今回の期日変更につき、相手方が再び侮辱・中傷をはじめたので、事実をお伝えします。
5月の期日では、私から書面を提出することははじめから求められていませんでした。ですから、相手方の書面提出が期限を大幅に遅れる中、私は期日に出頭する覚悟を決めていました。
しかし、今回、裁判所が期日変更を決定してくださったのは、私が提出した、相手方と加担者2名による、(1)裁判に関する誤った内容の記事、また、(2)私、私の家族、勤務先を侮辱・中傷 する記事及びコメントからでした。書記官からお電話をいただき、期日変更の旨をきいた時は、おどろきましたが、私の思いが裁判所に通じたことを知り、本当にうれしく感じました。
彼らがおこなっている日々の言論が人道的におかしいと感じない人は、(彼ら以外には)いないと、私の師匠にあたる者は言ってくれます。裁判官は、中立、公正、そして衡平です。私も、背筋を正して、とりかえしがつかないほど人格が歪み切った「三つ子」と、たたかっていきたいと思います。