飲料 ふた付き紙パックが普及
2016年5月1日(日) 18時14分掲載ふた付き紙パックが普及=使い勝手良く、差別化も
牛乳など冷蔵飲料の容器として使われる紙パックに、ふたを取り付けたタイプが増えている。力の弱い高齢者でも開けられ、ペットボトルのように飲み残しても保存が簡単なためだ。従来の容器との差別化を図れるとして、今後も飲料メーカーの間で採用する動きが広がりそうだ。(時事通信)
[記事全文]関連ニュース
-
ふた付き紙パックが普及=使い勝手良く、差別化も
時事通信 2016年5月1日 17時0分
-
ふた付き紙パックが普及
[写真]
時事通信 2016年5月1日 16時0分
-
2016年「30周年」のヒット商品10選 午後ティー、ドラクエ、ぽたぽた焼き…
[写真]
ZUU online 2016年5月1日 11時10分
-
GWはビアガーデンで!ビール各社が夏に向けブランドPR
[写真]
ニュースイッチ 2016年4月30日 19時45分
-
東京ディズニーシーのホテルで提供のペットボトルに異物混入
[動画]
フジテレビ系(FNN) 2016年4月29日 23時17分
ふた付き紙パックが普及=使い勝手良く、差別化も
時事通信