現在「日本会議の研究」という本が注目を集めている。日本会議というのは日本最大の愛国組織であり安倍政権を支えている非常に素晴らしい組織である。そういう組織であるからもちろんメンバーは清廉潔白であり公正無私であることは言うまでもない。しかしこの本がそんな日本会議のイメージを崩そうとしている。そう、ねつ造された本なのだ。
日本会議の研究 (扶桑社新書) -
(上の画像にはクリックをしないでください。くれぐれも買うことがないように。)
この本は日本会議について裏付けの取れない証言を並べ、活動を貶める目的で編集されており、団体・個人の名誉を傷つける本であり、「日本会議が、宗教的背景を持つ特定の人物」に束ねられているという結論部分が全く事実に反しているとんでもない悪本でなのである。
よってそのような本は発売をさせないように妨害工作を行わないといけない。幸いなことに私が呼びかけることもなくすでにそのようなことは行われている。以下は作者のツイートだ。
【謹告】日本会議事務総長椛島有三からの拙著に対する出版差し止めを求める申入書の送付を皮切りに、目下、扶桑社に対して、クレーム電話が殺到しているとのこと。文句あるなら、俺に電話かけてこいよ 090−2314−6758
— 菅野完 (@noiehoie) 2016年4月28日
かつて幸福の科学が講談社に対して行っていたことが21世紀になって再現されている。これは実に心強いことであるし、勇気づけられるものだ。だからこそこういう愛国的行為を大事にしなければならない。そう、21世紀の焚書坑儒を起こすのだ。とにかく危険な書物は言論の自由に値しない。児童ポルノが出版の制限を受けるのだからそれ以上に危険な書物は同様に弾圧をしなければいけないのは当然だろう。
作者のツイートを見る限り奴はビビっている。このまま手綱を緩めることなく、もっとビビらせてこんなデタラメな本を出したことを公開させないようでは日本がダメになってしまうだろう。日本破壊をもくろむテロリストに容赦をしてはいけないのである。
「こんなけしからん本は、焚書のためにみんなで何冊も注文しよう」ということですね。
私も愛国先生に負けじとポチりました(^o^)
愛国先生の焚書活動のお陰ですね☆