わっかないはおっかない
その昔
こんなことがありました
いじめっ子の某Yちゃん
Yちゃんは
イケメンのタレントさんのグッズを手に入れると
部屋に やたらとベタベタ飾って
それをよく見せびらかしていました
(▼▽▼)ノシ~♪ (・・;)・
そしてそんなある時
Yちゃんが大好きな
ビジュアルバンド系のバンドマンさんが
限定ポスターをプレゼントする企画があったので
Yちゃんは自分名義で申し込むだけでなく
友人知人の名義
果てはMAHAOや
Mちゃんの名義まで勝手につかって
いっぱい応募していました
すると
数週間後
Yちゃんの元にポスター当選の商品が来ました
大喜びするYちゃん
しかしそこに書かれていたサインは
「 Mちゃんへ 」
そう
Yちゃんの大好きなスターさんのポスターには
Mちゃんの本名がサインと共に書かれてあったのです
Yちゃんは喜ぶと同時に
Mちゃんの名前を見て
怒り狂いました
「
なんであいつの名前で送られてくるんだよ!
こんなんだったら
全部俺の名前で送ればよかった!
」(Yちゃんのことば)
ちなみにYちゃんは
その後
Mちゃんを見かけると
「俺のポスターにお前の名前が!
お前のせいだ! 」
と文句を言うようになりました
もちろんMちゃんは
自分の名前で
勝手に応募されたことは知りませんでした
(*0*)?(・・;)
ちなみに
Yちゃんは自分の名前で送ればよかったとぼやいていましたが
Mちゃんの名前で書いたから
懸賞にあたったんだろうなあ と想っていました
(・・;)
そして
Yちゃんも
その事に後で気づいて
口ではぼやきながら
こう言うようになりました
「
あいつ(Mちゃん)はくじ運がいい
あいつの名前で応募すると懸賞がよくあたる
そうだ!
名前を交換すればいいんだ!
名前交換こ 名前交換こ 」(Yちゃんのことば)
さて
今日はねこねこの話
(>ω<)/
いつもは
ねこねこに聞いた夢やあめの話
さまざまな社会現象や自然現象の話を聞くのですが
今日は主に
ねこねこの勝手な推察で見た
MAHAO家やMAHAO関係の
お話をしたいと想います
(>ω<)/
まあ
ねこねこの独断と偏見による話なので
事の真偽はわかりません
それに
おそらく大部分の読者様にとっては
あまり役立つどころか
まったく役に立たないかもしれません
(・・;)
まあ
それをご承知の上で
お暇なら
こんな意見もあるという程度に
是非是非 ご覧くださいませ
(ノ__)ノ
☆わっかない は おっかない☆
かたりて あらちゃん
「
ぼくは負けない 」
?(・・;)
「
ぼくは頭が小さい
あいつは頭がでかい
でも
小さいからと言って
負けないんだ
夢の中ではぼくの方が強い 」
(・・;)・
「
何故かって?
夢の技法は
頭がパーであればあるほど
熟達も習得も早いんだ
イメージの領域だと
既成概念は邪魔になる
だからぼくの方が夢では強い 」
(・・;)・
「
人の巫女様ってね
昔から
風(火)の巫女
水の巫女
2タイプいたんだ
風の巫女は
頭前に出てる人
水の巫女は
頭後ろに出てる人だったんだ 」
(・・;)
「
ふたりの巫女は
一見頭よく見えても
本当は頭パーだったんだ
両方とも今でいう
白痴だったんだ
知恵遅れとも言われてた
でもね
だからこそ夢(あめ)を見るのが得意だった
さまざまな想念も集まった
何故なら
頭パーだと
「 こうしろ! 」
「 こう動け! 」
で動かしやすかったから 」
(・・;)・
「
特に動物さんでも
動かしやすい位
頭パーだと ぼくたちから見て理想的だった
だって
あまりにも知能がかけ離れすぎてると
感受性が違いすぎてなかなか動いてくれないでしょ?
木の声
植物の声が聞こえる人も基本頭パーなんだ
小犬は勘違いして叩いてたけど
頭のパーの気を自らつけかえてたんだ 」
(・・;)・
「
頭ぱーの女性を攻撃すればするほど
頭ぱーの女性は頭がよくなるんだ
そして
攻撃してた方が頭パーになる
ほら
MAHAOちゃん批判してた人で
最初は理路整然とやさしそうに話してたのに
いつのまにか
何を言ってるか
わからないような書き込みになった人っているでしょ?
あれはね
MAHAOちゃんの頭がパーなのに
それを叩くから
MAHAOちゃんの頭パーが感染したの
そして
MAHAOちゃんは
前より頭パーじゃなくなって
人のこととかわかるようになったんだ 」
頭パー・
(・・;)・
「
でもこれはね
MAHAOちゃんだけじゃなく
他の養分さんにも起こってるんだよ
以前の養分さんはいつも
ポジティブハッピーなぐらい
頭パーだったの
でも
最近養分さんがネガティブになって
色んな事に気づくようになった
それはね
この10年以上 いじめられ続けたから
代わりにね
叩いてた方がポジティブハッピーになりはじめてるんだ
例えば
メディアの人が
ニート叩きをしはじめてから
ニートさんが賢くなりはじめてきた
でも
メディアの人は頭パーになってきたんだ
しかもメディアの人は
パーになってることに気づいてもいないんだ 」
(・・;)・
「
頭の弱い人をいじめると
頭がパーになる
だから
おおいぬは弱者を叩かなかったんだ
弱者や
頭が悪い人を叩くと
その気が着て 頭悪くなってしまう
だから気を混ぜないように
丁寧に 崇めるように
女神様として
巫女様として ほめそやしていたんだ 」
(・・;)
「
おおいぬが頭パーな人にかしづくのには理由があった
霊能力は
世界の維持構築に必要不可欠だったんだ
でも
世界では真の霊能力を得る為には
頭パーになる必要がある
でも
おおいぬは自分は頭パーになりたくなかった
だから頭パーな人を
崇めて 敬って 養って
いろいろなものを見てもらっていたんだ 」
(・・;)・
「
だから
ぼくは頭はちいさいけど
くまちゃんには負けないんだ
夢ではぼくの方が強い
ぼくは応援してるんだ 」 (あらちゃんのことば)
「
ほら
最近ねこがスターになってるでしょ?
あれはね
ねこが迷惑とか
餌やり禁止とか
メディアのスターの中に
猫を叩かせた人がいるから
その緩衝で
猫がスターになりはじめてるんだ
それどころか
最近は
ねこが人の言葉を
しゃべる現象も起きている
叩いた人が
ねこのような思考になってきて
叩かれたねこ達には
言葉をしゃべれる能力もつきはじめてるんだ
動物をいじめても
気が入れ替わるんだ
感情的に叩けば叩くほど
その気は入れ替わる
そういえば
ねこの森のねこが
DQN達に追いかけまわされてた時
はるちゃんはこう言った
「
愛のムチ
待って待って待って
南極が来るから待って
南極の緩衝の時
気が入れ替わると
その効果は数万年以上続く
ねこをいじめた人の系譜の知能が劣っていって
ねこたちの中に
人と話せる種族が生まれてくる
予言されたことが起る
知能を持った動物と
人がしゃべる未来
そんな未来がくる
それが はるちゃんの野望の一つ 」
はるちゃんは
そう言っていた 」(あらちゃんとはるちゃんのことば)
追伸
☆わっかない は おっかない☆
かたりて えんえん
「
えんえんは夢を見ました
夢で
Mちゃんがとても怒っていました 」
(・・;)?
「
Mちゃんが怒っていたのは
くまちゃんに対してです
くまちゃんにとてもとても怒ってて
「 あいつは泥棒だ!
あの嘘つきめ! 詐欺師め! 」
毎夜
煮えたぎる憎しみを
くまちゃんにぶつけていました 」
(・・;)・
「
実は
Mちゃんは
MAHAOちゃんに紹介され
最初に くまちゃんに会った時
潜在意識で こう想ったのです
「 こいつは敵だ!
この たちばなめ! 」 」
(・・;)!
「
Mちゃんはくまちゃんを見て
「 たちばな! 」の系譜と想ったのです
何故ならその時のMちゃんの潜在意識は
2代ぐらい前の系譜の残像が見えてましたからね
おじいちゃんのような
くまちゃんパパの残像が見えて
それで
くまちゃんを 「 憎き宿敵! たちばな! 」と想ってしまったんです 」
(・・;)・
「
ちなみにMちゃんの祖先は四国の出自ですが
たちばなの宿敵
紀氏族に抱えられていた姫様と同じ骨型をしていました
たちばなドールがあそびめさんとすれば
紀氏ドールは舞姫さん系なんですよ
そして両者は歴史的にやりあっていて
それで
くまちゃんを見て
その深層意識が
いきなり戦闘態勢になったのです
そしてMちゃんは
くまちゃんを知れば知るほど
戦闘態勢を強めていきました 」
(・・;)・
「
MAHAOちゃんが見せた古い雑誌には
くまちゃんのお父さんが「 音楽界の天皇 」と書かれていました
音大の創設者
実篤が仲人をした
その記事を見て
Mちゃんはより怒り心頭になったのです
「
これはただのたちばなじゃん 大嘘つきめ
音楽界の天皇ということは
ホームレスのリーダーだ
でもくまのパパは
顔が違うじゃないか!
MAHAOちゃんのおじいちゃんの系譜が
本物のホームレスのリーダーなのに
たちばながそれに被せて 嘘をついてる!
MAHAOちゃんのおじいちゃんのものを
横取りした!
それにくまの系譜は
どちらかといえば南方系の骨つきをしてるじゃないか?!
だいたい
たちばなは
音楽界の天皇を持ち上げるはずじゃないのか?
なのになんでたちばなが
音楽界の天皇になってる?
どういうことだ?
しかも実篤までが
想い違いをしている!“
おおきな嘘は気づきづらいって言うけど
あいつは詐欺師だ!
ホームレスのリーダーじゃない!
わたしは正義を叶える
私は正しい
現実と事実を一緒にしなければ!
あいつ(くまちゃん)なんて
全部盗られても当たり前だ!
」
もちろん
くまちゃんは
たちばなの骨型とは
別系譜なんですけどね
でもMちゃんは
怒りで頭爆発して理性が働かなくなって
感情的に
くまちゃんから現実を剥ぎ取って
その現実を求めてるところに配りまくったんです
それでくまちゃんが
銀座のBARをなくしたり
実家を売ったりして
どんどん貧乏になってきたんです
」
(・・;)・・・
「
そういえば
MちゃんがBARに来た時
くまちゃんの秘蔵のお酒で
当時密造された
1919ジンって言うのをMちゃんに飲ませましたよね?
実は
Mちゃん
1919ジンを見た時も こう想ったんです
「 やはりあいつは ホームレス達から泥棒してる! 」」
(・・;)?
「
Mちゃんの潜在意識の概念ではこうでした
「
密造酒は闇の酒
密造酒はその昔
ホームレスの系譜が作ってた
貴族が作った酒じゃない
ホームレス達が作ってた酒だ
でも
この酒は密造酒
だからあいつが泥棒したに違いない
だから
あいつはホームレスから盗んだ極悪人だ
」
Mちゃんの深層心理はそう判断したです 」
(・・;)・
「
ちなみに
ホームレスさんのリーダーと言うのは
ホームレスさんの中で
一番頭が弱いか
一番体が弱いか
そのどちらかなのがMちゃん種族の概念でした
体が弱い方には財物を集める霊能力が宿り
頭が弱い方には 想念や情報が集まる霊能力が宿ります
Mちゃん自身も
ひ弱でしたからね
Mちゃん種族は
その判定は
結構 厳しいのです
ちなみにMちゃんは
MAHAOちゃんと
対をなすように
頭の悪い頭蓋骨の形もしていました
MAHAOちゃんが前頭部が足りない種族とすれば
Mちゃんは後頭部分が足りない種族だったのです 」
(・・;)・
「
ちなみにMAHAOちゃんもご存知でしょうけど
MAHAOちゃんのおじいちゃんは
若い時
ロシアの捕虜になり
ほとんどホームレスさんに近い状態でした
でも実は
ロシアの血も少し入っていたんですよ
そのおじいちゃんがホームレスさんに近い状態で
その時期
たちばなの系譜が音楽の大家になっていて
そのことにも怒っていたんです
だって
Mちゃんの潜在意識の概念では
ロシアやヨーロッパにいた
ある種族の血が混ざってないと
この島では 西洋音楽の大家になれないことが決まりでしたからね 」
(・・;)・・
「
ホームレスさん同然だった
MAHAOちゃんのおじいさんは
ある断絶間際の旧家に見初められて
そこの当主に据えられる代わりに
その旧家の女性と
結婚させられました
その女性はつぼ様や
小沢一郎さんによく似たお顔立ちの女性でした
でもMAHAOちゃんのおじいちゃんは
MAHAOちゃんと同じく
結婚する異性の容姿にあまりこだわりがなかったので
どーでもよかったみたいですけどね
それよりお空を見たり
ぽけーーーっと木さんの声を聞くのが好きでした
社会的には
頭の弱い種族だったのです
でも社会的に頭が弱いからこそ
現実で人が聞こえない声も いっぱい聞こえたりするのです
月のおとも聞け
植物のおとも聞くことができたのです 」
(・・;)
「
そして
Mちゃんがくまちゃんから現実を剥ぐにつれ
くまちゃんは
Mちゃんが大好きな大好きなMAHAOちゃんと
親しくおつきあいすることになりました
ふたりの関係が
深くなっていくにつれて
Mちゃんの怒りははより爆発しました
Mちゃんの深層意識は
悲嘆と絶望と憤怒の嵐に打ち震え
発狂の声をあげてました
そして
怒り狂ったあまりに
前々以上の前世の記憶を断片的に想いだしながら
その状態で
MAHAOちゃんのブログを見た時
こう想ったのです
「
頭の悪いMAHAOちゃんを
あいつ(くま)が虐待してる!
あのでかい男が!
そうに決まってる!
私の霊能力アイテム(MAHAOちゃん)を奪った上に
利用までするなんて
絶対に許さない!
しかも悪趣味なあんな地味な服ばかり着せて
それを人目にさらす虐待まで
許さない
大体 神話は私が作るはずだった!
私が神話の主人公のはずなのに
何故 あいつが神話の主人公になってるの?
しかも男じゃない!
あいつは 舞姫なの?
」
その頃のMちゃんの潜在意識は
支離滅裂な怒りとなって
次第にMAHAOちゃんとくまちゃんすらも錯覚混乱するようになっていきました
」
(((・・;)・))
「
そして
その瞬間
Mちゃんは こう想ったのです
「
全部むちゃくちゃにしてやる!
あいつの集合体全部燃やし尽くしてやる! 」
愛していたMAHAOちゃんを奪われた腹いせに
くまちゃんからすべてを奪ってやると想ったのです
それでMちゃんは
くまちゃんをいじめて
その気をつけかえていた小犬の系譜に
肩入れしはじめました
小犬の系譜と恋人になって
結婚して
彼らの系譜を持ち上げまくりました
「
破壊の時期
あいつ(くま)の系譜と結婚して
もちあげれば
系譜全体が滅びる
それはアトランティスの時代から繰り返されていたこと 」
そう
Mちゃんの潜在意識は知っていたのです
破壊の時期
先出しして持ち上げれば持ち上げるほど
その系譜が衰退していくことを
だからこそ
くまちゃんの系譜と結婚して
持ち上げれば
その系譜全体が滅びると想ったのです
それは
復讐のための結婚だったのです 」
(((・・;)・))
「
でも
その頃のMちゃんの潜在意識は
感情爆発するあまりに
くまちゃんと小犬の骨型が全然違うこともわからなくなっていました
骨型が見える種族が
その頃
Mちゃん系譜の傍にあまりいませんでしたからね
そう Mちゃん族の真の能力は
骨型を見ることじゃなく
雰囲気や 運ばれた気を見ることだったんです
運ばれてる気を見て
財物を即効的に集めたり
経済を回していく霊能力を持っていました
本来
Mちゃん種族には
MAHAOちゃんや MAHAOちゃんのおじいちゃんのような
頭パーの系譜がいないとダメなんですよ
何故なら
表面の現実や雰囲気ではなく
骨を見る情報がないと
先出しする場所を間違えていきますから
想念的に失敗していきますからね
Mちゃんは
MAHAOちゃんと
疎遠になってから
小犬の系譜に注ぐようになったんです 」
(・・;)・
「
ちなみに
くまちゃんは小犬にはたかれ
つけかえられていました
でもそれはMちゃん視点では
「 くまちゃんが小犬系譜に運を捧げてる! 」とまで想われていたのです
だから
Mちゃんの中では
小犬は小犬ではなく くまちゃんの系譜の仲間や
時に ボスとまで想われていました
そしてそれと同じ緩衝は
Mちゃんだけではなく
世界中のあちこちのドールちゃんにも起こっていました
養分の系譜がいじめられて
小犬につけかえられてたのを見たドールちゃんは
「
養分があの人達に配ってる
だからあの人達も養分の仲間に違いない 」
そう想ってしまったのです 」
(・・;)・
「
ちなみに
Mちゃんはこうも想っていました
「
音大の創設者とか浮かれてるけど
あいつはたちばな
でも
たちばなは知らないのか?
学校の仕組みは いずれ全崩壊するんだ
最初から
うちのチームがそういう風水を組んである
学校 学園 学会の仕組み自体は
この数百年
私たちの系譜が世界的に持ち上げてただけ
学歴はなくなる
学歴で得た現実も
無に帰す
大学の創設者の肩書きなんて
何もなくなっちゃうんだ
たちばななんて潰れちゃえ
かかってこい!
」
くまちゃんはたちばなでも
学校の創設者でもありませんが
頭の中で
大学の創設者=くまちゃんのお父さん=たちばな=くまちゃんとなっていましたからねー
Mちゃん自体
Mちゃんのお父さんやお母さんと骨の形が違っていたのですが
その事すらも忘れていたのです
」
(・・;)・
「
そして学歴で持ち上がったのは
くまちゃんの系譜ではなく
小犬達ばかりでした
くまちゃん達の系譜に
本来のせられるはずだった芸能運も
現実的には小犬の系譜にのせられて
現在の芸能界の縮図ができあがっていたのです
そして今
芸能界は今燃やされはじめています
これが年を追うごとに
どんどん燃やされていってます
学歴もいずれ無用の長物とされていくでしょうね 」
(・・;)・
「
そういえば
くまちゃんが
2010年ぶっ倒れて入院したことがあったじゃないですか?
あれは
MAHAOちゃんのおじいちゃんが息を引き取った時
MAHAOちゃんの事を想っていたからです 」
(・・;)?
「
小犬達は くまちゃんだけでなく
MAHAOちゃんのおじいちゃんにはりついて
その気をつけかえて出世してましたからねー
おじいちゃんの系譜の気で持ち上がってた小犬達は多数いて
そのおじいちゃんが死ぬ間際
MAHAOちゃんに想いを注いでたのを感知して
それで
「 何とかしろ 」と言われた
Mちゃんの系譜がビームを飛ばして
それが
くまちゃんに飛んだんです
それで入院 」
(・・;)・
「
ほら
前回あらちゃんが言ってたじゃないですか?
目の前で見てる者が 自分の姿と夢で錯覚される
でも
その頃のMちゃんの潜在意識は
もうとうに冷静ではなくなっていましたから
くまちゃんとMAHAOちゃんをよく混同してたんです
くまちゃんが肋骨折ったり ゴホゴホしたり アキレス腱切ったりとかありましたけど
あれの多くも
小犬たちの指示だったんですけど
結構MAHAOちゃんと間違えられてたんですよ
しかも
攻撃するとその気がつきますからね
くまちゃんの気がつきはじめて
この数年 急に容姿がぶっくりしはじめた小犬達も多くなったはずですよ 」
(・・;)・
「
「
そういえばMちゃんはこうも言ってましたよ
くまちゃんが最近
お金がなくなって 夢で
「 返せ返せ ぼくのごはん~ 」
と嘆くたびに
Mちゃんの潜在意識は
「 返すのはそっちだろ! 」と言いながら
でもそれと別にMちゃんは
「 お願い叶えてるのに なんで? 」ともおもっていました
実は
あらちゃんが話した通り
Mちゃんの潜在意識は
くまちゃんのお願いも叶えようとしていたんです
それは
「 残り続ける物語を作りたい 」というお願い
」
(・・;)?
「
ほら
以前お話したじゃないですか?
すべての事象には光と影
陰陽があるように
二面性があると
人の深層意識も
すべて二面性があるんですよ
人には表と裏の性質が潜在意識の奥に至るまで混在してるのです
でもMちゃんは
その二面性の乖離が特に激しくて
だから
MAHAOちゃんを奪われたと感じて
くまちゃんに怒り狂っていたのも本当のMちゃんですし
くまちゃんのおねがいを淡々とかなえようとしていたのも本当のMちゃんなのです
片面が恩は倍返し
仇は100倍返しのような性質だとすれば
もしかすると
100倍返しどころじゃないかもしれませんけどね
もう片側のMちゃんは
恐ろしいぐらいに
クールで冷徹で凍り付いているのです 」
(・・;)・
「
でもですよ
Mちゃんの深層意識の
片側の怒りは
おそらく
えんえんの予測では
時が来ると
「
あれ?
くまちゃんやMAHAOちゃんに
何で怒ってたんだろう? 」
と想うようになるかもしれません
それどころか
怒っていたことすら忘れるかもしれません 」
(・・;)・・
「
もしかすると
Mちゃんの深層意識が
くまちゃんを攻撃したことを知ったとしても
こう想うかもしれません
「
くまの系譜も
MAHAOちゃんの系譜も
破壊の時期もちあげられなくて命拾いした
私はやっぱり女神だわ
いいことした
やっぱり
私は根っからのヒロインね
何をやっても主人公になっちゃう! 」
そんな感じで想って
おそらく謝ることはしないと想います 」
(((・・;)・))
「
ある面
熱しやすく冷めやすいの極致なんですけどね
でも
本物の嵐を引き起こすくらいの風族は
これぐらい気性の差が激しいのです
そしてこの嵐を引き起こすくらい気性の激しい風族の系譜は
古代 あら や
あら神と呼ばれたりもしました
イスラム教のアッラーも
この「 あら 」に被せてできた物です
あらー 」
(・・;)・
「
ちなみに
Mちゃんは
あら族の司令塔なんですよ
だってあれを司令塔にしたら
系譜全体
面白いことがおこるじゃないですか?
ドラマティックに人生を楽しむ
それがあら族の生き方なんですよ 」(えんえんのことば)
「
そういえば
えんえんはMAHAOちゃんの潜在意識も見ました
ちなみに
MAHAOちゃんの潜在意識は
BARについて
こう想っていました
「
なんだかよくわからないけど
私社長でしょ?
だったら
お酒全部ホームレスさんに配っちゃえばいいのに
みんな喜ぶと想う
私ならそうするのに
そしたら
想い出と物語が生まれそう 」
そしてこうも想っていました
「
私 お酒 売りたくなんだよねー
だから本当は
来た人に ただで飲ませたい
誰かスポンサーになってくれないかなー
そしたら
ただで飲ませられるのに 」
本当はくまちゃんは
そのスポンサーになりたいんですけどねー
でも今お金ないですからねー
でっも
周囲の想念は
MAHAOちゃんのその想いを聞いて
「 何でお金を払ってあげないんだ! 」
って怒りまくってるですよ
Mちゃんも
「
何であげられるのにあげないの!?
残る物語を作りたいんでしょ?
がめつい奴め
」
って言ってました
まあ元の性質が違うから
話が通じあわないんでしょうね
同じところにいるからと言って
同じ物を見てるからと言って
同じ言葉を話してるからと言って
同じ気持ちをもっていると 限らない
これが種族の違いなんですよ 」(えんえんのことば)