚めてしまう。
体が地震計のようになり、いつも、グラグラと船酔い状態でした。
翌朝になると、敷いた布団が一方に寄り、体を丸めた避難姿勢になっています。
片方の腕が橈骨神経痛でしびれ、あちこちが痛い。踏ん張って寝ているせいだと思いました。
つまり、ろくに眠れませんでした。体が非常事態に適応した毎日を送ったのです。

しかし、必ず変毒医薬できることは、間違いありません。必ずです。
5年前は、生活の改善など、当分絶望的に見えました。
家に戻ると、泥のように横になり、まんじりとせずに朝がくる。この繰り返しでした。
不健康な日々でした。
でも、今は境涯が大変化しました。
見違えるような新居に、快適に住んでおります。
もとより、新居なんて、金銭的に無理な状態でした。
ところが。
これが仏法の不思議なところ。
諸々の条件がカチッと揃い、次のステージが開くように、家が建ちました。
今いる場所で、地域の方々のために惜しまない身であれば、必ず諸天の守護があります。
法華経の行者が、護られるのです。

 

独り言。

 投稿者:関西裏局  投稿日:2016年 5月 8日(日)10時13分38秒
  男は一生仕事でしょ。
池田先生の弟子として、どれほど社会貢献できるかでしょう。
一生暮らせるお金があるからとか、援助してもらえる人がいるからといって、
仕事をしないのは池田先生の弟子としてどうなんですかね。
池田先生の弟子として恥ずかしくない行動を心がけたいものです。
お金は、人を変えます。


 

依法不依人

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年 5月 8日(日)10時06分20秒
  「小林節 創価」でユーチューブ検索して出てくる3分ほどの動画で、小林節さんは、「今の創価学会と公明党は池田先生と真逆」と言われています。「真逆」です。「真逆」。「真逆」。
https://www.youtube.com/watch?v=kVJal3Wq3QI
「依法不依人」で信念の人=小林節さんの発言を、すぐ感情的にならずにどうとらえるか?
普段、学会員がしていないといけない「師匠と不二か?」という自問自答が出来ているか?

『いま、公明党が考えていること』という本を売り込んでいるが、その「いま」は「むかし」とどう変わったか?
先の動画で、小林節さんは、弁護士として関係のある大病院の発言を引用しています。
「最近、公明党が全く説明に来なくなった」
むかしとの違い。どっちが良いのでしょうね? どっちが人間主義か?
公明党はこのままで良いか? 公明党をこのまま行かせるか? 公明党をこのまま生かせるか? 公明党をこのまま逝かせるか? 支援者はよほど考えないといけないでしょうね。

「6・4」を超満員にしたい。結集とか、強制力は嫌いだが。そもそもそんな権力もないですし、必要もない。池田先生は「“素手”で闘って」こられた。
マスコミも取材に来て下さい。ピューリッツァ賞を獲らせてあげるから。
詩人も来て下さい。グラミー賞を獲らせてあげるから。
映画人も来て下さい。アカデミー賞を獲らせてあげるから。『スポットライト』も『JFK』もメじゃない。

ブログの御三方とあの小林節教授のジョイントが実現!!!
6/4(土)AM10:00 かながわ県民センター 2階 ホール
http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/

“君は僕を夢見な奴だと言うだろう。でも僕だけじゃないさ。君もいつか僕たちの仲間に加われば……広宣流布は出来るんだ!!!”(ジョン・レノン『イマジン』)
https://www.youtube.com/watch?v=dq1z1rkjw-E
 

元創価大学・佐野潤一郎 様

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年 5月 8日(日)09時08分1秒
  元創価大学・佐野潤一郎 様

小林節教授を迎えて元創価学会本部職員3名が6/4(土)10:00かながわ県民センターで安保法制について考える会を開催されます。ぜひ参加なさって下さい。さのじゅんさんも力を貸して下されば、大きな潮流になるに違いありません。
http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/
京都ではお世話になりました。
 

小林節教授 来る!!!(再掲) 6・4 in 横浜

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年 5月 8日(日)09時00分51秒
  小林節教授 来る!!! 6・4 in 横浜
https://www.youtube.com/watch?v=kVJal3Wq3QI

ブログの御三方とあの小林節教授のジョイントが実現!!!
6/4(土)AM10:00 かながわ県民センター 2階 ホール
http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/
まだ私は断言できませんが、ぜひ参加したいと思います。
良かったら皆さんもぜひ!!!

カウントダウン「5・10」まで、あと2日
 

天変など

 投稿者:砂川啓介  投稿日:2016年 5月 8日(日)08時34分42秒
  池田先生が表からでなくなり、世界各地や日本の地域で天変が発生してますね。
東日本大震災から熊本地震まで、また世界では色々と現象があらわれます。

早く池田先生の登場を祈りします。
 

おはようございます。いささか掲示板の主旨てづれるのであればすみません。

 投稿者:ビィマラキルティー(正義の獅子同盟)創価青年学会メール  投稿日:2016年 5月 8日(日)08時14分10秒
  熊本の親友がロム専でみております。熊本の同志も何人かロム専でみているとのこと。やがて聖教新聞では熊本のことはとりあげられなくなります。もしよろしければ宿坊の掲示板の皆さんから熊本の目覚める同志に激励のメッセージをお願いしたいと思いまして…。いつもと同じように悪を糾弾する投稿、池田先生のご指導や告発、悪への風刺などご自分のペースで投稿されたい方達はそのままの投稿でかまいません。熊本に1日も早く復興と真実に目覚める意味でと思いお願いしたいと思いカキコさせて頂きました。よろしくお願いします。
m(__)m
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2016年 5月 8日(日)07時32分44秒
編集済
   さわやかな風とととに――。

>個人的な自己陶酔や、英雄気取りから脱去して、同志的連帯感に立とう(投稿者:KAZE    投稿日:2016年 5月 8日(日)06時46分34秒 )<

 いいねぇ!
 いつの、どこのご指導かがあれば、なおいい。


 

わが友に贈る

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2016年 5月 8日(日)06時51分53秒
  勢いのある組織は
副役職の友が元気だ。
中心者は自ら声を掛け
意見や応援を求めよ!
正副の共戦で勝て!
 

生涯師弟誓願

 投稿者:KAZE  投稿日:2016年 5月 8日(日)06時46分34秒
  おはようございます。池田先生の御指導です。

「一人の新たなる真の同志をつくる。それから一人、また一人とつくってゆく。これが、とりもなおさず、時をつくることになる。今、一人の真の同志をつくることの困難さは、やがて時来たり、百万の同志を育てることよりも難しいかも知れない。―――自分をきびしく叱ってくれる人は、味方と思ってついて行け。おだてたり、甘やかしたりする人は、敵と思って遠ざけれ。―――個人的な自己陶酔や、英雄気取りから脱去して、同志的連帯感に立とう。」と。

今日も師匠とともに世界広布新時代の新たな勝利の歴史を築く勇気ある闘いを起こしましょう。
 

【字幕版】日本宗教学会 第74回学術大会  創価大宮田幸一教授の講演

 投稿者:矢野栄之助  投稿日:2016年 5月 8日(日)06時00分57秒
  平家蟹の栄之助です。(笑)
字幕版ね♪♪

宮田は、教学部アドバイザー。

教義変更ロジックを得意げに語っているね。
教義条項の解説を書くんだから
変更そのものに関与していたのかな?

https://youtu.be/nInVBJ18F_0
 

大樹さま

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 5月 8日(日)05時01分22秒
  権力者
みんな仲良く
平家ガニ

顔が平家ガニでも、カサカサと横歩き。なんか臆病で卑怯な感じも。

大樹さまと同じように思っておりました。お褒めの言葉過分にもありがたく。

こちらの極悪副会長の顔が、ある時から「あれれ、平家ガニにクリソツではないか!」と
気づき、そのうちに大悪党県会議員も平家ガニ、あらら、あやつこやつ、平家ガニ!

元はと言えば日顕平家ガニ化あたりから徐々に徐々に、アキヤは当然のごとく平家ガニ化。
あら~、はらだーよオマエもか、ひえ~、たにがーもだ~、何だ何だみんなどうした平家ガニ!

平家ガニ化現象っていうんですか、一同に横歩き、甲殻類に変身中!

同じような顔つきになっていくのは、まさに生命が総平家ガニ化、権力ってすごいですね。
 

虹と創価家族様

 投稿者:mission  投稿日:2016年 5月 8日(日)04時03分3秒
編集済
  おはようございます。
新聞記載からの池田先生の動向を時系列に書いて下さったので、本当に良く解りました。
ありがとうございます。

先月3日の記事 私も不信感満載だったので凄く同感です。
この件は私の周りにも話したんですが、今は選挙一色で気付きもせず、聞いた後も「まぁ今は選挙で頑張る時」って…
何年か前までは共に先生の指導を読み語り合った同志やったのですが。
本当に いつからか こんなヘンテコリンに なってしもたんやろう…

私の故郷は『池田先生が一から作って下さった組織なんや』って、草創の頃から皆の合言葉だった地なんです。
いつでも何処でも自分達の胸の中に『先生』が居てました。
やっと十数年振りに戻って来たのに…先生が築いて貰った私の故郷は変わってない…そんな思いで帰って来たのに。
まるで浦島太郎…そんな心境です。

池田先生は
『幹部は、どこまでも先生(戸田先生)と会員をつなぐパイプなのです。
ですから幹部は、同志を自分に付けようとするのではなく、先生(戸田先生)にどうすれば近づけられるかを、常に考えていくことです』
当時この様に言われて、会員を戸田先生に繋げておられました。

直弟子?原田Kの今は、会員達を己に近付ける師匠と全く真逆の事に精進してる!
歯を食い縛り立ち上がろうとしてる熊本の同志の人達の事も忘れ、ブサマな姿を恥ずかしくも無く さらけ出している!
今の会長だからと言って、日蓮大聖人の御精神そのままに三代会長が築かれた【創価学会】という城を汚れた手で壊さないで!

原田Kや執行部・最高幹部達だけが三代会長の お心を引き継いだんと違う!
草創期の『貧乏人と病人の集まり』と言われながらも、逢った事も無い池田先生を我が胸に確と置いて闘った名もなき会員が居てたから、今の【創価学会】があるんや!自惚れるな!

原田Kを取り巻き媚び諂う最高幹部達よ、学会の草創期さえも忘れ去ったのか!?
どこまで生命(いのち)の境涯が低いんだ。
「俺等が一番」みんな如是相に出てるよ。最低や。

東日本大震災の時に年老いた…それこそ名もなき人の声が写真と共に載ってました。
『家が沈もうが灯台が沈もうが、鍬(クワ)ヶ崎の同志の心は沈まねぇんだ。
みんな ここに(胸を叩いて)先生がいっから』
(岩手県宮古市鍬ヶ崎)
『家を流されたって、福運だけは津波だって持っていけねぇんだ。
乗り越える為の信心だもの。
家は無くなっても、この野田の人材の流れは絶対に無くなんねぇのす』
(岩手県野田村)

笑顔の写真から伝わる この方達の想いは、会員の真心の財務で温々とした生活に浸りきった奴になんて解らへんやろね。
原田Kや取り巻きの幹部達は、もう良い!
貴方達の存在は【信心の創価学会】からは消え失せたから。
「無慈悲な金の組織」を別の所で作って、其所に取り巻き連れてってよ。

心ある本部職員の人達、創価学園*大学卒業生の皆さん、全国の青年部の方達!!
私達の師匠である池田先生は
『最も大事なのは時代がどう変化しようが、民衆の幸福の城である学会を強くすることだ。
広宣流布の勝利を開く人材を育てることだ。これが根本である。
広布へ戦う上で、遠慮など必要ない。
どんな立場でもよい、信心の一念、師弟の一念があれば、その人の生命は、仏の大境涯に通じていく。
学会のため、同志のために、自らの持てる力を、思う存分、発揮していくことだ』
(聖教新聞2013.3.24付今日も広布へ12)
と指導されてます。

先生の想いを果たして貰えませんか?
今やらずして先はありません。
三代会長の歴史を振り返って下さい。
池田先生の闘いを想い出して下さい。
立ち上がるのは今です!今しか無いのです。
  
 

解釈学の危険性

 投稿者:生涯広布(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 5月 8日(日)02時48分42秒
  インド仏教滅亡の歴史的教訓から学ぶべき点の一つは、その原因が釈尊入滅後の”解釈学の先行”
にあったと先生は指摘されています。

軍部政権と対決、獄中の悟りを得られ、出獄された戸田先生。教学は日寛上人時代へ還れと・
池田先生の指導、教学の講義の原点は全てそこからきているわけです。

これを執行部が、今後日寛上人の教義は用いないとしました。
では、何を基に? 多くのメンバーがご本尊に迷い、教学を迷わせる大謗法です。

ここで、御書に対し、我々、それぞれがいろんな解釈を始めれば先生のスピーチで指摘された、

”釈尊入滅後、仏教教団は、仏説の解釈や教理について、煩雑な議論を繰り返し、見解の相違から
多くの部派に分裂していった。いわゆる”分派仏教”の時代である”

に相通じます。

教学解釈で大事なことは、あくまで師匠授けるところの教学とその解釈と思っています。
先生は師弟フニの教学でなければならないと・・・。 御書に書かれていること、
仏法に対しいろんな見解や解釈が出て来れば大混乱。そこから、対立していく事は論を待ちません。

我々の信仰はあくまで大聖人様御書中心、日寛上人教義中心、師弟授けるところの教義、
解釈でなければなりません。精神論だとか、封建的解釈とか、ほか新たな解釈をし始めれば
それは、まさに、禅と同じ考え方。この点、池田先生の弟子とするならば、大いに気をつけなくてはならないところです。

第六天の魔王は執行部の身に入り、最も大事なご本尊様、教義に混乱をもたらしました。
正に、天魔の所為です。乗ってはいけないのです。あくまで師弟不二の教学です。

では 
チョキ





 

(無題)

 投稿者:サンダーバード  投稿日:2016年 5月 8日(日)02時28分55秒
編集済
  今、206ページまで見終わりました、かなり読み飛ばしていますが。
以下の投稿を目にして、ちょっと立ち止まって考えたんです。
---------------------
矢野絢也と学会が和解するに至るまでを年表にまとめたものです。
ご参照ください。

1932年4月  大阪府八尾市生まれ(現在82歳)
1951年3月  大阪府立山本高等学校を卒業。
1953年    創価学会に入会。当時、京都大学経済学部3年生。
1956年3月  同大学卒業。4月大林組に人社。
1963年4月  大阪府議会議員に当選。
1967年1月  34歳で衆議院議員に初当選。直後の臨時党大会で公明党書記長に就任。
1970年    言論問題を利用し、竹入らと公明党の学会(CP)支配からの独立を画策
1977年~79年 宗門問題に乗じて、秋谷、藤原行正、内藤国夫らとCP打倒を画策。
1986年12月  公明党委員長に就任。
1988年12月  明電工事件発覚。
1989年5月  公明党委員長を辞任。同党最高顧問に就任。
1993年6月  政界を引退。以降は政治評論家に転身。「闇の流れ」「黒い手帖」等の連載・出版行う。

2005年4月  CPが杉山青、弓谷男を呼び、「最後の最大の敵である矢野をやる」と宣言し細々と指示。
2005年5月14日 欧州から急きょ帰国し戸田国際に直行した矢野を谷川、弓谷らがつるし上げる。
2005年5月    創価学会から激しい非難を浴び、矢野は謝罪し、評論・執筆活動を自粛。夕刊紙に連
         載していたコラムも中止に。公明党OB3人に手帳を渡す。

2005年7月  弓谷男子部長解任事件。
2005年7月  週刊現代「学会&公明党のタブ――矢野極秘メモ100冊が待ち去られた!」
2005年8月  公明党議員OB3人が、『週刊現代』に掲載された記事で矢野の手帳を強奪したかのよ
       うに報じられ名誉を傷つけられたとして、矢野と講談社らを提訴。

2007年12月  手帳裁判の一審判決。学会側が全面勝利。矢野に総額660万円の損害賠償金の支払いと
       謝罪広告の掲載を命じ、手帳返還請求を棄却する判決を言い渡した。

2008年5月1日 創価学会を退会。
2008年5月12日「評論家としての活動をやめるよう強要された」などとして学会と学会幹部を相
       手取り、5500万円の慰謝料を求める民事訴訟を起こした【1】。

2008年5月15日 週刊新潮「矢野絢也を窮鼠にした『創価学会』の脅迫と誹膀中傷」
2008年5月20日 谷川佳樹は、『週刊新潮』の矢野に関する記事で名誉を棄損されたとして、矢野
        や新潮社らに1100万円の損害賠償と謝罪広告の掲載を求めて提訴【2】。

2009年3月  手帳裁判の二審判決。学会側逆転敗訴。矢野側の主張を全面的に認め、持ち去った手
       帳の返却と合わせて300万円の支払いを命令。学会側による音声データの改竃を認定。
2009年6月  公明党議員OB3人が「闇の流れ」「黒い手帖」に記載された虚偽の記述で名誉を毀損
       されたとして、講談社と矢野らを相手に6600万円の損害賠償と謝罪広告の掲載等を
       求めて提訴【3】。

       また「新潮45」2009年6月号の記事についても同様に名誉毀損にあたるとして
            3300万円の損害賠償等を求めて提訴した【4】。
       別件裁判でのICレコーダーの音声データ改ざん認定の汚名返上を狙う。

2009年9月  最高裁が二審判決を支持、上告を受理しない決定を下し、学会側の敗訴が確定。
2011年1月  東京地裁が谷川勝訴の一審判決。矢野・週刊新潮・早瀬編集長に33万円の賠償金の支
       払いを命じたが、その一方で、谷川が矢野を脅迫した事実は認定された。
       双方が判決を不服として、東京高裁に控訴。

2011年4月  谷川・矢野二審裁判の裁判長が交代。和解勧告の流れへ。
2011年10月 矢野の暴露本第一弾「乱脈経埋――創価学会vs国税庁の暗闘ドキュメント」発刊
2011年10月 週刊文春「池田名誉会長『厳戒病室』本当の病状」
2011年12月 週刊文春「読者より」投稿欄の中に「編集長から」(小さなべ夕記事で疑惑の手打ち!)
2011年12月 竹岡光城の結婚式(和解の舞台裏の面々勢揃い)

2012年2月  双方が裁判所の勧告を受け入れ、【1】~【4】の4件すべての訴訟を取り下げた。

2012年2月  アクセスジャーナルが矢野と学会との和解をスクープ。
2012年2月  週刊朝日3月9日号「(矢野・学会和解の陰で)お蔵入りした『暴力団』本の中身」
2012年3月  FACTA4月号「(矢野との和解で)創価学会次期会長に谷川事務総長が確定」
2012年7月  週刊実話7月19日号でFACTAの記事を「山田直樹」の名前で蒸し返す。
---------------------


私、矢野さんのことよくしらないんですね。1993年から1994年にかけて「文藝春秋」に手記を連載、これが発端で、学会側からすると迷惑かけたのにふざけたこと書くな、ですよね。ネットで見れる矢野さんの手記は昔も読んだことあるけど軽く読む程度で、で、矢野さんの事を書くからには「二重権力・闇の流れ――平成動乱を読む、政界仕掛人・矢野絢也回想録」(文藝春秋の手記をまとめたもの)から読まないとだめだろうと、ちょっと時間がかかるので知っている人に聞いたほうが早いと思い聞きます。

聖教新聞での罵倒は凄まじく、あとからあとから、実はあいつはどうでこうでと、私はふざけるなと思いました。なんでその時言わないんだと、書記長・委員長で22年間ですよ、途中で新聞読むのやめました。

で、本幹などで男子部長が罵倒する人、グループは、良い人が多いと思う。紙上座談会で過去にひどいことゆわれてる人で素晴らしい方たちがいる。読まない時が多かったので(いやな気分になるので)、全てはわかっていません。

とゆうことは、矢野さんは間違えもあったかもしれないが、素晴らしいこともしている?先生は矢野さんの事をよく知っている、矢野さんも先生のことをよく知っている。先生が策を用いないことは、世界中の人が知っている。矢野さんも知っている。とゆうことは矢野さん流の

1970年    言論問題を利用し、竹入らと公明党の学会(CP)支配からの独立を画策

これを紹介した人は、どこからかコピーしてきたかどうか知りませんが、公明党の学会(CP)支配からの独立を画策って、これは竹入さん矢野さんがそう言ったか書いたかなんですか?いわゆるアンチサイトとかゆうところからのコピー?

この矢野さんが裏切った?といわれるのは、何を指してのことですか?
 

感性様

 投稿者:うーこメール  投稿日:2016年 5月 8日(日)02時07分33秒
  ご心配して頂き誠にすみませんでした。機械の事は何せアナログなもので。以後ルールを守ります。  

了解です

 投稿者:感性  投稿日:2016年 5月 8日(日)02時03分33秒
  >宿坊の皆様   投稿者:うーこメール   投稿日:2016年 5月 8日(日)01時58分59秒

よかったですね。新たに付けられた連絡可能表示なら問題ないと思います。
 

アンドレ・マルロー もし、わかれば会合名をお知らせください

 投稿者:通行します  投稿日:2016年 5月 8日(日)02時01分41秒
編集済
  分身様、アンドレ・マルローのご指導、ありがとうございます。会合名が分かれば教えてくださいませ。
また、抜粋は当時の聖教新聞からでしょうか?

http://6027.teacup.com/situation/bbs/45956
 

宿坊の皆様

 投稿者:うーこメール  投稿日:2016年 5月 8日(日)01時58分59秒
  メルアドの事、すみません。私の不注意です。皆様との個人のメールのやり取りをしたくて。スマホやネットの事は、まだまだよく解らなかった為に載せてしまいました。以後気をつけます。申し訳ありませんでした。  

ゲテモノ抗議

 投稿者:感性  投稿日:2016年 5月 8日(日)01時56分31秒
  >「日本会議の研究」出版   投稿者:通行します   投稿日:2016年 5月 8日(日)01時41分49秒

政権に近い保守団体が出版停止を要求 話題の本「日本会議の研究」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160504-00010002-bfj-soci

日本会議は以前には例のヘイト集団との取りざたを指摘した東京新聞にも厳重抗議を
しかけているね。
ただし、
安倍内閣に影響の「日本会議」支部長に、在特会支部長が就任していた
事実や同会議関係議員と在特会との親しさなども露呈され提訴などできなくなってるんじゃない?

>稲田朋美氏の請求棄却 「在特会と蜜月」の週刊誌報道:朝日新聞デジタル
http://www.asahi.com/articles/ASJ2Y4FDHJ2YPTIL00P.html

当掲示板の視点からいうとこのような稲田なる人物を選挙区で公明が支援していることは
理不尽も甚だしいとしか言いようがありません。
 

我見注意

 投稿者:年寄り信者  投稿日:2016年 5月 8日(日)01時43分13秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/45940
大聖人様が封建的表現?
そういうのを我見というのと違うかのう。
わしらは、大聖人の仏法をやっているわけだろう。御書第一。
文証、理証、現証で現象が一番大事なんじゃなかったかな。

我見でいろいろ言い出したら、どんなにも御書は解釈できるようになるから気をつけんといかん。
この感性とかいうの、この間も行ったこともない基地に行ったら、
射殺されるとか時代錯誤の馬鹿なこと言っていたんじゃないか。
わしは、彼の前の投稿も読んでいるが、なんか違和感があるんだ。ポイントがずれてる。
 

「日本会議の研究」出版

 投稿者:通行します  投稿日:2016年 5月 8日(日)01時41分49秒
  昨年の第三文明でも日本会議の危なさを執筆されていた菅野完さん。この度、意欲的な一冊を出されています。
アマゾンで発売初日から話題をさらっていますね。
本屋では売り切れ続出で手に入りにくいのだとか。

なんと、当の日本会議から出版に圧力が掛かり、平成の言論出版事件か。とこれも話題に。

http://matome.naver.jp/m/odai/2146205479367405601
 

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